<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ずばり起業</title>
<link>https://ameblo.jp/10-cent/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/10-cent/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>これから起業を真剣に考えています！私が今後どう行動し・考え・そしてどう成長するのかを綴って行きたいと思います。そこから、少しの勇気をみなさまに分け与えれたら成功だと思っています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Let's Go NY !!</title>
<description>
<![CDATA[ <p>4月26日～5月7日までの間NYへ行くことになりました。</p><p>実際にアパートメントホテルでインターンシップ（見習い）として働いてみようと思います。</p><br><p>急きょ決まったことでNYまでの航空券が取れるか心配していましたが、同じ高校に通っていた子が</p><p>旅行会社で働いていたので慌てて電話したところなんとかGETできました～。感謝してまーす（‐＾▽＾‐）</p><br><p>とにかく、I would do my best !!</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10-cent/entry-10031430953.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2007 22:01:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リクルート</title>
<description>
<![CDATA[ <p>僕は、今就職活動中ですが、NYにある　ザ・ビレッジハウス　っていうアパートメントホテルを運営している会社の人と知り合うことができ、さらに一緒に働かないか？とのことで話が進んでいます。百聞は一見にしかずということで自分の目で見て確認したいので。大学4回生の内に実際にインターンシップという形で働こうと考えています。まだ進路は確定してないのですが、やっぱりNYでアパートメントホテルを運営する！という思いは変わらないので、どの道に行こうと必ず第一喚問としてNYでアパートメントホテルを運営します（‐＾▽＾‐）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10-cent/entry-10030139153.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Apr 2007 16:50:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イチロー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日「イチロー思考」って言う本を買って読みました。たまたま近所のコンビニで置いてあったのですが、とにかくイチローって他のプロ野球選手と何が違うのかなぁって思って読みました。</p><p>感想→すごい！</p><br><p>小学6年生の「夢」という作文で、</p><p>「ぼくの夢は一流のプロ野球選手になることです。そのためには全国大会にでて・・・・出るためには、練習が必要で、</p><p>その練習とは・・・というものであって、それを行うためには、友達と遊ぶ時間は週５・６時間です。だから必ずプロ野球選手になれると思います。」</p><br><p>こんな感じです。小学6年生でこんな考えかたができていたことに驚きました。</p><p>今までイチローやいろんな場面の一線でがんばっている人っていうのは、生まれつき多少なりとも才能があると思っていました。けど、この本を読んで才能は努力の結晶なんだなぁって感じました。</p><br><p>で、僕もがんばろうっていう気になりました。</p><br><p>野球に限らずどんなことにおいても、イチローが考えている事ってあてはまると思いました。また、テレビや新聞などで取り上げられている人物っていうのは、一見輝かし姿しか見ることはできないけど、その裏では血のにじむような努力が隠れていることに気がつくことができました。スポーツって本当にいいなぁって思いました。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=766080" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">イチロー思考―孤高を貫き、成功をつかむ77の工夫/児玉 光雄<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2F4809404129.01._SCMZZZZZZZ_V44975790_.jpg" width="108" border="0"></a></dt><dt>￥1,365</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10-cent/entry-10030138681.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Apr 2007 16:24:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ニューヨーク　一人旅</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この僕のブログの読者の中でニューヨークへいってみたいと思っている人は何人くらいいるのでしょうか？</p><p>もし、少しでも行きたいと思っている人がいればコメント書いてくれたらありがたいです(・・。)ゞお願いします、</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10-cent/entry-10028899375.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2007 09:24:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ただいま就職活動と葛藤中</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日本で就職するか　VS　NYで働くか　で葛藤していました。</p><p>が、先日大学の成績発表があり、現在3回生にして全部の単位を取得できました。</p><p>これを期に、NYで1年未満の間、インターンという形なのかアルバイトなのか</p><p>わかりませんが、とにかくNYで働いてみようと思います。</p><p>そして昨日NYのアパートメントホテル会社で勤めている方に、</p><p>「そちらで働けませんか？」と聞いたところ「ちょうど人手が足りなくて困っていて、いますぐにでも来てほしい」との事だった。</p><p>その方とは以前からメールでのやりとりはしていたのですが、とにかくタイミングがよかったみたいですo(^-^)o</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10-cent/entry-10028880387.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2007 00:20:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>～終旅～ニューヨーク一人旅を振り返って、→目標・ビジョン</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3">とにかく、NYでであったトラブル・人はすべて新鮮で視野が広がった。考え方も大きく変わった。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="5"><font color="#ff0000">NY</font>はとにかく<font color="#0000ff">がんばってる</font><font color="#0000ff">やつが多かった</font>。</font></p><p><font size="5">肌で感じたのは、<font color="#00ff00">NYはがんばってるやつにとって</font>、また、<font color="#00ff00">なんかやってやろうとムズムズしてるやつ</font>にとって最高の場所だと感じた。なによりも、それをニューヨークにいる人みんなで支えあっているような気がした。僕は大好きだ！！　I love NY.</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">ただ、<font size="4"><strong>宿での出来事は最悪</strong></font>だった。それさえなければ全てよかったのに。。めっちゃ心残りやった。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">そこで、僕は日本へ帰ってから友達にブログで書いたのと同じような話をした。是非みんなにいってもらいたかった。</font></p><p><font size="3">残念ながら宿はお世辞でもお勧めできなかった。。。じゃぁ初めてNYへ行く友達はどこへ泊まったらいいのか？そこで気づいた、どんなけNY自体はよくても、泊まる宿が悪ければ、誰も不安で飛び出せない。。まして、治安に対して敏感肌やのに。矛盾を感じたし、これだったら周りの友達誰も行かないと思うと残念だった。周りの友達ですらいかないとなると、日本の学生などの、やる気！ガッツはあって、お金があんまりない。という人にとって、安易に飛び出せるための壁はまだまだ高いと痛感した。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3"><strong>「なにがグローバル化な！」　</strong></font></p><p><font size="3"><strong>情報という目に見えないモノが容易に飛び交うことのできるグローバル化はこれからも進むと思う。けど、本当のグローバル化は「人」そのものが容易に国境を飛び交えるような環境になる。ということやと思う。今のままじゃ、僕が思う本当のグローバル化はありえないと思った。</strong></font></p><p><font size="3"><strong><br></strong></font> </p><p><font color="#0000ff" size="5">これを変えたい。みんなが<font color="#00ff00">安心して</font>、<font color="#ff0000">楽しく過ごすことのできる</font><font color="#ff00ff">宿</font>を提供したい。</font></p><p><font color="#0000ff" size="5">僕は<font color="#ff0000">NY</font>でたまたまかもしれないけど、最高にいい経験をさせてもらった。だからこそ、</font><font color="#0000ff" size="5">これを変えるのが使命のように勝手に感じている。「俺やらな誰やるねん。」できるかわからんし、できたところで変わるかもわからんけど。やってみる価値はあると思う。</font></p><p><font color="#cccc00" size="6"><strong>だから僕は、</strong></font></p><p><font color="#cccc00" size="6"><strong>　　　　　　　　２５歳までに</strong></font></p><p><font color="#cccc00" size="6"><strong>「NYで安心して楽しく過ごせるアパートメントホテル」を運営する。</strong></font></p><p><strong><font color="#cccc00" size="6">　　　　　　　　３０歳までに</font></strong></p><p><strong><font color="#cccc00" size="6">他の国でも「安心して楽しく過ごせるアパートメントホテル」を運営する。</font></strong></p><p><strong><font color="#cccc00" size="6"><br></font></strong> </p><p><font color="#ff6600" size="6"><strong>そして、多くの人にとって海外へ飛び立つきっかけになれたら最高だ！その人たちにとって最高の経験をしてもらいたい！！</strong></font></p><p><font color="#996600" size="3"><br></font> </p><p><font color="#996600" size="3">・・・・・・・・以上・・・・・・ご閲覧ありがとうございました。</font></p><p><font color="#996600" size="3">なにか思ったことや感じたことがあれば是非コメントください。。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10-cent/entry-10028216987.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 15:46:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>～危旅～体験談②九死に一生　クラブ・パーティー　ピンチをチャンスに</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="3"><br></font><font color="#ff0000" size="5"><u><font color="#0000ff">体験談②</font> </u></font></p><p><font color="#ff0000" size="5"><u>「九死に一生　クラブ・パーティー　ピンチをチャンスに」</u></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">前回の続き・・・運よく街角で、音楽・写真関係の仕事をしている人と出会う。</font></p><p><font size="3">　　　　　　　　　彼（ロザノ）の紹介で、友人が行う「音楽イベント」に誘われる。</font></p><p><font size="3">　　　　　　　　　そして、待ち合わせは夜の１１時だったのでそれまで寝ることにした。</font></p><p><font size="3">　　　　　　　　　　　　　　　</font></p><p><font size="3">　　　　　　　　　　　　　　</font><font size="1">　　　　　　　　・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">待ち合わせの時間になって待ち合わせの場所へ走って行った、電話してみると・・・</font></p><p><font size="3">「I'm sorry ...I'm very tired...sorry </font><font size="3">」</font></p><p><font size="3">「えっ！？」けどここはアメリカ。。。「It's O.K!」</font></p><p><font size="3">すると彼は、「一人でも入れるから一人で行ってきな！なにか問題があったら僕に電話してきて」</font></p><p><font size="+0"><font size="3">[O.K!!]そして、中へ入ろう試みた。</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">場所は高級そうなホテル。。。それに、スーツを着たドアマンが入る人をチェックしている。</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">続々と入場していたので、僕もその流れに乗って、ゲートをくぐろうとした。すると</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">ドアマン「NO!!」　　っと僕に一言。</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">僕「Why?</font></font><font size="+0"><font size="3">」</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">確かに僕みたいな貧乏学生がくるようなとこじゃないのは承知していた。</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">ドアマンは顔を見るなり、ちょっと戸惑いながらも「半ズボンじゃだめだ！」っと言ってきた。</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">「まずい、、半ズボンしかもってない。。。あきらめるしかないかぁ。あっ！！」とそこで、ドアマンに「俺は、ロザノの知り合いなんだ。。入れてくれよ！！」</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">ドアマン「NO!</font></font><font size="+0"><font size="3">」</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">僕は腹が立ったし、ここまでせっかく来たのに！ここで引き下がってたまるかぁと思って、ロザノに電話して現状を説明した。</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">すると、ロザノは「ドアマンに電話を代わって」っと言ったので、僕はドアマンに電話を渡した。</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">ロザノが何をゆったかしらないけど、携帯を渡した瞬間ドアマンの態度が一変して変わった。</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">「どうぞ・・・<font size="2">sorry..」</font>とホテルのゲートを、「ばかにしやがって！だから言っただろ」といわんばかりの態度でくぐってやった。（笑）</font></font></p><p><font size="3"><br></font><font size="+0"><font size="3"><br></font></font> </p><p><font size="+0"><font size="3">ホテルのフロアは赤じゅうたん！その上でPARTY！！まさにテレビで見たような感じだった。</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3">たぶん、これがNYの人からしたら普通なのかなぁ。。とも思った。</font></font></p><p><font size="+0"><font size="3"><br></font></font> </p><p><font size="+0"><font size="3">そこでも僕は友達を作ろうといろんな人に声をかけた。し、話かけてくれた。</font></font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">僕は、楽しくなってきたので、ちょっとイカツメB－BOYに自己紹介してみた。よほど</font><font size="3">日本人が珍しかったのか、知らず知らずのうちにたくさんの人が僕を囲んでいた。</font></p><p><font size="3">「日本ってどんなんだ！？」</font></p><p><font size="3">「日本って何が有名なんだ？有名人は誰なんだ？」</font></p><p><font size="3">「なんで一人できたんだ？」</font></p><p><font size="3">みたいな質問をいっぱいされた。なんとか一つ一つ答えてるうちに打ち解けてきた。っと僕は勝手に思い、「写真をとってもいいですか！？」となんとなく写真を手にした。それが無礼だったのか。</font></p><p><font size="3">「なにものなんだ！！オイ！なんだ急に！！」っと怒らしてしまった。本気で！　いつのまにか、質問は</font><font size="3">尋問に代わっていた。それも大勢に・・・</font></p><p><font size="3">正直、、「あっ、ただですめへん事してもたぁ。。終わった。」と<strong>恐怖を超えた一巻の終わりを感じた</strong>。</font></p><p><font size="3">けど、そこはちゃんと誤って、自分の生まれから育ち、現在まですべて答えた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そして、最後に<font color="#0000ff" size="4">「俺は、でっかくなりたくて　NYへ一人でやってきた！！」</font>といった。</font></p><p><font size="3">すると、一瞬静まり返った。。。。一人の男性が「ワッハッハッ」とあきれながら笑いだし、こう言った。</font></p><p><font size="3"><strong>「そうか、そうか、それは悪かった。俺は日本人というのはペコペコあやまってるイメージしかなかったよ、お前はスゴイよ！日本のイメージが変わったよ。すまなかった！」</strong></font></p><p><font size="3">その瞬間みんな笑いながら「Crazy！」と僕の肩をたたいてきた、馬鹿にされてるのかわからなかったけど、歓迎されてるようでうれしかった。</font></p><p><font size="3"><strong>その時、彼らの価値観が理解できた。「人は見た目（年齢・人種・性別）じゃない！中身だ！」という考え方を。</strong></font></p><p><font size="3">その後も彼らは僕にビールをおごってくれたり、一緒に踊ったりした。</font></p><p><font size="3">&nbsp;</font></p><p><font size="2"><strong>＊<font color="#ff0000">ここで覚えておかなければならないこと↓</font></strong></font></p><p><font size="2"><strong>仲良くなった外国人Bが「ビール飲めよ～！！」と陽気に言ってくれビールを手渡そうとしてきた。</strong></font></p><p><font size="2"><strong>僕は「大丈夫、大丈夫」と遠慮した。</strong></font></p><p><font size="2"><strong>すると、「WHY？」と一瞬気まずい空気になった。これはまずい、すかさず、「Thank you !」っとビールを受け取った。</strong></font></p><p><font size="2"><strong>つまり、文化の違いだ。日本人は必ずといっていいほど相手を気遣って遠慮するが、彼らはまっく違った、遠慮されることはおごる側からすれば失礼にあたるのだ。「なぜ、この好意を受け取ってくれないんだ？」という顔をする。　僕はこのノリが好きになった。</strong></font></p><p><font size="2"><strong>次から、ビールをもらうときは「Thank you!!」と満面の笑顔で受け取るようにした。</strong></font></p><p><font size="2"><strong>これがマナーなのかもしれないと感じました。</strong></font></p><p><font size="2"><strong> </strong></font><font color="#0000ff" size="2"><strong>どこの国に行こうと、その国それぞれ独特の文化・マナーがある。それを十分理解した上で旅にでると、より旅が楽しくなると思います。</strong></font></p><br><p> </p><p><font size="4">それからめちゃめちゃ仲良くなれた！！！クラブをでてぶ</font><font size="4">らぶら歩き回ったり、彼らが働いている職場の屋上に登って、NYの夜景を見た。。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">解散して部屋に戻った。</font></p><p><font size="4">「最高やぁ。ほんま来てよかったし、勇気だして行動してよかったぁ。今までいっつも、ちっさいことばっかで悩んでたけど、これからは違う！！おっきな視野と、広い心もって生きよう！！」</font></p><p><font size="4"><br></font></p><br><font size="+0"><p><font size="3"><br></font><font size="+0"> </font></p><font size="+0"><p>→→NEXT→<font color="#ff0000"><strong>以上を踏まえて僕の目標</strong></font></p><p><br></p></font><br></font><font color="#000000"> </font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10-cent/entry-10028214607.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 14:37:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>～会旅～体験談①　奇跡？偶然？現地人の友達を作る。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff00ff" size="6"><strong>旅の体験談</strong></font><br> </p><p><font size="3">とまぁ、、、ニューヨーク生活はスタートしました。かなりニューヨーク好きになりました。</font></p><p><font size="3">人がいい！！とにかく。見た目じゃなくて中身で僕を見てくれた。</font></p><p><font size="3">例えば、、ニューヨーク人の友達を作りたいと思って色んな人に声をかけていきました。</font></p><p><font size="3"><strong>話す切り口として、自分</strong></font><font size="3"><strong>の趣味に関する道を聞くのをお勧めします。</strong>優しく答えてくれた人は、やっぱりいい人だし、趣味が合うので話も合う</font></p><p><font size="3">無視？軽くあしらわれた場合はそこで、終了。判断できる。ただ、無視された経験はない！みんな答えがわからなくても親切に答えてくれた。</font></p><p><font size="3">僕の場合「REGGAE　はどこへ行けば聞けますか？」っていう質問をしてまわった。</font></p><p><font size="3">何十人に声をかけた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">すると、街角に一人　男の人が立っている。「Jamaica」の文字が入ったTシャツを着ている。</font></p><p><font size="3">「ビンゴ！！」</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font color="#000000"><font size="3">そして「Excuse me! どこへ行けばREGGAEが聞けますか？</font></font><font color="#000000"><font size="3">」</font></font></p><p><font color="#000000"><font size="3">外国人「I　LOVE　REGGAE！！！」　</font></font></p><p><font size="3">僕　　「ME　TOO！！」</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font color="#000000"><font size="3">「Waaaawaaaaawawaaaa」っと意気投合。話を聞くと彼は音楽関係の仕事をしている人で、ビデオの撮影も行っている人だった。これには驚いた！うれしすぎて！興奮した！奇跡や！</font></font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font color="#000000"><font size="3">すると彼は、「今日僕の友達が、クラブでイベントするから君もおいでよ！！」</font></font></p><p><font size="3">僕「いいんですか！行きたいです！！やったぁぁぁあ！」</font></p><p><font size="3">外国人「そんなにうれしいのか！よかった！じゃあ電話番号教えるから部屋までおいでよ！」</font></p><p><font size="3">僕「いいんですか！？」</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">半信半疑ながらも、ここまで意気投合したら断れないという気持ちにもなったし、どうにでもなれ！っていう気持ちと、人がよさそうだったので、とにかく信じた。</font></p><p><font size="3">外国人の家はすぐ横の建物だった。実際、僕は興奮と恐怖がごちゃまぜになって、あんまり意識がないまま外国人の玄関まで来ていた。</font></p><p><font size="3">ドアが開くとそこは、・・・・</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">なんと・・・豪邸！！！なんじゃこりゃ！！ひろっ！！　ベットはなんか、お姫様のベットみたいなひらひらなカーテンみたいなんがついてる！　本物やぁ～！！</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">すると彼（ロザノ）は、REGGAEのアーティストをレポートしたときの映像を見せてくれた。</font></p><p><font size="3">「すごい！！」</font></p><p><font size="3">それに、日本の雑誌にも写真家として写真を提供していて、その写真も見せてくれた。</font></p><p><font size="3">あと、彼の作品などを紹介したパンフレットを僕にくれた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4e/7e/10017751478.jpg" target="_blank"><img height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/4e/7e/10017751478_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></font></p><p><font size="3">そこに、携帯番号と今日行われるイベントの住所を書いてくれた。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">「今から仕事だから、また夜に電話するよ！！」</font></p><p><font size="3">「了解！」</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">そして僕はアパートメントホテルに帰った。待ち合わせの時間まで寝た。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">・・・NEXT・・・体験談②</font><font size="6"><font color="#ff0000">　</font><font color="#ff0000">「<strong><font color="#00ff00">九死に一生</font></strong>クラブ・パーティー！」</font></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10-cent/entry-10028212751.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 14:30:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>～苦旅～宿・アパートメントホテル・外国人スタッフ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#00ff00" size="5">そこで大切なのは・・・宿ですよね！？</font></p><p><font color="#00ff00" size="5">けど、不安ですよね・・・僕もめっちゃ不安でした。</font></p><p><font color="#00ff00" size="5"><br></font> </p><p><font color="#000000" size="3">そこで私がお勧めするのは、アパートメントホテル</font></p><p><font color="#00ff00" size="5">アパートメントホテルとは？</font></p><p><font color="#000000" size="3">普通のホテルなら、ルームサービスなどなどのサービスがあるけど、ここはそういうサービスは</font></p><p><font size="3">なかった（実際私はアパートメントホテルに泊まりました）その分1泊の料金も安い！しかも完全に個室（バス・トイレ付）の部屋もあります。</font></p><p><font size="3">なによりも・・・ニューヨークで住んでる！！って感じを味わえました。。。だから学生でも</font></p><p><font size="3">無理してホテルに泊まるよりアパートメントホテルをお勧めします。</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">ただ、僕が泊まったアパートメントホテルは<strong>正直<font color="#ff00ff">あまりよくなかった</font></strong>。。。ホテルそのものはとってもよかったけど（最高だった）。。。</font></p><p><font size="3">そこは→　日本人スタッフが運営しているアパートメントホテルということで、安心して旅に出たのですが、</font></p><p><font size="3">実際到着してみると、夜ということもあって外国人スタッフが待っていました。これには驚きましたが、よくよく、</font><font size="3">規約を読んでみると、それ<font size="4"><strong>らしい</strong></font>ことが書いていました。が、僕はてっきり日本人のスタッフが現地ホテルで待っていてくれていると思っていました。外国人はとってもいかつかった、</font></p><p><font size="3">金のネックレスにタンクトップにカッコイイひげ！</font></p><p><font size="3">それに、夜１０時を超えると手数料を支払わなくてはならなくて、僕はそれを知っていたので、ＮＹの空港に着いてすぐさまタクシーに乗り込み→タクシーのおっちゃんに「１０時までに着かないといけないから、急いで！！」って言って、なんとか10時前に着くことができました。</font><font size="3">　</font><font size="2"><br></font> </p><p><font size="3">しかし、ホテルで待っていた外国人スタッフはなかなか部屋へ案内してくれない！話をだらだら（英語で意味不明）聞かされている間に１０時を過ぎてしまいました。そして、その外国人は今だといわんばかりに</font><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">スタッフ「ちなみに、10時を過ぎてるから手数料もらうから！！」</font></p><p><font size="3">僕　「えっ！？１０時前に入ったやん！？」</font></p><p><font size="3">スタッフ「だから、ここに書いてるだろ！！」っと指差したところは日本語で「１０時以降にチェック　　　　　　　　</font></p><p><font size="3">　　　　　インされたかたはスタッフに手数料支払ってください。」</font></p><p><font size="3">僕「せっこいなぁ！！誰が払うか！！」</font></p><p><font size="3">スタッフ「払ってもらわな困る！から払え！」</font></p><p><font size="3">僕「なんでやねん！１０時前に入ったやんけ！」</font></p><p><font size="3">スタッフ「もう10時過ぎてるわ！払え！」</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3">こんな感じで、口論になってしまった。確かに手数料は３０００円ぐらいだったけど、スタートから弱気になってたら、だめだ、まだニューヨーク生活が始まったばっかりだ。ここで口論を避けるために引き下がったら・・・っと思って「NO!! I can't!!Never!!</font><font size="3">」っと強気で言った！そしたらスタッフの外国人は、なんだこいつ・・・みたいなあきれた顔でようやく部屋の鍵を渡してくれた。</font></p><p><font size="3">「ごっつぃ　気　悪いわぁ・・・」と思いながら部屋へ入った。部屋は広くて最高だった！！</font></p><p><font size="3">テレビをつけると全部　アメリカ人！！なにゆってるかさっぱり。。。けどなんとなく外国人の気分になれて楽しかった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">2日後、日本人のスタッフが僕の部屋へやって来た。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">トントントン、ガチャ！</font></p><p><font size="3">僕「はい」　内心、やっとお詫びに来てくれた！！っと思っていた。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ところが・・・・甘かった。。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">日本人スタッフ「困るんですよぉ～そんなことされたら。。払ってくださいねぇ～。。。」</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もうあきれた。。「あぁこおいう文化なのかぁ・・・」</font></p><p><font size="3"><br></font> </p><p><font size="3"><font color="#0000ff" size="6"><font color="#000000" size="5">ここでの苦い経験が、</font></font></font><font size="3"><font color="#0000ff" size="6">後日の体験によって、不便におもうだけではなく、変えなくてはっと思うようになる。</font></font><font size="7"><strong>旅での体験</strong></font><font color="#000000"><br></font></p><p> </p><p>NEXT→</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10-cent/entry-10028212371.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 13:55:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>～旅～持ち物・必需品</title>
<description>
<![CDATA[ <p>これから、ニューヨークに限らず海外に旅にでようか迷っている人→必見</p><p>自分なりに経験上ためになる情報を提供できたら・・・と思います。</p><p> </p><p>　僕は、大学2回生の夏にニューヨーク（マンハッタン）へ一人旅に出ました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/81/c1/10017751545.jpg" target="_blank"><img height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/81/c1/10017751545_s.jpg" width="220" border="0"></a>なにもがでかかった！！</p><br><p><font color="#ff0000" size="6"><font color="#ff00ff"><u>英語</u></font><br></font></p><p> </p><p>もちろん、英語が<font color="#0000ff">ぺらぺら</font>しゃべれるわけでもなく、けど、<font color="#ff0000"><strong>この雑誌はお勧め（学校の英語の先生にも聞いてくみてください。ほとんどの先生がしってると思います。）・</strong></font>・・<font color="#00ff00"><strong>ＮＨＫがラジオ番組で英語お教えているのを本とＣＤにしたやつ！</strong></font>本とＣＤは別売りになっていて、ラジオが聞けないってゆう人は、ＣＤの購入もお勧め・・・それに　i-podなどのプレイヤーがあれば、<strong><font color="#0000ff">通勤・通学の電車の中などで英語が勉強できる！！<font color="#000000">（</font></font>音量は小さめで）</strong></p><p>ちなみに、</p><p>昨日、高島屋でＮＨＫの英語雑誌を購入！その後高島屋内のベンチに座って英語の本を読んでいたら、たまたま隣に外国人が座った。「いまだ！」と思い、その人に「Where are you from?」[I'm from U.S.A!!]「ちょうど今Ｅｎｇｌｉｓｈ勉強していました！」っと話しかけたところ、結構話が盛り上がりました。しかも、その外国人は日本の中学生に英語を教えている先生でした。。そして、これで勉強してます！っと、ＮＨＫの英語雑誌を見せたところ「Ｃｏｏｌ、ＣＤも持っているの？」って聞かれました。やっぱり、目で見るだけじゃなくて耳で聞くのも大切なんだ！って思いました。　これから、英語を勉強しようと考えている方は、一度目を通すことをお勧めします。</p><p>ＮＨＫの英語雑誌はレベル別に月1で刊行されています。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=666692" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">Apple iPod nano 2GB シルバー MA477J/A<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000FS7TY2.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" width="82" border="0"></a></dt><dt>￥17,364</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br>レベルごとに区別されてるから、便利</p><dt> </dt><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=666691" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">NHK ラジオ基礎英語 1 2007年 04月号 [雑誌]<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000NVL1CM.01._SCMZZZZZZZ_V42279415_.jpg" width="113" border="0"></a>　</dt><dt>￥330</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=666690" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">NHK ラジオ英会話入門 2007年 04月号 [雑誌]<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000NVL1DG.01._SCMZZZZZZZ_V42311575_.jpg" width="111" border="0"></a></dt><dt>￥350</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=666689" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">NHK ラジオ 英会話上級 2007年 04月号 [雑誌]<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000NVL1QI.01._SCMZZZZZZZ_V42311228_.jpg" width="111" border="0"></a></dt><dt>￥350</dt><dt>Amazon.co.jp</dt><dt> </dt><br></dl><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=666688" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">NHK ラジオ徹底トレーニング英会話 2007年 04月号 [雑誌]<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec2.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000NVL1CC.01._SCMZZZZZZZ_V42311570_.jpg" width="113" border="0"></a></dt><dt>￥350</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=666687" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">NHK ラジオビジネス英会話 2007年 04月号 [雑誌]<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000NVL1C2.01._SCMZZZZZZZ_V42311277_.jpg" width="111" border="0"></a></dt><dt>￥350</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><p><br> </p><dl><dt><br><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=666693" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">NHK ラジオものしり英語塾 2007年 04月号 [雑誌]<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000NVL1Q8.01._SCMZZZZZZZ_V42279021_.jpg" width="112" border="0"></a></p><dl><dt>￥350</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><br></dt></dl><p>そんな感じで、英語は得意ではなかったです。。ジェスチャーとサバイバルイングリッシュと勢いのみ<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">　しかも、お金もあまりもっていなかった<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p><p> </p><p>そして関西空港を出発　<img height="16" alt="ロケット" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/127.gif" width="16">　</p><p> </p><p>の前に、、、</p><p><font color="#3300cc" size="5"><strong>持ち物として必要だったものは↓</strong></font></p><p> </p><p><font color="#ff0000"><strong>パスポート</strong></font>（５年と１０年の有効期限があって、5年なら1万1千円、１０年なら1万６千円）詳しくは→外務省まで</p><p><a href="http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/index.html">http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/index.html</a></p><p> </p><p>アメリカドルの<font color="#ff0000"><strong>現金・トラベラーズチェック</strong></font>（小切手みたいなもの、現金と違って、旅の途中で紛失しても再発行可能な便利なやつ）→これらは近くの銀行で交換しにいきました。</p><p> </p><p><font color="#ff0000"><strong>クレジットカード</strong></font>（日本で使ったことが無かったけど、ニューヨークでは結構つかいました！便利）</p><p> </p><p><font color="#ff0000"><strong>航空券</strong></font></p><p> </p><p>あと、<font color="#ff0000"><strong>パスポートのコピー</strong></font>は持っておいたほうが<font color="#0000ff">便利</font>！僕の場合、現地で買い物しようと思いトラベラーズチェックで</p><p>支払いを済ませようとしたら、「パスポートもってなかったら売れないよ！」て門前払いされました。</p><p>それに、せっかく仲良くなった現地人の人が「飲みに行こう！」って誘ってくれてｂａｒへ行ったのに、</p><p>ドアマン？（店の玄関で入出のチェックを行っている人）に「せっかく仲良くなったところ申し訳ないが、パスポートかパスポートのコピーがなかったら入れてやれないよ！」　「頼むから！！」っと友人が頼んでくれたけど、そこはアメリカ「ＮＯ！」</p><p>「悪いな坊主」見たいな感じで、ドアマンもすっごい悲しい顔になっていた。</p><p>その時「パスポートのコピーさえ持っていればよかったなぁ！！」って思いました。</p><p>だから、旅に出る前はパスポートのコピーはとっておくことをお勧めします。</p><p> </p><p>あとは、服やら生活用品もって行きました。</p><p> </p><p><font color="#000000">次は→<font color="#00ff00" size="7"><strong>宿</strong></font></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10-cent/entry-10028210131.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 12:26:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
