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<title>結婚までの足跡</title>
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<description>結婚までの足跡を記していきたいと思います。ちなみにまだプロポーズもしていないので、途中で終了する可能性も大いにあるので悪しからず…。</description>
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<title>いえのかぎ</title>
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<![CDATA[ そういえば、さっきの電話で、家の話になった。<br><br>彼女いわく「彼の携帯電話を見たら、良い事なんて無いのと同じで、彼の家に連絡なしに行っても良い事は無い」と職場の人に言われたらしい。<br><br><br>はて、彼の家に連絡なしに行っても良い事は無いってどういうことだろう。自分にはよくわからなかったのだが一般的にはそうらしい。<br><br><br>家に帰っても見ると、彼女が来てて「おかえりー」って行ってくれたり。想像してみると結構幸せなのにな…。<br><br>ちなみに…彼女には我が家の鍵を渡してある。でも彼女は、我が家に来るたびに、玄関の呼び鈴を鳴らす。ついでに聞けばこれは「親しき仲にも礼儀あり」という意図らしい。
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<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 05:54:53 +0900</pubDate>
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<title>仕事をしながら</title>
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<![CDATA[ 今日までに終わらせなければいけない仕事がいくつかあり、会社から持ち帰り、家でも仕事<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><br><br>今日、彼女はお友達と飲みに出かけていて、帰りが遅い様子。そんなこんなで今晩は一人で過ごす。<br><br>０時半くらいにメールが来て、家に着いたとの事。メール<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙">を返すと、電話が来た<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/107.gif" alt="携帯"><br><br>仕事をしながら電話で話す。（片手間でごめんなさい。でもこれでもちゃんと会話ができるのです。）<br><br>彼女と付き合い始めてから、結構電話をするようになった。もともと、携帯電話を持っていても、その本来意図された機能を使うことは無く、無料通話分を使い切る事はほとんどなかったのだが…。<br><br>電話やメール、とても便利な物だが、コミュニケーションとしてはやっぱり<br><br>自分としてはやはり<br><br>会う＞電話＞メール<br><br>だ。<br><br>メールをしていたら電話したくなるし、電話をしていたら会いたくなる。<br><br>それに電話って、たまに怖いな…と思う事もある。相手の表情が見えないから、伝わってくる情報量にも限りがある。<br><br>今日も、話しながら若干デリケートな事に話題が及び、彼女のテンションが下がってしまった。そんな時、なんて言ったらいいか…もどかしい気持ちになる。<br><br>２時間弱くらい話しただろうか、「おやすみ」と告げて電話を置いた。この瞬間のさみしさも、また電話ならではだな…。<br><br>さて、仕事を片づけなければ！
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<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 04:32:09 +0900</pubDate>
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<title>りすけ</title>
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<![CDATA[ 今週の土曜日に入っていた仕事のアポが、金曜日にリスケになった。<br><br>３連休だと言うのに…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>と思っていたから、嬉しい限り。彼女も、３連休は３日ともあけてあるとの事。<br><br>どこに行くか…何をするか考えねば！
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<link>https://ameblo.jp/091122hak/entry-10427992400.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 21:29:07 +0900</pubDate>
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<title>お見送り</title>
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<![CDATA[ 今日も駅の改札口までお見送り。<br><br>この後、自分も出勤。一日頑張ります。
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<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 09:06:31 +0900</pubDate>
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<title>なんとか</title>
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<![CDATA[ １１時に来ると言っていたが、９時くらいに、これから行っても大丈夫かとの電話。ちょっと早く我が家に来た。<br><br>お茶を淹れようとお湯を沸かしていると、昨日渡し忘れたというお土産のお守りを渡され、週末の予定とかの話になる。<br><br>そば茶を湯のみに注いだところで、メモに書いた手紙を渡される。<br><br>簡潔に彼女の気持ちがまとめられた文章で、さほど長く無かったが、５分くらいその紙を見つめていた。<br><br>自分が考えていたほど悪い結果では無かった。これからも一番近くで自分の事を見ていたい。ゆっくりゆっくり一歩一歩前に進んで行きたいと書かれていた。<br><br>文字では伝わる情報量も少なく、どうしても、それがたとえ手紙の内容と一字一句たちとも違わなかったとしても、彼女自身の口から今考えている事や何を感じたかを聞きたくて。<br><br>「○○（彼女の名前）の口から直接聞きたいな」とお願いをした。少し時間を空けて、彼女が話し始める。以降、少々デリケートな事でもあるし、いくら名前を伏せてるとは言え、この場にも書かないでおく。<br><br>ひと通り話して、仲直りが出来たようだ。とりあえず一安心。<br><br>きっと、これからも同じような事があるだろう。でも自分の気持ちとしては、そういう問題と対峙した時、決して逃げたり投げ出したりはしない。（もちろんジタバタしたり弱音は吐くだろうが…）<br><br>それが自分にとって、「確かな気持ち」の証である。『絶対』なんて事は無いだろう。明日何が起こるか分からない。でも、お互い、正面で向かい合っていればきっと乗り越えられると思う。<br><br>だから、自分は何があっても真正面からぶつかっていくつもりだ。
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<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 23:57:48 +0900</pubDate>
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<title>仕事始め</title>
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<![CDATA[ 仕事始め…。会社に行ってみるが、あまり集中する事も出来ず…さらっと帰宅。<br><br>『ゆっくり話がしたいから、お家の事とか明日の準備をしてから１１時くらいに行きます』との事。<br><br>１１時に来てゆっくり話がしたいって我が家から仕事に行くのかな？それなら最悪の結果は免れるか…!?<br>それともやっぱりネガティブな事を話すのだろうか…このブログもいきなり終了？<br><br>こんな事考えても、何も解決しないのに…生産性の極めて低い時間を過ごしている。このメンタルの弱さ、これじゃあ、俺についてこい！なんて言えたもんじゃないよね。ましてや仕事のパフォーマンスも落ちて、あぁ、自分ってなんて弱い人間なんだろう。<br><br>１１時まで、明日納品の案件を片付けてしまわないと…。
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<link>https://ameblo.jp/091122hak/entry-10426660787.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 18:10:13 +0900</pubDate>
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<title>料理の後の後</title>
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<![CDATA[ 仕事に行く彼女を、改札口まで送り、家までの短い距離を、ひたすらこの後送るであろうメールで何を伝えたらいいか考えた。<br><br>家に着きメールを打ち始めた。<br><br>書き始めたら、こんな長文、携帯で打った事があるだろうかってくらいに文章が長くなってきて、そろそろ送信ボタンを押そうかというタイミングで、彼女の方からメール来た。<br><br>うまく言葉にできなかったけど、やっとまとまった。今日中に伝えたいから夜会える？との事。<br><br>すぐさま、途中だったメールを送信して、追って今晩会おうと言う旨のメールを送った。<br><br>あぁ、どうなる事やら。
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<link>https://ameblo.jp/091122hak/entry-10426430177.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 11:18:53 +0900</pubDate>
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<title>料理の後</title>
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<![CDATA[ 仕事にいかねばならない時間にやっとの事で起きて見れば、彼女はご機嫌斜め。というかむしろいつになく怒っていた。<br><br>どうしたの？と聞いてもなかなか話してくれず、家を出なければいけない時間が迫るばかり。あぁ、このまま仕事に行くのは消化不良で厭だな…とやっとで聞き出した。<br><br>以下、事の発端。<br><br>＝＝昨日＝＝＝<br><br>彼女が作ってくれた料理、美味しく頂きました。<br><br>食後、すぐにテーブルの上を片付けておけばなんて事無かったのですが…話したい事もあり、少々マッタリ。この時眠りに落ちる。<br><br>明け方、彼女がゴソゴソと寝ている横に来たのに気がついて、ハッとテーブルを見たら綺麗に片づけられた後。洗い物も済んでいた。<br><br>洗い物をするために、彼女が電気をつけたら「まぶしいから電気消して！」と乱暴な口調て言った。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝<br><br><br>普段は、食後に片づけもせずに寝てしまうなんてありえん！と思っているのだが、昨日はというと…<br><br>なんだろう。<br><br>時間が遅かったからか…<br>年末年始の帰省の疲れか（実家に帰るとリラックスというよりかは若干疲れる）…<br>会いたいと思っていた彼女が横に居た安心感からか…<br><br>寝てしまった。単純に『だらしない』の一言で片付くんだろうけどね。<br><br>彼女は眠いのに、起きて、洗い物をしてくれていたわけで、その彼女に向って「まぶしいから電気消して！」という言葉を浴びせた自分…。<br><br>ああ、自分の人生のボトルネックは「睡眠」だと常日頃から思っているのだが、そんな自分の一番だらしない部分をさらけ出してしまった。この一言、自分の言い分としては、「ん～眠い。」とか「まだ寝させて～」的な一言と同類なつもりなのだが、その言い方が冷たい口調だったようで、それをまた意識しないでやってしまっている事が、彼女にはショックだったようだ。<br><br>もちろん遅かれ早かれ、こういう部分は、相手に見られるんだろう。だけど昨日は、不意に寝てしまった事と重なって、良くない見せ方をしてしまった。<br><br>だらしない自分に猛省しているが…こういう事は謝っても済まず。正直どうしたらいいのか分からず。<br><br>こんな自分を見て、彼女は『少し考えてみる』と仕事に出て行った。<br><br>あぁ、どうなる事だろう。
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<link>https://ameblo.jp/091122hak/entry-10426427499.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 09:00:22 +0900</pubDate>
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<title>帰宅・日常へ</title>
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<![CDATA[ 彼女が無事帰ってきた。羽田にてお迎え。<br><br>はてさて、１週間も離れていなかったが、それでも会いたい気持ちはつもりにつもり…正直こんなんでダイジョーブかよ！？と思うのだが、目の前に彼女が戻ってきて、安心したというか…違うな。なんなんだろうかこの気持ち。<br><br>メールよりも電話よりも、たとえ無言でも手をつないで歩いている方が伝わる事が多いように思う。<br><br>飛行機に乗る間際位に「飛行機が落ちませぬよう…」とメールを送ったのだが、それをお母様に見せたらしく、「縁起が悪い」と少々マイナスだったらしい。見せないでくれよ…。<br><br>そんなこんな…お互いの帰省中の事を羽田からの電車の中で報告しあい、夕飯の材料を買いにスーパーへ。今晩は彼女が料理をしてくれるらしい。何を作ってくれるんだろう。<br><br>只今、料理中。<br><br><br>帰りにスーパーで買い物をして、家で料理をして食べる。これがまだ、日常になりきれていないんだけど、こういう時間にこそ、幸せを感じる。誰にも邪魔されないこの時間。早くこれが日常になると良いな。
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<link>https://ameblo.jp/091122hak/entry-10426098223.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 21:33:18 +0900</pubDate>
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<title>Uターン</title>
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<![CDATA[ 彼女が実家から帰ってくるので、羽田に迎えに行ってきます。
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<link>https://ameblo.jp/091122hak/entry-10425775900.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 12:34:22 +0900</pubDate>
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