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<title>082904240412のブログ</title>
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<title>ツバメ暮らし</title>
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<![CDATA[ ツバメのヒナは、親ツバメが作ってくれた巣に住んでいる。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160622/18/082904240412/51/86/j/o0800060013679348069.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160622/18/082904240412/51/86/j/o0800060013679348069.jpg" width="100%"></a><br><br><br>狭い所で、下に落ちないようにしながら、親ツバメが餌を運んでくれるのを・・・そして、いつの日か、仲間達と共に飛び立てる日を心をときめかせながら、ずっと待っている。<br><br>飛び立ちの日、遠くに行ってしまうツバメがいる。ツバメは、見失った仲間を待ちながら、孤独を感じているかも知れない。<br><br>仲間達も、そのツバメが、いつの日か、自分達の群れに戻って来てくれるのを待ちながら、それぞれの空路を進んで行く。<br><br>だから、諦めないで。<br>どんなにドン底でも、どんなに遠く離れて居ても、あなたには、いつでも、あなたにとっての大切な居場所と、かけがえのない仲間達が居るって事を思い出してみようよ。
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<pubDate>Wed, 22 Jun 2016 18:32:30 +0900</pubDate>
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<title>クレープ</title>
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<![CDATA[ クレープは、フルーティーな物からサラダのような物まで、色々な味がある。<br><br>それは、中に色々な具材を入れることで、美味しいクレープになる。<br>・・・クレープの中に、何も入れなかったら、皮の味しかしないだろうね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/21/082904240412/76/21/j/o0540096013678658327.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/21/082904240412/76/21/j/o0540096013678658327.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>私達の心も、それと同じ。<br>楽しみや哀しみ、喜びや苦悩といった材料があるからこそ、心をキラキラと輝かせられる。<br>何も入ってない心は、楽しみも哀しみも喜びも無いから、不安と孤独に満たされて、ガランとしている。<br><br>たくさんの具材が入ったクレープが美味しいのと同じように、私達の心も、キラキラ輝いてるほうが綺麗なんだよ。
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<link>https://ameblo.jp/082904240412/entry-12173042477.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2016 20:24:25 +0900</pubDate>
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<title>沼地に咲くタンポポ</title>
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<![CDATA[ タンポポの綿毛が、沼地で揺れている。<br><br>風に揺られて、ゆらぁ～りゆらり🎵<br>些細な風に揺られただけで、ポキリと折れてしまいそうなくらい、不安定なバランスの中でも、風に落とされまいと、皆で支え合って生きている。<br><br>綿毛が1つでも飛ばされてしまえば、その隙間から風が入り込んで、皆までがバラバラになってしまう。<br><br>綿毛も、風に飛ばされて沼地に落ちてしまえば、綺麗な綿毛とは言えない。<br><br>折角、真っ白で綺麗な綿毛が有るんだから、沼地の泥で汚れるよりも、綺麗な草地で、気持ち良く揺られていたいね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/22/082904240412/d7/88/j/o0540096013677903820.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/22/082904240412/d7/88/j/o0540096013677903820.jpg" width="540" height="960"></a><br>
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 22:15:12 +0900</pubDate>
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<title>正しさと間違い</title>
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<![CDATA[ 皆が思う正しさとか間違いって何？<br><br>一般常識としては知っていても、本当の正しさなんて、誰にも語れない。<br>私達皆が人間なんだから、皆が間違える事だって有るから。<br><br>でも、心のどこかで(自分だけが賢くて正しい)と思ってたりしない？<br>「あの人は間違ってる。でも、自分だけは、正しい」なんて言ってる人だって、世の中には、たくさん居るよ。<br><br>そんな人ほど、気付かない間に、自己神格化や自己陶酔してしまっているのが現実。<br><br>正しさは、気に入らない相手を批判したりするものじゃなくて、自分自身の心の奥底で、静かに考えてくもの。<br><br>だから、たまには、あなた自身の心と静かに向き合える時間を持ってみようよ。
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 00:16:16 +0900</pubDate>
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<title>犬と猫と・・・</title>
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<![CDATA[ 犬と猫は、正反対。<br><br>犬は、仲間をを信頼して生きてる。<br>問題が起きたら、仲間同士で対処しようと頑張ってる。 <br>そして、喜怒哀楽をも仲間と分かち合って生きている。<br><br>猫は、一匹狼のようなもの。<br>問題が起こっても、誰かを頼ることなく、自分だけで何とかしようとする。<br>自分の歩くべき道を真っ直ぐに見つめて、迷うことなく歩いてる。<br><br>私達は、犬にも猫にも成れない。<br>でも、仲間だって居るし、自分だけで解決しなきゃならない問題だって有る。<br>進んでは迷って立ち止まり、また進んでは・・・のサイクルを繰り返す。<br><br>その分、犬や猫よりも、色々な問題に直面してしまうかもしれない。<br><br>でも、忘れないで。<br>私達には、犬や猫よりも、色々な解決の可能性が秘められているってことを。<br><br>だから、諦めないで、前への1歩を踏み出してみようよ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/23/082904240412/a0/be/j/o0800060013677085905.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/23/082904240412/a0/be/j/o0800060013677085905.jpg" width="100%"></a><br>
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<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 21:22:33 +0900</pubDate>
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<title>線路</title>
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<![CDATA[ 線路は、貨物列車のような素早い電車が走っても、普通列車のような、ゆっくりな電車が走っても、愚痴や文句は言わないよ。<br><br>時には、貨物を乗せて・・・また、時には、人を乗せて・・・それぞれの電車が、しっかりと走るのを静かに見守ってる。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/18/082904240412/9a/4c/j/o0540096013674328822.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/18/082904240412/9a/4c/j/o0540096013674328822.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>私達は、どうだろう？<br>気に入らない相手や許せない相手を見掛ける度に、静かに見守ることなく、文句を言っていないかな？<br><br>私達が歩いてる人生という旅路も、線路と同じようなもの。<br>電車と違うのは、線路の先に何が有るかは分からない。<br><br>でも、折角、敷かれている線路を歩くのなら、子供のように、喜んで冒険する気持ちをもって歩いてみようよ。<br><br>時には、他人の線路が気になるかもしれないけど、他人のではなく、自分自身の線路をしっかりと見つめてみて。<br>ほら、あなたの線路から見える景色は、悲しみとか喜びとか・・・色々な色で彩られてるから、とても綺麗だよ。<br><br>
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<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 18:22:08 +0900</pubDate>
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<title>猫の旅路</title>
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<![CDATA[ 野良猫の旅は、自由気まま。<br><br>食べ物が有りそうな場所を目指して、行ったり来たり。<br>ケガしても転んでも、自分の目的地に向かって、ひたすらに進んでく。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160614/23/082904240412/03/90/j/o0720096013672962673.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160614/23/082904240412/03/90/j/o0720096013672962673.jpg" width="100%"></a><br><br><br>私達の旅路は、仕事という時間に追われ、慌ただしく駆けている。<br>仕事が終わるまで行ったり来たり。<br>叱られたり怒鳴られたりするのを恐れて、自分の殻に縮こまる。<br><br>ケガや転んだ時の痛みから逃げてても、何の得があるの？<br><br>成長したいなら、転んでも良いから、自分の殻を自分から破ってみなきゃ！何にも始まらないよ。
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<link>https://ameblo.jp/082904240412/entry-12170763111.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2016 22:50:43 +0900</pubDate>
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<title>花びら</title>
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<![CDATA[ ユリの花びらは、1枚だけでは弱い。<br>複数枚揃って、やっと綺麗な花となる。<br><br>花びら同士、サボること無く支え合って、それぞれの花を作っていく。<br><br>1枚だけがサボっても、綺麗な花は完成しない。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/20/082904240412/cd/a1/j/o0800045013671997036.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/20/082904240412/cd/a1/j/o0800045013671997036.jpg" width="100%"></a><br><br><br>私達の個性や長所も、手抜きをすれば、蕾のまま、潰れてしまう。<br>自分を過信しすぎても、花だけが大きくなりすぎて、垂れ下がってしまう。<br><br>私達は、それぞれの経験や過去、考え方や生き方という花びらに支えられている蕾のようなもの。<br><br>だから、折角、花として咲くのだから、途中で諦めるなんて、もったいない。<br>迷うこと無く、全力を出し切って、あなたという綺麗な花を咲かせてみようよ。
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<link>https://ameblo.jp/082904240412/entry-12170363209.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 20:35:12 +0900</pubDate>
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<title>みんなと・・・</title>
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<![CDATA[ 1人じゃ不安や心配だって、たくさん有るよね。<br><br>でも、それは、花だって同じなんだ。<br>特に、この季節になると、綺麗な紫陽花を見掛ける。<br>紫陽花は、1つだけでは咲かずに、友達同士で固まって咲いてる。<br><br>そして、1つの固まりの花が満開になるまでにも、紫と白とのグラデーションのような色彩で、私達を楽しませてくれる。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160612/19/082904240412/2e/c1/j/o0800060013671047881.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160612/19/082904240412/2e/c1/j/o0800060013671047881.jpg" width="100%"></a><br><br><br>「綺麗な花だね」って言われたら、皆で喜べる。<br>「萎れてきたね」 って言われたら、皆で哀しみを分かち合える。<br><br>紫陽花が近くに咲いてるから、あなたにも、あなたを支えてくれる仲間が、すぐ近くに居るよ。<br><br>まだ仲間に気付いていないなら、紫陽花を眺めながら、ゆっくり、自分自身に問い掛けてみよう。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160612/19/082904240412/1a/37/j/o0540096013671047945.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160612/19/082904240412/1a/37/j/o0540096013671047945.jpg" width="540" height="960"></a><br>
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<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 19:39:53 +0900</pubDate>
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<title>花咲く時に・・・</title>
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<![CDATA[ 蕾の花は、いつか花咲く。<br><br>蕾の大きさで、無理に押さえられていると、蕾のまま潰れてしまうけど、大空という自由に向かって花は咲く。<br><br>そして、蕾の時には感じられなかったような爽快感さえも感じながら、心地よい風に揺られて、幸せを感じていく。<br><br>小さな花でさえ、蕾の時には、咲くまでが狭かったかもしれないけど、咲いたら、蕾の狭さなんて忘れてしまうほど、幸せを感じている。<br><br>私達人間も、それと同じ。<br>苦しかった経験や、悲しかった過去は、いつの日か、それを忘れられるくらいの幸せに変わる為の蕾のようなもの。<br><br>どうせ、蕾を抱えてるのなら、頑張って咲かせてみたくない？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160611/20/082904240412/8d/09/j/o0800060013670182074.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160611/20/082904240412/8d/09/j/o0800060013670182074.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sat, 11 Jun 2016 20:33:40 +0900</pubDate>
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