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<title>0ll76のブログ</title>
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<title>格闘技紹介Part３</title>
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<![CDATA[ <p>Part1.2に引き続き格闘技紹介をしていきます。</p><p>今回は主に<span style="color:#ff0000;">MMA(総合格闘技）と護身術</span>についての紹介です。</p><p>今パートが格闘技紹介シリーズの最終章となります。それでは早速見ていきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">・MMA（総合格闘技）</b></u></p><p>その名の通り打撃全般、投げ、組み、寝技が全て可能な最も喧嘩に近いルール。</p><p>基本的にオクタゴンと呼ばれる６角形のケージの中で行われる。</p><p>最大団体はUFCで日本ではRIZINが有名である。</p><p>有名選手はハビブ・ヌルマゴメドフやコナー・マクレガーがいる。日本では堀口恭司や朝倉兄弟が有名。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b>伝統武術・実戦護身術</b></u></p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b>・クラヴマガ</b></u></p><p>イスラエル発祥。</p><p>急所狙い・複数相手・武器対応。</p><p>（軍隊・警察使用）</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b>・システマ</b></u></p><p>ロシア発祥。呼吸・動き・リラックスが中心。独特の身体操作理論。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b>・カリ／アーニス／エスクリマ</b></u></p><p>武器使用中心（スティック、ナイフ、素手）</p><p>刃物対応。反射・スピード・ディスアーム術に長ける。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b>・忍術（古流武術含む）</b></u></p><p>隠密行動・暗器・柔術・兵法・心理戦などを含む。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/0ll76/entry-12907915877.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2025 08:04:12 +0900</pubDate>
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<title>格闘技紹介Part2</title>
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<![CDATA[ <p>前回に引き続き格闘技の紹介をしていきます。</p><p>今回は<span style="color:#ff0000;">組み技系格闘技</span>についての紹介です。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは早速紹介していきます。</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><u style="text-decoration:underline;">・レスリング（フリー/グレコ）</u></b></p><p>素早いタックルを仕掛け相手を倒して押さえ込む競技。バランス感覚が養われる。</p><p>日本人では吉田沙織選手が有名。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">・柔道</b></u></p><p>道着を着て行う組み技の王道で投げや押さえ込み、関節技、絞技が有効。</p><p>投げ技と寝技が多彩であり、投げ技の迫力は凄まじい。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">・ブラジリアン柔術（BJJ)</b></u></p><p>絞技、関節技での一本勝ちが主でガードポジションからの戦術や寝技が非常に洗練されている。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">・サンボ</b></u></p><p>柔道とレスリングの有効で足関節に強い。コンバットサンボは打撃あり。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">・キャッチレスリング</b></u></p><p>押さえ込みとサブミッション重視。BJJより攻撃的。レスリング出身者が使いやすい関節技系である。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/0ll76/entry-12907861998.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2025 19:55:20 +0900</pubDate>
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<title>格闘技の技紹介</title>
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<![CDATA[ <p>今回は私の趣味でもある<span style="color:#ff0000;">格闘技について紹介</span>していこうと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>では、早速紹介していこう。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは<span style="color:#ff0000;">近現代の<mark style="background-color:#ffffff;color:inherit;">打撃系</mark>格闘技</span>。競技性のあるものだ。</p><p>・<b style="font-weight:bold;"><u style="text-decoration:underline;">ボクシング</u></b></p><p>西洋拳闘とも呼ばれるボクシングは主にパンチのみのラウンド制で行われるものである。</p><p>ボクシングは全ての打撃系格闘技においての根幹となるスポーツでその高度な打撃スキルが見ごたえである。</p><p>攻撃範囲は頭部と胴体で頭部へのダメージは凄まじく危険なスポーツとしても知られる。</p><p>有名なのはマイク・タイソン、マニーパッキャオ、フロイドメイウェザー。日本人は井上尚弥が有名である。</p><p>&nbsp;</p><p>・<b style="font-weight:bold;"><u style="text-decoration:underline;">キックボクシング</u></b></p><p>その名の通りボクシングに蹴りが可能となったものでパンチとキックを使う格闘技であり打撃全般のバランスが良い。</p><p>ルールによって肘や膝での攻撃も可能である。ボクシングとは違いけりでの攻撃が可能なため相手との距離感や攻撃方法がより実践的であり</p><p>ボクシングがパンチの基本だとするとキックボクシングは立ち技の基本と言える。</p><p>主な団体はONE、GLORY、日本ではK1やRISEが有名である。有名選手にはロッタンやスーパーレック、日本人選手は那須川天心や武尊、</p><p>先日ONE172で暫定王者となった野扖などがいる。</p><p>&nbsp;</p><p>・<u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">ムエタイ</b></u></p><p>タイ発祥のムエタイはパンチ、蹴り、肘、膝、クリンチ（首相撲）と攻撃方法が多様で立技最強との呼び声高いスポーツである。</p><p>ムエタイはかなり文化的なスポーツで儀式的な要素がとても強い。</p><p>主な団体はONEで有名選手はタワンチャイ、日本では吉成名高が有名である。</p><p>とてもアグレッシブで見ごたえあるが知名度と人気がまだまだ少ないスポーツであるためこれからに注目である。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">・空手（極真・伝統）</b></u></p><p>空手は組み手と型があるように非常に洗練された打撃が特徴のため予備動作が小さくスピードも速いため「見えない攻撃」として空手家の打撃は定評がある。また道着を着て行うのが特徴的である。関節げりや前蹴りなどいやらしいダメージを与える攻撃で相手を破壊する。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">・テコンドー</b></u></p><p>韓国発祥で蹴りに特化した空手のようなもの。回転蹴りやジャンプ蹴りなど多彩な蹴りとスピードが華。</p><p>トリッキーな動きから繰り出される蹴りは見るものを魅了する。</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;">・ラウェイ</b></u></p><p>ミャンマー発祥のラウェイは素手にバンテージを巻いただけの拳に頭突きや立技全てな攻撃ありでKO以外は引き分けというもっとも過激な打撃ルールで攻撃力は勿論のこと耐久力や闘志が試される。通常立技格闘技で引き分けというのは「倒せなかった」結果であり評価されにくいのだがこのラウェイにおいて引き分けとは「倒れなかった」証であり両者ともに称賛されるもはやケンカとも言える格闘技である。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は打撃系格闘技の紹介でした。次回は組み技系格闘技の紹介をしていきますので是非ご覧ください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/0ll76/entry-12907452279.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2025 08:20:41 +0900</pubDate>
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<title>お昼ご飯</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんはお昼ご飯を毎日きちんと食べているだろうか？</p><p>きちんと食べている人もいればそうでない人もいることであろう。</p><p>私はなるべく食べるように心がけている。</p><p>だが毎回何を食べようかとても迷うのである。</p><p>現在一人暮らしをしている私は毎回外食という訳にはいかず、自炊をすることになるのだが食に気を使う私にとってこれは難しい問題の一つなのである。値段は控えめだが栄養満点で勝つおいしくとなるとバリエーションに乏しく頭を抱える。私自身、もっと自炊をして料理のレパートリーを増やすべきだが何にせよ物価高の影響できちんと料理をしようとすると食費がとてもかかってしまうのだ。</p><p>私が自炊に向かないのは、どうやら性格の問題もあるようだ。細かい手順や時間配分を気にしすぎて、途中で面倒になってしまうのだ。作っている最中は楽しくても、片付けを想像すると気が重くなってしまう。そんなわけで、私はついついコンビニのお弁当や冷凍食品に頼ってしまう日々が続いている。</p><p>しかし、最近は少しずつでも改善していこうという気持ちが芽生えてきた。例えば、冷凍野菜を常備しておいて、簡単な炒め物を作るとか、炊き込みご飯を一度にたくさん作って冷凍保存しておくなど、無理のない範囲で「手間をかけずに自炊を続ける工夫」を取り入れ始めている。完璧な料理を目指すのではなく、自分が楽しく食事を続けられることを第一に考えるようになったのだ。</p><p>お昼ご飯というのは、1日の中でもほんのひとときの楽しみでもある。栄養バランスを考えることも大切だが、「自分にとっての心地よいスタイル」を見つけることの方が、長く続けていくには重要だと思っている。これからも、自分のペースで無理なく、自炊との付き合い方を模索していきたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/0ll76/entry-12904761430.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2025 15:24:30 +0900</pubDate>
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<title>SNSについて思うこと</title>
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<![CDATA[ <p>昨今、SNSの普及により、情報化社会となりありとあらゆる情報が身の回りに溢れるようになった。</p><p>そして、より多くの人と出会える機会が増えた。だが、これは良いことなのだろうか？もちろん良い面もあるはずである。</p><p>だがSNSの必要性にしばしば疑念を抱くことがある。</p><p>他人との比較、偽りの情報、理想と現実とのギャップ。これらに取り憑かれた人間が多くなっている気がするのだ。</p><p>見栄の張り合い、行き過ぎたルッキズムこうしたSNSへの依存が本来あるはずの幸せから自分を遠ざける。</p><p>また人との出会いが簡単になったことにより、人のことを大切にできる人間が少なくなったのではないかと感じることがある。</p><p>今一度ネットの使い方を見直す必要がある。実際、SNSの使い過ぎは健康にも良くない。</p><p>スマホを使うか、スマホに使われるか。</p><p>どちらの人間になるかによって現実の充実度が変わってくるのではないだろうか。</p><p>このように、SNSには多くの利点がある一方で、私たちの心の在り方や人間関係にも微妙な影響を与えているように思う。もちろんSNSを全否定するつもりはない。むしろ、適切に使いこなせば情報収集や人脈作りにおいて強力なツールになり得る。しかし、あくまで道具であり、使い方を誤れば簡単に自分自身を消耗させてしまう危険性も孕んでいる。</p><p>とりわけ気をつけたいのは、SNSに触れる時間が長くなることで、リアルな世界での感性や他者への関心が鈍ってしまうことだ。情報過多の中で自分に都合の良い情報だけを選び取り、見たくないものを見なくても済む環境が整いすぎてしまっている。それは一見快適に思えるが、長期的には自分の視野を狭め、人間としての深みを失ってしまうかもしれない。</p><p>だからこそ、意識的にSNSから距離を置く時間を作ることが重要だと私は考える。例えば、1日の中でSNSを見る時間を決める、休日はあえてSNSを断つ、またはSNSとは異なる場での対面での交流を大切にする。そうすることで、自分の内面に向き合い、情報ではなく実体験を通じて感じる力を取り戻すことができるのではないだろうか。</p><p>結局、SNSを使うか否かではなく、どう付き合うかが問われているのだろう。便利さと引き換えに何を失っているのかを今一度問い直し、必要以上に振り回されない、主体的な情報との向き合い方を身につけていきたい。そうすれば、SNSは敵ではなく、味方として私たちの生活をより豊かにする存在になり得るのではないかと感じる。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/0ll76/entry-12903830419.html</link>
<pubDate>Sat, 17 May 2025 21:13:11 +0900</pubDate>
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<title>幸福</title>
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<![CDATA[ <p>今日の内容は幸せとは何か？ということについての考えを綴りたいと思う。</p><p>多くの人が幸せになりたいと考えて生きている。</p><p>ただ、幸せの定義は人それぞれで人の数だけ幸せがある。そういっても過言ではないと私思う。</p><p>誰かと結婚して幸せな家庭を築く。なりたい自分になる。健康に長生きしたい。</p><p>そういった様々な幸せが存在しているでしょう。</p><p>では質問です。今のあなたは幸せですか？現状に満足していますか？</p><p>恐らく１つ目の質問に関しては「幸せである・幸せでない」この２つの意見が入り混じる。</p><p>一方で、２つ目の質問に関しては「満足している」そう答える人が少ないのではないか？と考える。</p><p>私たちの多くは欲深いと考える。それは人間が進化する過程で必要な感情だと考える。</p><p>あれが欲しい。強くなりたい。認められたい。お金が欲しい。あの子と付き合いたい。</p><p>私自身夢は大きい方が良いと考える。一方で、その欲望は何かを壊したり、失うトリガーになりうるものだと思う。</p><p>つまりなにが言いたいか。</p><p>それはまず何かに対しての大きな目標を立て、それを実現するまでは必死に努力する。</p><p>もし実現することができたらそこで１度立ち止まる。更なる高みを目指すのか？はたまたもうその先はリスクを負ってまで負うべきものなのか</p><p>欲望というものは限りがない。全ての行動の根幹は欲望から始まるが、同時にそれを理性的に制御する力も必要である。</p><p>理性的にといってもなかなか難しいのが問題である。</p><p>なぜなら現代の競争社会ではあらゆる面で、比較がなされ、欲求が人々を駆り立てる。永遠と。</p><p>まるで出口のないメビウスの輪のように。</p><p>そこで鍵となるのが感謝だと思う。感謝。このことは多くの人が聞きなれてしまっており、過小評価されがちな感情であると思う。</p><p>よく考えてみて欲しい。欲望が生まれる時、その欲望を手にすることのできる環境があるからではないだろうか？</p><p>もしあなたがブランド物のバッグを欲しいと思えるのなら、それはあなたがご飯を満足に食べれる状況で、休養をしっかり取れる場所があり、</p><p>かつその状況がある程度続く社会で生活できているからだと思う。そこを改めて理解した上で、それを手にしたいと思う、もしくは価値があるのならばそれはおっても良い物だと思う。これが理性的な判断だと私は考える。</p><p>夢は大きく、理性的に。</p><p>今日も私は私の幸せのために頑張っていきたい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/0ll76/entry-12902016548.html</link>
<pubDate>Sat, 10 May 2025 11:36:40 +0900</pubDate>
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<title>選択</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。少し日にちが空いてしまいました。</p><p>空いた期間少し体調を崩していました。自分の将来・環境について悩んだ末、自分の道を決めました。</p><p>私は現在20歳。20代前半の環境や経験が己を作るといったようにこの時間は大切にしたいものです。</p><p>選択に至るまでに最も重要にしたのが「後悔しない方はどちらか？」ということであります。</p><p>人生は選択の連続だと言います。人生一度きり、難しくても、リスクを取っても、非難されても自分の生きたいように生きる。</p><p>そして選んだ道を正解にする。行く先々のことはわかりませんが信念を持ちもっと肩の力を抜いて気楽に日常に専念する。</p><p>とにかく楽しむことが大切です。完璧じゃなくても、毎日続ける。１つずつ。コツコツと。</p><p>比べるのは他の誰でもない昨日の自分です。昨日の自分よりも理想の自分に。</p><p>これまで私は少し気負い過ぎていたのかもしれない。</p><p>SNSの普及により競争がより激化して、理想の現実のギャップ、他人との比較で苦しむ若者は少なくないのかもしれません。</p><p>私もかつてはそうでした。</p><p>自分の環境に対して感謝を持ち、自分の使命を全うする。人事を尽くして天命を待つ。これこそが豊かに暮らす鍵だと言えます。</p><p>この一年。継続力が課題の私はこれを克服するべく行動していくたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/0ll76/entry-12900914621.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2025 23:25:48 +0900</pubDate>
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<title>日常</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ2日目。</p><p>今日は私の「日常」について書こうと思う。</p><p>赤の他人である私の日常についての記事を読んでくれる人などいるのだろうか疑問だが私が思うことだけを自由に書いていこうと思う。</p><p>私には目標がある。とても主観的な話なので軽い気持ちで読んでいただきたい。</p><p>目標とは理想の自分になることである。理想の自分とは強い男。洗練された人間になりたい。</p><p>私が思う強い男の条件だが、精神的・肉体的に強く、社会的に頭がよく、勉学的な観点でも賢く、社会的地位を獲得し、金銭的余裕を持ち</p><p>倫理観を持ちながらも合理的判断のできる内面を持ち、優れた容姿を兼ね備えた人間である。なんとも私は欲深いのだろうか。</p><p>１度きりの人生。叶えて死ぬ。これが自分の生きる意味である。誰もが自分の生まれた意味、生きる意味を知らずに生まれ大人になる。</p><p>時にはなんのために生きるのか？このような考えを抱いた経験がある人も少なくはないのでなかろうか？</p><p>自分の生きる意味を見つけれた私はなんと幸せなのだろうか。</p><p>これを叶えるべく、私の日常は構成されている。</p><p>知識を蓄えるべく学校内外学び、将来的に自立するための稼ぎ方を試み、生物的強さの為、格闘技とジム、その他独自トレーニングの繰り返し。自分で選んだ道なのに、時々周りを羨むことがある。友達と楽しそうにしていたり、旅行にいったり、ご飯を食べたり。</p><p>私の目標はこれらを捨てなければ実現が難しい。常に自分の感情との戦いである。己の大きな欲求実現のため、無駄な欲求を捨てる。</p><p>その繰り返し。継続し続けて成し遂げる。孤独を感じた時、この道のりが長く感じる。</p><p>だが反対に自己実現のためやるべきことを行動するとき生きがいと感じる。</p><p>だがこの自己実現の欲求を抱けるのも今までの親からの金銭的支援があってこそ。自分の環境に感謝しなければならない。</p><p>私の家は現代には珍しい先祖代々だい受け継がれてきた厳格な家庭である。その影響もあるのか両親の考えは保守的である。</p><p>一方私はその逆であるため、考えが相反する。そのため特に父親とは仲違いしている。</p><p>別にどちらが正しいとかではなく、生き方についての考え方が根本から相反している。そのため毎度話し合いでは収まることがなかった。</p><p>これは恩返しとともに証明でもある。</p><p>ここまで健康に育ててくれてありがとう。そして俺の考え生き方は間違っていなかったと。</p><p>自分との戦い。今までの恩返し。自分自身の証明。俺は理想の俺になる。今日死んでもいいように、実現まで、私は私の日常を送る。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/0ll76/entry-12897585197.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2025 19:06:58 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ</title>
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<![CDATA[ <p>2025年４月24日。初めてブログを書いてみようと思う。</p><p>何を書いたら良いかわかっていないが、簡単な自己紹介と趣味についての話をすることにする。</p><p>私は現在東京に住む20歳の現役大学生。1人暮らしをしている。普段は学校、バイト、ジムを往復している。</p><p>そんな私の趣味は格闘技（主にMMA)とファッションである。この二つは精神的に私の生活を豊かにしてくれる。</p><p>まずは格闘技についての話をしよう。</p><p>そもそもなぜ格闘技にハマったのかというと1人の友人との出会いがきっかけだった。</p><p>去年の10月。深夜の２時頃だったと思う。夜更かしをしていて小腹が減りコンビニ向かった。</p><p>コンビニへ向かうべくエレベーターに乗っていると1人の男が乗ってきた。</p><p>男はかなりの下げパン（パンツの履き方。通常よりも低い位置でズボンを履くこと。）をしており後ろから見るとその白いパンツが見えていた。「だらしねえな。コイツ。」心の中でそう思いながらエレベーターを出て、コンビニへ向かった。</p><p>商品を買い終わりコンビニを出て、信号待ちをしていると1人の外国人に声をかけられた。「100円ある？」</p><p>夜中の２時。見ず知らずの外国人に100円の有無を聞かれた。「カツアゲか？」心の中で考える。</p><p>すると男は続けてこういった。「僕、ランドリー使いたいんだけど100円なくて。同じマンションだよね？」</p><p>そう。よく見るとその男はさっきの下げパン野郎だったのである。それが分かると私は快く両替を承諾し彼と連絡先を交換した。</p><p>後日改めて、連絡をとった後彼と遊ぶとすぐに仲良くなった。お互いスポーツが好きなこと、服が好きなこと、更にはお互いの過去の経験で</p><p>興味を惹く部分があったからだろう。こうして彼と友達になった。知り合ってからしばらくして彼がムエタイ（殴り、蹴り、肘、膝、投げありの格闘技。）をしていることを知る。もともと漠然と強さには憧れと興味を持っていたため彼に「格闘技を教えてほしい。」というと、快く</p><p>教えてくれた。最初は基本のワン・ツーの構えから始まりやがてはシャドー・スパーリング、ミットと強度が上がっていく。とても楽しかった。高校卒業と同時にサッカーを引退してから、日々走り込みや、筋トレといった反復トレーニングの繰り返しを1人で続けていた私はその日常に孤独と退屈を覚えていた。そんな中で格闘技という痛みを味わって強くなるという刺激的な非日常が久しぶりであったためその魅力に惹かれのめり込んだ。最初のスパーリングでパンチの痛さを覚え、格闘技の難しさと面白さを知る。もともと運動神経が良い私は自信があったが、彼には勝てなかった。「悔しい。けど面白ぇ。」彼に勝つためにプロの格闘技団体UFCを見て勉強し、スパーリングで試す。スパーリング動画</p><p>を見返して自分自身を研究する。最初は軽い気持ちで始めたシャドーボクシングが今ではガチで強くなるためのトレーニングになった。</p><p>これ以上に楽しい事はなかった。より強さを求めるようになった。このように格闘技は自分の生活を豊かにしてくれる上で、精神的、肉体的に強くなれるし、自信もつく。だから私は格闘技が大好きだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/0ll76/entry-12896704775.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2025 10:53:10 +0900</pubDate>
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