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<title>1024-090666のブログ</title>
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<title>妄想日記7月7日木曜日</title>
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<![CDATA[ 私は涙が嫌いだった。<br>落ちた涙が私に何か訴えかけているように思えるからだ。<br><br>そんなに訴えかけてきても私は何もできないのに‥‥‥。<br><br>自分が無力だと気づいた時、また私の目から涙が落ちた。<br>私を捨てないでそう訴えかけてきたように私は思えた。<br>それだって無理な話だ。私が無力なことなんて周りの誰もが知っていることなんだから‥‥‥。<br><br>涙なんか拭きとって、おとなしく捨てられるのを待つほうが得策かもしれない。
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<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 23:40:01 +0900</pubDate>
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<title>妄想日記7月4日月曜日</title>
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<![CDATA[ 幸せってなんですか？<br><br>私にはわからないんです。<br>そのわからない理由も私が幸せすぎるからなのか幸せじゃなさすぎるからなのかどっちなのかわかりません。<br><br>正直私は心から幸せだと感じたことがない気がするんです。<br>安全な家があって、毎日ご飯が食べられて、学校にも行けてそんなごく普通の生活が目が覚めればいつもまっているけれど、本当にそれは幸せなのでしょうか。<br><br>幸せ、しあわせ、シアワセ、シあワセ‥‥‥‥？<br><br>私の幸せはどこにあるのでしょう。<br>目を凝らしてみても前にはなにもありません。<br>誰か私に幸せをください。
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<pubDate>Mon, 04 Jul 2016 23:06:28 +0900</pubDate>
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<title>妄想日記7月2日土曜日</title>
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<![CDATA[ いつだってそうだった。<br><br>わたしはいつだって利用される側で、いらなくなったらすぐに捨てられてた。<br>家族にだって、友達にだって。みんなにとってわたしはいらないんだ。<br><br>私から全部取り上げて、私の苦しむ顔を見てそんなに面白いだろうか‥‥‥‥。<br><br>そうだ！次は私がみんなを利用してやればいいんだ。<br>使えなくなったらバラバラに切り刻んで捨てたって、燃やして灰にして捨てたっていい。<br><br>こんなに簡単なはなしだったんだ。やられたらやりかえせばいい。<br>二度と私を捨てる気にならないくらいに。
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<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 23:55:47 +0900</pubDate>
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<title>妄想日記7月1日金曜日</title>
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<![CDATA[ そもそも周りの奴らに期待なんてしていなかった。<br><br>別にいてもいなくてもどっちでもいい存在だった。<br>もし本当にいなくなれば私だって生きてはいられないかもしれはい。でもそれはそれで良いと思っていた。<br><br>そもそもあいつらはいったい何なのだろう。<br>それに、私もいったい何なのだろう‥‥‥。<br><br>そんな事を考えて眠りについたせいだろう。起きたら周りの奴らが化け物の様な姿になっていた。
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 23:55:44 +0900</pubDate>
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<title>妄想日記6月29日水曜日</title>
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<![CDATA[ やっと、やっと、今さら、今さらになって、どれだけ平凡で、楽しく日々を過ごせていたのかわかってしまった。<br><br>今の私は平凡すらなくしてしまったのだ。<br>珍しい、新しいものだけに目を向けてしまっていたせいで本当に大切なものに気づいていなかったのだ。<br><br>私の平凡で平和な日常は時間と一緒にどこかに流て消えてしまった。もう戻ってくることはないそれを私はただ立ったまま見ていることしかできないのだ。
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<pubDate>Wed, 29 Jun 2016 23:51:13 +0900</pubDate>
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<title>妄想日記6月28日火曜日</title>
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<![CDATA[ 私の理性が弱すぎて、時々私の本能が出てきてしまう事がある。<br><br>それが良い事ではないと自分ではしっかりわかっているはずだった。でもそれは本能が出てくる前のはなしで、出てきてしまってからではもう自分をコントロールすることなどできなくなっている。<br><br>ああ、<br><br>またヤッテシマッタ。<br>自分の手についた血を見てやっと理性を取り戻すことができた。でも、取り戻したところで自分のしたことには変わりはない。<br><br>本能がなくならないのなら理性を消してくれ。そうすれば私は本物の殺人鬼。<br><br>人を殺すことに本当に生きがいを感じられるのならそれでもいい‥‥‥‥。
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 23:40:49 +0900</pubDate>
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<title>妄想日記6月27日月曜日</title>
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<![CDATA[ そこはあまりにもいつもとは違う光景が広がっていた。<br><br>正直私は何が起こったのかまったく理解していなかった。<br>まるで別の世界に1人で捨てられてしまったようなそんな感覚が自分の心の中にできているのがわかった。<br><br>前の世界のほうがよかった。そう思えるくらい今、目の前に広がっている世界は最悪で、どうにもならないとはわかっていた、けど、どうにか抵抗してみるしかないと思った。
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<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 23:40:38 +0900</pubDate>
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<title>妄想日記6月26日日曜日</title>
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<![CDATA[ 私には違和感があった。<br><br>ただそれがなにに対する違和感なのかはわからなかった。でも、それは毎日が嫌になるくらいのなにかとても大きな違和感だということだけはわかっていた。<br><br>でも、その違和感がなんなのかを私は知ろうとはしなかった。もしかしたらそれについてしるのが怖かったのかもしれない。<br>それに、どうせ知ったところでなにも変えることはできないのだ。<br><br>私の中の違和感はいつだって消えることはなかった。
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<link>https://ameblo.jp/1024-090666/entry-12174740976.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 00:15:37 +0900</pubDate>
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<title>妄想日記6月25日土曜日</title>
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<![CDATA[ 私には嫌いな人が沢山いた。<br><br>でもそれは心の内側のはなしで心の外側には嫌いな人はいなかった。ただ好きな人もいなかった。<br><br>心の外側は私が社会というところで生きられるようにコントロールしてくれているのだ。でもそれは哀しいもので、嫌いな奴にもヘラヘラしている自分はかなり情けないものだ。<br><br>まあ、いい、これで生きていけるのなら私の心の外側に頑張ってもらうしかないのだろう。
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<link>https://ameblo.jp/1024-090666/entry-12174399266.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 23:57:03 +0900</pubDate>
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<title>妄想日記6月24日金曜日</title>
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<![CDATA[ 私の足の横に思い出が落ちてきた。<br>それは、私の大切な思い出だった。<br><br>落ちた思い出を拾い上げて、見ているうちになぜか涙が溢れてきた。<br><br>そこにはもう忘れかけていたような心がのこっていた。毎日疲れて、イライラして、嫌になって、そんな暗い心なんてまるで知らないようなそんな笑顔がそこにはあった。<br><br>涙の理由が少しわかった気がする。
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<link>https://ameblo.jp/1024-090666/entry-12174081569.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 23:58:43 +0900</pubDate>
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