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<title>リアルストーリー</title>
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<description>私の日常ありのままのてｺﾄをストレートに書いていこうと思います！</description>
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<title>わたし</title>
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<![CDATA[ 夏からアパレルのバイトを何ヶ所もうけてます。でも全部落ちました。絶対受かると思っていたのも落ちたし面接で手応えがあったところもすべて落ちました。学生ということが時間の融通がきかないとかﾃｽﾄ中は休むとかよいｲﾒｰｼﾞないみたい。それだけぢゃなくてもちろんわたし自身にも足りないところがあったと思います。だって学生でアパレルアルバイトの子もたくさんいるしね。でも私はまだまだ夢に向かって頑張ります。はっきりした未来予想図は描けないけれど自分で納得した人間になりたい。
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<link>https://ameblo.jp/091623/entry-10180237217.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 18:51:22 +0900</pubDate>
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<title>ブログ</title>
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<![CDATA[ 人のブログを読むのが好きです。　<br>特に組織のトップにいるひとのを読むのが。　<br>自分のためになる気がします。<br>しかし会社のトップが下の人の悪口を書いたりしているブログあんま好きぢゃないです。<br>読んでておもしろくないです。　<br>あなたが部下を思っているように部下もあなたをきっとそう思ってる。　<br>そんな気がします。　<br><br>だから私はその人のブログを読むのをやめました。　<br>一体世の中には社長のことを尊敬したり社長の悪口を言わないで仕事しているががどれだけいるんだろう？またその逆もね。<br>そんな会社はないのだろうか？
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<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 16:08:49 +0900</pubDate>
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<title>嘘</title>
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<![CDATA[ きっとどんな人間でも<br>嘘はつくよね。　<br><br>大事な友達にも家族にも　彼にもね。<br><br><br>自分だけには嘘はつきたくないと思う。　<br><br>ごめんね嘘ついて。　<br>言えなかったの。　<br>言いにくかったの。　<br><br><br>もっと素直になれるようになりたい。
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<link>https://ameblo.jp/091623/entry-10161161394.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 13:19:49 +0900</pubDate>
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<title>彼</title>
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<![CDATA[ 最近彼とうまくいってない理由は色々あるが………<br><br>私は日記をつけている。　<br>彼もそれは知っている。　<br>彼は言っていた。　<br>『俺正直言うとお前の日記みたい。見たらお前の心の中が全部見れると思うから。でも見ないよ。見るの正直こわいしね。日記みたらお前傷つけると思うから』って…………<br><br>結局彼は私の日記をみて　全ての真実を知った。<br><br>そして携帯もスケジュール帳の日記もみた。<br><br>なにか答えが見つかりそうなものは全てみた。　<br><br>そして傷ついた。<br>その行動は彼の心も私の心もえぐった。<br>そこまでして日記をみたかったのだろうか？<br>いくらカップルでも夫婦でも必ずプライバシーはある。一線を越えきっと良いことは起きない。<br>勝手な想像が働き頭に嫌な予感がよぎる。<br>いけないことをやってしまった彼。<br>彼は満足したのだろうか？<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/091623/entry-10161042479.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 02:06:45 +0900</pubDate>
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<title>時間</title>
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<![CDATA[ 人を待たせたり、待たせられたり。<br>その間にもちゃくちゃくと時間は過ぎていく。<br>私は正直時間にルーズなほうだ。　<br>今まで彼に待たされた時間といったらどのくらいだろうか？<br>数百時間にはなるんぢゃないだろうか？<br>それだけの時間があるならば色々なことができると思う。<br>たった５分の遅刻でも相手を５分間拘束することになる。<br>相手の人生の５分間を奪ったことになる。　<br>たった５分が積み重なれば多くの時間となる。<br>女の人であれば支度の時間が５分伸びるだけでだいぶ違うと思う。　<br>男の人も同じことが言える。　<br>遅刻しないのが一番だけどしてしまったものはしょうがない。　<br>だから遅刻する前に一言が必要だと思う。　<br>この一言があるだけで時間の使い方は変わる。　<br>しかし両方できないとき　相手の気分を悪くする。　<br>時間を待たせる方は簡単かもしれないけど待たされる身にもなってほしい。　<br><br>そんなことを考えているうちに一時間すぎた。　<br>雨宿りの場所そろそろ変えようかな。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/091623/entry-10142026160.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 16:59:40 +0900</pubDate>
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<title>幸せ</title>
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<![CDATA[ ちょうど一年前くらいにうちの家庭は崩れていった。バイトから帰ればリビングのテーブルは缶ビールと食べ散らかしたおつまみでいっぱい。<br>泣きながら毎晩片付けた。そのうちある事情から父は家を出ていき私たちも住む場所を変えた。<br>つらかった。<br>本当につらかった。<br>いろんな感情がわいた。<br>今まで普通にしてきたことが普通にできなくなったから。<br>幸せとか普通とかってよくわからない。<br>自分のものさしではかっていくものなんだろうけどいまいちわからない。<br>でも昨日ふと思った。<br>静かな部屋で安心してぐっすり眠れるのが一番の幸せなのかもって。
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<link>https://ameblo.jp/091623/entry-10141937716.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 12:24:44 +0900</pubDate>
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<title>田舎</title>
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<![CDATA[ 私は田舎にすんでいる。<br>今まで田舎に住んでいることがダサく思えて住んでる場所を聞かれたとき適当に答えてた。<br>そして最近もっぱら都内で遊ぶようになった私。<br>家から見る景色彼氏の家から見る景色全く違う。<br>光の数が。<br>でも今日私は自分の家が一番だと思った。<br>ベッドの上でゴロゴロしてたらおしりを蚊に刺された。<br>窓からは虫の声が入ってくる。<br>とても幸せを感じた。　　<br>
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<link>https://ameblo.jp/091623/entry-10141793089.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 00:22:10 +0900</pubDate>
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<title>ナンパ</title>
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<![CDATA[ <p>なぜ、あの人は私にナンパしたのだろうかと考えた。</p><p>背が高いから？ﾜﾝﾋﾟｰｽが可愛かったから？この2つしか浮かばない。</p><p>最初相方に声をかけたよね？</p><p>どうしていつの間にか入れ替わったの？</p><p>あんなに付きまとったのに一体なんだったんだろう？</p><p>少しなぞ。いやだいぶ謎。</p><p>でもこの謎が解けてしまったらこの恋はEND！！　そうなんか終わってしまうと思う。</p><p>恋って謎とき。迷路。</p><p>謎が解けてしまった時きっと恋って終わってしまうと思うんだ。</p><p>謎があるからその人のこともっと知りたいと思うし</p><p>一緒にいて何かを感じたいって思うんだと思う。</p><br><p>そうだからこの恋はまだ続く。</p><br><p>心の住民て思ってたけどそんな存在にはまだなってないみたい。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/091623/entry-10134602855.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 19:21:41 +0900</pubDate>
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<title>あなたに感謝します</title>
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<![CDATA[ <p>ありがとう。本当にありとう。</p><p>あなたのことすごく最低な男って思ったこともあったけどね、あなたに出会えてよかった。</p><p>最後まで私のこと思ってくれてありがとう。</p><p>あたしの背中押してくれてくありがとう。</p><p>次の恋うまくいくかはわからない。</p><p>でもねあなたがくれたせっかくのチャンスは無駄にしないから。</p><p>あたし自分が納得いくまで頑張る！</p><p>誰に何を言われようとも自分が納得するまで走り続けるから。</p><br><p>あんた最高に良い男だった。</p><br><p>あたしもっと良い女になるからね。</p><br><p>ありがとう。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/091623/entry-10131481367.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 18:36:11 +0900</pubDate>
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