<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/0ttocarius/rss.html">
<title>深い深い魔法の森</title>
<link>https://ameblo.jp/0ttocarius/</link>
<description>獣が趣味や歩き回った事や、その日の事を勝手気ままに書き記していますたまに鬱になったり病んだりすると何日間何週間か停滞します寂しそうに遠吠え上げていたら構ってやって下さい野生ですが少しずつ懐きます（笑）</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12763278222.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12763199899.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12763110620.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12761263113.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12761045958.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12758783572.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12758726494.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12758400937.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12756575187.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12756499641.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12763278222.html">
<title>狐に恋した将軍様</title>
<link>https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12763278222.html</link>
<description>
華流映画かと思って観ていたら、３話完結のドラマじゃん……何故３話？と思っていたら事実は更に複雑で、１話２～３分のウェブドラマで、全３６話を３話にまとめてDVD化した物なのだと判明３分て……ウルトラマンのラスト活動限界時間……放映時、続けて観てる方は早く終わるは短いはでヤキモキイライラしてた事でしょうね……で、ジャンルですが、妖狐物の恋愛コメディ時代劇……とでも言うのかな⁉しかもギャグの時の表現が日本の漫画そのものアニメのカラスがアホーと鳴いたり、キャラが大声上げたりすると集中線が現れたり、困った
</description>
<dc:date>2022-09-08T18:55:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12763199899.html">
<title>地球の歩き方　ムー　異世界の歩き方</title>
<link>https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12763199899.html</link>
<description>
地球の歩き方のムーバージョンとでも言うのかな⁉『地球の歩き方　ムー　異世界の歩き方』を書店で購入辞典くらいの厚さで、やはりそのくらいの値段がします昔の国書刊行会の魔術辞典とか真ク・リトル・リトル神話体系とか、その部類の書籍クラス(笑)でも全編カラーだし、あらゆる遺跡やパワースポット、既に滅亡した文明まで網羅している上にムー的注釈がチョコチョコ入っています文明年表、UFOやUMAの出没や関連のある場所も当然記載例えるなら大天使ミカエルの出現地で有名なモンサンミッシェルそこまでは皆さん御存知かと思い
</description>
<dc:date>2022-09-08T09:47:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12763110620.html">
<title>スピリット・ウォーカー</title>
<link>https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12763110620.html</link>
<description>
ユン・ゲサン主演のアクション、スリラー……ミステリー物？ちょっと今まで無いストーリーです男（ユン・ゲサン）が目覚めると夜、街中の路肩に止まる事故ったばかりの車の側に倒れていた（しかも撃たれてもいる）ホームレスが事故車からドライブレコーダーを外して持ち去ろうとしている男が立ち上がろうとすると「立ち上がろらない方がいいよ、骨が折れてるかも知れないから……救急車は呼んだからすぐ来るよ｣と気遣う素振りを見せながらドライブレコーダーをそのまま持ち去り、ホームレスは消える病院に運ばれた男には自分の記憶が全く
</description>
<dc:date>2022-09-07T19:47:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12761263113.html">
<title>鉄砲百合とゾンビコーヒー</title>
<link>https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12761263113.html</link>
<description>
鉄砲百合が庭のあちらこちらに咲いては萎み、咲いては散りを繰返しているそこかしこからにょきにょき……こちらはアロエゾーンの間から……風がなくなると庭に強い香りが漂うのだけど……時期は短いので楽しめるのは今だけところで、昨日横浜で購入したハイチのコーヒーその名もゾンビデザート(笑)まあ、その名に食い付いたんですが……飲んでみると独特のコクがあって甘めな味ゾンビデザートって事は「ブレイン！｣って事かな？(笑)と言ってもハイチはゾンビの本場本場のゾンビは人を襲って脳ミソなんか食べない集団で人を襲うなんて
</description>
<dc:date>2022-08-28T20:43:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12761045958.html">
<title>健康診断</title>
<link>https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12761045958.html</link>
<description>
仕事はずっと車だったので、電車に乗ったのは久しぶりです毎年会社が行う横浜での健康診断はコロナで毎年ずれていき、今年はついに８月末です前日の夕方から食事も水も禁止なので飢えて渇いていますヴァンパイアならもう我慢出来ずにミスを犯して退治されてしまうかも知れない状態一時間早く着いてしまい、病院前をウロウロしていたけど公園が270メートル先にあるとの表示見つけて歩いてみました…………素晴らしい……　街中にこんな森を擁する場所があるとは……木陰で暫く休んで飢えと渇きが癒されました横浜らしさもあるけど、ちょ
</description>
<dc:date>2022-08-27T16:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12758783572.html">
<title>魔女の密約</title>
<link>https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12758783572.html</link>
<description>
邦題は『魔女の密約』ですが、原題は“CherryTree”『桜の木』アイルランド映画ですアイルランド映画は妖精の本場だし、この手の映画をたまに作りますが、日本に紹介される映画はどれも面白いのが多い今回は邦題の通り魔女の物語ですが、こちらもアイルランドは本場なので、やはり興味深い(笑)だいたいカヴンとゆう単語が冒頭でさらりと出る事じたい普通の映画じゃない物語はフェイスとゆう16歳の女子高生が父親の命と引き換えに魔女に妊娠を求められます父親を助けたい為に前から好きだった同級生の男子と関係を持ちますが
</description>
<dc:date>2022-08-14T16:38:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12758726494.html">
<title>ヘレディタリー　継承</title>
<link>https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12758726494.html</link>
<description>
季節的に見たいのか⁉それともコロナ禍の単調な自戒の日常に刺激を求めたのか⁉多分両方だと思いますが、ホラー映画を７本くらい連続で見ていますで、この『ヘレディタリー』は21世紀（現時点）での最恐ホラー映画の呼び声高く、評価もうなぎ登りしかしながら、最恐とか言われてしまうと中々手にし辛い(笑)でも、まあ、残虐な痛いシーンさえなければ、大抵大丈夫だろうとついに見てしまいました最恐とかどの程度？評価では伏線が必ず回収される計算され尽くしたホラーとかも言われていて、期待してました確かに伏線は見事に回収何故こ
</description>
<dc:date>2022-08-14T10:16:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12758400937.html">
<title>返校　言葉が消えた日</title>
<link>https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12758400937.html</link>
<description>
台湾の切ない恋愛ホラー映画です1962年当時の台湾が舞台です今の明るい台湾しか知らない方には想像もつかないでしょうが、台湾は38年間も戒厳令下だった暗黒の時代があり、密告は国民の義務であり、政府の方針に従わない人々を逮捕監禁拷問し、処刑していました処刑された人の数だけで4000人とも言われています自由を歌う事が罪な時代そんな時代に翻弄された高校生達、教師達の切ない恋心に生まれたホラーと言っていいと思いますお隣の国のせいか、常に監視の目が光る戒厳令下の世界にも関わらず感情移入がしやすく、自由のあり
</description>
<dc:date>2022-08-12T13:18:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12756575187.html">
<title>大稲荷神社の愛宕神社、駅前台地の謎</title>
<link>https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12756575187.html</link>
<description>
小田原新幹線駅前の道標の様な柱に元々この上に愛宕神社が建っていたとゆう表示を見つけて、前日それが謎だと言いました実は謎でも何でもなかったのです私が2016年に初めて大稲荷神社にお詣りした記事を見ると記事を書くにあたってあの辺りを調べていて、そこに足利尊氏が建立と記していましたそれが小田原駅を大正時代に作るにあたり、神社を今の大稲荷神社の境内に遷座したのですとゆう訳で謎は謎でもなく、私の記憶力がいい加減だとゆう事が判明したに過ぎないとゆう事で落着しました(笑)
</description>
<dc:date>2022-08-02T09:46:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12756499641.html">
<title>大稲荷神社とか色々</title>
<link>https://ameblo.jp/0ttocarius/entry-12756499641.html</link>
<description>
ここ、十日間くらいは小田原駅近くで仕事なので久しぶりに大稲荷神社にお詣りしましたこの神社については以前色々書いたので、詳しくは省きますが、小田原城の姫君が狐の霊夢を見て、それにより小田原城の鬼門に稲荷神社を建てて守護としたとゆうところですかね……仕事しながらずっと挨拶に伺いたかったのですそれでなくともつい先日、鵠沼伏見稲荷神社にお詣りしたのに、私のお膝元で挨拶に来ないつもりか⁉とか言われている気がして(笑)……そんな訳はないのだけど、ここにも色々縁があるので、まあ、知人の家の近くで仕事してるのに
</description>
<dc:date>2022-08-01T21:07:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
