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<title>カラーリスト三木のブログ</title>
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<description>仕事　ヘアカラーリスト</description>
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<title>美容師の仲間でワイワイビアガーデン。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/0743741394/af/14/j/o0800060012662581232.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/21/0743741394/af/14/j/o0800060012662581232.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>美容師の仲間でワイワイビアガーデン。<br><br>今年のメインイベントの一つでした。<br><br>メンバーのほとんどが皆お店が違う<br><br>会社の方向性や重きを置いてる部分は違うけど<br><br>共通しているもの<br><br>『皆、デザインが好き』<br><br>この気持ちがあればすぐ仲間になれる</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/7919201/29">カラーリスト三木さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 20:54:00 +0900</pubDate>
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<title>美容師なかま</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130826/18/0743741394/10/43/j/o0480048012662419224.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130826/18/0743741394/10/43/j/o0480048012662419224.jpg" width="300" height="300"></a><br>美容師の仲間というか<br>先輩？というか。<br>なんしか僕より皆さま年齢は上で<br>ございます<br><br>でもこの人達といると<br>楽しい<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 18:47:00 +0900</pubDate>
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<title>案外</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/0743741394/f1/05/j/o0800046912612299386.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/0743741394/f1/05/j/o0800046912612299386.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>案外<br>本が好きなんす。<br>色んな知識をえられるからかなー<br>実践しないと意味ないですが。<br>実際行動に移す人って<br>2%ぐらいなんです。<br>そぅ、その2%にはいりたいよね。<br>どんなことがあっても。<br>なりたい自分に対し相反する自分がいるよね。<br>その相反する自分が動けない理由よね。<br>動けない自分に自問自答するのって大事なこと。<br>何で？<br>何でやらないの？<br>時間はあるのになんでダラダラしてんの？<br>そのダラダラに意味あるの？<br>意味あるならいいけど、<br>意味ないなら何かしよーよ。<br>将来の自分像のために。<br>こーやってたまに<br>自分に自問自答すると<br>自分なりにやる気スイッチがはいる。<br>これ心理学の教えね。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/6666870/29">カラーリスト三木さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 22:51:00 +0900</pubDate>
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<title>結構長文なので諦めてもいいよ。</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/13/0743741394/00/9f/j/o0640064012611626824.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/13/0743741394/00/9f/j/o0640064012611626824.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>カラリスト<br>それは僕の憧れだった<br>何よりも十分過ぎるほど<br>カッコイイ職業だと感じてた。<br><br>今その職業について<br>そしてお客様を担当している<br><br>なんでカラリストに魅力を感じるのか<br>それは今の流派だからこそ<br>魅力を感じるのかもしれない<br>ただ薬剤調合をあーだこーだ<br>やる感じならとっくに飽きてた思う<br><br>前処理や減力されたカラー剤<br>あんまし興味ない。<br>てかそんなの必要？<br>まぁ、人それぞれ考え方があるから<br>あまりここではふれないけどねー<br><br>僕が受けてきた教育は<br>技術主義。<br>髪を綺麗にするのも駄目にするのも<br>自分の力量しだい<br>下手にやれば取り返しのきかない髪になる<br>だから真剣勝負。<br><br>だから魅力的なのかもしれない<br>技術者の手にゆだねられている<br><br>ヘアカラーは現段階でも<br>十分日本に復旧している<br>どのサロンもヘアカラーは<br>重要なメニューに位置づけられている<br><br>カラリストって必要なのって思う人もいる<br><br>スタイリストを目指してやっているサロンなら<br>カラリストなんか必要ないだろう<br>スタイリストになる前にカラーが<br>上手いアシストにお店単位でカラリストとでも<br>位置づけていればそれはそれで<br>お客様に安心してもらえるだろうし<br>良いことだと思う<br><br>ちょっと前まではそーいうサロンに抵抗を感じていた<br>しかし今はそれも良いと思う<br>別にいいじゃん<br>だってそれがそこのお店の考え方なんだしねー<br>文句いう権利もなけりゃ<br>文句いう権利もある。<br>なぜかっていうと日本にヘアカラリストという<br>国家試験がないからね。<br>国家が決めた美容師という大きな枠のなかで<br>美容師達が勝手に誰がきめたのかしらないけど<br>髪きれる人が技術者<br>髪きれない人を見習いさんと<br>位置づけているだけ<br>あぁー、ヘンテコだよねー<br>相変わらず日本て。。<br><br>だから僕がどんだけカラリストですぅー<br>ってバカみたいにいったところで<br>それを決める尺度がないから<br>どーしよもないの。<br>うん、言うだけ無駄ですたい◎<br><br>でも僕はカラリストに誇りをもっている<br>だって僕に染めて欲しいといって<br>ワザワザお店に足を運んでくださるお客様がいる<br>それは誇れること<br>自分でも染める事ができる昨今<br>それでも決して安くないお金をはたいて<br>僕のところまで来てくれる<br><br>ヘアカラーに可能性などない<br>それはもぅ10年も20年も前の話。<br>けど個々一人一人の美容師には<br>今も可能性は山ほどある<br>それが髪をきることなのか<br>髪を染めることに精力かけるのか<br>僕は髪を染める事を選んだだけ。<br><br>この日本にいる以上国家が定めている根底を<br>変えない限り今とあと何十年後も<br>何らかわりはしない<br>ヘアカラリストの地位なんか何にも変わってもないし<br>もしかしたらカラリストなんかなくなってるかもしれない<br>ヘアカラーに可能性があるなんか<br>言ってるよりも<br>まずスタイリストで全部の技術をこなす人に<br>カラーだけで一泡ふかせるぐらいの<br>モノができないとただ言ってるだけなのよね。<br>全部こなすスタイリストにカラーだけで<br>勝負して圧倒的な差で勝たないと<br>日本のスタイリストには勝てない。<br>日本のスタイリストは上手いのが多い<br>そこそこ皆レベル高いし努力もしはるし<br>それはセミナーの受講生とか<br>臨店しにいったり<br>友人や知人などみてて思う。<br>そんなスタイリスト達を納得させない限り<br>僕のカラリストとしての将来もないし<br>今後の日本のカラリストの将来はない<br><br>ヘアカラーに可能性があるのないのの話は<br>それからだと感じている<br>僕は色んな美容師の人にカラーを<br>上手くなってもらいたい<br>僕は教えるのも好きだし<br>その教えるたことが実際のサロンワークで<br>役立ったと聞くと嬉しい<br>だからこそカラリストにスタイリストは<br>敬意を示すのかなと思う。<br><br>師匠をみてて感じる<br>師匠は包み隠さず全てをスタイリストに<br>種明かしする<br>決して裏で何か仕込みをしてるわけではない<br>でも、なにも言わないが見てたら思う<br>できるかできないかはあなた方しだい<br>それを技術で示す<br><br>だからあの人に憧れているスタイリストがいる大勢いる<br>太刀打ちできないけど引かれるカラー技術を<br>もっている。<br>そこが大事なことなんじゃないのかな。<br><br>僕にヘアカラー技術のことやカラリストの事を<br>１から10まで教えてくれた師匠<br>僕にとったら恩師。<br>そんな師匠がヘアカラーに可能性があるなんか<br>思ってもないし<br>１つの手段ととらえている<br>ただその手段をいいように使うも使わないかも<br>君しだいだと教わった<br><br>だから僕はいいように使いたい<br>カラリストの将来や地位なんか<br>今のところどーでもいい。<br>僕は色んな人に影響を与えれる人に<br>なりたいだけ<br>それがカラー技術だけを使ってやるというだけで。<br><br>日本のような独自の文化がある島国は<br>なかなか変化を求めないし<br>求めようともしない。<br>医療は各国家資格がある麻酔医や外科医、内科医。<br>美容師にはそんな分類別けはない<br>美容師という大きな枠の国家資格はある<br>なんやかんや色んな方法で<br>取り組んでるけどね。<br>否定はしないし素晴らしい取り組みだと思う<br>けど何点か異論がある。<br>個人的意見ではない<br>僕たちの教育ではそんな<br>摩訶不思議な解釈しないからだけ。<br><br>でもそーやって頑張ってる人達がいるから<br>僕もカラリストだといえるのかもしれない<br>だから否定しないしこれからも<br>頑張ってもらいたい<br><br>色の世界に魅力を感じたから<br>カラリストになったわけではない<br>それは後付け。<br>カラリストは本当に技術力がないと<br>厳しい世界<br>デザイン力・技術力。<br>この２つの柱が要。<br>これはカットも一緒だと思う<br>だがカットには色がだせない。<br>ラインはつくれても髪に色をつけれない<br>色と言ってもこの色とはティント(カラー剤の色)を言ってるわけではない<br>アンダカラー(髪をライトナーなどティントを含んでいないもので明るくしでてくる髪の色)のこと。<br>このアンダーカラーがカラリストの見せ場<br>ティントで勝負なんか最初からしてない。<br>アンダーカラーで良し悪しがでる<br>このアンダーカラーを確実に操作<br>できるかできないかに魅力を感じたし<br>カットにそれはできない。<br>ティントをのせる作業は<br>パブリックでも売ってるように一般の方でもできる<br>しかしアンダーカラーを確実に操作するには<br>訓練しないかぎり不可能だ。<br>カットとカラーの違いはそこにあるし<br>カットは例えミスしてもボカしたりできる<br>カラーもボカせれるが色が剥がれると<br>フェード(明るくなりすぎた場所)した色に戻る<br>人の目にちゃんとミスしましたとわかる。<br>そして第三者に指摘される<br>そして怖いしミスできない。<br>だからこそ楽しい。<br>ティントでカバーはいくらでもできる<br>ただ一度フェードしてしまった部分はどーにもならない<br>だから最初のベースは大切なわけね。<br>カットとカラーの差ってなんなの？って<br>良く友人のスタイリストに尋ねられた<br>でも当時は自分の中でも感覚的な事しか<br>言えなかったが今はそこに大きな差があると感じる<br>失敗はできない。<br>それはカットもいっしょだが<br>カラーはすぐわかる。<br>カットのダメージもあるが<br>まともにカットしてればそんな手にとってわかる<br>ほどのダメージなどなかなかない。<br>カラーはすれば絶対に何かしらのダメージがでる<br>新しく生えてきた黒髪を明るくする<br>例え奇抜なカラーリングでなくて焦げ茶ぐらいにしても<br>ダメージというカテゴリーには入る<br>生えてきた黒髪が一番綺麗なわけだから<br>それをワザワザ有害物質を沢山含んだカラー剤で<br>染めるんだからそりゃ何かしらダメージするし<br>髪も損傷する。<br>カットにはその心配はない。<br>カラーはその心配がある。<br>僕はその心配があるほうを選んだ<br>大変そーだけど<br>できるようになったらきっと楽しいだろうなと<br>何か感じとれたから。<br><br>何回も言ってるがカラー剤に可能性はない。<br>それを扱う僕らカラリストしだい<br>下手だと意味がない<br>だから今までのカラリストの先輩達が<br>頑張ってきたからカラリストというものが<br>少しながら根付きつつある。<br>それは当然上手いから。<br>薬剤を扱う以上メリットとデメリットは<br>把握しないといけない。<br>決して体にメリットがあるものではない<br>ただ美容というものに興味があり<br>自分を綺麗に見せたいという人達の<br>欲求を満たすための化学薬品だいうこと。<br>髪はもともと身を守るためにあるもの<br>だからそれをわざと身を守る効力を薬剤の力で<br>効力を下げている<br>もはや意味がわからない。<br>身を守りたいのに自分を傷つける<br>それをすることによって何が得られるのか<br>検討もつかない。<br>デメリットはこんな感じ<br>メリットは？<br>メリットと言えば自分を綺麗に見せるため個性をだすため<br>こんぐらいかな。<br>そんだけ？と思うかもしれない<br>こんだけです。<br>でも僕はこの仕事に魅力を感じる<br>僕自身もっと魅力的な人間になりたい<br>それが自分を着飾ったり<br>演出するわけではない。<br>でも自分をもっと綺麗に見せたいという人もいる<br>少ないメリットに比率が高い人が<br>女性の場合圧倒的に多い<br>じゃ、僕はどーしないといけないのか<br>そんな危なっかしいものを<br>本当に人体に最小限に影響を押さえるため<br>危ないといっても人体に使ってもいいという<br>日本の厳しい薬事法をクリアしたんだから<br>コントロールする技術者がきちんと使えば<br>影響がない程度に押さえれる<br>だから危なっかしいことをウィッグで訓練<br>する。<br>どうすれば本当に最小限に押さえれるのか<br>どうタッチすればいいのか。<br>もはや課題はいつも山積みだ。<br>だから楽しいのかもしれない。<br>不謹慎なのかもしれないが、、、<br><br>でも綺麗に見せたいという人の欲求に<br>答えるのがこの美容師の仕事だし<br>カラーだけでやっていくと決めたんだし<br>やらないといけないことだと感じる<br><br>メリットは少ない<br>デメリットは多い<br>だからこのデメリットを減らすために<br>技術力がいる<br><br>最後にもう一回。<br>カラーに可能性はない。<br>デメリットが多いんだから。<br>でもオーガニックのカラー剤はかなり<br>可能性がある<br>実際に取り組んで開発している<br>尊敬しても尊敬しきれない人がいる。<br>その人が考えた日本人に向けた教育を僕は<br>教わった。<br>だからカラリストという仕事が<br>魅力的で好き好きでたまらないのかもしれないのよねー<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 10:12:00 +0900</pubDate>
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<title>マッシュルームのデザインハイライトって案外</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/00/0743741394/32/33/j/o0640064012611224315.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/00/0743741394/32/33/j/o0640064012611224315.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>マッシュルームのデザインハイライトって案外<br>難しいんよねー。<br>表面に出しすぎるとヘンテコリンだし<br>セクションカラーはまぁ、美容師さんなら<br>だれでもできるし<br>カラリストっぽいなんか手が込んでるなー的な<br>デザインハイライトに仕上げてみたわけなの。。<br>やっぱりマッシュルームって面構成なわけで<br>縦の動きじゃなくて横の動きかな。<br>どんなマッシュルームによるけど。<br>色々あーだこーだ考えてでけた。<br>艶感なのかな？まーでも歩いたり振り返ったりで<br>ワサッと動くときの面が動く感じ<br>それが欲しかったし動かすと結構いいかも。<br>マッシュルームをもっともっと魅力的なものに<br>仕上げたいなー、、てきな。</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/6639458/29">カラーリスト三木さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 00:07:00 +0900</pubDate>
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<title>月曜の楽しみ。ジャンプとマガジンを一挙に読むこと。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130715/22/0743741394/58/04/j/o0640064012611014618.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130715/22/0743741394/58/04/j/o0640064012611014618.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>月曜の楽しみ。ジャンプとマガジンを一挙に読むこと。<br><br>近所の喫茶店でモーニングしながらね<br><br>ゆっくり読むの。これが一番くつろぎの時間で最高の時間。<br><br>漫画スッゴい好きとか読まないといきていけない<br><br>とかじゃなくて<br><br>普段できない事をこーやって朝飯食いながら<br><br>だれにも文句も言われず<br><br>ぼけぇーっと読みふけるのってすっげぇー<br><br>自分にとっては大事なこと<br><br>そーすると頭ん中がすーぅっとする。<br><br>人それぞれストレス発散の仕方って全然違うと思う<br><br>僕にとったらこの朝の早い時間からだらだら朝飯食いながら<br><br>漫画読むのは貴重なストレス発散タイム<br><br>ノンストレスが人生最大の目標だよねぇー</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/6634776/29">カラーリスト三木さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 21:56:00 +0900</pubDate>
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<title>今日買ったtーしゃつ。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130709/00/0743741394/f1/be/j/o0599059912603423317.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130709/00/0743741394/f1/be/j/o0599059912603423317.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130709/00/0743741394/0a/66/j/o0800060012603423461.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130709/00/0743741394/0a/66/j/o0800060012603423461.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>今日買ったtーしゃつ。<br><br>ぼくgーぱんとデニムしゃつとtーしゃつが<br><br>鬼好きです<br><br>今回はにゅーよーくtーしゃつとニューシャネルtーしゃつ。<br><br>にゅーよーくは僕のマイブームブランドのレミレリーフ<br><br>ニューシャネルは大竹伸朗デザインtーしゃつ<br><br>どっちも<br><br>なんか今の僕の気分にちょうど良いtーしゃつ<br><br>どっちも<br><br>『なんかいい』<br><br>にゅーよーくtーしゃつはおっきくリンゴがプリントされている<br><br>それを何故かわからないけど機関銃をもった<br><br>おっさんが狙うというくだらない感じがたまらない<br><br>ニューシャネルtーしゃつは<br><br>なぜかカタカナでおっきく書かれている<br><br>なんかわかんないけど魅力的だよねー</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/6418924/29">カラーリスト三木さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 23:45:00 +0900</pubDate>
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<title>『いろっぽい』</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130704/23/0743741394/be/6b/j/o0600060012598722962.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130704/23/0743741394/be/6b/j/o0600060012598722962.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>『いろっぽい』<br><br>そんなデザインが最近のテーマ<br><br>感覚的な表現を実際にデザインで表現してみる<br><br>これが一番難しい<br><br>なんか艶っぽいとかなんか気品があるとか<br><br>カッコいいとじゃか可愛いではない<br><br>形容詞が表現するのが<br><br>重要なんだと感じる<br><br>そこを突き詰めて考えて<br><br>実際に施すことがができる人が<br><br>相手の雰囲気をつくることができるのだと感じる</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/6285917/29">カラーリスト三木さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<pubDate>Thu, 04 Jul 2013 23:28:00 +0900</pubDate>
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<title>ガキだけど</title>
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<![CDATA[ <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130624/17/0743741394/53/cd/j/o0640064012586969478.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130624/17/0743741394/53/cd/j/o0640064012586969478.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>ボクは性格がガキだと感じる<br><br>媚びたりするの嫌いだし<br><br>長いものに巻かれるのは絶対嫌だ<br><br>偉大な人だったり、自分にとってのメンターの人には<br><br>敬意を示すが<br><br>ともかくガキそのものだ<br><br>自分の好きな事しかしない。<br><br>それが良いいときも悪いときもある<br><br>というか、自分の気持ちにウソつけない。<br><br>個人的にヘアカラーってその人を演出する<br><br>１つのアクセサリーみたいなものだと<br><br>感じている<br><br>今後この考えが変わるかもしれないが。。<br><br>いまはとりあえずその考え<br><br>ファッションの一部ととらえているお客様だったり<br><br>白髪を隠すための仕方ない防衛のためだったり<br><br>人それぞれヘアカラーをする意義は違う<br><br>ボクはサロンで沢山のお客様をさせて頂いて気づいた<br><br>当たり前なのかもしれないが<br><br>自分が色々勉強してもその意と反する答えが<br><br>多い<br><br>とくに繁華街のような環境ではなく<br><br>住宅地のような地域のために重んじるような環境では<br><br>クリエイティブ・デザインというカラーリングのワードは<br><br>ほとんどない<br><br>まずその感じのカラーリングは一昔前にやってきた<br><br>というお客様が多い、、、<br><br>のと、失敗されたり気にいらなかったりで<br><br>やりたくもない。。。というお客様が多い<br><br>だからといって諦めて提案しないのか？<br><br>それは間違ってるし、そんな選択ダサい。<br><br>お分かりの方もいるであろう<br><br>そぅ、信頼してもらう<br><br>これしか方法はない<br><br>どぅすれば信頼してもらえるのか<br><br>別になんでもいい。<br><br>とりあえず僕個人を信頼してもらう<br><br>必用がある。<br><br>スッゴい良いカラーをすれば信頼してもらえるか？<br><br>いや、それはボクの年齢では早すぎるし<br><br>そんなに人間として未完成だしてできていない<br><br>だいたい僕みたいな技術者のレベルで<br><br>そんな大それた言いかたできない<br><br>たとえ良いカラーができたとしても<br><br>黒っぽい茶色、赤っぽい茶色、茶色、金髪、明るめの茶色<br><br>お客様それぞれ捉え方は十人十色だ<br><br>『今日は肌が綺麗に見える明るさの暖色系のオレンジで<br><br>　カラーさせていただきました』<br><br>と、尋常でないほどの笑顔で伝えたとしても<br><br>『へぇー、たしかに綺麗に見えるかも～　ありがと◎』<br><br>でおしまい。<br><br>まっ、下手ではないな<br><br>と印象づけれるぐらい<br><br>信頼してもらうためには役不足<br><br>言いたければ良い続ければ良いと思うにし<br><br>僕自身も初ご来店のお客様にも絶対言う<br><br>これも当たり前だが、今日何したかどぅいう効果があるか<br><br>言うのは義務だし必要なこと<br><br>だからボクは笑顔でこの説明文を言う<br><br>まず住宅地での活動はこれではない<br><br>お客様の大半の女性は子どもがいる<br><br>学校に通っていたり<br><br>幼児がいる<br><br>子供が受験生<br><br>子供はもう手が離れて気楽に生活してる<br><br>子供の学校のPTAで役にあたっている<br><br>色々な条件がある<br><br>ボクは端くれだが一応カラーだけで食べている<br><br>ヘアカラーで勝負したいし<br><br>ヘアカラーを気にいってもらいたい<br><br>しかし<br><br>お客様との気持ちとこっちの気持ちは相反する<br><br>家族をもっているお客様は基本的に扱いやすくてお手入れ<br><br>がすっごい楽でプラス、少し人よりお洒落でいたい<br><br>では、まず重要度の高いものから<br><br>【扱いやすい】<br><br>ダメージは必要最低限。四方八方どの角度から見ても<br><br>均一な単色一色染め。はっきりいってこれが一番難しい。<br><br>時間かけて塗りわけいっぱいしたらできる<br><br>でもそんな時間ない。<br><br>子供のいるお客様は時間ない。<br><br>カット・カラー２時間かけている暇などない。<br><br>だからカラリストとして頭と手をフル回転する<br><br>まずこれで、ここのお店は時間がない私でもきっちり<br><br>扱いやすくてお手入れしやすく、プラス綺麗に染めて<br><br>くれる。<br><br>これがまず一番大事な印象<br><br>デザイン提案したいが<br><br>そんな時間ない。<br><br>さっさと帰りたい<br><br>でも納得いかなければ<br><br>もぅ二度といかない。<br><br>お客様を担当するのは大変。<br><br>欲を満たす粉とは山ほどある<br><br>それを一回に集結する必要もない<br><br>ただもう一度来てもらえる動機をつくらないといけない。<br><br>あそこで染めたら綺麗にしてもらえる！<br><br>違う。<br><br>あそこに行くと今の自分のライフスタイルと合う、、だ。<br><br>無論今後必ずヘアカラーを気にいってもらうのは<br><br>言うまでもないかも<br><br>ガキだがガキなりに考えてはいるよ～ん<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 16:10:00 +0900</pubDate>
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<title>今日はカレーうどんではなくて</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130611/22/0743741394/d5/b8/j/o0423056512572566902.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130611/22/0743741394/d5/b8/j/o0423056512572566902.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>今日はカレーうどんではなくて<br><br>カレーラーメン。<br><br>今を粋ろと歴史を刻めの夏限定コラボ企画<br><br>メッチャうまいのこのラーメン<br><br>日清のカレーヌードルを<br><br>もっと本格的にした上に<br><br>トンコツとの相性の良さのなんの、、、<br><br>口あんぐりですばい。<br><br>そして別皿に、ヤサイましましをコール。<br><br>その別皿ヤサイをつけ麺ふうに食べるのは格別<br><br>もはや、至福のとき。<br><br>是非ともこの暑い夏を乗りきって<br><br>もらうためにも食して頂きたい一品</div><br><div align="right"><a href="http://simplog.jp/pub/am/5524072/29">カラーリスト三木さんのSimplogを見る</a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/0743741394/entry-11550151378.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 22:18:00 +0900</pubDate>
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