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<title>エンジニア見習い</title>
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<description>化けるぜ俺は。</description>
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<title>振り返り</title>
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<![CDATA[ <p>・勘違いしていた営業力について。</p><p>　当時から訪問販売をしていて営業には自信があった。自分の中での営業とは、ベースはお客様への価値提供にあり、そこまでのプロセスにおける方程式を見つける事だった。訪問販売でいうと「訪問数×応答率×プレゼン力」みたいな方程式が自分の中にあり、応答率は訪問する時間帯と場所、ピンポントークで構成されており、プレゼン力はヒアリング力と提案力である程度が構成されていた。こういう方程式をイメージして成果が出るようになると自分には「営業力」と言うものがあるし、なんでも営業できる気がしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>勘違いポイント</p><p>&nbsp;</p><p>①営業は成果までの方程式さえ作れば楽勝！！</p><p>&nbsp;</p><p>営業における成果までの方程式は今でも重要だと思ってるけど、成果を出すことに必死になって、本質的に大事な部分が見えなくなり自分で作った方程式の間違いに気づかず、働けど働けど伸び悩んでた時期はかなり辛かった。。。。一度訪問販売で成果が出た過信があったとは思うのですが営業で一番大事なのは方程式ではなく「本質的な価値は何で、自分はどこで勝負するのか」を見極めることだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>②商材に詳しくなり、相手の事を真剣に考えてプレゼンすれば信頼関係は勝手についてくると思っていた勘違い。</p><p>これは正解な側面もあると思うがそれだけでは勝てない。そもそも自分がどれだけ考えても興味持ってくれなかったら意味が無いし、何より提案力だけで最強になれると思っているならマッキンゼーとかのコンサルに行った方が良い（行けないけどw）</p><p>業界や商材にもよると思うが、一見仕事に関係なさそうな世間話や飲みでの接待が信頼関係を築き、その信頼から提案が有効になり、案件を優先・独占させてくれる効果をもたらすというのは「接待なんかはかっこ悪いな」と斜めから見ていた自分からは衝撃だったしこの見方を変えるのには時間がかかった。</p><p>&nbsp;</p><p>③営業で成果が出せる≠営業力がある</p><p>営業力ってシンプルに相手の気持ちを動かすこと。</p><p>顧客は最初、興味も無いし営業マンが向いて欲しい方向性とは違う方向を向いていることがほとんどです。</p><p>そこを強引にも自分の向いて欲しい方向に向いてもらうのが営業力でしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>これは社会人にならなくても小学生から訓練できます。（意識はしてないと思いますが）</p><p>天然に営業ができる人はやっぱり小さい頃から日常生活での人間関係で人の動かし方を学んでいるので</p><p>催し物・飲み会・女性関係・細かい社内施策の浸透などいたるところでその力を発揮します。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は土俵が決まった営業勝負では絶対に成果を出せる自信があります。</p><p>天然に営業ができる軍団にだって成果で負ける気しませんが、</p><p>営業力という観点ではやっぱり負けてる気がするのです。</p><p>そしてこの営業力がやはり大事と思っているのでここは自分の課題です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・事業を動かすということ。</p><p>　事業を動かすその感覚は組織図の末端にいたり、サービスにユーザーがほとんどいなかったりするとなかなか感じにくいと思います。実際に起業していた時も有効ユーザーは凄い少なかったし施策の影響範囲も小さく、あくまで個人が動いている感覚で事業が動いている感覚はあまり感じられませんでした。</p><p>BEでは風通しの良さと入ったタイミングの良さもあり、自分の意見が反映されることがあります。</p><p>自分がいた事業部は月の売り上げが1億5千万程度でクライアントやパートナーの数も多く、リソースが豊富なので良い施策であればレバレッジがかかり、大きく業績に反映されます。個人で営業のPDCAを回すのとはわけが違うレベルで自分たちの考えた施策が業績に影響する、その影響範囲を少しでも肌で感じられたのは良かったですし面白かった。退職を悩んだ理由の一つです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・採用について</p><p>　これは自分が携わっていたわけでは無いのであくまで１メンバーが感じたこととして記述しておきます。</p><p>　営業で売り上げをあげる事業部なので売り上げ目標に対して採用計画を立てていたのだと思います。</p><p>　入ってくるメンバーに教育コストがかかる、結局離脱する、伸び悩む、優秀なメンバーが離脱する。</p><p>　など現状だけみればなかなか大変そうなことが起こってます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・次やることと今回の反省を踏まえてここは維持すること。</p><p>　今回はBEを退職して3人目の社員としてスタートアップにエンジニアとして参画します。</p><p>プログラミングに関しては中途半端で逃げてしまったことをずっと後悔してました。中途半端だったなと気づいたのはすぐにできると思っていた営業でもつまずいた時です。。。その時に俺なんて何やってもつまずくような人間なのに「プログラミングは向いてないけど営業はできる！」「プログラミングもある程度はできるぜ」なんて自分に言い聞かせてた事が恥ずかしくなりました。俺程度のプログラミングなんて全然武器にならないし元エンジニアと名乗るのもおかしい。。こんなことを考えながら今の仕事でも成果が出てくると「もっとできたのでは無いか」と考えることは多かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>しっかりコンプレックスの一つに昇華してしまったのですが流石にもう一回やろうとは考えてませんでした。</p><p>ただ、年末に数名規模のスタートアップでやりたいなと思い、話を聞きに行った時にビジネスサイドは空いてなくて、エンジニアとしてならというお話を頂きました。最初は「ほえ？？無理無理」と思っていたのですが、チーム/フェーズとしての魅力を感じ、エンジニアとしてのポジションもポジティブに捉えるようになって決断しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・組織を諦めてしまった。</p><p>　個人の成果としてはやりきったと言っても良い（最低限の）レベルではあったとは思いますがやはり事業を営む組織としては問題は山積みの中、辞めるという行為はよく無いし、結局あまり良いとは言えない状態の組織を一緒に伸ばしていくことよりも別の環境を選ぶようなことは最後にしたいなと。恥ずかしながら自分で努力を怠っておきながら組織のせいにしていた時期もありました。。次は言い訳せずに最後までやりきろうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>スキルアップとかよりも「諦めずに努力を継続し、やりきる（事業を伸ばす）」というのが次のテーマだと思ってます。</p><p>（それが一番スキルアップに繋がるとも）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>色々ありましたが、Branding Engineerはたくさんのことを学べ、仲が良く、すごく楽しかったです。</p><p>会社としてのフェーズ、チーム、事業内容を考え、僕は別の道を選択しましたが</p><p>こんな僕を気持ち良く送り出してくれる懐の深さに感謝してます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 24 Mar 2018 15:06:28 +0900</pubDate>
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<title>事業</title>
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<![CDATA[ 下記記事を見てすごく刺激を受けたのでブログを書く。<br><br><br>そもそも俺は代表だったけどサービスをディレクションしていたのは元パートナーだし、そのサービスも２つ挑戦したけど全部立ち上がらなかったし事業を立ち上げることに関してまともな事は書けない。<br>なので完全な<font color="#FF0000">憶測</font>です。それでも書く。<br><br><br>http://fj-shun.hatenablog.jp/entry/2016/06/11/170559<br><br>これは凄くリアルな記事だと思う。<br>世の中に溢れる俺のようなキラキラ起業志望の人間は読むべき。<br>そもそも90%ぐらいの会社はこの人のように5年以上も自己資本で事業を回す事はできないよね。<br><br><br><br>起業するとまず生存するためにお金を稼ぐ必要がある。外部から調達するにせよ、自己資本で行うにせよ、時間、お金などのリソースは限られている中で事業を立ち上げなければならない。<br><br>そもそもこのハードルが凄く高いと思うが、万が一事業が立ち上がったとしても日々既存事業に追われているばかりでは新しい事業を立ち上げる事はできないし、収益基盤としても脆い可能性が高い。 ( 最初に立ち上げた事業が凄くスケールする事業を除く)<br><br>なので次のハードルは「既存事業の収益基盤を安定させる」で<br>その次が「次なる収益の柱になるビジネスを立ち上げる」になる可能性が高い。<br><br><br>最初に立ち上げた事業が比較的大きな市場で大きなスケールが狙えるのであれば「大手企業が参入してくるまでにいかに事業を伸ばし、参入障壁を築くか」というハードルになると思うが起業して<br>１番目の事業がこのケースになるのはシリアルアントレプレナーかエリート起業家以外では滅多にないし俺から言えることはグロースハック頑張れこの野郎（みんな最初はこのケースを狙うのだと思うけど）<br><br><br>立ち上げた事業をしっかりとした収益基盤にできなければ生存することもできないので既存事業をある一定の規模まで拡大させ、仕組みとして回るようにしなければならない。<br>これは事業を立ち上げるフェーズのハードルより下がるかもしれないが、変化し続ける市場に対して稼ぐ仕組みを作るのは簡単では無い。（と思う）<br><br><br>ここで次のハードルである「次なる収益の柱になるビジネスを立ち上げる」に移行するタイミングの判断を見誤ると、既存事業がニッチもサッチもいかなくなりキャッシュフローが崩壊するケースは多いと思う。<br><br><br>先のハードルを超えて収益基盤を安定させることができれば立派な起業家だと思うし、社会的な地位も確立されていると思う。<br>ここで恐らく２つの道に分かれる。<br><br>１　事業を大きくさせながらシナジーのある分野に展開していき、今後、１０年間　年120％成長を狙っていく。<br><br>２　金食い虫となる新規事業を立ち上げ飛躍的な成長を狙う。<br><br>（１と２の中間みたいな選択肢はあるかもしれないが基本的にある程度リスクとリターンは相関性があると思っているので。）<br><br><br>１を選んだとしても何かの要因があって潰れてしまった会社も沢山あるだろうし<br><br>２を選んだとしても飛躍した会社は数少なく、１に転換もしくは倒産してしまった会社がほとんど（と思う）<br><br><br>つまり起業をして会社を続けるというのはそもそも凄くハードルが高く、ほとんど人が続けることができない。<br><br><br>IVSの審査員にいるような人達は極一部中の一部。<br><br>起業するならまず圧倒的に厳しい現実を直視する必要があって、<br>その上で自分の理想にたどり着くためにはどうすれば良いかを考えるべき。<br><br><br>俺はもう迷う事は無いし、やりきるつもりなのだけど実際に起業をしてるフェーズでも無いのに戯言を言っていても仕方が無い。<br>node.jsに苦しめられてる場合じゃ無いということで日々頑張っていきます。<br><br><br>あと優秀な人がストイックに頑張っても事業を収益化できないケースが多々ある反面、ビジネスマンとして優秀な人でなくても社長としてお金を稼いでいる人達もたくさんみてきた。<br><br>何をもって優秀かというのは完全な主観でしかないけれども。<br><br>自分（達）の戦力を把握した上での（実際把握していたかは知らない）勝負するべき場所の選び方が大きな要素だったんじゃないかなぁと思っている。<br><br>であれば時間的、精神的に余裕のある今、自分（達）の戦力をどう設計しておくかというのは大事。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 11 Jun 2016 22:48:30 +0900</pubDate>
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<title>SLUSH ASIAに行ってきました。</title>
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<![CDATA[ 今日から不特定多数の人に見られるであろうブログを不定期に更新していこうと思う。<br><br><br>昨日はSLUSH ASIAに行ってきた。<br>何点か感じたことがあるので書く。<br>①英語の重要性<br>②Slush asiaの雰囲気と感想<br>③自分のビジネス（キャリア）について<br><br><br>①についてはSLUSH ASIAはスピーチの全てが英語だったし、ブースを出している会社も英語でしかコミュニュケーション取れない会社も幾つかあった。<br><br>英語の重要性に関しては何を今更という感じだが最近は肌で感じることが多くなってきたのでなぜ英語は重要なのかを改めて言語化しておこうと思う。<br><br><br><br><br>英語が使えるとまず単純にビジネスチャンスが増加するという点。<br>海外に自社サービスを販売してくれる提携先を見つけることができるかもしれないし、スラッシュアジアのようなイベントでの機会であれば自社のサービスを提案できるかもしれないし、投資家を求めている場合も日本国内だけでなく海外にも目を向けることができるかもしれない。<br><br><br>次に取得できる情報量が多くなるという点。<br>オンラインでもオフラインでも英語を使えたほうが質の高い情報をより多く入手できる可能性が高い。オンラインにおいては特にプログラミングを勉強していると英語での情報が圧倒的に多いと感じるがそれ以外でも海外のニュースに目を通したりすることは違った視点が得られるという面でもいいだろう。オフラインだと単純に自分の知りたいことを質問できるので議論が深まり様々な情報が取得できる。<br><br>最後に採用に有利な点<br>今働かせてもらっている会社でまさに実践していることだがリンクドインなどを使って海外の「日本で働きたいてみたいけどあまり日本語話せない」という優秀なエンジニアをどんどん採用している。今外国人は２人で、あと追加で２人入社が決まっている。<br>採用には気をつかわないといけないと思うが企業の多様性という側面でも効果があると思う。<br><br>以上の三点が自分が感じた英語の重要性の理由だけど、日本で仕事していく中ではなくてはならないというわけでは無い。ただ英語というツールがあればどんなことができるのかという事を考える事は重要だと思うし、英語が必要な場面のみ使うだけだとツールとしての価値は最大化されていないんじゃないかなとも思った。（個人的にまた勉強頑張ろうかな？と思った）<br><br><br>次はSlush asiaの雰囲気と感想<br><br>ニケシュアローラとかアリババのCTOとか著名な人物たちが講演していたが皆、口を揃えてデータの重要性を語っていた。これからはデータがビジネスの超重要な資源になるという事だ。<br>まあ話題になっていたけどやっぱりそこなのかという感じ。<br>あとはインターネットビジネスを産業として捉えていると感じた。つまり「インターネットを使ってこの市場を効率化させる！」ではなく「インターネットがインフラになっていく中でこの市場はこうするべきだ！」的な。インターネットやテクノロジーありきの考え方なんだなと思った。<br>だから今後どういうトレンドになっていくかみたいなものは彼らには見えているんだろうな。<br><br>ブースに出展している企業もIT色の強い企業が多く、見たり話したりしていて勉強になったし凄く良かった。ただずっと英語は疲れるので２日間あるが１日だけでいいと思い２日目は行っていない<br>。<br><br><br><br>最後は自分のビジネス（キャリア）について<br><br>スラッシュアジアでは私が大変お世話になっている企業の一つである未来電子テクノロジーもブースに出展しており久しぶりに少しお話しさせていただいた。<br>新サービスをリリースしてブログ機能もあるとのことだったので近いうちにアメブロから引っ越しします。<br>まあそこで自分のこれからをお話しさせていただく中で思ったことがあるので書きます。<br><br>自分はもちろんもう一回起業するつもりなのでどんなビジネスがいいか考えることがもちろん多い。だから自分なりにニュースピックスを見たりして勉強しているわけなのだが。。<br>その時にいつも言われることは「今中が考えるべき事はそんな高尚な事ではなく営業でどう稼ぐかだ！」という類の事をここ３年間様々な角度から色んな人に言われてきた。<br>つまり、今中はミーハーで最近の流行りの言葉を使いたがるが、ビジネスというものはそんなところから始まるのではなく、経験の少ない人物は泥臭く転がりながらなんとかビジネスを成り立たせていくものだと。そんな高尚なことは初期にはあまり関係ないのだから、そもそもお前にはあまり向いていないのだから適性がありそうな営業でどうするかを考えなさいと。英語がどうだ、インターネットがどうだとか言ってんじゃないと。<br>恐らく大体はそういうニュアンスだったと理解している。<br>凄くいいアドバイスだ。<br>自分の強みがどこにあるかを見抜いてくれ勝負するべきところまで教えてくれているのだから当然素直に受け止めるべきだろう。<br><br>ただどこで勝負するべきかという点と何を学び、考えるかという点は全く違ってくると思っていて<br>自分としては会社としてどのようなフェーズでも（というか起業していなくても）、時代のトレンドを勉強し、考えて、発信していくことは採用の面でも、意思決定の面でも大事だと思っているので今後も続けていこうと思う。<br><br>まあアドバイスはしっかりと受け取らせていただいています。ということを伝えたい。<br><br><br>まとまりのないブログになってしまったが以上で終わります。<br>やっぱり何かに記述することはいいなと思った。
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<pubDate>Sat, 14 May 2016 13:43:19 +0900</pubDate>
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<title>就業体験終了</title>
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<![CDATA[ <br>メタップスでのインターン終了。<br><br><br>個人的に学んだことをアウトプットしようと思う。<br><br>課題を通して感じたことは「データの重要性」<br>これ凄く重要だと思っていて、知っているか知らないかだけでも大きく差が出る。<br>データをどのように見て仮説を立て実証して効果を上げる。<br>このプロセスにおける経済価値は計り知れないし、なぜ数年前にビックデータがバズワードになったのか、なぜ最近は決済領域に皆が進出しているのかが理解できた。<br><br>そしてメタップスがやろうとしていることは全部データなのだ。<br>「世界の頭脳になる」というビジョンはよくわからなかったが今はわかる。<br>決済であれアプリ収益化であれ全部データが出てくる。<br>そのデータを解析して価値を生み出していくということ。<br><br>それをグローバル規模で行おうとしているのだから本当に壮大なビジョン。<br><br>ただデータの重要性についてはしっかり理解できたので今後ビジネスをしていく上ではしっかりと設計に組み込んでいこうと思う。<br><br><br><br>あと組織文化が全く自分に合わなかったので内定を辞退しようとしていたらまさかの落ちた。<br>これは結構ショック。<br>別に行くつもりがなかったから落ちても良かったのだけど落ちた理由が課題のアウトプットの完成度の低さから落ちたからショック。<br><br>正直結構自信があったし落とされると思っていなかった。あと入社１、２年目の人達の方が頭が良く良いアウトプットだったと。<br>正直話した感じで自分より能力が上だとは全く感じなかったので納得いかないがここは１０年以上社会人を経験されている人の目も考慮すべきと思った。ただ自分が感じている他者との相対的な能力値と他者が見ている評価が結構離れていることがびっくり。<br><br>これは自分が自分を過大評価しているということなのだろうか、それとも営業のような軸で他者との比較を自分が行っているのであろうか。<br><br>その軸がいまいち分からないがただ彼らが見ていた軸では劣っていたのだろう。<br><br>なので個人的には指摘していただいた<br>＞やりたい事に対して具体的な戦略戦術を立てること<br>＞どこから手をつけて良いか分からないお題をポーンと投げられてもそれをハイパフォーマンスでやりきる力<br>＞自分の強みの部分を理解し、自分の頭ではなく人の頭を使って巻き込んで突き進んでいく推進力<br><br>を鍛えていこうと思う。<br><br><br>最後に、自分は自分の夢に向かうということは変わらないしブレない。<br>絶対に叶えてみせるとここで宣言しておく。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 20:50:09 +0900</pubDate>
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<title>スライム</title>
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<![CDATA[ <br>座右の銘みたいなモノを決めました。<br>「スライムのように」<br><br>スライムでいよう。<br><br>スライムのように素直に吸収して<br><br>スライムのように常に物語の中心にいて<br><br>スライムのように可能性な溢れてて<br><br>スライムのように変幻自在で<br><br>スライムのようにいい意味のバカで<br><br>スライムのように雑魚のままで<br><br>こう<br><br><br>ダサい。笑<br>初心忘れるべからずという事やねんけど<br>スライムという形容の仕方が凄くしっくりきたので。<br><br>スライムのように頑張ろう！！！<br>
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 09:13:48 +0900</pubDate>
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<title>ブロフェッショナル</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>今日はあまりに仕事に対して甘い自分を変えるためにプロとは何なのかを書いていきたいと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>プロ＝その業種、業界において職業上生計を立てること。</div><div><br></div><div>とあります。</div><div><br></div><div>個人的にはこの定義だけでは足りませんので追加すると</div><div><br></div><div>どのような状況でも最大のパフォーマンスを発揮し、関わる人に対して自分の仕事でポジティブな感情を届ける人。</div><div><br></div><div><br></div><div>だと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>何冊かビジネス書と呼ばれるものを読んできました。</div><div><br></div><div>結構早い段階で気づいていたのですが書いてある事は本質的には同じです。</div><div><br></div><div><br></div><div>「新しい分野にチャレンジしろ！」</div><div>「少し高い目標を設定し。今、自分ができることを全力でこなせ」</div><div>「約束事は必ず守れ」</div><div><br></div><div>の３つくらいに要約されます。</div><div><br></div><div>書いている人はビジネスの世界でトップクラスにいると人達ですが、</div><div>書いてある事を実践するのはそんなに難しい決して不可能な事ではなく自分を律すれば可能な事だと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし意外なほど実践できる人は少なく、実践できる人はプロと呼ばれるのでしょう。</div><div><br></div><div>まがりなりにも会社の代表で、取引先もいるのにも関わらず「プロ」になれてなかったなと。反省しております。</div><div><br></div><div><br></div><div>私はポジション的にあまり怒られる機会もないので、</div><div>ここで変われないようでは今すぐ会社を辞めた方がいいでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>資金繰りが苦しくて早く楽になりたいなぁなんて思ってるようであれば今すぐ会社を辞めた方がいいでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>休みたい、遊びたいと強く思うのであれば今すぐ会社を辞めた方がいいでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>自分のやりたい事をやっているのだから自分が全責任を負って自分の仕事をこなす。</div><div><br></div><div>これこそプロだと思うし俺はプロになる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/08221079/entry-12019408554.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2015 08:22:37 +0900</pubDate>
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<title>頭の整理なので万一気づいた人も見ないで下さい</title>
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<![CDATA[ えーっと頭の整理のためにブログを書こうと思います。<div><br></div><div>議題は３つに分けます。</div><div>一つ目は</div><div>[やっぱり男なんだから女の子と遊びたいしモテタイ！]</div><div>という事。</div><div><br></div><div>二つ目は</div><div>[今会社の中で自分ができることは何でどこの価値を高めて会社に貢献していくのか、そしてどういうマインドで仕事をするのか]</div><div>他社のライバルを忘れず、時間を意識など</div><div><br></div><div>三つ目は</div><div>[今の会社の展開と今後の方向性です。]</div><div><br></div><div><br></div><div>まず</div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">一つ目は</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">[やっぱり男なんだから女の子と遊びたいしモテタイ！]</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">という事について書きます。</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">モテタイ。これは本能だと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">起業をした理由もこのポイントが大きく占めてるしどれだけ仕事が忙しくても女の子と遊びたいという気持ちが無くなる事はありません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">けど遊びたい気持ちとは裏腹に時間とお金が無いので当然なかなか遊ぶことはできない。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">どのようにして遊びたい欲求と会社を経営するというバランスをとっていくかというのは会社の状況と個人の状況によるので答えはありません。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">こんなところで女の子にうつつをぬかしてはビジネスマンとして大成しない！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">と思いつつ、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">自分の欲望を押し殺す人生など面白くない！という相反する二つの気持ちがあり常に自分の中で葛藤があります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">やはり答えは</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">どちらも欲張る！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">でしょう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">仕事のパフォーマンスを120%にすれば問題ありませんから。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">うんうん。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">二つ目は</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">[今会社の中で自分ができることは何でどこの価値を高めて会社に貢献していくのか、そしてどういうマインドで仕事をするのか]</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">というやたらと長い議題。</span></div><div>けどこれは自分にとって大事なことなのでまとめていきたい。</div><div><br></div><div>まず自分ができること。</div><div>営業。単純作業。人事。雰囲気作り。</div><div><br></div><div>直近で自分がやりたい事。</div><div>(価値を高めるために適正があるとおもっている)</div><div>データ分析。商談。企画。</div><div><br></div><div>今後チャレンジしたい事。</div><div>プログラミング。デザイン。財務</div><div><br></div><div>という風になっていて現在自分の価値を高めるためには今できる事の価値を最大化していく事が必要。</div><div><br></div><div>自分ができることでも時間を意識して自分にタイムプレッシャーをかける。</div><div><br></div><div>リクルートやグローバル企業で働いている人達を常にイメージし、超える。</div><div>ジョンを超える。</div><div><br></div><div><br></div><div>会社が会社として生きていくには３つのフェーズが必要です。</div><div><br></div><div><br></div><div>一つ目のフェーズが</div><div>アイデアを作り形にする。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">二つ目のフェーズが</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">事業を軌道に乗せる</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">三つ目のフェーズが</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">事業を運営する。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ジョンが一つ目を完璧なクオリティで仕上げてくれてるので私の役割は自分のできることをしながら事業を軌道に乗せるという部分でしょう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ここに対して価値を発揮できれば確実に会社は回り出すし、私もビジネスマンとしての価値がうなぎのぼり間違い無し。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">やるしかねぇ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">その中で自分ができることの幅も広げていくこと。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">三つ目は</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">[今の会社の展開と今後の方向性です。]</span></div></div><div><br></div><div>会社の事業は二転三転しており、出資も受けれるという話だったのに受けられず資金繰りにゼェゼェ言ってる状態です。</div><div><br></div><div>けど常にビッグチャンスの目はある。</div><div><br></div><div>現在でも</div><div>ナジックとの経済産業省の公募。</div><div>元オプト資産家との事業提携。</div><div>ワークインジャパンの爆発。</div><div><br></div><div>お金が入る入るといってももう期待はしてませんが中々大きい話なので一つ一つ頑張っていきたい。</div><div><br></div><div>中でもワークインジャパンに関しては私の腕の見せどころだし、</div><div>会社としても事業の決め所だと思う。</div><div><br></div><div>市場を見ても確実にいけると確信してるので突き進むだけです。</div><div>イノシシです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ちょっと整理できたようにおもうので終わります。おやすみ。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div>
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 00:54:40 +0900</pubDate>
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<title>評価経済</title>
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<![CDATA[ こんばんわ！<br><br>先週も言った通り今日はこれからの流れでもある評価経済について書こうと思います。<br><br><br>まずおさらいすると、経済というのは大きく言うとお金の流れです。<br><br>昔は同じぐらいの価値と認めあったものを物々交換していました。<br><br>けどそんな事をいちいちしていたら面倒ですよね。<br><br>だから信用力のある国が価値としてお金を生み出しました。<br><br><br>これが貨幣経済。<br><br>そしてそのお金という価値を自分の努力と才能次第でお金を稼げる。<br><br>そして稼いだお金が価値の象徴である。<br><br>これが現在の主流である資本主義経済です。<br><br><br>(ちなみにみんなに平等に富を分け与えるのが社会主義経済です。)<br><br><br>しかしこの資本主義、仕組みに限界がきています。<br><br><br>もともとは価値を計る指標だったお金が、融資や投資などお金がお金を生み出すマネーゲームへ変化してきました。<br><br>銀行や資本家、などはお金を右から左に動かすだけでお金を生み出す事ができるのです。<br><br><br>価値がお金に変換されていたので<br>お金が価値でした。<br><br>しかしそのお金がお金を生み出すという事には価値は無いのです。<br><br>これが資本主義経済の限界。<br><br>そして評価経済というのがこれからの流れです。<br><br>評価経済というのは<br>価値が人に帰属する事を言います。<br><br><br>ただお金というものを稼ぐ事が価値を生み出す方法だった資本主義経済。<br><br><br>評価経済ではただお金を稼ぐ事が価値に繋がる訳ではありません。<br><br>人に対して何か貢献した時、<br>その人の価値は目に見えないだけで上昇しているのです。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140825/00/08221079/b7/d1/j/o0200030013045537344.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140825/00/08221079/b7/d1/j/o0200030013045537344.jpg" alt="photo:01" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>東京フレンドパークのポイントをイメージすれば分かりやすいでしょうか。<br><br>ポンポンと人に価値が溜まっていくのです。<br><br>そしてその価値が溜まっている人が何かをしようとした時はいくらでもお金が出てくるのです。<br><br><br>これがこれからの流れである評価経済。<br><br><br>資本主義経済<br>モノ→お金→モノ→お金<br><br>評価経済主義<br>貢献→人→お金<br><br><br>価値が人の評価に帰属し、それがお金となります。<br><br><br>「まさか。何を言ってるんだこいつ」<br>と思ってらっしゃると思います。<br><br><br><br>僕自身、<br>最近まで懐疑的だったのですが、<br>最近「なるほど」と思う出来事があったので今は確信しています。<br><br>みなさんも一度、普段の生活から評価経済主義を意識してみて下さい！<br><br>面白いですよ！^ ^<br><br>それではまた来週！！<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/08221079/entry-11914764078.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Aug 2014 23:54:48 +0900</pubDate>
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<title>ビジョンとは</title>
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<![CDATA[ 先日<br>関西で今最も勢いのあるベンチャー企業の一つである<br>未来電子テクノロジーの福本社長と様々な事についてお話させて頂く機会がありました。<br><br><br><br>特に興味深かったのは<br>「ビジョンについて」<br>福本社長の言うビジョンとは主観的なビジョンではなく<br><br>客観的かつ論理的に<br>これからの時代を見通す事。<br>これが重要だと。<br><br>私も間違い無いと思います。<br><br>今トレンドがどこにあって、<br>これから先はどのように変化していくのか。<br><br>それを知るためには過去を知る事。<br><br><font color="#FF0000">「歴史は発展的に繰り返される」<font size="3"></font></font><br>という事です。<br>過去を知ることが未来を知ることに繋がります。<br><br>実際、経営者の方は歴史好きな方が多いです。<br><br>未来を予測し、行動していれば<br>営業も、事業展開もさほど困難で無いでしょうね。<br><br>未来を予測するなんて<br>そんなに簡単ではありませんが。笑<br><br>それでも予測する事に価値がある。<br><br>私はそう思います。<br><br>組織の上の人間であればそういったビジョンは持っておくべきでしょう。<br><br><br>なので次回は<br>現在の主流である資本主義経済が終わり、評価経済に向かいつつあるということと、それに対して弊社はどういう動きをしていくのかを書きたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/08221079/entry-11910640654.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 12:14:05 +0900</pubDate>
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<title>環境は人を変えられる。だけど。。。。</title>
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<![CDATA[ <br>こんばんわ！<br>今日は私が日々感じている事を書こうと思います。<br><br><br>「環境は人を変えられる」<br><br>これは真実だと思っています。<br><br>人は自分が置かれている環境にある程度は適応できる。<br>だからいい環境(目指している人がいる等)に身を置いた方がいいのかもしれない。<br><br>自分にその環境が合っている、合っていないも実際ある。<br><br><br>それでも僕が思う事は<br>「どんな環境でも伸びる奴は伸びる。やる奴はやる」<br>という事。<br>そして仕事ができる人っていうのは<br>「どんな環境でもやる奴」の比率の方が合っているとか合っていないとかっていう人よりも確実に占めている。<br><br>こういう人の特徴は<br>・言い訳をしない。<br>・自分から提案してくる。<br>・目標がしっかり定まっている<br><br>です。<br>この三つだけではないですが、<br>これをしっかりしていればいずれは評価されるでしょう。<br><br><br><br>「お金持ちになりたい」<br>「起業したい」<br>という口だけの話は聞き飽きました。<br><br><br>そういう人は現状を何となく過ごすという事がどれだけ貴重なものか分かって欲しいと思います。<br><br><br>心の底から目指しているのであれば、動かずにはいられないはず。<br><br>少なくとも弊社Ringのメンバーには<br>私を驚かすような動きを期待してきます。<br><br>私は代表として世間を驚かしていくような動きを心掛けていきます。<br><br>お楽しみに！<br><br>それではまた来週！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/08221079/entry-11908002617.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 23:13:14 +0900</pubDate>
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