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<title>「まいど、おおきに!」高生研全国大会０９大阪大会応援ブログ「今日の弁天閣」</title>
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<description>大阪と地方、常任、三つ巴パワー。元気な２００９高生研全国大会を、よってたかってもり立てていきます。</description>
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<title>時計台の街からの風</title>
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<![CDATA[ <font size="5" style="color: rgb(153, 51, 255);">お待たせしました。<br><br>高生研全国大会２０１０札幌大会応援ブログ<br><a href="http://d.hatena.ne.jp/kouseiken/">「時計台の街からの風」</a><a href="http://d.hatena.ne.jp/kouseiken/">http://d.hatena.ne.jp/kouseiken/</a>いよいよ始まります。<br><br>トップを飾るのは大阪大会で大活躍の牧口さん。<br><br>多くの方の応援よろしくお願いします。</font><br>
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<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 23:30:00 +0900</pubDate>
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<title>札幌大会応援ブログあすＯＰＥＮ</title>
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<![CDATA[ <font size="5" style="color: rgb(204, 0, 255);">札幌大会応援ブログ<br>いよいよ明日ＯＰＥＮです。<br><br>何でか知りませんが、<br>Ｇｏｏｇｌｅの検索で「kouseiken」「札幌大会」「応援ブログ」で<br>引っかかるような状態です。<br><br>次の深夜０：００<br>正式URLを公開します。<br><br>乞うご期待！</font><br>
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<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 00:18:10 +0900</pubDate>
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<title>高生研全国大会２０１０札幌大会応援ブログ　まもなくはじめます！</title>
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<![CDATA[ <font size="5" style="color: rgb(255, 102, 0);">ご無沙汰しています。<br>アンドウ＠三重です。<br>３００人を集め熱気とともに幕と閉じた２００９大阪大会から早５ヶ月。<br>２０１０年も幕を開けました。<br>今年もよろしくお願いします。<br><br>実は、この書き込みはまもなくOPENする<br>『高生研全国大会２０１０札幌大会応援ブログ』の告知です。<br><br>まもなくとはいつか？<br>実は今週。１月１４日（木）にOPENします。<br>トップを飾るのは大阪大会の歓迎の夕べで大活躍<br>大会歌「僕らに力を」作った牧口さんです。<br><br>「札幌大会応援ブログ」アドレスは明日にでも告知します。<br></font><br>
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<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 15:49:34 +0900</pubDate>
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<title>船橋さんのメール　　下</title>
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<![CDATA[ <font size="3">つづきです。<br><br>３１日に高生研書店をのぞいたら、若者２人が店番をしていた。だれも買う気配がないのでやりがいがないんじゃつまらないだろうと思い、さっと２冊の本を買った。鷲田清一の「弱さのちから」。そのなかに「めいわくをかけて、ありがとう」という言葉がある。<br>Ｓさん、「迷惑をかけて、ありがとう」。<br>３１０名の参加者は希望です。それを形にするのは私じゃないことが嬉しいけれど少しだけ寂しい。<br>札幌大会の打ち合わせも兼ねて７日から９日に富良野に行きますが、北海道高生研の人たちは「指導性」の強い人たちらしいので、大阪の混沌もほしいです。でもこれは私の偏見かもしれません。<br>佐藤さんの「北海道大会の成功が大阪大会の成功の基準」というメールが嬉しかったです。今後とも発信してください。<br>総会では西村さんの「みんなに会いたいから大会をやるんです」という言葉に胸が詰まりました。なんとストレートな表現なんでしょう。１１年の歳月を経て、多くの実行委員が当事者として大会を制作できたという発言も嬉しかった。西村さんや首藤さんに学んだ若者たちが多いことを実感しました。いやその逆なんだろう。終わりと始まりを考える機会つくって良かったと思えました。<br>１１年前は礒山さんと後泊しました。案内は西村さんの友人の在日の方でした。大会が終わった３日はその方が案内してくれた桃谷のコリアンタウンへ船橋、礒山、岡野（茨城）３人で行って、「福一」という名の店を探しました。平野川の近くにその店はありました。３人で９０００円。懐かしかった。１１年の歳月を思った。まだいろんな処理や総括があるけれど、よろしくありがとう。<br>９月２６、２７日が第１回常任委員会でふたき旅館で合宿です。<br>１０５回全国委員会は１２月５、６日に本郷の鳳明館です。<br><br>船橋聖一</font><br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 07:25:09 +0900</pubDate>
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<title>船橋さんのメール　　上　</title>
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<![CDATA[ <font size="3">船橋さんから次のようなメールが来ました。<br><br>　私は７日から９日に富良野の「教師の学校」に行きました。高原のキャンプ場にある安い宿での２泊３日の「学校」でした。参加者は２０名。ごろっと横になれる場所があったり、森林浴ができる環境は魅力がありました。主催者の川原さんは宿舎自治活動を大切にしています。教師という仕事の魅力を伝えたいと思っています。そして、東京アカデミーに対抗できる学びの場をつくりたいと強く願っています。それができる場を会場に選んでいるのです。井上さん、山田さんも参加していました。３０代前半の女性教師の実践報告「担任生活のスタートに向けて」は２００４年から０７年の３年間の実践報告でした。１学年３０人の生徒を２クラスに分けて２学級。この女性は進学コース８人の担任となり、２年目からはわけあってもうひとつのクラス１９名（３名退学したので１９名）の担任となります。生徒と言葉や先生との対話が丁寧に記録されていて関係性の組み替えが見えやすい素敵な実践でした。そういう実践者と高生研の実践者とを出会わせたいと思いました。<br>メインは２人の教師のライフヒストリーの聴き取りです。私たちのグループ（８人）は野坂さん（音更（おとふけ）高校、書道と学年集団づくりの実践家、５３才）が作った詳しい自分史年表を見ながら実践史を聞き込んでいきました。そして実践の結節点と評価をめぐって討論し、それをもとにシナリオを書いて劇をつくります。私は劇では野坂先生を演じました。へぼ役者。<br>　自由時間もあって芦別山へのアプローチを散歩しました。また、ビュンビュンごまをつくるワークもあって童心に返りました。<br>　１２日から娘２４才が暮らすストラスブールに行くけれど、街角に座ってビュンビュンごまを子どもたちに教えて遊ぼうと思います。下手なジャグリングもやってしまいます。何の予定も決まってないのでぶらぶらしてきます。でも妻は「そんなんじゃもったいないから嫌だ」と言いそうです。<br>　以下は大会後にＳさんに送ったメールです。彼はブログに載せてくださいと書いていたので、載せてもいいです</font>。　　　　（つづきは次回）
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<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 23:01:43 +0900</pubDate>
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<title>大会の結果をどうひきとるか</title>
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<![CDATA[ <font size="3">　みなさん、こんばんは。大阪のＳです。大会での議論の内容にかかわる発言が見られるようになってきました。私も、今回の大会での議論をどう自分の実践にひきとっていくか、いろいろ考えています。<br><br>　今回の大会では、ずいぶん全国に対して大阪の希望を入れてもらいました。全体会のテーマ、「１０年スパンで考えよう、貧困社会とこれからの中等教育の課題」は、大阪高生研でずっと研究してきた「高校で本当に必要な学びとは何か」の延長上にあるものと私はとらえています。このテーマを明確に打ち出したのは、2007年の１月の近江八幡での大阪総会でした。この時は、報告者に過労死問題にとりくむ弁護士さん、若者就労支援にとりくむＮＰＯの方などをお願いし、子安潤さんにそれを受けての講演をお願いしました。第２回は熊本大会での問題別分科会。私と上間陽子さんの報告でした。そしてパート３が２００７年１２月２７日に湯浅誠さんをはじめて迎えての大阪総会でした。<br><br>　こうした学びのテーマを据えてきたのは、今の社会状況がますます生徒・若者にとってひどい状況になっていくのと、その中で、日々繰り返される生徒たちの授業でのおもしろくなさそうな顔と砂をかむような私の“教え”の実感が背景にありました。その中で、今回、プレ企画ということでコラボ型授業を前面に押し出したのは、「必要な学び」に対する１つの答えの形であったと思います。大阪では、教室を外に開いていろんな人とコラボする授業で生徒の学びを豊にするという実践がずいぶん展開しています。私も法教育の勉強会でずいぶん勉強させてもらいましたし、井沼さんのすぐれた実践もこの勉強会で生まれたものです。そうした実践をまとまって１つの形にできた意義は大きいと思っています。私は言葉遣いは好きではありませんが、「教育資源」の活用の重要性は本田さんも、講演で指摘されていたことと思います。</font>
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<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 21:53:57 +0900</pubDate>
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<title>見事な大会議論！　心残りひとつ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">時原です。<br><br>3日の最終便で沖縄に帰りました。飛行機の中でも、手と手をつなぎ♪　僕らに力を♪　のメロディーが頭の中をぐるぐるまわっていました。<br><br>翌日からすぐに「女子大生」に戻りレポートと試験が続きましたが、レポートも来週締め切りのがあと１つになりましたので今日はちょっと一息です。<br>台風も本島では風は強かったものの雨はあまり降らずに、通り過ぎつつあります。<br><br>　改めまして、全国大会お疲れさまでした。実行委員の方々、本当にお世話になりました。<br><br>　鳥羽さんには、お忙しいのに大会歌をファイルで送っていただきましてありがとうございました。おかげさまで、最後には一緒に歌ことができました。<br>井沼さんのタンバリン、可愛かったですよ。牧口さんには、日本酒の交流会でご一緒でき、歌をつくるときのことを少し聞かせていただくことができました。また、阪大に着いて最初に迎えてくれたのは、詫磨さんの書でした。いつ見てものびやかでいい字ですね。ちょうど琉大生協で憲法の本の表紙を見たところでした。<br><br>　さて、今回の大会において、シンポジウム・基調・各分科会の密接なつながりが見事だと思いました。さらにその中で、参加者一人ひとりが自分のテーマをうまく設定できるようになっていたと思います。<br>　私はといえば、ちょっと心残りがあります。それは、せっかくの機会に自分のテーマと結びきれなかったことです。現在私は、「日本語を母語としない生徒たちの抱える困難」をテーマにして大学院にいるのですが、言語の困難はもちろんのこと、彼らの多くが貧困ともつながっています。豊田では解雇された日系ブラジル人の支援をするために、野元弘幸さんが保見ヶ丘1日派遣村を開いたこともあります。（湯浅さんとも連絡をとったかもしれません）　議論の場で、自分のテーマの観点から発信できなかったのは残念ですが、この大会で得たものをこれから自分の中で熟成させていきたいと思っています。（全国大会が終わるたびに、いつもこうです。言いたいことが半分も言えなかったり、発言すればよかったと後悔したりです。）<br><br>　　いろいろとありがとうございました。<br>　　みなさん、少し休息してくださいね。</font>
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<pubDate>Sat, 08 Aug 2009 10:31:46 +0900</pubDate>
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<title>300人達成！</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日のプレ大会を無事に終え、１日目無事に終了しました。</p><p>今は、交流会「清風堂」と串カツ」で盛り上がっています。</p><br><p>大阪はこの人、西村さんを中心とし、ブログ編集委員長の安藤さんを交え、総勢７人で楽しんでいます。</p><p>納豆の本場茨城から岡野さん。記念すべき申しくこみ１００人目の東京のマドンナ古川さん。</p><p>中村、佐藤と歳は一緒だけど永遠の少女まめこ。和歌山やけど大阪のマラソンランナー西田さん。</p><p>編集委員として全くしなかったけど、これ位はやろうとしている新潟の高橋の７人です。</p><br><p>これを書いている間にも女性２人は串をむさぼり喰い…</p><p>喰った串の数はうん十本。</p><p>彼女たちのお勧めは手羽先めんたいだそうです。</p><p>ちなみに、お店は阪急の地下街にある「よねや」です。</p><p>ぜひ、皆さんも大阪に来られてときはお立ち寄りください。</p><p>店先で高生研の西村というと割引が受けられるかも？！</p><br><p>ではまた明日。一般分科会で会いましょう！</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 20:44:03 +0900</pubDate>
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<title>ほんまもんの大阪大会にバトンタッチ　　♪((*^-^)八(^∇^*))♪</title>
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<![CDATA[ <font size="3">いよいよ明日から高生研全国大会０９大阪大会<br>大阪大学吹田キャンパスにて幕が開けます。<br>まずは「コラボ型授業」と「歓迎コンサート」です。<br>すでに大阪入りしている方もいるのかも知れません。<br><br>７ヶ月余り、皆さんにかわいがってもらってきた<br>大阪大会応援ブログ「今日の弁天閣」もカウンターが５1００を超えました。<br>とうとう、今夜で締めくくりです。<br>書き込みたいこと、伝えたいことがいくらでもあるのですが、<br>ここは、本番にバトンタッチしたいと思います。<br>「ほんまもんの大阪大会」に向け、編集人軍団からひとり一言<br><br><span style="color: rgb(0, 153, 102);">☆ いよいよ本番！</span><br style="color: rgb(0, 153, 102);"><span style="color: rgb(0, 153, 102);">このブログを読んでいるみなさん、１学期に学校で、あるいは個人的にもいろいろな</span><br style="color: rgb(0, 153, 102);"><span style="color: rgb(0, 153, 102);">事があったと思います。いよいよ大会です。お互いに体調を整えて有意義で</span><br style="color: rgb(0, 153, 102);"><span style="color: rgb(51, 204, 51);"><span style="color: rgb(0, 153, 102);">濃密な時間を創りあげましょう。それでは阪大で会いましょう。　　＜照屋＠おきなわ</span>＞</span><br style="color: rgb(51, 204, 51);"><br style="color: rgb(255, 51, 102);"><span style="color: rgb(255, 51, 102);">「道楽は　幹事がいちばん　トクをする」。　　　　（サトウ＠大阪でした）</span><br><br><span style="color: rgb(51, 102, 204);">全国委員と常任委員のみなさん、８月１日には１１：００～全国委員会があるのを忘れずに。場所は大会会場のどこかです。２日の総会では三重の岡村さんと群馬の吉田さんに議長を依頼しています。たくさんの意見が出そうなので時間通りに終わらせるのがたいへんそうです。</span>　　　　　　　　<span style="color: rgb(51, 102, 204);">船橋聖一 </span><br><br><span style="color: rgb(204, 102, 0);">「ただいま夏期講習中。31日が前半最後の講習。しかも、中学生体験入学あり。  </span><br style="color: rgb(204, 102, 0);"><span style="color: rgb(204, 102, 0);">コラボ授業百花実演参加したかったなあ。生ビール飲みたかったなあ。（；0；）   </span><br style="color: rgb(204, 102, 0);"><span style="color: rgb(204, 102, 0);">  明日31日の夜行寝台「日本海」で京都を経由して大阪に向かいます。   </span><br style="color: rgb(204, 102, 0);"><span style="color: rgb(204, 102, 0);">  大阪での熱い出会いと学びをとっても楽しみにしています。」　　　　　  青森　吉田　雅浩</span><br><br><span style="color: rgb(102, 102, 255);">大阪の魅力も大会の魅力も、十分お伝えできたかいささか不安ですが</span><br style="color: rgb(102, 102, 255);"><span style="color: rgb(102, 102, 255);">ともかく、やっとみなさんと大阪でお会いできることが本当にうれしいです。</span><br style="color: rgb(102, 102, 255);"><span style="color: rgb(102, 102, 255);">「非日常」を堪能しましょう！　　　　　　　（かじこ＠大阪）</span><br><br><span style="color: rgb(255, 102, 0);">BBQ行きますよ。</span><br style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="color: rgb(255, 102, 0);">雨が降ろうとヤリが降ろうと、大阪大会はすでに大きな歯車が回っています。</span><br style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="color: rgb(255, 102, 0);">明日から各地の仲間が集結し、さらに大きくて力強い大会につくり上げていきましょう。</span><span style="color: rgb(255, 102, 0);">弁天閣から思いを込めて！　　　（アンドウ＠みえ）</span><br><br style="color: rgb(255, 102, 0);"><br style="color: rgb(255, 102, 0);">では、みなさん、大阪大会で会いましょう。</font>    <br>
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<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 10:41:48 +0900</pubDate>
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<title>各地からの力づけ</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><span style="font-style: italic;">大阪にどんどん応援の声が届いているようです。</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">次期開催が決まった、北海道からは、</span><br style="font-style: italic;"></font><br><br><font size="3">ご無沙汰してます。北海道の山田です。<br><br>大阪、燃えてますね。私も体調をくずしご心配かけましたが、大阪大会に参ります。<br>今年度は担任は降りましたが、何と教務部長（総務部長兼）です。昨日学校祭も終わ<br>りました。やっぱり学校祭は担任で迎えたいと思いましたよ。道高生研の事務局も川<br>原さんに丸投げしましたが、来年は北海道大会の成功に向けて準備始めていこうと思<br>います。大阪で勉強させてください。<br><br>30日の寝台「日本海」で大阪に向かい、そのまま阪大へ向かいます。山本シュウさん<br>の授業と博報堂さんの授業に出たいと楽しみにしています。<br>前任の登別高校で同僚だったKさん（現在大阪の教員）と再会するのが楽しみです。<br>ほなよろしゅう。</font><br><br><br><font size="3"><span style="font-style: italic;"><br>続いて、鳥取の池上さんから</span></font><br style="font-style: italic;"><br><br><br><br><font size="4">鳥取高生研の池上です。<br><br>  　ここ数年、高生研全国大会には１名だけの参加でしたが、本日、私も含めようやく３人が申し込みを終えました。<br>  　可能性のある人がもう一人いますので（なぜか滋賀県の知り合い）、引き続き呼びかけを行います。<br><br>  　さて、拙ブログ（「“しょう”のブログ」）<br>  　<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/shchan3">http://plaza.rakuten.co.jp/shchan3</a><br><br>  　で大阪大会への参加呼びかけを含む記事<br>  　<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/shchan3/diary/200907260000/">http://plaza.rakuten.co.jp/shchan3/diary/200907260000/</a><br><br>  をアップしました。<br><br>  　もともとは、一読者（高校生）の「教師という仕事に取り組んできた中で抱えた問題と、それをどのように克服・工夫して乗り越えられましたか？」という質問への回答だったのですが、結論部分で「大阪大会への参加」を読者に強く呼びかけました。<br><br>  　このブログ記事に対して、早速、教育委員会出身の方からコメントをいただきましたが、そのやりとりがまた大阪大会のテーマ「〈弱さ〉で支え合う関係を学校に」にぴったりです。ご一読いただければ幸いです。<br><br>  　あと数日間、大会への参加呼びかけを続けるとともに、大会テーマ等についても予習したり予備的な議論ができるといいですね。</font>                     <br><font size="3" style="font-style: italic;"><br><br>いよいよ明日で「弁天閣」のしめくくりです。</font><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 12:47:11 +0900</pubDate>
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