<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ネットビジネスマインドセット</title>
<link>https://ameblo.jp/07shou01/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/07shou01/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ネットビジネスを始めたい人。ネットビジネスをすでにやっている人。成功している人もいれば、これから成功する人もいるでしょう。いろんな視点で大切な事を伝えていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>facebookや最近流行りのコミュティについて</title>
<description>
<![CDATA[ みなさんはfacebookを使われていますか？<br><br>僕はプライベートでの用途ではあまりfacebookは使いません。<br><br>なぜかというと、本当に人間と人間が繋がってるとは思えないからです。<br><br><br>あなたは、リアルの友達が目の前でヤンキーに絡まれていたら助けますか？<br><br>僕なら助けます。<br><br>結局僕と友人ふたりが絡まれる結果になるかもしれませんが、黙って見過ごす事はできません。<br><br>友人なのですから、当然だと思います。<br><br><br>facebookで繋がった人はどうでしょう。<br><br>たとえ今自分のいる近くで絡まれてますと投稿されても、助けに行こうとはなかなかなりにくいです。<br><br>会った事のない人相手に、僕はそこまで体は張れません。<br><br><br>あなたは助けますか？<br><br>助けると言う人は素晴らしいと思います。<br><br>僕は到底マネできません。<br><br><br>今やfacebook等のSNSで繋がっているから家から出る必要がないという声を聞きますが、これって本当に人と人とがコミュニケーションをとれているのでしょうか。<br><br>世の中大丈夫なのかよ、と思います。<br><br><br>批判的な内容を書いていますが、やはり便利なものは便利です。<br><br>結局のところ僕もfacebookを使っています。<br><br>ネットビジネスを行う上ではやはり重要です。<br><br>オフラインでは到底できない作業量で多数の人に情報を発信できる。<br><br>逆に短時間で様々な情報を得る事もできる事は事実です。<br><br><br>要は依存しすぎない事が重要なのです。<br><br>SNSはあくまで、コミュニケーションの補助ツール。<br><br>本当の人間関係というのは、やはり実際に会う事でしか作れないと思います。<br><br><br>そんなfacebookの便利ツールを無料で配布しておりますので、ぜひ手に入れてください。<br>⇒<a href="http://iplace.dotera.net/">http://iplace.dotera.net/</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/07shou01/entry-11878254127.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 06:43:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブランディングについて</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">初心者がなかなか稼げといわれる理由に、実績がないからブランディングができないという点がひとつあります。<br><br>実績がない時期って何を発言したらいいか分からないってなります。僕もそうでした。<br><br>その為、後発組稼ぐ事ができない、稼いでる人間だけがもっと稼ぐと言われます。<br><br>稼げない人間が詐欺だ詐欺だと騒ぐという悪循環が起こるわけです。<br><br><br>考えてみてください。ブランディングとは実績だけで決まるのでしょうか？<br><br>月収○○円です！っていうことでしかアピールできない人は、そんな程度か、と僕は思います。<br><br>それよりも、もっと理念とか情熱とか、稼いだ額面以外でアピールできる武器はないでしょうか。<br><br>芸能人だって顔で売ってる人ばかりじゃないですよね。<br><br>キャラだったり演技だったり雰囲気だったり、そういうものが合わさって人気が出るんです。<br><br>それはビジネスでも同じです。<br><br>稼いだ実績がないなら。<br><br>・年収1000万円目指す料理人<br>・日本一のプログラマーになる男<br>・独立して自分の為に働く<br><br>みたいな切り口があると思います。<br><br>実績でしかブランディングできなくて稼げないなら、今現在稼いでいる人はどうなるのでしょう。<br><br>そういう考えを持ってると情報弱者になったり、ノウハウコレクターになって、諦めてリタイアしていきます。<br><br>実績がない事を理由に、稼げない事を他人のせいにしてはダメです。<br><br>考えれば自分をブランディングする事は絶対にできます。<br><br><br>今日も貴重な時間を、ありがとうございました。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/07shou01/entry-11876515974.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 04:29:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>道筋をたてること</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">思い描く結果に対して、道筋をたてる。<br><br>そして、その道筋に対して進んでいく。<br><br>すごく単純な事ですが、できていない人が多いです。<br><br>僕もそのうちのひとりで、先日師匠にご指摘頂いたところです。<br><br><br>正しい事を並べても、結局は何が言いたいの？って思わせたら意味がありません。<br><br>「起承転結」という言葉がありますが、物語を書くだけでなく様々な場面で大切な事です。<br><br>いや、何事も物語になっているからこそ、「起承転結」は必要と言うべきでしょうか。<br><br><br>ゴールをまずは明確にする事。<br><br>ゴールが曖昧だと、どこに進めばいいか分からないのでゴールは必ず必要です。<br><br>そしてゴールにむかってどこからスタートするのか。<br><br>スタートして次はどこで、その次は。<br><br>いきなり１から５にとんでも意味が分からないので、ちゃんと順番にそって１から１０というゴールにむかっていくわけですね。<br><br><br>その過程をしても結局はうまくいかなかった。<br><br>そういう時もあるでしょう。<br><br>しかしちゃんと道筋をたててもうまくいかない時もあります。<br><br>むしろ、うまくいってばかりの人なんていません。<br><br>道筋を思い描いてその通りに進んでいく。<br><br>成功しても、失敗しても得られるものは大きいです。<br><br>闇雲にやって失敗するのとはわけが違います。<br><br><br>その積み重ねが経験となり、自分の糧となります。<br><br>なんとなくでやってても、何の糧にもなりません。<br><br><br>ちゃんとゴール（目標）を決めて、その為に道筋を考えて進んでいく。<br><br>単純だけど難しい事です。<br><br>難しいけど、後はやるだけです。<br><br>ちゃんと考えてやれば、誰でもいつかは成功できます。<br><br><br><br>今日も貴重な時間を頂きましてありがとうございます。<br><br>豊かな人生を過ごす為、精一杯力を合わせて生きていきましょう！！</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/07shou01/entry-11874927433.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 02:28:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時間には限りがある。短縮できるところは短縮するべし。</title>
<description>
<![CDATA[ お金はいくらでも稼げばいいけど、時間だけは皆が平等に経過していき、誰でもいずれは死にます。<br><br>お金をどれだけ稼いだとしても、時間だけは買う事ができません。<br><br>その有限である時間を有効に使う為に、ツールを使う事は必要だと思います。<br><br>”このツールを使えば○○円稼げます”みたいなツールが出回っていますが、使う人が使えばいいのでしょうが、たいがいツールに依存して結局稼げない人が多いです。<br><br>このツールを使えば稼げるというマインドがそもそも稼げないんですよね。<br><br>本質がしっかりしていて、時間の短縮や、利便性の為にツールを使うのはありなんですよ。<br><br><br>今日紹介するのはfacebookに使えるツールで、まさにその<font size="5">時間を短縮</font>できるツールです。<br><br>これを使えば稼げるとか、そういう類ではなく有限である時間を無駄なく使えるツールです。<br><br>時間を無駄に使いたくない人は手に入れてください。<br><br>期間限定で無料配布中ですので、今のうち手に入れておいてください。<br><br>⇒<a href="http://iplace.dotera.net/">http://iplace.dotera.net/</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/07shou01/entry-11874073667.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 01:49:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>facebook便利ツール</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">ネットビジネスだけでなく、今や誰もが使っているSNSの<font size="5">facebook</font>。<br><br>今や4965万人もの人がfacebookを使っています。<br><br>そこで今日紹介するのは、そのfacebookをより使いやすくする為のツールです。<br><br>⇒<a href="http://goo.gl/Xc8SEi">こちらから</a><br><br>このツールを使えば、いつどこにいても指定した時に記事を投稿してくれるツールです。<br><br>あらかじめ設定しておく事によって、どれだけ時間がなくても自動で更新してくれるんです。<br><br>趣味でfacebookを使っている人はいいかもしれませんが、ネットビジネスでfacebookを使っている人にとっては、目から鱗のツールになっています。<br><br><br>この超便利ツールを期間限定で配布しています。<br><br>いつ終了するか分からないので、早めに手に入れてください。<br><br>⇒<a href="http://goo.gl/Xc8SEi">facebook超便利ツールを無料で手に入れる</a></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/07shou01/entry-11873419964.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 06:38:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>重要度×緊急度のマトリクス</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><table cellspacing="0" cellpadding="2" width="300" border="1"><tbody><tr><td valign="top" width="100">&nbsp;</td><td valign="top" width="100">緊急</td><td valign="top" width="100">緊急でない</td></tr><tr><td valign="top" width="100">重要</td><td valign="top" width="100">第一領域</td><td valign="top" width="100">第二領域</td></tr><tr><td valign="top" width="100">重要でない</td><td valign="top" width="100">第三領域</td><td valign="top" width="100">第四領域</td></tr></tbody></table><br><br>縦軸に「重要／重要でない」という2つの行、横軸に「緊急／緊急でない」という2つの列をとって、2×2のマトリクスを作っています。<br><br>時間の使い方を4つの領域に分けて理解することによって、第2領域を重視することの大切さを、自然と理解することができます。<br><br><br>第1領域は緊急であり、重要な事。<br><br>急な上重要な事なのですぐにでも取り掛からなければいけない事です。<br><br>取り掛からなければいけませんが、その場だけです。<br><br>そういう状況にしてしまった事がそもそもダメです。<br><br>事前に第1領域にならない工夫が必要です。<br><br><br>第2を飛ばして第3領域。<br><br>緊急ではあるけど重要ではない。<br><br>まぁ緊急だしやったほうがいいんじゃないですか。って感じのニュアンスですね。<br><br><br>第4領域は言うまでもなくって感じです。<br><br><br>このマトリクスで重要なのは第2領域です。<br><br>緊急ではないけど重要な事。<br><br>長い目で見たときに一番重要な部分です。<br><br>その場だけで見ると第1領域なのですが、先を見据えて重要な事を継続して行う事ができるか。<br><br>ちゃんとした目標、ビジョンにむけて今行動する事ができているのか。<br><br>先の結果が左右されるところなので、第2領域が一番重要だと言いました。<br><br><br>例えば、体調管理が第2領域にあたります。<br><br>お腹が痛くなったり、骨折すれば第1領域です。<br><br>すぐに病院へ行って治療してもらわなければなりません。<br><br>しかしできるだけそうならないように、日ごろの生活習慣が重要です。<br><br>緊急ではないけど、長い目で見ると日ごろの生活習慣がとても重要ですよね。<br><br>なので第2領域です。<br><br><br>睡眠も第2領域です。<br><br>睡眠時間を削って無理をする場面ももちろん生きていたらありますが、今後の人生を考えるときちんと睡眠時間を確保する事は、第2領域になります。<br><br><br>僕が第4領域だと考える、本当に無駄だと思う時間は先輩に連れられての飲みの場です。<br><br>もちろん良い先輩に連れられる時は第2領域の飲み会だと考えています。<br><br>しかし、口を開けば誰かの愚痴。<br><br>たいした事もない人間なのに酒が入るとすぐ偉ぶる。<br><br>次第に一気飲みの強要。<br><br>社会人として多少必要な場面ではあるのですが、本当に無駄な時間とお金を使っていると思います。<br><br>なので第4領域です。<br><br>すいません、この場を借りての愚痴でした(笑)<br><br><br>とにかく、今の為に今を生きるのではなく、今後の事を考えて今を生きろって話ですね。<br><br><br>今日も忙しい中、お時間頂戴しましてありがとうございました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/07shou01/entry-11871741475.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 01:07:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パレートの法則</title>
<description>
<![CDATA[ 聞いた事がある人もいるかもしれませんが、【パレートの法則】というものをご存じでしょうか。<br><br>パレートの法則とは、全体の数値の大部分は全体を構成するうちの一部の要素が生み出していると言われています。<br><br>どういう事かというと、物事には経過があり結果となります。<br><br>その結果を生み出す為に重要な事は全体の２割だという事です。<br><br>80：20の法則とも言われます。<br><br><br>具体例をあげますと、<br><br>・ビジネスにおいて、売上の8割は全顧客の2割が生み出している。よって売上を伸ばすには顧客全員を対象としたサービスを行うよりも、2割の顧客に的を絞ったサービスを行う方が効率的である。<br><br>・売上の8割は、全従業員のうちの2割で生み出している。<br><br>・仕事の成果の8割は、費やした時間全体のうちの2割の時間で生み出している。<br><br>・故障の8割は、全部品のうち2割に原因がある。<br><br>・全体の20%が優れた設計ならば実用上80%の状況で優れた能力を発揮する。<br><br><br>要は、人間常に全力疾走で走る事は不可能です。<br><br>しかし、<font size="5">ここ</font>って時にどれだけがんばれるかが重要です。<br><br>ネットビジネスで僕が<font size="5">ここ</font>と考えるところはキャッチコピーを考える時です。<br><br>キャッチコピーが弱いとまず見てくれないので時間をかけてめちゃくちゃ考えます。<br><br>もちろん他の文章も大切なので、一通り書いたら何度も修正を繰り返し行いますが、キャッチコピーを僕は<font size="5">ここ</font>と思いながら考えます。<br><br><br>今日も忙しい中、お時間頂戴しましてありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/07shou01/entry-11871738441.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 04:59:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>文章の編集方法</title>
<description>
<![CDATA[ ■できるだけ短くする<br><br>文章を一通り書き終わってそれでしまいじゃありません。<br><br>続いて編集作業に入ります。<br><br>思いついたままに書いた文章は重複、誤字脱字、余計な言葉が多くあります。<br><br><br>１００文字あったらそれを９０、８５文字になるように。<br><br>１０ページあったら９ページになるように削っていきます。<br><br>そうすることで、文章全体が磨き上げられます。<br><br>編集には時間がかかります。<br><br>始めに書くのにかかった時間の２倍、３倍は普通にかかります。<br><br>それだけ編集には時間がかかりますし、それぐらい重要な作業です。<br><br>この作業を行う事で、読者の心をより動かす事のできる文章ができます。<br><br>習字だと書き直せば書き直すほど汚くなります。<br><br>しかしコピーに関しては、修正すれば修正するほどよくなる傾向があります。<br><br><br>■プリントアウトしてチェックする<br><br>文章が書きあがったら印刷してチェックします。<br><br>パソコンのモニター上だけでなく、紙に印刷して見る事で気づく問題が見えてきます。<br><br>やはり人間、結局はアナログによる作業が一番なのです。<br><br><br>■音読をする<br><br>自分で編集した後は校正に入ります。<br><br>校正の基本は、他人に読んでもらう事です。<br><br>他人に読んでもらう事によって、自分では気づかなかったところが分かります。<br><br>誤字脱字はもちろん、分かりづらい、胡散臭い、何が言いたいのかはっきりしない等気づく事がたくさんあります。<br><br><br>■時間をおいて読み返す<br><br>同じ原稿を読んでいると、目が慣れてしまいおかしい場所に気づかない事があります。<br><br>一通り編集、校正が終わったら全く別の事をして２４時間は置いてください。<br><br>そうすると新鮮な目で見る事ができますので、より気づかなかったところやより良い言い回しが思いついたりします。<br><br>とにかく何度も繰り返し修正していく事が、より心動かす文章を書けるコツです。<br><br><br>本日も貴重な時間を使ってお読みいただきましてありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/07shou01/entry-11870732061.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 01:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>共感される文章の書き方</title>
<description>
<![CDATA[ ■読者と同じである事を強調する<br><br>共感されるという事は、その気持ち、考え方が理解できるという事です。<br><br>共感してもらえると、親近感が湧いてきます。<br><br>人は、親近感を持つ人の話に耳を傾けます。<br><br>読者と同じ経験、立場であるという事を話せばより距離を縮める事ができます。<br><br><br>■読者と同じ経験をする<br><br>読者に共感してもらいたかったら、まず自分が読者を理解しなくてはいけません。<br><br>コピーの師匠である木坂健宣さんは女性読者の気持ちを理解する為に、デパートの化粧品売り場へ行って実際に店員さんと話をして購入します。<br><br>読者の気持ちを理解したければ、読者と同じ考え方、読者と同じ生活をしなくてはいけません。<br><br>相手を理解する事ができなければ、共感される文章は書けません。<br><br>共感される文章というのは頭で考えてひねり出せるような事ではありません。<br><br>今までの経験や体験が、文章として表されます。<br><br><br>■熱意を手間とスピードで表現する<br><br>年賀状って今はパソコンで作るのが当たり前ですよね。<br><br>その中でも手書きでわざわざ住所も書いて送ってきてくれる人って、熱意を感じませんか。<br><br>バレンタインで本命にチョコを渡すとき、もらうとき。<br><br>手作りだと熱意を感じませんか？<br><br>ひと手間かける事によって、相手はとても熱意を感じる事ができます。<br><br>それとスピードです。<br><br>期限が１０日までのところ、ひとりだけ８日に提出してくれるとどうですか。<br><br>レスポンスの早さは、熱意の表れです。<br><br>知り合った人に、「本日はありがとうございました。」とメールをいただくのと、<br><br>翌日に「先日はどうもありがとうございました。」とでは。<br><br>明らかに熱意が違ってきます。同じお礼を言ってもらってはいるのですが、本日と先日ではこれほど聞き手にとっては変わってきます。<br><br><br>■立ち位置を決める<br><br>文章を書くとき、自分がどの立ち位置にいるのか重要な事です。<br><br>教える立場なのか、フレンドリーな関係なのか。<br><br>立場によって、文体も変わってきます。<br><br><br>■ひらがな、カタカナ、漢字を使い分ける<br><br>同じ言葉でも、<br><br>「きれい」「キレイ」「綺麗」意味は同じでも印象は変わります。<br><br><br><br><font size="4">本日も時間を使ってお読み頂きありがとうございました。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/07shou01/entry-11870034807.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 07:26:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>説得力のある文章の書き方</title>
<description>
<![CDATA[ ■実体権を書く<br><br>実体権はそれぞれ本当にあった事なので否定のしようがありません。<br><br>その人がそういう事があったと言ったらあるんです。<br><br>そのため実体権を交えた意見には説得力がうまれます。<br><br><br>■数字を記載する<br><br>言葉でいくら説明して抽象的である事には否定できません。<br><br>たくさん稼ぎましたというよりも「月収100万円稼ぎました」のほうが具体的であり、よりリアリティがあります。<br><br>残り僅かで締め切りますと言うよりも、のこり１時間で締め切りますのほうが緊迫感が伝わります。<br><br>使える場面では極力数字を織り交ぜるほうが、より具体性、真実性、正確性、緊迫感など伝えられます。<br><br><br>■科学的根拠を述べる<br><br>専門家などのお墨付きです。<br><br>テレビ番組でも、タレントがただ言うよりも、医者が出てきて説明してくれたほうが説得力が湧いてきます。<br><br><br>■多数の意見を集める<br><br>アマゾンや楽天で買い物をする時に見るところはどこでしょうか。<br><br>もちろん販売者の説明には目を通しますが、口コミって結構な確率でみんな読むんですよ。<br><br>多数の意見＝正しい<br><br>よって安心します。<br><br>飲食店でも行列ができていれば、入った事のない店でも興味が湧きませんか？<br><br>並ぶのが嫌なら次行列がなければ入ってみようぐらいには思いますよね。<br><br>広告には○○万人が体験。売上No.1。<br><br>こういった意見に人は説得されやすいです。<br><br><br>■理由を書く<br><br>何か意見を言った後にそれに対する理由を提示します。<br><br>あと１時間で値上げします。なぜですか？<br><br>この作品は３ヶ月かけて作った傑作です。なぜ作ったのですか？<br><br>誰でも稼ぐ事ができます。なぜですか？<br><br>この理由を明確に説明できなければいつまでたっても疑われてしまいます。<br><br>説明できればより安心してもらえます。<br><br><br><br><font size="4">本日も時間を使ってお読み頂きありがとうございました。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/07shou01/entry-11869015157.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 02:01:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
