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<title>亀仙人のブログ</title>
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<title>絶好調です！</title>
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<![CDATA[ 調子がいいです
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<link>https://ameblo.jp/1000kame/entry-12073819670.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 17:54:45 +0900</pubDate>
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<title>222</title>
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<![CDATA[ <p>「<a href="http://ameblo.jp/1000kame/entry-11761634205.html" target="_blank">ダウ理論</a> とは、チャールズ・ダウが</p><p>１９世紀末にウォール・ストリート・ジャーナル”に執筆した</p><p>６つの基本法則を述べた理論であり、</p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">「テクニカル分析の元祖」</font></strong>といわれる理論じゃ。</p><br><p>チャールズ・ダウ（1851 - 1902）とは、アメリカのジャーナリストで、</p><p>ダウ・ジョーンズ社を設立したことで有名なのじゃ。</p><p>ダウは、もともとNY証券取引所での相場に関する記事を主に担当していて、</p><p>その経験から1882年にダウ・ジョーンズ社を設立し</p><p>ニュースレターを配布し、</p><p>後に「ウォール・ストリート・ジャーナル」紙となっていったのじゃ。」</p><br><p>なるほど、初銘柄はこれだな。よっしゃー。</p><br><br><p>本日も、ご覧いただきましてありがとうございました</p>
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<link>https://ameblo.jp/1000kame/entry-11761634680.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jan 2014 11:18:33 +0900</pubDate>
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<title>111</title>
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<![CDATA[ <p>亀仙人</p><p>「E3よ、トレンドフォロー戦略での、アップトレンドとは、</p><p>どういうものか定義できるかい。言ってみ。」</p><br><p>E3　「右肩上がり、以上。」</p><br><p>亀仙人　「うーん、では、右肩上がりとは、</p><p>上げ下げがあるチャートで具体的に説明してみ。」</p><br><p>E3　「下げより、上げの日数が多いことかな。」</p><br><p>亀仙人　「では、5日連続で１づつ上がった後、</p><p>1日で６下がてもアップトレンドかい？」</p><br><p>E3　「うーん、微妙。」</p><br><p>亀仙人</p><p>　「具体的には、<font color="#0000ff" size="2"><strong>連続する高値安値が</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>それぞれ前の高値安値より上であること。</strong></font></p><p>つまり、高値安値を切り上げていると上昇トレンドだと言えるのじゃ。</p><br><p>これは<font color="#ff0000" size="2"><strong>、</strong></font>という考え方からきている。<br></p><p>基本的なことだが、非常に重要なポイントである。</p><p>そして、単純なようで奥が深い。</p><p>この理論で、エントリー（買い）のタイミングとイクジット（売り）のタイミングを判断していく。」</p><br><p>　「下のチャートは、2014年1月17日での</p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>イーギャランティ</strong></font>のチャートだ。</p><p>2つの線で示されている所は、見事に連続する高値、安値を切り上げている。</p><p>とても教科書的なチャートである。</p><br><p>これはダウントレンドから大きなトレンドの変化があり、</p><p>これからアップトレンドとして大きく上がっていく可能性が非常に高い銘柄である。</p><p>買いのタイミングも計りやすく初心者には勉強になる銘柄じゃろう。</p><p>当然、わしも2200円ところで仕込んでいる。</p><p>2700円あたりを抜けってくると、さらにおもしろくなってくる。</p><p></p><div id="m1"><br></div>ダウ理論
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<link>https://ameblo.jp/1000kame/entry-11761634205.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jan 2014 11:17:31 +0900</pubDate>
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