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<title>アナリスト　モノマネ太郎の　だらだらブログ</title>
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<description>アメーバピグで起きた事柄を分析</description>
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<title>実に面白い</title>
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<![CDATA[ 先月、小生のブログをさゆり本人に見て頂いたらしい。<br>どうやらMYOファンの女子がさゆりのなうにこのブログの存在を知らせたようだ。<br><br>果たして彼女は今回の更新も見に来てくれるのだろうか。<br>最近更新されたさゆりのブログに、芸能人のブログを見ている。と書いてあったので、ついでにこちらにも寄って頂きたいものである。<br><br>さて、最近更新された彼女のブログ。ドレス姿や1カラット以上はあると思われる指輪の存在はさておき、<br>『鎌倉山デート』の記事であるが、非常に素晴らしい。<br><br>何が素晴らしいか、<br><br>彼女は、<br><br><font size="3">Amebaの運営するブログで、Amebaの他のサービスを宣伝し、褒め、<br><br>私はAmebaの芸能人ブログをよく見ているんです、とアピールして褒める</font><br><br><br>さゆりが本心でどう思っているのかは別として、彼女のこのような社会をうまく生きていく姿を見るのが小生はとてつもなく楽しい。<br><br><br>なんて頭のいい女、なのだろう、と思う。<br>無意識だとすると、常にこのような行動をしているのだろうか。<br>男は特に褒められるのに弱い。<br>この１件だけで、彼女が男を手玉にとるのもうなづける。<br><br><br>仮に、彼女に多くいるアンチという存在が、執拗に彼女のことを通報したとしよう。<br>運営は通報を受ければ、企業である以上一応は該当IDを調べるものである。<br>ブログが通報を受ければ、ブログ記事にももちろん、目を通すだろう。<br><br>そこに、自社のサービスを積極的に使い、褒め、宣伝し、自社の芸能人ブログを見て褒めていることが記載されていたら。<br>まず、悪い気はしないだろう、悪い気がしないどころか、このユーザーはいいユーザーであると無意識に刷り込まれてしまう。Ameba社員も人間だからだ。<br>悲しいがな、それが人間と言うものだ。無条件に自分を褒められて嫌になる人間はいない。<br>そして、結婚に関する記載が後半にある。ああ、なんとも、おめでたい人物ではないか。絶対に悪い子なわけがない。きっと嫉妬でひがんだ人間が通報したのだろう。<br><br>となれば、なんだ、通報した側がおかしい、と判断するのが常である。<br><br><br>ここがAmebaの世界で、Amebaが作った法に縛られた場所だと言うことをとても良くわかっている。<br><br>ダメーバ、使えない、などと、Amebaのサービスを利用しながらAmebaに苦言を吐くブログやコメントを書いているユーザーは、どちらが得をするのか知った方がいいだろう。<br><br>いつも社会で勝つのは、頭のいいさゆりのようなタイプだ。<br><br><br>以前、リボン姉妹のめぐは、ブログに「何もしてくれない会社だから、もうピグに課金しようとも思わない」というようなことを堂々と記載していた。<br><br>そんなことだから負けるのだ。<br>いい年をしてコンビニ飯をかっ食らい、結婚もできない。<br><br>無意識に有利になる方法を知っている人間は、社会において、とても得をする。<br>適切な場所で適切に他者を褒めることのできる人は、人間関係、恋愛でも必ずうまくいく。勝つのだ。<br><br><br>実に面白い。<br><br><br><br><br>最後に１つだけ弁明をしておこう。<br><br>今回の彼女のブログに書かれていた「式場に問い合わせをしたストーカー」<br><br>疑うなかれ、小生ではない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/084039hm/entry-11561029149.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 08:30:24 +0900</pubDate>
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<title>休日出勤</title>
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<![CDATA[ <p>小生、久しぶりの休日である</p><br><br><br><br><p>最近は土日も常に仕事から離れられない</p><br><br><p>少し前アベノミクスの恩恵で僅かながら個人の売りで利益を得たので</p><br><p>種にする前にすこし贅沢をしてしまおうかと思っている</p><br><br><p>愛車ももうすぐ10年経つから買い替えの時期だろうか</p><br><br><p>ディーラーにでも行くか</p><br><br><br><p>アメーバのブログなので、アメーバのことにも触れよう</p><br><br><br><p>久しく離れていたピグだがログインしてみると様々な仕様が変わっていた</p><br><br><br><p>前の仕様に愛着があったわけでもないからどうでもいい</p><br><br><br><br><p>それよりも以前こちらのブログで触れていた</p><br><br><p><font size="3">MYOのさゆりが結婚</font>をするということを知った</p><br><br><p>この人物は以前から思っていたが</p><br><p>本当にずる賢い</p><br><p>人生に勝つ方法を知っている</p><br><p>悲しいもがな、現代で勝ち組といわれる人生を歩む女は総じてこの手のタイプである</p><br><br><p>一応申しておくが、私は嫌いではない</p><br><p>気が強い女性も、計算高い女性も割と好きだからだ</p><br><br><br><p>両家で婚約の会食を行ったホテルは都内外資系ホテルPとブログに記載されていた</p><br><br><p>外資系ホテルPと言えばパークハイアットかペニンシュラだろうか</p><br><br><p>婚約の会食となれば当然レストランの個室であろう</p><br><br><p>以前ペニンシュラの中華料理の個室で2名で会食をしたことがあるが10万円をくだらなかったものである</p><br><br><p>婚約となれば懐石かフレンチだろう</p><br><br><p>結納をすればそれ以上かそれと同じ金額はかかるだろうが</p><br><p>現代ではこの程度の会食でもいやはやバブリーだなという印象だ</p><br><br><p>きっと相手も上流階級</p><br><p>結婚と言うものは、やはり家同士の格の釣りあいと言うのも非常に重要だ</p><br><br><p>高校生の娘の婚約を許す親が認めるようなきっといい相手を見つけたのであろう</p><br><br><p>行き遅れの産廃婚活女が蔓延る中、その若さで決意を決めたことは個人的には評価する</p><br><br><p>めでたい事なのでこれに関してはとりあえず祝福の気持ちである</p><br><br><p>人生色々</p><br><br><p>がんばりたまえ！！</p><br><br><p><font size="3">が、</font></p><br><br><br><p>しかし、さゆりのなうを拝見したところ</p><br><p>ネイルサロン通いにセレブ料理教室通い</p><br><p>ブランドショップで買い物に</p><br><p>休日はドライブ</p><br><p>婚約者の趣味のサーフィンへ付き合い</p><br><br><p>遊んでばかりではないか</p><br><br><p>婚約者の家には家事ヘルパーがいる為、家事をやる必要がないとはあるが…</p><br><br><p>ネイル写真を見たところ、まったく傷1つない、真っ白な手</p><br><p>確かに家事をやるような手ではなかった</p><br><p>足も透明なミュールを履いていて真っ白で傷１つない</p><br><p>長く歩いたりは決してしないのだろうなと言う足</p><br><br><p><font size="3">それにしても</font></p><br><br><p>休みのないこちらとしてはそれだけで非常に腹立たしい</p><br><p>完全に個人的な逆恨みであるが</p><br><br><p>この女…</p><br><br><br><p>しかし一体、婚約者はどんな人物であろう</p><br><p>都内で車を維持するには年収700万を超えていても厳しい</p><br><br><p>さゆりの行動範囲や内容的に六本木もしくは麻布の一等地に住んでいるのではないかと思われる</p><br><p>その辺りは物価も高い</p><br><p>駐車場代だけで毎月4万～10万かかるようなところだ</p><br><p>郊外なら安アパートが借りれてしまう</p><br><br><p>暮らしぶり的には少なくとも年収2000万はないと厳しい</p><br><p>1000万程度では都内の一等地に住めば、それだけでぎりぎりの生活だ</p><br><p>車など維持できない</p><br><p>20代で年収1000万超えは数%しかいないはず</p><br><p>婚約者は何者だろうか</p><br><p>さゆりのなうには両親が資産家だと書いていたが…</p><br><p>（サーフィンと言われると工藤静香木村拓哉夫妻や薬のりピーを思い浮かべてしまうのは置いておこう）</p><br><br><br><p>それにしてもさゆりは話題性に事かかない</p><br><p>常に注目を集めるのは天性の才能だろうか</p><br><br><p>若い女性が見て、彼女を真似たがる</p><br><p>彼女の芸能人適性は抜群だ</p><br><br><p>本人は勝ち組女性として家庭に入りたいのだろうが</p><br><p>表舞台に出ればかなり稼げるだろうに</p><br><p>もったいない</p><br><br><p>とてももったいない</p><br><br><br><br><br><p>それに比べてリボン姉妹のめぐは未だ独身だと</p><br><p>もうすでにアラサーの域に差し掛かってるはずなのに</p><br><p>朝から化粧もせずコンビニにご飯を1人で買いにいってる姿は痛々しい</p><br><p>それを自分でブログに書いてしまうと言うのは、もう人生を捨てているのだろうか</p><br><p>モテなさ過ぎてそれが非常に惨めで可笑しい事だということももうわからなくなってしまったか</p><br><br><p>「リボン姉妹」で検索をしたら最近リボン姉妹に加入したという子のブログが出てきた</p><br><br><p>「MYOを超えてる5000票もリボン姉妹は集めてるんです!!」</p><br><br><p>きっとめぐ側が「MYOよりすごいよ^^」と宣伝で言っているんだろう</p><br><br><p>しかし言わずもがな、リボン姉妹の投票は</p><br><p>なぜか1回の投票で「10票入ります^^」と書いてある</p><br><br><p>10倍もの票数水増し</p><br><br><p>5000票と言うのは500票ではないか</p><br><p>あまりにも少なくて惨めに見えるから1回で10票にしているのだろうか</p><br><br><p>そんな水増し行為を行ってまで「MYOよりすごい^^」と言っている姿を想像すると非常に虚しい</p><br><br><p>めぐと言えば、昔から水増し行為はお得意だったが</p><br><p>何もしらない新規加入者を騙す手口で使っているのなら</p><br><p><font size="3">悪徳商法</font>そのものではないか</p><br><br><p>いい年をして若い女の子を騙すのはやめなさい</p><br><br><p>なうワード検索で「MYO」を検索すると流行度1000</p><br><p>「リボン姉妹」を検索すると流行度90</p><br><br><p>水増ししてももうどうにもならないところまで落ちぶれてるのは明らか</p><br><p>もっと謙虚に現実を見なさい</p><br><br><br><p>そんな行為をしているとTKAというのも同じく非常に痛々しく見えてしまうだけだ</p><br><p>それにどこが姉妹グループなのだろう</p><br><br><p>落ちぶれためぐが言葉巧みにTKAというものを取り込んで吸収して</p><br><p>自分のリボン姉妹のメンバーを減らないようにしているようにしか見えないが…</p>
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<link>https://ameblo.jp/084039hm/entry-11543688759.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 07:56:56 +0900</pubDate>
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<title>暇つぶしに徹底分析</title>
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<![CDATA[ 話題になるアメーバピグのアイドルと言うもの。<br><br>その中のトップはやはりMYO48であろう。<br><br><br>今回は、リボン姉妹のめぐとMYO48のさゆり（両者敬称略）<br><br>この2人やグループは比べられていることが多いので、自分なりに2人を分析してみることにする。<br><br>個人的な主観も含まれており、不愉快になる内容もあるかもしれないが、客観的に見た僕の印象で語っていくとする。<br><br><br>まず、リボン姉妹のめぐと言われる人物のブログを見たところ、コンビニ飯の写真を嬉々として載せている。<br><br>めぐは数年前から20歳代と言われていたので、おそらくどんなに若くても20代半ば、もしくは後半。<br><br>同世代の多くの女性達は、すでに結婚をして子どもが1人や2人いても全く不思議ではない年齢。<br><br>まともに人生を送っていれば、自分の子どものために食事や弁当を作ったり、旦那、家族のために腕を磨き、手料理を振舞っているような年齢である。<br><br>例えまだ結婚をしていないとしても、OL仲間と小洒落たランチを楽しんで自分磨きと呼ばれるような習い事をしたり、恋人と少し良いお店でディナー等を楽しんでいてもおかしくない。<br><br>実際にその世代とされるカテゴリーの女性のブログを見ると、そのように生活を送っている人が主である。<br><br>それにも関らず「いい年してコンビニのインスタント飯を写真に撮って喜んでブログに載せている」と言う、完全に負け組オーラ。<br><br>他に載せているとすれば飼い犬の写真だが、これも相手にしてくれる人がいない、恋人のできないさみしい人生を送っているような印象をさらに増加させる。<br><br><br>対するさゆりと言われる人物のブログは、友人、恋人との旅行、ファッション、恋愛、手作りの料理やお菓子、小洒落たレストランでの食事、などと話題は豊富。<br><br>女子が憧れるだろう要素を多分に有しており、購入品などのセンスも、あまりに高価すぎるブランド品と言うこともなく、学生にしては少し高めであるが、実際に学生で持っていたら相当おしゃれで洗練されているなぁと思わせるようなものばかりである。<br><br>恋人と過ごしたと思われる記念日の話やデートの内容も、等身大でありながらもまさに理想的な憧れの生活。<br><br>特別すごいと言うわけでもないが、一生懸命に手作りの料理やお菓子を作って振舞っている様も割と好感が持てる。<br><br>そして、過去の書き込みや内容から推測するに、おそらく現役の女子高生。<br><br>アイドルとしても真っ盛りと言える年齢であり、まだ後5、6年はこのままでも戦える年齢。<br><br>さらに強いところは、大学まで附属した一貫の学校に通っていると言うこと。<br><br>進学の為の受験の必要なく大学まで行けることが確定しているため、受験勉強などで長期に渡り離脱して休む必要もない。<br><br>さらに本人は結婚願望がとても強く、常に恋人も途切れず非常にモテる印象。<br><br>やや恋愛依存気味でもあるようだが、実は非常に自我が強く本気では他人に依存しないタイプだと感じる。<br><br>年をとっても、大学卒業と同時に結婚、そのまま結婚生活や子育てを若いながらも手さぐりでがんばっていく様を載せて支持されているブロガータレントのように、主婦タレント、ママアイドルへの路線変更も可能であろう。<br><br>この手のタイプは実際の芸能界でも1番長く生き残る。<br><br>比べるのも可哀想になるくらいだが、年齢の割に人間として薄く、底辺と言えるレベルの生活を送って負のオーラの漂うめぐよりも、陽の明るいオーラを発するさゆりの方がタレント性や魅力は圧倒的に高いと言える。<br><br>まともな女子が憧れるとすれば、いい年してコンビニ飯を1人で食べている負け組よりも、楽しく幸せに今を生きて未来のある若い現役の勝ち組だろう。<br><br>さゆりのブログの内容や発言には過激なものも多いが、猫をかぶってかっこつけたようないい文章を書いて裏を隠しているような人間よりも、すべてさらけ出して素直に書いている分、非常に憎たらしくもありつつも、どこか憎めない気になってしまう存在。<br><br>気になる、注目を集める。<br><br>これは、まさに芸能人、タレントに一番求められるものである。<br><br><br>その他、グループの活動に注目してみる。<br><br>まずは、めぐ本人が作詞作曲していると言う曲。<br><br>リボン姉妹の人気の元であると言われているが、数年前のボカロと言うもの自体がまだ主流でなかった当時であれば、歌付きで曲が作れる、と言う事だけで注目を集めることもあっただろう。<br><br>しかし、ネット上のあちこちに有能なボカロ作曲家があり溢れていて、ボカロ曲自体のクオリティが格段にあがってしまっている現在では、素人丸出しで、特に楽曲として優れているわけでもないめぐの曲では、大幅な一般受けはしないのではないだろうか。<br><br>元々リボン姉妹は一部の女子からだけの支持で持っていて、一般受けのあるようなものを作れるグループでは一切なかった印象であるし、リボン姉妹と言えば、めぐだけしか知名度がない。<br><br>めぐは自分自身がコンプレックスを持った目立ちたがり屋なようなので、何をしてもめぐ1人だけが「すごい」と言われてあがめられて、1人で目立つだけであり、他人を数十人も自分のような有名人に押し上げられるようなプロデュース力はない。よって、今後の大きな飛躍は期待できないと思える。<br><br><br>MYOはプロデューサーそのものは舞台裏に隠れてしまっているような印象だが、数十人という複数のメンバーを全員一気に表に押し上げられるプロデュース力は、多少なりとも評価できる。<br><br>また、MYOが作成しているドラマを見て非常に驚いたのは、1話だけの約30分程度の時間で出演者全員を強烈に覚えてしまうと言うこと。<br><br>ドラマの内容自体の評価はここでは控えるが、ここまで多くの出演者の個性や魅力を、よく表に出せるなぁと言う印象を抱いた。<br><br>ドラマ自体は終了してしまったようであるが、作る気さえあれば続編もいつでも作れるであろう。<br><br>最終回でも今後の更なる活躍を予感させ、この「イケナイパラダイス」と言うコンテンツを所持しているだけでも、今後の不安はほとんどないと思う。<br><br>アイドルが目指すものによく「女優」と言うものをあげることが多いように、芸能界で長く生きるのはアイドルではなく、女優や俳優である。<br>その中で国民的な代表作、ヒット作を持った女優、俳優と言うのは、かなりの成功者と言える。<br><br>MYOのメンバーはアイドルといいつつも、アメーバの中ではその地位に達しているであろうし、これはかなりの強みである。<br><br><br>だがしかし、有名になるにつれ批判の声が大きくなるのは芸能界でもありがちなことである。<br><br>MYO48も例外ではない。<br><br>MYOの元になっているAKB48も他のどのアイドルグループよりもアンチが多い。<br><br>メンバー個人としても、かつては前田敦子に1番アンチが多く、今現在は大島優子が1番に叩かれる対象となっており、次は渡辺麻友と言われている。<br><br>1番上に立つものには、1番多くのアンチがつくことが必須なのである。<br><br><br>ここで精神的な強さがなければ潰されてしまうのだが、規則や練習などが非常に厳しいと噂され、ついていくことができずに脱退となるメンバーが多いMYOでは、内部での厳しさに比べたら外部からの批判などそこまで苦ではないのではないか、と言うような精神的な強さを感じる。<br><br>有名になって叩かれるときまでを見越した上で、内部に厳しさを徹底し、メンバーの精神力を鍛えてきていたのであれば、見事アッパレであると言えるが、そこは如何だろうか。<br><br><br>勉強不足なことも多いであろうが、以上で分析を終了する。<br><br><br>まあとりあえず僕の結論としては、言わずもがな、さゆりとMYO48の圧勝である。<br>
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<pubDate>Fri, 12 Apr 2013 15:27:25 +0900</pubDate>
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