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<title>主に妄想日記。</title>
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<description>３年ぶりに再開。いろんなことを書いていきます。主に、その日に考えた妄想を記録していきます。その他、演劇、映画、音楽、かわいい、生きる、ラーメンズ、散歩などについて。</description>
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<title>愚痴。</title>
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<![CDATA[ 愚痴でっさ。<br><br>なんか最近、まわりの言動とか気になりすぎて、Twitterとか見るのが辛くなってきた。<br>団体内でこいつとこいつが付き合ってて、でも内心そいつは「別になんでもねーし。」とか思ってるんだろうなーとか思うと、本当に胸糞悪くてスマホを雪の中に埋めたくなる。<br>自分が幸せじゃないわけじゃないけど、他人の幸せな姿を心から応援したり喜んだりできない時があって、どうして素直になれないのか悩んで悩んでむかむかする。<br><br>私もお付き合いしているから、周りにどう思われているかわからないし、誰々と付き合っていたって私には関係ない。全知全能の神でもあるまいし、全部知ってなくてもいい。<br>団体内で恋愛禁止とかにするべきだと思う。<br>まぁ恋愛禁止の中で密かに行われる恋愛とかもあるよね。そういうのムカつくよね。<br><br>あー、地球なんか爆発すればいいのに。笑
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<link>https://ameblo.jp/09801980/entry-11792060407.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Mar 2014 22:48:00 +0900</pubDate>
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<title>変化</title>
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<![CDATA[ <br>さっき、演劇の飲み会終わって帰ってきました。<br>飲み会のあと始発まで3時間ほどあったので、年明け初のネカフェに行ってきた。<br><br>年明け前は、ネカフェ＝暇つぶしみたいな感覚で利用してたから、仮眠するためにとか効率いい利用の仕方は初めてだった。<br>(まぁ仮眠兼始発までの時間つぶしなんだけど)<br><br>前は鬱々とした気持ちで利用してて、ネカフェが唯一の心のよりどころみたいな感じだったから、あれなんだけど。<br>今日利用して、󾭐「あっ、もうここじゃなくてもいいんだ」って思った。<br>やっと腹据えたっていうか。腹決めたっていうか。<br><br>まだ担当のセンセイに会っとらんからなんとも言えないんだけど、なんか自分の気持ち確かめれたかなと。<br><br>あと、妬みやひがみは、なんも生まれないなぁって思った。そんなん考えてたってネガティブ思考になるだけだし、結局自分のこと嫌いになるだけなんだと思う。<br>だからって急にポジティブなこと考えられないけども。<br><br><br><br>今はそんな感じかな。<br>やばい、映画無料券今日までじゃん…<br>
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<link>https://ameblo.jp/09801980/entry-11785981408.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Mar 2014 06:14:00 +0900</pubDate>
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<title>妄想。3</title>
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<![CDATA[ <br>妄想。<br><br><br><br>列車が走る。<br>夜の街を、列車が走る。<br><br>列車は憧れる。<br><br>「空を走ってみたい」<br><br>列車は空を走る。<br>星の間を走り抜け、月の裏側横切って<br>列車は空を走る。<br><br>だけど、人は誰も来ず。駅もなく。<br>列車は寂しく、空を走る。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/09801980/entry-11773920111.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 22:48:00 +0900</pubDate>
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<title>妄想。2</title>
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<![CDATA[ <br>妄想。<br><br><br><br>バレンタインデー当日。<br><br>高校生の男子、マサトは今年も、チョコは母親と姉だけ。<br><br>夕暮れの帰り道をひとり歩くまさと。<br><br>すると、後ろから声をかけられた。<br><br>「まーさと！」<br><br>幼なじみのアカネだ。<br>アカネはマサトとは違う高校に通っている。<br>勢い良く声をかけてきたアカネは、マサトの顔をのぞき込み、ため息をついた。<br><br>「あんた…その様子だと、今年もか」<br><br>マサトはアカネを無視し、早足になる。<br><br>「そんなへそ曲げないでよー。……はい」<br><br>アカネはマサトの前に回り込むと、後ろからオレンジの小さな箱をマサトに差し出した。<br><br>「そんなことだろうと思ったから、はい」<br><br>なんだよ、と動揺を隠しきれないマサト。<br><br>「いや…あのさ、去年も渡そうと思ったのよ。でも、バレーの遠征入っちゃって。こんな時期にさ。だから、渡せなくて…。」<br><br>アカネはごにょごにょと話し始めた。<br><br>「べ、べつにチョコなんて、もらえなかったら死ぬわけじゃないし、いいんだけどさ。だけど、マサトかわいそうだなーと思ったからさ、お母さんとお姉さんにしかもらえなくてー。」<br><br>う、うるせぇ！とマサトはまた早足で歩き始めた。<br><br>「あたし！…マサトのこと」<br><br><br><br><br><br>おわり。
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<link>https://ameblo.jp/09801980/entry-11771880614.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 09:41:00 +0900</pubDate>
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<title>妄想。1</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>妄想。<br><br>Twitterで「理想のキス姿勢」TLがはやっていたので<br>憧れのキスシチュ？を考えました。<br><br><br>1、別れ際<br><br>これはもう定番というか、ベタですよね。<br>ドラマでもよくあるパターンのシチュです。<br>電車、長距離バス、飛行機などの公共交通機関の<br>入口前での場面は、なんか切ないですね。<br>傍から見るとくっそむかつきますが。<br>むかつくっていうか、あきれるっていうか。<br>「こんなとこでよくやる勇気あるな」と。<br>実際にはありえませんが、憧れるシチュです。<br><br><br>2、不意打ち<br><br>これもベタですよね。<br>相手の不意をついて、キスをするパターン。<br>1とは違い、これはキュンとするシチュですね。<br>不意をつくのは、男女どちらからでも。<br>でもこれ、ほっぺならかわいいんですけど<br>くちびるに向かった時に<br>「ガツッ」っていったときの気まずさは<br>気まずいものがあると思います…。<br>笑い飛ばせればいいんですが…。<br> <br><br>3、看病<br><br>相手の体調が悪くなり<br>ご飯を作りにやってきたとき。<br>風邪などの病気が移るのを<br>覚悟でのキスですね。<br>相手も気遣うことを予測すると<br>現実的なシチュではないと思います。<br>これもドラマなどでベタなシチュですね。<br><br><br><br>そのほかにも、数え切れない<br>キスシチュがありますが<br>今日は最初で探り探りなので<br>このへんで。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/09801980/entry-11770930996.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 22:37:00 +0900</pubDate>
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<title>思うこと</title>
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<![CDATA[ なんだか分からないけどイライラしている時に、『心がやすらぐ本』『気持ちが落ち着く本』なんて読んだって、落ち着くの？<br>いや、落ち着かない人の方が多いよたぶん。<br><br>だって、イライラしているんだもの。<br>イライラしてたら、本なんか読める状態じゃないでしょ。<br>ひどい人なんか、読むこともできないくらいイライラしているかもしれない。<br>もっとひどい人なんか、その本の文字を、文字としてすら認識できないかもしれない。<br>そもそも人の心というのは１人１人違うのであって、その本たちがその人の心に寄り添えるかどうかも分からない。<br><br>なんなの、分からないことだらけだな。<br><br>じゃあ、読んでみようか、その本。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/09801980/entry-10856787786.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 22:01:00 +0900</pubDate>
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<title>闇</title>
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<![CDATA[ 全身の力が抜けてゆく<br>もののけ姫の最初に溶けていったイノシシのように<br>皮膚は溶けて<br>骨だけになって<br>誰かのそばにいれればいい<br><br>だからなんだってんだ<br>神にでもなりたいのか？<br>能力の高い人は高いことを<br>能力の低い人は低いことを<br>それ以外の人はそれ以外のこと<br><br>だからなんだってんだ<br>先の見えない人生<br>もう4分の1過ぎた<br>まだ4分の1なんだ<br>これからどうなるの<br>これからどうするの<br>これからもやるの<br>これからはするの<br><br>いつまでも心のモヤモヤは<br>取れないままで<br>もやもやするのは人生だ<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/09801980/entry-10856465750.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 16:34:00 +0900</pubDate>
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