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<title>プーペ・ガール・ライフ</title>
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<description>～着替え好き合気道初心者のブログ～</description>
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<title>ガールズモード　よくばり宣言　プレイ中</title>
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<![CDATA[ 待ってましたよガールズモード！<br>夕方届いてごはん食べてさっそくプレイ中です。<br><br>ブランドが増えたり減ったりしててテイストがまだ覚えきれないな～<br>とりあえず新人のうちはバイトとしてがんばる設定なようです。<br>早く自分の店を持ちたいですね！<br><br>プレイ中、なんだかハッピーポイント？？を貯めるようになっていて<br>そのたまり具合で、月が満月になっていき<br>いざ満月になると、いいことが起きます♪<br><br>といって、第1回目の満月（新月から３日で満月になりました。さすがゲーム）<br>展示会でのブランド参加店が２店しか無かったのが<br>２つプラスされて４店になったです。<br>最初：<br>Jampack（前作：CherryBerry相当）<br>FluteF（前作：Soprano相当）<br><br>満月１回目追加：<br>DoubleYou（前作：plaincloth相当）<br>StrayCat（前作：Jack-tar相当）<br><br><br>＝＝＝<br>とりあえず、満月ポイントを貯めるためやること<br>・カフェでなんか飲む<br>・着替え<br>・（部屋の）もようがえ<br>１日１回ポイントがもらえる？着替えと模様替えは確実。<br>カフェは微妙。なんかイベントとかに左右されるやもしれん。<br><br>＝＝＝<br>さて、またゲームにもどりますｗ<br>
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<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 20:04:06 +0900</pubDate>
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<title>９月だわ</title>
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<![CDATA[ <b><span style="font-size: 16px;">９月といえばスポーツ教室ですね！</span></b>（※極一部限定）<br>今回もめでたくダンナが合気道教室に当選しました☆<br><br>多数応募だと抽選なのですが、今まで抽選になったことは無いらしいです。<br>やはり「武道」というと敷居が高いんでしょうか。<br>それとも今年はオリンピックだったこともあり、<br>柔道にあこがれるようなイメージで合気道にも関心が高まったりして、<br>例年になく定員ギリギリくらいまで応募があったりするでしょうか？<br>（取り組み方が全然違うけど、他の競技に比べたらすごく似てるし）<br><br><br>ま、フタをあけてみると憧れとは程遠いであろう<br><b>私みたいなの</b>がうっかり紛れ込んでたりするんですが。<br>（武道をたしなむどころか、健康な生活を送れる最低ライン際か、アウト）<br><br>今年の初心者教室はどのような雰囲気になるのかな。<br>女性の方もたくさん、とはいわずとも、それなりに参加されるとうれしいな～。<br><br><br>そういえば６月にブログを更新してから随分間が空きました。<br>その間はアキレス腱炎と股関節の回復を待って自重しておりました。<br>（７月稽古ゼロ、８月稽古２、みたいなのんびり回復）<br><br>・・・・・。<br>また、とか何回目、とか数えるのはやめようと思います。ハイ。<br><br><br>もうＫＹ（危険予知）とかいうレベルじゃなく<br>ある程度動いたら、調子が良かろうと悪かろうと<br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">とりあえずいったん休んで様子を見る</span></b><br><br>そんな稽古スタイルを現在続けております！<br><br>「今日はまだいけそう」<br>とか思っても、そんな自分をもう信用しない☆<br>「あともうちょっとだし頑張ってみよう」<br>とか思っても、そんなちっちぇープライドの為に、<br>来週の稽古ができなくなるよか<br>その場で<span style="text-decoration: line-through;">サボる</span>休む勇気が大事☆<br><br>武道的には、後退してるんじゃないか、という感も否めませんが<br>プライドだの武士道だのサムライだの気取るまえに<br>せめて毎週稽古できるようになれってのが実情です（切実に）<br><br>先週もわざわざ道場長が名指しで<br><b><span style="font-size: 16px;">「pinoさんは、足が痛くなるようならすぐ休んでください」</span></b><br>って、いつものお手本の後に皆さんの前で仰ってましたからね！！！<br><br>・・・壊れ物扱い、お気持ちは大変ありがたく、<br>お気遣いも大変ありがたく、<br>なぜか心に情け（なさ）が染み入り、感無量です、ええ・・・<br><br><br>とりあえず、足は今のところ（？）まだ大丈夫なようです。<br><br>というか、足を痛める以前の問題で<br>運動不足がたたってすぐ気持ちが悪くなり<br>以前よりハイペースで休憩（日本語としてどうなのか）<br>してるからだと思いますが。<br><br>まあ、いい、それも私。というか、<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">それが私（現状）</span></b><br><br>それなりに、ちょっとずつ、やれることを頑張ります！<br>
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<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 18:16:27 +0900</pubDate>
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<title>動画</title>
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<![CDATA[ YouTubeに田中先生の動画があるよ！<br>と教えていただいたので、載せてみます。<br><br>今から３０年ほど前のテレビドキュメンタリーの録画らしいです。<br><br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/V-fJ_sS7OCo?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/V-fJ_sS7OCo?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 12:37:49 +0900</pubDate>
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<title>講習会２</title>
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<![CDATA[ 講習会、つづき。<br><br>スタートからよりによって帯を忘れるというハプニングだった当日。<br>（小学生か！・・・いや小学生ですら誰も忘れてない・・・ナメクジか！）<br><br>他にもなにかやらかしたね？と思ったあなた、正解！<br><br>受けを取り損ね、顔面から畳に落ちました。<br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・・・ハイ、顔面から畳に落ちました！</span></b><br><br>回転投げ（？）のときに腕が体の前に来てしまい<br>前まわりの受身で手を出そうとして<br><span style="font-size: 16px;">あ、出せない、ヤバっ</span>！<br>と思った直後オデコと右目あたりに電気が走りました・・・。<br><br>いや、頭も打つと痛いですが、<b style="color: rgb(255, 0, 0);">顔面はさらに痛いです</b>。<br>豆知識☆<br>（一生知らないほうがよかった）<br><br>相手の方（白帯男性）は土下座の勢いで謝罪されてますが<br>悪いのは私なので、だ、大丈夫です、と答える私。<br>でもめちゃくちゃ痛いし頭はぐわんぐわんするし<br>右目はぼやけてよく見えないし、全然大丈夫じゃねぇー！<br><br>ちょうど１分後くらいにいったんその技の稽古が終わったので<br>逃げるように畳を去りとりあえず顔面を冷やす私orz<br><br>観客席で顔を抑えてうずくまっていると<br>（↑ぶつけた直後の恥ずかしさが去るとしみじみ痛い）<br>観覧中の同じ道場の保護者の方々が<br><span style="font-size: 14px;">「どうしたの？！大丈夫？」</span><br>小休憩を取ってらした師範が<br><span style="font-size: 14px;">「それ（顔）どうした？」</span><br>旧土佐犬こと道場長が<br><b><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);">「誰にやられたんですか！」</span></b><br>（↑ここは笑うとこ）<br><br>聞かれるたびに<br>「受けに失敗して顔から畳に落ちました。冷やしてます」<br>と答えるわけですが、なんというかもちろん顔面も痛いです。<br>痛いですが、皆様の優しさもしみました。<br><br>しかもなんだかその姿がひどく同情を誘ったようで<br>見知らぬ保護者のおばあさまが<br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">痛そうなひざをひきずりながら、</b>わざわざそばに来て<br>「これ、痛み止め。良かったら飲んで？」<br>とナロンエースくれたりしました。<br><br>・・・・・・。<br>２０分ほどで水もぬるくなってきたし、<br>傷口（おでこと目の下をすりむいた）の血も止まったので<br>絆創膏２枚貼って稽古に復帰しました。<br><br>あれですね、なんというかね。<br>自分の失敗なのに、周囲の人にあんまり優しくされると<br><b><span style="font-size: 16px;">いたたまれない感じ</span></b>になるのはなぜなのでしょうね？（遠い目）<br><br>幸い痛み止めも効いたのでしょうか、<br>残りの稽古はなんとか無事にやりとげました。<br>やりとげた、というか、顔面絆創膏の女に<br>本気で痛い技しかけるような人は居ないですよね、ええ。<br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">「ただいま故障中」</b><br>って貼紙してるようなもんですもんね。<br><br><span style="font-size: 16px;">稽古中ですら皆さんの同情を誘う私でした。</span><br>ちょっと思い出してへこみましたが、待てよ？<br>普段の稽古でも結構同じような扱いをされているぞ？<br><br>・・・OK！いつものことだった☆<br>良くないけどへこんでても仕方ないや、と気持ちを切り替えます。<br><br><br>そういえば、田中先生は皆さんの稽古中は<br>ずっと全体を歩き回り、基本は見るだけで、<br>たま～に「それちがう」的なご指導をされるのですが<br>その「それちがう」指導に<b style="color: rgb(255, 0, 0);">３回ほど</b>ひっかかる私。<br><br>後で懇親会のときに他の道場の方ともお話したのですが<br>ほとんどの方が直接ご指導は受けなかったそうで<br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">「マジですかー！いいなぁ！」</b><br>とうらやましがられた私。<br><br>・・・・・・・・。<br><br>私が指導されたのは、ええと確か<br>・全然ちがう技になってた<br>・相手のひじを極められず右往左往していた<br>・流れがわからずパラパラマンガみたいなバラバラ技になってた<br><br>の３つだったのですが、が、が、<br>気がついたら先生の手が目の前にあって<br><b>「はい、持って」</b><br><span style="font-size: 16px;">って、私が先生の受けをー？！ひええ！</span><br>みたいな大パニックになりながらやっていたわけでして<br>今考えればなんて勿体無いことをしたのでしょうか（泣）<br>（あ、最後は投げずに途中でやめてくださいました。<br>・・・私じゃ無理だと見抜かれてます（当然だろ！））<br><br>しかし何度も繰り返していただいたにもかかわらず<br>できませんでした。<br>同じ畳の上に、今の先生の教えを受けたら<br>その場でコツをつかんで一気にレベルアップできる<br>黒帯の方がたくさんいらしたでしょう。<br>そう考えると、もう、もう、本当にここにいてすみません！<br>という感じでございました。<br><br><br>あれだね。先生もきっと基本は見ているだけのつもりで<br>多少違っても元気とやる気があれば見守る感じで<br>いらっしゃったところに<br>「おいおい・・・ちょっとそれは・・・」<br>と、見てられない感漂う私の稽古をごらんになって<br><span style="font-size: 14px; color: rgb(255, 0, 0);">やむを得ず</span>安全の為にご指導くださったんでしょうね・・・。<br><br>なのに結局顔面ダイヴを敢行したわけですけどね。<br>（参加者のなかで危険度ナンバーワン確定）<br><br><br>あ、ちなみに顔はもうほとんど治ってまして<br>あとは打ち身（もう全身）の痛みが引いて<br>オデコのあざが治って<br>・・・右股関節が治れば、完治です。<br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">ハイ、右股関節ひねりました！orz</b><br>まだ軽く足を引きずってしまうので、安静に過ごしております。<br><br>今年の目標<br><b><span style="font-size: 16px;">「週１回の稽古でケガをしない体作り」</span></b><br><br>はまだまだ達成できていないようです。<br>気を引き締めて、目標を達成するためにがんばろうと思います・・・。<br><br><br>田中先生、師範、道場長、他皆様<br>どうもありがとうございました！<br><br>お薬を下さったおばあさまにも、感謝！<br>そしていつもフォローしてくれるだんなに感謝！<br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 17:42:06 +0900</pubDate>
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<title>講習会１</title>
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<![CDATA[ 日曜日に田中先生の講習会に参加してきました。<br>前回はアキレス腱炎で杖つきびっこ引きながら、見学席にいた私も今年は道着着てフル参加ですよ。<br>この私が！<br><font size="4">あの私が！</font><br><br><br>まあもちろん間抜けさは相変わらずでして・・・<br>なんと当日朝６時半にはおきていたにもかかわらず、帯忘れました。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ハイ、帯忘れました！orz</span><br><br>・・・早起きにつきあい車で送ってくれたダンナが家までとって返し届けてくれました・・・<br>ダンナごめん、ほんとごめん、ありがとう、助かりました。<br>（平謝り）<br><br>小学生のしっかり女子に<br>「もう、ちゃんと確認しなきゃダメじゃない！」<br>と叱られたり、<br>４人のママさんに<br>「今日の私の失敗を聞いて～」と話しかけたら<br>開口一番<span style="font-weight: bold;">「何忘れた？！」</span>と言い当てられたり<br>（なんでわかるの！？すごい！）<br>せっかく早くついたのに畳敷きにゼロ参加だったり<br>・・・我ながら先が思いやられるスタートでした。<br><br>まあ、畳敷くの結構重労働ですから、<br>これに参加してたら稽古途中でヘバってたかもしれません。<br>結果オーライ？<br>（罪悪感と引き換えに、稽古ライフを入手）<br><br><br><br>去年は観客席から遠巻きに見ていた田中先生の技は<br><span style="font-weight: bold;">「今、何やった？！」</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">「何アレ、魔法？」</span><br>というくらい不思議なものでしたが、<br>こうして目の前で同じ畳の上で見ていても<br><font size="3">「・・・えっ？！」</font><br>「あれが、こうなって、こうな・・・ええええっ！」<br>「ぎゃー痛そう！」<br><br>受けを取られる方々は黒帯of黒帯というか<br>普段は指導サイドの皆様なのですが<br>なんというか、決死の覚悟のようなものがこちらにまで伝わってきて<br>一つ一つの技がド迫力。<br><br>けして力を入れてるようには見えないのです。<br>というか多分力は使ってない。<br>でも早い。動作が全部一瞬！<br>相手を崩しても自分は一切崩れず<br>常に遠心力のど真ん中。<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ヒザから肩までの体の中心がまったくブレない。</span><br>投げ技だけど絶対投げない、<br>・・・言ってることが変な気がしますが・・・<br>ただ慣性の法則（？）のままに上から手を振り下ろしたり<br>手首をかえしたり、軽く押したりするだけ<br><br>・・・<br>に、見えました。<br><br><br>近くで見るとさらにすごかったです。<br><br><br>いつもご指導くださってる師範もすごいですが<br>（師範もブレない！でも手加減してくれる。やさしい（多分））<br>その師範をして<br>「お世話になった先人先輩方は大勢いらっしゃるが<br>心に決めた師範は田中先生だけ」<br>と言わしめる、ほとんど合気道の生き神様。<br><br><br>本当にすごい人というのは、別に祀り上げなくたって<br>大げさに吹聴しなくたって、宣伝しなくたって<br>接した相手に対して敬意を抱かせるんだな、と。<br>心のそこから納得しました。<br><br><br>・・・・・・。<br>まあ、稽古中は必死過ぎて言葉にならず<br>こうして家でまったりブログ書いている今だからわかるのですが。<br>
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<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 11:14:27 +0900</pubDate>
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<title>ビデオを見た</title>
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<![CDATA[ 私の通っている道場には、毎回昇段（昇級）審査を通しでビデオ撮影している方がいらっしゃり、後日実費で丁寧なＤＶＤ（表紙や目次、ＤＶＤプリント済）を分けてくださります。<br>見たいような見たくないような・・・複雑な気持ちでしたが、一度客観的な目で見てみよう！とお願いしました。<br><br>見た感想。<br><font size="4" style="font-weight: bold;"><br><br></font><font size="4" style="font-weight: bold;">あちゃー・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></font><br><br><br>自分だと思って見るとだめですね。<br>他人だと思って見ると「ああ、どんくさいなりにがんばってるね」程度に思うのですが。<br>（それでもどんくささは際立ってるのか）<br><br><br><br>もさ～<br>のそ～<br>ふら～<br>よろ～<br><br>ナメクジかお前はっ！<br>やるのかやらんのかハッキリしろっ！！！（泣）<br><br><br>ずっと下向いてる<br>一人だけ肩で呼吸してる<br>名前呼ばれて返事したのにビデオに音声入ってない<br>（声が小さすぎて拾えてない）<br><br>何より姿勢が悪いっ！！！<br><br><br>これでも、最初よりずっと姿勢が良くなったはずなのです<br>恐ろしい・・・<br>いったい最初はどんな有様だったのでしょうかorz<br><br><br>ちなみにビデオ撮影の方にちゃんと見れました、という報告と<br>見ていてうわあってなりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">、とお伝えしたところ<br><br>「全員そうですよ！僕もそうですもん（経験５年以上）」<br>とフォローされました。<br><br>そんなものなのかなぁ、と納得しかけたところに<br><font size="3">意外な追い討ち。</font><br><br>「それでも最初に比べたらpinoさんめちゃくちゃ上手になりましたよ？<br>受身でちゃんと回転できてますもん（←レベル、ここから）<br><br>最初は技かけるときね・・・正直言うと<br><font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">『気をつけないとこっちが殺人者になる！』</font><br>って緊張してました（笑）」<br><br><br>･････････・・・・・・・・・・・・・・・・。<br><br><br>改めて自分の最初の酷さ、ダメさを痛感すると共に<br>命があって良かった、としみじみ感謝しました。<br><br><br>スポセンで初心者教室始めたころの私って<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">ホントに命がけだったんですね☆<br><br><span style="font-weight: bold;">皆さんありがとうございます＆ホントすみませんでした！！！</span><br></span>
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<pubDate>Wed, 30 May 2012 21:59:22 +0900</pubDate>
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<title>アメブロ不具合</title>
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<![CDATA[ 「お気に入り」」とかに入れてるアメブロ関連のブログの更新情報が一切表示されません。<br>マイページが真っ白・・・。<br><br>直接キーワード検索かなんかで読みにいけということなんでしょうか。<br>めんどくさいorz<br>
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<link>https://ameblo.jp/0pino0/entry-11258536016.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2012 17:55:43 +0900</pubDate>
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<title>一周年</title>
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<![CDATA[ 合気道の本気道場に入門してから１年ほどが経過したようです。<br>（去年の今頃何してたっけ、とブログを読み返して認識）<br><br>どれどれ、どんなことを書いて・・・<br><br>○道着を注文しました～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>○とにかくケガせずに済めば、それだけでラッキー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>○いきなり週３で稽古してます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br><font size="3">うわあああああ</font><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">いきなりその生活は無理だからー！やーめーて！（泣）</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">今すぐ週１かせいぜい週２にもどすんだ！</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">アキレス腱炎がどんだけ長引くか知らないんだろー！</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">せっかく買った道着、<font size="4">着るの半年後</font>になるんだぞー！</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br><span style="font-weight: bold;">この、おばかー！</span></span><br><br><br>・・・と今なら全力で止めに入る過去のワタシがそこに居るorz<br><br>自分のペースでやるしかない、って<br>わかってたつもりでしたが<br><span style="font-weight: bold;">全然わかってなかったんですよね。</span><br><br>とにかく慣れよう！慣れたら楽になる！（はず）<br>と、焦ったばかりに、トホホな半年間を送るはめになりました。<br><br>生まれつき体が弱い人間が、<br>ずいぶん大人になってからスポーツや武道をするというのは<br>例えていうならば、<br><br>一番知識を吸収しやすい子供のころに<br>義務教育受けないまま、高校受験するようなもんで<br>覚えることも多いわ、知識を吸収するスピードも遅いわ<br>急にやれっていわれても無理だろそれ<br>みたいなレベルのことなんだよね、きっと<br><br><br>私は義務教育は受けたけれど<br>その項目から体育が半分ほど抜け落ちてる・・・<br>（３割見学、１割病欠、みたいな割合）<br><br><br>こーいうハンデがあるのにもかかわらず<br>体を動かすことが楽しい！とか<br>気持ちよい、とか思う方々に<br>追いつきたくて、必死で練習するってのは・・・<br><br>成績悪いコが勉強できるコに憧れて<br>塾とかでエリート選抜クラスの授業を受けたけど<br>わからないことが多すぎて、全然意味が無かった<br><br>みたいなことと、一緒なんだよね、たぶん。<br><br><br>私が頑張らなきゃいけないことは<br>まず自分の健康管理<br>それから、体の動かし方を知ること<br>次にケガと筋肉痛の痛み方の違いを覚えて<br>ケガの予防につとめること<br><br>これができたら、稽古を続けることができるから<br>そこで、やっと上達とかそういうレベルの話になる<br><br><br>週１回の稽古をして、ケガをしない体<br>スタートだと思ってたけど<br>最初はそれが目標くらいでちょうど良かったんだなぁ<br><br>今年の目標は、<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;">その生活を１年続けること！</span></font><br>にしてみようかな。<br>１年稽古を休まず続けられたら、また１年☆<br><br>去年１年間で少しは成長したかな？と思える点は<br>この目標が、結構むずかしいことだとわかる<br>そのことかな（笑）<br><br><br>１回１回の稽古では、一喜一憂してますけどｗ<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 07:30:25 +0900</pubDate>
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<title>６級</title>
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<![CDATA[ ６級受かりました～<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><br><br>一緒に受けた相手の方も同じく受かってました～<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br>ああ良かった！本当に良かった！！<br><br>白帯を卒業したとはいえ、いまだに受身が課題（特に後ろ回り受身）なのは一緒ですが。<br><br><br><br>本当に受かってるかどうか不安というか<br>落ちてても不思議ではないな・・・<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br>と半分あきらめモードだっただけに、うれしさもひとしおです。<br><br><br>今日の稽古でしたたかに打ち付けた背中の痛みも忘れたい！<br>（忘れられます、と書こうとしてやっぱり痛いもんは痛かった。苦笑）<br><br><br><br>これからしばらくグリーンの帯でがんばります<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 21:14:50 +0900</pubDate>
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<title>審査</title>
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<![CDATA[ とりあえず昇級審査は終わりました。<br>緊張していつもより息が上がり、もう過呼吸ゲハゲハで受身とってました。<br>うぅ、相手の方の足を引っ張ってなければよいのですが・・・！<br><br>昇段審査と合わせて２時間ほど、皆さんの華麗なる技を見学できるよい機会でした。<br>ちなみに一番心を落ち着かせてくれた慰め（？）は<br><br><font size="4">「大丈夫ですよ！<br>合格でもそうでなくてもいつかは終わります、絶対！」</font><br><br>という力強い先輩のお言葉でした。<br><br><br>そうよね、内容や結果はどうであれ、いつまでも続くことはないよね☆<br>いつかは終わる！<br>なんてステキな言葉でしょうか（笑）<br><br>今回ダメだとしても、またいつか受けなおしはできるしなんとかなるわ、うん。<br>というか、無事終わったんだからそれ以上のぞむまい。<br><br><br><br>審査はご父兄の方も見学できるのですが、<br>審査終わり、そのまま続きで稽古が始まり師範がお手本を見せてる最中<br>どなたかの携帯が道場に鳴り響きました。<br><br>若いお兄さん風の方だったと思います。<br>着信音ではなく、着うたでした。<br><br>「あ～な～た～は<br><font size="4">　髪の毛、ありますか～？</font><br>　　ありますか～？<br>　　　ありますか～？」<br><br>（ｂｙブリーフ＆トランクス　「小フーガ<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">ハゲ</span>短調」）<br><br><br>お兄さんはうつむきながらダッシュで部屋を退場していきました。<br>とりあえず続きの<font size="3" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「ハゲ♪　ハゲ♪」</font>が鳴り響かず済みよかった・・・<br>しかし知らない人にはただのバッハのフーガ。<br><br>しばらく笑いのツボがおさまらず涙目な私。<br>だって・・・！<br>ちょっとヤバい人が結構、そこそこ、ていうか目の前にも後ろにも・・・！<br>でも師範が見本見せてるなか笑っちゃダメだし・・・！<br><br>後で道場の人にあの曲知ってるかどうか聞いてみたいｗ<br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 17:10:53 +0900</pubDate>
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