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<title>0hiro0723さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>久しぶりです</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ほんとに久しぶりに書きます。約２ヶ月半ぶり。最後はたしか「富士は日本一の山」でした。この間、大変いろんなことがありました。仕事もプライベートも…▼旅行も富士山へは月一のペースで通い、海外へも羽田を利用して出かけていますが、とにかく仕事が忙しいので隙間をぬってのことです。そんなわけでブログをついつい書きそびれていました。今回はリハビリです。徐々に努力します。</font>
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<link>https://ameblo.jp/0hiro0723/entry-10793360577.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 17:58:57 +0900</pubDate>
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<title>富士は日本一の山</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">良い天気が続いています。東京では、紅葉がピークとなり、とてもきれいです。いままさに見ごろなのです▼母が、土曜日の夜に久しぶりに私の家に泊まりに来ました。夕食後、自宅でテレビを見ていたら紅葉に包まれた山々と白化粧した富士山が取り上げられていました。すばらしい光景なので、母がテレビに釘付けでしたので、普段、親不孝息子がめずらしく孝行してみようと、母に「明日晴れたら見に行こうか」と言ったところ、二つ返事で「ぜひいきたい」ということでした▼仕事のことが気になりましたが、早く出かけたら午前中に帰ってこれるだろうと、日曜の朝早くマイカーで出発。一路山中湖へとむかいました。高速道路が都心を抜けて山並みに入ると紅葉が見事でした。やがてうっすらと白い富士山の頭が見えてきて母はとても喜んでいました。高速道路が大月を過ぎると、雄大な富士がくっきり、雲一つない青空の下でそびえており、母は感極まって必死にその姿をカメラに納めておりました。山中湖から見た富士の姿は、見事のひと言で、親子そろってあまりの感激に声が出ない状態でした▼三十分程度でしたけど、富士の姿を眺め、帰路につきました。母は何度も「よかった、よかった」を繰り返しとても喜んでくれました。東京に着くと、母はそのまま帰郷しました。母の後ろ姿をみて私は、富士山を見た以上に感極まってしまいました。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/0hiro0723/entry-10721878907.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 17:52:03 +0900</pubDate>
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<title>都内の紅葉がピークに</title>
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<![CDATA[ <font size="3">すっかり秋が深まったというか、冬が始まったというか、そういう季節になりました。都内の紅葉は、私の経験では、１１月２５日から一週間がピークです。どうやら今年もそのようです▼彩付いた公園の樹木やや街路樹を眺めながらの散歩は、この時期にしかできない楽しみです。特に晴天の時は、樹木の赤・黄・緑と空の青のコントラストが実に美しい。仕事している場合じゃないよ▼都会が美しく見える数少ない機会なのに、明日から出張です。より暖かい場所なので、本来は喜ぶべきところなのですが、都内の紅葉をもっと楽しみたいという気持ちが強く、後ろ髪を引かれています▼出張帰りの都内がまだ紅葉のピークであり、良く晴れることを祈りながら、明日からの仕事の準備をしています。あっ、そうだ夜は大宴会の予感です。体調に気をつけよう</font>
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<link>https://ameblo.jp/0hiro0723/entry-10717846067.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 17:00:43 +0900</pubDate>
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<title>花の金曜日の過ごし方</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今　日は金曜日です。珍しく今夜は仕事の予定が入っていません。でも、プライベートの予定もまったくありません。昨日解禁されたボジョレーヌーボーも今晩のためにとっておこうと思ったのですが、堪えきれずに昨日の内に賞味してしまいました。なので今晩は、やることがありません。同僚との飲み会も誘われたのですが、仕事の延長はつらいので興味がわいてきません▼せっかくの金曜日なので、何か楽しみたいのですが、楽しいことが思いつきません。仕事が忙しいときには、やりたいことがたくさんあったはずなのに。しかたがないので、おとなしく帰って一人寂しく晩酌かなと思っていましたが、新聞を見ていて、今日が「酉の市」であることを思い出しました▼「酉の市」は熱い。熊手を抱えた人々でにぎわい、活気にあふれて、自分にもパワーのお裾分けがあるような気になります。何よりも楽しいのは、商談成立の三三七拍子です。いろんな商売の人々がやってきます。そのときだけは不景気が嘘のようにみな明るい表情になります▼もうひとつの楽しみは、屋台で熱燗をいただくことです。時節がら屋外は寒いのですが、お酒を一口飲んで、体の中から温まる、その瞬間がたまらないのです▼そんな楽しい酉の市も一人では寂しいものです。分かち合う人が必要なのです。いま職場を見渡しても、誘おうという気になるものはいないのです。ならば、気のおけない友人を誘って行こう。</font>
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<link>https://ameblo.jp/0hiro0723/entry-10711819262.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 16:49:20 +0900</pubDate>
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<title>遺品整理の顛末</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">遺品整理の顛末です。主な遺品は、遺族が整理したものの、数千冊にも及ぶ書籍、数え切れない音楽のテープ、様々なスクラップブックについての整理を依頼されていました。この度、３年越しで最も嵩の張る書籍の整理を終えました▼まずは引き取り業者を探すのが大変でした。様々調べようやく神田の古書店が信頼でき、しかも出張買取することを突き止めました。業者は、数百キロ離れた保管場所に引き取りに行くためには、書籍のリストが必要だということで、今度はそのリスト作りに頭を悩ませました。保管場所で悪戦苦闘しましたが、ついにはデジカメで表紙を撮影することでリストにすることにしました。それでも撮影には、週末の２日間を費やし、それでも数百冊分は山積みのまま撮影できませんでした▼業者には撮影したデータをＵＳＢメモリーに入れて送り、山積みのままの書籍も含めて引き取りをお願いしました。当然、業者もデーターを一つひとつ見て見積もりするため、相当時間を要しました。結果、先日業者から連絡があり、買取代金５万円で諸経費は業者負担ということでした。遺族の依頼は、引き取り費用負担がかからないようにということなので、二つ返事でお願いして決着の見通しが立ちました▼ところが日程が折り合わず、本格的な冬の前にすませる必要があるため、私が立ち会いできないが、実行することになりました。そのため、詳細な手順書を作成しなければならなくなり、徹夜で手順をまとめ、それを保管場所のカギを管理しているものと買取業者に送りました▼引き取り当日は、私は出張先でしたが、時々業者から確認の電話が入りました。折しも大型の台風が接近しており、大荒れの中で半日かがりで作業が行われたようです。無事、遺品は、新たな</font><font size="3">所有者のもとに旅立ちました。手放すのは惜しいものもたくさんありましたが、仕方がありません。でも私は役得で数冊、手元に置くことができました。もちろん遺族の了解を得ています。それは、私の大好きな映画に関するものです。そして買取代金５万円が私の報酬となりました。これでボジョレーヌーボーを飲みたいと考えています。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/0hiro0723/entry-10709682850.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 11:29:05 +0900</pubDate>
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<title>私の好きな公園・その１</title>
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<![CDATA[ <font size="3">職場の近くに大きな公園があります。大好きな公園の一つです。好きな理由は、公園の大小様々な草木が、季節の移り変わりを伝えてくれるからです。特にこの時期は、できるだけ毎日、しかも朝と昼に足を運びます▼秋から冬へは、植物が最も変化する時期で、それこそ、１日、１日と色や姿を変化させているので、その過程を楽しんでいます。また、草木の色彩や様子は、太陽の向きや空の色、雲のかたちによっても、印象が異なるので、まめに足を運んで変化を楽しむのです▼時折携帯のカメラで写真を撮ります。デジタル写真は、季節の変化を後に確認できますし、前年のデータで見頃を特定することもでき、重宝しています▼その公園は、職場から俯瞰することもできます。私のデスクは、窓際です。少し振り向くと、デスクから公園の全体の彩りがよくわかり、仕事の合間の一服の清涼剤。ストレスをほんの少し解消する私の密かな楽しみです。</font>
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<link>https://ameblo.jp/0hiro0723/entry-10708682281.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 09:43:14 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりのデスクワーク</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　デスクワークは、本当に久しぶりです。この間に出張や身内の不幸などで、まだ夏の土地、もう冬の土地などなどを転々としていました。そのため、東京の気候になじめず体調がおかしい、家が乱雑で汚い、洗濯物がたまる、仕事もたまっているので、ストレスまでたまっています。</font></p><p><font size="3">　デスクワークは、体の負担が少ないのですが、今日から毎晩、夜の交際が続くのが憂うつです。結局、出張しようが、デスクワークだろうが、体調を崩し、家が乱雑のままであることには変わりないのです。</font></p><p><font size="3">　おまけに先日の大宴会のツケも影響しています。なので今月のモットーは、酒もほどほどに睡眠を十分とることであります。</font></p><p><font size="3">　昨日、地方で国宝に指定されている由緒ある神社でおみくじを引きました。なんと大吉です。大吉は、私の記憶では、学生時代から一度もありません。もっとも滅多に引くことはないのですが。何か良いことが起こることを他律的に願っています。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/0hiro0723/entry-10707830163.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 13:34:57 +0900</pubDate>
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<title>なぜか大宴会に・その２</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　B氏の提案とは、「学生時代に通った店に行きたい」「もしあったら今日はすべて俺のおごりだ」ということでした。酒好きの私たちにとって「タダ酒」ほどありがたいものはありません。一同、明日の仕事があることを忘れて、B氏の後をぞろぞろと付いて歩くこと約１０分、B氏が大きい声で「あった、あった」を連呼。私たちは、その店にめでたく入ることができました。</font></p><p><font size="3">　その店は、カウンターが中心の小料理屋で夫婦で営んでいました。ご夫婦は、B氏のことを覚えていたためB氏のテンションはさらに高まって、一人で勝手に昔話をはじめ、「俺のおごりだ。じゃんじゃん飲んで食べろ」と叫び、喜びを全身で発信していました。私たちは、B氏の話は耳に入らず、おいしい肴をどんどんたのみ、高い酒を選んで飲みまくりました。…　と記憶はそこまででした。</font></p><p><font size="3">　翌日目が覚めると、私は自宅のベットの上でした。自分でも強烈にわかるくらい酒が残っていました。衣服は脱ぎ散らかし、所持品が玄関から寝室まで散らばっており、昨日の自分の状態が如何にひどいものであるか、悟った次第です。</font></p><p><font size="3">　翌日、出勤して皆の消息を確認しましたが、不在であるもの、在籍してはいたものの使い物にならない者など、全員が昨日のタダ酒の高いツケを払う羽目になっておりました。当日の夜は、B氏と会う予定でしたが、お互い、体をいたわり合い、延期することにすんなり合意しました。</font></p><p><font size="3">　夕方となってようやく酒が抜けた私は、ふと、３人まとめて宴会したものの、それぞれ目的としていた課題が何一つ解決しないままであることを悟り、また会わなければならないことに気がつき愕然としました。全く得るものがなく時間を失うだけの宴会だったことにがっかりしました。そのため、その夜は、職場の同僚を巻き込んで、私の不満解消の宴会となりました。同僚の皆様ごめんなさい。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/0hiro0723/entry-10693826445.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 11:35:46 +0900</pubDate>
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<title>なぜか大宴会に</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　寒い、すっかり冬です。あまりに冷え込んでいるので、キータッチもスローになってしまいます。</font></p><p><font size="3">　昨日は、仕事の関係でＡ氏とある場所で飲みながらはなしをすることとなっていました。それとは別に今日の夜も全く別件でＢ氏と会うこととなっていました。そしてそれとは別に来週にＣ氏とと会うこととなっていました。</font></p><p><font size="3">　昨晩は他の用事もあって早めに待ち合わせ場所に行きました。するとＡ氏から電話があって、一人ではなく3人で行くと連絡がありました。待っているとなんとＡ氏の他に今後会う予定のＢとCまでそろっているのでびっくりしました。その3人は、私とのつながりではなく、別のつながりがあったのでした。たまたまB氏がA氏とC氏に飲みの誘いをしたところ、A氏が都合が悪いと断ったので訳を問いただしたところ、私と会うことがわかったので、結局3人まとまってくることになったとのことでした。</font></p><p><font size="3">　仕方がないので４人で飲むこととなったのですが、たまたまその場所がB氏の出身大学がある場所であったため、数十年ぶりに来たB氏が学生時代に通った居酒屋に行くことになりました。</font></p><p><font size="3">　その居酒屋は代替わりはしましたが、いまもやっていました。それもあってB氏を中心に大変盛り上がりました。酒もかなり進んだところ、突然B氏が「次に行こう」と発声し、その他は「</font><font size="3">まだ行くのかよ」「明日に差し支える」と行ったのですが、B氏があることを言い出したため、結局次に行くことになりました。この先は、また後で。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/0hiro0723/entry-10690125641.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 16:43:16 +0900</pubDate>
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<title>遺品整理・その２</title>
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<![CDATA[ <p>　<font size="3">今日は、これから一段と冷え込むようです。昨日「冬の予感」と申しましたが、平野部でも初雪が観測された今日は「冬一歩手前」のようです。</font></p><p><font size="3">　書籍等の遺品の整理が中途半端でしたが、処分を引き受ける業者が見つかりましたので、リスト等の整理は断念して処分することとなりました。しかも、こちらの金銭的な負担はゼロです。なかに貴重な書籍がたくさんあったおかげです。自分で所有したいとも思ったのですが、想像を絶する量です。都会の通常の家庭にはとても入りきれません。今は、田舎の空いている旧家に格納しているのですが、重みで家が壊れそうです。なので、処分することとしました。</font></p><p><font size="3">　処分には都合で立ち会えませんが、その準備のために急遽帰省しなければならなくなって、本日は、様々な日程調整で頭を下げっぱなしです。とほほ。おまけに夜は接待です。がんばらなくては。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/0hiro0723/entry-10688155066.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 15:08:37 +0900</pubDate>
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