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<title>Y.S...</title>
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<description>君といた日々は確かだったから…だから、忘れたくない。</description>
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<title>リセット</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/101316/amemberentry-11939585450.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2014 22:25:20 +0900</pubDate>
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<title>追いかけても…遠すぎる</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 23:56:00 +0900</pubDate>
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<title>繋いだ手</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/101316/amemberentry-11197993065.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 06:22:00 +0900</pubDate>
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<title>二年の歳月</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/101316/amemberentry-11097081218.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 01:45:00 +0900</pubDate>
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<title>前進、そして前進</title>
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<![CDATA[ ずっと、ずっと考えてた。<br>出会ってから今までの事を。<br><br>何回も文字に記そうとしたのに、うまく記せなかった。<br><br>別にあたしの言葉で、自分自身が忘れないようにって見つけた居場所なんだけどね。<br><br><br><br>‘おいていかれる’<br><br>そんな事を経験をした事ないから、すごく複雑なんだ。<br><br>今までのあたしは、誰かを見ておいていかれる感覚がなかった。<br><br>そもそも、<br><br>‘それぞれの才能’だったり<br>‘それぞれの道’だったり<br><br>誰かの背中をおったり、誰かを越えるって目標だったり、その使命だったり。<br><br>純粋に‘応援したい’って気持ちはあった。<br><br>だけど、おいていかれるなんて思った事がなかった。<br><br>ただ一度だけ。<br>高校に入る受験の時に思った。<br>だけど、それは周りの人が偏差値の高い学校に受かった！<br>とか、そんな気持ちではなかった。<br><br>選ぶ余地や、そんなものなかったから、あたしは今まで‘しょうがない’事を押し殺して‘意地’や‘知らないふり’‘見ないふり’そんな事で過ごしてきたのだと思う。<br><br>今まで不思議と知りたくないことが耳に入ってこない環境もあったのかもしれない。<br><br><br>知らない方が良いことは世の中にたくさんあると思うし。<br><br><br>でも、今は違う。<br>聞きたくない、知らなくてすむのなら知りたくないことも耳にはいってくる。<br>多分、逃げることすら出来ないくらいに。<br><br>あ、内容がかけ離れちゃった。<br><br><br><br><br><br>悔しいって思う人がたくさんいるらしい。<br>それは何でなのだろう。<br><br>あたしは全く思わない。<br>だって同じ道を目指していた訳じゃないし、何だろう。<br><br>だけど、一つだけ思うことがある。<br>一つだけ変わらないことがある。<br><br>あたしは、今の君をみたくない。<br><br>あたしは、あの時あたしが好きだった君の思い出が大切すぎて知りたくないの。<br><br>知れば知るほど塗り替えられ、更新され過去の思い出なんて簡単に上書きされてしまうと思うから。<br><br><br>それを君が望んでなくても、今を見てくれる人はたくさんいると思うから。<br><br><br>凄いと思わないわけでも、応援していないわけでもないんだよ。<br><br>ただ。<br>あたしは、少なくとも<br>この先ずっと、夢を見ていたいんだ。<br><br><br>それは、辛いことだったり<br>もしかしたら、薄れてしまったり忘れてしまうかもしれない。<br><br>その時がくるまでは。<br><br><br>あたしは、あたし。<br><br>もう少しだけ<br>このままで、いさせて下さい…<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/101316/entry-11087649578.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 02:36:00 +0900</pubDate>
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<title>仲間</title>
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<![CDATA[ 仲間は、いいよ。<br>君と終わっても仲間との絆は消えない。<br>その仲間が、あたしと君がいた事を肯定してくれる。<br>あたしが覚えていなかったことを覚えていてくれたり、実際に見ていてくれた。<br>そして、見てきてくれた。<br>だからこそ、忘れないでいられる。<br><br>今日もしかしたら、会えるかな？と期待していた自分がいた。<br><br><br>会えなくても…<br>でも、それでもいい。<br><br>会ったら、また忘れられなくて苦しくなるし、離れるのが怖くなるんだよ。<br><br>近そうに見えるけど、すごく遠い。<br><br>あたしが出来なかった友情をとるという選択肢。<br><br>今なら分かる。<br>むしろ、今はそうする事しか出来ない。<br><br>だから仲間を大切にしようと思った？<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/101316/entry-11056316871.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 05:01:00 +0900</pubDate>
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<title>違う存在</title>
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<![CDATA[ 今日、久しぶりに君の夢を見た。<br><br>結婚…<br>そんな夢だった。<br><br>ただ、ハッキリ分かっていることは君とあたしは、夫婦にはなれない。<br><br>だって、矢印が一方通行だし、君があたしを必要としてない。<br><br><br>今のあたしは都合の良い人でしかないんだ。<br><br>君に触れたくても許されない。<br>ただ当たり前にしていた手を繋ぐ事さえも。<br><br>理由は簡単。<br>それを、君が望んでいないから。<br><br>声が聞きたい。<br>メールしたい。<br>会って話したい。<br><br>たくさん、ある。<br><br>好きだって伝えることすら出来なくて、生きているのに辛いよ。<br><br>死んでしまったら、それすら言えないのに…<br><br>だから、まだあたしは幸せな方なのかな？<br><br>だから、君が会ってくれるときは会いに行くよ。<br><br>君が、あたしにくれる唯一のチャンスだから。<br><br>君の事を、ただ見ているだけだったあの日と同じだけど、それが今のあたしの幸せ。<br><br>ありのままの君と過ごせる時間を大切にしたい。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/101316/entry-11039553286.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 09:45:00 +0900</pubDate>
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<title>自由は、未来を変えられる扉。</title>
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<![CDATA[ 自由とは…<br><br><br>他からの拘束・支配を受けないで、自己自身の本性に従うということ。<br><br><br>らしい。<br><br>つまり、今のあたしは自由とは程遠い世界にいるのだ。<br><br><br>ある人物の支配のもと、拘束されている。<br><br><br>ただ、考え方を変えると夫婦はどうなのだろう？<br><br>あたしは、結婚していないから分からないけれど…<br><br>大黒柱という旦那が家庭を支配する。<br>そして、妻として役割を果たす。<br>これは、拘束では？<br>と思ってしまった。<br><br>でも、それじゃ世間は皆、自由がないことになってしまうか…<br><br>やはり、自由にも気持ちの持ちようがあるのかな。<br><br>それを、支配や拘束だと思わない相手と結婚するだろうし、自らが実行にうつしたいと思ったら始まるのかな。<br><br>それが、自己自身の本性か。<br><br><br>会いたくて、でも会いに行けなくて<br>声が聞きたいのに、電話できなくて<br>星が見たくて、一緒にいたいのに<br>やっぱり、会えない。<br><br>自分は鍵のかかった部屋に独りぼっちだ。<br><br><br>ここから連れ出せるのは、君しかいないんだよ。<br><br>だから、君じゃなきゃダメなのに。<br>意味がないのに。<br><br>気持ちを伝える事が出来るのは素敵だし、自分自身が楽になる。<br><br>答えは相手が出すでしょ？<br><br><br><br>伝えることに、自由は必ず存在するはず。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/101316/entry-11032480860.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>季節は秋</title>
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<![CDATA[ 君と思いが通じあった素敵な夏の日が過ぎ、季節は秋。<br><br><br>秋は、たくさんの世間では楽しみがたくさんある季節だって言われてる。<br><br>読書の秋とか、食欲の秋とか、スポーツの秋とか。<br><br>あたしは、この季節になると君と行ったテーマパークを思い出すの。<br><br>ハロウィンの賑やかな飾り付け。<br>夏が過ぎても、お祭り気分のみんな。<br><br>四季折々、素敵な風景があるけど、今の時期は、あたしにとってはただ何だか淋しくもなる季節。<br><br>過去は変えられない。<br>でも、その過去の思い出がなかったら、もっともっと空っぽな人間だったと思う。<br><br>分かってほしかったり、でも分かるはずがないって吠えてみたり、皆は大体あたしを、よく分からないって言う。<br><br>あたしが一番分かってないのかもしれない。<br><br>一般的に言う幸せというものをつかんだって、あたしにとっては逃げ道だったって知ってしまったり、批判してしまったり、もがいてみたり。<br><br>あほー！自分で責めて責めて脳内洗脳状態。<br><br>もう、いなくなりたいって思いながら勇気ない自分に呆れてみたり。<br><br>納得したのに実行にうつせなかったり。<br><br>もう、あの頃から自分が嫌いだよ。<br><br>あまいんだ。あたし。<br><br><br>みんな、幸せになれたら素敵なのにね。<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/101316/entry-11031517800.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 23:05:00 +0900</pubDate>
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<title>無限∞ループ</title>
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<![CDATA[ とある身近な人のやっているblogを見た。<br><br>そこには、あたしにとってはグサッと刺さる様な言葉が並んでいた。<br><br>あたしは、いつからか心の底から笑うことを忘れ、悲しい時に泣けなくなった。<br>嬉しい時に喜べなくなって、そんな日々を過ごしているうちに自分の事さえ分からなくなっていた。<br><br>過去には戻れない。<br>未来は自分の手によって切り開ける。<br><br>そんな事は百も承知だ。<br><br>あたしの昔を知っている人達は、今のあたしにとって、かけがえない。<br><br>自分がよく分からない今のあたしにとって、皆の存在は、あたし自身を認めてくれて、存在すら否定しない。<br><br>だから過去も今に繋がっている。<br><br>過去が消えてしまったら、今のあたしには何も残らないんだ。<br><br>辛くなった日は、君と見た満天の星を思い出して今生きているって実感する。<br><br>欲しいものは富や名誉なんかじゃない。<br><br>誰かに必要とされてる実感でもないのかもしれない。<br><br>苦しいながらに、もがいて自分がここにいる、そう、ここにいるよって思えるそんな自分自身の心。<br><br>そう思える心が欲しい。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/101316/entry-11023376458.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 02:14:00 +0900</pubDate>
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