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<title>ほのぼの日和</title>
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<description>今日の出来事や  気まぐれに作った小物などをブログにアップしています。</description>
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<title>ピンチ!?</title>
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<![CDATA[ 先週、師長が   40歳代の新人スタッフに主任の代理業務を任されていた。<br>受講者世代が55歳～60歳代であるため、子育て頑張っている既婚者が適任という  無茶苦茶な理由で抜擢されると  後ろで拍手していた独身スタッフに『アンタ達!!早く結婚しない(`へ´*)ノ』と八つ当たりのゲキが飛びました…<br><br><br>数日後、新人スタッフさんが半泣きで『私、無理やから変わって!!』といきなり白羽の矢が向いたが、パワーポイントとか資料を丸暗記できるくらいの自信が無いと受講料払って  来られる方々に対しても失礼な事だと思った  <br><br><br>『まぁ…私には無理!!』と断ると周りのスタッフが     頑張って♪(*^▽^)/★*☆♪と異様なエールが…<br><br><br><br>はっきり言うと 人のフンドシで相撲取るのはイヤだ!!<br><br>コツコツ地道に  ヘタクソながらにやり遂げることに意味があると思う私は偏屈モノなのかな!?<br><br>明日は師長の至近距離には行かないように気を付けよう(ノ_・,)<br><br>
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<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 02:38:36 +0900</pubDate>
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<title>むちゃぶり…(´Д｀)</title>
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<![CDATA[ 今日は疲労困憊のシンママがイライラしながら勤務…<br>遠くから看護師のTさんが   『昨日、キャンプで疲れて早番だから機嫌悪いよ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！">若いって  何かヒドいね。 』  <br>隣に座っている利用者さんが『若いから血がたぎるっちゃろ～ね<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ">』と 穏やかな顔で言っていた<br>夜勤のMさんは『今の若い子はイカンわ!!アレじゃダメ(-_-;)』と嘆いているけど…失敗して挫折感を経験しないと学ばない   ゆとり教育世代…<br>ん～…若い子の  むちゃぶりを 違う角度から見てると  何か  オモシロイ(笑)<br>大正   昭和   平成 いろんな世代が  この場所に居て   サポートする側が自分の感覚で押し付けている…その自信が過信にならなければ良いが…<br>もし、この若いスタッフが利用者と同じ時代で生きていたら…どんな風に周囲からの視線を浴びるんだろう…<br>バリアフリーなのは建物だけ…<br><br>
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<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 01:56:58 +0900</pubDate>
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<title>病み期の私</title>
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<![CDATA[ 専門棟の主任が病欠のまま退職へ…<br>辞めることも上司に退職願いを出す前に当人から『今、話していい？オレ、辞めるわ。申し訳ないけど…。』と直接言われた。鬱病を演じる主任…事務長は『何で？何で？あのＴ君が元気だったのに。』と奥さんに話していた。<br>その事務長の奥さん(元同じ職場勤務)にパッタリ会って ずーっと話していた。<br>私は『上層部は現場を知らない。スタッフは笑顔を装いながらも頑張ってる…主任の次に気持ちを抑えて働いてることに気付かないからこんな事になるっちゃろうね。多分…今度は私かな？』と言うと<br>事務長の奥さんが『ウチ(問題のＳ４階病棟)に来ない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">仲間が守るから。』って…アンタは事務長に守られてるわぁ(-_-#)と言いそうになったけど堪えました<br>専門棟で最近…ボソッと本音を吐露するとＭさんに『その口を縫うてやる！！』と言われるくらい末恐ろしい単語を発してしまっている私。<br>今の現場じゃ きっとスタッフは病み期に突入すると思う<br>でも一番恐れているのはスタッフ間の馴れ合いのケア…<br>緊張感のないガッコーの放課後的な現場の雰囲気に何度吐き気をもよおしたことか…<br>知らないウチが【華】なのかもね…過去に警察が容疑者(スタッフ)を探しに来たくらいやし(-_-#)<br>上層部はかなりショックで泣いていたが私は警察が来る前から知ってた<br>パワーハラスメントの場合、メモ帳よりボイスレコーダー使ってる 主任に唖然とした私…<br>クレーマー(面会家族)がいる時だけの真面目振りにイライラしてしまうわ
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<pubDate>Fri, 18 May 2012 23:28:12 +0900</pubDate>
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<title>怪我の功名?</title>
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<![CDATA[ 今日は早番…<br>いつものごとく眠れない(┳◇┳)<br>1時30分…シャワーを浴び<br>2時30分…ボーっと書類を見てるが進まず<br>3時00分…缶酎ハイを飲み就寝<br>睡眠時間３時間のフラフラで職場に到着すると衝撃的現場を目撃した(-"-#)<br>男女間において倫理的でデリケートな問題…<br>スタッフに『今日、△％※＆主任と御飯行くけど一緒に行く？』と言われ睡眠不足と断るはずだったが…他のスタッフにも声かけし５人で行くことになりました。<br>ハッキリと聞こえなかった『△％※＆主任が休職中の男性スタッフ』だと思った私…<br>隣のフロアのＫちゃんを誘うと遠慮しているが半強制で連行(笑)<br>携帯電話で女性の主任であると判明した途端『ゴメン!!間違った(≧ヘ≦)』と言うと他のスタッフから爆笑され主任にまで突っ込まれてしまった<br>改めて人の話をキチンと聞かなければならないと痛感し、車に乗り込むまで笑いが絶えなかった<br>ん～…こんな間違い？?!?もみんなの笑いに繋がることでスタッフの職場の鬱憤を発散させることが出来て良かった(･∀･!*)<br>
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<pubDate>Fri, 04 May 2012 23:46:00 +0900</pubDate>
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<title>冷蔵庫？</title>
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<![CDATA[ 今日は夜勤…<br>落ち着かれない利用者を見守っていたらセンサー音が鳴り畳部屋に走って行くと『オシッコ～』との訴えありトイレに案内し再び畳部屋に戻ると『看護婦さぁ～ん、冷蔵庫連れて行って～』と何度も何度も繰り返している利用者さんに『冷蔵庫入ったら風邪ひきますよ｡』と言うと『もぅ寝る～…ね～ど～こ～連れて行って～』…布団に入ると『ここよ。寝床(ねどこ)』(°□°;)そっちかいっ!!１人ツッコミしてしまいました(゜∀゜;ノ)ノ<br>ね～ど～こ～が私には冷蔵庫としか聞こえなかった(┳◇┳)ｺﾞﾒﾝﾅｻｲ利用者Ｓさん<br><br>師長は朝の８時から夜22時まで病棟スタッフ全員分の人事考課の書類をチェック・修正・プリントアウトしていました<br>『明日起きれんかったら頼んでおくわ。』と言われたので…<br>『ぃゃ､はっきりお断りします｡出勤しない時は首根っこを引っ張ってでも迎えに行きます｡』<br>師長『下の階はスタッフ全員、締め切りを知らないみたいなのよねぇ～。』ってビックリしていた(＞Σ＜)<br>ん～…何と言うか 上司の行動力が部下の頑張る意欲に連携するんだろうなぁ～。<br>利用者さんに積極的に関わるり､スタッフにも声かけを徹底し､業務も入ってフォローするＴ上司…<br>利用者の挨拶もぎこちないデスクワークに追われ近寄りがたい雰囲気のＹ上司…<br>家族会での満足度調査に30％以上の差がある起因はココにあると思った。<br>(ｸﾚｰﾏｰと言われる)家族は耳を貸すだけでなく心で聴く誠意が欲しいと教えてくれます。<br>
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<pubDate>Tue, 01 May 2012 23:32:25 +0900</pubDate>
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<title>誰にしようかな…</title>
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<![CDATA[ 昨日、突然…上司ではなく他のスタッフに『来月か再来月に研修だからね｡』と言われた。きっと私と他のスタッフと勘違いしてると思っていたら休憩室に師長が息を切らして書類を持って来(やがっ)た『これ!!目を通しといて!!後で説明するから』と出て行った。<br>①５月◆センター方式の対象者を選定<br>専門棟30名の中から問題行動などある利用者の具体的事例を記録していく<br>②６月◆ケース担当者会 【３時間講習】センター方式を記入<br>③７月◆担当者会２回目 【２時間30分】センター方式の報告 →プラン作成 ④11月◆ケアマネジメントの流れ 前回以降の取り組み報告→モニタリング･評価→今後の取り組み <br>⑤平成25年１月◆ 市役所にて 事例発表→センター方式の活用について 振り返り 気付きの共有 <br>ハッキリ言って 『めんどくせぇ～…(怒)』<br>今、現在…主任が４カ月の休職で(そのまま依願退職)欠員な状況でスタッフ間の連携が逼迫してるのに難しい…<br>他の利用者へ影響を及ぼす精神科フォローが必要な方が２人の対応に常時スタッフが近監視している<br>５月～来年１月までセンター方式に追われながら 自身の受け持ち利用者のプラン作成もしなきゃならない…<br>◆新人のプロセスチェック◆マニュアル作成◆委員会活動(研究発表)◆ジャンプアップ研修(課題→研究→報告)<br><br><br>パンクしたら私も病院で診断書出してもらおうかな…(苦笑)<br><br>上層部が変わってから利用者との距離が遠くなった(ToT)<br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 00:08:03 +0900</pubDate>
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<title>決して真似してはいけません</title>
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<![CDATA[ 皆さん、これは何をしているように見えますか？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120318/20/0dct38/bd/12/j/o0224022411859632321.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120318/20/0dct38/bd/12/j/t02200220_0224022411859632321.jpg" alt="ほのぼの　きょん　日和-ファイル0112.jpg" width="220" height="220"></a><br><br>認知症専門棟で利用者Ａさんが今朝、向かい合わせのテーブル席に居る利用者Ｂさんに対して取った行動です。<br>私はこの動作が何か判らず他のスタッフに尋ねると<br>ｽﾀｯﾌ『あぁ～…あれは主任がＡさんに昨日の夜教えたんですよ。』<br>主任『え？僕が教えたんですよ。(ＡさんがＢさんを見ながら目潰しの仕草に笑っている)』<br>私『………。』<br>ＡさんもＢさんも同じ畳部屋…もし、寝ているＢさんにＡさん目潰しをしたら一体、誰が責任を負うの？<br>Ａさんに目潰しを教えた意図は何なの？<br>これは主任の【倫理的利己主義】なのだろうか<br>どのような規範が正しいかを考える際に『自分だけの幸せをもたらすものがよい』とする考え方であらゆる行為を目的達成のための手段と考える。 そして行為の善悪は目的の善悪で判断する。その究極の原理は「幸せ」をもたらすものは善である、というものである｡<br>果たして  これは『善』なのか『悪』なのか…<br>倫理について研究しているｽﾀｯﾌＮさんが小耳に挟んで『ん～…それは多分、いかんやろ～』と一言。<br>私が心配なのは毎晩のように枕を投げつけてケンカしているＡさんと同室者Ｃさんの間に起きないかハラハラドキドキしてしまいました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120318/20/0dct38/76/d5/j/o0119032011859632332.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120318/20/0dct38/76/d5/j/t01190320_0119032011859632332.jpg" alt="ほのぼの　きょん　日和-ファイル01110001.jpg" width="119" height="320"></a><br>もし、以下の場面に遭遇したら即刻、主任に電話して事故報告書→shell分析→ＲＣＡ分析してもらいます。  <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120318/20/0dct38/4d/eb/j/o0095013511859632337.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120318/20/0dct38/4d/eb/j/t00950135_0095013511859632337.jpg" alt="ほのぼの　きょん　日和-ファイル0110.jpg" width="95" height="135"></a><br>私が思うに認知症を茶化したりワザと怒らせて笑いの対象にしている主任が自己のストレス発散としか思えない…<br>あぁ  何か  不快 悲しみ 怒りが込み上げる
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<link>https://ameblo.jp/0dct38/entry-11196634850.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 21:00:57 +0900</pubDate>
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<title>ショック!!</title>
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<![CDATA[ 昨日は(お祝いということで月に一度だけ利用者がビールが飲める)誕生会でした<br><br>午後からＡﾁｰﾑ対Ｂﾁｰﾑのプチボーリング大会でした<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/02/09/j/o0224016811825235044.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/02/09/j/t02200165_0224016811825235044.jpg" alt="ほのぼの　きょん　日和-ファイル0088.jpg" width="220" height="165"></a><br><br>選手になった利用者さん達は次々にピンを倒していきます<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/23/9e/j/o0224017311825235049.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/23/9e/j/t02200170_0224017311825235049.jpg" alt="ほのぼの　きょん　日和-ファイル0089.jpg" width="220" height="170"></a><br><br>さぁ～!!いよいよ次はＳ氏の順番<br>(Ｓ氏は私の元､受け持ち利用者さん)<br><br>しっかりと線の前に立ちピンを見つめています<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/e5/af/j/o0224022411825235053.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/e5/af/j/t02200220_0224022411825235053.jpg" alt="ほのぼの　きょん　日和-ファイル0090.jpg" width="220" height="220"></a><br><br>ゆっくりと気持ちを落ち着かせて前へ…<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/38/d3/j/o0224022411825235055.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/38/d3/j/t02200220_0224022411825235055.jpg" alt="ほのぼの　きょん　日和-ファイル0091.jpg" width="220" height="220"></a><br>………………………………………………<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/1f/e2/j/o0224022411825235056.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/1f/e2/j/t02200220_0224022411825235056.jpg" alt="ほのぼの　きょん　日和-ファイル0092.jpg" width="220" height="220"></a><br> <br> <br> <br> <br>ボール『あれれ…何で飛ばしてくれないの？』  <br>  <br>  <br>  <br>  <br>  <br>次の瞬間、Ｓ氏はボールを握ったままピンの中に頭ごと突っ込んでしまいました <br>  <br>  <br>  <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/e0/a9/j/o0224022411825236586.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/e0/a9/j/t02200220_0224022411825236586.jpg" alt="ほのぼの　きょん　日和-ファイル0093.jpg" width="220" height="220"></a><br>  <br>  <br>24の瞳ならぬ…128の瞳が見つめる中<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/bd/1a/j/o0224014911825236590.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/bd/1a/j/t02200146_0224014911825236590.jpg" alt="ほのぼの　きょん　日和-ファイル0094.jpg" width="220" height="146"></a> <br>こんな風に倒れてしまい…<br>  <br>  <br>Ｓ氏は肩を落として頬を抑えながら部屋に戻られました<br>  <br>  <br>とっさに側にいた主任に『転倒するサービス計画書は作ってないよ(-_-#)主任、近くに居たなら身体を張ってエアバックにならんといかんわぁ～!!』<br>  <br>  <br>主任『まさか！ボール握ったまま助走をつけるとは思わんかったとよ…飛び込んでも間に合わんかったとよ～(∋_∈)ごめん』<br>  <br>  <br>申し送りで生真面目な看護師リーダーが狭い詰め所で状況を再現してくれました<br>  <br>  <br>  <br>私はプライドの高い元教師のＳ氏の気持ちを思うと頬の強打よりも…心が痛かったと思います  <br>レントゲンで異常なくて一安心…不謹慎に笑った主任は勿論、事故報告書を提出していました  <br>  <br>内出血の跡が痛々しかった…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/f1/90/j/o0224012211825236596.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/14/0dct38/f1/90/j/t02200120_0224012211825236596.jpg" alt="ほのぼの　きょん　日和-ファイル0096.jpg" width="220" height="120"></a>
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<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 21:45:01 +0900</pubDate>
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<title>空を詠む</title>
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<![CDATA[ 何となく<br>　空を眺めると　　風に流れる雲が<br>　　　いろんな表情を見せてくれる<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/03/0dct38/2b/cc/j/o0240032011811017848.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/03/0dct38/2b/cc/j/t02200293_0240032011811017848.jpg" alt="ほのぼの　きょん　日和-夕陽.jpg" width="220" height="293"></a><br>どうして人は誰も空を眺めるんだろう
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 23:21:23 +0900</pubDate>
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<title>こんな勤務形態で…</title>
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<![CDATA[ 本当に良いのだろうか�<br>何か嫌な予感が<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>インシデントではなくアクシデントにならなければ良いけど…<br>来月、某ホテルのホールにて第9回（社）施設協会研究大会が開催される。<br>しかも事務局がウチの施設なので緊急を除くスタッフ意外は必ずしも全員出勤しなければならない<br>早番と日勤は午後から大会参加なのでスタッフが通常より２名～３名 少ない …ぃゃ足りない<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！"><br>昨日の病棟会で防災訓練の話題になり…<br>師長『いかなる時も利用者<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/245.gif" alt="車椅子">のサービスが滞ってはならない<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">』とは言うが実際【本末転倒】な無茶ぶりを…出来て当たり前<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">のドヤ顔で言い切る性格…さすが師長サン<br><br>でも来月はそれをやってのけなければならない<br>最悪早番の場合、７時～11時まで通常の1.5～２倍速でこなして休憩後、13時までに会場へ向かい、39演題を全て聴き終わると隣の会場にて懇親会の立食パーティー…この時点で20時を過ぎている。<br>そして参加したスタッフ全員、報告書の提出�<br>魔の時間帯を日勤、遅番スタッフだけで乗り切れるだろうか<br>私達の仕事は利用者が快適に生活できるようにサポートしなければならない立場なのに【果たしてこれで良いのか】と疑問に感じる<br>以前の総師長の場合、各階２名と決まっていたが今回は各階６名…<br>トップが変われば中身も変わる…良い意味で変われば良いが、利用者の生活や環境に支障をきたしていないとは言えないのが現状…<br>上司に病棟での一番の問題点であるスタッフ我流の考え方や手順が当たり前になっていることを少しでも理解してもらえる日が来るのかな…？<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0dct38/entry-11175507671.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 22:58:12 +0900</pubDate>
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