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<title>0917-ckさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>２週間</title>
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<![CDATA[ もう２週間経ったんだ。<br>あれから全然泣かなかったな。<br>私意外とこのまま大丈夫かもって思ってた。<br><br>でも、寂しさは不意にやってくるんだな。<br>足利に居るとき、何回もたけちゃんにメールしたくなった。もしかして会えるかな？と思った。<br>でもきっと、たけちゃんは私からメール来ると鷹を括ってるだろうから、私からはメールしないんだ。それで、たけちゃんが余裕出来て、寂しくなって私の存在に気づいてメールさせるんだ。<br>そう思いながら、いつかは私からメールしちゃうのかな。<br><br>たけちゃんからメールが来ない事がこんなに寂しい事だったんだなぁ。<br>１日一回でも、短いメールでも、私はたけちゃんからのメールをいつも待ってた。<br><br><br>仕事から帰ってきて、何をするわけでもなくテレビを見る。そろそろたけちゃん仕事終わったかなって思ってメール来るのを待つ。<br>それが私の日課になってたんだ。<br>たけちゃんからのメールを待つ、ただそれだけで私の１日の一大イベントになってた。<br>それだけで幸せだと思えた。<br>それだけで頑張れた。<br><br>でもたけちゃんは、それだけじゃダメだったんだね。<br><br><br>今日、よっさんにのろけ話をした。別れたのに今更。<br><br>運転しながらほっぺを触られるの好きだったな。<br><br><br>せっかく付けたまつエク、この前買った服達、誰に見せればいいの??<br><br><br>私は離れててもちゃんと繋がってるって思ってたよ。<br><br>私はたけちゃんのことが好きな私が好きなの。<br>たけちゃんの事を好きじゃなくなる自分を想像すると悲しくなる。<br>やっぱりたけちゃんのことすごく好きなんだ。<br><br>どうしても寂しい時は、他の男に頼っていいかな。<br>たけちゃんは私の事どう思ってるかな。<br><br><br><br><br>さよならをした日から、もうどのくらい過ぎたかな。<br>いつまでも君だけの特別でいたかった。<br>暖かい手が優しかったね。君の笑顔が嬉しくて…<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0917-ck/entry-10988248695.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 22:23:27 +0900</pubDate>
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<title>１日目</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/0917-ck/amemberentry-10972622986.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 23:45:59 +0900</pubDate>
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