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<title>国際親善</title>
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<description>国際親善を図るための方法を、何でも追求していこう。</description>
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<title>今まで</title>
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<![CDATA[ <p>いままで国際親善について記事を書いてきて、文化の違いってかなり大きいなと思いました。確かに同じ人間なので大まかな方向性は同じですが、ある程度のところからかなりの差異があるなと思いました。なので、これからも文化の違いに直面してもめげずに頑張ろうと思いました。</p>
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 12:12:19 +0900</pubDate>
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<title>落書き</title>
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<![CDATA[ <p> 最近のニュースに、日本人大学生がサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂に落書きをしたとゆうものがありますね。これをした大学生に対して大学側の処分が決まったそうですが、その処分に対して日本人は「甘すぎる」「もっと厳しくすべき」などの辛口な声が多いようです。確かに外国の世界遺産に落書きというのはかなりひどいことだと思いますが、その処分に対して当のイタリアのメディアは「わが国ではありえない厳罰」と驚きの声が上がっているらしいです。MIXIのニュースによると、イタリアでも落書きはよくあることでこの処分を「厳しい」と見る人も多いようです。</p><br><p>これはなかなか面白いと思いました。というか世間の人の声が大方「甘い」だとそんな気がしてきてしまいますが、今回のように文化が違うところでしてしまった失態への処罰についての一般の人の批判をみると「イタリアの国民性や文化を配慮した上での意見なんてほとんどないなぁ」と思ってしまいます。特に熱くなって「甘すぎる！」というだけで大した理由を言わない人なんて滑稽ですよね・・・</p><p>「自分も何かに対して意見するときは軽々しくできないな」と思いました。</p>
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2008 11:25:26 +0900</pubDate>
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<title>横浜市港北国際交流ラウンジ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://homepage2.nifty.com/kohokulounge/j/">http://homepage2.nifty.com/kohokulounge/j/</a></p><br><p>↑↑</p><br><br><div align="left"><font size="2">港北国際交流ラウンジは、横浜市の委託を受けて地域住民がボランティアで自主運営している国際交流活動の場です。<br>地域に住む外国人市民への日常生活に役立つ身近な情報提供・相談・支援を実施しています。また、互いに異なる文化や生活習慣の理解を深める交流の拠点として地域に根ざした国際化に寄与することを目的としています。<br></font></div><div align="left"><font size="2"><br></font></div><div align="left"><font size="2"><br></font></div><div align="left"><font size="2">横浜にもこんなところがあったんですね。興味がある方は行ってみては?</font></div><div align="left"><font size="2"><br></font></div>
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<link>https://ameblo.jp/08ks1213/entry-10111376327.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 10:30:56 +0900</pubDate>
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<title>国際学会English挨拶・口演・発表・質問・座長進行 (単行本)</title>
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<![CDATA[ <span id="btAsinTitle"><strong><font size="3">     <span id="btAsinTitle">国際学会English挨拶・口演・発表・質問・座長進行 (単行本)</span> <!--aoeui--><br><br><div id="imageViewerDiv"><br></div><div><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41sM8U3LO7L._SL500_AA240_.jpg"><br></div><div><br></div><div><br></div><div><p>プレゼンテーションや発表のテクニックを磨けるようになっています。これらのパートは、さらに、聴衆からの意見に反論したい、とか開会式などで来賓を紹介することになったなど、135のシチュエーションごとに分類されていて、実際に行われたプレゼンテーションなどから採った、400以上の例の中から、簡単に必要な部分を探すことができます。 </p><p>　全体は平易な英語で書かれていますが、微妙なニュアンスの差がわかるように、キーポイントは日本語になっていて、レファレンス･ブックとして使いやすい工夫をしています。　</p><br><br><p><a href="http://www.amazon.co.jp/å½éå­¦ä¼Englishæ¨æ¶ã»å£æ¼ã»çºè¡¨ã»è³ªåã»åº§é·é²è¡/dp/4263433335/ref=sr_1_3?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1214788000&amp;sr=1-3">http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%AD%A6%E4%BC%9AEnglish%E6%8C%A8%E6%8B%B6%E3%83%BB%E5%8F%A3%E6%BC%94%E3%83%BB%E7%99%BA%E8%A1%A8%E3%83%BB%E8%B3%AA%E5%95%8F%E3%83%BB%E5%BA%A7%E9%95%B7%E9%80%B2%E8%A1%8C/dp/4263433335/ref=sr_1_3?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1214788000&amp;sr=1-3</a> </p><br><p>　　だそうです。やはりどんなに頭の中で素晴らしいひらめきがあっても、それをうまく伝える術を知らなければ宝の持ち腐れだと思います。</p><p>是非読んでみたい一冊。　<br>　</p></div><div><br></div><div><br></div><div>  </div></font></strong></span>
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<link>https://ameblo.jp/08ks1213/entry-10111372646.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 09:57:08 +0900</pubDate>
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<title>世界共通</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a0/a1/10072446555.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/a0/a1/10072446555_s.jpg" border="0"></a> うーん、国際的
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<link>https://ameblo.jp/08ks1213/entry-10109108557.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 10:24:16 +0900</pubDate>
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<title>国際親善の良いところ悪いところ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は国際親善の良いところと悪いところについて考えてみようと思います。</p><br><p>まず良いところは、文化の違いからくるわだかまりや偏見が解消されて違う世界の見方が変わったり、それによって教養が養われたり。人種間の争いが減って無駄な血も流れなくなる可能性も秘めているかと、、、</p><p>まぁ単純に今まで知らなかったタイプの人と仲良くなるのは楽しいですしね。</p><br><p>そして悪い点は、自分はすれ違いが一番怖いかなと思います。もともと違う文化で育った違う言葉を使っていた人と話すわけだし、完璧に意思の疎通をとるのはなかなか出来ないですよね。相手はまず日本人という看板を引っさげた自分らとコミュニケーションをとっているわけですし、もし自分らが何かやらかしてしまったら「ああ日本人って・・・」と思われてしまう可能性大です。相手が日本人だったら「ああこいつは・・・」で済むのに・・・。</p><br><p>とまあこんな感じでいい点悪い点考えてみました。あくまで自分のぼやきなので「何考えてんの?」とか「こいつの書いている事は間違い以外の何物でもない!!!」とか思っても、胸の最下層にしまっておいてもらえると嬉しいっす。</p>
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<link>https://ameblo.jp/08ks1213/entry-10109105833.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 09:33:17 +0900</pubDate>
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<title>国際親善</title>
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<![CDATA[ <p>世の中にはいろいろな国際親善の深め方があると思いますが、自分は日本に住む自分にできる方法を模索しようと思います。</p><br><p>たとえば、大学内の留学生にジャパニーズカルチャーや面白い遊び場を教えるとか、ライブハウスやクラブで一緒に盛り上がっている外国人と話すとか、その他にも日本にいても外国人と係る機会はたくさんあります。</p><br><p>ま、そういったわけでこれから頑張っていこうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/08ks1213/entry-10107500864.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 11:37:32 +0900</pubDate>
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