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<title>哲也田代の好きなものの話</title>
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<description>哲也田代の好きなものの話</description>
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<title>哲也田代の好きなものの話No.７『松本人志』</title>
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<![CDATA[ 『松本人志』<br><br>『松本人志』が好きです。<br><br>なぜか？<br><br>面白いから。<br><br>と、なるんだけど、<br><br>それだけでなく、<br><br>尊敬する人は誰？<br><br>と聞かれれば、<br><br>『松本人志』<br><br>と答えます。<br><br>尊敬する理由は何か？<br><br>２つある。<br><br>１つ目は、クリエイティブだからである。<br><br>１を２に３にそして１０にをするより、０から１を作ることの方が遥かに難しいが、<br><br>それを『松本人志』が、やり続けているからだ。<br><br>漫才、コント、ライブ、TV番組の企画、映画…<br><br>やること全てが今までになかった新しいものである。<br><br>この発想力、企画力は凄すぎる。<br><br>今までになかったものを作り出すって、1番難しいことだと思うけど、それをやり続けているのが凄すぎる。<br><br>２つ目は、唯一無二な存在であるからである。<br><br>『松本人志』の名言で「あの人みたいになりたいと思うな、あの人みたいになりたくないと思え」というのがある。<br><br>まさにこれ。<br><br>『松本人志』は、唯一無二なのである。<br><br>僕は、芸人が好きである。<br><br>今いる芸人は、ほとんど『松本人志』の一部を持っているに過ぎないと思う。<br><br>『松本人志』に影響を受けている芸人は、たくさんいるが、<br><br>『松本人志』は、唯一無二なのである。<br><br>『松本人志』は、全てを兼ね備えているのである。<br><br>しかも、どの分野でもNo.１だと思う。<br><br>簡単にいくつか例を。<br><br>漫才：もう見ることができないが、今の芸人が見せる漫才は、ほとんどが、ダウンタウンの漫才のアレンジにすぎないと思う。<br><br>コント：ごっつで見せたコント。今は、TVの規制なんかがあってやり切れない部分もあるかもしれないが、それでも２０年も昔のものが今でも断トツに面白い。これについても、今の芸人が見せるコントは、「それ、ダウンタウンが昔やってたじゃん」というパターンのものが多々ある。<br><br>発想力：これは、ダウンタウンDXにつきる。見れば群を抜いていることが、一目瞭然である。例えツッコミなんかもかなり昔から『松本人志』がやっていた。<br><br>大喜利：今は見れないが、一人ごっつでみせたクオリティーの高さは圧倒的である。<br><br>エピソードトーク：すべらない話である。もちろん他にも面白いエピソードトークをする芸人がたくさんいる。ただ、『松本人志』の凄いところは、ほぼ自分の話しかしないことである。他人の面白いネタに逃げない。それでいてあれだけのエピソードトークを披露できる話芸は、凄すぎる。<br><br>フリートーク：昔のガキ使のフリートークだよね。問答無用に面白いから言うことなしって感じ。<br><br>企画力：TV番組の企画力。今、本当の意味でバラエティ番組をやってるのって、ガキ使とめちゃイケとロンハーくらいだと思う。それをガキ使でやり続けている。それだけで凄さを物語っていると思う。<br><br>このように、唯一無二な『松本人志』を尊敬している。<br><br>『松本人志』を好きな理由を細かく挙げていけば、まだまだ書ける。<br><br>が、今回は『松本人志』という人物が好きというとこだけにしておこうと思う。<br><br>クリエイティブで唯一無二な『松本人志』。<br><br>僕もクリエイティブで唯一無二な人になりたい。<br><br>だから、尊敬している。<br><br>『松本人志』好きです。
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<link>https://ameblo.jp/102-n/entry-11769974783.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 18:04:29 +0900</pubDate>
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<title>哲也田代の好きなものの話No.６『コーヒー』</title>
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<![CDATA[ 『コーヒー』<br><br>１日に１杯は必ず飲んでいると思う。<br><br>毎日の『コーヒー』をやめられないのである。<br><br>中毒っぽくなっていると思う。<br><br>なぜか？<br><br>『コーヒー』を飲むと、<br><br>落ち着くからである。<br><br>リラックスできるからである。<br><br>ホッと一息つけるからである。<br><br>集中できるからである。<br><br>眠気が覚めるからでである。<br><br>このような効用を得られるからである。<br><br>味が好きというわけではない。<br><br>だから正直、美味しい『コーヒー』などというのは、よくわからない。<br><br>千円とかするような『コーヒー』は、気が引けるし、スタバとかですら高いと思う。<br><br>まぁ、スタバとかは、場所代とか店員さんの笑顔とかを含めれば、納得の値段であるが…。<br><br>今回、この話は、置いといて…。<br><br>『コーヒー』に求めているもの。<br><br>それは、落ち着くこと、リラックスすること、ホッと一息つくこと、集中すること、眠気を覚ますことであるから、味は関係ないのである。<br><br>だから、ドトールでも良いし、ベローチェでも良いし、もっと言えば、マックでもセブンでも良い。<br><br>つまり、『コーヒー』であればなんでも良いのである。<br><br>ただ、こだわりというほどでもないけど、決まりことのようなものはある。<br><br>３つだ。<br><br>シンプルな理由で３つだ。<br><br>１つ目は、ホットしか飲まないことである。<br><br>理由は、アイスを飲むとお腹が痛くなるから。<br><br>２つ目は、砂糖は入れない。<br><br>理由は、砂糖を入れると太るからである。<br><br>３つ目は、ミルクを入れる。<br><br>理由は、ブラックだと胃が荒れるからである。<br><br>『コーヒー』を飲むときに特に好きなシチュエーションがある。<br><br>ベスト３を挙げたいと思う。<br><br>３位は朝一の『コーヒー』。<br><br>眠気が覚めてスッキリ。<br><br>良い朝を迎えられるよね。<br><br>２位は食後の『コーヒー』。<br><br>食事に『コーヒー』付きってのは最高だよね。<br><br>だってやっぱり、食後に一息つきたいもん。<br><br>１位は仕事終わりの『コーヒー』。<br><br>仕事終わってお疲れさまの『コーヒー』<br><br>これ、溜まんない。<br><br>ホッと一息落ち着く感じ。<br><br>仕事終わりは、お酒じゃなくて『コーヒー』だよ。<br><br>絶対に。<br><br>これからも『コーヒー』は飲み続けると思う。<br><br>だって、飲むと…<br><br>落ち着くから。<br><br>リラックスできるから。<br><br>ホッと一息つけるから。<br><br>集中できるから。<br><br>眠気が覚めるから。<br><br>『コーヒー』好きです。
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<link>https://ameblo.jp/102-n/entry-11768498974.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Feb 2014 17:42:59 +0900</pubDate>
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<title>哲也田代の好きなものの話No.５『サッカー』</title>
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<![CDATA[ 『サッカー』<br><br>1番好き歴が長いものかと思う。<br><br>やる方も観る方も好きである。<br><br>『サッカー』について振り返ってみる。<br><br>『サッカー』をやり始めたのは、小学校1年生の時。<br><br>きっかけは、本当に覚えていない。<br><br>町内会に『サッカー』チームと野球チームがあった。<br><br>父が野球チームのコーチをしていた。<br><br>しかしだ。<br><br>父に「サッカーと野球どっちやる？」と聞かれて、『サッカー』を選んだ。<br><br>なぜか？は、本当に覚えていないのである。<br><br>その後である。<br><br>飽きっぽい性格であるが、なぜか『サッカー』だけは、今でも好きである。<br><br>おそらくある程度できたからだと思う。<br><br>小学校１年生で『サッカー』を初めて、<br><br>１年生の時から、上級生や父兄の方々に、『サッカー』が上手であると持て栄されていた。<br><br>だから気分良く続けられたのだろう。<br><br>『サッカー』が好きで好きで溜まらなかった。<br><br>小学校５年生の時には、東京都の葛飾区選抜にも選ばた。<br><br>中学生では、Jリーグの下部組織であるヴェルディレスチのセレクションにも合格した。<br><br>当然、調子に乗り大好きである『サッカー』でプロになりたいと思うようになる。<br><br>しかし、そんなに甘いものではなかった。<br><br>ヴェルディレスチで『サッカー』を初め、上には上がいるということを思いしらされる。<br><br>最初はトップチームいたが、Bチームへ落とされる。<br><br>なんとかトップチームに戻るが、Bチームに落とされる。<br><br>その繰り返しだった。<br><br>プロは無理だなと。<br><br>今思えば、諦めるのが早すぎたかと思う。<br><br>プロを諦め『サッカー』がつまらなくなってきた<br><br>さらに、ポジションがボランチからサイドバック。<br><br>ここまでは良しだった。<br><br>しかし、Bチームでは必ずセンターバックをやらされるようになる。<br><br>どうしても受け入れられなかった。<br><br>それに、トップチームでやる際には必ずサイドバックでの出場なのだ。<br><br>自分でもわかっていた。<br><br>身長の低い自分がトップチームの試合でセンターバックとして通用するわけがないのだ。<br><br>どんどんモチベーションが下がる。<br><br>つまらない。<br><br>楽しく『サッカー』がやりたい。<br><br>気の合う仲間がいた中学の『サッカー』部で『サッカー』をやることにした。<br><br>大好きな仲間と都大会出場という目標に向かっての『サッカー』。<br><br>とても楽しかった。<br><br>そして自信も取り戻した。<br><br>高校サッカーで選手権に出たい。<br><br>そして、千葉県の強豪高である八千代高校に進学する。<br><br>しかし、レギュラーにはなれなかった。<br><br>自信はあった。<br><br>レギュラーで試合に出てる奴らより上手い自信が。<br><br>しかし、試合に出れないどころかチャンスすらもらえない現状に腐ってしまった。<br><br>スタメンを入れ替えない八千代高校の監督のやり方に腐ってしまった連中はたくさんいた。<br><br>その連中とただただラフに練習、試合をやるのは楽しかった。<br><br>しかし、徐々にその腐った奴らはやめていくことになる。<br><br>そうなると、どんどんつまらなくなってきた。<br><br>高校２年の終わり『サッカー』を本格的にやるのをやめた。<br><br>ここからは楽しくフットサルをやるのが『サッカー』をやるになる。<br><br>一方、『サッカー』を観る方であるが、<br><br>最悪であった高校『サッカー』がきっかけだ。<br><br>レベルの高い高校だった故に『サッカー』に対する戦術眼が磨かれた。<br><br>それにより、高校からは『サッカー』を観るのも好きになっていた。<br><br>その時々で楽しかったり、つまらなかったりした『サッカー』だが、<br><br>物心が付いてからは、常に『サッカー』がどこかにあった。<br><br>『サッカー』とともに大人になったと思う。<br><br>人生に多大な影響を与えたもの。<br><br>それが『サッカー』だ。<br><br>今、現在。<br><br>やる方はフットサルのみ。<br><br>観る方も社会人になってからは、機会も減ってしまった。<br><br>それでも、今でも、<br><br>『サッカー』好きです。
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<link>https://ameblo.jp/102-n/entry-11753525321.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 19:27:11 +0900</pubDate>
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<title>哲也田代の好きなものの話No.４『皿洗い』</title>
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<![CDATA[ 『皿洗い』。<br><br>意味不明だと思うが、趣味の一つである。<br><br>なぜ、『皿洗い』が好きなのか？<br><br>その理由を考えたことが今までなかった。<br><br>これを書きながら考えていきたいと思う。<br><br>まずはきっかけ。<br><br>大学生時の大戸屋でのバイトでの洗浄。<br><br>次々に返却されてくる食器を「黙々」とスポンジで流し、洗浄機に入れ「スムーズ」に処理していく。<br><br>この「黙々」はキーワードかもしれない。<br><br>『皿洗い』に限らず、一人で「黙々」と何かをすることが好きである。<br><br>掃除、アイロン掛け、リフティング、シュート練習、筋トレ…などなど。<br><br>「黙々」と「無心」に作業。<br><br>この「無心」になれるところが、気持ちがリセットされて、リラックスできるんだと思う。<br><br>ストレスが溜まる人間ではない。<br><br>ひょっとすると、日々の『皿洗い』がストレス解消になっているかもしれない。<br><br>そして、「スムーズ」もキーワードだろう。<br><br>この単純作業をどれだけ「スムーズ」にこなしていけるかというのも好きな部分である。<br><br>「スムーズ」とか「スマート」に何かをできると気持ちが良い。<br><br>これをきっかけに自宅での『皿洗い』も好きになったと思う。<br><br>『皿洗い』についてのこだわりがあるか？<br><br>一つだけある。<br><br>夏でも冬でも水洗いすることである。<br><br>なぜか？<br><br>冬に冷たい水で。<br><br>なんかその寒さに耐えて頑張ってる感じが素敵じゃないか？<br><br>と勝手に自分で思っている笑<br><br>唯一のこだわりである。<br><br>最後に一つ。<br><br>『皿洗い』が好きであるが、上手いわけではない。<br><br>決して丁寧でもないと思うし、良い洗剤を使っているわけでもない。<br><br>『皿洗い』が好きな理由が、<br><br>お皿が奇麗になるのが気持ち良いからではないからだ。<br><br>「黙々」と「スムーズ」に皿洗いをすることで、<br><br>「無心」になれ、「リラックス」でき、「気持ちが良い」からだ。<br><br>『皿洗い』好きです。<br>
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<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 16:21:07 +0900</pubDate>
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<title>哲也田代の好きなものの話No.３『柏レイソル』</title>
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<![CDATA[ 『柏レイソル』<br><br>No Reysol No Life<br>ファン歴は小学校1年からなので22年になる。<br>熱狂的なレイソリスタです。<br><br>好きになったきっかけは、<br>自宅から最も近かった日立柏サッカー場に父がよく連れてってくれたから。<br><br>当時はJFLであったが、<br>カレカ、アイルトンなどに魅了されたものだ。<br><br>そしてその年、Jリーグ昇格決定。<br>昇格を決めた後のカレカの「ジェーリーグ！」ってう雄叫びは今でも覚えてる。<br>『柏レイソル』で最初の歓喜の瞬間。<br><br>1番の歓喜はやっぱり2011年のJ1制覇。<br>まさかJ2上がりでJ1制覇するなんて、<br>そもそも『柏レイソル』がJ1制覇するなんて、<br>夢にも思ってなかった。<br>その歓喜の瞬間を生で観れて幸せでした。<br><br>それにしても、『柏レイソル』は強くなったよな。<br><br>去年は天皇杯も獲ったし。<br><br>2010年:J2優勝<br>2011年:J1優勝。クラブW杯ベスト4。<br>2012年:天皇杯優勝。<br>2013年:ACLベスト4。ナビスコ杯決勝進出中。天皇杯ベスト16進出中。<br><br>この安定的な強さは頼もしい限り。<br><br>歓喜と言えば99年のナビスコ制覇も思い出深い。<br>ロスタイムの劇的同点ゴールからのPKでの初タイトル。<br>この西野監督時代の洪明甫、渡辺、薩川の鉄壁3バックに明神、平山、大野、北島っていう若手のイケイケスタイル好きだったな。<br>序盤からの後先を考えない全力プレーで終盤バテバテでなんとか勝つみたいな。<br><br>チームとしては96年のニカノール時代の攻撃サッカーも好きでした。<br>エジウソンっていう絶対エースがいて沢田、片野坂の両サイドバックがガンガン上がって行くスタイル。<br><br>次に個人だけど、<br>哲也田代セレクト歴代ベスト11を考えながら触れていきます。<br><br>GK<br>南雄太<br>菅野と迷うが昔からのファンとしてはやはり南を。<br>かつての黄金期を支えて苦しい時期も柏に残ってくれて。<br>いつか柏に戻ってきて欲しい。<br><br>DF<br>洪明甫<br>渡辺毅<br>この2人は外せない。<br>本当は薩川も入れなきゃだけど4バックにしたいんです。<br>ごめんなさい。<br><br>酒井宏樹<br>J1制覇の原動力。<br>これから日本最高のサイドバックになってもらいたい。<br><br>平山智規<br>左ハーフだけどサイドバックとして。<br>プレーがオシャレだったな。<br>最初の黄金期の攻撃を支えてくれました。<br><br>MF<br>明神智和<br>J2降格時の移籍はショックだったけど、こんな素晴らしい選手はレイソルに限らず日本になかなかいない。<br>ユース出身でもあるし、南同様、いつか戻ってきて欲しい。<br><br>大野敏隆<br>西野監督時代の象徴だろうな。<br>抜群の選手で攻撃を牽引してくれた。<br><br>レアンドロドミンゲス<br>『柏レイソル』にはなかなかの助っ人外国人がやって来ますがその中でも史上最強ですね。<br>J1制覇は彼なしではあり得なかった。<br><br>FW<br>カレカ<br>外せませんね。<br>『柏レイソル』はカレカからはじまりました。<br><br>エジウソン<br>インパクト大です。<br>あんなに速くて上手くて。<br>タイトルこそ取ってないけど貢献度は凄まじい。<br><br>玉田圭司<br>『柏レイソル』の歴代日本人最高選手ではないだろうか？<br>苦しい時代の『柏レイソル』の攻撃を1人で支えてくれました。<br><br>監督<br>ネルシーニョ<br>西野、ニカノールといるけどやっぱりJ1制覇って結果を出したからな。<br><br>こんな感じかな。<br><br>他にもいっぱいいるんだけどな。<br>北島、大谷、沢田、下平、加藤…。<br><br>最後に今。<br>2013年。<br>今年はナビスコ杯を制覇だ。<br>もちろん11/2国立に観戦しに行きます。<br><br>そして、天皇杯を連覇だ。<br><br>そしてそして、2014年は今度こそ。<br>今度こそACL制覇。<br><br>そんなこんなで、<br>『柏レイソル』好きです。<br>
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<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 20:07:03 +0900</pubDate>
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<title>哲也田代の好きなものの話No.２『沖縄』</title>
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<![CDATA[ 『沖縄』。<br><br>４７都道府県全て行ったが、断トツに良かったのが『沖縄』。<br><br>人、自然、海、日の出、夕焼け、星…全てが最高です。<br><br>また、友達と行っても、彼女と行っても、一人で行っても楽しめるというのも『沖縄』の魅力です。<br><br>とりあえず、ざっと『沖縄』の好きなところを挙げていきます。<br><br>nokoto cafe <br>098-996-1203 <br>沖縄県那覇市小禄1-17-23 <br>http://tabelog.com/okinawa/A4701/A470103/47012538/<br>→このカフェ素敵でした。可愛いカフェ。<br><br>弁当の店 井筒屋<br>〒904-2143 沖縄県沖縄市知花6-4 - 10 - 1F <br>http://s.navioki.com/098-890-1723/<br>→沖縄の普通の弁当屋。工事のおっちゃんとかがたくさんいたので、寄ってみたんだが、美味い。安い。こういう弁当屋はたくさんあるので、まだまだ良いところがある気がする。というか、全ての弁当屋が良いのではないか？<br><br>天の舞<br>〒904-0417 沖縄県<br>国頭郡恩納村字真栄田2219<br>http://www.tennomai.jp/cafe/<br>→ヤギのミルクが飲めるカフェ。<br><br>藕花 <br>0980-52-9488 <br>沖縄県名護市済井出1002-1 <br>http://tabelog.com/okinawa/A4702/A470201/47007954/?cid=ml_rstdtl_app_i_shr <br>→お洒落です。こんなところにってところにある。アボカドジュース美味しかったな～。<br><br>勝連城跡<br>住所 〒904-2311<br>うるま市勝連南風原 3908 <br>http://www.okinawastory.jp/view/portal/0600005753/<br>→ここからの日の出が最高です。<br><br>アイスクリンカフェ 夕覧舟 <br>0980-51-6565 <br>沖縄県本部町浜元950-1 <br>http://tabelog.com/okinawa/A4702/A470202/47009947/<br>→カフェも好きでけっこう色々行っていますが、日本一です。３６０度大パノラマ。夕焼けが最高。<br><br>ボーダー<br>住所905-1154沖縄県名護市呉我135　　<br>http://border-nago.com/index.html?1376386624<br>→素敵なゲストハウス。素敵な兄ちゃんが一人でやってます。<br><br>わぁー家～ <br>0980-41-3888 <br>沖縄県国頭郡国頭村奥間1605 道の駅ゆいゆい国頭 <br>http://tabelog.com/okinawa/A4702/A470203/47007019/?cid=ml_rstdtl_app_i_shr <br>→イノブタ丼。美味。<br><br>カフェ山甌 <br>0980-43-2624 <br>沖縄県国頭郡東村字高江86 <br>http://tabelog.com/okinawa/A4702/A470203/47002334/?cid=ml_rstdtl_app_i_shr <br>→初めて行った時に衝撃を受けたカフェ。大丈夫？という道を突き進んで着きます。こんなカフェはここにしかないよね。手作りってすごい。お手伝いしてる小学生の女の子も可愛いです。<br><br>カフェ水母(くらげ)<br>〒905-1502<br>沖縄県国頭郡国頭村楚洲150-1<br>Tel：0980-50-4040<br>→ 山甌のオーナーさんが新たにオープンしたカフェ。山甌とはまた違った魅力のある海の家的なカフェ。<br><br>ゲートワン <br>098-968-3743 <br>沖縄県国頭郡金武町金武4257 <br>http://tabelog.com/okinawa/A4703/A470302/47000151/?cid=ml_rstdtl_app_i_shr <br>→沖縄といえばタコスってことでご紹介。<br><br>XYZ<br>http://r.gnavi.co.jp/a5ctmhpn0000/<br>〒904-1202 沖縄県国頭郡金武町字伊芸1671 - 2<br>→抜群の景色。石川さんっておっちゃんがやってますが、優しくて優しくて。 <br><br>空の間 INDIGO<br>沖縄県国頭郡国頭村奥1866<br>http://www.soranoma-indigo.com<br>→ゲストハウス。すごい。雰囲気最高。部屋もカフェもギャラリーもプライベートビーチも。素敵な女性が一人でやってています。前回行った時に発見したので、まだ宿泊していませんが、次は絶対泊まります。<br><br>トンナハビーチ<br>〒904-2424　沖縄県 うるま市 与那城 字上原 8203番<br>http://www.1078.jp/<br>→沖縄No.１ビーチかと。<br><br>オクマビーチ<br>国頭村奥間913 <br>http://www.jalokuma.co.jp/activity/marine.html<br>→彼女や家族ができたら行きたいビーチ。<br><br>おくはま <br>098-944-4343 <br>沖縄県島尻郡与那原町与那原866-1 <br>http://tabelog.com/okinawa/A4704/A470401/47000114/?cid=ml_rstdtl_app_i_shr <br>→偶然通りかかりました。紫芋タルトより紫芋パンのが美味しい。<br><br>ニライカナイ橋<br>沖縄県南城市知念字知念<br>http://www.odnsym.com/spot/nirai.html<br>→ここの景色は絶景。<br><br>ファナファーニ<br>沖縄県宜野湾市大山2丁目13-11<br>→カレーとヨーグルト。美味。本格的です。<br><br>瀬長島に渡る橋<br>→ここから飛行機見ましょう。衝撃です。<br><br>まだまだ素敵なところはたくさんあります。<br><br>そして、まだまだ知らない素敵なところもあるはず。<br><br>最後に『沖縄』を周るのに原付をオススメします。<br><br>所々に素敵なところがある『沖縄』において、簡単に寄り道がでるので。<br><br>夏は日焼けが痛いですが、それこそ『沖縄』を肌で感じてる証拠になります。<br><br>『沖縄』好きです。
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<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 00:53:29 +0900</pubDate>
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<title>哲也田代の好きなものの話No.１『旅行』</title>
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<![CDATA[ 『旅行』。<br><br>趣味はたくさんある方だと思う。<br><br>その中でも1番の趣味。<br><br>そのくらい好き。<br><br>『旅行』にも様々ありますが…<br><br>国内旅行、海外旅行、男友達との旅行、女友達との旅行、彼女との旅行、一人旅…<br><br>とりあえず、『旅行』全般ということで、なぜ好きかってことを書いていこうと思う。<br><br>なぜ『旅行』が好きか？<br><br>その理由は、『旅行』って「ワクワク」、「ドキドキ」するからだと思う。<br><br>女子もそうかもしれないけど、男子だったらこの「ワクワク」とか「ドキドキ」感はたまらない感覚だよね。<br><br>少年に戻った感覚なのかね？<br><br>『旅行』が「ワクワク」、「ドキドキ」する理由は、<br><br>人文字で表すと「新」。<br><br>新たな土地、新たな体験、新たな経験、新たな発見、新たな出会い…<br><br>こういうのって「ワクワク」、「ドキドキ」するよね。<br><br>新たな土地でなにが起こるか？どんな体験ができるか？どんな経験ができるか？どんな発見があるか？どんな人に出会えるか？<br><br>考えただけで「ワクワク」、「ドキドキ」だよね。<br><br>また、そこから新たな価値観を得られるのも『旅行』の魅力だと思う。<br><br>楽しい、素敵だったらもちろんだけど、<br><br>例えつまらなくても、大したことないところでも、<br><br>それはそれで、新たな発見だし。<br><br>それは、つまり新たな価値観になるから。<br><br>たぶん、好奇心旺盛で飽きっぽい俺には、ピッタリな趣味なんだと思う。<br><br>『旅行』って同じことの繰り返しじゃないから。<br><br>毎回どこか違うところに行くから。<br><br>世界って広いから。行きたいところは山ほどあるから。<br><br>もちろん、同じところにも行くけど、必ず新しい発見があるから。<br><br>一度じゃ見切れないから。世界はどんどん変わってるから。自分の価値観も変わってるから。<br><br>２０１３年１０月１２日２８歳現在。<br><br>国内４７都道府県は全て『旅行』した。<br><br>でも、まだまだ見逃してるところはたくさんあると思う。<br><br>今、行けば昔行った時とは、違う感じ方ができると思う。<br><br>海外はまだまだ『旅行』していないところばかり。<br><br>まだまだどんどん『旅行』をしていきたいと思う。<br><br>考えただけで「ワクワク」、「ドキドキ」だ。<br><br>だから『旅行』はやめられない。<br><br>『旅行』好きです。
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<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 20:41:52 +0900</pubDate>
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