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<title>エルルカ(白雪慧流)のブログ</title>
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<title>ネタ</title>
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<![CDATA[ れっつあんぐらー！どうもエルルカです！<br>はい、エルルカこと白雪慧流です。<br>今回はネタ探しについて<br>私は普段から神話をモデルにすることが多いですが、そのまま使うことはほとんどありません。特にキャラクターの性格は作者自身が反映されるとこが多いです。<br>ネタ自体も、教科書や周りから見聞きした、個人的な感性で作ってます、とても説明しにくいですね<br>まぁ、教科書から取ることが多いです。昔は普通に殺しができていたので、参考になる部分が多くあります。<br>第二、第一次大戦や奴隷、独裁者の話は、現実でありながら、ファンタジーのような印象を与え、そして、現実であるからこそ現実味を与える。ような気がします！多分！<br>では、この辺で<br>また！
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<pubDate>Tue, 17 Sep 2019 21:47:57 +0900</pubDate>
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<title>天使</title>
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<![CDATA[ れっつあんぐらー！どうもエルルカです！<br>はい、エルルカこと白雪慧流です。<br>前回神話についてを書いたので、今回は天使について<br>創作するうえで天使って扱いやすいんですよね、これと言った定義もなく、神に従う元から部下設定！<br>神よりも人間らしく描ける彼、彼女らは出しやすいです。<br>前回書いた通り、基本神々をクズとして描いてしまうので、天使はその第1被害者です。ですので、可哀想な天使を書くことが多いです。 解釈としては、苦労人という感じです。神の尻拭いといいますか、上司がクズならば、部下は苦労ってことで。<br>可哀想な立場ばかり書く訳ではありませんが、神よりも自由であり、悪魔よりも窮屈である、そんな解釈をさせてもらっています<br>では、この当たりで<br>また！
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<pubDate>Mon, 16 Sep 2019 14:23:53 +0900</pubDate>
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<title>神話</title>
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<![CDATA[ れっつあんぐらー！どうもエルルカです！<br>はい、エルルカこと白雪慧流です。<br>今回、文章については少しお休みして、神話について書いていこうと思います。<br>神話とは、神や天使、悪魔達の逸話です。では、今回は逸話を説明するのか？違います。逸話はググればいくらでもでてきます。<br>今回は、私なりの解釈について<br>そもそも、なぜ神話を取り上げるかというと、私が好きでよく題材にするからです。特に天使カマエル、門番ヘイムダルはよく出てきます。<br>しかし、私の作品を読んでも、逸話についてはよく分からないでしょう、題材にしてると言っても何も逸話通りには行きませんし、基本神も天使もかっこよくありません、むしろ真逆のクズであったり、非人道的であったりします。<br>なぜそうするのか、私は「神だからかっこいい」と思ってません、「神だから万能」とも思ってません。神にだって欠点があり、弱点がある。そんな、欠点や弱点「かっこよくない部分」にスポットを当てます。そっちの方が楽しいので<br>○○だからかっこいい、○○だからかっこ悪い、そんな概念をぶち壊せればと思います。<br>さて、神話についてはここまで<br>ではまた！
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<pubDate>Sun, 15 Sep 2019 10:24:18 +0900</pubDate>
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<title>文章2</title>
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<![CDATA[ れっつあんぐらー！どうもエルルカです！<br>はい、エルルカこと白雪慧流です。<br>文章についてということで、今回話すのは<br>「プロット」について。<br>そもそも、プロットとは、話の筋書きのようなものです、絵で言うなら一番最初のラフ画ですらない、ラフ画。<br>さて本題、私は、プロットは基本書きません。短編を多く書いているというのもありますが、頭の中にプロットがあるので、書き出す必要が無いです。<br>それでも、書く時があります、それは自作リメイクの時。その時に気をつけている事を話します。<br>プロットは話の筋書きです。プロットを書いたならばプロット通りに進める……ってのが私には無理なので、プロットを書くのはあくまで人物設定のみ、その人物の過去や家族設定を書いて行きます。<br>いわば、物語メモ状態です。そのメモと内容が変わるなんてよくある事になり、その度にメモを書き直したりしています、プロットがプロットの意味をなしていない。<br>なので、気負いせず適当に書きます。設定は変わってもいいし、キャラは増やしてもいい。そんな思いで書いているので特に難しいことは書いていません。プロットと聞いたら難しく思うかもしれませんが、そんな細かに書く必要はないのです。<br>もちろん、細かに書く人もいます。プロットで筋書きをしっかりしておかないと、書く時不安だって方もいらっしゃいます。それはそれで細かに書き、それに沿って物語を書けば大丈夫です。<br>つまり、プロットだから難しい、と考えず、私はこの程度でも書けるからメモ程度で、私はちゃんと作らないと出来ないからしっかりと。このように、自分に合わせてやれば、何も難しいことは無いです。<br>プロットが無くても大丈夫という方も、少しメモ程度に書き出してみると、新たな発見があるかもしれません、皆様一度プロット作ってみてください、作ったら結構楽しいですよ！<br>ではまた！
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<link>https://ameblo.jp/0802878a/entry-12525070006.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2019 07:42:27 +0900</pubDate>
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<title>文章1</title>
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<![CDATA[ れっつあんぐらー！どうもエルルカです！<br>はい、エルルカこと白雪慧流です。<br>昨日は更新できずすみません…毎日更新苦手…できるだけ頑張ります。<br>さて、1日開きました本日は文章について、です。<br>私は自称小説家を名乗るくらいには文章を書いています。そこで私が気をつけていることについて数点お話します。<br>まず、段落<br>「」の中に入るセリフ、会話文で段落を変えないようにしてます、例えば<br><br>彼は言ったのだ。<br>「君はここにいては行けない」<br>　私は走った。彼の言う通り、その場から立ち去るために。<br><br>このように、私は走った、の前で1マス開けれます、しかし、セリフは場面が変わりやすいゆえに、セリフの次で段落が変わるが癖になってしまうと、セリフが多く入ってしまったりするので、段落は変えず<br><br>彼は言ったのだ。<br>「君はここにいては行けない」<br>私は走った。彼の…(省略)<br><br>のように段落を変えずに、すると、不思議と会話文が少なくなるのです、私だけかもしれませんが<br>それに、なんとなく小説っぽい！　となるので、セリフでは段落を変えない、を心がけるようにしてます。<br>参考になるかわかりませんが、今回からしばらく文章についての話題で書きます。付き合ってくだされば嬉しいです。<br>ではまた！
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<link>https://ameblo.jp/0802878a/entry-12524742128.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Sep 2019 10:56:07 +0900</pubDate>
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<title>れっつあんぐらー！</title>
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<![CDATA[ れっつあんぐらー！どうもエルルカです！<br>はい。エルルカこと白雪慧流です。<br>今回は冒頭の「れっつあんぐらー！」について<br>れっつあんぐらー！直訳すると、さぁ釣り人！です。別に釣りが好きではございません、タコですけど。<br>この挨拶、ミラティブでずっと使っているものをこちらに引用したのですが、ではなぜれっつあんぐらー！なのか。<br>それはとあるアプリから来ています。完全無料でできるアプリ「メルヘンフォーレスト」通称(？)「めるふぉれ」この主人公が釣りをする時に言うのがれっつあんぐらー！というセリフなのです。<br>語呂がよく連呼していたので、そのノリで挨拶に盛り込みました、言いやすいのです、うん。<br>というわけで、今回はれっつあんぐらー！についてでした。<br>ではまた！
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<link>https://ameblo.jp/0802878a/entry-12524244234.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2019 21:43:38 +0900</pubDate>
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<title>2つのペンネーム</title>
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<![CDATA[ れっつあんぐらー！どうもエルルカです。<br>はい、エルルカこと白雪慧流でございます<br>今回は私のペンネームがなぜ、エルルカと白雪慧流の2つあるのかをお話したいと思います。<br>まず、エルルカから、エルルカはmotti-悪ノPさんの小説「悪ノシリーズ」登場、時の魔術師エルルカ、から取らせて頂きました。SNSをやる上で決まった名前が無かった私は、本名はダメだし、何か良い名前ないかなぁと考え、好きなキャラであるエルルカでいっかと、軽い気持ちで採用、採用してからはや5年、今や完全に定着し、自分の事を呼んだわけではない「エルルカ」で反応するまでになりました、慣れって怖いですね<br>そして、白雪慧流ですが、エルルカが長いため、大体の方から「エルちゃん」「エルさん」と呼ばれ、何か正式なペンネームが欲しいとなり、エルに漢字を当て、適当な苗字を付けたのが「白雪慧流」です。見た目難しそうですが、意外と書きやすく気に入っています。<br>今書いた通り、ペンネームと言ったら白雪慧流なのですが、結局皆様エルルカで覚えてくれているので、実質「エルルカ(白雪慧流)」となってます、なんかもうこれでいいやって本人も思っております。<br>とまぁ、ペンネームについてはこんな感じです。<br>そうだ、初回の自己紹介、誤字失礼しました。エルルカは、息を吸うように誤字る女です。ご了承ください<br>では、また！
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<link>https://ameblo.jp/0802878a/entry-12523610207.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2019 14:13:19 +0900</pubDate>
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<title>初めまして！</title>
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<![CDATA[ れっつあんぐらー！どうもエルルカです！はい。<br>ブログ初めて見ようかと思い、とりあえず自己紹介から<br>始めてみる人も、そうでない人も、エルルカと申します。ペンネームは白雪慧流(しらゆきえる)。Twitterではタコなんて言われていますが、あまりお気になさらず、気軽に「エルちゃん」などと呼んでください。<br>自称小説家、絵も描いてます、上手くはありません。<br>ブログは毎日更新できたらします、できたら……基本、創作関係を書けたらなと思ってます。<br>このくらいでしょうか？<br>読んでくださった方々ありがとうございます<br>では、また！
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<link>https://ameblo.jp/0802878a/entry-12523327722.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Sep 2019 20:37:00 +0900</pubDate>
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