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<title>前向き人間の雑食日記</title>
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<description>『多趣味で無知』といいかげんな自分ですが、子供や愛犬との毎日や日々思ったことをダラダラ～っと書いていけたらいこうかと。つたない文章ですが以後よろしくです</description>
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<title>初詣とか正月のできごと1日～7日</title>
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<![CDATA[ アメブロがプレビューするたびにかたまるので、イライラしております。<br><br>なんか最近家庭の通信がおかしい感じで、書いている途中で電波がきれたりするので<br>白紙にもどってしまったりして…日記を書く気持ちがなえてしまいます。<br><br>でも…こないだこのままではいけないと感じた出来事があった<br><br>娘の宿題で、「自分10年史」というのを作るのがありました。<br><br>私「2.3歳の頃とか5歳とか…そんなん忙しくて全然覚えてないよ！！！」<br>娘「先生がお腹を痛めて産んだ、愛しいわが子のことなんだから絶対に覚えてる！って」<br><br>……先生…夢を壊して悪いけど…そんないちいち覚えてないよ…orz<br><br>毎日、この怪獣なんとかしてくれって、過ごすのに精いっぱいだったよ。<br><br>それでもmixiとアメーバとアルバムを見ながら、なんとか課題を仕上げた次第。<br>ふと気が付くと、息子の初たっちも寝返りもメモしてなかった事に気が付く。<br>ビデオも一回も撮影しておらなんだ…（だって録画しても見ることないんだもん）<br><br>このままでは、ちとまずいかも(￣_￣ i)。<br><br>少しづつでも、息子の記念の出来事を書いていけたらいいなと思い<br>ブログをちょっとずつでも書いて行こうと、反省しました。<br><br><br><font color="#00BFFF">1月1日(水曜日）元旦</font><br><br>実家にお昼に到着。たくさん食べる予定だったので、朝も昼ごはんもぬきましたｗ<br><br>2時半ごろに親戚も来て、食事会。<br>母が病み上がりで「作る量を控える」といっていたのに、結局<br>「もう気持ち悪い、おなかいっぱい、勘弁して」というほどふるまわれた。<br><br>母「その言葉がききたかったのよね～」<br><br>これが毎日常時、小さい頃から毎食だったなら…やさしい虐待に感じるわっ！！ヽ(`Д´)ノ<br><br>8時ごろに隣の親戚宅に行ったが…息子は爆睡であいさつできず後日しきりなおし。<br>夜8時には帰宅して、9時からバイトだった。<br><br>お腹が苦しかったのか、うまくちゃっちゃと作業できなかった。<br><br><br><font color="#00BFFF">1月2日（木曜日）　初売りへ</font><br><br>今年の2日は自宅にて、ゆっくりすごす予定だったのですが…パパが買い物に行くと言う<br>前日の食事とバイトで疲れて眠ってしまったので、遅い昼食になってしまった。<br><br>慌ててお節を重箱につめたりして…なんとか正月らしくとりつくろい<br>やっと大好きなお雑煮を食べました。<br><br>食べ終わってから、家族全員で吉祥寺のGUとかユニクロに行き<br>セールの商品をたくさん買いました。<br><br>大人はGUで安いのいっぱい買えたけれども、子供用品は少なかった。<br>幼児にいたっては影もなく…ユニクロのみでしか買えず残念。<br>1月の末の、各ブランドの冬バーゲンに、賭けることにしました。<br><br>夕方6時には帰宅<br><br>この日は珍しく夕ご飯時の7時からバイトでした。<br><br>そんな忙しい時間に入ることがなかったので<br>ドキドキしましたが…手伝いに来ていたよそお店の人がたくさんいて<br>間違いも少なく、さっさと10時にはあがることができました。<br><br><br><font color="#00BFFF">1月3日（金曜日）</font><br><br>姉が朝9時の新幹線で、東京に戻ってくるとのとなので…娘には<br><br>「お昼にはおばあちゃんちだから…9時には起床！10時までにチャレンジの期末テスト！<br>　11時までにやってないページをやる！11時から書初めやって12時にはおわらせるよ！！」<br><br>と、強い口調でいっておりました<br><br>…がっ<br><br>朝に「新幹線が火災でうごかない」と連絡が来たばっかりに、<br>気持ちがゆるんだ親子は11時に起床。…orz<br><br>早くにやれやれとせっついても、息子と遊んで…宿題が全然すすまない。<br><br>でもなんとか、夕方の3時半には終了した。<br><br>実家に「…ごめん遅れて…」と到着するも。まだ新幹線は動きだしたばっかりとか<br>姉夫婦は…かわりの席をとれたけれど、なかなか出発できずだったらしく<br>夜の8時ぐらいに、実家のある駅に到着するとのこと。(新年早々大変だなぁ…）<br><br>息子や娘はおとなしいのに、バァバがせっかち大臣。<br>7時から「やれ支度をしろ」「そらもう時間になるぞ！」と追い立てる<br>「おなかすいた！がまんできない！！」などうるさい。<br><br>結局、8時10分より遅くに到着するっていうのに<br>20分前に家を追い出されました。どうして年寄りってせっかちなんだろう？<br><br>8時から宴会だったので帰宅は12時だった。<br>携帯を自宅に忘れていて、友人からのメールがきていない！と騒ぐ娘。<br><br>なんで「連絡するね」って言われた日に、携帯を忘れてくるのかがわからない。<br><br><br><font color="#00BFFF">1月4日（土曜日）</font><br><br>娘のガタガタたてた音で、目が覚めた。<br>朝の8時半に、友達と出かける予定なんだという。<br><br>いやまて、2日にメールして返信なかったよね？そんで昨日聞きにいったよね？<br>そうしたらむこうから連絡するっていってたよね？ないの？メール<br><br>私「行けるかどうかわからないからメールするっていってたけど…メールは？」<br>娘「来ていない！でもきっと行けるからでかけるの！！たぶん行けるって言ってた」<br><br>あー、もう！！！確定してないのに押しかけるんかい！三が日あけたばっかだぞ？<br><br>学校行くのでは自分では決して起きないのに、<br>遊びに行くときは前日深夜2時でもきちんと起きれるんだ！！<br>毎朝毎朝、何度も何度も起こしているのに起きないくせに！と、まずそこで腹が立った。<br><br>しばらくほうっておいら…外でずっと待っていたらしく、<br>「ちょっとピンポンしてくるね？」と言い出したので<br><br>私「まて！まず三が日あけたばかりで、正月休みのパパさんもいるのに<br>　　こんな朝から突撃をするんじゃない！！」<br><br>娘「だって…メールするって約束したのにこないんだよ？<br>　　最初のメールだって送ったのに…返信してこないし！！！<br>　　ダメならダメって言えばいいだけなのに、連絡してこないぶん向うが悪い！」<br><br>夫いわく「娘の言い分ももっともだから、約束の時間なんだから電話してあげなさい<br>　　　　　連絡してこないんだから、かけてもいいでしょ」<br><br><br>こんな新年の早朝から…出かけてるからダメだから連絡こないんだよ…<br>とはブツブツ思うものの、娘の背中が…悲しそうだったのでメールしてみた。<br><br>…寝てるようなので、ママさんに電話をかけてみた。<br><br>娘さんがメールするのをすっかり忘れていたそうだ。<br>おでかけするから、やっぱり無理だとのこと。<br><br>すると…娘は一人でもでかけると騒ぎ出したので<br>駅前に一人で出かけるのはダメ！何かあったら、誰も知り合いがいない状態でどうする？<br>しかもこんな早い時間に！<br><br>娘「世間一般では9時は早い時間とは言わない」<br>私「屁理屈いうな！一人ででかけるんじゃない！！！」<br><br>しばらくバトル勃発。<br><br>別々の部屋で、テレビを見て過ごしていた。ゆっくりできた。<br>夕方になり、稽古に行く時間だから…と告げにいくも、ぶーたれている。<br>熱を測って「…あぁ…38度もある！！いけないかなぁ…」<br><br>だとう！！！！？？？<br><br>「朝の7時から出かけるのにいそいそ元気に起きておいて<br>　今稽古に向かう時だけ熱がでるって…ずいぶん都合のいいからだだね。<br>　明日も初詣いけないね。残念稽古ももう行かないでいいよ？」<br><br>そこから言い争いが続き、結局娘は一人でバスに乗り、道場の初稽古にむかった。<br>（ちなみに熱はない。こたつに途中で差し込んでいたのはみていた）<br><br>稽古の終了後に御迎えにいってあげるけれども<br>バイトがあるから遅刻をしないで、約束の場所に来なさいと告げたのに<br>のんびり着替えて、ゆっくりした足取りで戻ってきた。<br><br>もう時間もないことから無言で運転して帰宅し、<br>何も話さないままバイトへ行こうとしたら…しぶしぶ謝ってきた。<br><br>しかもでかける時間直前に<br><br>私「時間ないからもうこんど！」とコートを着ているのに、腰にしがみつく<br><br>私「あなたわざとやってるでしょう！！！」<br><br>今日起きた出来事の一部始終を、パパに報告したらば<br>それから説教が始まったので、「なんでパパに言うの！！」と娘はキレていた。<br><br>「さぁ…あと2.3時間はパパがお話ししてくれるから、ゆっくりしてなさい」<br>ニッコリとほほ笑んだら、苦虫をかみつぶしたような…顔をしてじだんだをふんでいた<br><br><br><br><font color="#00BFFF">1月5日(日曜日）初詣へ</font><br><br>現在年末年始に頑張ったからか…税金の壁で勤務できなかった人がもどってきたからなのか<br>バイトをここ4日ほどいっておりません。なのでブログを書く暇がある。<br><br>娘の夜更かしに付き合って、息子もここ最近朝の7時起床はなくなってきた。<br>ゆっくり朝のコーヒーがのめてうれしいであります。<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">休みだーーー！！</font></font><br>腰痛がないのが嬉しいでございます。<br><br>少し遅くなりましたが…主人の休みに、初詣に行ってきました。<br>主人と娘は前々から行くと言っていましたが…<br>もしかしてたしか…私は喪中で参拝はだめなんじゃないか？と、調べてみた。<br><br>総合すると…寺はお墓まであるのでOK。<br>50日を過ぎれば、神棚の目隠しもとれて、神社も参拝オッケー…ならしい。<br><br>諸説地方によって違い、言い伝えもあるが<br><br>「身内がなくなっても、本人が厄年でやくばらいや、結婚神前式やら、<br>　孫の七五三や受験の合格祈願どうすんの！<br>　ぶっちゃけ、そんなこまけーこと気にしません。」<br><br>が…神様仏様のスタンスなのか？と、思うような内容だった。<br><br><br>でも、もしおばあちゃんがそばで見守ってて、一緒に参拝したかったら、<br>鳥居ではじかれてはかわいそうなんじゃないかと考えた。<br>（もう墓にはいってるけど…気持ち的に）<br><br>私「ねぇねぇ…たしか深大寺は脇から鳥居をスルーして入れたよね？」<br><br>旦那「うまいそば食べたいな」<br><br>娘「初詣いきたいな、そばもいいね」<br><br>い・き・ま・し・ょ・う・か！深大寺へ<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0140108 2 7rena07rena 0 6 0720040512807363849.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140108/02/07rena07rena/10/c6/j/o0720040512807363849.jpg" width="300" height="168"><br><br>すでにお蕎麦は食べたあとの一枚。<br><br>ここは、駐車場代金が１日700円とかとられますが、<br>近隣のお蕎麦屋さんにて食べるなら、駐車場代金がとられませんでした。<br><br>ここのそばは、かなり美味しいです。<br>パパさんの会社では、千葉から毎年、観光がてら食べにくる人もいるらしい。<br><br>はっきりいって、ばちあたりだけど…そばがメインイベントみたいです。<br><br>いつも入るお店は、先に受付小屋みたいなとこにいる、おばあさんから食券を買う<br>…ようなシステムらしく。伝票を書いてもらってから店先に並びました。<br><br>私は冷たいとろろそば、<br>息子と娘で冷たいとろろそば、大盛<br>パパは盛りそば<br>つまみに、みそおでん。計3250円<br><br>蕎麦湯も飲んで、最高でした。<br>奥は座敷だから、二歳でもなんとかなった。<br>ただ、美味しかったのか…息子のもりそば一人前頼んでも良かったかもしれん。<br>量は多くない。<br><br>写真はありません。食べるのに夢中で撮影忘れました。<br><br>おみくじは…男ぐみは吉で、女ぐみは凶だった。<br>娘は、今年も大吉をひくと騒いでたので凹んでた。<br><br>私「いや、ここ凶でるの多いよ」<br>夫「あんただから多いんでない？」<br>娘「凶～やだぁ～初めてでた～」<br>息子…ピリピリピリっ<br><br>「あー！やぶくな！」<br><br><br>おみくじは200×4＝800円<br>破魔矢1000・交通安全1000円<br>各自のお守り500×4＝2000円<br>馬の置物400円<br>家に飾る家内安全を書く絵馬500円<br>お土産にお蕎麦少し1050<br>草餅200<br>じゃこコロッケ150<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0140108 2 7rena07rena a e 0405072012807363898.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140108/02/07rena07rena/4a/de/j/o0405072012807363898.jpg" width="300" height="533"><br><br>これも、あまりちりめんじゃこ臭くなくて、息子がパクパク食べてました。<br>参拝は犬も連れてきてる人もいました。<br>小さな子やら、若者…綺麗で素敵なコートを着たお姉さんが<br>…思いっきり柏手パンパン二回やっていて<br><br>娘「ママ…ここお寺だよね？なんでみんな手をたたいちゃってんの？まずいでしょ」<br><br>と、何故だかあたふたしていたので…だからといってバチはあたらないから<br>大丈夫だと言い聞かせました。<br><br>主人がいる日は、母娘でもめごとがおこらないのでとっても気が楽です。<br><br>そのあとおばあちゃんのおうちに数秒寄って…<br>正月に自宅に持ち帰るのを忘れた、桜の枝をもらって帰りました。<br><br>夜は鍋だった。<br><br>最近パパさんが帰ってきた日は、ドタバタと時間差で食事をし<br>それからバイトにむかっていたので、なかなか…「鍋」ができなかった。<br><br>久しぶりな鍋はおいしかった。<br><br><br><font color="#00BFFF">1月6日(月曜日）友達とおでかけ</font><br><br>朝に、4日に遊べなかった子のお母さんからメールがきました。<br>昼の食事に、大手デパートにいくけれど、お昼ごいっしょしませんか？と<br><br>ちょうどその日は、そこで手土産を買って、そのデパートの近所の人のところへ<br>「いつも娘が遊びに来て、ご迷惑おかけしてます」と<br>新年のご挨拶にいくところでありました。<br><br>3時ぐらいまでなら大丈夫です、ちょうど行くとこだったので…と告げ<br>パパのお昼だけ作って、車に同乗させていただくことになりました。<br><br>娘はすごい喜んでいたようだ。<br><br>アイカツというキャラクターのゲームをしている間に<br>高校生の従兄弟に、「もう高校生だからお年玉じゃなくて…おこづかいがわりに」と<br>手渡す商品券を購入。<br><br>ご挨拶の手土産に、クッキーセット。インスタントコーヒー。お茶を買って<br>家計簿を買いにいったらば…<br><br>中央線の音の出る本を息子が見つけてしまい、そこから動けなかった…orz<br><br>皆を待たせてしまうので…しかたなくお年玉で買ってあげました。<br><br>知り合いのところまで送っていただき、そこでお友達グループとはバイバイ。<br>いつも娘の相手をしてくださる方にご挨拶して…5時に暗くなったので<br>徒歩で実家まで行くことにしました。<br><br>寒かった…<br><br>バァバが一人でご飯だったらしく、おじいちゃんが不在。<br><br>祖母「9時半なら、車で送ってってくれると思うよ？」<br>私「いいよぉ…仕事あとでしょ？疲れてるし…かぜっぴきじゃない？<br>　　〇〇くん大好きなバスで帰るから大丈夫」<br><br>徒歩1分程度のバス亭から8時3分のバスにのろうとしたら<br>母に「早く早く！！！」とおいたてられ、7時50分に家を出された。<br><br>さっむーーーーい！！！(°Д°；≡°Д°；)<br><br>バス停で10分もたたずめというのか。<br>娘も待ってられないと騒ぎ出したので、駅までベビーカーとダッシュ！ｗ<br><br>ぐるっと遠回りのバスなので駅まで20分以上かかるが、<br>娘と私が小走りにかけだしたら、10分ちょいで駅までついた。<br><br>バスに乗らないと知ると「〇〇くんが風邪をひく！」とブーブー文句を言う母も<br>「はやいね」としかメールを返してこなかった。<br><br>だから家をでる時間が早いと何度も言ったのに…<br>どうして年を取ると、あぁも、せっかちになってしまうんでしょうか…<br><br>バスの乗り降りで、娘が手伝ってくれたので、8時30には帰宅。<br>娘「ねぇ…たぶん全部歩いてもこんぐらいの時間じゃない？」<br>私「夏なら歩いた。でも寒いもん」<br><br>あたたかくして就寝しました。<br><br><br><font color="#00BFFF">1月7日(火曜日）スイミングスクールへ</font><br><br>夕方までのんびりしていました。<br>娘が、道具箱に入るノリとか、鉛筆がないという<br><br>私「あなたねぇ！こないだ私がデパートで、中央線の本で格闘していた間<br>　　あれだけの文具広場にいて、何をしていたの？買えって言ってたじゃない！」<br><br>娘「遊んでて忘れた」<br><br>プールの送迎をいつも時間が遅いのでするのですが…<br>息子がヘンな夕方の時間から眠りだしてしまい。迎えに行くのが寝起きになるかも…と<br>娘に告げたら<br><br>その前に息子にあたっていたのもあってか…反省ぎみな娘は<br>「プールの帰りに、ノリ買ってくるついでにスーパー寄るから…晩御飯買ってこようか？」<br>という<br><br>じゃぁ…できるなら…と頼んでみた。<br><br>一度「980円するきんきを買ってもいい」かと電話がきたので、2000円しかもたせてないのに<br>一人の晩御飯で1000円使う気ですか？というやりとりもあったが<br>なんとか、七草がゆのもと、さんま2匹、たらを2匹買ってきてくれました。<br><br>私「帰ってくるの遅いから心配したよ～！！！（7時ジャストに帰宅）」<br><br>娘「学校の男子がいっぱいいたｗみんな慌てて買いに来てたｗ」<br><br>私「あなたもその一人でしょう！！！女の子いなかったでしょう？」<br><br>娘「うんでも自分は男の子の恰好してたから大丈夫だった。一人でもジロジロみられなかった<br>　　〇〇〇くんのママも一緒にいて、おかゆのもと、ある場所教えてくれたし…」<br><br>ぅおまえはぁ！！またよそのお母さんにつきそってもらったのかぁ！！！？？？<br><br>…と怒ろうとしたら。<br><br>「いやいやちがう、プールで会ったんじゃなく、スーパーの前でたまたま会ったの<br>　今日〇〇〇くん、プールお休みだったし。すぐわかれたし」<br>　それにね…遅くなったのは、さんま丸々一匹だと、明日燃えるごみの日じゃないから<br>　臭くなるでしょう？さばいてくれるの待ってただけ」<br><br>と、頭なしのサンマをだしてきました。<br><br>そんな知恵も働くようになったんだなぁ…前は「魚は丸ごとじゃなきゃいやだ！」と<br>騒いで、家に持ち帰って触りまくっていたのに。<br><br>娘の成長を感じた一夜でありました。<br><br>とりあえずここまで記入したまま放置してたら、もう2月になってておどろいた。<br>このへんで終了して、また次回に記入しよう</ahref="http:></ahref="http:>
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<link>https://ameblo.jp/07rena07rena/entry-11745444498.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Feb 2014 18:01:48 +0900</pubDate>
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<title>新年あけましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ っって…言っちゃだめなんだ。<br><br>祖母が私の誕生日の前日に亡くなりました<br>愛犬も娘の誕生日10日後に亡くなりました。<br><br>喪中だった。<br><br>ああすればよかった…こうすればよかった…とは思っても<br>時間が戻るわけでもないし、どうしようもないので、ふっきるしかないんですが…<br>片付けたのに、ペットシャンプーとか出てくると、悲しくなるもんですね。<br>匂いとか、よだれの跡とか、毛とか…痕跡が徐々に部屋から消えつつあります。<br><br>昨日、新年の第二回目の集まりがあり、新幹線騒動でぐったりした姉夫婦の愛犬たちを<br>触らせてもらったけれど<br><br>犬さわりたーーいい！！！！。<br><br><br><br>新年一発目から暗い…暗すぎるぜ。<br><br>話題をかえましょう<br><br>まったく更新してないブログですか<br>本年もよろしくお願いいたします。<br><br>今さっきまで、剣道稽古に向かう娘が、荷造りしながら<br>「ブログゥ？超ひさしぶりじゃない？」と覗き込んでおりました。<br><br>今、絶賛反抗期中にて、一人でバス乗って初稽古に行くそうだ…もう暗いのに。<br>日曜の朝稽古にはやったことがあるけれど、こんな夕方に…心配だ。<br>…でも一人で行ってくれて、ほっともします。<br><br>仕度が遅くて、忘れ物もして…毎回出かけるときに戦いになります。<br>ここ最近、学校や外出先から帰ってくるのが恐怖です、胃が痛いです。<br><br>「4年生女子はあれるよ～」とは聞いていたけれど、ここまでとは思わなんだ。<br><br>娘の場合、家庭内反抗期。および手抜き。ずるさを覚えました。<br>先生や友達には気を使うのに…その反動で家族を振り回す。<br><br>はぁ…今、娘の部屋の電気はつけっぱなし、廊下にジャンパー落としてあるし<br>トイレの電気つけっぱなし、フリース床に落としっぱなし…あ、財布がソファーにある。<br>じゃら銭だけ持っていったんだろうか？<br><br>後程、GPSにて追いかけてみようかと思います。だらしない娘をもつと<br>無事に携帯と財布と、持ち帰ってくるかも心配であります。<br><br>娘が支度して出かけた入れ替わりに、夕方睡眠から息子が起きてきました<br><br><br>あぁ…また日記がかけないな<br><br>夏休みに遊びにいったブログを書こうとしつつ<br>何度か試みましたが、断念しました。<br><br>今…こやつがおきてると、ろくにパソコンがさわれないのであります。<br>年賀状や喪中はがきを作るのも一苦労でした<br><br>「じぇじぇじぇ！ばいがえし！お・も・へ・ば・し、今っしょ！<br>　ばいがいしーだーー！！ばいがいしーーだーー！！<br>　中央線…ちゅうおうせん…あったーー！！<br>　ばいがいしーだ！ばい！がいっ！しぃいいいいい！！！！<br>　バス！ばしゅーー！ばいがいしーだ！<br>　あれ？中央線ない？ない？ばいがいしーだ！」<br><br>…と、意味のない流行語を叫びながら、私の鼻に<br>葉っぱをつっこもうとしますが、観葉植物が室内にないのに<br>…どこからこの葉っぱがでてきたんだろう？<br><br>今…横から紙パックを握りつぶした、水鉄砲ならぬリンゴジュースでっぽうがさく裂<br>服がぬれて、拭いてました。<br><br>2歳半児童、片付けても片付けても、家がちらかっていきます。<br><br><br>これから晩御飯を作り、食べさせて…、娘を迎えにいってから<br>パパの帰宅と入れ替わりに、夜勤務のバイトです。<br><br>年末年始は、帰省する人が多かったのか…シフトを入れたら週4もはいってしまったｗ<br><br>眠るのが少ない日が、週の半分もあると…うーんちょっときつくなってきたかな<br>まぁ一昨日だけは早い時間出勤だったから…なんとか寝れて助かったけど。<br><br>週に1.2度のほそぼそとー…と7月から飲食店パートを始めたのですが。<br>年末から人が辞めて、週に3回ぐらいになりました。<br><br>逆に回数が多くなって仕事を覚え始めたけれども…今度は要領が悪くて、<br>掃除の時間が短くなりません。<br>もっと早く帰れるように頑張ろう。というのが目標です。<br><br>2歳半と10歳のWの反抗期にふりまわされ、親離れに寂しくも感じ<br>自分はパートも初めて…かなり忙しいけれど、<br><br>そのかわり、金銭的に余裕ができて、外食もいくようになったりしました<br>パパさんが育児に協力的になったり…まぁ去年はいい面に転がったこともある。<br><br><br>幸せで元気にやっています。<br><br><br>もっといい1年になるよう、今年はさらに精進しようかと思ってます。<br><br>近日中にようやく初詣です。<br>私は喪中だけど、家族は違うので行くことに…なってしましました。<br><br>（パパさんは同居していない義理祖母で関係ないし、<br>　娘の場合曾祖母って忌引きにならないらしい）<br><br>娘のおみくじ、また大吉だったら…なんかやだな。<br><br>ではでは、短いですがこれにて終了。<br><br>また暇な時にブログ書こうかと思ってます。<br>今年こそちょいちょいかけるといいのですが…<br>それは息子の成長次第と言うところでしょうか。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0140104 8 7rena07rena 6 c 0800060012803611559.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140104/18/07rena07rena/66/7c/j/t02200165_0800060012803611559.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"><br><br>ミッドタウンよりより、よみうりランドの方が凄かった<br>でも山の上だから寒かったです。<br></ahref="http:>
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<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 16:54:42 +0900</pubDate>
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<title>夏休みに入って</title>
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<![CDATA[ 夏休みの記事を書いたまま放置し…すでに10月でありました<br><br>はやいよ…子育てしてるとマッハですよ…喪中のはがきもなんもしていない…orz<br>いつもなら夏休みあけから、ちょいちょい始めてるはずの大掃除も初めてない。<br><br>7月から始めたアルバイトは…私のめっちゃ変動的なシフト提出のせいで（店長さんごめん）<br>「だれか人がいないときに～ほそぼそと～」と週に1.2度の間隔で、<br>夜勤ですが、まだ働き続けております。<br>要領はまだまだだけれど…だいぶ慣れてきたかな？<br><br>昔の仕事では、締め切り間際になんて朝方にラーメン食べにいってたので<br>夜遅く…というか朝までは起きているのはつらくないです。<br>しかも老化のせいか、睡眠時間が短くても大丈夫になったｗ<br><br>息子と一緒にお昼寝してるけど。<br><br>ごくごくまれに…賞味期限が翌朝までとかの、痛んでもいない野菜を<br>「時間内にいただきます」と遠慮なく頂戴し、朝食で子供達にだせるのは嬉しい誤算。<br><br>皆さん、夜勤あけは遅くまで寝ているようですが…私は容赦なく3時に就寝6時起床ｗ<br>お昼寝できるし、週に1.2度だからいいけど…これが毎日だったらきついだろうな。<br><br>でも毎日幸せで、充実した日々をすごしております。元気です。<br><br>元気さえありゃぁいいわな。それで晴れてるだけで結構幸せになる。<br>朝目覚めがいいと嬉しい、大量の洗濯物が干せるだけで嬉しい。<br><br>今日はお姉ちゃんが帰ってくるまで、息子と何をして過ごそうか<br>お散歩にいこうか…家の中でDVD見せようか、買い物にでようか…<br>電車オタクなので、意味なく電車に乗ろうか…公園にいこうか。<br><br>あぁ…ダメだ二度寝しよう…<br><br>そんな毎日であります。<br><br>そろそろ2歳半になる息子の成長も感じられ、危険なことをしなくなったので<br>ブログに手をつけようととする、気構えや時間がとれました。<br>体は1.2歳児童の中ではめっちゃ小さく、言葉は話さないのでありますが。<br><br>スマホを便器にいれようとしたりしないし<br>ままごとのお皿をDVDデッキに差し込んだりしないし<br>金魚の水槽にコロコロを入れてかきまわしたりしないし<br>寝ているお姉ちゃんの頭にミニカーをなげつけたりしないし<br>部屋の中のものを、窓から廊下に1個ずつ落としたりしないし<br>家具をつたって上に上に登らなくなった。<br><br>好き嫌いが多く、食わず嫌い（なのでチビ）ろくに食事しないという難点はあるものの<br>運動能力はさすが男の子でめっちゃ高い。<br>ベビーカーなしで1日うろつけるので、こないだなんてお姉ちゃんと3人で<br>秋葉原→アメ横→東京駅ハシゴして遊びにいきました。いやぁ楽しかった。<br><br>なんというか…人としてありえない行動をとらなくなってきて、ほっとしているこの頃です。<br><br>今…私の座席の前で、スマートフォンを勝手にいじりだし<br>写真コンテンツを開き、過去の画像をみて「パパ」「ママ」「ちぇちぇ（ねね）」<br>マックのアプリを出して、ポテトの写真を見てニマニマ。<br>音楽コンテンツをひらいて、恋するフォーチュンなんたらを聞いて、ニヤニヤ。<br><br>驚くべきは「アプリを終了しますか」の「はい」の項目をタッチしてから<br>次の遊びに移っていることだ。36<br><br>子供って頭やわらかいなぁ…。<br><br>「小さい子に、あまり携帯やパソコン使わせるなんて！やめなさい？」と<br>母は言っていましたが。<br>我が家は…「興味のあるものは興味のある時に自由に」が基本方針です。<br><br>あきっぽいので、長続きしないのは目に見えてる。<br><br>娘も私も…年末から4月までは、動物の森にどっぷりはまり、化石を取り合いしてましたが…<br>今、娘はシートン動物記全巻読破をねらい、毎晩寝落ち。<br>私は…日曜大工にはまっていて、フローリングのワックスをはがし途中であります。<br><br>12年の重ね塗りは…なかなかとれませんわ～。<br><br><br>…前置き長い。さくさいこう<br><br>夏休み入ってからのお話し＆日記（いつのはなしだよ）簡略版<br><br><font color="#00BFFF">●7月21日(日)急遽井之頭公園へ●</font><br><br>友人から連絡があって、野球大好きの友人と息子さんが井の頭公園にいるとのこと。<br>稽古も休みだし、このあとあの家族は帰省してしまい、忙しくなり会えなくなるだろうと思い<br><br>急遽着替えて会いに行きました。<br><br>マックへ行って…<br>友人が公園にバルーンアートを見に行くとのことで、それに同行。<br><br>する前に化粧品買いにいきたかった。<br><br>友人が子供たちを連れて行ってくれると言う言葉に甘え、私は寄り道をする。<br><br>公園に向かってみると…おめあてのアーティストさんはいなかったんだそうな。<br>しばらく池の鯉をみたりしてなんとなしにブラブラ。<br><br>途中トンボをつかまえてみたりした。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0131018 2 7rena07rena f 0 0203036012720014089.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131018/12/07rena07rena/9f/20/j/t02030360_0203036012720014089.jpg" alt="$前向き人間の雑食日記" width="203" height="360" border="0"><br><br>友人はゆるきゃらの「にしこくん」が来るのを待つとのことだったが<br>五時をすぎるらしく、私は夜のバイトもあるため帰宅しました。<br><br><br><br><font color="#00BFFF">●7月22日(月)初めての公文●</font><br><br>朝に、娘は学校のプールへ行きました。曇りで寒かったようだ。<br><br>戻ってくる途中、近所のスイミング仲間のお姉ちゃんと遊んでいいかと騒いだが…<br>今日は習い事あるでしょ！と私に却下されました。<br><br>このお姉ちゃんと、同じマンションのお姉ちゃんは大の仲良しだったが<br>現在仲違いしてるらしく、絶交中なんだそうな。<br>何例があがると、いろいろとトラブルがでてくるようで…なんか大変そう。<br><br>娘も一時期ケンカしていたようだが…根はやさしいしあまり後を引かないタイプなので、<br>彼女も娘に平気で声をかけてくるようだ。<br>娘も「気分が悪かったのはあの時だけだし、暇だし…遊ぶのは遊びたいからいっか。」と<br>かなり短絡的で、前向きなタイプです。<br><br>娘曰く、最近このスイミング仲間のお姉ちゃんが、ギャング時期になったらしく<br>…むやみやたらに、ドン！と押したり、強引に遊ぼうとしたりするんだとか。<br><br>娘も気は強いので、平気でガンガン言う。<br>でも基本的に、2人とも幼いと言うか…大雑把だからウマはあうようだ。<br><br>まぁ仲直りしたんなら、いいこでてあり、安心したということであるのですが<br><br><br><br>…初の塾？があるんですよ！あなたは！！！<br><br>「今日あなたは２時半に公文にいかないといけない。私も<br>　先生との打ち合わせや、代金渡したりと時間に予約があるから無理。<br>　早く帰ってきて、そのほかの宿題やったり、支度をしなさい。」<br><br>が、出かける間際に携帯が行方不明というのが発覚。<br><br>先週は自転車のカギ無くして、プール遅刻したよね？！(*｀Д´)ノ！！！<br>携帯は携帯するもんだろー！！<br><br>どうやら、さっきの近所のお姉ちゃん宅から、プール下校途中に電話をかけたまま、<br>彼女宅の玄関先に置いてきたようだ。<br><br>ピンポン押しても出なかったとか。<br>(そりゃああなたOUTだからどっか遊びに行ったんだよ)<br><br>まだ通い始めて二回目の道。迷っても連絡手段もないことから、仕方無く、<br>携帯なしのままで公文まで送り、帰りまで待ってあげることにしました。<br><br>家に戻ってきたら、お姉ちゃんの自転車がマンションの駐車場に置いてあり<br>…仲良しさん宅をピンポンしてみたら、やっぱりいました。<br><br>丁度解散時間で、仲良しさんはこれから公文へ向かうところでした。<br>(習ってる場所は、遊んじゃうことを想定して、あえてその子とは変えた)<br><br>帰るお姉ちゃんにつきそい、お宅までキックボードで携帯を取りに行った…<br>でも一向に電話してもでず、帰ってこないので、しびれをきらして迎えに行った次第です。<br><br>無事に携帯見付かったんなら電話にでなさいよ！(＃｀皿´)<br>意味ないだろう！携帯の！！！！<br><br><br><font color="#00BFFF">●7月23日(火)雷の中スイミングから帰宅●</font><br><br>この日、娘はスイミングまで時間が空いておりましたが<br><br>…昨日の携帯紛失による公文への遅刻＆帰宅してからの帰ってこず、の事態に<br>パパさんから<br>「習い事のある日遊ばせねーぞ～！」と厳命がくだり怒られておりました。<br><br>が、遊びたい攻撃はなかったけれど、学校のプールからの帰りがまた遅かった。<br><br>昨今の小学校では7月の夏休み～31日まで　8月の22日ごろから31日まで<br>学校でスイミングが毎日あります。自主参加で矯正ではありません。<br><br>娘と仲良しさんは…両方の親が「暇ならいってきなさい」というスタンス。<br><br>その帰り道で、例の近所のお姉ちゃんと仲良しさんが、トラブルをおこしたそうだ。<br>（同じマンションの絶交中のお姉ちゃんは、塾に忙しいのでプール不参加）<br><br>娘の親友ちゃんはどちらかというと、仲たがいしているもう一人の、<br>お隣のお姉ちゃんへの依存性が強い。(娘は仲良しさんへの依存性が強い)<br><br>近所のお姉ちゃんに遊ぼう遊ぼう言われても、自分の心酔するお姉ちゃんと絶交中。<br>…じゃあ私も嫌いかも…な気分でいるんじゃないかと娘は邪推していた。<br><br>親友ちゃんはなんだか、このお姉ちゃんに遊ぼうと誘われても、嫌だからか<br>のらりくらりな曖昧な返事をするらしく…。（10月の今はもう仲が良いｗ）<br>あまり気にしないでいる娘は、最近真ん中にいて、大変なんだそうだ。<br><br>お姉ちゃん「じゃあ今日○○は遊べる？」<br><br>仲良しさん「え～今日？時間ないからちょっと無理そうかも」<br><br>しばらくして会話の中で…<br><br>仲良しさん「じゃあ…○○ちゃん(娘)公文行く前にちょっとだけボードやろうよ」<br><br>お姉ちゃん「なんで○○は遊べて、私は遊んじゃダメなの？」<br><br>仲良しさん「え、だってすぐ帰れないじゃん」<br><br>お姉ちゃん「そんなの意味わかんかいよ、なんで○○は遊べて、私はだめなの？<br>　　　　　　近いのはうちもいっしょじゃん」<br><br>仲良しさん「近いっていっても、玄関前ですこしだけ遊ぶだけだよ？」<br><br>そんな押し問答の末、しつこさにキレた仲良しさんが<br><br>仲良しさん「なんでそんなこというの！○○ちゃんしつこいくて嫌いだよ！<br>　　　　　　今日時間ないしダメっていってんじゃん！ねっ！○○ちゃんもそう思うでしょ！」<br><br>お姉ちゃん「○○はそっちはいいけど、こっちはダメとかそんなこと言うわけないじゃん！<br>　　　　　　そもそも嫌いとか、嫌な言葉は言わないよ」<br><br><br>(＃｀皿´)　　　(`へ´*)ノ<br>　　　　　(-_-;)<br><br><br>娘「……(￣▽￣;)う～んと○○ちゃんは、仲良く遊んでる時や、やさしい時は好きだけど、<br>　　乱暴や、いじわるする時もあるからきらいになっちゃう時もあるけど…<br>　　嫌いって全部は言えない。○○は大好きだからなんで怒ってるのかもわかるけど…<br>　　○○今日遊べないよ？携帯忘れてママにめっちゃおこられ中なの知ってるでしょ？」<br><br>五年「あ～…昨日のうちに忘れたの？」<br><br>親友「え～？○○ちゃんずっとあそべないん？」<br><br>以上の会話を話してから、携帯に電話がかかってきた。<br>（以上が家に帰ってきて聞いた内容）<br><br><br>娘「ママ今日遊べない？なんか二人少しケンカしてるみたいなんだけど、〇〇がいるなら<br>　遊ぼうってなったの。で、なんとかしてみるって答えたの、仲良くさせたいからさ<br>　～遊ぶのなんとかなんない？」<br><br><br>私「なるわけないでしょ！。パパから念を押されて守れって言われてんだから！！！」<br><br><br>なんて都合のいい頭だ。<br>あの手この手で、なんとか自分を遊ぶ形にもっていかそうとする。<br>こないだも仲良しさんに「〇〇ちちゃん、今日なんで遊べないんですか？ダメですか？」と<br>電話口にださせる。<br><br>こそくだぞーーーーー！！！と思うこのごろ。<br><br>もちろん「今日はこれこれあれあれなんで絶対にだめです」と断わらせますけどね。<br><br><br><font color="#00BFFF">●7月24日・皆でプールにいくはずが…雨で中止、急きょ東京駅へ●</font><br><br>まったく夏休みに入ってからの、この天気はなんなんだーーー！<br>雨男か！！カエルか！とパパに怒鳴りたくなった。<br><br>予定のつぶれた家族全員で、くさりぎみ。<br><br>私「じゃぁさ…私と〇君、電車でものってふらふらしてくるわ」<br>夫「え？なんでどこいくの？」<br>私「うーん。電車さえ乗れれば満足らしいから、また東京駅でもいくよ<br>　　山手線乗って、新幹線見せたりしてくる」<br>夫「そういえばざ…ひるなんです？かブランチで東京駅に「きって」とかいう<br>　　新しいのできたんだよね？」<br>私「ふーんそうなんだ」<br>夫「どうせならそこいかない？」<br>私「えーーーお金つかうじゃん、夏なのに。これから海にプールに川に<br>　　いろいろいくんだけれど？」<br>（内心では…ついてくんの？君ぜったい途中からキレ出す）<br><br>夫「なんであんたたち二人だけで行くのよ」<br><br>私「それは…あなたいっつも外出すると機嫌悪くなるから嫌なんだよね」<br>夫「ぐだぐだ時間かけて、なんも買わないからだよ！つきあってイライラする」<br>私「その時は、…「これだ！」って欲しいものが見当たらなかっただけなんだけどね<br>　　ウインドウショッピングって語源あるの知ってる？ムダ金使うの嫌な性分から無理。<br>　　そもそも、「早く早くって、早く帰りたい」って…せかすから<br>　　ゆっくり買い物もできない…しかもどっかきえて子守もろくにしてくれないし。<br>　　あなたって家にいる以外、ほんっとうになんだか嫌そうなんだよね～」<br><br>現地到着した時に腕時計を見て、帰りの時間を気にする…<br>「下種の極み！」（←誰のマネでしょうかｗ）と私に怒られております。<br><br>家族サービスのために、休みにはついていかなきゃならない…んだと思っているんだろう<br>けれども、本心では人に振り回されるのが嫌な、マイペースB型男なもんだから、<br>「帰りたい～」「かえりたいぃいい」オーラな気持ちが<br>全身からダダ漏れなんですよね。<br><br>外出の時「だけ」あてにするほど動いてくれないから、そばにいてうっとおしい。<br>家の中や日常だと、こまごま、せっせとあんなにつかえるパパなのに。<br>（足りない物と買うべき商品の…最安値や買う場所＆曜日をナビしてくれたりする）<br><br><br><br>まず駅まで小雨だったので、軽くレインコートをはおって自転車で行こうとするも<br>「雨でしょ？なんでバスにしないの？ぬれるじゃん」にダダごねがはじまり<br><br>東京駅は遠いから…電車賃たくさんかかる。<br>西荻窪で一度降りて、￥730で1日乗り降り自由な「都区内パス」を購入しようとするも<br><br>夫「え？なんでイチイチ乗り降りするの？…めんどくさいから嫌だ」とごねる。<br><br>私「私は渋谷に帰りによりたいし、できたら新宿で降りて本屋にもいきたい。<br>　帰りたいなら一人で帰っていいよ？西荻までの130円の往復？260円だか安くなるし<br>　イライラしたまま、ついて回られるのも面倒だし。〇〇は（娘）？行く？」<br><br>娘「行く―！、ママワンピースショップ行きたいって言ってたもんね。<br>　　でもパパ…雨の中あの距離歩けるかなぁ…」<br><br>夫「なんだよそれ！どうせ渋谷だろ？！そもそもここで買えばいいじゃん？（最寄駅）」<br><br>私「都区内パスです！都や区内に入った地域にしか販売してないの！」<br>夫「聞いてきなよ！そんなわけねーだろ」<br>私「聞くまでもないわ！前に調べたもん」<br>夫「今は売ってるかもしれないじゃん！！！」<br><br>最初の改札でこれかいな…と半ば、げんなりしておりました。<br><br>売り言葉に買い言葉で、結局パパも同じパスを購入することになった。<br>渋谷駅から大人の足では遠くはない。ただ2歳児を雨の中はつらいかな～<br>いや…子供たちは黙って歩く。楽しそうに歩く。<br>息子を怒鳴りながら…人ごみをあなたが連れだって歩くのが嫌。<br>そもそも、そんなに怒鳴るほど行儀も悪くない。一生懸命歩いている。<br><br>ただ、旦那が人を置き忘れて歩く速度の人なんだ。独身のデートの時から。<br>浴衣ででかけた花火大会の時。<br>「なんで人ごみで歩きにくいのに着飾ってきたの？下駄だから歩けないんだよ」発言に<br>「この人ほんっとうにデリカシーない人なんだな。なぜフラれるかわかった」<br>と思ったのを思い出した。<br><br>パスを無事に購入し、新宿駅で山手線に乗り換えようとしたらば…<br><br>夫「またなんでそんな遠回りするの？このまま中央線で東京駅までいけばいいじゃん<br>　　帰りにしなよ帰りで！！駅に着くの何個まわるんだよ！」<br><br>娘「パパ…帰り道にしたら、暗くなってるし、新幹線見えないよ？しかも<br>　　戻るときって中っかわ回り？（内回り）なんじゃない？<br>　　横にもう一本山手線あったら、〇くんの目当ての新幹線あんまりみれないじゃん？」<br><br>ほんとね…娘の方が頭の回転が早いというか、理解が早いと言うか<br><br>…面倒くさいことから避けたいから、思考能力も停止してしまうのか…。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0130823 3 7rena07rena d f 0270048012658041768.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130823/03/07rena07rena/1d/5f/j/t02200391_0270048012658041768.jpg" alt="$前向き人間の雑食日記" border="0"><br><br>無事に東京駅に到着したらば…息子の歩みの遅さにエスカレーターで<br>「危ない！」とイチイチ抱き上げ（ふつーに彼はお年寄りより早く乗り降りできます）<br>しつこくくりかえして…抱き癖をつけさせた張本人のくせに<br><br>「歩かないじゃないか！腰が痛いのに抱きたくないんだけど…」とブツブツ。<br><br>2歳児童にしては大人しい息子。ただ自由に見ながら歩きたいだけ。<br>それを追いかけながら、きれまくってぎゃーぎゃー騒ぐ。<br>私から見たら、なんで？手をつなげばいいのに…腰痛でつなげないから？<br><br>ふりまわされまくっている旦那を、傍観しておりました。<br><br>要するにカルシウムが足りない怒り方なんだな～。<br>ヒスをおこしている用にも見える。更年期障害かしら？でも家ではあそこまでひどくない<br>外出すると…子供たちが思い道理に動いてくれないから、自分の好きに動けない<br>人がいっぱいいるし、あ…人ごみきらいだっけ。それがイライラするんだろう。<br><br>「すっごい嫌そうなんだけれど…なんでついてきたの？」と素で聞いた。<br>「俺の「家族サービスしよう」ってやさしさがわかってない！！」<br>「逆にイライラしまくってかえって不愉快なんですけど、もっと楽しそうにできない？<br>　子供より足手まとい。つまんないし疲れるし、楽しくないならお金無駄でしょ？<br>　得意じゃないこと、無理に頑張んないでもいいんだよ？」<br><br>「それじゃぁ…俺はついてかないで金だけよこせってことかよ！！！」<br><br>「そんなんだけでいいんなら、家族が欲しくていつもニコニコしていて<br>　稼ぎのいいやつなんてもっといるでしょー。それだけなら一緒にいないでしょ？<br>　無理スンナっていってるだけ。野球場や競馬場ならご機嫌でしょ？<br>　ずーーっと不機嫌に怒りながらなら、うっとおしいから帰ってもいいよ？」<br><br>必死に、「父親と息子」というシチュエーションを製作したがっていたのは<br>雰囲気でミエミエでしたが…慣れないことするから無理もでてくる。<br><br>そろろそ私がキレそうだったのでペアを交替。<br>娘と旦那の組み合わせにしたら、だいぶすんなり動けるようになりました。<br>　<br><br>トミカショップ。プラレールショップ、ジャンプショップ。<br>NHK＆フジなどなどアンテナショップをめぐり、息子には新幹線の飾りができる<br>おむすびセットを購入。<br><br>買い物がひと段落したとたん<br>「のど乾いた。疲れた。マックとかない？」と騒ぎ出すパパ。<br><br>「もうさ雨降ってるしさ、キッテ行かないでいいや疲れた。」<br><br>文句いいまくったあげく、何しにきたんだと！！！<br>そもそも私はここ（東京駅）に来たかったんじゃなかったのに、<br>なんて無駄遣いなんだ！！！<br><br>時間は4時半だったけれど、とりあえずパパが「疲れた疲れた」騒がしいので<br>マックに入って、娘と息子にはハッピーセットを一つ購入。<br>夫「え？なんで？2個頼まないの？マックでケチるなよ～」<br>私「うん？ちがう1個でいいの、ポテト一個で…たぶん食べながら寝る時間だし」<br><br>息子はほんの10分程度で…席でうたた寝をはじめたので<br>娘にも休んでいいよと告げて、30分ぐらいそこで時間をつぶした。<br>息子の目覚めは大変よろしいので、私の「さっ渋谷に行こうか」の掛け声に<br>一休みして充電されて喜ぶ娘、そらを向いて目を閉じ絶句する旦那。<br><br>私「何？最初に言ったよね？じゃなきゃパス買う必要性ないでしょ？」<br><br>私「この時間はまだ早いから大丈夫。帰りは…8時ぐらいに乗れば<br>　　ラッシュにまきこまれないでしょ」<br>夫「いったい何時までいるの？もう帰ろうよ。（半分泣きそうな声）」<br>私「帰っていいったじゃん！？。ついてきて一日ずーーっと愚痴ぐちグチと…<br>　　なんなの？嫌ならこなきゃいいのに！一緒にいてずーーっと不愉快になるわ！」<br><br>まぁ主人の方もキレだしたのですが…改札で息子をだいた私がよろけた時にぶつかり<br>「ちっ」と舌うちしたり、ちょいちょい怒られるネタを振ってくれていたので<br><br>「もういいかげん怒ってよろしいでしょうか？」と申告。<br><br>「さっきぶつかった時舌打ちしましたよね？あれはドン引きです。<br>　せめて大丈夫？転ぶなよ？ぐらい言うでしょう。舌うちはないわー…男としてないわー<br>　こちら10キロのあなたの息子抱いてるんですよ？普通力仕事は男でしょ<br>　10歳の娘の方が文句言わず頑張ってるってなんなの？小学生以下ですか？<br>　今日あなた1日娘よりも我侭放題なんですけど？」<br><br>夫「したうちぃ？俺そんなことしたぁ？憶えてないｗｗｗ」<br><br>私「うん。そこは「覚えていない」じゃなくて、自分の奥さんと息子がぶつかって<br>　　危うく倒れそうな時に、かばうこともせず、自分の気持ちで精いっぱいなだけで<br>　　家族を守る意識も薄れて、大黒柱の意味さえなさずにすみません」だよね？<br>　　赤の他人でもぶつかったらごめんなさいできるのに…人としてダメだよね<br>　　っていうか家族を人としてみなしてないで、自分の所有物扱いなのかな？<br>　　もしかして地震や火事の時に真っ先に逃げるとかしないよね？<br>　　あなたのいう家族サービスっていうのは、ずっと怒って歩いて<br>　　女の手の奥さんに子供持たせて、ぶつかってきてチッていう事？」<br><br>娘「たしかに…今日のパパ。雨でいやなせいかちょっといつもよりひどくない」<br><br>私「ちょっとね、度が過ぎるから…ママ半分あきれぎみ。言ったよね？<br>　　現場に到着した瞬間に帰ることばかり考えて、時間を気にしてせっかちするなって<br>　　そんなの楽しくもなにもないから、それだったらお留守番しててって」<br><br>夫「チッて言ってない」<br><br>私「うん、言ってなかったらこんなにおこんない。なんか違う音でまぎらわしかったら…<br>　　こんなに堂々と自信満々に怒んない。あきらかに私がぶつかって「チッ」って<br>　　嫌そうに舌打ちしたから怒ったの」<br><br>夫「…ごめん覚えていない。無意識だったかも…だって雨いやなんだもん！」<br><br>私「雨のおでかけなんて好きな奴なんているわきゃない！！！」<br>娘「パパ予定外の行動きらいだから…ママ渋谷よるって最初いってたよ？」<br>夫「まさかこんな遅い時間までかかると思わなかった。」<br>私「私もこんな遅くなるって思わなかったよ。マック寄ろうったの誰！！」<br><br>夫「……俺だね…確かに」<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0130823 3 7rena07rena 8 0270048012658041769.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130823/03/07rena07rena/88/33/j/t02200391_0270048012658041769.jpg" alt="$前向き人間の雑食日記" border="0"><br><br>ワンピースショップまでかなり歩く。途中でディズニーストアに寄り道。<br>その間、眉間にしわをよせて、ぶすっと立っていた（嫌なんですオーラ全開）。<br><br>夫「なんで時間ないのに、ここに入ったの？」<br>私「見たかったから。オムツ替えシートのトイレあると思って。でもなかった」<br><br>ワンピースのお店についたら、さすがに少しテンションがあがったようだ。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0130823 3 7rena07rena a b 0240032012658041770.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130823/03/07rena07rena/aa/9b/j/t02200293_0240032012658041770.jpg" alt="$前向き人間の雑食日記" border="0"><br><br>彼はワンピース自体は読んだことがないが、こういうアンテナショップは好きみたい。<br><br>娘は二度目なので、テンションはあがらなかったが、メリーの横で記念写真をとろうとし<br>パパに頼んで横に立ったんだそうな。<br><br>そうしたら店員さんがすっ飛んできて「触らないでください！」と<br>すごい剣幕で言われたんだとか。（触ってないのに…撮影って駄目なの？）<br><br>夫「あそこまで大慌てするなら、ちゃんと柵とか作ったり、遠目に置けばいいのに<br>　　こんな至近距離の、さもゲーセンの100円乗り物みたいに置いといたら…<br>　　字が読めない子供もいるのにおかしくね？」<br><br>パパさん曰く、アニメなどは子供の楽しむものであって、大人がワーキャー言うのは<br>なんだかいただけないんだそうだ。いい作品なら百歩譲ってそれもいい。<br>ただし、あくまでもアニメや漫画は子供が主体。キリキリする大人はおかしい。<br><br>「だから俺はアニメに夢中なオタッキー的なのがきらいなんだ。」<br><br><br>いや、今日一日ずうううううっと。君は子供相手にきりきりしてんだけど。<br>とはつっこまなかった。<br><br>娘がバンバン叩いていたならまだしも、横にたって手をそえるようなポーズをしたとか<br>渋谷で大人しか来ないって前提で、店を作り、…あの対応はお子様おことわりみたいで<br>アニメとして間違ってる。だのうんぬんかんぬん。<br><br>私たちに文句を言えなくなったら、そっちにきたか。<br><br><br><br>娘に「何か欲しいのあったら買っていいよ」と告げるも<br>嬉しすぎて決まらないようだｗ優柔不断なんだよね。<br><br>「5000円とかおかしいし！300円から1500円ぐらいが限度かな？」<br>私は甲子園タイプのチョッパーの根付を、息子にはソリに貼るステッカー<br>名前入りの鉛筆を購入。<br><br>悩みに悩んだ娘が選んだのは…キーホルダー型の、爪磨きだった。<br>（もっとましなのないんかい）「ほかに欲しいのはないの？」<br><br>「え？だめなの？」<br>「ううんなんでもない。きいただけ」（悩んだ末にダメだしされると凹むから）<br><br>そこそこ他にもお店があったので、パパさんはそれなりに見ていたようだ。<br>ただ…帰り際に<br><br>夫「なぁ…、すいてる井の頭線でかえんない？混んでてあぶねーよ」<br>私「は？なんで？フリーパスあるのに？。またお金出して帰るの？」<br>夫「え？だって都や区内じゃん」<br>私「JRで買った切符がなぜ私鉄で使える」<br>娘「意味がわかんない。電車のるだけでしょう？しかもママが〇くん持つしｗ」<br>私「そもそもこの時間帯は…山の手で新宿までだと、そこそこ隙間はあるし<br>　　つぶされはしない時間だよ？それに合わせたんだよ？」<br><br>帰りの電車からは、パパさんのミャーミャーいう怒り声が消えた。<br>「はー」とため息をつき、息を吐きながら首をふってしまいましたわ。<br><br>いろいろ途中でトラブルもあり、8時半に到着？したかな…<br>夜ごはんにはかなり遅い時間でしたが、家に戻り…作っておいたカレーを食べた。<br>　<br><br><font color="#00BFFF">●7月25日(木)個人面談●</font><br><br>公文にいったぐらいか…？<br><br><font color="#00BFFF">●7月26日(金)何もなかった日●</font><br><br>夏休みに入って、ようやくのんびりできそうだったので<br>家事と掃除に明け暮れた一日でありました。<br><br>久しぶりにテレビをつけたｗ<br><br><font color="#00BFFF">●7月27日(土)祖母の納骨●</font><br><br>母の入院中、義母の見舞い中で私の誕生日前夜に亡くなった祖母の<br>納骨の日でありました。<br><br>主人や、姉の旦那さんは仕事でありましたので今回はパス。<br><br>よって…私の車でみんなで向かう事になった。<br>帰りの時間が見れない事から、稽古は仕方なくお休みにしました。<br>7月後半のお盆は休みになってしまうというのに…もったいない。<br><br>納骨に関して…いろいろな感情は割愛。詳細も割愛<br><br>ただ…人が亡くなった時に…ああしておけばよかった…という後悔は<br>どうしてもつきまとう。<br><br><br><font color="#00BFFF">●7月28日(日)</font><br><br>この日は珍しく稽古がなかった。場所がとれなかったんだそうな。<br>府中の競馬場の花火に行きたかったのだが…<br>この日は早めの8時ぐらいからバイトを入れてしまったため「無理！」となり<br>おうちでみんな大人しくしてもらっていました。<br><br><br><font color="#00BFFF">●7月29日(月)しかたなしに新宿へ●</font><br><br>…実は、この前の東京駅に向かった日は、本来ならプールに行くはずでした<br>その振替で、この日の休みこそ、プールに行くはずだった。<br><br>だが…7月中の冷夏＋曇り＋雨ばっかり<br><br>な天候に休みがことごとくつぶされ、プールも流れてしまいました。<br><br>家にいるのも何かもったいない。<br>パパさんがぽろっと…<br>「娘がプレゼントしてくれた武士もんの小説、シリーズおもしろいのに<br>　この辺の本屋でないんだよね～」<br><br>の一言を聞いて。<br><br>「新宿の紀伊国屋に行こう」と私が騒ぎ出した。<br><br>息子の電車の本。私の料理の本が欲しいことをつげ<br>嫌なら私だけで行くからいい。とも言ったのですが<br><br>普段イレギュラーな「ある日突然」の行動をするのが大嫌いなパパが<br>珍しく一緒に行くと言い出した。<br><br>が、今度はお友達と遊ぼうとしていた娘が「行かない」と言い出しました。<br><br>私「え？1時から遊んでも…あの子は3時か4時には習い事行くんだよね？<br>　　そのあとどうするの？家に帰ってきても一人よ？」<br><br>娘「えーーだって新宿の本屋だけでしょ？長くいるの？」<br><br>私「いや…晩御飯は家出で食べるけれど…」<br><br>娘「じゃぁいいや、3時間ぐらいだったら家でのんびり録画したテレビ見てたい」<br><br>仕方がないので、祖父に休みで自宅にいるかどうか尋ね。<br>何かあった際は（地震とか）ヘルプの電話をかけておいた。<br>何か一人が怖くなったら、雨だけれども早めに実家に向かえばいいということも。<br><br>向かいの電車の中では…とうとう親離れが始まりだしたと<br>少しさみしく話会う両親でありました。<br><br>普通10歳だったら…出かけるっていったらウハウハついてこないもんかしら？<br><br><br>新宿についたが、まだパラパラと小雨程度でありました。<br>目当ての本を全員が、割とすぐに見つけました。<br><br>それだけですぐ帰るにはまだ時間があったので…<br>数件のお店に寄り、バーガーキングで軽く食べた。<br>（息子はアイスクリームに鼻息をあらくしておりました）<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0130823 3 7rena07rena 7 6 0398059612658041771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130823/03/07rena07rena/77/26/j/t02200329_0398059612658041771.jpg" alt="$前向き人間の雑食日記" border="0"><br><br><br>家に戻ると…娘がすごい羽を伸ばしていた痕跡が…そこかしこに。<br>片付けに時間がかかって、晩御飯が遅くなりました。<br><br><font color="#00BFFF">●7月30日(火)</font><br><br>この日は小学校のプールの検定の日でありました。<br>うちの娘の小学校は…熱血タイプの先生がいるからか、プールをなんとなしに解放<br>しているだけではなく、水中に先生たちが入ってきて水泳の指導があります<br>なので、泳げる子供や、プールの参加者は多い方だと思う。<br><br>50ｍを泳ぎ切り、検定に受かったとか<br><br>だがこの日の公文の後の、スイミングスクールでは…検定に落ちたと…<br><br>こちらのほうがい…気持ち的にいたいよ～その分お月謝のびるじゃん。<br>5年生になったら切り上げて塾に通ってほしいのに。<br>早く平泳ぎ卒業して…塾にしようよ…塾。<br><br>1回落ちると…1か月とばし２か月すぎるまで、テストがないのが痛い。<br><br><font color="#00BFFF">●7月31日(水)</font><br>この日は稽古がお休みでなかった<br>私はバイトには行きやすいのでいいのだが…<br><br>なんだか娘がのほほんとしていて…イラッとしてしまう。<br>せめて素振りぐらいすればいいのに。<br><br>昼はお友達と遊んでいた。<br><br><br>7月のおおまかな休日遊びはこのぐらいだったか…<br><br>今年の7.8月の夏休みは<br>月曜　はお休みか公文、<br>火曜　はスイミングか公文<br>水曜　は稽古<br>木曜　か金曜どちからに公文<br>土曜　と日曜は稽古で、<br><br>その合間に私がバイトがあり…<br>ハードな夏休みになりそうでございます。<br><br>花火大会が予定があわない…のが悲しい。<br>さて、ここでいったんくぎって８月の予定を書くことにしよう。<br></ahref="http:></ahref="http:></ahref="http:></ahref="http:></ahref="http:>
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<link>https://ameblo.jp/07rena07rena/entry-11580822056.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 01:39:00 +0900</pubDate>
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<title>七月前半・夏休みの前</title>
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<![CDATA[ もういろいろあった…3.4.5.6月のできごとは、忙しくて忘れそうです。<br><br>後日に思い出しながらアップすることにして、<br>夏の日記をメモしておきたく思います。<br><br>そして夏休みも休み少ない感じであります。<br><br>習い事も遊びもバイトも何もなかった日が…7/26と8/2日だけでしたわ。<br>そりゃぁ腰痛もでてくるよね…もうおばさんなんだもの。<br><br><br><br><font color="#00BFFF">●7月４日(木)・バイト開始●</font><br><br>息子の「学資保険」をなんとかしたく（まだ入ってないんかい！）<br>主人が帰宅の日と、休みの日を利用して、<br>大手チェーン飲食店で、アルバイトを始めることにしました。<br><br>夜の9時からなら寝てるし…パパ関係ないでしょう？と説得。<br><br>娘が中学受験したいって言い出したんだが…どうするよ…(-。－；)と<br>（すでに8月後半現在は受検しないって騒いでおります。）<br><br>パパさんと話し合いの昨今。物議は棚上げしたままではありますが<br>都内で　二児、ワンコ買い、家持ち、車ローンもちに、この不景気では<br>そろそろ貯金がマズイ。<br><br>そもそも第二子出産は嬉しい誤算ではあったが…出産は飛ぶお金もすごいのです。<br><br>私も娘が小学生になったら働くつもりでしたので、想定外の息子誕生。<br>8年も頑張ってできないんだからほぼ諦めていました。<br><br>よって、たいして貯金預金の銭力は残しておらなんだ。<br><br>「子供が小さいうち（小学生あがるまで）は働かないでほしいな。貯金はなくとも<br>　自転車操業でなんとかならない？俺、夜勤あるのに面倒みれねーよ」…としぶるパパに<br><br>「我が家は今幕末の会津藩に近い状況です、未来のために新しい風をいれるか<br>このまま没落しつつ兵糧攻めになり、親子でカツカツになるか…少し考えたほうがいい<br>このままだと、二男の大学はないね。高校野球できるとこにもいけないね」<br><br>もう後ろがないと脅し、外食できるようになるぞともちあげ、<br>主人の負担の少ない、子供が寝付いた夜に働くことにした。<br><br>…と、いっても夜の蝶ではなくｗ清掃重視と言う感じですね。<br><br>出版関係に長年いたので、夜には強い自信があった。<br>睡眠時間の不足は、主人不在の日の休みと、息子とのお昼寝でまかなうことにし…<br>専業主婦協会を脱退することになりました。<br><br>とにかく息子の学資保険と娘の公文夏期講習（まだ正式にはならっていない）代金を<br>捻出したいものです。<br><br>高齢で出産し旦那の年齢も上ですると、新たに入る学資保険が1万ごえと高額なのです。<br><br>安いのはいくらかあるのでしょうが、保険重視、保険貧乏なんじゃない？と思うほど<br>我が家のパパさんの、保険に対する姿勢は…ものすごく重きをおいているようで<br>「それ以下な契約は認めない…」という対応なのです。<br><br>例えて言うなら…車の保険で、人身事故だけでなく車両保険まで入り毎月7000円ごえ<br>夫「何かあった際は、車の残りのローンおぎなえるよう水没でも150万の見舞金がでるぜ」<br>私「あの～…それってトヨタ三年分ください使って、もう一台車買えない？」<br>夫「え？あれってレンタカー感覚。ちゃっちい車よりそれなりの車がいいじゃん」<br><br>というくーーせーーーにぃーーー。<br><br>なのに欲しいのは新しい車、常に車は新しく！車検は2回以上通しません<br>ローンが無理なら軽自動車でも！！今年の夏には軽を買おう<br>いつ買うの？今でしょ！と春から大騒ぎであった。<br><br>私は論じているうちに「なにいってんだこいつ？？？？」と頭混乱してきてしまいました。<br><br>最初は…「え～…幼稚園入園にあわせて、ローンくんだんじゃん、完済まで乗ろうよ？」<br>と語尾を柔らかく濁していたのですが<br><br>3か月ちかくも3日おきに、毎月のローン安くすむから、新車買いたいって言われたら<br>だんだん頭にきて、言葉遣いが荒くなってしまいました。<br><br>「車庫入れできるようになってから言えば？あなた乗んないだろ！<br>前に進むだけならできますって…よみうりランドのゴーカートで満足してれば？<br>そんなに車のローンを少なくしたいだけで新車新車騒ぐなら<br>バイトいかせてよ！自分の乗りたい車のローンぐらい自分で払う！！<br>あなたの車選びで、かなり失敗してるんだからね！！！」<br><br>一度、私の「シエンタとか手ごろな車が欲しいな…」という意見を<br>失笑しながら却下し、高額で豪華なプレザージュをドヤ顔で購入<br>税金高い、車幅広い、洗車大変。<br>「俺…普通の駐車場で車庫入れできない」<br><br>と、運転できない人間になり…買って…2.3年で手放した経緯がある。<br><br>「結局あなたは車を買い換えたって、車庫入れは未だにできないじゃん！」と<br><br>軽という小さい車にして、娘の自転車も運べない、両親も乗せられないのは困ると<br>私の猛反対にあい、なんとか断念させた次第。<br><br>ここ数か月大変でしたわ～。<br><br>ーーーーそんな経緯でバイトの許可がおりはじめたここ最近であった。ーーーーー<br><br>GWあけに面接して、その場で合格を頂いたのに…連絡来ずｗ。<br><br>こちらも6月には母の入院、の間に祖母の他界。娘の溶連菌<br>息子と私の急性胃腸炎…ドタバタドタバタ、何が起きてたんでしょうか状態。<br><br>そんな状況でも、友人との遊びは逃したくはない自分(笑)。<br>かなりハードスケジュールでございましたです。<br><br>何かの歯車が、大きくまわりだすと、怒涛のごとく…<br>出来事や事件は待ってはくれないのだな。と痛感いたしますわ。<br><br><br>で、そのような事情もあり。<br>バイト先にこちらから問いただすこともせずｗ…ほぼ放置。<br><br>もう次のバイト面接にかけようかな～と思いました。<br>「その前に断わりの挨拶をば…」と、念のために連絡したら…<br>雇う側も誰かが辞めたり、怪我したり、いなくなったり<br>ごちゃごちゃしていて受け入れる状況ではなかったらしく…放置してたとか。<br><br>お店の店長さんに「今からでも〇〇さんさえよければ…」というお話しをうけ<br>じゃぁ、特に決まってないし…やってみようかしら？という流れになりました次第。<br><br>7月あたまのこの日は初出勤。<br>久しぶりのお仕事すぎて緊張しました。<br>ママさん世界、子供世界から抜け出て、十数年ぶりの勤務で外気導入。<br><br>主人が帰宅してきて、夜の9時～開始。深夜２時までが最長。<br>ですがこの日は夜の８時からだった。主に研修というもので<br>説明をうけたりビデオを見たりだけでありましたわ。<br><br>若者や始めましたの挨拶するのが久しぶりすぎて、気疲れがいたしました。<br><br><br><font color="#00BFFF">●7月6日(土)・児童館の縁日●</font><br><br>夕方から、仲良しさんと連れだって…地核の児童館主催の縁日へ。<br><br>息子も自力自足で初参加ｗ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130727/01/07rena07rena/2c/a7/j/o0640036012623823461.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130727/01/07rena07rena/2c/a7/j/o0640036012623823461.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br>六時には帰宅してきて、すぐさま娘は剣道の稽古へ出発。<br><br>翌日７日も稽古に参加し、昇給試験の申し込み￥1000をする。<br><br>9・10・11日のパパさんの連休も、後半２日はバイトの研修に使わさせて頂きました。<br><br><br><font color="#00BFFF">●7月12日(金)娘とデパートへ買い物●</font><br><br>ひとつ上の、同じマンションのお友達の誕生日会に招かれたので、<br>プレゼントを買いに行きました。<br><br>ドタバタしつつ、私も晩御飯やら、息子のプールバックやら購入。<br><br>自宅に帰ってきてご満悦でラッピング～。<br>「みてみてかわいいよね！喜んでくれるかなぁ…」<br><br><br>やられた。<br><br><br>娘よ…サイズがあなたとは10cm違うのに、同じサイズ買ってきてどうするんだよ<br>…身長かなり違うでしょ(￣▽￣;)。<br><br>やっぱり、まだちゃんと付き添わないと、ダメだな…な時がでてくるなぁ。<br>4年生というのはできるようでできない、子供のようで子供すぎず<br>精神のバランスが微妙な時期です。なんかね…今、一番扱いづらい時期。<br>反発やら、反抗やら、揚げ足やら…かといえば姑息だったり<br>幼かったり、素直な時や甘えるときがでたり…この時期は一番重要な時期！と<br>先生がいっていたのが、なんとかわかるような気がしました。<br><br><br><font color="#00BFFF">●7月13日(土)1/2成人式に出席●</font><br><br>この日は午前中に、娘の出身の幼稚園で10歳のお祝い同窓会みたいなものがありました。<br>参加費￥300<br><br>久しぶりに担任の先生に会えて、とても嬉しそうな娘であった。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130727/01/07rena07rena/b6/24/j/o0640036012623823556.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130727/01/07rena07rena/b6/24/j/o0640036012623823556.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br>午後は、仲良しさんの妹が、卒園一年記念の同窓会だという。<br>「なぜ同じ日に…(笑)でもその間に近くの児童館でうちの娘と○○ちゃんが遊ぶので、<br>　○○ちゃんも一緒にどうですか～？」<br><br>と、我が家の娘も誘って頂いたので、お言葉に甘えて、娘を預けてしまいました。<br>丸一日、友達と遊べて…楽しすぎる一日だった様子。<br><br>だが、夜は容赦なく稽古に送り出す(笑)。<br><br>私「遊びは遊び、稽古は稽古。いつやるの？」<br>娘「今でしょ！…って言いたくない気分。今日は疲れて休みたいなぁ…」<br>私「明日試験だよ？」<br>娘「あぁあああああ！！！！そうだったぁ！！！」<br><br>本当によく忘れるよね…あなたって。<br><br><br><font color="#00BFFF">●7月14日(日)昇給試験●</font><br><br>剣道の四級の試験でした。ノリはイマイチだった。練習の方が気合入ってないか？<br>油断したのか、ひとつ多く面を打ちそうでしたが、なんとか合格。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130727/01/07rena07rena/da/cd/j/o0640036012623823576.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130727/01/07rena07rena/da/cd/j/o0640036012623823576.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br>終わった後に、パパさんのリクエストで大きな100円ショップへ向かう途中、<br>間違えて買ってきたプレゼントの、服のサイズ交換をさせた。<br><br><br><font color="#00BFFF">●7月15日(月の祝日)・誕生日会へ●</font><br><br>昼からお友達のお姉ちゃんの「誕生日会」へ出席してました。<br>昨年までは私も息子も参加でしたが、今年は大勢なので子供たちだけ。<br>お呼ばれして大人数集まるのは、楽しそうでいいんだけれどさ～<br><br>マンション使って鬼ごっこ…orz…どう思います？(-"-;A<br><br>途中であまりの騒がしさに（ヒールで一人走り回っている子がいて音が響く）<br>顔をだして、「なにやってるの？危ないし、よその人にも迷惑だよ？」と注意するも…<br><br>「大丈夫です！1階～3階までだし、昼だし誕生日だからママがイイって言った」<br><br>いくねーよ！ママさんも、去年もダメって言ってたのに？<br>今年からいいわけないだろ～？？<br><br>でもそのヒールはせめて替えて走ろうよ！カツカツ音が凄いよ！<br>とは思いつつ、鬼ごっこしてるから、乳児づれでは捕まえられない。<br><br>でもでも、ざわざわさすがにやめさせましょうよ…とピンポンするほど、<br>よその教育に口をはさむわけにもいかず<br>娘の腕をひっぱって…「騒がしいよ？あなただけでもやめてほしい」と告げました。<br><br>娘「は？私はさっきから奇声も発してない、大声でしてないでしょう？<br>　　皆にも静かにって言ってるよ？この状況で私だけ抜けて、逆に静かになるわけないのに<br>　　なんで私だけ誕生日会から帰らないといけないの？おかしいでしょ！？<br>　　いるから注意できて、みんなあんまきかないけど…こんぐらい平和なんじゃん？」<br><br>ぐうの根もでない…最近言葉につまることが多くなってきました。<br><br>あれ？いつもいつもいつも一緒だった、ボスの相方が呼ばれていないんじゃないか？<br>何か予定があったのかな…？と、帰って来た娘に訪ねると<br><br>娘「…あぁ…今、ケンカして絶交中」<br><br>またかいな…(￣Д￣；；<br><br>娘「…でもねぇ…今回は向こうの〇〇が悪いんだよ？なんか最近暴力的でね…<br>　　ちょっと前の〇〇〇ちゃんとおんなじように、なんにでも文句つけるかんじー<br>　　こないだ私とももめたし、〇〇（親友）も怒らしてた。なんなのあれ？！」<br><br>微妙なお年頃が、あっちでもきたかー。<br>うちの娘が、これ以上ギャング化しないことを祈る。<br>4.5年生はあれるのう。<br><br><br><font color="#00BFFF">●7月17日(水)公文の夏期講習申し込み●</font><br><br>算数のうっかりミス、スピードの遅さを、自ら感じていた娘が、<br>お友達の影響というか、真似っこからか、最近公文に行きたいと騒いでいました。<br><br>現在チャレンジの自宅学習￥4700？・スイミング￥6600・週に三日の剣道￥1500<br><br>「時間的にそんなにやれるものか！」と家族で会議になりました。<br>塾ではなく、本格的に選手を目指すでもなく、お遊び程度の習い事で<br>1万超えてるんで、私的には却下な案件でありました。<br><br>（金額的に都内在住では、お稽古ごとの費用はおさえている方だと思います）<br><br><br>が、パパさんが計算の遅さや遅れは…いまのうちに取り戻した方がいいと。<br>子供手当でお為にしやってみて、性分の合うようならやらせてもいいんじゃないかと。<br><br>どうしたんだ？とかんぐるほど…すんなり推奨。<br><br>公文には自宅でやるプリント、とチャレンジの自宅学習<br>2個の同時進行は難しいよ？と近所のお姉ちゃんに言われたが、<br>娘は「いや…私はなんとかやれそう」だという<br><br>学校から帰宅してきて、公文に通うお友達にアドバイスを受けつつ、<br>一緒に宿題をすませて、夕方から実力診断テスト？みたいなものを受けた。<br><br>やはり、ちゃんと問題は理解はしてるようだが、数が増えてくると<br>スピードと、うっかりミスが多いようだ。なので下の足し算？から開始だった。<br><br>解けるんだけれども…スピードが間に合わない。<br><br>ちょっと背中が自信なさそうに見えました。<br>終了後、すぐさま帰宅し、そのまま稽古に行った。<br><br><br><font color="#00BFFF">●7月19日(金)息子の持病で病院へ●</font><br><br>息子をつれ２月に病院へ診断を受けに行った時に、やはりこのままより<br>将来的にも手術が望ましいということで、<br>8月半ばに手術日程が決まってました。それにあわせて予防接種もすませ<br>さぁ！今月末には手術前検査。<br><br>が、土壇場になって、パパが尻込みをしだした。<br>…というか、医師に会って詳しく説明を聞きたいという。<br><br>息子の病気は…今の生活には支障はないけれども…大きくなると困るかも？<br>そこそこままある症例ですが…それでもやっぱり手術となると難しいらしい。<br>都内に二ヶ所しか取り扱ってない。<br><br>そんな忙しい医師に、再説明をこの土壇場でぇ～？！<br>こんなせっぱつまって、時間あるわけないじゃん！！！<br><br>案の定…7月は予約が満杯でした。<br><br>「手術をひかえてるなら、一般外来でかなり待たされますが、<br>　先生との直接交渉で時間を得られる可能性があります」とのことで、<br>なんとか終業式の12時～２時半？に時間を予約し、ひたすら待って<br>お話を聞けることとなりました。<br><br>でも医師は…電話口では<br>「この時期にそういう感じのご主人様なのでしたら、あえて手術をすすめることは<br>　こちらからはしないと思います。説明をするのはかまいません。」とのこと<br><br>納得しない世帯主に強引に手術すすめたって、なんかあったら大問題ですものね…<br>わかります。この時期になってめんどくさいなぁ…って私ですら思いますもの。<br><br>娘は終業式。時間的に連れて行くのは無理なので<br>じいじにお留守番を頼んだ次第で…なんとか行くことができた。<br><br>母が手術をしたばかりで、汗で傷跡が痛いつらいと嘆いている。<br>それで人手が少なく、実家を頼れないことや、暑さで傷の治りが痛く可愛そうなこと、<br>春の方がよくないでしょうか？緊急性もないことだし。うんぬんかんぬん申告。<br><br>医師曰く「ご主人にも説明でき、納得されたことですし、焦らず…この場合<br>春でいいんじゃないでしょうか。実は赤ちゃんは大きければ精神的に記憶が残るだの、<br>ショックがどうのありますが、命や安全面や体力面を考えると、<br>体が大きければ大きいほど、手術に耐えられるし、医師としてもやりやすいんです。<br>ただし、骨格やホルモンの影響が出る、成長期や青年前にはおすすめできません<br>5歳までがリミットと言う感じですね～学校もあるし」<br><br>記憶には残るだろうが、私達両親&amp;娘の気質を考えて<br>…息子だけメンタルが弱いことはないだろう。<br><br>ということもあり、春に延長することに決定しました。<br><br>今になって…悔やむのは、仲良しさん妹が現在水疱瘡であること。<br>移してもらってれば、予防接種二回もせず、抗体も万全だったのになぁ(-_-;)<br>めちゃくちゃ高かった予防接種いらなかったじゃん。なんだか損した気分だ。<br><br>水疱瘡は、一回やったら、二度とやらないんですよね？たしか…？<br>予防接種二回でも、一生もつのだろうか。<br><br>パパはどんな医師かもわかり、説明もうけれて納得した様子。<br><br>別に私の説明べたってわけではなく、医師も説明を又聞きは避けてほしかったようで<br>きっちり話ができてよかったそうだ。<br>また11月に再診で、手術の日程を決めなければ…<br>なんだか蛇の生殺しと言うか…怖いのを先延ばしにしたような気がいなめない。<br><br><br><font color="#00BFFF">●7月21日(日)稽古なし・井の頭公園●</font><br><br>この日は朝、稽古がないのに、早くに目が覚めて…ダラダラしてました。<br>友人から「吉祥寺に昼から行く」とメールがきました。<br><br>あー、彼女らおやこにも久しぶりに会いたいし、あそこの薬局で、<br>夏期限定のウォータープルーフの紫外線カットのファンでも欲しい。<br>(ほぼナノーメイクですが、敏感肌ゆえ、ファンデとリップがチープだと肌が荒れる)<br><br>あそこのお店も寄りたい、丸井も行きたい。<br>息子がいると、食事らしい食事は取れないので、マックにとりあえずむかうことにしました。<br><br>丁度友人親子もマックに。今の時期ハッピーセットポケモンだものね～。<br><br>今年はポケモン映画はいきたくない。と娘に頼んでおりますので、<br>ハッピーセットの注文ぐらいは多目に見てあげようかと。<br>もう10歳になるのに…おもちゃもらって喜ぶ姿はまだギリかわいい(笑)<br><br>食事後に、友人が、井の頭公園に大道芸を見に行くとのこと。<br>私は買い物があるので…どうしようか考えたが、彼女が、<br>こどもたちを先に連れていっといてくれるという。<br><br>ありがたく、お言葉に甘えてしまった。<br><br>サクサクと薬局はすませ、先日ダイソーで、プリンターインクが品切れでしたので、<br>吉祥寺のダイソーへ向かったが、品揃えが少なかった。<br>すぐさま、丸井のセリアに行ったが、ここでもインクはないようだった。<br><br>とりあえず、新学期の不足備品を購入してから、公園へダッシュしました。<br><br>お目当ての大道芸の方がおらず、ウロウロしていたそうだが、<br>息子は池の鯉に興味深々だったようだ。<br><br>娘はトンボを捕まえたので、離したがらず少しの間だけ、<br>糸でつないで散歩させようと試みたが、うまくできなかった。<br><br>私より昆虫対応が上手で、カブトムシクワガタの養育に励む友人に<br>「昆虫虐待だ～(^_^;)」と言われてしまいましたので、ある程度で離すことに。<br><br>だが、羽が痛んだのか疲労したのか…息子の頭から離れず…なんだか竹コプター。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130727/01/07rena07rena/fd/ae/j/o0405072012623823610.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130727/01/07rena07rena/fd/ae/j/o0405072012623823610.jpg" width="300" height="533"></a></div><br><br>そろそろ、彼のお昼寝の時間でもあり、私も夜勤のバイトでした。<br>なので、友人と共に五時にくるという、ゆるキャラの「にしこくん」の勇姿を<br>見るために、長い時間待つことができず、残念だった。<br><br>うしろ髪ひかれつつ、丸井の中でそれぞれの目的格買い物の為、バイバイをして、<br>すぐさま買い物をして帰宅しました。<br><br>夏休み前はここまで。<br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 00:06:00 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの日記・2月分</title>
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<![CDATA[ かなり久しぶりの日記であります。書く暇がなかった…orz<br>娘は四年生になりました。息子はもうすぐ二歳になります。<br><br>何度か日記を書いていました。そのたびにパソコンのむこうから…笑顔で息子が現れ<br>マッハで何かのボタンをバチッと押され、書いていた文章は消えて、<br>ヤフーの画面になってしまいました。<br><br>もういいや…と断念しまくっていたここ数ヵ月。<br><br>一歳半から二歳すぎまでが一番、幼児から目がはなせないときであり、<br>のんびりブログを書くひまがありません。体力がきつかったです。<br><br>ダイニングテーブルの椅子が1脚おられました<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0130520 1 7rena07rena 7 a 0405072012545667605.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/11/07rena07rena/b7/fa/j/t02200391_0405072012545667605.jpg" alt="$前向き人間の雑食日記-1369017627610.jpg" border="0"><br><br>元気であります。<br><br>今、彼はマラカスを持ち、部屋のあちこちをコンコンしながら、たまに鏡の前にたち<br>一礼。ふりかぶって「めーん」と発しながら鏡に突進している。<br>おしゃべりの気配は…「パパは？ママは？」と話しかけても、<br>「おまえのいうことはきかねー」という顔でふんぞりかえります。<br>下ろして、ちょうだいなどの要求する時だけ「パパ！パーパー！」とさけびます。<br><br>背中を「押して」「とってきて」「かえしてきなさい」などなど理解はしているが、<br>言語を発する脳内スイッチ回線がつながらないようだ。<br><br>だが、パパや祖父母は<br>「しゃべりだすとあんたと娘に似て、かなりうるさいだろうから、しばらくは静かでいい、<br>あんたら二人でも(母娘)充分うるさいから…」と傍観している。<br><br>テレビの前で回転している、あ…よろけてつっこんだ。<br>うん…笑顔で玄関走って行ったなぁ…<br><br>最近、暖かくなってから、毎日四年生になったお姉ちゃんが、学校にでる時間にあわせて、<br>一時間ほどお散歩をしております。長いときで二時間…<br>もっと長いときは児童館により、お昼まで帰れない時がある。orz<br><br>これは家への帰り道であるとばれたら、道につっぷすので、ハトヤの魚状態で、<br>ジタバタする息子を抱き抱え…何百メートルも歩くはめになるなんてことも。<br><br>朝は６時起に起きて、お姉ちゃんは自分で身支度をしてくれるので、<br>朝ごはんの仕度と洗濯を干す程度ですが、午前中はワンコのトリミングやら、<br>息子の体力潰しに時間がつぶされます。<br><br>午後は食事に、お昼寝してるあいだに掃除やら洗濯たたみや雑用。<br>四時から幼児番組を見せ、お姉ちゃんが帰宅してきてから、宿題をさせたり、<br>晩御飯の支度をしたり、習い事へ行かせる準備。<br>夜は９時から10時に就寝。<br><br>そこそこ忙しい毎日であります。<br><br>気がついたらもう５月のGWすぎた。そろそろ息子の誕生日です。<br><br><br><br>前回の１月の日記の後に、義実家に新年の挨拶にいった話をかきました。<br>義妹さんが…晩御飯の焼き鳥とともに、お年玉とは別に<br><br>「はい、最後の一個あったの！なんかたまたま昨日入荷したとかで、あったから<br>　思わずかっちゃった～。誕生日なにもしてなかったし受け取って～！！」と<br><br>12月のクリスマス前に探しまくった、<br>「とびだせ動物の森」（ダウンロード版ではない）の3DSのゲームソフトを、<br>娘に買ってきてくれました。<br><br>えぇえええ？？？と思いながらも、遠慮なく受け取った我が家ｗ<br>娘は狂喜乱舞。それ以降…新学期が始まるまで、毎日やっておりました。<br><br>…私も住人になり、三月まで親子でダダはまりでありましたわ～。<br><br>飽きるのも親子で似た時期だったけど。<br><br>私も、スーパーマリオ、戦国BASARAに続く、初めてのロールプレイングにはまりました<br>ゼルダも…ドラクエも…ファイナルファンタジーも数分でだめだったのに…<br>毎晩釣りをして、ローンを返済して、部屋を広く充実させてましたわ。<br><br>なーんて…楽しい事だけで終わってくれればいいのですが、<br>この数ヵ月、娘のほうでも、問題はいろいろありました。<br><br>1月は…学校で2/1に希望者による一斉漢字検定がありました。<br>それを申し込みしたんだった！と…気が付いたのが1/15日慌ててドリルをかい<br>チャレンジ＆学校の宿題併用で1日6Pずつ、検定のドリルをやらせていて<br>1月の後半はDSのきりあげさせるのと、ドリルと…反抗的な娘との戦いだった。<br><br>近所つきあいでは<br><br>新年に5階の屋上から富士山を撮影するがため、手すりのない屋上に<br>娘を誘った…子ギャングガールズのご近所さんと二月に久しぶりに、公園に遊びにいきました。<br>下校で、よく仲間外れにされる娘からしたら…嬉しくてルンルンだったのですが<br>楽しそうに遊んで帰ってきてたから、ほっと胸をなでおろしたものの…<br><br>娘「あのさぁ…滑り台でね、クーラーぐらい高さのあるとこから…〇〇ちゃんが<br>　「お願い！そこから飛び降りて！お願い！かっこいいからやってみて！！」<br>　って必死に〇〇のこと、飛び降りさせようとするんだよね、もちろん危ないし<br>　怖くてやんなかったけど、〇〇ちゃんにはやれって言わないのにさぁ…」<br><br>娘の親友と習い事が一緒で、大好きなお姉ちゃんは、三人になると、<br>その女の子を巡って、うちの娘とぶつかってた。<br><br>お菓子をもらったはずなのに、もらってないと言い張り、娘の仲良しさんから<br>お菓子を奪ったあとに、鞄からお菓子がでてきて、子供たち間で<br>「二度目だ！許せない！」大討論になったりしたのだが…<br><br>だが、最近では…5年になったら、とたんにものすごい落ち着いてきた。<br>まるでつきものが落ちたみたいに。<br><br>「彼女を見習いなさい」というほど、きちんとしだして…お姉ちゃんらしく<br>「○○!勉強してから遊ばないとダメでしょ！」と妹をたしなめるほどである。<br><br>クラス替えが良かったとか、先生が良かったとか、学校が楽しいようす。<br>やっぱり4年生の時期は大変なんだなぁ…と感じたりもした。<br><br><br>新学年になってから…仲良しさんに執着しまくっていた娘も、彼女が習い事の日は、<br>他のクラスメイトと遊ぶということもでてきた。<br><br>現在、近所つきあいでは、はだいぶ落ち着いてきて、<br>私が泣き出した娘の電話で呼び出される事がなくなりました。<br>月・火・水・木・金と、毎日の娘のご近所への距離なしが、授業時間の長さや、<br>習い事の多様性で、諦める、遊ばないなど、子供たちで、距離をおけるようになった。<br><br>月・クラスメイトの誰かと、いなかったら図書館やら家庭学習。<br><br>火・学校帰りに、仲の良くなったグループと、勉強してからのプール<br>(近所のお姉ちゃんらは塾やらで、違う曜日に変更に)<br><br>水・仲良しさんと遊ぶ→稽古に<br><br>木・授業に必要な物を買い出し&amp;病院<br><br>金・六時間授業で遊びにでる暇なし、たまに近所の、最近は落ち着いたお姉ちゃんとDS。<br><br>土日は、稽古と歯医者と実家とおでかけ<br>だいぶ、習慣化してきました。<br><br><br>だが、絶賛家庭内で母親に反抗期のまっさかりでございます。<br><br><br>パパが「家に帰ってくるのが嫌だ」というほど、怒鳴りあっています。<br>女の子で、一番大変なのは間違いなく、四年生だと…周りや我が子を見て断言できますわ。<br>(次は中二？)<br><br>できると思ってるのにできない、てを抜く、ごまかす、嘘をつく、へ理屈も言える、<br>そこそこ知恵もある。度胸もある、自立しん旺盛＝自分の意見をまげない。<br><br>くたびれております。<br><br><br><font color="#00BFFF">2月1日に…その漢字検定も終わり。</font><br><br>後日結果が分かったが、無事に合格。<br><br>半月でよく頑張ったよ…<br><br><br><font color="#00BFFF">3日（日曜日）少年剣道の大会。3時までみっちり他道場との合同稽古</font><br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0130520 9 7rena07rena c 7 0720040512545572342.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/09/07rena07rena/8c/e7/j/t02200124_0720040512545572342.jpg" alt="$前向き人間の雑食日記-1369010514107.jpg" border="0"><br><br>1回戦は勝ちあがったが、2回戦敗退。この日にほかのママさんと話すことができた。<br>新しく道場に入った4年の女子が、授業を抜け出す、漢字かけない、足し算できない　<br>夜中の10時まで体育館の乳児施設で遊んでいて、道場に苦情の連絡がくる<br>学校で備品を盗みどり、それを〇〇ちゃんがやったとなすりつける<br><br>などなど…聞いてて目まいがする話がいっぱいでてきた。<br><br>まぁ…最近息子の暴れっぷりで、道場見学には通えず、送迎だけだし<br>私は、その子とまったく話をしていないから、どんな子か…わからないけど。<br>要するに勉強はできないが、悪いことには頭が回る子らしい。<br><br>娘に尋ねたが、「あんまわかんない、でも最近その子がきてから〇〇ちゃんが悪ノリして<br>めっちゃ先生に怒られまくってるし、ママさんが良く迎えに来るようになった」<br><br>私「ふーんそうなんだ、あんまわかんないならいいや」<br><br>試合の日も、端っこで一緒に子供たちの様子を観戦していたが…数時間様子を見ていたら<br>…まぁふざけてるのか、先生の頭をはたくのには焦ったｗ<br><br>…その子は始めたばっかりの初心者だから、この日は何もやることない。<br>でも、みんなのそばにはいたい…とただ会場にいるだけだった。<br>やることないからって…いるのは自分の意志でしょう？みんなが練習しているときに<br>寝転がってみるのはダメよ？と他のママさんに注意されていた。<br><br>食事の時に、一人の先生が<br><br>「うちの道場はやさしい、というか楽しいというのが主体で、まぁそこは<br>いところでもあるのですが、なぁなぁになってきていると。<br>今度から遅刻して道場に来た子は入れません、返します」と話し合いがもたれました…<br><br>ようやく？というか…さすがに最近のだらけっぷりに、先生も危機感を感じたのだろう。<br><br>時間を守るってのは大事ですよね。<br><br>うちは時間になって玄関をでなかったら、そのまま車はだなさい。<br>娘は泣き叫ぶけど…親が連れて行くのに遅刻は恥ずかしい<br>「だったら休んでしまいなさい。」とあきらめさせます。<br><br>土日は今まで通り、こっちに来る予定だが…こちらの道場ももう少し厳しくしても…<br>いいんじゃないかなぁ…と思ってしましましたわ。<br><br>↓以下の思いがあって<br><br><font color="#00BFFF">4日　新しい道場の見学に向かう。</font><br><br>試合で悔しかったのか、娘がもっと厳しいところに通いだしたいと言い出した。<br>皆の市に一個はある、一番厳しい道場です。<br>何に厳しいって…親に一番厳しいだろーーと思う事多数ｗ。<br><br>送迎は絶対条件、週に2回。毎回3時間の練習、<br>親の見学も「できれば」です！と師範先生はいいつつも<br>「子供の頑張りを親が見るのはあたりまえ。」的な保護者の雰囲気ならしく…。<br>しかも赤ちゃんが泣いたら騒がしいのを、うるさく思う人もいるから<br>泣き出したら席を外す。無理だと辞めていく人も多いとか…<br><br>これは…最初から乳児づれは断られているのかな(- -;)…とか思ったほどであります。<br><br>専業主婦で、子供に時間をさけないと習えないような感じです。<br>料金は年間で飲み物代金1万ちょいぐらい？を保護者会に払うんだそうだ。<br>しかも保護者には持ち回りがあり、出欠の連絡係りやクラス委員長みたいなのもある。<br><br>一番思うのは、娘や私はまだいい、2歳になる息子を、三時間拘束だと、<br>夜遅くまで連れまわせねばない。はたして、成長に影響ないんだろうか？<br><br>ちょっと見学に行っただけなのだが…<br><br>「〇〇小学校から来た〇〇〇〇です、よろしくおねがします」と自己紹介させられたり<br>先生と「じゃぁ強くなろうな」と握手されたり…内容的に乳児つれには<br><br>「なしだ！(((( ;°Д°))))」<br><br>と思う事が多い状況ながらも、なんだか申し込むしかないんじゃないか？<br>…な空気のながれでありました。<br><br>独特の先生の押しの強さに、私も腰がひけたｗ<br><br>見学＝入門という流れに強引にもっていくのがあの先生の悪いくせだ…と<br>筆頭保護者会長のママさんたちがいっていたが、<br>娘は能天気に「さすがに三時間もやったら強くなりそう」と乗り気。<br><br>5時から見学で、休みのパパに息子を預けてでてきたのですが…まさか3時間ごえとは思わず<br>何の食事の仕度もしてきませんでした。<br><br>パパさんから<br>「何時までいるの？さすがにもう〇〇がおなか空いたらしい、早く帰ってきてよ！」<br>というヘルプコールにより、<br><br>悔しいが、途中でご挨拶して退場することにした。（かんじ悪いだろーな…）<br><br>そのタイミングも、代表保護者さんに伺いつつ、師範の様子をみはからってならしい。<br><br>基本稽古と、面かぶり稽古の合間に、礼や座禅のようなものをやるのですが<br>横であいさつしたお手伝いの先生（かなりな若者）は、何かの大会で〇位になったらしく<br>「残念ながら、応援してくださった皆さん！、ご指導くださった先生方の、<br>　ご声援にこたえられず！…はなはだ残念ではありましたが、次回は全力をもっ…<br><br>　うんぬんかんぬん…口調は戦地にむかうんですか…ここは昭和ですか？でした。<br>うーん、世界が違う。スミマセン私が甘かったです。<br><br>帰ってから…散々パパに話をして悩みましたわ。ですが…<br>まぁ、娘のやりといというし…とりあえずやるだけやってみようと申し込んだ。<br><br><br>だが3月末に…旦那の転勤話がもちあがってきて断念させました。<br>(結局、現在の勤め先の近くの部署に半年移動ですんだが、早く帰宅してきて<br>　息子を預けられる日がなくなったので、諦めた)<br><br>というのはたてまえで…結局のところ、実際は…<br><br>四階まで防具持って毎日登るのだけが嫌だったという娘。<br>トロイ自分には、ほかのことやる時間がたりない。自分はあそこだとおちこぼれになる<br><br>嫌だ嫌だとごね出したのは…3月に入って申し込みもすんでから。（おいおい…。(´д｀lll) <br><br>私も…親の拘束時間の長さと、役割の多さで、尻込みしていたのはありますが<br>パパの「悪いけど。移動になったから、協力無理だ」の最後のひとおしで、<br>めずらしく、新たな試みをやめることになった。<br><br><br>部署移動→給料へる→じゃあ、パパ在宅してる夜の時だけ、私がバイトするよ。<br><br>面接合格→夜勤タイプのバイト決定。←5月末の現在はここである<br><br><br><br><font color="#00BFFF">5日　プールへ。</font><br><br>子ギャングガールズの子分肌の子が、一つクラスが上がったため、違う時間になりました<br>娘はとっても残念がっていました。お母さんが迎えに来れる時間になったから<br>逆に良かったんだそうだ。<br><br>それに伴って…もう一人の近所のお姉ちゃんも、塾に行くからやめるそうな<br>……娘は寂しくなるとがっかりしていた。<br><br>お姉ちゃんはどうやらもう一つ上のクラスになるまでは続けるらしい。<br>たぶん3月末？ぐらいで終わるんだろう。<br><br><br><br><font color="#00BFFF">3月8日　息子の手術の日取り</font><br><br>この日は遠くの病院へ行きました。息子の持病の再診です。<br>「何もなかったら手術はしないでいいんだけど」と様子見の1年だったが…<br><br>やっぱり大きくなっても成長による改善は見られず、将来の事を考えて<br>手術をしましょうということになった。<br><br>春休みにできたらと思っていたが…<br>息子の担当の先生が…めいいっぱいとのことで夏休みになった。<br>まぁそもそも、都内でも2件の病院しかできないみたいだし…<br><br>ただ、あまりにも先の話。4年生の年度予定表もないことから悩んだ末<br>7月の後半に予約をした。<br><br>帰ってきてパパや娘に総スカン<br><br>夫「そのへん結婚式の奴いたから無理」<br>娘「7月なら休みに遊びにいけないじゃん！せめて8月の終わりでしょう」という。<br>私「や…だから先生抑えただけで、変更は可能なんだって！」<br><br>あぁ…また手続きするのめんどくさい…。<br><br>そう思いつつ、なんとか8月の半ばにすることができた。<br><br>現在。旦那が手術をやらなきゃいけないの？やめない？…怖いよとごねだし…<br>絶句をして数秒かたまったのは三日前のことである。<br><br><br><font color="#00BFFF">9.10.11日　スケート教室</font><br><br>夕方6時から8時半まで、娘はスケート教室だった。<br>去年私はタイミング悪くインフルエンザになり、母に頼った。<br><br>今年は、またまその日からパパは3連休で、ドンぴしゃで休みだったので、<br>息子は預けられることになった。<br><br>初日、寒すぎて死ぬかと思った<br>2日目、中に入っただけで、肩こりからか、頭痛がした。<br>3日目、体中にあちこちホカロンを張って、なんとかしのいだ。<br><br>親はきつかったけれども、娘は滑れて上達して喜んでいた。<br>バックスケーティングをなんとかできるようになりたいんだそうだ。<br><br>そんな2.3日でできるわけがない。前に滑るのがやっとなくせに…<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0130520 9 7rena07rena e 0720040512545572614.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/09/07rena07rena/0e/b9/j/t02200124_0720040512545572614.jpg" alt="$前向き人間の雑食日記-1369010587527.jpg" border="0"><br><br><br><font color="#00BFFF">12.13日　買い出ししたり、バレンタインの準備でケーキを5個作ったり</font><br>小分けのチョコを買い、娘はラッピングしたりしていた。<br><br><font color="#00BFFF">14日　実家に向かい、近所の親戚+父＋姉の旦那さんにケーキを置いてきた。</font><br><br><font color="#00BFFF">16日は稽古のみ</font><br><br><font color="#00BFFF">17日は</font><br><br>稽古の後、久しぶりに友人親子に会った。弟があばれるので<br>わざわざ我が家に来てもらって楽しく話をした。<br><br>早めに出て、夜ごはんにラーメンを食べに行った。<br>久しぶりすぎる外食だと、娘のいじきたなさに…なんだかガッカリした。<br>それに意地をはってしまう自分もなんだけれど…<br><br>私は息子に上げるのに必死で、何食べたんだか覚えてないわ～<br><br><font color="#00BFFF">19日・登校中に喧嘩が勃発</font><br><br>お姉ちゃん→妹さん→仲良しさん→娘<br>でランドセルを持ってつらなっていたそうだ。<br><br>そしてがくがく揺さぶる。そんなのが妹さんの学童児童の間で流行ってるそうだ。<br><br>ここ最近…やめてといっても、3年生コンビがやめなかったみたいで…<br>4年生のお姉ちゃんがぶちきれたらしい。<br><br>ママさんが困ったようにボソッとつぶやいた。<br>何も知らなかったので、とりあえずスミマセンと謝ったのだが…<br><br>娘の話を聞くと、一番うしろだし…私が持ったの…〇〇ちゃんのじゃないし<br>やりだしたの妹ちゃんだし…今、あそこの姉妹それどころじゃないでしょう。<br><br>大事なコップを割ったのを、お姉ちゃんが妹になすりつけたらしく<br>妹ちゃんのチマチマした痛がらせが続いているらしい。<br><br>だがそれをママに告げ口するわけにもいかず（なすりつけたから）<br>妹にはあれこれやられて…かなりストレスがたまっているそうな。<br><br>翌日娘たちに、とりあえず怒らせる原因を作ったんだからあやまりなよ…と告げ<br>「ごめんね」と言わせたのだが…<br><br>完全に無視。<br><br>「いくらあやまっても許すつもりもないし、口もききたくない」<br><br>1週間ほど避けまくるのが続いたのち、仲良しさんとだけダンスで仲直りで仲良く遊ぶ。<br>娘が「なんで私は許してもらえないの？」と告げたら<br><br>「じゃぁ○○ちゃんもゆるさなければいいんでしょう！」と再び翌日から無視モードに。<br><br>一度許してもらったはずの仲良しさん＆ママさんは…すっかり困惑してたようだ。<br><br>娘は「2人のちっちゃい喧嘩の話を、ぜんっぶはなしてしまいたい〇〇ちゃんママに<br>最近まだ！妹ちゃんはお姉ちゃんに…ものすごい嫌味な口調なんだよね…<br>意外に優しいと思ってたけど、怒らせたらしつこいタイプなんだなっておもった<br>お姉ちゃんがグループにいない今、すっごい悪口言ってる。でもまぁ…<br>なんでもかんでもこっそりやらされてるみたいだから、気持ちはわかるけど…」<br><br>え？まだ続いてんの？とびっくりした。<br><br>うちの娘たちに矛先向いて、おさまってなまったか…(´□｀｡)。<br>女の子の争いは…長いんだよね。（自分姉妹なんで）<br><br>聞いたら、空向いてわっはっはっはっ…と笑うような内容なんだけれども<br>2人の間では、戦闘中なんだなぁ…という感じだった。<br><br>まぁ娘の話と、向こうのお母さんから聞いてる話は全然違うんだけど。<br>また、近所の仲良しさんとケンカしたら…しれーーっと娘たちと遊びにくるだろう。<br><br>しかし、珍しいな…クラス替えとか、運動会前とか発表会前じゃないのに。<br><br>いきなり、ケンカを初めて、むかつくから無視という攻撃がくるのは<br>…そういった節目節目で、わかりやすいって面もあった。<br><br>何かあったのかな…とは思っていたが。<br><br>登校時は、お母さんに言われて一緒にでるのだけれども<br>話をしたくないのか、本を持参していて、途中ではけていくんだそうだ。<br><br>「まぁ…あなたたちはちゃんと謝ったんだし、あとはほっとけば？<br>やることやったんだしさ」<br><br>道場のママさんも言っていたが、四年生は難しいお年頃なんだなぁ…<br><br>そんな感じで2月の後半は、3年生2人と、お姉ちゃんの距離が離れていた感じがする。<br><br><br><br><font color="#00BFFF">2月27日　娘は救急病院へ</font><br><br>息子が、稽古の前に袴に着替えているおねえちゃんに近づいて行きました。<br>お茶の入った水筒をニコニコ持ちより、手渡すのかな～？と思ったら。<br><br>二パッと笑ったあと、ものすごい速さっでドカーーンッと水筒を、<br>娘の足の小指にたたきつけた。<br><br>ものすごい音がした。<br><br>びっくりするぐらい真っ赤に腫れたので骨折したと思った。<br>コールセンターに電話して、深夜にレントゲンの取れる整形外科を探してもらい<br>幸いにも近所にあったのですぐさまかけつけた。<br><br>医師や看護婦さん…失笑するも…さすがに怒れないよね…と同情。<br><br>幸いにも打撲だけですんだが…腫れ上がって、靴も入らなかった。<br>1週間ぐらい、学校まで送迎する日が」つづいた。<br><br><br>あぁ…この雨の中、家庭科の裁縫道具買いにいかなきゃ…<br>これよりおでかけしてきます。誤字、脱字変な文のチェック…もういいや。<br>まんどくさい。</ahref="http:></ahref="http:></ahref="http:>
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<pubDate>Mon, 20 May 2013 13:06:06 +0900</pubDate>
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<title>危険な遊びに寒気＆親子で泣いての話し合い</title>
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<![CDATA[ 雪がすごいことになってます。<br><br>初雪に、息子は窓の外を指差し、ソファの上で跳び跳ねてました。ビデオ撮っておけば良かった反応でしたわ。<br><br>都心の高速は封鎖なようです。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130114/16/07rena07rena/5f/d8/j/o0405072012376559700.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130114/16/07rena07rena/5f/d8/j/o0405072012376559700.jpg" width="300" height="533"></a></div><br><br><br>12月に「サンタはいるかいないか」で、夫婦間で意見が分かれ、もめた話や<br>その後に…娘に「やっぱサンタいたじゃん…」と言われたことや<br><br>クリスマスのことや、家族で外食した祝勝会の話、渋谷のワンピースの映画みてはじけた事やら…<br><br>いろいろと書きたいのに、育児でドタバタしており、時間がないであります。<br><br>もうなんやかんやと、問題起こすんじゃないよ！と言いたい。<br><br><br><br><font color="#00BFFF">1月8日　火曜日　久しぶりのプールへ</font><br><br>午前中、初めて娘の3DSLLをいじりました。<br>マリオを久しぶりにやって、命のゲージをいつの間にか、増やしてあげようと思いまして。<br><br>それで、まず最初でどうやるかわからなくて、つまずいたｗ<br><br>どれどれ？と、動かし方がわからなくて、いじっているうちに<br>カメラとかの写真画像データ―を見ました。<br><br>「ふんふん、あぁそういえばこんなの撮影してたしてた」<br><br>ん？これは…富士山？<br>そういえば4年生さんが新年に、「撮影に5階に行こう」って誘ってたっけ…<br>あれ？そういえば階段の踊り場から見えるのかしら？うちの方角から富士山っ…<br><br>え…？えぇええええ？？？？<br><br>この画像！屋上じゃん！！！！（地上5階…手すりや柵が一切なし、落ちたら真っ逆さま）<br><br>この屋上に行くには、管理会社の人が、長い脚立をたてかけ、150ｃｍぐらいある。<br>私が手を伸ばしたところに、ようやく届く壁の場所に<br>風呂の煙突についているような、足かけがあります。<br><br>普通子供では、手がとどかない。<br><br>そこから上って、屋上にでれるってどうして知ったんだ？？？<br>あんな高いのに…どうやったんだ？？？<br><br>すんなり怒ったのでは、娘は吐かないだろう。<br>なのでやんわりと（すごいね～綺麗な写真だね～系で）尋問することにした。<br><br>さて、どうしようか…この案件。<br>心のそこから危険すぎる。だが反抗心や反発が最近激しいので、天の邪鬼にダメじゃあ通じない。<br><br>などと考えていたら、近所のお母さんからメールが入る。<br><br>【子供たち(プール組三人)のランドセルが、<br>　家の前の道路にてんてんと並んでます…たぶん秘密基地とやらへ行ったと思う<br>　様子を見に行ってきます。】<br><br>電話をかけても通じないので（ランドセルについてるから）<br><br>【寄り道をしないように怒ってください。ご迷惑おかけします】…と返信。<br><br>帰ってきて、まず「なんでまっすぐ帰ってこないんだ！」と毎日している説教またもやしました。<br><br>いい加減まっすぐ帰宅してほしい。<br><br>そしてDSの中身の、写真を軽く尋問。<br><br>娘「あぁ！それはね。私は怖くて登れなかったから、足場からDS渡して<br>　　〇〇〇ちゃんに撮ってもらった」と。焦りぎみに言う<br><br>私「でも、手を放せる梯子ではないよね？。」<br><br>けんけんがくがく<br><br>まぁ要約すると、子供が一人台になり、肩車してよじ登ったと。<br>そして先に上ったのが、足で2人目をつりあげたという。<br><br>首だけ出して怖かったんだそうだ。<br><br>人の頭より上の、壁に軽く刺してある手すりの上で！。（下はコンクリ落ちたらアウト）<br><br>娘は「〇〇〇ちゃんに、絶対に秘密って言われたのに…怒られる」とか<br><br>娘「〇〇くんのおばあちゃんが来た時、怒られるとまずいから…〇〇は下にいたから<br>　　何してるのって言われたから「景色を見てるんです」…っていって<br>　　〇〇〇ちゃんは、おばあちゃんが来た時、まずいから上にいた」などとのたまう。<br><br>この子ら、悪いことしてるって確信犯じゃん！！！<br><br>娘「何で、屋上にいったってわかっちゃったの？」<br>私「写真見たから！私が理事長の時に、ここに上らされたからだよ！」<br>娘「〇〇〇ちゃんに、ばらしたって責められるよ～( ノД`)」<br>私「私がゲームするんで、わからなくて…DS見たって言えばいいでしょう？<br>　　こんな遊びしてたら、マジで死ぬよ！びっくりしたわ！」<br>娘「私は1回上っただけで、怖くて二度はやってない」<br>私「やっぱり1回は登ったんじゃないか！」<br><br>本当の本当にやめなさいと説得、あそこは許可がいること<br>屋上は昔はボロボロだったから、修理で登ったので…かなり危ないこと<br>工事業者しか梯子に乗らない事、とにかくダメな事<br><br>などなど、とくとくと説明。<br><br>でも今まで、まさかあんなところに手がとどくまいと思っていたので<br>「あそこは登ってはいけない」との説明は一度もしていなかった。<br>なので、説教もそこそこに…昼食をとらせることにした。<br><br>私「でも…どうしてあそこから上れるって〇〇たちは知ってるの？」<br>娘「〇〇〇ちゃんのパパが、あそこ登ってるの見たんだって」<br><br>…子供の前でやったら登るだろうに…orz<br><br><br>お昼にうどんを食べて、チャレンジをやらせると、いやにペースが速かった。<br>（いつも、ちんたらぽんたらとやっているのに。）<br><br>別室で洗濯をたたんでいたらば…宿題が終わったとたんに、<br>お友達のおうちへ電話を入れてたらしい。<br><br>私「寄り道したから、遊んじゃだめな約束でしょう？」<br>娘「あ！そうか！忘れてた。でも…もう電話しちゃった、皆もうくるよ？」<br><br>子ギャングガールズがくるんか～…こりゃ一喝しとかんといかんな(-_-;)<br><br>でも…この場でキツク言っても、あの子らは登ってないと言い張るだろう。<br>証拠を見ていることを伝えつつ、責めるような感じで伝えては、ごまかすな…。<br><br>彼女たちを…ピコピコ、ゲームをいじりつつ、おでむかえ。<br><br>4年生コンビ「富士山の写真を撮りに行こーーーう！！(^O^)/」<br><br>私「あのねぇ…あそこはダメだよ！○○ちゃんママ、今日マリオやろうとして見ちゃった。<br>　　屋上は業者しかいないし…大事なアンテナもあるからダメ、<br>　　あの手すりね…そんなに頑丈にできてないの、昔…錆び錆びだったんだよ？」<br><br>4年生A「え…でも登ってないよ…手すりから上に手をだして…撮ったけど」<br>（だったらあそこの画像はとれないだろうに）<br><br>私「ねぇ…この面がクリアできないんだけど…どうやるの？とにかく<br>　　あそこの撮影はもうやめてね。危ないから…絶対にだめだよ？」<br>4年生B「あ、私そこできる」<br>私「じゃぁクリアの方法おしえて、何度やってもメダルがでてこない」<br>4年生A「………」<br>私「それもそうなんだけど、そのコートかわいいね」<br>4年生A「うんこれ？買ってもらったの」<br>私「その格好で鬼ごっことか、外遊びしていいの？汚れるよ？」<br>4年生A「あ…はい大丈夫です。警察ごっこやるの」<br>私「玄関で、開けっ放しでDSやると寒いから…中でやるなりちょっと閉めて」<br>娘「だから外で遊ぶんだってば～」<br>私「外で鬼ごっこも…まだ全然早い時間だし、プールまであと少しだからいいけど<br>　　屋上にいくのは絶対にダメだよ！遅い時間は鬼ごっこもダメだけど、あの手すり、根っこ錆びてると思う。」<br><br>全員「はーい…あの、ここにプールバッグ置いて行っていい？」<br>私「うんいいよ、時間になったら戻りなね～」<br><br>少しして、娘の自転車を下に持っていくと、「誰が鬼になるか」で、下でもめてた。<br><br>誰も鬼になりたくない…と。でも娘は簡単に捕まるから逃げるのもむりだ。<br>どうコンビになるんだで、あーだこーだやってた。<br><br>娘「二人刑事で、一人鬼でいいんじゃない？」<br><br>私「ブハッ(笑)それは無理があるだろーｗあっさりつかまって終わりそうｗ…自転車ここ置いとくよ？」<br><br><br>家の中にいて、息子と遊んでたら、携帯と家の電話が同時になった。<br>娘とバァバからだった。なんで同時に電話っかってくるんだ…orz<br>しかも…どっちもどうでもいい内容だったが<br><br>娘「ママ、皆のプールバッグと〇〇〇ちゃんの自転車持ってきて」<br>私「はい！今、ちょうどバァバから電話きたからきるよ！」<br>娘「早くね～」<br><br>バァバからの、何してる～？な、くだらない話を聞き終わって、ふと思った<br><br>なんで私が自転車やバッグを、赤ちゃん連れて…運ばないといけないんだ？<br>プールバッグくらい、自分で取りにきなさいよ！！<br><br>上の階から「無理―！取りに来て」と叫んだ。<br><br>娘「なんでー？さっき〇〇のは降ろしてくれたじゃん！！！」<br>私「さっきは〇くんが起きてた、今寝だしてる～バック3個と自転車は〇君連れて無理―！！！<br>　　自分のもんでしょ！取りに来なさい」<br><br>「あ、無理だねそれ」<br><br>（私はこまづかいか！）と娘につっこんでしまいましたわ。<br><br>娘たちが出かけてから…色々と、ご飯やらの下ごしらえや、お風呂の身支度して、<br>まずは買い物にでかけた。<br><br>スーパーにて、揚げてあった一口カツ6個入り￥480を購入。<br><br>それと、お米を炊いて、常備の卵とタマネギで「かつ丼」を作ってみようかと思った次第。<br><br>カツ￥480<br>タマネギ1個￥30<br>玉子1.5人プラス幼児で5個￥89<br>豆腐2丁60円<br>ーーーーーーーーーーーーーーー<br>合計659円ぐらいだった。<br><br><br>すぐさまプールへ向かうと、さっき子供たちの様子を見に行ってくれたママさんが<br>まず先にロビーにやってきた。<br>子供たちが、ものすごい雑木林の奥で遊んでて、入っていくのに躊躇したとか。<br><br>それで…「あの秘密基地ごっこをどうするか…」で相談。<br><br>秘密基地は雑木林の中、私有地です。確かに子供の自分はそんな遊びすることもある。<br>そこを植木屋さん？だか林業の人が、お仕事でウロウロしており<br>そのうちの一人のおじさんが「遊んでいいよ～」と許可したらしい。<br><br>私の想像の中では、道路わきのすぐ見えるような場所でやっていると思ったら<br>まったくもって、奥の奥、人から見えない雑木林の中だったそうだ。<br>怪しい人におさえつけられても、誰も見えないような場所。<br><br>おいおい…私に報告した場所はそこじゃないだろ…orz<br><br>通学路すぐわきだったはずなのに…<br>どうやら子供たちみんなで、相談して場所を変更したそうだ。<br><br>「今は冬だからいいけれど、木の葉が増えて見えないならダメ」<br>と伝えていた約束が、もうとっくに森の中だったようですので、やめさせることにした。<br><br>私「でもうちの子たちがうんぬんいったって…ボスが納得しないと<br>　　絶対にやめないよね」<br>Bちゃんママ「うーん…そうなんだよね…今日三人そろったら話そうか」<br><br>そのうち、もう一人のママさんが登場。お土産ありがとうだの雑談しているうちに<br>DSを最近やってみて、富士山の写真の話をふりました。<br>カメラも使うよね？などなど…雑談。<br><br>Aちゃんママ<br>「富士山撮るって言い出すから…うちの子意外とメルヘンチックだな～って<br>　すごい意外に思った」<br><br>いや…それはですねかくかくじかじかで…超危険な柵のない屋上にのぼっとるんです<br>と話を説明。<br><br>Bちゃんママ「いや～こわーーー。それで今日富士山がどうとかいってたんだ～」<br>私「危ないからとめたとめた」<br>Aちゃんママ「え？5階って廊下や踊り場じゃなかったの？どうやってあんなとこのぼるの」<br>私「一人が足場になって、背中乗ってやったらしい」<br><br>その流れで、今度は秘密基地の、遊び場があぶない説明をした。<br><br>Aちゃんママは「なんか皆でよく遊んでるみたいだね～」というのは知ってたそうだが、<br>秘密基地？どこで？と…そういう会話は、娘さんからは聞いておらずだったようだ。<br><br>私「草木が生い茂ったら辞めさせようと思ってたんだけど…」の説明の段階で<br>Aちゃんママ「え？あそこ…私有地だから、そんなことだめでしょう？」<br>Bちゃんママ「あそこの業者おじさんが、いいよ～って言ったらしい」<br><br>母親たちの話し合いで、「所有者がよくても、変な人がいたら危ないからダメ」と統一し<br>そこの遊びはやめさせることになった。<br><br>でも説得するのは、おもに娘が、私に対して反論するので、私がしゃべり続けることになる。<br><br>なんで金魚のフンのあなたが、必死になって弁明するんだ？<br>どうしてあなただけ、そんなにかみつくんだ？<br>息子もはじけるし、いいかげん帰りたい。<br><br>で、リーダーは、ソファに顔を突っ伏したまま「えーー？」と納得いかないようす。<br><br>私「ね！ダメなものはダメだから」<br>Bママさん「あそこは危ないから」<br>Aママさん「もうさぁ…妹が家で一人でまってるから帰らないと…」<br><br>私「そうだね。もう急いで帰らないとね…風邪ひくから…」と移動するも<br><br>Aちゃんママは自転車にまたいで「いくよーーー」と叫んでいるが<br>Aちゃんは納得いかないのか、いじいじしていた。<br><br>（まぁ最後に自転車に乗ったのは…行動の遅い娘なんだけれども）<br><br>自転車をまたいだ時には、子供たちの気持ちは違うものにさっさと移行。<br>所詮、三.四年生の執着なんてこんなものだろうなと思う。<br><br>…とか思っていたのだけれども…帰ってきてから娘と大バトル。<br><br>私「なんであなたは、一人だけでゃべり続けて反論するの？他の2人は納得してないけど<br>他のママさんの前で、親と言い争うようなことはしないでしょう？」<br><br>娘「あれは〇〇〇ちゃんたちは聞いてないだけ。結局やろうっていいだすよ？」<br><br>私「そう思うから、子供たちだけどなく、それぞれのママ達の前で注意して辞めさせるようにしたんでしょ？」<br><br>娘「ママは、私たちの遊びを、こどごどく邪魔をする。」…と超不機嫌。<br><br>バトルは、紛争へと変化していったのですが、お互い気が強いので<br>がなりあって譲らない…しばらく討論してても、おもむろにDSをとりだしたので<br><br>私「そのゲームたたき折ってやろうか？人が必死に話してるのに!なんでやるの？」<br><br>娘「これは命の次に大事なんだもん！！おったら死んじゃうんだから！！生きてけない<br>　　私の命より3DSの方が大事なんだーーーーー！！！」と号泣<br><br>私「あなたの命の値段は19800円程度ですか…情けないこというなよ(ﾉ_･｡)」<br><br>途端にがっくりきて…泣きそうになった。<br>とたんにお互いの闘争心が収束。<br><br>ママがどうしてダメだというのは、心配してるから。<br>命や心に傷がつくような事件から守るため、危ないことはやってほしくない<br>心配だから怒るんだよ？<br>帰ってくるの遅いと…何度も何度も居場所確認してるんだよ？<br>DS無くなっても、なんとも思わないけど…〇〇ちゃん死んだらママ<br>普通にしてなんかいられないでしょう？<br><br>などなどと、問いかけるように、時には泣きそうになり、説得。<br><br>娘は泣きながら「ママが最近、自分に厳しいのは〇くんができてカワイイから、<br>私はいても怒られてばっかりで迷惑しかかけないから、このまんま<br>このうちにいてもいいのかって思う。〇〇はいらないこなんだと思ってた」という。<br><br>私「よく考えてみなさい、あなたを怒るのはあなたが行方不明になったり<br>　　真っ暗でも帰らなかったり、連絡しなかったり、危ない遊びをしたり<br>　　ウソをついたり…夜遅くまで起きてたり…〇〇にとって心や体が危なくなる<br>　　そういう時にしか怒らないでしょう？どうでもいい子になんか、めんどくさいし<br>　　疲れるから怒らないよ、料理なんか作らない。洗濯もしてあげない<br>　　自分よりも大事だから、だから心配して怒るんです！！！」<br><br>家族皆の目線が弟にまず行く。そしてママは私には怒る。パパも怒る<br>一人娘でチヤホヤされていた娘にとって、弟はカワイイ、すごくかわいい存在<br>だけれども、その可愛さがあるから、私は弟に負けている。<br><br>頑張ってお姉ちゃんっぽくなりたいけれども、どうしても自分が先になる<br>こんな自分が嫌だ、嫌だけれども友達といると、ママの事を忘れてしまうんだ。<br>なんで忘れちゃうんだろう。〇〇はバカなのかなぁ…<br><br>号泣してえぐえぐしながら、そんな内容を、ごめんなさいしてきた。<br><br>娘の中で、「焼きもち」という心の葛藤が、消化できなかったんだろう。<br>それがどうしても、反発心となって、悪いことしても言い訳や反抗をしてしまうと。<br><br>子供に「自分は迷惑をかけてばかりだから、いなくなったほうがいい」<br><br>ってセリフが口からでるのはショックだ。<br>いくら尽くして子育てしていても、抱き締めたり、キスをしてあげたりしても<br><br>「あなたを大事に思っていて、愛している、大好きだ。」というのは、口にしてあげないといけないようだ。<br><br>なんか、めんどくさい彼女みたい(- -;)<br><br>母親なんて半分奉仕の人生なのに、まだ愛情が足りないというのだろうか。<br><br>2.3時間ぐらい、ご飯もそっちのけで、親子で話をしていた。その間、息子は間を笑顔でうろうろしてた。<br><br>私「ごめんな、今お姉ちゃんとの話の方が大事だから、ご飯ちょっと待ってね」<br><br>そんな一言すら、娘にとっては嬉しい一言だったようで…<br><br>娘「〇くん…ご飯まだでごめん！姉ちゃんがんばるから！いいこになるよう、がんばるから！」と抱きしめてた。<br><br>なので…ちょっとまたもやうるっときたけれども…ここはぐっとこらえて<br><br>私は「今日はリクエストにこたえて…かつ丼です。すぐできます。<br>　　　お姉ちゃんも協力して！！！10時までに全部終わらせるように頑張るよ！」<br><br>8時ぐらいから10時まで、家の中を皆が走り回っていました。<br>まぁ息子は半分興奮して、奇声を発しながら走っていただけですが。<br><br>娘の心の奥底の、やきもちな気持ちが知れて、<br>娘もママは「心配する気持ちで怒っている」んだというのが<br>少しわかりあえた一日でありました。<br><br><br><br><font color="#00BFFF">1/9日　水曜日　稽古の休みを知らなかった</font><br><br>昼から軟骨ソーキを、コトことコト煮込んで作っておりました。<br>肉だけは、圧力鍋でしっかり煮込んだので、トロトロにできた。<br><br>学校が終わって、仲良しさんが一緒に宿題をやりに我が家に来たが<br>新学期初めで疲れているのか、機嫌が悪そうだったけれども<br>息子と娘の冗談で、徐々にテンションがあがってきたようだ。<br><br>5時半に娘の晩御飯である、昼間に煮込んだソーキを食べてる時に<br>豚バラ軟骨のどろっどろな軟骨部分を見て「なにそのお肉！」と驚いていた。<br><br>まぁ我が家はラムとか、豚バラ軟骨とか」フォーとかが普通にでてくるのは<br>私が多少変食気味なところがあり、いろんな料理も試すし<br>パパも「美味しければあまり気にしない」性質だからでしょう。<br><br>試しにあげてみたら「すごい美味しかった！ママに作ってもらうー！」<br><br>豚バラ軟骨見つけるのがまず大変だし、圧力なべないと一日かかるから大変だとおもうんだが…(((^^;)<br><br>お友だちを家に戻して…<br>さぁ！稽古に行くぞ！今日はどこの会場だ？と調べてみたら<br>せっかく準備万端だったのに、稽古はお休みだった。<br><br>2人でずっこけましたわ。<br><br>6時にて、全部が終わった娘は暇だ――と騒いでいました。<br>結局その後ダラダラして、結局寝るのは9時半だったけど。<br><br>みんなでだらだらしていた。<br><br><br><br><font color="#00BFFF">1/10日　木曜日</font><br><br>帰ってくる時に、なにやらクラスメイトを道中ひっかけて連れてきたそうだ<br>その子の提案で、児童館で遊ぼうとなったとか（よそのお宅はダメだと言われたそうで）<br><br>そんな中、娘には別口で、近所の4年生から電話が入っていた。<br><br>クラスメイト、仲良しさん、娘+4年生で児童館へ向かった。<br>4時半に帰るのが約束だと言って。<br><br>チャレンジ、宿題、国語の漢字検定ドリル、持っていくな！とたしなめたDSを持参し<br>児童館まで走り去っていった。<br><br>(こりゃぁ…何も宿題やってこないぞ？<br>でも、先日心配だから連絡入れなさいよ！とは散々話し合ったから、さすがに大丈夫かな…)<br><br>…そんな淡い期待は消し飛ばされ、時間は真暗な5時。<br>今日から三連休なパパと、息子と私は…買い物に行くため、身支度万全なまま、家にて待機。<br><br>私「tellll…あのさぁ…なにしてんの？！！！」<br><br>娘「あ、今〇〇公園。あのさぁ15分まで延長して！！」<br><br>私「その前に電話しないでごめんなさいでしょうがぁああ！！もう5時だよ？<br>　　みんな4時半に解散ってのはどうなったのよ！！」<br><br>娘「今みんなでお菓子食べてる」<br><br>私「食べてるじゃないっ！みんな帰りなさぁいいいい！！真っ暗でしょう！<br><br>先に出るよ？ママたち、買い物行く言って言ってたもんね。あと10分ぐらいで出るから…間に合わなかったら<br>　　どうせ宿題できてないんでしょ？家に残って、勉強してなよ？」<br><br>娘「やだ！！ついてく。ダイソーで折り紙買いたいの。宿題は終わった。すぐ帰る」<br><br>やってないと思い込んでた宿題…あの短時間でできたのかとびっくりした。<br><br>なんで子供たちって…たった30分とか1時間しかないのに、遊ぼうとするんだろう<br>移動でほとんど時間なくなるじゃん。<br><br>戻ってきた娘に対し、パパは<br>「お前は習い事あるわけじゃないんだしさぁ、1本電話入れれば何も怒られないのに」<br>私「本当だよ！1本電話入れてくれれば、忘れてないって頭に来ないのに」<br><br>こないだの二時間の話し合いはなんだったんだと、車の中で言い争いしなが、みんなで買い出しにいきました。<br><br>娘の帰宅が遅かったせいで、自宅に戻ってきたのは7時半だったけれども<br>シチューとパンだったのですぐ食べれた。<br>　<br><br>1月11日・金曜日<br><br>年賀状の整理をしていたら、親戚に、だしてないことに気がついた。<br>息子にデータを消されて、慌てて去年の年賀状を見ながらだしたが、喪中だったり、たまたま来てなかったり、難しい旧漢字で、文字がでてこなかったり。<br><br>寝ながら打ち込んでたから、すっとばしてしまったりしていたようだ。 <br><br>寒中見舞いでなく、年賀状なまま出してしまいましたわ(((^^;)<br><br>３時50分に学校をでたと娘から連絡がきた。四時から仲良しさんピアノじゃないの？25分に終わったはずでしょう？<br><br>だがまず、電話をかけてきたので、少しはよしとしよう。<br><br>クラスメイトを連れて帰宅してきた。<br><br>その子には住所を知らず、年賀状をだしてなかったので、あわててハガキを一枚とって、手渡ししておりました。<br><br>友「遊ぶ時間がなくなるよ～」と言われてあわてて外へ飛び出そうとしたので、<br>私「携帯は？持っていきなさ～い！」<br>娘「あれ？ない…」<br>私「ない！じゃないでしょう！」<br><br>鳴らしても音がしないので、GPSで検索すると、友人宅のそばの…森のそば。<br><br>…orz<br><br>娘「帰りに、手すりで平均台遊びをして、転んだ時に落としたかも！((((；゜Д゜)))」<br><br>私「ひろってこ～い！(*｀Д´)ノ！！！」<br><br>無事に見つかったけれども、四時半に解散、五時に帰宅。<br>と、約束していたのに、五時になっても連絡がこず、またもや怒った一日であった。<br><br>もうあまり怒りたくないのに、真っ暗になっても、連絡ひとつしてこない。楽しいと親のことを忘れる。<br><br>まず時計を見なさい、と教えても見ない。<br><br>先日、泣きながら反省したのは、いったいなんだったのか。<br><br>仲良しさんは、きちんと時間を逆算し、約束の時間には帰ってくる。<br><br>「よそはよそ、うちはうち…でママは言うのに、よその子と比べないでよ！」<br>とは反論されて言われるが<br><br>たのむ、せめて電話にはでてくれ<br>林の枯れ葉の中に落とさないでくれ<br>真っ暗になったり、約束の時間になったら電話に気がついて、親を気にしてほしい。<br><br>「○○のお母さん心配性だね」とか、よその子供に言われるが、そら、大人に何度もあとつけられたり、腕さわられて警察呼んだりしたから、うろついてて連絡とれなかったら、心配でたまらないわ。<br><br>好奇心が強すぎて、警戒心が薄すぎる。<br>度胸がありすぎて、無謀。雑で大雑把<br>生意気なのに、何もできない。<br><br>この子は、無事…いじめや、変な犯罪に巻き込まれず、大きく育つか心配です。<br>心配だから怒るのです。<br><br>常々、人並みになってほしいと思うんですが…人並みってなんなんだろう？<br><br>最近、パパに、娘へのしかりかたを注意されたりします。娘が反抗的になってきて、私と凄く似てるのでぶつかりますが…その激突かたが、半端ないガチ喧嘩なんだそうです。<br><br>まぁ、どっちも気が強くて凄いなと…<br><br>隣室できいていて、酷くなってくると登場するのだが…<br>「俺がいない時にどう治めてんの」とも思うんだとか。<br><br>(とことんいって、お互い凹んで謝りあって気持ちを切り替える)<br><br>見ていて、ハラハラするけど、一時間後には…お互い忘れて普通に会話してるから、まったく学んでいないんじゃないかと。<br><br>私「怒ってる時に、冷静に諭せない、怒ってるからこそ、回りくどく説明できない。育児ってだんだん難しくなってく」<br><br>夫「そりゃあそうだよ、人を一人作っていくんだから…簡単なわけね～でしょ」<br><br>私「私はチャッカマンだから無理」<br><br>夫「無理じゃなくて…大丈夫だよ、子供に親も、育てられるんだから…今は成長の具合が、むこうが早いと思っておけば？あんたも親として成長しなきゃならないんだから、のんびりしてるわけにいかないぜ～」<br><br>私「息子の魔の二歳時突入予兆で、高田順次になりきってるねに、時には反抗的な10歳相手に、真摯に根気よくは、体力的に無理っす(&gt;_&lt;)」<br><br>夫「子育てしてて、無理とか…ネガティブだったり、なげやりなことはやめたほうがいいよ？無理でも冷静にしろや！」<br><br>私「ありのままの自分で、娘に対せるなら子育てできるけど、あなたの子育て論を演じきれというから無理があるの！」<br><br>娘「まぁまぁ…二人とも熱くならない(^-^)v」<br><br>私&amp;夫「おまえ(あなた)のことだよ！(*｀Д´)ノ！！！(*｀Д´)ノ！！！」<br><br>う～む。子供の数と同じだけ、星の数ほど育児方針はあるといえど…この年齢で、この反抗的な態度。<br><br>中学なんかの未来を考えると…頭が痛い。<br><br>どう頑張ったらいいのか、毎日悩みますが、小さな成長を広い集めて、ささやかに喜びながら、毎日なんとか頑張ろうと思います。<br><br>爆弾低気圧なせいか、凄い頭痛がしております。<br><br>土日は、義実家の訪問やら、稽古先でまったく電話にでなかったやらありましたが、肩に電気マッサージをはっつけて、休みます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/07rena07rena/entry-11445631452.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 21:27:00 +0900</pubDate>
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<title>新年でショートヘアに</title>
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<![CDATA[ もう新年もあけて６日ですね。日にちがマッハですぎていきます。<br><br>元旦は実家にて、夜の9時ぐらいまで親戚と宴をしてました。<br>といっても私は運転手なので飲めないのですが…<br><br>基本自分は下戸です。<br><br>炭酸も飲めないのでビールも苦手です。<br>日本酒は口に会いますがおちょこ2.3杯でグロッキー。<br><br>そんな中、最近はまったお酒ができました。カクテルパートナーの「ソルティドッグ」アルコール3.5％<br><br>どうしても、酒が微量すぎて…ゴクリの味しかしないｗ<br><br>が、下戸さんな人はいいかもしれません。<br><br>昨夜も、それを半缶ぐらいチビチビしながら、年賀状をプリントしてました。<br><br>なぜお酒を飲み始めたかと言うと…年だからか…体が冷えて寒いんですもの。<br>ここ最近特に寒く感じます。<br>５日はようやく初詣だったけれど、めちゃめちゃ寒かったです。<br><br><br>話は変わりますが、12月に書くはずの日記が、まったく手がつかずです。<br><br>なんせ2日以外、家にいないｗ<br><br>現在も６日の朝から娘の剣道稽古の待機中。今日はこのまま帰って、ゆっくりとTVでも見たいであります。<br><br>さて、さくさく日記に進もうかと思います。<br><br><font color="#00BFFF">1月2日（水曜日）</font><br><br>この日は…初夢がどうのこうの、いう日ですよね？たしか。<br><br>なのになのに…我が家の小３、何を思ったんだかものすごい珍しく、布団にてそそうをしました。<br>（これ読まれたら、恥をかかせるなと怒られるかな…）<br><br>朝に絶叫がきこえて目が覚めた。<br>「え？なんで？どうして？？？」と娘は大困惑。<br><br>娘はオムツトレーニングを、ほとんどした記憶がありません。<br>と、いうのも…幼稚園に上がる前ぐらいだったか…<br><br>「どうせ大人になったら、する人いなくなるんだから…いい年までオムツでも別にいいんじゃない？お泊り保育以外、気にすることないじゃん」<br><br>という、私がかなりな「のんびり」スタイルだったものですから…天邪鬼で、プライドの高い娘は、さっさとパンツになりました。<br>それ以降も…トレーニング中ふくめても、本当に片手で数えるほどしか<br>おねしょをしていない。<br><br>ショックでか顔つきが凍ってたので…<br><br>「ママね…心当たりある。年末から深夜起きだったでしょう？昨日もばぁばんちで、○○○さんと興奮して、キャーキャー遊んでたでしょ。そして極めつけはあれだよ…すべらない話でバカリズムが、おねしょの話したのだけ、その場面だけ見たからだよ！」<br><br>娘「そうかなぁ…」<br>と首をかしげていましたが、落ち込みの激しいのは回避された。<br><br>寝たら忘れるけれど、プライドがチョモランマなので夜までひきずられたらかなわん。焦ってフォローをいれたが、娘なりに、そこそこ心に思う事はあったようだ。<br><br>はぁ…正月２日から大物洗濯ですか…orz<br><br>午前中はそのような感じで、洗濯やら布団まわりの大掃除やらを行った。<br><br>そしてお昼ご飯には、お雑煮とお節。<br><br>この日は…家から出ないで、家族でテレビを、のんびり見ていようと決めていた。<br>夜ごはんもやっぱり、お節とお雑煮。+ナスの味噌炒め<br><br>この日で早くもお節は、そこをつきそうでありました。<br><br>久しぶりに、のんびりした１日であった。<br><br><br><br><font color="#00BFFF">1月3日（木曜日）</font><br><br>最後の雑煮とお節を昼にすませて、残すは黒豆だけになってしまった。<br><br>１.２．３日で大人２人と９歳一人で、もち2ｋｇ消費は多くないか？<br>わんこそばじゃないんだから…おもち、もう少し大事に食べてほしいです。<br><br>パパさんは会社に出勤、それから私はフローリングを綺麗に拭いて、ワックスがけをしていた。<br><br>この日は、パパもいなくなり暇だから、娘は実家に「遊びに行ってもいい？」かと尋ねていました(私は行きたくない)。<br>だけれども電話で、「具合が悪いから、遅めに来て」と母に告げられていた。<br><br>夕方の三時ぐらいに電話をしたら…<br>「たった今まで姉夫婦と犬が２匹来ていたから疲れている、もう少し遅くに来て」ほしいとか。<br><br>毛が抜けて、家の掃除するの大変だから、うちの犬は絶対に連れてくるなって言ってたのにね。<br><br>元旦はワンコは一人きりで可哀想だった。<br>まぁ…本人はなんもわかってないんだか…<br>11才、目の中にゴミのような傷がでてきてました。白内障かなぁ…<br><br>休みがあけたら、病院連れて行こう。<br><br><br>話はもどるが…最近、母の行動にぶちギレそうになります。<br>元旦もパパさんと、うちの母の間でやきもきして…道中でもめました。<br><br>母は「３時ぐらいに来て」だったのに…<br><br>パパは「３時にでればいいでしょ。風邪薬を買いたい」「あ…忘れ物をした家に戻って」で焦る様子もなくゆっくり<br><br>私「３時に間に合わないと陰につれてかれて、小言いわれんだよ！電話しないと！」<br><br>夫「いかないんじゃなくてちゃんと行くんだし、きっちり行かないといけないの？電車やバスじゃあるまいし、そんなに遅れてもないだろう？あんたんちの親はそんなんでめくじらはなくじらたてるの？…いいよもうでるんだからイチイチ電話しなくて」<br><br>頭にきたから、実家で影で嫌みを言われた時に<br><br>母には「だから私のせいじゃないって電話いれたでしょう！本人連れてくるから本人に言えば！パパ～！！やっぱり影によびだされて遅刻のこと言われたじゃん！でてこいや～！言いたいことあるんだそうだ！」<br><br>外面良子な母は、かなり焦っていた。<br>今度からこの手をつかおう。<br><br>自分のペースに巻き込むのが優越感でたまらない、ある日突然行動な母と…<br>一ヶ月前にはこの日の予定は決まってます。バスは何分に乗ります、予定をかえるのはいやなんで、会社の近くに家族が来ていても顔を見ずに先に帰るパパ。<br>(理由は乗り換えが、うまくいかなくなるから)<br><br>そんな「自分の主義」な二人に、はさまれて間とりもつから、気持ちがイライラするんだろう。<br><br>今度から結婚式の式場やドレス決め時のように「もう君ら二人で決めろや、疲れた」と丸投げして逃げてしまおう。<br><br>正月に実家と同じ肉料理を作ると言った時も、パパさんには<br>「なんで？実家で毎年同じ料理でるじゃん」<br><br>私「２枚以上食べると、台所でこっそり「ただ飯してるくせに食べ過ぎよ！」って言われるの！私はご飯のおかわりもゆるされないの！あそこのうちでは！」<br><br>夫「あのさぁ…あなたなんでよく実家に顔だすの？よく行こうと思うよね」<br><br>私「あんたと娘の立場や評判を悪くしないためでしょう！！！こんなに近いのに顔を見せに来なかったら…あなたと結婚して薄情になったとか、娘が会いたいって時に行けないのかわいそうでしょう！私一人で就職ちゃんとして、一人身だったら…沖縄にでもひっしてるわ！いや！旅行でこられたら嫌だから、あやつらが食べ物駄目な東南アジアにでも逃げる」<br><br>夫「すごいねあんたは…俺だったらもうそんな扱いされたら疎遠になるわ。」<br><br>私「いい年した親である大人が、子供の目の前で、わがままな年寄り相手ににキレるわけいかないでしょう？嫌でもお礼やありがとうは言っとくべきだし！波風たたないよう我慢して、頑張ってるのに…足引っ張ってるのが、マイペースなあなただよ！！！」<br><br>親戚が来てる時に、散歩に勝手に行くんじゃないよ！<br>いくらなんでも自由すぎるだろう！<br><br>こんな母親が、もしお姑さんだったら、今頃刺してるよ…私は。<br><br>元旦に前のブログを書いてた後には、そんな喧騒だった。<br><br><br>…そんな母の都合でふりまわされ…「早く行きたい」とぐずる娘をなだめつつ<br>「寝るなっ！おきろーーっ！」と息子をえ起こし続けよう楽しませつつ、<br><br>５時まで待機。<br><br>やっと時間が来たので、駐車場に移動してたら、母から電話がかかってきた<br><br>母「まだこないの？」<br>私「はぁ？！あなたが疲れてるから遅く来てっていったんでしょうが！！！」<br>母「うん軽く寝たからすっきりした、来るなら早く来てね、ガチャン！」<br><br>こんな迷惑な大人が母って…いつかブチ切れて絶縁しそうです。<br><br>なぜ娘は「バァバに会いたい」と言えるのだろう？何度も泣かされているのに。<br><br>実家に顔をだして…晩御飯をごちそうになって…夜のお風呂前には帰宅した。<br><br>(また家でただ飯食べるの？と電話で言われたので、自分達の分のレトルトカレーを持参して行ったが、「せっかく作ってやってるのに嫌味か！」とか言われたりもしたり…もう散々だ。）<br><br>なんとかキレる前に実家から退散。<br><br>自宅での入浴中、娘は紙をいじりながら<br>娘「ママァあのさぁ…髪の毛切ろうかな…」<br>私「えっ？なんで？年末まで絶対イヤって騒いでいたじゃない？」<br>娘「パパがさ…髪の毛短いなら…お風呂一緒に入ってやるって、言いってくれたんだよね」<br>私「たしかに…トリートメントして、髪の毛乾かして…その間に暇してる弟君に、家の中めちゃくちゃやらかされるの…最近多いからねぇ…短いとママも助かる」<br><br>娘「切ろっかな…うん！明日切ろう！明日なら切れそうな気がする！あ！ついでに明日バァバんち連れて行って！植木の肥料もらったのに忘れてきた！」<br><br>明日はゆっくりブログ書こうと思ってたのに…orz<br>あそこんちまた行くのぉ？(&gt;_&lt;)<br><br>お風呂から出て、大慌てて翌日の準備…と言うか、ヘアカタログ探しをしました。<br>ようやく切る気になってくれたのに…子供じみてたら本人は拗ねだすし面倒。<br><br>深夜に「パパ！○○がようやく髪を切る気になってくれた！どんな髪型がいい？あくまで確認だけど…髪を切ったら、本当に面倒くさがらず、あの子とお風呂で遊んであげてくれるんだよね？すごい期待してるんだけれど？…どうせあと１．２年だから約束事は守ってあげてね」<br><br>とメールをしたら…返信来るのは毎回夜中なのに、２時間ぐらいで「ガッキーで」と短い返信が来た。<br><br>会社地下で電波届かねーんだ…って言ってなかったか？今仮眠ハウスか？夕食で外なのか？<br>こんな時だけめちゃくちゃ返信早いな(- -;)。<br><br>私メール「板垣退助？」<br>夫メール「新垣結衣」<br>私メール「あれはロングでしょう？」<br>夫メール「今は短い」<br>私メール「ショートボブだね」<br>夫メール「もうちょいまえ」<br>私メール「チョコの？モバゲーの？らんまの？」<br>夫メール「ちょこの」<br><br>だったら最初っから、みるてぃキッスのCMのって言ってほしかった。<br>画像探して送信してたら、寝るのが夜中になったよ。<br><br>だがしかし、髪型がきまったのは一安心。<br><br>三が日までは夜型許す！だったので、ケンミンショーを見ながら<br>ゆっくりと夜まですごしました。<br><br><br><font color="#00BFFF">1月4日（金曜日）</font><br><br>前の日遅かったので、寝間着のままごろごろしてました。<br>娘はチャレンジを１０時ぐらいから、やりはじめていました。<br><br>１１時頃に実家から着信。最近毎日電話かかってくるんですけど…<br>せっかく二度寝していた息子は起床。<br><br>内容は植木の肥料を忘れて行ったこと、それと人の家の予定を毎回伺う。<br><br>母「今日はなにしてんの？」<br>私「娘の髪の毛切りに行く！ショートにするんだって」<br>母「いい！あの子は髪の毛短い方が似合うのよ！」<br><br>ピンポーン<br><br>私「あ…だれか来た、切るね」<br>母「あわかった、じゃぁ切った後、見せにきてね。ガチャン！」<br><br>はぁ？なんでわざわざ見せにいかないとならんのだ？バス何本乗ると思うんだ？<br><br>だがピンポンは待ってはくれない。<br><br>玄関を開けたら、４年生のお姉ちゃんが「５階から富士山が見えるから撮ろう」と<br>3DSを持参して誘いに来た。<br><br>ははぁ…お隣さんはいなかったんだな。<br><br>娘は大慌てで着替えていた。<br><br>私「お昼ご飯作るから…読んだらすぐきなよ？今日はおでかけだから遊ぶ時間はないよ？」<br><br>娘は「いってきまーす」と出て行った。<br><br>ご飯を作って呼びに行くも…姿が見えない。娘の名前を呼ぶと、どこからともなくやってきた<br><br>私「あれ？どこにいたの？ママ５階までいったんだよ？」<br>娘「え？いたよ？奥まで来た？」<br>私「あぁ…奥にいたんだ、奥から見えるとこなんてあったっけ？」<br><br>娘「ママもうご飯できの？じゃぁ○○ちゃんも一緒にたべようよ！」<br><br>私「まてまてまて…うち人数分のパン程度しかないよ、あとベーコンと卵焼き」<br><br>４年生さん「大丈夫です、ちゃんとチンする冷凍あるから…妹もいいですか？」<br><br>私「ちゃんとママがいいっていったらね…お昼に帰ってくる場合もあるんでしょう？」<br><br>娘「別にご飯食べるだけならいいでしょ？出かけるときちゃんとすぐでるから…」<br>４年生さん「待ってママにきいてみるー」<br><br>お母さんは仕事で不在ならしく。妹さんとともに、どっちゃり冷凍食品をたくさん持ってきていた。<br>はっきりいって私よりも食べる量が多い。<br><br>パン１個、冷凍のグラタン、焼きおむすび、五目焼きそば…を一人でペロリ。<br>小1の妹さんは、最後の焼きそばなしだった。<br><br>でも…いくら冷凍食品で量が少ないとはいえ…そこそこはある。<br>この子が背が伸びるのは…この食べる量だからだろうな。<br><br>私「いい！？ママがこれから出かける準備して２時にはでるから、それまでだよ！」<br>と言いふくめる。<br><br>４年生さん＆妹「今日どっかいくのー？」<br>娘「髪の毛ばっさりきってくる！！」<br><br>見納めだーと…みんなでDSで撮影大会みたいなのをやっていた。<br><br>再び実家の今度はジィジから電話。<br><br>「やっすい変なとこで切らせるなよ、インフルエンザが移るからざわざわ都会にはでるな、切り終わったらさ…見せに来てよ」<br><br>この忙しい時にまた愚痴ぐちと…<br><br>(地震があるから都心にでるなとか、とにかく人の行動にうるさい。）<br><br>「あのね…吉祥寺にバスで行くんです！そっちまで帰りになんで電車のってさらにバス乗って…帰りにバス２回ものるのよ？めんどい！同情するなら金をくれ…じゃなくて…口をだすなら金よこせって言いたい。私たちがどこに切りに行こうが…関係ないでしょう！！！！朝から夫婦でかわるがわるる何度も電話かけてこないでよ」<br><br>ジィジ…「じゃぁ駅まで迎えに行って、帰りも送るからさ…髪の毛切ったの見たい」<br><br>年よりはせっかちだから…(- -;)<br><br>どうしても見たいんだそうだ。<br>娘は肥料を取りにいけるからいいじゃんとご機嫌。<br><br>お友達を家に戻して…２時には自宅を出発し…バス停に向かったらば<br>「ママ…どうせ切るなら…吉祥寺辞めていつもの店長んとこがいいな」と言い出す。<br><br>私「あそこは自転車だよ！」<br>娘「大丈夫！バスでいって、デパートまで迎えに来てもらえれば」<br><br>吉祥寺の１０００円カットか…キッズカットの店に行ってみようと思ったのだが<br>私が常連だった店に、足を運ぶこととなった。最近行ってないから…敷居が高い。<br><br>案の定…店長に「お久しぶりです。髪の毛どうしてるんですか？」と聞かれたので<br><br>「息子をベビーカーに乗せたまま、寝たすきに１０分カットのお店です。残念ながら…年寄りにやんちゃな幼児、まかせられないし…パパが休みは買い出しにいきたいし…ゆっくりカラーリングとかしたいんですけど…」<br><br>ぶっちゃけ２時間あったら…眠りたいし、たまったビデオ見たい。<br>家計簿つけたい、ブログ書きたい…あ、今日ブログ長く書いてるな…<br><br>この辺で短くして迎えに行かないと。そろそろ待ち合わせの時間だ。<br><br>店長に、娘の生え際が…私とそっくりのクセ毛で「親子でこうも似るのか！遺伝子ってすごいね」と驚いていました。<br><br>帰り道にデパートで靴を買って帰った。<br><br>(ら…母が、クリスマスプレゼントに何もしてないから…と、お金をくれたのでびっくりした。しまったもう少し高いのにしておけば…）<br><br>その靴屋の入っている、デパートから出る時に、幼稚園の同級生のママに再開した。<br>名前覚えていて良かった～(^_^;)<br><br>娘はショートが似合うと褒められて、ルンルンだった。<br><br>実家に向かい…ジャンパーフードを両親揃ったところで外したら…大好評でした。<br><br>私も似合っていると思う。<br><br>家に戻って、ミートローフを製作していたらパパが帰ってきた。<br><br>理想どうりの髪型に、めちゃくちゃよろこんでいて…娘も嬉しそうだった<br><br>娘「パパ！一緒にお風呂はいって！！！」<br>夫「今日はもう会社ではいってきちゃったからなー明日な」<br><br>ご飯を食べた後に、娘と息子と入浴したら、あまりの頭の軽さと、渇きの速さに<br>「楽だ！すごい！」と何度も繰り返していたようだ。<br><br>娘「ヘンな知らない美容院にいくよりも…２０００円で店長にカットしてもらえて、気に入った髪型にしてもらって、よかったよ～」<br><br>私「ママがあそこにいきたいわ！！」<br><br>娘「〇くんがバァバんちで、一人でお留守番できたらじゃない？我慢我慢」<br><br>私「いいなー。うらやましいなー」<br>娘「えへへ、似合ってる？いいでしょう」<br><br>…そんな会話のエンドレスな我が家でありました。あ、時間がない。<br><br>beforeー<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/10/07rena07rena/23/8f/j/o0405072012365018949.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/10/07rena07rena/23/8f/j/o0405072012365018949.jpg" width="300" height="533"></a></div><br><br><br>after<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/10/07rena07rena/44/46/j/o0405072012365019000.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/10/07rena07rena/44/46/j/o0405072012365019000.jpg" width="300" height="533"></a></div><br><br>お迎えいってきます。
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<pubDate>Fri, 11 Jan 2013 10:17:00 +0900</pubDate>
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<title>初詣と新学期始動</title>
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<![CDATA[ <br>新学期ですね…。娘はやっと学校へいってくれましたわ。<br><br>なんとなく…置いてかれるのを察していたのか、普段お寝坊な息子も６時から起きだしていた。<br><br>パンを「ケッケッケ、クックッくっ」と、<br>笑いながら食べ、朝からうんちをして、すっきりした顔つきで、(学期始めの一週間だけある)集団登校を見送りましたわ。<br><br>いの一番に靴をはいてたな…(- -;)。<br><br>そして、姉がいなくなったのが不満なのか、私にちょっかいをだしまくる。<br><br>さっきも、普段まったく感心のないコーヒーカップを、親子で奪い合いしてましたわ…男の子は力が強い。<br>カップがミシミシいいそうでした。<br><br>そして、手を離したらば、すかさずそばにあった空のマグをスコーンと投げてきた。<br><br>「俺のコップはこれじゃなくてそっちよこせ！」と言う声が、ムッとした顔から…テレパシーで聞こえましたわ。<br><br>スマホを口に入れて、玄関にダッシュで逃げたりしたので、追いかけたら…<br><br>はばきの真ん中に、ちょこんと消火器が鎮座ましましておりました。<br><br>(いつ下駄箱のロックはずして、中からこんな重いの、真ん中にひっぱりだしたんだろう？)<br><br>(今現在)、寝そべった私のおなかの上に乗り、奇声を発し、いないいないばぁしながら、足で、顔をいじいじ踏み踏みされてます。<br><br>たった三時間経過で疲れてきた。<br>日記にとりかかろう。<br><br><br><br>１月５日の初詣<br><br>この日は、初詣に行く予定でした。<br><br>パパは神社の近くにある大型デパートに停めて、お昼をそこですませる算段だったらしい。<br><br>私「え？外では食べないよ？買い物はするけど…年末や正月で散財したから、贅沢は今月はアウト。」<br><br>おもちが半袋残ってたのだと、１月４日の前に気がつきました。髪の毛をカットしてきた足で、きな粉だけは購入していた。<br><br>賞味期限の日付は2012年12月。え？去年のおもち？と、食べる直前に気がついたが<br>…まあ十分に食べれるか。<br><br>そう思って、娘の希望どおりに「おもちパーティ」をすることにした。<br>きなこ砂糖 砂糖醤油、しょうゆと焼き海苔と、おもちだけ(笑)。<br><br>最初はパパも「え～家で食うの～？」と、ブーブー不満だったようだが、<br>「餅ならいいや」だそうだ。<br><br>君ら親子で…餅が命かい。<br><br>息子だけは餅は少量で別途メニューでした。レトルトフォースープ、ご飯に、冷凍した南瓜の煮物、冷凍してある「だし」(ナス胡瓜オクラ大葉みょうが)、冷凍メンチカツなどなど。<br><br>餅だけって…なんかつまんなくない？<br><br>と、感じたのは、おもに私だけのようで、前にいる二人は何度もおかわりの茶碗をだしてくる。<br><br>鍋に20個ぐらい煮て、ドンッ！とテーブルにおこうかしら？我が家はきねと臼を…たとえ買ったとしても、有効活用できるな。<br><br>(パパさんが人が集まるの嫌だから無理かなぁ(- -;)。)<br><br>食べおわってから、すぐさま神社にお参りへ。<br><br>鳥居をくぐって…手水しようとしたらば<br>夫「あっ！おたきあげの交通安全のお守り！車に忘れてきた！とってくる、破魔矢とお守り先に買っておいて！」<br><br>私「やだよ！勝手に買うとあっちが良かったのにって文句いうじゃん！自覚しようよ！好みが違うって！」<br><br>夫「じゃあ待ってて」<br><br>寒空の中、30分ぐらい戻ってきよらんかったです。なにしてんじゃ！と寒さでガチガチしておりました。<br><br>その間、娘は泥だらけの小高い丘を、何度も登り降り。「やめなさい！」と怒鳴っても無視して、満開な笑顔で丘の上で手をふる(^o^)/<br><br>池のそばの鯉に、枯れ葉を餌がわりに口をパクパクさせ、木を口につっこもうとする。<br><br>本人は「やってない！」と言うが…どうみても指をもってかれそうだったぞ？うまく釣れたらラッキーな顔していたぞ？<br>(鯉の口で10円玉折れるよね？たしか。)<br><br>この時点で、何度もやめなさい！の応酬でありました。<br><br>かなりガチガチして震えだし、怒る気力もなくなったとこで、パパが戻る。<br>「○くんと私はじっとしてたから風邪引くよ！」としか、つぶやけなんだ…。<br><br>四人で参拝して、まずはおみくじ。<br><br>パパ大吉。娘も大吉(毎年大吉しかひかない、もしかして５年連続か？)私は小吉<br><br>不幸中の幸いが多い私は、クジびきというものは、お金の無駄になると思う。あたるきがしない(笑)<br><br>パパは健康お守り500円<br>私は全般なお守り500円<br>子供お守り500×2円<br>交通安全御守り500円<br>破魔矢(中)1500を4000円分購入。<br><br>破魔矢の小は売り切れだった。中も残り10本ぐらいしか残ってなかったので、あぶなかったですわ。<br><br>参拝終了後、本屋に向かい、2013年の家計簿と雑誌を購入。<br><br>デパートに戻ると、その事件は起こった。<br><br>エレベータが一機故障中でメンテナンスがはいっていた。<br>(これか！パパがなかなか来なかったのは…正月そうそう迷惑な)<br><br>他のエレベーターは、元気な大人が満杯で何度も何度も乗れず…仕方なくエスカレーターに、無理矢理ベビーカーを乗せてしまいました。<br>(本当は危ないからやっちゃだめですよ、我が家のは超軽量の小型で、エスカレーターで左に寄せて、人が右を通れるほど小さいし軽い。)<br><br>安全の為に、前の人とは、少し間隔を開けて前に立っていた。<br><br><br>夫「だから何度も言ってるだろう！右側は登る人のためにあけんだよ！」<br>(ぐいっと左にひきよせる)<br><br>娘「危ないっ！何すんのいきなり！人のことおさないでっ！」<br><br>夫「押してねーよ！ひっぱったんだよ！毎回毎回毎回エスカレータ乗る時に横にならぶんじゃねーよ！」<br><br>娘「押したよ！こーやって！」<br><br>…後に聞いたが、こんな会話だったらしい。<br><br>何を考えてるやら、左にベビーカーを支えて、ボーッと、一段前に立っていた私のリュックをつかみ、おもいっきり<br>「押したよこーやって！」と言いながら、右になぎ倒した。<br><br>右足を固定陸地に、一歩上陸な状態だったものだから安定感が一番ない状態。<br><br>ドカーン！とよろけてエスカレーターのガラス壁のすそ部分に衝突。<br>(だから危ないからやっちゃだめなんですよ)<br><br>幸いにも、先行していた為に、ベビーカーは体制を死守して踊り場へ。<br>(ていうか、手から離れる時にとっさに押した)私はエスカレータの裾部分に右ひざを強打。<br><br>夫「なにやってんだおめー！！」<br><br>幸いにもド派手な転倒は避けられたが、降り口にある、ちょっとした踊り場にツツッィとケンケンしていった。<br><br>いきなり掴み倒されるわ、登ってく乗客はこっちみてるわ…振り向いたらパパがいきなり娘にゲンコしてるわ<br>(力が強いから普段はあまりしない、男→女の暴力は私が激怒)<br><br>その前にいったい何がおきたの？状態。<br><br>いや足は痛いんだか…いきなりボーッとエレベータ乗ってて、右に引き倒されたらびっくりするがな。<br><br>目の前のベビーカーにしか、まったくもって気をつけてなかった。<br><br>足を押さえながら、事の次第を二人から聞き出したが<br><br>私「それって…本っ気でママ関係なくない？！前の人引き倒すとか、危ないにもほどがある、いくらなんでも三年生なんだから少し考えようよ！ベビーカー乗せてるだけでも恥ずかしいのに、パパも怒鳴りあわないでよ」<br><br>まだ私を放置し…<br><br>「パパが先に押したぁ～」と大泣き、<br>いい大人なパパが<br>「押してね～って言ってんだろうが！」<br><br>二人で言い争いの大喧嘩。<br><br>あの…もしもし、私待つの？これ。<br><br>パパの説教は長い…娘の反抗も長い。<br>しかもこの階は寒い。<br><br>普段ならここで、「うるさい廻りに迷惑をかけんな！」と、二人を怒るのだが…怒りよりも寒さは勝つのだと知った。<br><br>私は寒空に30分以上いて、歯をガチガチしてたから思考も鈍い。<br><br>私「もしも～し、あのさ二人でやってて」と、先に上の階に向かいました。<br><br>とりあえず、暖かいだろうと思われる…赤ちゃん広場で息子を遊ばせた。<br><br>だが、知らない男性である、よそのパパさんがいたため、何度も放牧しても、息子はブーメランで戻ってきていた。<br>そのパパさんが、(お髭ありながらも)ニコニコ自分の赤ちゃんをあやしていて、だんだんと息子も、遊具で遊ぶようになっていった。<br><br>いさめる私がいないせいか、あの二人は一向にやってこない。<br><br>いったいいつになったら、私は帰れるんだろうか？早くオムツもかえてあげたい。<br><br>早く戻ってこい。<br>戻ってきてこの子を見てくれ！<br>戻ってこい！<br>戻ってこい！水島！<br>はばかりにいきたいんだ！<br>もうがまんできん！<br><br>パパに電話をかけたら、<br>「今あがったとこ！もう行くから！」<br><br>…だが、しばらくこず…<br><br>なんっっでエスカレータからここまで10分以上もかかるんだよ！なにしてんのよ！<br><br>おそい！<br><br>二度目に電話を入れたら、10メートル手前のゲームコーナにて、止まってしまったそうだ。<br><br>やっとやってきた娘は、私を見つけて…ベンチに座る他の保護者の向こう側で、口パクしながら<br><br>「ご・め・ん・な・さ・い」<br><br>と口を動かして、さりげなく…なんとな～く、近づくように…歩きながら3DSをだしてピコピコとボタンを押しだした。<br>(おそらく、ベンチにいる子供がやっていたからだろう)<br><br><br>ビギビギィッ！(暖かいから思考復活)<br><br><br>私「ちょっとまて、その態度はなんだ？」<br><br>娘は、こちらをにらむだけ。<br><br>私「今すぐ、その3DS叩き折ったっていいんだよ？かしてみ。」<br><br>(私はやると宣言した時には必ずやるタイプなので)娘は大慌てでゲーム機をしまった。<br><br>私「人をエレベータてつきとばしておいて、今のあのゴメンでゲームか？○○なら許す？それとも、ザマーミロって思ってる？」<br><br>娘「そんな事！思ってない！」<br><br>私「静かに！あのね…まず人前で声をあらげるな、迷惑を廻りにかけたら、さらに私の怒りを買うけど？今日はパパもいるし、ここからダッシュで車乗って逃げるよ？寒いなか反省しながら、二人で歩いて帰ってくるか？ん？」<br><br>娘「だって…」<br><br>私「今ききたいのは言い訳じゃない、謝る一言がまず先でしょう？」<br><br>夫「ほら、いい加減にしないと、ママ本気でぶちギレすっぞ、パパ知らねーぞ！」<br><br>娘「………」<br><br>私「30秒だけ待ってる、それ以降は受け付けない、エスカレータ乗るだびに「また突き飛ばされるから先に乗って」と、今年も１年言い続けてあげる…何百回でも。カウントもしてあげるね。」<br><br>娘「ごめんなさい(ボソッ)」<br><br>あーだこーだやりつつ、怒りたいけど、説教は短めにしてあけた。<br><br>私まで長いのはくどい。<br><br>昨日、文房具の備品を買う所だったが、わざわざ「まて！明日の駐車場の代金にまわせるから明日にして！」と娘に言ったので<br><br>私「昨日買うはずだった商品を、集めてきなさい！パパ…その間、ちょっと弟くんみてて！」<br><br>と、あわててトイレへ。<br><br>そのあとに、息子もオムツを交換にいったらまぁ…暴れる暴れる。ビニールについた安全のベルトが、ちぎれんばかりにひっぱられていました。<br><br>私「破れるから…まって！」<br>知らないママさんが<br>「男の子は元気ですね～」と言いながら、隣でも、うなぎつかみをやっていた(笑)<br><br>端ッこの女の子はまぁ大人しく交換。<br><br>女の子は幼いときは楽なのよ～(^_^;)<br>はっきりいって、できるできないが中途半端な三年生の今の時期が、一番面倒で危なっかしい。<br><br>(今現在)<br>あら…息子いつのまにかまた寝たわ。<br><br><br>後で聞いた話なんですが…<br><br>夫「エスカレーターでもそうだけど、もう少し回りの空気や情報を見ろ！それで準備する行動を身に付けろ！」<br><br>という話になりまして…<br><br>夫「おまえが試供ゲームいじってる間！後ろにいた変なでかい兄ちゃんが、邪魔そうにしてたろうが！やりたい人ほかにもいんだぞ！」<br><br>娘「あ～違うよ。あの人、○○のあと、ず～っとひっついてきてたの。」<br><br>私&amp;夫「はぁ～っ？」<br>！！(゜ロ゜ノ)ノ！！(゜ロ゜ノ)ノ<br><br>夫「おまえね…なんでそういうの言わないの？(- -;)」<br><br>娘「ついてくるだけだし、パパやママいたし、人もいっぱいいたし、変なことされなかったから、いっか…ってd(⌒ー⌒)!」<br><br>私「いっか…じゃないよ～(&gt;_&lt;)」<br><br>こえ～よ～…そのあっけらかんとした受け答え…なんだよ～( ノД`)…<br><br>危機管理がまったくなってない！<br><br>女の子は三年生以降は、世の中の危険度がまし、怖いであります。<br><br><br><br>トイレから戻り、あれほど泣いてたのに<br>一人で「フンフフ～ン」と鼻歌まじりに、商品を物色中な娘を見つけ、脱力しましたわ…反省の色が薄い…orz。<br><br>(小さいときはあんなにかわいかったのに、…ママをうるうる感動させてくれてたのになぁ)とか思ってしまった。<br><br>買い物をすませてから…家に戻り、晩御飯のしたくをした。<br><br>●高野豆腐を牛肉でまいた、サイコロステーキのかさまし料理にしました。<br>(北斗あきらさんの)<br><br>キャベツ100+常備の塩昆布+ゴマ油サラダ<br>高野豆腐二枚150<br>牛肉600円分<br>スープに塩ラーメン二個(一食70円？)140<br>ーーーーーーーーーー<br>合計990円分<br><br>常備の焼き肉ノタレ+息子には冷凍食品サラダ。チーかま。<br><br>まぁ、ここまではいい子だった。<br><br>夫「今日は髪の毛切ったし、一緒に入って欲しいんだろ？45分になったら、先に入って呼び鈴を押しなよ？」<br><br>娘「はーいわかったー(^o^)/」<br><br>30分経過しても、テレビに集中。<br><br>私「ねぇ…パパは先に入ってるみたいだけど、いいの？」<br><br>娘「あっ！いっけなーい」<br><br>そんな軽いノリの対応では、パパもなかなか許さずまたもや、号泣と怒号のバトル。<br><br>さらには、それでも許して一緒に入浴してもらったのに、でてきたや娘は<br>「一緒に寝てよ～！」<br>と、要求はだんだんエスカレート。<br><br>いやいやながらもパパは<br>「○分までに布団に入ったら、寝付くまで添い寝してあげるよ。」と告げたのに<br><br>…またもやTVに夢中で、パパさん放置。<br><br>「パパが甘いのに調子に乗ってないか？何回も何度も待たせていいの？」<br>と、私の怒りを買った。<br><br>娘は、遅くまでウロウロしていた言い訳を演説。<br>「ママだって遅くまで起きてるじゃん」などなど、がなりだす始末。<br><br>もう付き合えんと、高田順次さん口調でいなし、息子と入浴。<br>「無視された～」と、風呂の外で泣いていたようだ。<br><br>出てきても、パパと何やら娘のベッドでぼそぼそやってたが、寒さで疲れていたので…聞き耳たててるうちに、息子と眠ってしまいました。<br><br><br><br><br>1月６日・日曜日<br><br>早朝に起床。<br><br>さて、やるか…とキッチンにきたら、いつのまにか、昨日汚したまま寝てしまったのに、台所がきれいになってた。<br><br>パパにおれいを言わねば。<br><br>洗濯を干し、私は前日から厳しいままの態度で、朝の７時半に稽古へ行くため、娘をたたき起こした。<br><br>それでもウダウダと「あと五分」「あと五分」<br><br>あまりにもだらしなかったので<br><br>私「今日は本気で置いてくわ、その足で、退部届けだしてきてあげるね。ママ日曜日に爆睡できるわ～」<br><br>そう呟いたら、なんとか気合い入れて起きたようだ。<br><br>息子は寝ていたのでパパと留守番。<br><br>早めに家を出発し、人の少ないうちに到着し、必ず時間にでてきなさいと告げ…数人の子供に挨拶して、マックへ向かった。<br><br>朝マックしながら、日記をうつ。<br><br>時間になって、待ち合わせ場所に、車を停車させたら電話がかかってきた。<br><br>娘「ママ～○○○くんと、11時まで遊ぶから、遅く迎えに来て～」<br><br>私「は！なに言ってるの？今日はパパ会社の日だから、遊ぶのだめ！時間に下に降りて来なさいって言ったら「わかった！今日は約束事守るって言ったよね？弟くん家だし無理だよ？」<br><br>娘「………」<br><br>友人「ほらぁ～だから駄目って言ったじゃん朝きいてたもん！」(←小声だが聞こえる)<br><br>娘「わかった。今からいく」<br><br>すんなり帰宅してきたので、ご褒美に、何かで一緒に遊んであげると告げたら、久しぶりにスーパーマリオをやらされた。<br><br>懐かしかった。<br><br>お昼ご飯を作り、食べて…パパを送り出してから、昨日買った学校の備品の補充。<br>新学期の持ち物の点検。<br><br>「一人でやりなさい」と最初は傍観していたが、ふでばこがこわれた、鉛筆けずりがつまった、などなど、まぁやらないようにすむ言い訳がオンパレード。<br><br>今それはやめて<br>いや、やめて。<br>うん…でもやめて。<br>やめても、四回目だよ？<br><br>もういいかげんにやめろ！<br><br>…と言った事を、無理矢理手を出してきたので、防災頭巾で、「やめい」と、ポコンと顔を軽くはたいたら、いきなり鼻血が出た。<br><br>私「え？なんで？ママそんな強くやってないよ？」<br><br>娘「あぁ…なんか昨日からずっと鼻血がでてるの」<br><br>私「ええっ！ずっと？変な病気じゃないでしょうね！」<br><br>娘「弟くんに頭突きくらってから」<br><br>私「んも～前も怪我させられたばかりなんだから、勘弁してよ～？やめてよまた病院がよいとか」<br><br>娘「でぼとばんばい、ママてっすとって」<br><br>そんなこんな、な…やりとりしながら、支度を終え、チャレンジをやらせて晩御飯にカレーをたべた。<br><br>息子に食べる直前に寝られて凄い困った。<br><br>「九時半までにすべてを終わらせないと、寝るのは別！」な約束なのに、九時半の時間まで、起きてきた弟と一緒に、ヘラヘラTVを見てた。<br><br>本当は九時には、息子をお布団で寝かせたいのに…毎回おねえちゃんのくずくずで、遅くになってしまう。<br><br>「はいっ、約束です。一緒に寝る時間は締め切りました」<br><br>またもや娘は、号泣でだだをごねる。<br>なぜこうも時間を気にしないんだ？<br><br>私「甘いよ、ママはパパみたいに甘くないよ」<br><br>泣き叫びながら、どうしたら一緒に寝てくれるんだと、何度もだだをこねたので<br><br>「基本、あそこに張ってあるスケジュールどおりにやったら。…じゃあいきなりすぎたから、今日は10時までね。全部自分の身支度をおわらせ、たたんである洗濯物を全部しまって、10時前にお風呂から弟くんがでたら…着替えさせてミルクあげて、寝かしつけたら同じ部屋で寝てもいいよ。」<br><br>…とろとろやると思いきや、なんとか間に合ったようだ。<br><br>そんな夜であった。<br><br><br><br>１月7日(月)。冬休み最終日<br><br>午前は遅くに起きたけど、今日の分のチャレンジは早くに終わらせたようだ。<br><br>「暇だ～」と騒ぐので、録画していた「あたる」計四時間(も)を見せてあげた。<br><br>夕方になって、買い物にでようとしたら、息子が、咳をしだした。<br><br>だが…メインな白菜がない。<br><br>娘に「今日は長い間、テレビを見させたからやらせたくないけど…特別だよ？お留守番してくれる？」と言って、3DSのマリオをやってもらった。<br><br>そうすると、息子はべったりで動かない。<br><br>その間に、生まれて初めて…二人だけでお留守番させて、白菜を買いにでた。<br><br>30分しないでもどると、出た時と同じ体制のままだった(笑)。<br><br>それからラジオに切り替えて…娘と晩御飯を一緒に制作。<br><br>私の携帯の電波が使えないので、娘の3DSでレシピを見てもらい、またもや小栗くんが味の素で宣伝している、白菜と豚の重ね煮？を作ってもらった。<br><br>女の子は料理ができてたすかる。<br><br>私はその間に、納豆が丸々余ってたので、油揚げに詰めて…フライパンで焼いた。<br><br>やっぱり七日は七草粥でしょう。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/11/07rena07rena/4e/fc/j/o0720040512368080097.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/11/07rena07rena/4e/fc/j/o0720040512368080097.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br><br><br>油揚げ100円・納豆68円<br>白菜1/4で132円<br>フリーズドライ七草粥の基258円<br>豚のばら肉850円相当→半額＝425円<br>他・常備薬の味の素と米と醤油。<br>ーーーーーーーーーーー<br>合計983円+息子には豆腐<br><br>この日は九時半には就寝。<br>よって息子は６時起床。現在昼寝中。<br><br>あ、起きたか？<br><br>小学生タイムで寝るから、なかなか小さい子がいる時間に、公園にいけないのが残念だ。<br><br>Android携帯からの投稿<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/07rena07rena/entry-11444627814.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 11:39:00 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうになってしまった</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br><br>紅白はMISIAの歌と、桃色クローバーが迫力があったと思いました。<br>福山雅治さんは相変わらずカッコ良かった…。<br><br>そして…おそらく紅白中の二ノ宮くんと、娘のゲーム比率は、等しかったのではないでしょうか。<br><br>娘は初期のDSを借り物で所有しておりました。ですが…あまりにもソフトとの差がでてきたため、ママサンタが3DSLLを買い与えたらば、かなりドップリです。<br><br>演歌や興味ゼロな歌手の合間に、チョイチョイゲームしてました。<br><br>外出時は、一歳半の息子のコートのフードに忍ばせ、歩数を稼ぎ…コインとやらを貯めるこずるさ。<br><br>最近、なんだか見ていていらいらしてしまいますわ。<br>なんなんだスレ違い通信って。<br><br>ですが、ゲームをいじっている間は、息子がべったりお姉ちゃんにひっついて覗いている。<br>その間は…、睡眠中以外で安心できるひとときで、カワイイ二人であります。<br><br>昔は旦那も仕事で、一人きりで寂しい年越しだったこともあった。<br>寂しくて、ワンコを飼い始めたら…娘も生まれて、一気に騒がしくなりました。<br>そして、おばさんになった年齢だというのにさらに息子も増えて、賑やか。<br><br>ていうか…うるさい。<br><br>…たのむ、もう夜なんだから一人にしてください、勘弁して下さい…という日々。<br><br>幼児がテーブルに乗っかって、AKBと躍りながら玩具バケツを床に叩きつけるのを防ぐ為に、キャッチしたから手が痛いです。<br><br>菜箸をにぎったまま、息子を小脇にかかえ、「勉強の合間に隠れてDSやるんじゃない！」と、取り上げようとバトルな年末。<br><br>姉弟で、このはっちゃけぶりは…さすがにキツイであります。<br><br>もうすこしなんとかならんのか！<br><br><br><br>さてさて…<br><br>いつ更新するかわからない日記ですが、本年もよろしくお願いいたします。<br><br><br>はっきりいってブログ一ヶ月の休みは初の出来事であります。<br><br>忙しかった…<br><br>たまに車に乗って海に向かい、「2～3日逃げます」と一筆書きそうになるほど、慌ただしかったです。<br><br>冬休みは９時に起床、夜の10時以降まで起きてて、遅寝タイプのお姉ちゃんと…<br>朝の四時に夜泣き起き&amp;朝の７時に本起きな息子(昼寝は10時から30分の夕方に30分)<br><br>その二人の寝てる隙に、起きてる時にできない家事をやる。<br><br>要するに寝れない。<br>もしくは家事がたまる。<br><br>そんな悪循環な日々でありました。<br><br>冬休み前はというと、これまたいろいろとありました。<br><br>家族での祝勝会、新宿バイキングランチ。<br>→&amp;娘のサンタが○○○○カメラの店員になってしまった話やら<br><br>1時間仮眠→TDLで夜10時まで遊んだり<br><br>餅つき(お腹を壊す人続出)→道場のクリスマス会<br><br>息子の一歳半検診+DTP追加<br><br>お姉ちゃん、初の麻酔抜歯で大暴れ<br>「こんなとこにどとこない！」と医師に吐き捨てる事件<br><br>同じくインフルエンザ接種で、病院の柱にしがみついて、ついてきてもらったお友達になだめられた話。<br><br>小学三年の娘が、チャレンジを初めまして…順調にいってると思いきや、9～12月までやる別冊ドリルが丸々一冊、まっ白だったり。<br><br>娘と道場まわりではぐれ…探して、息子と自転車で寒空をうろうろ→勝手に家に帰られていて激怒した事件があったり。<br><br>道場友達が、稽古後に遊びにきて、夜の風呂まで遊び、怖いTVを見て大騒ぎしたり。<br><br>息子がノートパソコンを落としたら、年賀の住所録データが消えてたり。<br><br>クリスマスイブにケーキ二個作ったり…<br><br>ワンピースの映画に、朝いちから行ったのに、夜ご飯まで帰らないで、娘と渋谷で遊んでたり…<br><br>大掃除で窓枠ごとはずし、お姉ちゃんの部屋の中身を全撤去&amp;模様替えしたり<br><br>沢山沢山やらかし、なにをしたやら記憶がおかしいであります。<br><br>確実に徹夜じみたのが三夜程あった。<br><br>12月1日から書く事がありすぎて…<br>せこせこ、一生懸命打ち込む→<br>息子がキーボードをバンバン→<br>真っ白な記事がない画面に戻る→脱力&amp;フテネ。<br><br>そんなのが、三回目ぐらいあり、ほどなくしてなかばあきらめた次第です。<br><br>落ち着いたら書こうと思いつつ、年があけてしまいました。<br><br>書かないでいると、内容がたまってしかたないです。なので、近日のことだけでも、せめて書いておこうかと思います。<br><br>書かないとたまるもんですね。<br><br><br><br>30日は、午前中から掃除でした。<br>パパが休みだったので、夕方から買い出しへつきあってもらった。<br><br>米10キロ、トイレットペーパー、キッチンペーパー、犬のフードに、トイレシート、乳児オムツにミルク二缶、ごみ袋に、ラップに洗剤にみりんやら…<br>ダイソーで沢山、日用品の買い物。<br><br>(ちなみにパパは腰痛ギックリもちなので、もっぱら息子の子守りです。)<br><br>本当は、私一人で動きたかったが、正月のメニューや品は、勝手に決められるのは旦那も娘も面白くないんだそうな。<br><br>あれかえこれかえこうるさい。<br><br>30日～6日までの食材&amp;お節の買い出しもありました。年越しそばやお節のおかずです<br><br>(ひき肉1kg.牛600g,豚600g,豚固まり1本、鶏肉四枚、酢、蕎つゆ他山盛り)<br><br>切れた蛍光灯の買い物。<br><br>餅2kg、車がかなり重かった(笑)。<br><br>１週間の食費分7000+正月の料理5000円<br>蛍光灯2000円？お守り4000円、お年玉が17000円ぐらいの出費でした。<br><br>後部座席をたたんでやっと入る程の、買い出しの量でありました。<br>疲れたので、半額になってた肉屋さんの総菜プレートですました晩御飯だった。<br><br>31日は、朝の７時起床。<br><br>きんぴら、豚の角煮、おせちの下拵え、<br>息子の野菜サラダ分の「だし」。<br>かぼちゃの煮物、雑煮の下準備を。<br><br>ごぼうの千切りが疲れました。<br><br><br>９時に娘をたたき起こし、やっていない三日ぶんのチャレンジ、計算ドリル4ページ漢字ドリル4P・挑戦ドリルをたくさん…<br><br>たぶん計17ページちかくをやらせねばならなかったはずなのだが…料理に忙しかったので監督ができなかった。<br><br>子供たちにはお弁当を作り、パパに子守りを頼んで外出。<br><br>２時に、実家の宴のお酒や重たいものを購入し、三時には母の具合が悪いので、実家に手伝いに行く。<br><br>山のような揚げ物の手伝い。<br>元旦の準備の手伝い(という名前の味見係)<br>そしてトイレ掃除。<br><br>前にも症状があったが、肝炎だかなんだかで、動くと微熱がでるそうだ。<br><br>父だけでは心もとないので、とりあえず、馳せ参じて手伝ってきた。<br><br><br><br>ここまで昨夜に打ち込んでて寝てました。<br>現在パパさんの買い出しの待機中…暇なので続きをば。<br><br><br>自宅に戻ると、何時間もたってるのに、娘はまだ勉強が途中だった。<br><br>普段は絶対に、娘とお風呂に入りたがらないパパが、「年末一日だけな」と約束していたのに、なかなか終わらない。<br><br>夫「買い物から帰ってきたら、俺はもうお風呂はいるから…いってきま～す」<br><br>娘泣く→パニクる→荒れる→つっぷして号泣。<br><br>両頬を、パチンと私に握りぶたれ、顔を持たれて<br>「とりあえず、落ち着け、急げば間に合う」<br><br>そう言われて、ようやく我にかえったようだ。<br><br>頑張って頑張って、なんとかドリルを終えて、ギリギリお風呂に入れてもらったそうだ。<br><br>四歳から一緒に入れなくなって、娘は<br>「寂しい、よそのパパは一緒にはいってくれるのになんでうちのパパは冷たいの？」となげいていた。<br><br>私「あれは髪の毛長いの、じゃまくさくて嫌いだから、切ったら入ってくれるよ？」<br><br>娘「それはいや」<br><br>そんな中、パパの「年越しなら風呂いいよ」にウキウキしていたのに、自分で首をしめておりました。<br><br>私と息子も入り、でてから年越し蕎麦。<br>&amp;鳥の手羽先を食し、紅白をのんびり見た年末であった。<br><br>元旦の寝起きにやったのは、だし巻き卵の製作。そして娘もやりたいやりたい騒いだので、卵を二個使ってレクチャーしてあげてました。<br><br>お昼からお雑煮を食べ、現在実家に向かう車の中。<br><br>新年一発目に、後部のハッチをあけたまま走って、信号で横につけたおじさんが親切に教えてくれました。<br><br>元旦早々、私は何をやらかしてるやら。<br><br>娘「なんか寒いな～と思ったんだよね～」<br><br>じゃなく気づいて！すぐ後ろなんだから！<br><br>新年から恥ずかしかったであります。<br><br>ではでは、そろそろ買い物からもどってくるころかと。<br><br>実家にて宴に突入してきます。<br>今年も健康や事故や災害や怪我に気をつけて引き締めていかねば。<br><br>皆さん頑張っていきましょう。<br><br><br><br><br>なんとか製作したおせち。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130101/15/07rena07rena/1e/21/j/o0720040512357847743.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130101/15/07rena07rena/1e/21/j/o0720040512357847743.jpg" width="300" height="168"></a></div><br><br><br>ミッキーマウスがでてきたらテーブルに乗り、踊り出した息子。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130101/15/07rena07rena/64/b4/j/o0405072012357847816.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130101/15/07rena07rena/64/b4/j/o0405072012357847816.jpg" width="300" height="533"></a></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/07rena07rena/entry-11439568786.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 15:10:00 +0900</pubDate>
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<title>11/25日～28日　愚痴あり…自宅学習の教材</title>
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<![CDATA[ まいていこうまいて…やっと１１月後半にはいった次第。<br>息子がこのまま上手く、寝ててくれればいいのだが。<br><br>あ、もう今起きて…椅子から落下してる。<br><br><br><font color="#00BFFF">１１月２５日　日曜日　食材の買い出し</font><br><br>この日はパパさんが午前中…帰宅してくる日でした。<br>娘と息子の面倒をお願いしてから、買い出しに行きました。<br><br>と、いっても…娘はたまったドラマとか、アニメとか、戦隊とかTV鑑賞<br>息子はそれにつられて、リビングでおもちゃ遊びなどなど。<br>パパさんは夜勤あけなので、息子のお昼寝とともに爆睡。<br><br>息子が起きたら娘と遊びつつ、たまに娘の<br>「あぁああ！パパァ助けて！！！」という<br>悲鳴が聞こえて。あわててパパがリビングへかけこむ→怒鳴る。<br><br>おそらくそんな日曜であったのではないかと思われます。<br>(見てないけどたぶんこんな感じ）<br><br>その間に一人で、自由に買い出しへ出かけました。ーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>あぁ…なんてフリーダムなんだ。右に曲がりたいときに曲がれるって素敵。<br>手ぶらで歩けるって嬉しい。と、一人を満喫いたしました。<br><br>討論好きで、ニュースネタを振ってくるパパは、自宅ではおしゃべりです。<br>会社でもおしゃべりです。<br><br>でも親戚間では、無口で無愛想でとっつきにくい。（犬と幼児に異様に好かれるがｗ）<br>でも基本的に「あんましゃべらないでしょ」とか言われるタイプなのですが。<br><br>自宅では…とんでもない！だまっててくんないかな…と思う時も多いのです！<br><br>家の中に、日本ダメダメ朝○新聞社か！な思想で<br>ふるた〇い〇ろうタイプな人間が、毎回暗いニュースざわざわ<br>ふってくると、考えてみてください。<br><br><font size="3">うざいでしょぉ～～～～。</font><br><br>ですが…私は武道大好き、日本生活ビバ、英語いらない。<br>そこそこ幸せな生活をすごせているので、その中で切磋琢磨し生きていければいい。<br><br>なので…事あるごとに、しょっちゅう私をたたみかけようとしてきます。<br>もうそんな討論が楽しくてたまらないそうだ。<br><br>ロビンとブルックのコンボです。<br>これから先の暗い話をえんえんとされる。<br>悲しいニュースを「知ってる？」とふる。<br>自分の休みの日の前日なんて…夜中でもわざわざリビングにやってきて話をふってくる。<br><br>「あぁ…はいはいそうだね…」なんて、かわして言おうものなら…<br>夫婦は言葉のキャッチボールをしないとダメ、だのなんだの言ってきます。<br><br><br>「そんなに日本がきらいなら、とつととでてけ」とか<br>「情けないだのなんだのいうなら、海外にでも言ったらどうですか～？<br>　そんな気概も度胸もないくせに。君はレールから外れることはできない<br>　そんな人間は…毎朝決まった時間に、決まった車両に、決まった行動とポーズで<br>　小さいノルマをクリアすることを生きがいにしてる人間が「日本ってさ」<br>　なんて大きい口をたたいちゃいけない…立候補でもしてこい！」<br><br>「もうさ…それあと４時間で起床しなきゃいけない私がつきあう会話？」<br><br>などと言ってさえぎるのですが、話はなおもエンドレス。<br><br>「もうさ…これ以上続けるなら、明日の朝の、子供たちの身支度準備やってね…」<br>「俺は夜勤だからこれからきちんと寝なきゃならないんだ！」とのたまう。<br><br>「もう眠い！つきあってられない！寝る！」と言って引っ込むこともしばしば。<br><br>朝から昼は娘と息子の相手して、夜の１０時から３時までつきあわせるんかい！<br>私は２４時間営業じゃない！<br><br><br>こないだも…なんだっけ…BIGBANK　2PM　紅白断念？だったかの文字に、<br>(←間違えてたらスミマセンよくわかんない。後で海外のバンド名らしいと知った)<br><br>「年末の２時から新しい宝くじ販売予定だったの？中止になったの？」<br>と言って爆笑されました。<br>なので彼はつつくと面白いらしいが…<br><br>私は無駄なおしゃべりは娘だけで充分！！！<br>たまに黙っててくんないかな、心の底からうっさいんだけど…と思う時もある。<br><br>あれは苦痛だ。いつか切れて、ドロップキックしないだろうか…。<br><br>娘も日中、しゃべり続けている。おしゃべりの合間にうたた寝してても<br>「ママ聞いてる！？」と言われて、また同じ話の内容を話したりする。<br>夕方６時からエンドレスで寝るまで続く。くだらない話と言葉につまる話題の提供。<br><br>参議院と衆議院の違いは？<br>期待されるってどういう意味？<br>友達は仲良くしなきゃいけないのに…なんで平気でいじわるするの？<br><br>まぁでてくるでてくる。<br><br><br>そして息子は、四六時中なんかやらかすので<br><br>「あぁああああ！！！」「おいおいおいおい」「こらぁぁああ！！」<br>「それはいけない」<br>「ちょっとまて、動くなぁ！そのまま、そのままぁ！！…笑ってる場合じゃない」<br><br>慌ただしい毎日だ。<br>危険物はそこかしこに…心の休まる時間がない。<br><br>お昼寝の時間のわずかばかりの時間が…くつろぎタイムだけれども。<br>それも…何かしらの作業で泡のごとく消えてゆく。<br><br>あぁ…なんか、だまってすごしたい。この喧騒をしばし忘れたい。<br><br>そんな時に「まとめ買いの買い出しいってくるね、子供たち見てて」<br>というのは都合のいいぃぃいダシになっております。ーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>実際問題、うちは食費に一番経費がかかってないかと思われます<br>だいたい１週間７０００円～１００００円（朝昼晩ね）<br>夫が夜勤だから…２日間で１回の昼食.１回の晩食が多量で必要となります<br><br>それ以外は大人1人、９歳女子１人、１歳五か月男児１人ですので少なめです。<br>（が、この三人も…普通の家庭よりは食べる量は多い。）<br>だいたい一般の料理本の「４人分」で丁度いい感じです。<br><br>節約レシピ３５６日という本を参考にしながら、<br>パパさんの食べれないピーマンやら。娘の苦手なしめじやらを<br>他の野菜に振り替えたり。いろいろと献立みながら検討。<br><br>専業主婦で稼げないから、家庭で何に貢献するって…節約に励んで<br>それで遊びにいって思い出作るしかないでしょう。<br><br>…というところでしょうか。<br><br>でもそのぶん一度の買い出しと、したごしらえがけっこう大変だったりする。<br><br>買い物でかなりな長い間フリーダムにできたので、少しリフレッシュできた。<br>家に戻ってきてから、さくさく晩御飯を作り、料理しまくりながら、<br>あれこれ作りながら…娘の勉強を見て、入浴させて…それから夜中に寝た。<br><br><br><br><font color="#00BFFF">１１月２６日　月曜日　パパ休み</font><br><br>朝から銀行めぐりでした。<br>終わってから自宅に戻って、いそいそと料理の下ごしらえの続きでした。<br><br>ほうれん草をゆでて冷凍にしておいたり、大根を下ゆでして冷凍庫にいれたり<br>合いびきと、鶏ひきにくを合わせて、小さいハンバーグを作って…焼いて冷凍したり<br>まぁそんなことを、いろいろとやっておりました。<br><br>この日は、そのほかに自宅学習の申し込みをしてみた。<br><br>指を怪我してもう１か月たつ、娘は早く練習したいそうだが…まだ痛いという。<br>テレビのローンが終わったので、その浮いたお金で、本人が希望してた<br>「強くなれて…厳しくて、近くにある違う道場に自分の足で、学校帰りに行きたい！」<br>と騒いでいたので…通わせようと思ってたのだが…<br><br>パパさんからストップが入った。<br><br>今の道場やめる。お友達と遊ぶ時間を減らす…の条件で、<br>一気に娘の気持ちは終息。（した話は前にも書いたんだけれども。）<br><br>残念ながら、かわいそうだけれどもあきらめさせた次第。<br><br>環境の変化が、二月～春休みの、弟の病院がよいまでに、<br>どうやら追いつきそうにないのと…それに病院費用も…まだわかんないしなぁ。<br><br>いや正確には…病院に行くことによって、節約料理をできないがゆえ、<br>パパさんの外食回数が跳ね上がり家計を圧迫するだろうと予測。<br><br>道場移籍断念のかわりに、娘がやりたがってた、自宅学習を<br>申し込分んでみようかと家族で検討しあいました。<br><br>シンケン〇ミと○会と、どちらがいいか悩んでいたが…<br><br>同時に資料請求をしたZ〇は、なにやら今、参考資料が品切れ中とかで<br>申し込みの用紙しか入ってなかった。<br><br>どんな問題かもわからないのに、どうやって検討せぇっていうんだ(;^_^A<br><br>パパと娘と検討した結果、チャレ○ジを申し込んでみたのだが…。<br>いろいろと尋ねたいことがあって、細かい手続きもあって<br>電話だけでそこそこ時間がかかりました。<br><br>電話が終わった時にはどっと疲れた。<br><br>この日、娘は学校にて、試合で準優勝した事を表彰をしてもらったらしい、<br>帰宅してきたので、玄関先ででむかえ「どうだった？」とみんなに訪ねた。<br><br>娘「すっごい恥ずかしかった」<br>友人「〇〇ちゃん、最後横走りで逃げなかった？うちのクラスの男子笑ってた」<br>娘「だって、校長先生が手でこうやってたんだもん！とにかく終わらせたかった」<br>　（はけるというか、どうぞの手つき）<br><br>この日の朝も…やりたくないと、さらにゴネだしていたが。<br><br>「自分の言ったことには責任をとりなさいね。今更撤回はさせないよ？<br>　それでからかったり、いじめたりする子や、ぐちぐちいう保護者？いないよ。<br><br>　もしいたら…<br>　校長先生に、頑張っても……●×▽◇、教育なんですか？って聞くし<br>　そんな子には…ｖ○×▽■…？って言ってやりなさい、そんなことで<br>　イチイチ文句をいう人は、二件隣の花が咲いたって文句いうし、<br>　頑張ってるパパの服の置き方だけでも、文句いうんだから…」<br>　（もちろん汚い言葉ではなく…本人がぐっさりくる言葉）<br><br>娘「ママそれひどいよ…(゜д゜；)ごめん、もう大丈夫。やれるから」<br><br>なんだかんだで話をして、まぁめったにない経験なんだからどーんといってこい<br>あとのことは何かあっても任せろ、心配することは何もない。<br>とってくわれるわけじゃないんだから…と言いくるめて送り出したのだか…<br><br>「せめてまともに受け取ってこーーーい！って言ったじゃないか！」<br>と少しだけ怒られた日でありました。<br><br>仲良しさんと夕方に、自宅学習だけして解散。<br><br><br><br><font color="#00BFFF">11月27日、火曜日　検定の日</font><br><br>スイミングスクールでの、４年生の精神的攻撃が最近すごいので、<br>プールにはそのまま通わせず、一度家にかえらせようと告げたが…<br><br>めちゃくちゃ下校時間とスイミングの開始時間がぎりぎりだったので…焦りましたわ。<br>クラスの解散そのものが遅かったらしい。<br><br>でも何とか間に合ったとか。<br><br>お迎えがてらプールの見学をしていたら…<br>あれ？娘が自由時間、自分のコースにいないぞ？と思っていた。<br><br><br><br>ちょっと見学してから、ロビーにて子供たちが来るのを待った。<br><br>娘がなかなか降りてこなかったので、迎えに更衣室にいくと<br>元クラスメイトと、仲好さそうにしていた。<br>あぁ…良かった。一人ぼっちじゃなくて…と、ほっと胸をなでおろすも…<br><br>再びロビーに降りて行ったら…AちゃんBちゃんがおらず、ママさんたちのみ。<br>また「まき」にかかったのか…と内心げんなりしていた。<br><br>やってきた娘は、いきなり<br>「あのね、ママ。こないだみんなで無視したのねAちゃんがみんなに無視しろって<br>　命令したみたい」と大きな声で私に言い出す。<br><br>Aちゃんの母さんの前で<br><br>さすがにこの発言には、私が凍ってしまいましたわ。<br>聞いてたママさんは、またもやノーリアクションだったけど…<br><br>私「もう前の終わったことでしょう？もういいじゃん」<br>娘「あれ？Aちゃんたちは？」<br>ママさん「なんかねぇ…アイス持って外で食べてるみたい、寒いのに」<br><br>娘「えーーっじゃぁ探しにいく」<br><br>私「もう病院行くんだから！時間ないんだからやめなさい！」<br><br>それでも後を追うように先に出て、必死に姿を探す娘。<br><br>私は先に車にむかっていたのだけれど、そこから見えるのは<br>娘をまいて、楽しんで座っている二人の姿。<br><br>毎回毎回…なんなんだいったい(￣_￣ i)<br><br>うちの娘も、マイペースでターゲットにはされやすい要素が満載なのだが<br>基本的に優しいのが、どうやら幸いし、同学年にはやられてはいないそうだ。<br><br>そんなお人好しでおバカな娘は…コンビに邪険にされているというのに追いかける。<br><br>反対側で、うろうろと探す娘の姿。（なぜ追うんだ…）<br>なんっていうか…この日を境に、一挙にお互いさまで、ご近所で<br>子供たちを見守っていきましょうって気持ちが、一気に萎えた。<br><br>なんっていうか…人を悲しませてヘラヘラ笑っている笑顔が<br>事故現場で写真撮影している人の、薄ら笑いのように見えて、すっごい怖かった。<br><br>娘が年上の子の真似を「やっていいこと」とマネして、<br>あんな行動してほしくないな～。<br>（絶対にしないとはいいきれない。なんせ子供だから）<br><br>いや…あの子達にとって娘は、仲良くする２人にわってはいるウザったい存在で<br>邪魔でしょうがないんだから、もう２人の時は、ほっておけばいいのに。<br><br>もう無理でしょ、高学年に入ってからの１学年の差で「お友達」は…(- -;)<br><br>まぁそんなことしない子もいるけれどね…。<br>全く問題のない子ばかりいるグループなんてあるわけないし…<br>行動が遅いという点では、わが娘が足を引っ張っている時だってある。<br><br>向こうからしたら、トロイくせに意見してくる生意気な下級生でしかないわ－。<br>だがしかし…されてる娘の親としては<br>…ないわーイジワルしてヘラヘラ笑ってるとか。<br>マジで怖かった…暗がりでのあの笑顔。暗がりだったからかもしれんがｗ<br><br>母の「ほらね～、４０年講師している目は節穴じゃないよ～」<br>ってドヤ顔が、頭にでてきてしまったわ。<br><br><br>「じゃぁ…病院があるから…」と、私たち親子はとっとと退散をしたけど<br>のんびりこちらを眺めている、残った二人の母親の表情が…<br>憐れむような、ぼーっとした感じで、疲れたような感じでこちらを眺めてて、<br>私たちが去った後…なんか言ってるんだろうな～…な、雰囲気ありありでしたわｗ。<br><br>私なら、自分の娘が集団無視の首謀者なんて知ったら…凹むな～。<br><br>娘の告げ口やら、ひっつきまわす行動を見て、あの子(うちの子ね）…あんまり<br>関わんないでほしい…あのお母さんも(私も）出張ってきてめんどくさい親子。<br><br>とか…思われてもおかしくない。<br><br>だって…会うたび、自分の娘の悪い行動いちいち知ったら…会いたくなくなるだろう。<br>うちの娘…はっきりいって告げ口魔ですもの。<br><br>（もうお姉ちゃんはいうこときかないし…いちいち相手してるのめんどくさい）<br>とか言ってたしなぁ(-。－；)。<br><br>ぶっちゃけ、たぶんあの子は自分に自信がない。（ママさん妹大好き公言）<br>だからなのか三人称では遊ぶのは不安でたまらない、っていうか三人目邪魔！<br>…なんだろう。女子の例の焼きもち部分を濃くもっているんだな…おそらく。<br><br>人に攻撃的なことをする子には、心に、ある程度の闇(ストレス)が<br>あるとかっていうが…。<br>あの子とママさん、１週間に一度でも…じっくり話してるんだろうか？<br><br>私の姉がいっていた「お姉ちゃんなんだからって言われていやだった」<br>「妹ばっかり甘やかされてる」ってのはこういう気持ちもあったんだろうなぁ。<br><br>もうやめよう。心配してもよそのこよそのこ！<br>首をつっこむはよくない！、守るのは自分の娘と息子。<br><br><br>プールを出ようとしたら、さっきまで話をしていた<br>元クラスメイトのお母さんに、久しぶりに会った。<br><br>息子の成長に「りりしくなった」と驚いていたようだ。<br><br>家に戻って…パパさんに娘が仲間外れの標的になってる話をしたら…<br>「それはその二人に遅れて…ちゃんとついていけないんだからしょうがないね<br>　待っててくれるような優しい子とつきあいなよ。かえって相手に負担だから<br>　なんかされても、あいつがガツンを言えばいいこと…静観してろ。<br>　あいつはお人好しでバカだけど…言いたいことは自分でいうやつだ<br>　もう少し、信じてやれば？」<br><br>私「でもいじめられてるとこ見たら、頭にちがのぼりますがな」<br><br>夫「そりゃぁそうだ！親だもん。でもあの年齢は鶏頭だから、やる方も気分でしょ<br>　　まだ本格的ないじめとは言えないところもあるんだ。<br>　　それを判断して手をださないよう、こらえるのも親の役目です。」<br><br>ぐぬぅ…え、えらそうに。とか思ってしまった。<br><br>娘に「そういえば…自由時間どうしてたの？」と話を聞くと、<br><br>ロッカーで着替えているとき、その例の４年生さんが…（無視して撒く子）<br>隣の子に、ぽちょぽちょって耳打ちされたら、<br>いきなり娘を無視しだしたんだそうだ。<br><br>娘は？？？？と思ったが。でもなんか悪いことしたんだろうと、<br>自由時間にわざわざいって「ごめんね」と謝りにいったそうだ…<br>その時もうなずいただけで、ほぼ話してくれなかったとか。<br><br>私、娘の行動にぶちキレましたわ<br>「悪いことしてないのになんであやまるん？おかしいでしょう！！！」<br><br>娘「うーんでもとりあえずなんかしたから無視するんじゃない？」<br><br>私「なんの話の途中で無視しだしたん？」<br><br>娘「忘れた、とくになんでもないようなどうでもいい話」<br><br>なんなんだかなー。<br><br>もういいかげんトラブルになるようなことしないでくんないかなぁ…。<br>娘も向こうもお互いに。<br><br>検定には落ちてしまったが、同じ級にいた<br>仲良しの幼稚園の同級生も一緒に落ちたそうだ。<br><br>なので…<br>「本当は残念なんだけど…一緒でうれしかった、ごめんなんだけどね。<br>　２人で受かったらよかったんだけど…」ともいっていた。<br><br>今度は二人同時にあがれるといいね。頑張ろうね…と励ました。<br><br><br><br><font color="#00BFFF">１１月28日　水曜日　チャレンジとどく</font><br><br>午前中は、ちらつきが何故かでてきた、３年目のテレビの修理が入った<br>後ろの液晶パネル、総とっかえだったらしい。<br><br>保障はいっててよかったぁ…やっとローン終わったばかり。<br>だが今のテレビの値段をみると…<br>「だからいったろう！地デジ移行翌年まで待てと！なぜ我慢できなかった！」<br>とパパさんを責めたく思う。<br>彼は家電が欲しくなると、駄々っ子のように止まらない。<br><br><br>今日は水曜日、娘が早く帰宅して来る日だった…<br>何なんだろうね…今度は昨日顔も併せなかった、子分Bちゃんが<br>「遊びに行っていい？」と電話がかかってきたよ。<br>いつも遊ぶボスのAちゃんがお友達と出かけたから、暇なんだそうだ。<br><br>単体ではものすごくいい子で、私のいう事もちゃんときくし<br>娘の意見も尊重してくれるので、娘は大好き（だからいいなりなんだけど）<br>この子連れてなら…旅行もいけそうな感じな、温厚な子です。<br><br>娘は電話が来た時に、こちらの様子を覗ってた。<br><br>「は？いや…別に遊んでもいいよ？なんで？」<br><br>何も、遊ぶなって口出してるわけじゃない。<br>４年生か集団の時とか、一人だけ三年生なのにわってはいったり、<br>プールの２人きりになりたがっている時は、察して遠慮し、<br>必要とされたときに遊べばいいじゃん？　<br>嫌がるのに、ついてくのも無理強いになるんだよ？<br><br>って…説明したのに…わかってくれてない。orz<br><br>「今日仲良しさんとも遊ぶんでしょう？別にいいよ？一人や二人増えたって。」<br><br>チャレンジはこの日にはすでに届いた。<br>開けたくてたまらない娘をおさえつけ…三人に…まずは宿題学習。<br><br>終わってから教材を取り出し、すでに自宅でやっている<br>Bちゃんにいろいろと教わってくみたてたりした。<br>（知ってる子いてよかった…息子おさえつけながらはろくに説明書みれない）<br><br>仲良しさんは…一時期やったが…性分にあわず、こなせなかったらしく<br>公文に変更したそうだ。<br><br>だからか…「そんなのばっかりやらないで遊ぼうよぉ…」と騒いでいた。<br><br>２人も、時間がもうないと感じたのか、それから…タイムかぷせっる？を<br>作って３か月後の自分に手紙を書いたらしい。<br>それを空き瓶に入れて、近くの土手に埋めにいった。<br>たぶんあれ水が漏れてボロボロになるぞ。いや…それ以上に<br><br>その仲良しさをアピールしたら<br>…不在Aボスにまた攻撃されると思うのですが。(-"-;A<br>確実にあの子の癇に障るよね。<br><br>一人ぼっちでかえらされるに…アイスクリームかけるわ～。<br><br>（この書き込み時点でもう二度ほど一人ぼっちで帰ってきてます）
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<pubDate>Fri, 07 Dec 2012 08:02:56 +0900</pubDate>
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