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<title>新しい自分を作る！１００日習慣！</title>
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<description>例え小さな違いでも、毎日少しずつ続けて行けば、大きな変化が訪れます。一つの目安は１００日です。続けることで習慣とし、さらにまた違う習慣を身に付けます。習慣は変化を呼び、変化は自信となって現れます。そして、それを繰り返すことでより大きな自信を育てます。</description>
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<title>好き勝手に語る三文コメンテーター</title>
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<![CDATA[ 連日連夜に及ぶ、ＳＴＡＰ細胞に関する報道だが、<br>まあ好き勝手な報道が続いていることだ。<br><br>科学関連のジャ－ナリストがお目見えしては、<br>自論を展開して行く様子が流される。<br><br>これ自体は悪くなくとも、所詮は憶測に過ぎない。<br><br>どこの新聞社の編集者かは知らないが、<br>彼等の誰一人としても科学者ではない。<br><br>あまり部外者ばかりが想像だけで話しを進めると、<br>日本の科学そのものが相手にされなくなるだろう。<br><br><br><br>そもそも、一連のＳＴＡＰ細胞に関する問題は、<br>マスコミが大々的に報道したことに端を発している。<br><br>発見者が若い女だったからと、一も二も無く飛び付いた。<br><br>マスコミの軽薄な体質が招いた事故である。<br><br>研究に携わった発見者に同情はしなくても、<br>疑義に対する扱いそのものがおかしい。<br><br>理研は、世論からの攻撃を避けるように、<br>一人を血祭りにあげればことはすむのだ。<br><br>さて、身内すら守れないような組織に、<br>今後どんな発展が期待できるのだろうか？<br><br><br><br>現段階で、仮にＳＴＡＰ細胞が存在しなくとも、<br>その可能性を示唆し、追及することが科学である。<br><br>過去にも、多くの学者が同じようなプロセスを経て、<br>時には認知され、または非難を浴びて埋もれて行った。<br><br>論文の是非ばかりを云々しているが、<br>もっと肝心なことがその背景にある。<br><br>今なすべきは、当該の細胞を作ることであり、<br>馬鹿な解説者に時間を費やすことではない。<br><br>テレビ番組では、三流芸人が言いたい放題の様子だが、<br>はたして奴等に科学の何が分かるというのだろうか？<br><br>餅は餅屋に任せておけばいいことなのに、<br>余りに芸人の口が過ぎるようで腹立たしい。<br><br><br><br>寄って集って非を暴き、後には何も残らない。<br><br>ハイエナ、ハゲタカの所業とも言えるのが、<br>今の日本の世論のあり方ではなかろうか？<br><br>ウソから生まれた真があるとするならば、<br>それは時間が証明することになるだろう。<br><br>誰に頼るでなし、ＳＴＡＰ細胞を作ればいいのだ。<br><br>それとも、日本の学者は他者を非難するばかりで、<br>自身では何も研究開発できない盆暗ばかりかな？<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/100dayschange/entry-11818871175.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 12:41:58 +0900</pubDate>
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<title>歴代首相より数倍も感動を与えた浅田真央</title>
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<![CDATA[ <font size="3">密談で首相に成り上がったような男が、<br>日本中を感動させた女性を批判している。<br><br>この男が総理大臣に就任していた期間、<br>一体どれほどの感動を与えられたか？<br><br>落胆こそ与えられたが、感動など一切なかった。<br><br>そんな人間が、浅田真央を語るなど許されぬ。<br><br>分を知り、早く隠居でもすることだ。<br><br><br>こんな男が、2020年東京オリンピックの会長？<br><br>こんな野郎にスポーツの何が分かるというのだ？<br><br>ちゃんちゃらおかしく、へそで茶が沸かせるぞ。<br><br>見ているだけで胸糞が悪くなる。<br><br><br>今回のオリンピックには、何かと疑問が残る。<br><br>私個人が彼の国家を信用していないのもあるが、<br>それを度外視しても、疑惑の判定が多過ぎる。<br><br>スポーツは、チャレンジすることで記録を競い、<br>その技の素晴らしさで人々を魅了するのである。<br><br>挑戦もせず、ただ無難にこなす演技を見せられて、<br>感動出来る聴衆がいること自体不思議でならない。<br><br>今回の女子フィギュアスケートには、<br>何か筋書きがあったとしか思えない。<br><br><br>ここに書くのは全てフィクションである。<br><br>信じるかどうかは、あなたの自由である。<br><br>しかし、公平性の欠ける国家で行われた祭典だ、<br>ゲイの人達に対する弾圧を見ても分かるだろう。<br><br>ロシアは偏見に満ちている。<br><br>では、筋書きをご覧頂こう。<br><br><br><br>主催国の面目を保ちたいのはどこの国も同じだ。<br><br>だが、共産国から脱却してからは、<br>初のオリンピックの開催となった。<br><br>周辺諸国に対して、かつての権力を誇示し、<br>存在感を示す必要は不可欠といった具合だ。<br><br>ある意味、オリンピックは国力を示す場である。<br><br>本来は個人同士の力量を試す場であるはずが、<br>今や国家の覇権を争う目的で行われている。<br><br><br>スーパーマンが長い人気を博するのは、<br>何をおいてもその力、彼の能力にある。<br><br>普通の日常生活を送る人にとっては、<br>アスリートはスーパーマンにも等しい。<br><br>超人的な力を有する彼等は、羨望を持って見られる。<br><br>そんな人間が多ければ、当然国への見方も変わる。<br><br>オリンピックは、絶好の演技ステージなのである。<br><br><br>リプニツカヤはロシアの期待の星であった。<br><br>団体戦では、その可能性を十分に見せ付けた。<br><br>だが、ＳＰでは思った結果を残せずに、<br>フリーでも転倒するなど精彩を欠いた。<br><br>そこへ来て、ノーマークだったソトニコワだ。<br><br>彼女の出来が、想像以上に良かった訳である。<br><br><br>女子フィギュアは冬季オリンピックの花形種目だ。<br><br>美しさ、技量、力を示すには、絶好の競技である。<br><br>これに勝利さえすれば、後は野となれ山となれである。<br><br>ロシア首脳陣は、ＳＰでの成績を首位に近づけ、<br>フリーの演目に密かな期待をかけることにした。<br><br>強敵真央ちゃんは、最終滑走になるよう仕組まれた。<br><br><br>氷上のコンディションは最悪で、<br>何が起こっても不思議ではない。<br><br>現に、トリプルアクセルを成功していながらも、<br>氷の傷にエッジのカカトを取られて転倒した。<br><br>回り終っていたから、ただの転倒のはずだが、<br>彼女への採点は非常に厳しくされてしまう。<br><br>要するに、フリーでどれだけ点を取っても、<br>絶対に優勝圏に絡まない得点を与えたのだ。<br><br>誤算があったのは、フリーでの完璧な演技だった。<br><br><br>妖精リプニツカヤは切り替えが追い着かず、<br>フリーにおいても転倒、残るはソトニコワだ。<br><br>全ての要素を取り入れ、前人未到の域に達したが、<br>浅田真央を勝たせたくないロシアは一計を案じた。<br><br>上位には絶対に食い込めないが、ぎりぎりの高得点。<br><br>真央に花を持たせながらも、自分達に有利なように、<br>採点を厳しくつけることだけに専念したのである。<br><br>そして、イタリアの選手にはまずまずの点数を与え、<br>残るソトニコワに絶好の華舞台を用意していたのだ。<br><br><br>ソトニコワもこけたが、そこは当然黙殺された。<br><br>採点も、ミスが無かっただけで最高点が与えられた。<br><br>しかも、真央ちゃんよりも7点も上回る点で、<br>次の演者がいくらがんばっても届かない点を。<br><br>最終滑走者のキム・ヨナも、出来は良かった。<br><br>だが、少し滑走速度が遅いというだけで、<br>ソトニコワには及ばない点が出されたのだ。<br><br><br>少々の書き換えはあったとしても、ほぼ筋書き通り、<br>ロシア首脳陣にとっては、満足できる演出だった。<br><br><br>以上が、女子フィギュアスケートのシナリオだった。<br><br>白人主導のオリンピックで、ただ白人が満足した、<br>何ら感動のない、氷上の茶番劇を繰り広げただけだ。<br><br>全世界に感動を呼んだのは、ロシアでも韓国でもない。<br><br>不屈の精神と、挑戦することの素晴らしさを伝えた、<br>日本のスケーターである<strong><font color="#FF0000">浅田真央</font></strong>という女性である。<br><br>「スポーツは筋書きの無いドラマだ！」と言った、<br>ある有名なアナウンサーがいたが、どうなのだろう？<br><br><br>でっち上げたスポーツなど、出来の悪いドラマ以下だ。<br><br>見る価値も無く、また語り継がれるなど持っての他だ。<br><br>ソチオリンピックでは、落胆を呼ぶ場面が多過ぎる。<br><br>公明正大、正々堂々がモットーであるはずが、<br>いつの間にか不正が介在する場となっている。<br><br>恥を知らぬ国家は、いつまでも恥の上塗りをするようだ。</font><br><br><br><br><br><font size="3">メダルなどなくとも、あなたこそが№.1スケーターだ！</font><br><br><font size="4"><strong>浅田真央に栄光あれ！！</strong></font><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/100dayschange/entry-11778139316.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 15:45:06 +0900</pubDate>
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<title>逃したメダルは取れた金</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ここ数日の間、白熱した競技に沸くソチである。<br><br>日本選手も、ようやく期待のメダルを獲得した。<br><br>しかも、最近低迷気味の男子選手であり、<br>胸の空くことこの上なく、真に気持ち良い。<br><br>前評判ばかりが高くても、メダルに届かないのでは、<br>落胆させられるだけであり、気分は少しも晴れない。<br><br>勝ってこそのアスリートであり、それこそが、<br>彼等の存在理由といっても過言ではなかろう。<br><br><br>だが、テレビの画面を通して見るだけでも、<br>日本が勝っているシーンはいくつもあった。<br><br>今朝のスノーボード男子ハーフパイプの決勝戦、<br>平野歩夢君のアタックは、実に見事であった。<br><br>前走の平岡選手も素晴らしかったが、<br>まだ少年の面影が抜け切らぬ選手だ、<br>どうしても心情的には応援したくなる。<br><br>彼は、立派にその期待に応えてくれた。<br><br>１００歩下がって賞賛のみを語るとしても、<br>どうにも腑に落ちない点がいくつか残る。<br><br><br>ポドラドチコフ選手の演技も良かったが、<br>歩夢君ほどの完璧さは無かったと見える。<br><br>バランスを崩すシーンもあったし、減速もあった。<br><br>いかに難度の高い技を成功させたとは言え、<br>完璧とまでは言い難い内容だったはずである。<br><br>それでも、ジャッジ達は期待以上の点を与えた。<br><br>歩夢君が走行を終えたとき、普段はしないのに、<br>柄にも無くポーズを決めて、高々と手を上げた。<br><br>ポドラドチコフ以上の演技が出来たことを、<br>自らで確信出来たからではないのだろうか？<br><br><br>神といわれたアメリカの選手が不調であり、<br>白人選手のメダル候補はポドしかいなかった。<br><br>スキーは、白人の誇る競技の一つである。<br><br>しかも、スノーボードはまだ歴史も浅い。<br><br>最近は、スケートでの有色人種の活躍が目覚しく、<br>彼等にとっては、心中穏やかでないはずである。<br><br>そこで、一部の競技に関してだけは、<br>白人以外に金メダルは与えないのだ。<br><br><br>アイスホッケーで、ゴールラインを超えたパックは、<br>いつの頃から得点に加算されなくなったのだろうか？<br><br>地元贔屓が、ルールや判定に影響するようでは、<br>スポーツマンシップに則って行う意味が無かろう。<br><br>今後、採点形式による競技を開催する場合、<br>判定はコンピューターにでも委ねるべきだ。<br><br>人では、買収されたり、感情が混入したりする。<br><br>そもそも、人間に公平な判定など出来るはずはない。<br><br><br>穿った見方をすればきりが無い。<br><br>だが、それほどまでに疑問の残る、後味の悪い、<br>不公平なジャッジをすることこそに問題がある。<br><br>日本選手は、寡黙な、人のいい男女が多い。<br><br>彼等に変わって不平を言う輩が出てきたとしても、<br>不思議は無いように思うのであるが、いかがかな？<br><br>平和のシンボルとも謳われているオリンピックである。<br><br>人種や思想に関わりなく、公平であって欲しいものだ。</font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/100dayschange/entry-11770612778.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 19:30:00 +0900</pubDate>
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<title>中国を笑えない、ニセモノ大国日本！</title>
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<![CDATA[ 聴覚障害者を装って、またそれを売りにして、<br>とかく世間を騒がせている奴らがいるようだ。<br><br>オリンピック出場選手の演目楽曲だそうだが、<br>この時期に暴露しなくても良さそうなものだが、<br>日本人の常識の無さもここまで来たかと呆れる。<br><br>作曲した本人は、選手に堂々と戦って欲しいからと、<br>的外れも甚だしい発言をしている教授ときたものだ。<br><br>この時期だからこそ、大きな問題として取り上げられる。<br><br>それを十分承知の上で、この男はリークしたのだ。<br><br><br>アスリートのメンタルスキルは、尋常ではない。<br><br>だからと言って、トラブルは必要ない。<br><br>フィギュアスケートの高橋選手にとっては、<br>まさに晴天の癖例以外の何物でも無かろう。<br><br>曲が変われば技も変わり、全体のバランスも変化する。<br><br>この事件の当事者にとっては些細なことでも、<br>高橋選手にとっては甚大な問題のはずである。<br><br><br>彼自身、今季の成績は中々揮わず、<br>これを最後と考えている節もある。<br><br>その重要な局面で、二人の男が起こしたことは、<br>ただの背信行為には留まらないと考えられる。<br><br>楽曲を作った大学教授は、教職を辞するべきだ。<br><br>むしろ、この業界に留まることは許されない。<br><br>聴覚障害者を演じた男は、詐欺師のレッテルを張られる。<br><br><br>この二人が、今後社会的な地位を保つことはあるまい。<br><br>詐欺が横行する、昨今の日本である。<br><br>いい年齢をした大人がこれでは、若い世代の者達に、<br>「騙してでも有名になれば勝ち組である」といった、<br>明らかに間違ったメッセージを送っていることになる。<br><br>恥ずかしいことである。<br><br>世が世なら、自決して然るべきところでもある。<br><br><br>詐欺を働く馬鹿者共が、どういった末路を辿ろうが、<br>こちらとしては一抹の興味も無く知ったことではない。<br><br>しかし、高橋選手の胸中を慮るに、<br>他人事とは言えぬ憤怒が滾るのだ。<br><br>高橋選手は、私などよりも余程冷静に、<br>事態の把握に万全を期しているだろう。<br><br>曲が変わったこと程度では抜かりなく、<br>勝利へと気持ちを高めているはずだ。<br><br>虚偽に惑わされること無く、いつも通りの演技で、<br>100％以上の力を発揮して頂きたいと願っている。<br><br><br>社会的な常識など微塵も無い国に育った中国だが、<br>はたして今の祖国日本は、彼の大陸を笑えるのか？<br><br>表面的な自由主義、米国を手本として来た日本だが、<br>英語にせよ国民の権利にせよ、確保できた物はない。<br><br>確かに、どこの国よりも豊かになり、<br>欲しい物は直ぐ手に入る国となった。<br><br>餓えることは無く、常に最高の教育が受けられ、<br>望むことさえ怠らなければ、全てが思いのままだ。<br><br>そんな高度な社会性を維持する国にありながら、<br>その実は、未だに悪徳ばかりが栄える向きがある。<br><br><br>嘆かわしいかな日本人！<br><br>「清濁併せ呑む」とはよく言うものの、<br>濁ってばかりでは、そのうち終わるぞ。<br><br>中国に、何かと干渉する前に、<br>わが足元を見るべきであろう。<br><br>砂は、崩れ落ちてはいまいかな？<br><br>見識者ですら、その価値を疑われる今日であり、<br>NHKの経営委員になる人物でさえそうなのである。<br><br><br>人のふり見て我がふり直せ！<br><br>「ゆとり教育」で馬鹿を増やしたとするならば、<br>それは馬鹿な大人が起こした事件に相違ない。<br><br>教育を改正すると同時に、常識も改善すべきだろう。<br><br>日本の将来が心配だ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/100dayschange/entry-11766226563.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 19:30:00 +0900</pubDate>
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<title>アホなコメンテーターはどうにかならんか？</title>
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<![CDATA[ フジ系列の番組は、質が悪過ぎていけない。<br><br>特に、朝の情報番組にはろくな顔がいない。<br><br>あの番組を見てから出かけるお勤めの方々は、<br>さしずめ朝の一番大事な時間を棒に振る訳だ。<br><br><br>世界的なバレーコンクールで、日本人青年が優勝した。<br><br>「素晴らしい快挙！」と言っていいだろう。<br><br>その彼に対して、MCとアシスタントが電話で問いかける。<br><br>アシストは東大出の才女だそうだが、質問がバカ丸出し。<br><br>長年アナウンサーをしている男性MCだが、<br>質問がくどすぎて、聞いていて苛々する。<br><br><br>その上に、IT関連の企業を起こしたどこかの野郎が、<br>でかい面を引っさげてコメンテーターに居座っている。<br><br>こいつが、また的外れな意見をほざきやがる。<br><br>どれだけの業績を上げたのかは知らないが、<br>一企業家であり、意見は社内で言うべきだ。<br><br>２チャンネルやニコニコ動画で発言するならいざ知らず、<br>メジャー放送局の番組にまで出て来ないで欲しいものだ。<br><br>聞きたくない意見ほど、耳障りなものはない。<br><br>そうそう、こちらが番組を変えさえすればいい話しだが、<br>少し目にしても気分を害されてしまから始末に負えない。<br><br><br>「ゆとり教育」の結果、日本人の学力は低下した。<br><br>ただ、学問に費やす時間が減ったことによる弊害で、<br>勉強しなければ学力は低下することの証明になった。<br><br>別段、日本人が馬鹿になったのではない。<br><br>「ゆとり教育の結果、海外で活躍する若者が増えた！」<br><br>そんな戯けたことを言えるのは、それこそ馬鹿だけだ。<br><br>昔に比べて、選択できるものの裾野が広がり、<br>また学べる環境が整いだしているからである。<br><br><br>どこをどう見ればそんな頓珍漢な意見が出るのやら、<br>IT企業の経営者というのは的外れな奴が多いようだ。<br><br>いやいや、だからこそIT関連に特出しているのだな。<br><br>バーチャルな世界だから、構築すれば済む訳だ。<br><br>その後の、社会的な影響は鑑みない。<br><br>ある意味、とても無責任な人間の集まりである。<br><br><br>お笑いタレントの某が、暴力団との癒着が公になり、<br>数年前に引退の憂き目にさらされたことがあった。<br><br>そのときも、このフジ系列の朝の情報番組のMCが、<br>大よそ非常識極まりない発言をしていたものだが、<br>その後も何らお咎めも無く、今もなお続けている。<br><br>いつ辞めるか、いつ引退するかを楽しみにしているのだが、<br>一向にその気配も無く、期待は無残にも裏切られている。<br><br>アシスタントの出来が悪いのは、今更とも言えるが、<br>彼女が降板しないのも不思議で仕方はないのだが…。<br><br>何れにせよ、この程度の番組は見ないに越したことはない。<br><br><br><br>一週間ブログを放置しておくと、<br>アクセスが激減するようである。<br><br>相手が見てくれるから、自分も見に行く。<br><br>これは、“Take and give.”の精神である。<br><br>やはり、“Give and take.”の精神ではなさそうだ。<br><br>明日も投稿するかは分からない。<br><br>気の向くままに、書くかも知れない。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/100dayschange/entry-11763823135.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 19:30:00 +0900</pubDate>
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<title>どうして理解してもらわねばならないのか？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">日本は、どこかの国の属国か？<br><br>韓国か、それとも中国か？<br><br>どちらの国も、自国のインフラですら完備できず、<br>破綻してもおかしくないほどの爆弾を抱えながら、<br>他国の要らぬ世話を焼いている場合ではなかろうに。<br><br>全く持って、不愉快極まりない。<br><br>この不満の矛先は、韓中の両国ではない。<br><br>何あろう、日本自国に対してである。<br><br><br>日本人は、昔から内弁慶体質である。<br><br>より小さな単位においては威張り散らすが、<br>少しでも大きな相手には刀にすら触れない。<br><br>長い物には巻かれて、大樹の陰に寄り添うのだ。<br><br>それも一つの生き方だろうが、<br>それでは弱者だけが苦労をする。<br><br>虎の威を借る狐では、世界のリーダーは程遠い。<br><br><br>女流作家のある人は、今日の日本のあり方を、<br>第二次大戦前年の再来と表現しているようだ。<br><br>日本が、同じ過ちを犯すとは思えないが、<br>当時の強さが少しはあってもいいだろう。<br><br>いつの頃からか、国としての牙を抜かれ、<br>周辺諸国の顔色ばかりを伺うようになる。<br><br>相手がどう思おうが、自国の道を邁進してこそ、<br>各国が認めるリーダー大国となりえるのである。<br><br>国家の中枢が、二番煎じ、顔色伺いを続ける限り、<br>詐欺をしようが、金さえ儲かれば勝者だと信じる、<br>下らぬ馬鹿者ばかりが増える国となって行くのだ。<br><br><br>国を動かすのは難しかろうに。<br><br>それは、お隣さんとて同じことだ。<br><br>だが、真に謳歌出来るほどの自由もなく、<br>事があれば戒厳令が布かれるような国が、<br>日本を非難できるような立場にはなかろう。<br><br>今にも潰れそうな国が、何をは況やである。<br><br>片腹痛いこと、この上無しである。<br></font><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/100dayschange/entry-11759973514.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 22:25:02 +0900</pubDate>
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<title>投稿日変更のお知らせ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今日はお知らせです。<br><br>これまで、毎日投稿してきたブログですが、<br>次週からは週二回の投稿へと変更します。<br><br>仕事上の都合により、ブログの閉鎖も考えましたが、<br>読者の数も増え期待されている方もおられることから、<br>何とか継続する方法を考えた結果、週二回となりました。<br><br>今後は、筋トレを中心に、アンチエイジングを考えます。<br><br>予定は、火曜と木曜を投稿日とします。<br><br>時間は、19時30分です。<br><br>以上、よろしくお願いします。</font><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/100dayschange/entry-11758400943.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>日本人は、友達を作るのが上手くない？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">英語のブログも書いています。</font><br><br><font size="3">英語を教える者として、25年を費やしています。</font><br><br><font size="3">かと言って、英語を使うことが本職ではなく、<br>日本語に特化した執筆業を生業としています。</font><br><br><font size="3">近々、英語でも本を書く予定でいますが、<br>まだもう少し時間が必要となりそうです。</font><br><br><br><font size="3">本来、英語のブログで掲載するのが本筋ですが、<br>今日は少し面白い動画を紹介させてもらいます。</font><br><br><font size="3">全編が英語ですから、訳が分からないかもしれません。</font><br><br><font size="3">ですが、こんな感じで友達ができるとすれば、<br>私にはちょっと面白いような気がするのです。</font><br><br><font size="3">とりあえず、動画を見てみて下さい。</font><br><br><br><font size="3"><strong>Take a seat　＆　Make a friend</strong></font><br><font size="3">（腰掛けて、友達を作ろう）</font><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/HfHV4-N2LxQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><font size="3">日本ではどうでしょう？</font><br><br><font size="3">こんな簡単に、友達になれるでしょうか？</font><br><br><font size="3">若者同士ならまだしも、中年以降の人と、<br>こうして語らうことが出来るでしょうか？</font><br><br><font size="3">職場の同僚なら話もしますが、町では？</font><br><br><font size="3">仕事で、年齢差のある人と話すことはあっても、<br>道であっただけの人と話すことってありますか？</font><br><br><br><font size="3">人の尊厳を蔑ろにする奴には、到底出来ません。</font><br><br><font size="3">年齢差や考え方、社会階層の違いなどを度外視して、<br>人に対して人として話せる人は、掛値無しに立派です。</font><br><br><font size="3">これもまた、人としての器の大きさです。</font><br><br><font size="3">あなたの器、あなたが思うほどに大きいですか？</font><br><br><br><br><font size="3">それでは、また明日お話しましょう。</font><br><br><font size="3">良い週末を過ごして下さい。</font><br><br><font size="3">ごきげんよう、さようなら。</font><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/100dayschange/entry-11757586121.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 19:30:00 +0900</pubDate>
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<title>持てる男の魅力は、首だ！</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>Pencil neck geek.</strong></font><br><br><font size="3">首の細い人をからかう言葉です。</font><br><br><font size="3">アメリカ英語ですね。</font><br><br><font size="3">海外では、首が細いとひ弱に見られます。</font><br><br><font size="3">最近では、首の太い人も見られますが、<br>一応に、日本人の多くは首が細いです。</font><br><br><br><font size="3">そこで、首のトレーニング方法を紹介します。</font><br><br><font size="3">極簡単に、誰もが出来る方法です。</font><br><br><font size="3">先ず第一は、首だけの逆立ちです。</font><br><br><font size="3">しかし、これはあまりおススメできません。</font><br><br><font size="3">「くきっ」ってなれば元も子もないので、<br>これは次の段階になるまで取っておきます。</font><br><br><br><font size="3">もっと良いトレーニングがあります。</font><br><br><font size="3">花屋さんに行って、園芸用の土を買います。</font><br><br><font size="3">５ℓ程度なら１０００円未満で買えます。</font><br><br><font size="3">１５ℓくらいまでありますから、<br>適度な重さを選んで下さい。</font><br><br><font size="3">袋の表面が汚れている場合があるので、<br>掃除してから使うようにして下さい。</font><br><br><br><font size="3">では、やり方を説明します。</font><br><br><br><font size="3">1.　横になって寝る。</font><br><br><font size="3">2.　両腕を体の前で組む。</font><br><br><font size="3">3.　土の袋を顔に乗せる。</font><br><br><font size="3">4.　ゆっくりと首を横に動かす。<br>（寝た状態なので、首を上げる動作になります）</font><br><br><br><font size="3">首を動かさずに、重さに耐えるやり方もあります。</font><br><br><font size="3">どちらでも、やり易い方法で行って下さい。</font><br><br><font size="3">テレビを見ているときなどにやると、<br>結構飽きずに長続きするようですね。</font><br><br><br><font size="3">以上が、ベストな首のトレーニング方法です。</font><br><br><font size="3">今まで行ったやり方の中では、<br>これが一番効果がありました。</font><br><br><br><br><font size="3">今日は、これから外出です</font>。<br><br><font size="3">また明日、お話しましょう。</font><br><br><font size="3">ごきげんよう、さようなら。</font><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/100dayschange/entry-11756983165.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 19:45:00 +0900</pubDate>
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<title>寒い思いをしたのに、役に立たない滝行</title>
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<![CDATA[ <font size="3">私が、子供の頃でした。</font><br><br><font size="3">父は医者で、とても厳格な人でした。</font><br><br><font size="3">それに比べて私と来れば、近所の悪童、<br>学校では呼び出しばかりを食らう生徒、<br>成績は下の下、最悪の落ちこぼれでした。</font><br><br><font size="3">当然、友人はおらず、いつも一人ぼっち。</font><br><br><font size="3">今考えれば、かなり歪んだ幼少期でしたね。</font><br><br><br><font size="3">それだけに、孤独さや阻害された気分は理解できます。</font><br><br><font size="3">私自身は、いじめられた記憶はありませんが、<br>いじめにあっている子供の気持ちは分かります。</font><br><br><font size="3">そこで、もしいじめにあっているのであれば、<br>私から一ついいことを教えて差し上げましょう。</font><br><br><font size="3">今が例え地獄でも、ここさえ乗り切ってしまえば、<br>その先には光に満ちた天国が必ず待っています。</font><br><br><br><font size="3">家に帰ったときは、自分の好きなことに集中し、<br>就職などしなくても将来の生活が出来るように、<br>何かPC上で出来る仕事をするようにして下さい。</font><br><font size="3">（外に出たくない人は、そうすればいいでしょう）</font><br><br><font size="3">アフィリでも、オークションでも、投資でも構いません。</font><br><br><font size="3">会社で仕事をするだけが、もはや仕事ではないのです。</font><br><br><font size="3">あなたが何かのエキスパートになることで、<br>社会に貢献できる人には十分になれます。</font><br><br><font size="3">オタクでもいいのです、その道の専門家になればね</font>。<br><br><br><font size="3">そうそう、話を元に戻さねば。</font><br><br><font size="3">厳格な父は、出来損ないの私に怒りました。</font><br><br><font size="3">せめて、人並みになれと、いつも怒られていました。</font><br><br><font size="3">殴られるのは、ある意味日課のようなものでした。</font><br><br><font size="3">目を腫らして学校に行ったことも、よくありましたね。</font><br><br><br><font size="3">まあ、それだけ悪かったから仕方もないのですが、<br>子供心には、恥ずかしく嫌な思いをしたものです。</font><br><br><font size="3">そんな中で、あるしばれる冬の夜でした。</font><br><br><font size="3">今思えば、何をしたのか全く覚えてはいませんが、<br>父の怒りがマックスだったのは記憶にあります。</font><br><br><font size="3">憤怒に形相を変えた父は、私を中庭に立たせました。</font><br><br><font size="3">散水用のホースを掴むと、私に水をかけ始めたのです。</font><br><br><br><font size="3">チョロチョロッとかける程度ではございませんよ。</font><br><br><font size="3">TVの洗車で使うような勢いの水が、<br>頭から足の先までを濡らしました。</font><br><br><font size="3">真冬ですよ。しかも、その夜は特に寒い日でした。<br>（恐らく、ここ暫くと同じくらいの寒さでしたね）</font><br><br><font size="3">止め処なく当たる水には、呼吸が出来なくなります。</font><br><br><font size="3">あれは、かなり苦しいタイプの拷問になりますね。</font><br><br><br><font size="3">顔面は蒼白になり、皮膚の感覚が麻痺します。</font><br><br><font size="3">しかも、５分やそこらではありませんでしたからね。</font><br><br><font size="3">少なくとも、３０分は外に立たされていました。</font><br><br><font size="3">まあ、怒られた後は暖かいお風呂に入ったのですが、<br>それにしても真冬の水浴びは恐ろしいほど寒いです。</font><br><br><font size="3">以前、滝業にも行ったことがありましたが、<br>あの日の水の冷たさには勝っていません。</font><br><br><br><font size="3">滝行は、心身を鍛えるにはいいとされていますが、<br>見た目ほど、口にするような苦しさはありません。</font><br><br><font size="3">勿論、極寒の中でするのは大変です。</font><br><br><font size="3">下手をするとケガをすることでしょう。</font><br><br><font size="3">ですが、一部の霊能者が自慢するほど、<br>それほど大したことではありません。</font><br><br><font size="3">身を刺すような冷たさも、風呂へ入れば忘れます。</font><br><br><br><font size="3">所詮は、一過性の鍛錬の一つです。</font><br><br><font size="3">毎日行うのであれば、また話は別ですが、<br>一年に一度くらいならやるだけ無駄です。</font><br><br><font size="3">子供の頃の辛い経験すらも凌駕できないのなら、<br>やはり知れたものというしかないでしょうね。</font><br><br><font size="3">それよりも、毎日温冷浴でもする方が、<br>余程、体にとっては良いと思えますな。</font><br><font size="3">（シャワーを使って、水とお湯を交互に浴びます）</font><br><br><font size="3">でも、くれぐれも風邪をひかないようにして下さい。</font><br><br><br><br><font size="3">それでは、今日はこの辺りでお別れです。</font><br><br><font size="3">また明日、お話しましょう。</font><br><br><font size="3">それでは、ごきげんよう、さようなら。</font>
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<link>https://ameblo.jp/100dayschange/entry-11756205536.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 19:30:00 +0900</pubDate>
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