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<title>１００ブルーノになるな！</title>
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<description>『パブロとブルーノの物語』 でつかむ権利収入実現の秘訣！</description>
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<title>■STEP01▼ パブロとブルーノの物語とは</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">『超パイプライン仕事術』という本に掲載されている昔話をアニメ化したものです。 <br><br>ある村にパブロとブルーノという若者がおり、二人はお金持ちになるという夢を実現するチャンスを探していました。 <br><br>ある日、そんな二人に山奥の泉から村まで水を運ぶ仕事を得ることができました。 <br><br>給料は運んだ水の量によって決まります。 <br><br>毎日、朝から晩まで二人はバケツを持って、泉と村の間を何度も何度も往復しました。 <br><br>ブルーノは給料を増やすためにバケツを大きなものに変え、運ぶ量も回数も増やしました。 <br><br>パブロの方は、泉から村まで水道管のようなパイプラインを作ることを思いつき、パブロはまずブルーノに「パイプラインを一緒に作ろう」と声をかけました。 <br><br>でもブルーノは断りました。 <br><br>パブロは、パイプラインの完成には長い月日と努力が必要であることを分かっていた上でパイプライン作りを始めます。 <br><br>平日はバケツを運び、平日の夜や休日にパイプライン作りを続けました。 <br><br>ブルーノや村人たちは、そんなパブロのことを笑いました。 <br><br>そんな中、ブルーノは毎日重いバケツを運んでいることで体が弱ったため、ブルーノが運ぶ水の量はどんどん減っていきました。 <br><br>一方パブロは長い月日をかけて必死にパイプラインを完成させ、 <br><br>パイプラインを伝って村に水が流れる限り、パブロは継続的に収入を得ることが出来るようになったのです。 <br><br>さて、ブルーノの運命はいかに！？</font> </p><br><p>◇ <a href="http://ameblo.jp/10shock/">天職発見の秘訣！天職旅行社</a> ◇<br>◇ <a href="http://blog.with2.net/link.php?595933" target="_blank">オススメ権利収入情報</a> ◇<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/100bruno/entry-10070259298.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 05:15:15 +0900</pubDate>
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<title>このサイトの作者について</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">げん（ＧＥＮ） <br></font><a href="http://gens.jp/" target="_blank"><font size="3">http://<wbr>gens.j<wbr>p/</font></a> <font size="3"><br><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p>◇ <a href="http://blog.with2.net/link.php?595933" target="_blank">オススメ権利収入情報</a> ◇</p>
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<link>https://ameblo.jp/100bruno/entry-10070258594.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 05:14:49 +0900</pubDate>
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<title>■STEP12▼パブロになろう！</title>
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<![CDATA[ <p>■ｵｽｽﾒ!DVD▼ <br><br>『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&amp;keywords=%E8%B6%85%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E4%BB%95%E4%BA%8B%E8%A1%93&amp;tag=g07-22&amp;index=blended&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank">パブロとブルーノの物語</a> 』 <br><br>■ｵｽｽﾒ!著書▼ <br><br>『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&amp;keywords=%E8%B6%85%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E4%BB%95%E4%BA%8B%E8%A1%93&amp;tag=g07-22&amp;index=blended&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank">超パイプライン仕事術</a> 』 <br><br>『<a href="http://gens.jp/php/gen-ltm.php" target="_blank">愛！暇！金！</a> 』 <br><br>■オススメ！セミナー▼ <br>『<a href="http://gens.jp/php/gen-ltm-seminer.php" target="_blank">愛暇金のつくり方</a> 』 </p><br><br><p>◇ <a href="http://ameblo.jp/10shock/">天職発見の秘訣！天職旅行社</a> ◇<br>◇ <a href="http://blog.with2.net/link.php?595933" target="_blank">オススメ権利収入情報</a> ◇</p>
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<link>https://ameblo.jp/100bruno/entry-10070262523.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 17:04:27 +0900</pubDate>
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<title>■STEP11▼パブロを超える仕組みを創ろう!</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">100ブルーノを生み出さないような仕組みもたくさんあります。 <br><br>たとえば、まったくあらたな市場を生み出す仕組み。 <br><br>パイプラインの場合『水』という市場＝お金をパブロとブルーノで奪い合うことになる仕組みでした。 <br><br>自動改札も『鉄道』という市場を奪い合う仕組み。 <br><br>ですが、たとえば私が最近創った脳ゲー(脳トレ)のゲームはまったく新しい市場であるため、あらたな雇用を生み出すことになりました。 <br><br>現状の問題を解決するカタチの仕組みの多くは100ブルーノを生み出しやすいですね。 <br><br>これはこれで、お客様にとっての利便性はあがっている。必要な進化です。 <br><br>ですが、まずは、まったくあたらしい市場を生み出すということにトライして欲しいと個人的には思っております。</font> <br></p><br><p>◇ <a href="http://ameblo.jp/10shock/">天職発見の秘訣！天職旅行社</a> ◇<br>◇ <a href="http://blog.with2.net/link.php?595933" target="_blank">オススメ権利収入情報</a> ◇</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/100bruno/entry-10070262046.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 15:04:11 +0900</pubDate>
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<title>■STEP10▼貧しくてもブルーノになるな！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">先進国に生まれながら自分のカラダや時間をお金に変える仕事を選択することは大変ハイリスクなことだということはご理解いただけたかと思います。 <br><br>今はたとえブルーノスタイルで生活ができていても、いつパイプラインができるかわからない、いつ自動改札が導入されるかわからないのです。 <br><br>すぐには無理でも、まずはパイプラインや自動改札をつくる側にパブロ側になるように思考をかえていくことをオススメいたします。 <br><br>まぁ、私の人生ではないので・・・と言ってしまえばそれまでですけどね・笑</font> </p><br><br><p>◇ <a href="http://blog.with2.net/link.php?595933" target="_blank">オススメ権利収入情報</a> ◇</p>
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<link>https://ameblo.jp/100bruno/entry-10070261829.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 13:03:56 +0900</pubDate>
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<title>■STEP09▼先進国はハイリスク!?</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">先進国に生まれるということは、実はとてもハイリスクなことなんですよ。 <br><br>なぜなら、稼げないと生活できない物価水準だからです。 <br><br>移動方法やインターネットが普及した現在、物価の安い後進国の労働力を利用することが容易になりました。 <br><br>当然、特殊な技術や高度な品質を求めない製造加工業はコストを考え日本では行わなくなった。 <br><br>かつて戦後から高度経済成長までの間の他の先進国にとっての日本がそうであったように今度は日本が海外の労働力を利用して製造を行うようになったのです。 <br><br>これと同じ流れで、高度な技術や能力を要しない労働では先進国で生活するだけの賃金を稼ぐのは難しくなっていっております。 <br><br>人力で水を運ぶブルーノでは生きていけない国ということなのです。 <br><br>ですが、先進国はその上をいく能力や生活を手に入れるチャンスに大変恵まれています。 <br><br>実は、もうかわりのきくブルーノやカートくんやリッジちゃん（カードリッジ）では生きていけない時代がきているのですよ <br><br>対策として、後進国を指導できるような人材になるなど、かけがえのない人材、かわりのきかない人材になるという発想もあります。 <br><br>がその上を行く、たとえ『手足ももがれてもお金が入る仕組みをつくる』という方法があるのです。 <br><br>パブロのように <br><br>彼はかけがえがあるとかないとか、かわりがきくとかきかないとか、そんなことなど気にしなくてもいい、そんなことを超越したヒトとなったのです。 <br><br>いまこそ、恵まれた先進国だからこそ存在するチャンスを活かして、この試練を乗り越えていきましょう！ <br><br>日本の労働人口のうち1000万人が年収200万円以下と政府発表がありました。 <br><br>国民一人当たりの所得は世界2位から14位に急降下しました。さらに年々下がっております。 <br><br>日本がいつまで先進国たりえるかわからなくなってきているのです。 <br><br>つまり先進国だからこそのチャンスはいつまで続くかわからないということです。 <br><br>大切なものは無くなってはじめて気づくものです。 <br></font></p><br><p>◇ <a href="http://ameblo.jp/10shock/">天職発見の秘訣！天職旅行社</a> ◇<br>◇ <a href="http://blog.with2.net/link.php?595933" target="_blank">オススメ権利収入情報</a> ◇</p>
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<link>https://ameblo.jp/100bruno/entry-10070261659.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 11:03:44 +0900</pubDate>
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<title>■STEP08▼手足をもがれてもお金が入ってくる仕組みをつくれ!</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">さて、パイプラインの完成によりパブロは、たとえ手足をもがれてもお金が入ってくる仕組みを完成させました。 <br><br>皆さんの中に、何人、手足をもがれても生活レベルが変わらい方がいるでしょうか？ <br><br>もし、『自動改札』ができたらどうします？ <br><br>もし、今外国から、より安い賃金で自分と同じ仕事が出来る労働力が大量に流れ込んできたらどうします？ <br><br>同じ生活レベルを維持できますか？ <br><br>しかし、それは物価の高い先進国で生活をしている以上さけて通れない問題でなのです。 <br><br>それは次章にて</font> <br></p><br><p>◇ <a href="http://ameblo.jp/10shock/">天職発見の秘訣！天職旅行社</a> ◇<br>◇ <a href="http://blog.with2.net/link.php?595933" target="_blank">オススメ権利収入情報</a> ◇</p>
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<link>https://ameblo.jp/100bruno/entry-10070261482.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 08:03:31 +0900</pubDate>
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<title>■STEP07▼人脈で敗者復活</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">この『パブロとブルーノの物語』には後日談があります。 <br><br>職を失い、また水の運搬で疲弊しきったブルーノをパブロが別のプロジェクトに誘うというものです。 <br><br>これはパブロとブルーノが友人同士だったからです。 <br><br>この意味がわかりますよね。 <br><br>何気なく思っているかもしれない繋がりでも大切にしておけば、またそれもパブロになるチャンスかもしれないわけです。</font> </p><br><br><p>◇ <a href="http://ameblo.jp/10shock/">天職発見の秘訣！天職旅行社</a> ◇<br>◇ <a href="http://blog.with2.net/link.php?595933" target="_blank">オススメ権利収入情報</a> ◇</p>
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<link>https://ameblo.jp/100bruno/entry-10070261254.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 01:03:19 +0900</pubDate>
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<title>■STEP06▼ 100ブルーノたちの戦い</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">この物語を見る限り、私は100ブルーノとの壮絶なパイプラインをめぐる攻防のドラマが浮かんでしまいます・笑 <br><br>「未来を見据えろ！」で述べた切符きりの件(くだり)も様々なドラマを生み出しました。 <br>ストライキはもとより、最後の最後まで国鉄は自動改札の導入に踏み切りませんでした。 <br>私鉄各線は自動改札、国鉄のみ有人改札という状況がしばらく続いたのです。 <br><br>私の記憶だと10数年の歳月をようして切符切りの方たちの整理(リストラ)を行ったかと思います。 <br><br>国鉄の職員だけでもかなりの数。当然選挙を左右する。 <br><br>政治家はそういった背景があると容易に選択できませんし・笑。 <br><br>民営化されＪＲになったのも、そういった背景があるのではと邪推してしまいます。 <br><br>民間企業になればリストラの責任は経営陣なわけで。 <br><br>あくまで憶測ですけど。 <br><br>大切にすべきお客様にとっては都合にいいことでも、100ブルーノにとっては死活問題です。 <br><br>パイプラインも本当は過酷な労働から労働者を解放するといった側面もあるのですが、たとえ過酷でもお金にならないと困るというのが100ブルーノたちの意見。 <br><br>ＪＲは、大切にすべきお客様の利便性を犠牲にしても、10数年かけてこの100ブルーノたちとの問題を解決しました。 <br><br>100ブルーノにならないよう未来を見据え行動していくことも大事ですが、その対としてパブロになる際も100ブルーノたちの扱いを見据えた行動が必要です。 <br><br>あらぬ戦いや争いを生むことになり、結果、一番大切にすべきお客様を犠牲にすることになるのですから。</font></p><br><br><p>◇ <a href="http://ameblo.jp/10shock/">天職発見の秘訣！天職旅行社</a> ◇<br>◇ <a href="http://blog.with2.net/link.php?595933" target="_blank">オススメ権利収入情報</a> ◇<br></p>
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<pubDate>Sun, 18 May 2008 23:03:02 +0900</pubDate>
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<title>■STEP05▼ 結果には必ず原因がある</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">この物語においてはパイプラインの誕生 <br>現実世界においては自動改札の誕生 <br><br>「未来を見据えろ！」では『妄想』とあえて表現しましたが、実際には「結果」には必ず「原因」があるのです。 <br><br>人力で運び続けるということは常に雇用するための募集、採用、育成、管理が続くことになる。 <br><br>そしてなにより人件費。 <br><br>その負担は当然、お客様である『水』の利用者に降りかかるわけです。 <br><br>より安価に質のいいものを提供して欲しいというのは皆の共通のニーズです。 <br><br>人力で運搬している状況を分析した場合、当然、改善されてしかるべきだったのです。 <br><br>どう改善していくか・・・ <br><br>『よりお客様のために』 <br><br>その答えをみつけたのがパブロだったのです。 <br><br>このようにステップバイステップのシナリオを書くことができる理論的な思考能力もまたパブロになるための重要なスキルといえます <br><br>余談ですが、欲しいものを手に入れたいときには、それにできるだけ近づくことが大切。 <br>お金が欲しかったら、お金にできるだけ近づくことです。 <br><br>この物語の場合はお金を支払うのは『水』を利用するお客様。 <br><br>お客様に一番近づいたことが結果、パブロの勝利の要因だったわけです。 <br><br>勝つべくして勝ったということですね。 <br></font></p><br><p>◇ <a href="http://ameblo.jp/10shock/">天職発見の秘訣！天職旅行社</a> ◇<br>◇ <a href="http://blog.with2.net/link.php?595933" target="_blank">オススメ権利収入情報</a> ◇<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/100bruno/entry-10070260735.html</link>
<pubDate>Sun, 18 May 2008 21:02:48 +0900</pubDate>
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