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<title>睡魔との戦い</title>
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<description>睡魔に勝ってブログをアップすることが出来るのか？←何故疑問形</description>
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<title>駄文『　ｶﾜﾗﾅｲﾆﾁｼﾞｮｳ　』</title>
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<![CDATA[ <strong>　「いい加減にしろこの糞がぁぁぁあああああ！！」<br><br><br>「ちょ、ま、お妙ｓΣぐほぉぉおおお！！」<br><br><br>「・・・・・・・・・・・。」</strong><br><br><br>聞き覚えのある怒鳴り声と共に男性特有の低い叫び声、そして何かが激しく粉砕されたかのような破壊音<br><br>姉上にストーカーが付きまとうようになってから毎朝、最早目覚まし時計とも言えるほど何時も通りとなってしまっているコレに今更驚きも焦りもしない<br><br>まぁ、流石に初めの頃は何事かと慌てて布団を跳ね除けて音の発信地まで駆けつけたりもしたのだが、酷い目にあっているのはストーカーのみなので心配する必要はなかった<br><br>すっかり慣れてしまった今はゆっくりと意識を覚醒させて「ああ、もう朝なんだな」なんて思いながら起きだし、未だに続く殴打音破壊音悲鳴をＢＧＭに身支度を始める<br><br>身支度を終わらせ布団をたたみ押入れにしまい、顔を洗い歯磨きを終わらせる頃にはすっかり静かになっているのも何時もと同じだった、そう<br><br><br><strong>「何時もと、ね・・・。」</strong><br><br><br><br>思考のみならず言葉として口から出てきた一人言に、思わず笑いを洩らしてしまう<br><br><br><strong>「まったく、慣れっていうのは怖いなぁ」</strong><br><br><br><br>心境とは裏腹に冗談めいた口調で一人言を続けながら真っ直ぐに玄関に向かえば、其処には姉上とストーカーの姿<br><br>玄関の戸は破壊されて玄関前の道に散乱。ストーカーはボロボロ。顔なんて見るも無残な有様で両目の瞼が腫れて膨れている<br><br>その光景を見ると同時に、思わずまた笑い出しそうになるのをなんとか堪える<br><br><br><strong>「おかえりなさい姉上、お勤め御苦労様です。朝ごはんはどうしますか？」<br><br><br>「あら新ちゃん、ただいま。そうねぇ・・先に汗を流してから戴こうかしら？無駄に体を動かしちゃったからね」<br><br>「はい、わかりました」<br><br>「それじゃあ後は宜しくね」</strong><br><br><br><br>悲惨な事になっている周りの状況などまったく気にすることなく穏やかに短いやり取りを終わらせれば、姉上はさっさと家の中に入って行った<br><br>後に残された僕はまず散乱してしまっている・・かつては玄関であったモノを掃除する。<br><br>大きな塊なんかは拾って目立たない玄関脇の植え込みの後ろとかに隠して、細かい破片は箒とチリトリで集める<br><br>今度の燃えないゴミ収集は何日後だっけ？<br><br>なんて考えていたら今まで気絶でもしていたのか、静かだったストーカーが呻き声をあげていた<br><br><br>・・・掃除に夢中で忘れてた<br><br><br><strong>「う・・うぐっ・・流石はお妙さん・・素晴らしいストレートです・・っ・・」<br><br><br>「姉上ならとっくに家の中ですよ」<br><br><br>「おっ、その声は新八くんか？おはよう！良い朝だな！！」<br><br><br>「・・・・。」</strong><br><br><br><br>どうやら腫れている瞼のせで目が開けられず、此方の姿が見えていない様で<br><br>僕が居る方向とは見当違いな方に向かって話しかけている<br><br><br><br><strong>「・・・毎日毎日、懲りないですね・・良い加減諦めたらどうですか？」<br><br><br>「何を言うんだ新八くん！侍がそう簡単に諦めてどうする！だいたい一回やニ回、三、四、五回拒まれたからといってお妙さんへの愛は消えないからな！！」<br><br><br>「いや、普通はボコボコにされるまで拒否されてたら諦める以前に嫌われてる心配をするもんだと思いますけど？」<br><br><br>「はっはっはっ！なぁに、お妙さんの拳は暴力ではなく照れ隠しだからな！愛だよ愛！それを受け入れてこそ男ってもんだろう！」<br><br><br>「・・・・。」</strong><br><br><br><br><br>ああ、やっぱりこのストーカーには口で言っても聞かないなぁ<br><br>そもそも話が噛み合ってないし会話になってない<br><br>話を続けたとしても時間の無駄だし、姉上が風呂から上がる前に朝ごはんの準備を始めないと・・掃除もこの辺で良いよね<br><br><br><br><strong>「お妙さん、お妙さんは菩薩だ！俺はお妙さんの事ならなんでも分かるぞ、あの人以上に慈愛に満ちた人は居ない！！」</strong><br><br><br><br><br>箒を置いて家の中に入ろうと背中を向けた、その時<br><br>ペラペラと姉上への愛だの称賛だのを電柱に語っているストーカーの、その言葉が、耳に入って来た<br><br><br><br><strong>「姉上の、なんでも・・ですか」</strong><br><br><br><br>ゆっくりと笑みを作る様に、自分の口の端が上がるのが分かる<br><br><br><strong>「随分と面白い事を言いますね・・？」<br><br>「姉上の事は弟の僕でさえ分からない事が沢山あるのに、たかが出会って数年の、しかもストーカーが、」<br><br>「姉上の何を知ってるって言うんでしょうね？」<br><br>「・・・・し、新八くん？」</strong><br><br><br>クスクスと堪え切れない笑いを洩らす僕の言葉に、今まで電柱に話かけていたストーカーは顔を此方に向けた<br><br>相変わらず瞼は腫れていて、僕の表情なんかは見えていないんだろうけど、戸惑っている様に見える<br><br>僕がこんな事を言うのが意外だったのかな？まぁ、そんな事は此方には関係無いんだけど<br><br><br><strong>「ハッキリ言って、不愉快なんですよねぇ」<br><br>「毎日繰り返される貴方のストーカー行為が、まるで日常となってる今の状況」<br><br>「姉上の怒鳴り声と貴方の悲鳴、物が壊れる音で目覚めたり」<br><br>「貴方の所為でこうやって壊された物を掃除している今も、不愉快でしょうがないんですよ」<br><br>「僕と姉上の『日常』に貴方みたいなストーカーは必要無いんです」</strong><br><br><br><br>堪える事を止めて、可笑しそうにクスクスと笑いながら話かけ、そっとストーカーとの距離を詰める<br><br>そしてストーカーの肩に片手をかけ掴めば、相手がそれに反応するより早くグッと引き寄せて耳元に口を近づける<br><br><br><br><strong>「　　　　　　。　」<br><br><br>「ッ・・・・？！」</strong><br><br><br>一言、そっと告げれば、掴んでいた手を離す<br><br>そして絶句して困惑している相手に向かい、最後にニッコリと笑みを向けて<br><br><br><strong>「其方もこれから仕事があるんじゃないんですか？姉上も仕事で疲れていてグッスリ寝ていたいでしょうし、今日はもうお引き取り下さい」<br><br><br>「僕もこれから朝ごはんを作らないと・・・それでは失礼しますね、　さようなら　　」</strong><br><br><br><br><br><br><br>それだけ言い残し、今度こそ僕は家の中に入っていった。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そしてその日から、そのストーカーは二度と来なくなった<br><br><br><br><br><br><br><br>・・・が、更に手ごわいストーカーが現れるのはまた別の話（笑）<br><br><br><br><br><br><br><br>あとがき<br><br><br>あああああもう上手くまとめられなかったぁぁぁあああ！！<br>結局何が言いたいかと言うとシスコン新八は最強だよっていう←<br>今週のジャンプを読んで●●●で近藤さんの●●を●●●●してる新ちゃんが格好良すぎました爆笑<br>あっ分かってらっしゃると思いますがこの話に出てくる『ストーカー』は最後の一行以外は近藤さんじゃありませんよ！<br>近藤さんに似ているタイプですが近藤さんに比べると弱いし軟弱だし色々と劣ってるようなストーカーです<br>向こうは気安く「新八くん」だなんて呼んで来ますが新八くんは表向き穏やかに対応しながらも名前覚える気がサラサラ無い<br>姉上とこんなストーカーがくっつくなんて事がある訳ないし、姉上強いから大丈夫だろうと放っておいていたのですが<br>姉弟の日常が変わっていっていてもう『日常』で無くなってるのに気づき始めた頃から「邪魔だなこいつ」と思うようになる<br>だけどまだ表向きは穏やかに対応・・しつつもさり気無く「消えて欲しい」的な発言、遠まわしな嫌みを言うようになり<br>今回は最終的に相手の不用意な発言でぶちキレました・・キレる時は姉上ばりの笑顔でキレて欲しい←基本的に不機嫌になればなるほど笑うタイプだと嬉しい。キレる程に作り笑顔ならではの綺麗な笑顔を浮かべてるとか激しく滾る<br>もし此処まででストーカー行為を止めなかったら・・今週のジャンプのごとく実力行使に出るかと<br>周りがバケモノなだけで新八くんはかなり強い、らしいですから今までも姉上のストーカーを蔭ながら抹殺してたなら良いな！<br><br><br>あ、我が家の新八くんは色んな意味で最強な感じです、だいたいこんな感じ（笑）<br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 03:38:43 +0900</pubDate>
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<title>昨日の詳細（※鬱々、愚痴注意）</title>
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<![CDATA[ 昨日は何と言うか夜勤明けでも情緒不安定？になっていたようで・・<br>ちょっと必要以上にイライラしていたかもしれん、<br><br>まぁとりあえず自分の中で整理するためにも書いていく<br><br><br><br>夜勤は基本的に各階二人一組でやっていて、一昨日はＨ氏と私で１階を担当していました。<br>今働いてる所は先月１０月まで１階～３階が入所フロアだったんですが<br>今月１１月から色々とあって（監査、入所者人数）２階が無くなり１階と３階で振り分けてました<br>職員も２階担当だった職員は１階と３階にそれぞれ移動して、Ｈ氏は元々その２階の主任だったんです。<br>２階は無くなりましたが、主任でなくなった訳ではありません、<font color="#FF0000">言ってみれば上司です</font><br><br><br>で、ここからはそのＨ氏から聞いた話なのですが・・。<br><br>Ｈ氏は前々から排泄介助時の清拭の置き場所を改善して欲しいと要望していて、意見として提出していました。<br>そしてその日はたまたま３階の夜勤担当者の一人が３階の排泄委員だったので（その方を仮にＦ氏とします）<br>「その件はどうなっているのか知りませんか？」とＨ氏が聞きに行きました<br><br><br>で、その話をした後の流れで驚くべき事を聞く訳です<br><br><font color="#FF0000">一週間前の排泄委員会で結構重要な事が決まっていて<br>それについて各フロアで話合って意見を出して３０日までに提出して下さい、と・・<br><br>Ｈ氏は勿論初めて聞いた情報です</font><br><br><font color="#FF0000">排泄委員会の集まりが１週間前にあったのにも関わらずまだ書いていない<br>委員会があった時はその階の委員がどんな話をして何か決まった、とか<br>必ずフロア内で申し送らなければならないんです。<br>勿論申し送りノートにも記入しなければなりません<br></font><br><br><br>夜勤明けで２８日・・残り２日しかないじゃん？！<br>明日から２日連休で休んでる人は意見を出す事も出来ないし<br>これは一体どういう事なのかと、当然疑問に思いますし<br>仕事を全うしていない事に対して憤りも感じます。<br>たとえ主任で無くとも皆同じように思うでしょう？<br>少なくとも話を聞いた私はそうでした。<br><br>問題の１階排泄委員のG氏は丁度夜勤明けの２８日の日勤者でした<br>なので当然Ｈ氏は出勤してきたＧ氏に説明を求めます<br><br>その時私は定時であがりたかったので挨拶をして帰ろうとたまたま二人の方に寄って行っていて、そこから一部始終を立ち会う事になりました。↑の話もこの後のやり取りが終わってからＨ氏に聞いた話です。なので此処からが私が見て聞いてショックを受けた二人のやり取り、昨日の私の言う『事件』です<br><br><br>私が見た限りでＨ氏は咎める訳でも威圧をかける訳でもなく、ただ普通に<strong>『一週間前に決まった事を申し送らなかった理由』</strong>と、それを踏まえての<strong>『申し送りノートに書かなかった理由』</strong>を聞いていただけでした。<br><br>そうしたらG氏はそれに答える訳でもなく、「何故その事を知っているのか？」と逆に聞いてきました。まずこの時点で可笑しいですよね？<br>でもＨ氏は「三階のＦ氏から聞きました」と答える訳ですよ<br>そしたら突然Ｇ氏がキレまして、<strong>「なんで１階の排泄委員である俺に聞かないんでＦさんから聞くんだ！」</strong>と<br><br>は？と思いましたよ、ええ<br><br>Ｈ氏は「清拭の置き場所の話をしていたら、その流れでこの事を初めて聞いた」と説明します<br><br>再度念を押します、<font color="#FF0000">「初めて」</font><br>だったんです<br><br><font color="#FF0000">そんな話があった事も決めなきゃいけない事があった事も知らないのに、聞きに行ける訳ないじゃないですか、言って見れば聞けたのだって偶々なんです</font><br><br><br>それなのにG氏は<strong>「H氏はＦ氏が好きだからＦ氏に聞きに行ったんだろ」</strong>とか見当違いな事を言う訳ですよ<br>仮にＨ氏がＦ氏を好きだったとしても今話しているのはそんな話じゃなくて仕事の話です<br>Ｈ氏が「待って、話しを聞いて」と言っても話をまったく話を聞こうとしない<br>で、まぁ何度かそんなやりとりをした後に<br><br><strong>G氏「あのさ、まわりくどい言い方していないで何が言いたいのかハッキリ言えよ！」</strong><br><br>ええ、もう私もＨ氏も目が点ですよ・・誰が何時回りくどい言い方をしたと言うのか小一時間問い詰めたい<br><br>Ｈ氏は最初から<strong>「申し送らなかった理由」</strong>を聞いているだけなのに・・。<br><br>最終的には「もう良い、わかったわかった」とか行って去ろうとしました<br><br>それまで我慢してたんでしょう、穏やかに冷静に対応していたＨ氏も流石にキレそうになってたんだと思います。<br>若干声を荒げてはいたものの、それでも静かな口調で「まだ申し送らなかった理由を聞いていない」と聞きました<br>そしたら質問には答えずに、まるではぐらかす様に「あーわかったわかった」を連呼するＧ氏<br>そしてそのまま私とＨ氏の間を通って去って行く<br><br>後から聞いてＨ氏から見えてなかったし聞こえてもいなかったみたいなんですが<br>私はその通りすがる時にハッキリと<br><br><br><strong>ニヤニヤ笑いながらまるで馬鹿にした様ボソボソッと悪態をついていたのを見ました、聞きました。</strong><br><br><br>悪態はボソボソッと小声だったので自信ありませんが「うるせぇんだよ」だったと思います<br><br><br>もうね、色々と本当にショックでした、涙出るかと思いました。<br>てゆーか家に帰ってから思い返す度にその日はぶっちゃけ泣いていました<br>あまりにも酷過ぎる、今も思いだしててちょっと泣きそうです<br><br><br>Ｈ氏は男性で、仕切り屋だと周りから言われていますが行動や言動に間違っている所があるとは思えません。<br>改良出来る事があるなら改良すべきだと進んで意見を出し行動する人です<br>効率良く動く為に役割を分担するのだって当然だと思います。<br>そして口は悪いかもしれませんが（私も人の事は言えませんが）本当に優しい人です<br>少なくとも私は尊敬出来る上司だと思います<br><br>それなのにＧ氏はその上司であるＨ氏に向かって始終タメ口でキレるわ悪態は吐くわ態度悪いわ・・言い訳にもなってない言い訳もするし話を反らすし<br>いや、反らすとかじゃなくてそもそもまともに話をしようとしていない<br>Ｇ氏も男性です、確か私の親と同じかそれ以上の年齢です。<br><br><br>親と近い年齢の人が、いや社会人が、いやいや人間が、こんな事をする人が・・こんな身近に居るなんて<br><br>仕事をする中で与えられた仕事をするのは当然の事で、出来なかったのなら謝罪すべきです<br>謝って済む問題と済まない問題がありますが、まずは精神誠意謝るべきです<br>出来なかった、と言うのも<br>やろうとする努力があったのに、やろうと思って出来なかったとか、力及ばず間に合わなかった、なら分かります<br>Ｇ氏は仕事をしようともしていなかったと私はとらえました<br>一週間前に話があってしかも期限の２日前になっても申し送ってなかったんですから<br>理由も最後まで言わなかったんですから<br><br><br>社会人として、一人の人間として、酷く幻滅しました<br>同じ職場で働くのが嫌で嫌でたまらなくなりました<br>私より遥かに年上で、私より早く入社していたので先輩です、でも当然尊敬なんて出来ません<br><br><br><br><strong>傍に寄らないで欲しい<br>話かけないで欲しい<br>視界に入らないで欲しい<br>同じ息を吸わないで欲しい<br>クビになって欲しい<br>記憶の中からも現実からも消えて欲しい<br>嫌悪しています<br>侮蔑しています</strong><br><br>今ここに書きながら自分なりに整理してみましたが<br>昨日から変わらないＧ氏に対する私のハッキリした思いです<br><br><br><br>そうは言っても仕事に行けば当然同じシフトの日もありますから<br>嫌でも話をしたり協力して仕事をしなければいけません<br><br>与えられた仕事をするのは社会人として働く者として当然の事です<br>Ｇ氏とだから嫌、やりたくない、は許されません、やっちゃいけません<br>やったらＧ氏と同類です、絶対に嫌です<br><br>明日・・ああ、いつの間にか日付が変わってますね<br>描き始めた時は2010-11-29 22:22:32だったのに<br><br>色々と考えながらも勢いのまま書いたので文法無茶苦茶で読みにくい事このうえないだろーな<br>伝えたい事も伝えきれていないかもしれない<br>ちょっと怖いので読み返さない事にします（笑）<br><br>では改めまして、今日はまたＨ氏と夜勤なので・・事件のあった日も愚痴をずっと聞いていたのですが<br>多分まだまだ言いたい事あるでしょうから愚痴につきあいたいと思います<br>夜勤明けにはＧ氏も来るんだろうか・・会いたくないけどしょうがない<br><br>時間に気づいたとたんに睡魔も到来です、本日はこれまでにしてもう寝ます<br><br>読んでる方が居るかは分かりませんが、長々鬱々と愚痴ばかりで申し訳ありませんでした<br><br><br>おやすみなさい<br>
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<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 01:15:15 +0900</pubDate>
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<title>夜勤明け</title>
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<![CDATA[ 夜勤明けで日勤者が来て後少しで仕事終わる～♪<br>･･･って時に事件が起こった<br><br>結局こんな時間までかかったし今は帰りの電車の中です超眠い！睡魔ヤバい真剣ヤバい！<br>ただ睡魔以上に腹の中のドス黒い感情をどうにかして欲しい･･･本当に嫌な事件だった<br><br><br><br>一眠りして起きたら夜にでも詳細を書きます<br><br>起きなかったら明日に(←)
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<link>https://ameblo.jp/0mad0m/entry-10720534173.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 10:57:19 +0900</pubDate>
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<title>放置しないようにするとは言ったが</title>
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<![CDATA[ まったくコメントに気づいてなかったとか最低にも程があるよね！<br><br>酷過ぎるよね・・許してなんて・・言えないよね・・（Σネタに走んな！！）<br><br><br>しかしタイトル通り、もう二度と放置しない！と断言出来ないんですよねー・・。<br>基本的に睡魔に弱いし（なんてったってブログの名前がコレだし笑）<br>一応社会人な訳でして・・ぶっちゃけると夜勤辛い！！仕事止めたい！（←社会人の言葉違う）<br><br><br><br><br>むしろ更新する可能性のが限りなく低いので・・ええ、結局は自己満足な小説やら愚痴やらを吐きだすぐらいしかしないでしょうし<br><br>すみません、なんか何言いたいのか分からなくなった・・・。<br><br><br><br>つまり、放置しない自信がないよ。。て言う　<br><br><br><br>あーもう・・<br><br><br>駄目だ、眠くなってきたので今日はもう寝ます<br><br>何も解決してないけどおやすみなさーい
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<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 23:20:09 +0900</pubDate>
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<title>眠いよー</title>
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<![CDATA[ おのれ睡魔め・・この時間から襲ってくるとは・・・<br>銀魂の小説うｐしたいのに・・・・<br><br><br><br>今日は負けました。おやすみなさい
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<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 21:17:53 +0900</pubDate>
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<title>我が家の設定を晒してみる</title>
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<![CDATA[ <br>世界樹Ⅲギルド名『すいじく』<br><br>メインメンバー<br><br><br><br><strong>タイタン（ファランクス）<br>オールバックの似合う黒髪親父<br>一応『すいじく』のリーダーだが<br>無口と言うか口下手で、必要最低限の事意外は喋らず<br>強面ゆえ誤解されがちだが可愛いモノ大好きな乙男３４歳<br>テリウスが可愛くてしょうがない様子<br><br><br>トール（ウォリアー）<br>色黒で黒髪顎髭な親父<br>タイタンとは旧知の仲<br>親父と言われるとちょっとショックな２７歳<br>見た目に反して世話焼きで、ちょっとお母さんっぽい<br>ジョリーを始めとしてメンバーの無茶な行動に頭を悩ます苦労人<br>双子のクリフ＆マークに関しては既にお手上げ気味<br><br><br>ジョリー（パイレーツ）<br>色々不精な紅髪眼帯野郎<br>昔からテリウスの父（小国の王）の世話になっていて<br>テリウスの兄的存在ながら供となりアーモロードへとやってきた<br>面倒臭いと髪とか髭とか放置してる所為で老けて見えるが実際は２３歳と若い<br>酒も好きだし煙草も好き、女性を見れば勿論ナンパ！と問題行動多いが<br>メンバーの中で一番冒険に心躍らせてるロマンチスト野郎<br><br><br>テリウス（プリンス）<br>おめめキラキラ金髪ショタ<br>純粋培養１００％なおぼっちゃま・・と思いきや<br>結構腹黒い所もある将来有望な１０歳<br>自身の可愛さを自覚しており、泣き落としで『すいじく』に加入した<br>いまでは重要な回復＆補助として不動のエースを果たす実力者<br>タイタンが父親に似ているようで懐いている<br><br><br>カオス（ゾディアック）<br>不気味な雰囲気漂う紫髪の科学術士<br>何時も薄笑いを浮かべてメンバーの一歩後ろに居るのだが<br>別に何か企んでいるとか言う訳でなく、単なる恥ずかしがり屋なだけ<br>薄笑いも彼の精一杯の笑顔です<br>炎と氷と言う相反する属性を操るのが得意な２４歳<br>自分の方が一歳年上なのにやたら絡んでくるジョリーがやや苦手</strong><br><br><br><br>サブメンバー<br><br><br><strong>ジェイク（バリスタ）<br>ゴーグルに眼鏡というＷレンズなおっちゃん<br>親父ではなく、おっちゃんなのが彼のポリシー<br>機械弄りが得意でそれが転じてバリスタになった３６歳最年長<br>別に子供好きと言う訳では無いのだが、危なっかしいと世話を焼いてしまう苦労人パート２<br>もっぱら採取へと向かう際の護衛役<br><br><br>タオ（モンク）<br>どんぐり頭な茶髪眼鏡っ子少年<br>やや慇懃無礼な所があるも、誰に対しても敬語で話す規律を重んじる優等生・・<br>だが一度戦闘へと突入したら、気合い十分に突っ込んでいく体育会系な問題児<br>「回復役が一番ダメージ受けてどーすんだ！」とジェイクに怒られようと<br>ただ守られるだけなのが我慢出来ない意地っ張りで青春真っ盛りな１６歳<br>採取へ向かう際の回復役兼、護衛役・・？<br><br><br>クロガネ（シノビ）<br>年齢不詳で正体不明で頭巾と紫の覆面で顔も隠してしまう謎の人<br>しかし見た目に反して性格はとてもフレンドリー<br>表情変えないまま下ネタとか言っちゃったりするんでタオには冷たい視線を向けられる<br>でも全然気にしませんが何が？<br>双子のクリフ＆マークとはギルドに入る前から知り合い<br>ってかクロガネが二人をストーカーしていた<br><br><br>クリフ＆マーク（ファーマー）<br>緑帽子で金髪が兄のクリフ、赤帽子で茶髪が弟のマーク<br>見た目まったく似ていない二人だが一卵性双生児<br>しかし性格はそっくりで、共に悪戯大好きヤンチャ坊主な１２歳<br>たまに悪乗りしてクロガネと手を組み本格的な悪戯を仕掛けてくる<br>その悪戯の被害に合うのは大抵トール<br>素材収集に関しては双子ならではのチームワークを活かしてゴッソリと持ち帰るエキスパート　</strong><br><br><br><br>・・・・この設定で小説書くかも知れない<br>あ、勿論腐向けですが何か？←<br>オッサンとショタ率高いのには後悔していない（笑）
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<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 20:58:04 +0900</pubDate>
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<title>背景の設定の仕方が分からなくて大変でした</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100714/02/0mad0m/55/53/j/o0240042710638444920.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100714/02/0mad0m/55/53/j/t02200391_0240042710638444920.jpg" alt="$睡魔との戦い-2010071218370000.jpg" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><br><br>ブログの背景にもなってるこの絵、リアル友達に無理言って描いてもらった代物ですウヘヘ★<br><br>「Ｍちゃん（仮）の好きな子を描いてねん」<br>「おｋ、把握」<br>「（Ｍちゃんの好きキャラは祖国だから祖国なんだろうなー）」<br><br>とか思ってたら、まさかの味音痴兄弟で逆に吹きました←汚い<br><br><br>絵が上手い友達が居て本当に良かった！！
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<link>https://ameblo.jp/0mad0m/entry-10590250804.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 12:43:55 +0900</pubDate>
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<title>駄文会話文ｓｓ（腐向&amp;下ネタ注意）</title>
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<![CDATA[ <strong><br>「ねぇ菊ー、俺、菊に聞きたい事があるんだー」<br><br>「はい、なんでしょうか？私でお答え出来る事であれば良いのですけど」<br><br>「うん、あのさ・・アルフレッドって重くない？」<br><br>「・・・・・は？」<br><br><br><u>　<br>駄文会話文SS『題名思いつきません←』</u><br><br><br><br><br><br>「その、重いと言うのは体重的な意味でしょうか・・？」<br><br>「うん、そーだよー。アルフレッドってメタボ体型だって聞くけど実際どーなのかなって」<br><br>「はぁ・・確かに平均男性の体重は軽く上回ってる様ですけど」<br><br>「あ、やっぱりそうなんだー！なら菊も大変なんでしょ？俺と一緒だね、頑張ろうね！」<br><br>「？あの、すみませんが話が良く掴めないんですけど・・アルフレッドさんの体重が私にどんな被害をかけると言うんでしょう？」<br><br>「え、だってHの時に上に圧し掛かれると潰れそうにならない？あ！もしかしてアルフレッドって騎乗i」<br><br>「Σわああああああああ！！！！とととと突然何て事をッ・・！フェリシアーノくんっ！！」<br><br>「Σヴェー！・・き、菊？なんで怒るのさ？俺なんか変な事言った？」<br><br>「変な事も何も！脈絡もなくお酒の席でも無い時にY談なんて許しません！恥じらいを持って下さい！！」<br><br>「えー・・でも俺、ルートとの事を菊に相談したいなって思ったんだよー！換わりに菊とアルフレッドの事で相談に乗れたらな、って！」<br><br>「・・フェリシアーノくん」<br><br>「ごめんよ菊ー別に菊の事を怒らせるつもりも困らせるつもりも無かったんだよ！お願いだから怒らないで？菊が嫌ならもう言わないからさー」<br><br>「いいえ、謝らないで下さいフェリシアーノくん。理由も聞かずにいきなり怒りだした私も悪かったんですから」<br><br>「ヴェー・・許してくれるの？」<br><br>「ええ、もちろんです！その証拠と言っては何ですが、今日は飲みに行きませんか？」<br><br>「ヴェ！本当？菊と飲みに行くのも久しぶりだねー俺すっごく嬉しいよ！！」<br><br>「ふふ、私もとても嬉しいですよ・・・酒の席でならフェリシアーノくんの言う『相談』にちゃんと乗れますから」<br><br>「相談ひとつするのにお酒を飲みに行かないといけないなんて、やっぱり菊のとこの文化って面白いね！」<br><br>「今回のは特殊なんです。相談の内容によりますから・・・っと、これを忘れる所でした」<br><br>「ヴェー？菊、それ何？飲みに行くのに必要な物？」<br><br>「いいえ、個人的な物ですよ。今度の新刊のネタに困ってたもので・・ネタ帳を埋めるのに丁度良かったです。それでは行きましょうかフェリシアーノくん」</strong><br><br><br><br>おわり<br><br><br><br>あとがき<br><br><br>私の中での日本はこんな感じです<br>（言いたい事はそれだけか）
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<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 02:31:37 +0900</pubDate>
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<title>今日はぐっすり眠らなければ!(嬉←)</title>
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<![CDATA[ 明日は人生初の夜勤だ・・ちゅー訳で今日は早く寝て明日に備えます！！<br><br><br><br>昨日の夜は、なり茶でめっさフィーバーしました<br>忍たまのなり茶なんですが、私が登録している場所は変態が多すぎるｗｗ<br>けしからん、もっとやれ！的なフィーバー具合でしたが何か？←<br>しかし０時過ぎた辺りで睡魔到来・・・ちくしょう睡魔め本気で空気嫁！！<br><br>こんなんでも私・・学生の頃は夜更かし得意だったんだけどなー<br>年は取りたくないものよ←
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<link>https://ameblo.jp/0mad0m/entry-10587931677.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 20:37:08 +0900</pubDate>
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<title>駄文「対象は違えど」</title>
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<![CDATA[ <br><br><strong>「ジュンコー！何処に居るんだいジュンコー！！」</strong><br><br><br><strong>「・・・・またか」</strong><br><br><br><br><u>駄文「対象は違えど」</u><br><br><br><br><br>忍術学園の校庭・・の片隅で四つん這いになり、必死な表情で何かを探す生徒が一人。<br>毒虫野郎の異名を持つ、三年い組、伊賀崎孫兵である<br>彼が何を探しているか、なんて今更問うのも阿呆らしくなるほどの日常茶飯事なこの光景<br>愛する毒蛇のジュンコがまた脱走したのだろう。<br>それが分かっていながら決して近寄ろうとしない周りの生徒達<br>下手に手伝ったりしたら毒虫＆毒蛇とも関わり合いになる事が目に見えているからである<br>誰しも自分の身が可愛いのだ<br><br>しかし、そんな中で彼に近づく少年が一人。<br>他の生徒は意外な彼の登場に思わずマジマジと見つめてしまうも、その少年は気にした様子もなく伊賀崎くんに話かけた。<br><br><br><strong>「おい伊賀崎、話がある」<br><br>「・・・田村三木ヱ門・・先輩」<br><br>「先輩をつけるのにあった間は何だ」<br><br>「いえ、特に深い意味はありませんけど。一体何の用ですか？僕は今忙しいのですが」<br><br>「それぐらい分かる。ジュンコちゃんが脱走したんだろ？で、探していると」<br><br>「そうです、ですから邪魔しないで下さい！貴方に構ってる暇はｎ」<br><br>「そのジュンコちゃんが武器庫に居るから呼びに来たんだがな？」<br><br>「Σそれを早く言って下さい！！」</strong><br><br><br>伊賀崎くんは話を聞くなり物凄い速さで武器庫へと走って行きました。<br>田村くんはその様子を見て苦笑を浮かべれば、やれやれと軽く溜息を吐いてから後を追います<br>その場に取り残された遠巻きに見ていた生徒達は、ポカンと間抜け面を晒して二人を見送っていました。<br><br><br><br>ところ変わって武器庫<br><br><br><br><strong>「ジュンコ！やっと見つけたよジュンコぉぉ！！」<br><br>「シャー！」</strong><br><br><br><br>そこでは既に伊賀崎くんとジュンコの感動の再会が繰り広げられていました。<br>おくれてやってきた田村くんは、そんな一人と一匹を微笑ましそうに見ながら自身の愛する石火矢のユリコにそっと寄り添い声をかけます<br><br><br><strong><br>「ボクがユリコに会いに此処へ来たら、ジュンコちゃんがユリコの砲身の中に居たんだ」<br><br>「そうだったんですか・・ジュンコはもしかしたら、ユリコさんと女の子同士仲良くしたかったのかも知れません」<br><br>「ああ、そうかも知れないな。ユリコもジュンコちゃんが砲身の中に居た時は今以上に輝いていて・・嬉しそうだった<br>座学の授業の時間帯ならユリコは何時も此処に居るから、ジュンコちゃんが来たがる様だったら連れてきてあげたらどうだ？」</strong><br><br><br>たまには女の子同士の交流も必要なのかも知れない、なんて田村くんは真面目な顔で言います<br>伊賀崎くんはそれに異論はないようで、ジュンコの頭を撫でながら頷きました<br><br><br><br><br><br><strong>「えっと・・今日はその、ありがとう御座いました」<br><br>「・・・素直に礼を言われるとは思わなかった」<br><br>「田村先輩、僕を何だと思ってるんですか」<br><br>「毒虫野郎」<br><br>「そう言う貴方は武器オタクです」<br><br>「ふん、ボクはユリコ達を愛してるからな！」<br><br>「僕だってジュンコ達を愛してますから！」</strong><br><br><br><br>武器庫の中でお互いの愛するモノへの想いを言いあう二人<br>一見仲が悪そうに見えても、結局は似た者同士なのかもしれない<br><br><br><br>おわり<br><br><br><br><br>あとがき<br><br><br>この二人はとても良く似ていると思うんですよ。<br>対象は違えど深い愛情を注ぐ相手が人外だったり<br>その相手を大事にしてそうで案外雑だったり（脱走と破壊）<br>普段は仲悪い方だけど、相手の愛するモノへの想いは認めてそう<br>だからお互いに「ジュンコちゃん」とか「ユリコさん」とか敬称つけてれば良い、との私の妄想です<br>以上あとがきでした
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<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 09:44:19 +0900</pubDate>
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