<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>強い自分になるために</title>
<link>https://ameblo.jp/08241022/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/08241022/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>５月に失恋をして、立ち直ろうと前向きに歩き出すも、なかなか彼女への思いも消えない自分。再び彼女に出会うまで、新しい自分に生まれ変わるために、日々の思いを綴っていくブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>他人と過去　自分と未来</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近本を読んで、心に残っている言葉。</p><p><br>「他人と過去は変えられないけど、自分と未来は変えられる」<br><br>仕事のこと、<br>友達のこと、<br>自分のこと、<br>社会に対して、</p><p>すべてのことに対する姿勢として、最近思う。<br><br>他人が変わらないというのは、</p><p>私は悲観しているわけでなく、<br>また、あきらめているわけでもなく、<br>他人を変えようとする前に、自分が変わってしまえ、ということ。<br>自分が変われば、他人もかわるかもしれない。<br><br>ということを毎日頭に入れながら、行動してる。</p><p>色んなモノゴトの捉え方を変えるチャンスかもしれない。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/08241022/entry-10006280210.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2005 12:03:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>失うこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>失うものがあるから、得るものがある。<br>何かを失うこと。<br>それは、真剣に受け入れようとすればするほど、<br>辛く重く圧し掛かってくるものだと思う。</p><p>でも、何かを失うことを怖がってはいけないと思う。<br>僕は、失うことに対する免疫が出来ていない分、大切な人を失った時に、右も左もわからなくなってしまったのだろう。<br>それでは、自分が望むような、強い人間ではない。</p><p>そして人間、失った分だけ、得られるということを感じながら生きていくものではないかと思う。<br>プラスマイナスゼロはあっても、マイナスが続いてしまうことはないだろう。<br>絶対にプラスになっているはず。<br>今がプラスマイナスゼロでも、今後プラスになっていくはず。</p><p>だから、それぞれの時点で何か決断する時に、後ろ髪をひかれる思いで躊躇してたら、<br>何も進めないですからね。</p><p>さっくり切るものは切って、失うものは失って、割り切ることも必要だろう。</p><p>前向きに生活していれば、<br>日常の出来事の感じ方が違ってくるはずだから。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/08241022/entry-10005721749.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2005 02:06:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何かを背負うから悲しみがある</title>
<description>
<![CDATA[ <p>恋をしたからこそ、それを失い、辛い気持ちになっている。</p><p>恋をしなければ、それを失い悲しみなど感じなかったかもしれない。<br><br>それでは、恋をしなければ良かったかというと、<br>そうは思わない。<br><br>人間は、生きていれば、必ず何を背負って生きていくと思う。<br><br>例えば、人間は、生まれながらにして、両親という最も大きな関係を背負っています。</p><p>親の愛情を受けるからこそ、親を亡くすときに、なんとも言えない悲しみを感じると思う。<br><br>親との関係だけではありません。</p><p>恋人はもちろん、兄弟だってそう、会社の仲間や、学校との友人だってそう。</p><p>さらに言えば、人間関係だけではなく、地位や名誉、金銭、自分の歴史もそうかもしれません。<br><br>それらを背負った瞬間に、楽しい面もあるかもしれないけれども、それを失う悲しみも、いっしょに背負っているようなものなのだと思う。<br><br>つまり、生きていれば、そういう悲しみから、逃れることは出来ない。</p><p>たくさんの友達を持ったり、</p><p>たくさんの恋愛をしたり、</p><p>たくさんの経験をしていれば、</p><p>それは尚更のこと。<br><br>彼女を失ったことはつらいかもしれないけど、</p><p>それはあなたが、かけがえのないものを背負ってきた証拠だろう。<br><br>大切なものを背負ってきたんだという自負を胸に、前を向いて歩いていきたい。<br><br>たくさんのものを背負った方が、密度の濃い人生になるはずだから。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/08241022/entry-10005656054.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2005 01:33:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の心に正直に生きる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>自分の心に正直に生きることは、 <br>自分の決めたことに対して、ウソをつかないことでもある。 <br>それは、とても大切なことだし、とても辛いことだ。 <br><br>人間ってサボる動物だから、いくらでも言い訳をする。 <br>サボりたい心は、たまにはいいけど、 <br>いつもそれを許してしまっては、人間成長しない。 <br><br>自分の信じた道を他人の評価を気にせず、 <br>自分の思い描いたように突き進む人って、 <br>本当に強い人。 <br><br>そういう人って、結果がどうであろうと、 <br>一喜一憂せずに自分の決めた道を突き進むだろう。 <br><br>自分の決めた道を信じて信じて、最後まで信じきった人が、 <br>自分に対する、やってきたことに対する「自信」を得られると思う。 <br><br>それは、その人の生き様だね。 <br>「自信」を得た人って、どんな結果であろうと、 <br>輝いている人間、魅力のある人間だ。 <br><br>そんな「自信」が欲しくて、毎日僕は働いている。 <br>というより、戦っている、自分の弱い心と。 <br>毎日何度も何度も折れそうになる自分の心と。 <br>そして、過去何度も折れたことのある自分の心と。 </p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/08241022/entry-10005984164.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2005 01:52:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今を生きる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ただ、今を、現在を必死に生きてるだけ。</p><p>壊れてしまいそうな、<br>本当に壊れちゃいそうな自分を<br>壊れる一歩手前で、何とか持ちこたえ、<br>今を必死に頑張ってます。</p><br><p>僕は、彼女との別れを受け入れることができたのだろうか。<br>表面上、他人から見れば受け入れている。<br>いや、自分自身受け入れている。</p><p>いつまでも引きずっていては、女々しい男になってしまうし。</p><br><p>今の状態を例えると、<br>孤独という暗い海の中を必死に泳いでいる感じだ。<br>一つのかすかな灯台を目指して。</p><p>毎日試行錯誤の連続。<br>正直、昨日を乗り越えるので精一杯。</p><br><p>昨日より、今日。<br>今日より、明日。<br>明日より、明後日。</p><br><p>全部が全部、昨日を超えることは、難しくても、<br>一つでも昨日を乗り越えられれば、それでいい。</p><br><p>一日一日の<br>積み重ねで、少しでも成長できれば。</p><p>その積み重ねが、半年後どうなっているだろう。<br>想像できない。<br>でも想像する必要はない。</p><br><p>彼女が教えてくれた、<br>「いまを大切にして生きて」<br>という言葉を心に留め、<br>一日一日を大切にしていきたい。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/08241022/entry-10005271792.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Oct 2005 01:50:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心に空いた穴</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ぽっかりと心に空いた穴<br><br>今その穴にピッタリとあう何かを毎日探している。<br><br>振り返ってみると、随分と彼女に頼っていたものだ。<br><br>「好き」という気持ちだけに頼って、自分勝手になってしまってい<wbr>た。<br><br>穴にぴったり合う一つのピースを探し求めて。<br><br>シックリ来るものもあれば、全く違うものもある。<br><br>色んな事象で溢れかえった世の中だ。<br><br>昔の彼女でもなく、美人の女性でもなく、<br>仕事の結果でもなく、現実逃避する何かでもなく、<br><br>何をもって、自分は満足するのだろうか。<br><br>この穴を埋め合わせるために、誰かと付き合うなんて、本末転倒。<br>そんな安い人間にはなりたくない。<br><br>おそらく、一番シックリくるピースは、<br>自分の理想とする自分じゃないかな。<br><br>今はそれに向かって、<br>毎日ピースを探す旅の真っ最中。<br><br>一日一日、少しでもその理想に近づくために、毎日探し回ってる。<br><br>ピッタリとはまるピースが見つかった時、<br>彼女には、僕のことがどう写るのだろうか。<br><br>そして、僕には彼女がどう写るのだろうか。<br></p><p>焦らず、諦めず、一歩一歩進んで行きたい。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/08241022/entry-10005208005.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2005 03:17:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>思い出す</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あのとき、あの場所での出来事が昨日のことのように蘇る。</p><br><p>あの場所を通るたびに思い出される出来事。</p><br><p>君は何を考えて、僕は何を考えて、あの時の場所と時間を共有したのだろう。</p><br><p>お互い考えていることは違えど、お互いの考えを尊重していた。</p><br><p>だから、自然と、無意識のうちに共感できたんだ。</p><br><p>それはもう過去の思い出。自分の中での思い出にするしかない。</p><br><p>今の自分があるのは、君のお陰だから。</p><br><p>胸を張れる自分でいるために、決して無駄にはしない。</p><br><p>再びあう、その日まで。</p><br><p>二人の心が共感できるようになる、その日まで。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/08241022/entry-10004795116.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2005 00:31:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>素直になること</title>
<description>
<![CDATA[ <p>素直になること。</p><p>言葉では簡単かもしれませんが、なかなか行動で起こせない自分がいます。</p><br><p>素直に物事を受け止めようとすればするほど、</p><p>喜びも悲しみも倍以上になるものだと思う。</p><p>喜びの時は、素直になりやすいものですが、</p><p>悲しみの時は、素直に受け入れずらいもの。</p><p>素直に受け入れれば受け入れるほど、</p><p>傷つくのは自分であって。</p><p>傷つかない方法はいくらでもある。</p><p>素直に受け入れなくてすむこともできるだろう。</p><p>自分のせいじゃなく、</p><p>他人のせい、環境のせいにいくらでもできるだろう。</p><br><p>でも、その傷を経験しないと、人間は強くなれない。</p><p>その経験から、得られることを、出来るだけ吸収して、</p><p>次の行動に活かさないと、経験の意味がない。</p><br><p>今後、いくらでも傷つくことはあるだろう。</p><p>その傷から得られることを、素直に吸収していきたい。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/08241022/entry-10004488349.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2005 00:52:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>感謝すること</title>
<description>
<![CDATA[ <p>僕は、常にいま自分がいる環境や関わっている方々に感謝している。<br>それは自分の気持ちが伝わろうと伝わらないと、変わらず感謝の気持ちを持つようにしている。<br>自分がものをつくる職業を選んだのも、自分がつくったもので他人がＨＡＰＰＹになってもらいたいという一心であった。<br>他人がＨＡＰＰＹになれば自分もＨＡＰＰＹになる。<br>ＨＡＰＰＹを皆で共有出来ればどれだけ楽しいことか。</p><br><p>でも最近、自分の他人を思う素直な気持ちが伝わらなかったり（伝え方が悪いのかも）、<br>謙虚に他人を感謝する気持ちを逆手に取られて、いいように使われたりすることが続き、<br>ひねくれた感情を持つようになってしまうことがあった。<br>その結果、他人に対して嫌なことを言ったり、自分の素直な気持ちを伝えられなくなっていたり。</p><p>感謝することで、特に見返りを期待するわけではないけど、<br>あまりにも、伝わらないと、自分が疲れ果てて落ち込んでしまう。<br>特に仕事でそのようなことが続き、心がすさんだ状態で他人と接する時、<br>プライベートな付き合いでも、他人の気持ちを踏みにじるような言動をしてしまった。。。</p><br><p>一度自分が起こした行動は消せない。<br>おそらく謝っても許されないこともあろう。<br>もしかしたら、時間がたったら分かり合えるときが来るかもしれない。</p><br><p>今自分に出来ること、それは、その経験から学んだことを次の行動で活かすこと。<br>同じ過ちを繰り返さないこと。</p><p>常に素直に、他人、環境に感謝し、その気持ちを踏みにじられても、ひねくれないこと。<br></p><p>ひねくれた気持ちで起こす行動は、後になって後悔するのはわかっているのだから。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/08241022/entry-10004459412.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2005 01:43:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログはじめます</title>
<description>
<![CDATA[ <p>つい３ヶ月前、失恋を経験しました。</p><p>特にお互いが嫌いになって別れたわけではないのですが、</p><p>お互いが「好き」と思う気持ちが食い違っていて、気が付いた時にはお互いに溝が生まれていました。</p><br><p>終わったことは仕方ないのですが、僕はまだ彼女に対して気持ちを抱いていることは確かです。</p><p>女々しいと思われるかもしれませんが。</p><p>別れた後、彼女と一つの約束をしました。</p><p>僕たちが付き合ったのは、２年前の３月で都内のとある場所なのですが、</p><p>来年のその日に付き合った場所で、待ち合わせる約束です。</p><p>お互いに新たに付き合いたいという気持ちがあれば、その場所で再び会おうというもの。</p><p>彼女には新しい生活が始まっていて、来年の３月にその場所で会えるかどうか、わかりませんが、</p><p>もしその可能性があるならば、僕はその可能性に掛けたいと思っています。</p><p>ただ、今のままの自分では、もし上手くいったとしても、また同じことを繰り返すだけだと思うのです。</p><p>残された時間で、どれだけ自分が変わることが出来るのか。</p><p>それは、彼女を思う気持ちというよりも、自分自身、強い人間になりたいという気持ちが強い。</p><p>再び彼女と出会うことができるのであれば、胸を張れる自分でいたい。</p><p>新たな自分と新たな彼女が再び出会い、心の奥底で通じ合ったとき、心から彼女のことを「好き」と叫びたい。</p><p><br>そんな気持ちを忘れないために、このブログで日々思うことを書き留めて生きたいと思います。</p><br><p>そして、自分を戒めていきたいと思います。</p><br><p>自分が理想とする人間に少しでも近づくために。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/08241022/entry-10004459369.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2005 01:04:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
