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<title>100人の1歩　　～応援ブログ～</title>
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<description>百人・千人・一万人・・・・・何かが動きます</description>
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<title>vol.4100 ［お知らせ］</title>
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おはようございます☆ゆうですこのメルマガも毎日発行して早いもので11年と3ヶ月近くになります。毎日の習慣としてここまで続けてこれたのは、お読みくださる皆さまのお陰です。中々私のプライベートのお話はしてこなかったのですが、この度、このメルマガを休刊させて頂くことに決めました。（と言っても、時々発行するかもしれませんが(^^)）理由といたしまして、一つは事業の拡大に伴い必要な時間を確保する為。拡大といってもまだまだ未熟ですが（汗）それから、今の世の中には沢山の情報が溢れていて、学びたいと思ったら幾ら
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<dc:date>2020-05-30T07:00:57+09:00</dc:date>
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<title>vol.4099 ［煩悩］</title>
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おはようございます☆ゆうです♪〜〜〜お金もうけに夢中になったり、ギャンブルに走る人に対して、「煩悩（ぼんのう）のかたまり」という言い方をします。「煩悩」は、わたしたちの心身を悩ませ、悟りの妨げとなる心のはたらきを言います。１．「貪（とん）」＝欲深い心２．「瞋（じん）」＝うらやみねたむ心３．「痴（ち）」　＝おろかでわからずやの心この３つの煩悩を、特に「三毒（さんどく）」と呼んでいます。人間は煩悩でできている、と言っても過言ではありません。雪だるまがとけると何も残らないように、人間もまた煩悩を取り除
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<dc:date>2020-05-29T07:00:52+09:00</dc:date>
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<title>vol.4098 ［目的］</title>
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おはようございます☆ゆうです♪〜〜〜生きる目的がハッキリすれば、勉強も仕事も健康管理もこのためだ、とすべての行為が意味を持ち、心から充実した人生になるでしょう。病気がつらくても、人間関係に落ち込んでも、競争に敗れても、「大目的を果たすため、乗り越えなければ」と、「生きる力」がわいてくるのです。ーーー出典［なぜ生きる］明橋　大二，伊藤　健太郎　著　　高森　顕徹　監修1万年堂出版　より・・・━━━☆・今日の１歩・・・━━━☆・何の為に。目的をみつけると、生がより輝いて行くのでしょうね。難しく考えずに
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<dc:date>2020-05-28T07:00:51+09:00</dc:date>
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<title>vol.4097 ［苦悩の根源］</title>
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おはようございます☆ゆうです♪〜〜〜「田畑や家が無ければ、それらを求めて苦しみ、有れば、管理や維持のためにまた苦しむ。その他のものにしても、みな同じである」金、財産、名誉、地位、家族、これらが無ければないことを苦しみ、有ればあることを苦しむ。有る者は、「金の鎖」、ない者は「鉄の鎖」につながれているといってもよかろう。材質が金であろうと、鉄であろうと、苦しんでいることに変わりはない。これを釈尊は「有無同然」と説かれる。どれほどの財宝や権力を手にしても、たとえ宇宙に飛び出しても、本当の苦悩の根源を知
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<dc:date>2020-05-27T07:00:19+09:00</dc:date>
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<title>vol.4096 ［信じる］</title>
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おはようございます☆ゆうです♪〜〜〜愛されているとか愛されていないとか、頭がいいとか悪いとか、スゴイ人間だとかダメな人間だとか……幼児期に形成された自分に対する見方というのは、その後の人生に大きく影響する。幼児期に身につく考え方は客観的な裏付けが何もないことが多いのだが、自分はみんなから好かれると自信を持っていると、本当に好かれるようになり、自分はみんなから嫌われているとひがんでいると、ほんとうに嫌われるようになる。ーーー出典［人生を変える80対20の法則］リチャード・コッチ　著TBSブリタニカ
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<dc:date>2020-05-26T07:00:13+09:00</dc:date>
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<title>vol.4095 ［80対20］</title>
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おはようございます☆ゆうです♪〜〜〜時間の使い方にも、８０対２０の法則が通用する。●価値のある仕事の大半は、使う時間のごく一部で達成される。成し遂げられたものと、そのために費やした時間との間には、大きな不均衡がある。●同様に、幸福の大半は、きわめて限られた時間の中から生まれる。幸福というものが正確に測定できるなら、一日でみても、一ヶ月でみても、一年でみても、全生涯でみても、幸福のほとんどがごく短い時間に集中していることがわかるだろう。これを、数量的に言い換えるとこうなる。●価値ある仕事の８０％は
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<title>vol.4094 ［早く…］</title>
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おはようございます☆ゆうです♪〜〜〜「お母さんの早くとはどのくらいのことなのかな？」（小学校４年生が書いた作文より）うちのお母さんは、「早く」というのが口ぐせです。毎日、「早く起きなさい」とか「早く食べなさい」とか「早くお風呂に入りなさい」とか言うのです。ぼくは時々、お母さんがいっぺんにいくつも言うので、頭がこんらんしてくる時がたまにあります。けど、お母さんがそう言わないと、ずっとねていたりのんびり食べていたりして変なふうになってしまうから、お母さんに感謝の気持ちを送りたいと思います。でも他にも
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<dc:date>2020-05-24T07:00:39+09:00</dc:date>
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<title>vol.4093 ［人間関係］</title>
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おはようございます☆ゆうです♪〜〜〜私はクラスで問題があったときに、「君たちだって人間だから、好きなやつときらいなやつがいるだろう。それはあたりまえだよね。でも、これから先大人になったときに、きらいなやつともつきあわなくちゃいけないことも多いと思うんだ。だから、好きなやつだけじゃなくて、きらいなやつともうまくつきあえるようにしようよね。今は、そのための、学習をしているんだよ」と話をするようにしています。どうやら子どもたちは、こうした言葉にほっとするようなのです。ーーー出典［笑って伸ばす子どもの力
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<dc:date>2020-05-23T07:00:09+09:00</dc:date>
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<title>vol.4092 ［水やり］</title>
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おはようございます☆ゆうです♪〜〜〜生活に疲れて、どうにも心が乾いてしまうことがあります。乾ききった心は不機嫌で、家族が優しい言葉をかけてくれたときでさえ、もう助けにはなりません。ただただ、自分の中の疲労や苛立ちとともに閉じこもってしまいます。そんなときに自戒を込めて思い出す言葉があります。詩人の茨木のり子さんの詩です。ぱさぱさに乾いてゆく心をひとのせいにはするなみずから水やりを怠っておいて乾ききる前に、きちんと自分に水をやること。常に自分への水やりができる人はきっと凜々しく、みずみずしく、しな
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<title>vol.4091 ［目覚めのとき］</title>
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おはようございます☆ゆうです♪〜〜〜きらめくような目覚めのときは怠情や逃避の上には訪れない。努力しても成果が目に見えないと思うときこそ夜明けが近い。そこで苦しみから逃げてしまったら目覚めなときは遠ざかる。ついつい楽なほうに行ってしまう怠情な心や、現実と向かい合えない逃避の毎日を送っていたら、きらめくような目覚めを迎えることはできません。「なぜ私ばかりこんな目に…」と後ろ向きになったり、夢を諦めそうになったりしたときに、この言葉を思い出してみてください。ーーー出典［自分に水をやる］五島　瑳智子　著
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<dc:date>2020-05-21T07:00:20+09:00</dc:date>
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