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<title>エロチカロマンチカ</title>
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<description>退廃的なものごとが好きな義務教育中の学生のブログだったり小説だったり。BLGL書いたり若干グロ書いたりします。注意してください。Twitter @chaos2000e</description>
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<title>oh…</title>
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<![CDATA[ <br> わたしってばどれだけブログを放置していたのでしょう。<br><br> 毎日書きたい、などと....言っていたわたしがお馬鹿でした....。最近部活をやめたり、生徒会が忙しかったり、いろいろありましてね。<br> <br> ついでに名前も変えておきます。姫草といいます。書く気力がないのでここら辺で失礼します。
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<link>https://ameblo.jp/0o0oe/entry-12021634352.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2015 17:30:16 +0900</pubDate>
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<title>夢野久作/ドグラマグラ</title>
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<![CDATA[ <br> 妾、昨日から熱を出して怠くて寝込んでおりましたの...そしたらチョット良くなりましたわ...<br><br> さて、この文体に心当りがある方はいらっしゃるでしょうか。居らっしゃったら是非ともお友達になりたいモノです。<br> これは夢野久作の書く小説に出てくる女性の話し言葉。<br> 実は夢野久作ファンであったりしますのよ。<br> 少女地獄が特に好きで、登場人物の姫草ユリ子をもじった名前をTwitterの創作アカウントで使ったりしてます...<br><br> さて、高熱をだしたわたくし、テスト期間だというのに勉強する気も起きないので青空文庫で夢野久作の<font color="#888888">ドグラマグラ</font>を読んでおりました。<br> 読むと一度は気が狂うと言われるドグラマグラにはなかなか手を出せないでいたのです。何時か勇気を出して単行本を買ってやる！と思いながら。フフ。<br><br> じつはまだ読み切れていませんの。怠いですし。<br> ですがやはり気が狂うと言われるだけの奇書です、意味があるようで掴めない。なんだか冒頭から酩酊するような感じを味わいます。あ、勿論お酒は飲んだことありませんけどね？<br> 希釈して飲まねばならない夢野ワールドの原液を薄めずに飲まされている様です。<br><br><font color="#000000"> 分かってもらえるかしら...</font><br><font color="#000000"> わたくしにも良く分からないことなのですけれど。</font><br><font color="#000000"> とにかく青空文庫で無料で公開されている夢野久作の作品を置いておきますね</font> 。江戸川乱歩の短編などが好きなお方ならきっと楽しめると思います。<br><br><a href="http://www.aozora.gr.jp/cards/000096/files/2381_13352.html"><font color="#888888">夢野久作 瓶詰地獄</font></a><br><br><a href="http://www.aozora.gr.jp/cards/000096/files/935_23282.html"><font color="#888888">夢野久作 少女地獄</font></a><br><br><a href="http://www.aozora.gr.jp/cards/000096/files/2093_28841.html"><font color="#888888">夢野久作 ドグラマグラ</font></a><br><br><font color="#000000"> 上の方にある作品ほど短く、尚且つ読みやすいと思います。瓶詰地獄から如何でしょう。</font><br><font color="#000000"> 単行本では瓶詰の地獄になってた気がするのですけど...気の所為でしょうか...</font><br><font color="#000000"> ま、仲間が増えると嬉しいなと思います。</font><br><font color="#000000"> それではごきげんよう。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/0o0oe/entry-11984245437.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 13:01:04 +0900</pubDate>
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<title>磯部磯兵衛物語⑤</title>
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<![CDATA[ <br> 友達に｢代わりに買って！｣と言われて買った磯部磯兵衛物語⑤。一度も友達に渡されることはないでしょう。<br> だって友達が先に買っちゃってたんだもんね！！ちくせう！<br><br> でもこの漫画とても面白いので、まぁ、家に一冊くらいあってもいいと思うよ。①~④は友達に借りて読んでるし。<br> 磯部磯兵衛物語ってどんな漫画かって？例の｢どうする？処す？処す？｣の漫画だよ。<br><br> 磯兵衛の自堕落さにはいい加減うんざりするけど周りの人のおかげで楽しいから許す。とくにお母様(クソババア)と北斎さん(とそのお孫さん)。ようは春画ネタが好きなの。<br> 春画....春画....えげつない....<br> おっと磯兵衛みたいになりかけたな....<br> ここで拙者は立派な武士になるために失礼いたす....<br><br> おっと....
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<link>https://ameblo.jp/0o0oe/entry-11978569027.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 09:51:59 +0900</pubDate>
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<title>ひととひとがた</title>
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<![CDATA[ <br> これだ！と思えるモノってなかなかない。<br> <br> 絵を描く上でのモチーフだって同じなわけで。<br> オリジナルで本格的にキャンバスに描こうと思ってるわけなのだけど、描きたいものがラフに表現できない。<br><br> 人を描くとあまりにもむさ苦しいし、生きてない果物が書きたいわけでもないし、かと言って虫でもない。テーマもあやふやになってく。<br> たどり着いたのはヒトガタの静物。<br> お人形。<br><br> 私にとって理想的だった。<br> なんだろう、人とは想いの質量？が違う。儚い。けれどまるで生きてるみたいに角度で表情を変える。球体関節で動きもある。それなのにただの器。<br><br> ハンスベルメールだっけ。球体関節人形をくっつけては離して、くっつけて。それでサディズムらしきものを表現してた人。<br> 分る。その気持ち。 <br> だって器だけでじゅうぶんだもんね。ひとがただもんね。<br><br> ひとがただもんね。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/0o0oe/entry-11975163031.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 18:34:23 +0900</pubDate>
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<title>じめじめしたはなし</title>
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<![CDATA[ <br> ごきげんよう～。<br> 私は年賀状作りに勤しんでいます。<br> うちはプリンタも無ければネットに繋がるパソコンもない！！ブログはスマホでやってるの！！<br> &nbsp;そんなアナログホームだから、絵をかいてコンビニでコピーしてマステやスタンプで誤魔化す！<br><br><br> にしても冬は気分があまり上がらない。<br> ふらっと外に出かけることもできないし、両親は共働きだから一日中祖父母の家に閉じ込められる。<br> 何も知らない小さなうちは、祖父母を仏様のようなものだと思っていました。私に暖かな布団を出してくれて、ご飯をくれる。<br><br><br> わたしは幼いままの方が良かったのかもしれないね、おじいちゃん、おばあちゃん。<br><br><br> おばあ様。貴方達が出すご飯がとても美味しくないことに気づいてしまったの。執拗に薦めてくるおにぎりは、固く握られすぎてて、冷たくて、吐き気がする。豚肉には火が通り過ぎてて、炭のようだわ。<br><br> ご飯は自分で作るわ。そう、はあ？カレーをつくってやろうかって？どうせ貴方は、足の痛みがあるのに孫達にご飯を作ってやってるという正義感にひたりたいだけだろう？<br> ご飯は自分で作るわ。ええ、弟の分もよ。だから座って。座っていて！耳が遠い？知っている！！！<br> お金をやるからパンでも買ってきなさいって！？この雪の中歩いて行けって？あなたのそれは押し付けなのよ！！！<br> <br> あぁ、ほんと、貴女はこんなことを思っている私を優しいなんていう。<br><br><br><br> ねぇお爺様。人工透析に行っている身で、なぜそんなに塩っぱいものを食べているの。しかも隠れながら。<br> 死にたいなら透析やめちゃえばぁ？<br> 透析仲間のアイちゃんがお孫さんにってこのお菓子をくれたらしいわね。でも私、アイちゃんに会ったことが無いのよ。<br> 貴方が語る私と、実物の私がどれほど違うのか、考えたくもないわ。考えたらきっと頭が痛くなってしまう。<br><br> コーンスープを飲んでいたら、弟が「それ何？」と私をのぞき込んできた。<br> お前はこれが何か知っているだろう。<br> コーンスープだ。<br> そうだお前はこれが飲みたいだけなのだ。それなのに、飲みたいとは言わずにそれは何かと聞いてくる。そして私に作らせようという魂胆だ。<br><br> ほんとうにくだらない男どもだな。<br> 弟よ、唾液で汚れたハッピーターンを｢半分こ♪｣なんて渡して来るんじゃない。<br><br><br> <br> 陰鬱だ。出掛けたい。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/0o0oe/entry-11961312678.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 14:56:07 +0900</pubDate>
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<title>雪と体</title>
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<![CDATA[ <br><font color="#888888"> </font><font color="#000000">あ、雪だ。</font><br><font color="#000000"> と思ってからほんの少しの時間で教室から見える景色は真っ白になりました。</font><br><br><font color="#000000"> 東京や横浜みたいな都会では雪が降る中歩いていると人肌恋しくなるらしいですが、新潟(の田舎)では自分が無事に帰ることに必死です。</font><br><font color="#000000"> 靴に染みるぐちょぐちょに溶けた雪の冷たさ。黒いコートを白く染めてゆく粉雪。指先の感覚を無くすような冷気。</font><br><font color="#000000"> とにかく雪と寒さは身体に染みる。</font><br><font color="#000000"> あぁなんて鬱陶しい。</font><br><br><font color="#000000"> そりゃあ窓越しに雪を眺めて、寒さを感じている間は人ごとですもの。白の美しさにうっとりして、地面に足跡がついてしまうことを憂うことができます。</font><br><br><font color="#000000"> ただ一歩外に出てしまえば私は自分の身体というものがいかに鬱陶しいか気づいてしまいます...</font><br><font color="#000000"> 全ての感覚が邪魔くさい。全く、何の為に皮膚に感覚神経が通ってるんだ。冷たいだけじゃないか。</font><br><font color="#000000"> 最後にもう一度言うが、決して人の温もりが欲しくなったりしない。そんなものより、こたつとストーブの方がよほど無機質で、あたたかい。</font><br><br><font color="#000000"> </font>
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<link>https://ameblo.jp/0o0oe/entry-11961076885.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Dec 2014 22:44:06 +0900</pubDate>
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<title>子供なわたしの選挙</title>
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<![CDATA[ <br> 世間では選挙が始まりました。私の選挙は終わりました。 <br><br><br> 私の選挙とはですって？わたし実は学校の生徒会長に立候補してたんですよ。<br> 結果はというと...当選！<br><br> 他に立候補者が居ない信任投票(半数で信任になるもの)だったので、ほぼ当選は確実なものだったのですけれどね。<br><br> 皆にはおめでとう！とか、嬉しい？とかよく言われます。でも一番しっくり来たのは新副会長と書記長の「お疲れ様。これから一年よろしく」というセリフですね。<br><br> 今回は三役全てが信任だったとはいえ、準備は多かったですし、演説だって例年通りやりましたからね。まぁ忙しいながらに楽しかったですけれどね。手伝ってくれる人もいたし、仲間って大切だなぁと思いました。<br> そして大変なのはこれからです。選挙が終わって、「生徒会長」になってからが本番ですものね。気を引き締めて行かなければ。<br><br> でも、同時にこれからがとても楽しみでもあるんですのよ。私は新しい可能性を手にしたんですから。泥をかぶるくらい何とも無いくらいのね。<br>そう、先生のありきたりな心構えについてのお話も苦にならないわ...<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0o0oe/entry-11960202701.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 20:06:37 +0900</pubDate>
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<title>Gothic Lolita Bible 45</title>
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<![CDATA[ <br> 買ってしまいました<font color="#ff8dd7">❁</font><font color="#ff8dd7">Gothic Lolita Bible vol.45 ❁</font><br><font color="#000000"> 前の号を初めて買って、購入したのは２回目です。</font><br><br> ゴシックロリータな作品(服も含める)って強烈な世界観を持っていてホントに大好きです。デカダンな感じがするから私の好みにぴったりハマるのかもしれませんわ。<br> そしてこういう世界って後戻り出来ない中毒性があるんですよね。ゴシックでなければならなくなる、みたいな。<br> 自分自身はゴスロリ服を着たこと無くて、見るのと描くのだけですけれど。それだけでも後戻りできない甘美な感覚を味わいますのよ。<br> 影響されてお嬢様言葉を打ってしまっています。<br><br> <br>そういえばゴシックロリータバイブルを初めて買った理由、というか中身で特に惹かれたのは、妖さんの漫画とALI PROJECTのアリカ姉さまのコーナーでございます。<br><br> 妖さんの漫画は１ページ１ページが一枚の版画の様です。いや、漫画は絵なんですけどね、何と言うか執拗なまでの書き込みが素晴らしく私好み。ほんの数ページなのに引き込まれてしまうのですよ。<br> ゴシックがな作品が好きなお嬢さまやお兄様方に、一度は読んで欲しいです。<br><br> アリカ姉さまについてはね。元からアリプロが好きなんです。独特なプロモーションも含めて。<br> いやぁ、素敵。姉さまの写真からいきなりクオリティが凄ぉく上がるんですもの。何なんでしょうあの異常な凝り方。<span style="font-size: 8px; ">（</span><span style="font-size: 8px; ">褒めてる）</span><br> けど姉さま最近同じ型の服多くないですか。胸までのコルセット(?)でスカートを結んでボリュームもたせて後は後ろに流す。まぁ可愛いからそこまで気にしてないですけど。あと柄が映えるし。<br><br> 更に言うなら『Lolicate』というロリータ同人誌の薔薇眼球もそれっぽかったけど、もう薔薇！！！って感じで最高でした。ロリケィトについてはまたいつか詳しく書きたいです。<br><br><br> 他にもこの服可愛いかわいい思いながら見てました❀<br> 最後に。みなさんもゴスロリ、いかがですか。<br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 22:59:47 +0900</pubDate>
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<title>ルームメイトと表紙</title>
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<![CDATA[ <br> とりあえず毎日書くことを目標にしたいので日付が変わる前に今日買った小説の話でもします。先に言っておきますがBL小説です。<br> <br>この漫画家さんがカバーを描いてるとその小説惹かれてしまう！...というのに何故か本業であるその人の漫画を読んだことがない。ということがあるのです。<br> その漫画家さんは中村明日美子さん。<br><br> まぁ始まりは『<font color="#ff7f7c">erotica</font>』というBL小説だったのですが、主に官能、そして儚さだったり愛くるしさだったりを詰め込んだ短編集でしてその表紙が中村明日美子さんの絵だったのです。<br> その表紙が私の好みドストライクだったこと。<br> 思わず買ってしまいましたよ、ええ、密林のカートに速攻突っ込みましたね。<br><br> そもそもBL(とそこに近い)界隈には私の好きな絵柄の方が多いのでございますよ。<br> そして更に、最近買ったゴシックロリータバイブルの表紙も中村明日美子さんでしたね。<br> この方漫画家だと思ってたけど、本業はもしかしてイラストレーターなんじゃないか？不安になってきました。<br> ああ、今日買った小説について話すんでしたね。閑話休題。<br><br> 表紙買いした作品。タイトルは『<font color="#ff7f7c">ルームメイト</font>』と言うのですが、原著は海外作家のラナ･マグレガーさん。訳は雪代鞠絵さん。表紙は言うまでもなく中村明日美子さん。口絵も描かれてますね。<br><br> 内容については...裏表紙の一部を引用させていただきますね｢大学生のアダムはレポート提出のためルームメイトのジョシュのパソコンを無断借用する。モニタに映し出されたのは、男たちが手首を縛られたり首輪をはめていたりするゲイのSM画像だった......！！｣<br> うん。３割くらいは伝わったかな。聡明な腐敗気味のお姉さま方には続きが見えてくるかもしれません。<br><br> アダムは...うん、あぁ、まぁ一言で言ったらＭですね。そのうえ好きな男に虐められて辱められて認められたいＭですね。<br> でもまぁこの作品ではSMはひとつの興奮剤みたいなもんです。それでも充分に甘美ですが。<br> いや、簡単に言えばエロい。口絵もエロい。<br><br> まぁ<strike>ﾋﾟｰ</strike>な話は置いておいて......ネタバレになりますが、私はアダムとジョシュがゲイを友人にカミングアウトするシーンが好きです。いやぁ、BLならではの面白さを味わえました。<br> 大好きですこういう葛藤をえがく所。とてもすきです！<br><br> まだ色々書きたいことはありますが、<strike>ﾋﾟｰ</strike>な部分を通らなければならないうえに日付を超えてしまいそうなのでやめます。<br> 長ったらしい文章に付き合ってくださってありがとうございました。<br> <br>
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<pubDate>Sat, 29 Nov 2014 23:07:01 +0900</pubDate>
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<title>信じるもの</title>
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<![CDATA[ <br>文章を書くと自分の力のなさを感じますがぐだぐだと書いていきます。<br> 最近、世の中に信頼できるものがあるのかと、考えてます。<br><br> 私は可愛らしい女の子には可愛いねと言って抱きしめるし、好意をもつ人にはそれを伝えます。<br> 愛おしいものは相手が喜ぶ形で愛し尽くしたいのです。ただ結局のところそれだけなのです。何かこう伝えられるだけの語彙があったらいいのですけど...とてつもない虚しさを感じるんです。<br><br> 愛すことはいくらでもできるけど、信頼することはとても難しいと思うのです。<br> そもそも信じられるモノなんて最初からないのではと思うほどです。<br> <br> まぁそれだけでオチのないどうでもいいお話でした。
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<link>https://ameblo.jp/0o0oe/entry-11958131150.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2014 21:40:55 +0900</pubDate>
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