<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/07fc0150/rss.html">
<title>ぺけポんの独り言…。</title>
<link>https://ameblo.jp/07fc0150/</link>
<description>誰にだってさ素直に言えないコト…あるよね今、君につぶやくからあなたは黙って聞いていて</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11227960288.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11226182463.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11221896529.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11204303276.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11201331377.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11200831372.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11200314620.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11191343278.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11191339873.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11185740233.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11227960288.html">
<title>108章～神様どうか願いが叶うなら～</title>
<link>https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11227960288.html</link>
<description>
自分だけがワクワクしたり、ドキドキしたり嬉しくなったりしてると思ってた。そうゆう関係ってすごく不安定で、でも周りから見て『良い感じ』とか『お似合い』…って言われると、お世辞だったとしても嬉しいことだよね。言われた些細な一言で満たされたり、寂しくなったり自分で思ってる以上に心は繊細なの。強がってなかなか本音は言わないけど、でも今日は素直に『ちゃんと好きだよ』って言えて良かった。
</description>
<dc:date>2012-04-20T07:58:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11226182463.html">
<title>さような…</title>
<link>https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11226182463.html</link>
<description>
『本当に言いたい事こそ言わない』今まで何を学んできたんだろう。何やってきたの？もう終わりにしたくて相当な覚悟を決めた。ビックリする位すんなり入って来て本当にタイミングよくて、でも遅すぎて…あの時メールしてれば今は変わってた？今以上に焦ってなかった？始発の電車で泣いてるのは誰…？みんながウトウとうつ向きながら夢の中で良かった。楽しかったハズなのに涙が止まらないの。あの人の時は泣けなかった。『メール遅かったね』ごめんねじゃ戻れない。『他の誰かを探して』………。きっっつい。
</description>
<dc:date>2012-04-18T05:42:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11221896529.html">
<title>107章～僕らの関係気持ちのやり場～</title>
<link>https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11221896529.html</link>
<description>
君が漕ぐ自転車の後ろに乗ったら『ちゃんと乗ってる？』って思うくらい軽いねって言われた。鼻がよく詰まる僕ら、いびきっこだねって笑いながら２人でくっついて寝た。君と僕。一体どこへ向かうんだろう
</description>
<dc:date>2012-04-13T14:17:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11204303276.html">
<title>106章～決意表明～</title>
<link>https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11204303276.html</link>
<description>
動き出した歯車を今更止めることは出来ないから、ただただ自分を信じる事しか出来ない。これで良かったんだって。正直不安でいっぱい。なあなあになってまた戻って来そうな気がして、また甘えそうな気もして…『本当は何が理由？』って見透かされてるような気がした。気付いてないのは本人達ばっかりで、本当は私の心の内もバレてるのかなぁって。でも、もう限界だったの。ここに居座る可能性も無くなったから逃げるつもりはないけど結果逃げてる事になっちゃうのかな？これを神様から貰った最高のタイミングって思うのは都合のいい話かな
</description>
<dc:date>2012-03-26T17:23:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11201331377.html">
<title>やくそく</title>
<link>https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11201331377.html</link>
<description>
久しぶりに会った友人達との別れ際、冗談で『生きてたらまた１年後に会おう』って約束した。言わなかったけどね、あたし居ないかもって思ってたのはここだけの話。
</description>
<dc:date>2012-03-23T17:01:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11200831372.html">
<title>105章～【    …。 】～</title>
<link>https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11200831372.html</link>
<description>
無力だなってちっぽけだなってどうしちゃったんだろわたし朝起きたら突然無人島に葬り込まれたようなもはや地上のドコにも居場所を見失ったような満たされないの。指先から、足先からドンドン透明になって見えなくなっちゃうみたいなでもそれすら途中で抵抗しなくなって“もういっか”って…このまま消えちゃえとさえ思っちゃう。どうして？わたしに何があった？周りから映るわたしはどんなかな？あなたから見えるわたしはどんなですか？今日、好きな事をやってるハズなのに突然泣きたくなった。ドコに向かってるの？散々時間を無駄にして
</description>
<dc:date>2012-03-23T00:30:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11200314620.html">
<title>104章～今日はお天気イマイチさんだね～</title>
<link>https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11200314620.html</link>
<description>
もう充分だと思うの。もうだいぶ頑張ったと思うの。もう手放しても良いかなって思うの。制服を脱いだら見えてくる世界がある気がして、その可能性に懸けてみたいと思ったの。あの時あなたを手放したから、今キミとこうして出会えた。とてつもなく勇気を出したし、ものすごく悲しかった。乗り越えられるかな。信じ続けられるかな。私の決意を、僕の変化を喜んでくれる人がいる。人の為ぢゃないけど今こうして出した答えを…揺るがないように。ぶれないように。
</description>
<dc:date>2012-03-22T16:27:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11191343278.html">
<title>久しぶりだね</title>
<link>https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11191343278.html</link>
<description>
会わなかった二週間を君が『すごく長かった』と感じてくれた。そんな些細なヒトコトが私を自由にもひねくれ者にもする。
</description>
<dc:date>2012-03-13T12:06:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11191339873.html">
<title>これがwatashi...</title>
<link>https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11191339873.html</link>
<description>
明るいけど実はタフではないです注意しましょう。その場ではちょっとネタにされても笑って過ごしていますが、それはその場の空気を読んでいるからでタフなわけではありません。一人になったときに思い出してモヤモヤしていたりもするのです。マイペースは仕様です。ちゃんと起きたのに遅刻とかもあったりして…時間ないのに お風呂入っちゃったり 着替えちゃったり…大目にみてあげてください。ボディタッチに深い意味はないので注意しましょう。基本フレンドリーなだけなので恋愛感情のそれとは違うのです。週3は褒めてあげないとちょ
</description>
<dc:date>2012-03-13T12:01:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11185740233.html">
<title>103章～限りなく～</title>
<link>https://ameblo.jp/07fc0150/entry-11185740233.html</link>
<description>
飛行機の小さな小窓から外を覗いて、自分が大勢の中の1人な気がした。電車に乗り込んで、途中下車して引き返す選択肢だってある。限りなく０に近いやる気をワクワクに繋げろって言ったって、今更難しいのかもしれない。旅行に出て感じた新鮮さと可能性ずっと気付かず居座ってしまった暗闇にネオンが光世界にまた引き込まれないうちに、何とか日の光を浴びて生きてきたい。選択する勇気、自分を信じる強さ、言葉にする素直さ…すごく欲しい。もし既に持っていて気付いてないだけならどぉか３つ目を瞑るから私に力を差しのべて。選んで。進
</description>
<dc:date>2012-03-07T18:23:03+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
