<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>10300910chankoiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/10300910chankoi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/10300910chankoi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>コーレス骨折にお悩みの方</title>
<description>
<![CDATA[ H28/11/13　横浜<br>H28/11/19　大阪<br><br>上記の二会場で橈骨遠位端骨折術後に対する評価と治療セミナーが開催されます！<br><br>こんな人にオススメです。<br>​<br>​<br>○いつも評価が曖昧である。<br>​<br>○あまり手関節の構造に対しての理解がない。<br> <br>○尺側部痛で悩むことが多い。<br> <br>○安静度が曖昧でその意味をいまいち理解できていない。<br> <br>○治る人と治らない人の差が明確にできていない。<br> <br>○レントゲンを見る時は骨折部しか見ない。<br>​<br><br>もしひとつでも当てはまるのであれば参加をお勧めします。<br><br>​<br>＊コーレス骨折という局所疾患をベースに整形疾患に対する考え方をお伝えします。<br><br>概要<br>講義内容<br><br>○手関節に関わる機能解剖について<br>　機能解剖だけでなく、触診を踏まえてお伝えします。<br>​<br>○橈骨遠位端骨折の概要とポイント<br>　骨折に対する理解と考え方についてお伝えします。<br> <br>○橈骨遠位端骨折に対するリハビリテーション<br>　プロトコールをベースに話しを進めていきます。<br> <br>○治療の紹介<br>　実際に行うアプローチを実技形式で行います。<br><br>よろしくお願いいたします。<br><br>H28/11/13　横浜<br><a href="http://www.shinreha.com/untitled-eu9uz">http://www.shinreha.com/untitled-eu9uz</a><br><br>H28/11/19　大阪<br><a href="http://www.shinreha.com/in">http://www.shinreha.com/in</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10300910chankoi/entry-12203149059.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2016 17:16:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>肩関節セミナーin大坂</title>
<description>
<![CDATA[ 明日から活かす！！肩関節周囲炎に対する評価と治療 in大阪<br><br>11/19 (土)<br>「肩関節周囲炎」をテーマにしたセミナー開催！<br>評価から治療まで明日から実践できる内容をお伝えします！<br>​<br>​<br> 臨床でよく目にする「肩関節周囲炎」という診断…、<br>こんなにも病態があやふやな診断に対して、明確な病態評価と治療プランに基づく治療を行えていますか？<br>このセミナーを通して、今一度「肩関節周囲炎」の不明瞭な評価から治療について考えてみましょう！<br> <br>こんな 悩み 感じたことはありませんか？<br> <br>〇肩関節周囲炎の 評価 が可動域制限だけに着目してしまう<br>〇時間をかけても思うように 可動域 が改善しない<br>〇可動域が改善しているのに 痛み が軽減しない<br>〇初期評価時に明確な 治療プラン が立てられない<br>〇肩関節周囲炎の治療で難渋することがある！<br>〇肩関節の治療に苦手意識がある！<br> <br>もし当てはまるのであれば 参加 をお勧めします!!<br> <br>目標：肩関節周囲炎の病態評価や病期に基づく治療を整理する<br>肩関節周囲炎の病態メカニズムを把握することで評価や治療のポイントを押さえていきます<br>病期ごとの治療目的を整理することで、的確な治療プランを組み立てていけるようにしていきます<br> <br>目標：関節可動域制限に対する評価と治療を実践していく<br>関節可動域検査をただの可動域評価にするのではなく、制限因子や治療順序の推察も行い、効果的な治療へとつなげていく<br>肩関節周囲炎の制限因子となりやすい部位について、実技を交えて治療を行えるように実践していきます<br>  <br> <br>評価方法などについては実技も行い、明日からの臨床に実践できる内容をお伝えします！<br> <br>　　　　　　　　　　　　　<br> 「肩関節周囲炎」という診断も病態も曖昧な疾患に対して、より的確な病態評価と治療とは何なのか、より効果的な治療を行っていくにはどうすればいいか、一緒に考えてみませんか？<br> <br> <br>※本セミナーは、治療手技を学ぶためのセミナーではありません。肩関節周囲炎の病態の解釈を基本とし、病態に基づく評価方法を学び、治療プランの立案へとつなげていくことを目的としています。<br> <br>興味のある方は、是非ご参加ください！<br>概要<br>講義内容<br><br>①講義＆実技<br>■肩関節周囲炎の病態とそれに関連する解剖<br>​<br>■肩関節周囲炎の病期と病期ごとの治療目的<br>​<br>■病態把握に必要な評価<br> <br>​<br>講義＆実技<br>■関節可動域検査での評価ポイント<br> <br>■関節可動域制限に対する治療の実践<br><br><br>開催日時・場所<br>○開催日<br>2016/11/19（土）<br>​<br>○場所<br>大阪市立　福島区民センター<br>http://www.osakacommunity.jp/fukusima/index.html<br>302会議室<br>​<br>○時間：<br>受付13時00分 <br>セミナー時間13時30分～16時30分<br>​<br>○対象<br>ＰＴ／ＯＴ／ＳＴ／<br>柔道整復師／自由診療で働いているセラピスト<br>​<br>○定員<br>４０名<br>​<br>○費用<br>通常：6000円<br>ペア割：5000円　<br><br>詳しくはアクセス<br><a href="http://www.shinreha.com">http://www.shinreha.com</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10300910chankoi/entry-12197730153.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2016 19:27:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セミナー情報</title>
<description>
<![CDATA[ タイトル研究セミナー開催<br><br>11/13 (日)<br>どの病院、施設でも実践できるようになる！！研究立ち上げセミナー～入門編～<br><br>昨今、Evidence-based medicine（EBM）の実践に役立つ様々な情報が簡単に手に入る時代となった。<br>例えば、インターネットで「脳卒中　リハビリ」と検索すれば、有用そうな情報が玉石混交に目に入る。<br>しかし、ここで1つの疑問が浮かぶ。これらの情報は本当に正しいのだろうか？または、どのくらい信用して良いものなのであろうか？<br> <br>同様に、多くの医療従事者が参考にする「論文」や「ガイドライン」であるが、「論文に書いてあることは正しい」<br>「ガイドラインに記載されていることは信用できる」、そんな誤解はないだろうか？<br>これらの疑問や誤解を解決するための1つの手段として、研究方法の理解がある。<br> <br>決して、研究ができるようにならなければいけない、ということはない。数多の情報を適切に把握し、患者に適応するために<br>最低限知っておくべき研究方法さえ理解しておけば臨床におけるEBMの実践では十分なのである。<br>​<br>こんな悩み、考えてることはないですか？<br>研究をしたことがない<br>​<br>研究をしてる先輩は周りにいない<br> <br>研究の必要性わからない<br> <br>PT.OT.STは技術だけあればいいと思ってしまっている<br> <br>学会発表、論文発表をこれからしていきたいと考えてる<br> <br>ただ先輩の人にデータをとらされていることに疑問を感じている<br> <br>卒論、卒研でもあまり研究に触れた経験がない<br> <br>論文の読み方すらわからない<br>​<br>​一つでも当てはまる方は参加をお勧めします！！<br>概要<br>今回は「臨床に活用できる研究方法7つのエッセンス」をテーマに以下の内容でお話します。<br>​<br>・「STAP細胞はありません」を証明できる？メディアに踊らされる医療情報の信用性<br> <br>・あなたが参考にした論文の結果、5年後に覆される可能性は○%？<br> <br>・そのガイドライン、本当にガイドラインと呼べるもの？参考にして良いガイドラインとは<br> <br>・統計の壁を乗り越える必要はない！これからの時代に必要なことは○○できる能力<br>​<br>一見関係なさそうな4つのタイトルの中に、臨床で必要な研究方法のエッセンスが詰まっています。<br> <br>情報を「調べる」に留まっていた自分が、明日から情報を「吟味する」に変わります。<br>ぜひご参加ください！！<br><br><a href="www.shinreha.com">http://www.shinreha.com</a><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10300910chankoi/entry-12195439786.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 16:19:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リニューアルしました</title>
<description>
<![CDATA[ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br>HPリニューアルしました<br>☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br><br><br>進リハの集いのサイトがリニューアルされました。<br><br><br>下記から新しいサイトへ入ることができます。<br><a href="http://www.shinreha.com/">http://www.shinreha.com/</a><br><br>お気に入り登録していただいてた先生方は変更をよろしくお願いします。<br><br><br>どうぞ、これからも進リハの集いをよろしくお願いします。<br><br><br>進リハスタッフ一同<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160716/19/10300910chankoi/0e/2a/j/o0240024013698854855.jpg"><img width="240" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160716/19/10300910chankoi/0e/2a/j/o0240024013698854855.jpg"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10300910chankoi/entry-12181211379.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2016 19:49:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セミナー情報</title>
<description>
<![CDATA[ ＊☆ 「 脳卒中セミナー解禁」☆＊<br><br><br>H28/8/21（日）開催<br>　「中枢神経系疾患」に対する臨床的姿勢運動分析<br>～基本動作分析や課題分析から効率的な運動に変える～<br><br><br>2月に行っていただいた脳卒中セミナー講師の佐藤先生がセミナーを行ってくれます󾬆︎以前、参加された方もコンテンツが変わりましたので、是非とも参加していただきたいです！<br><br><br>片麻痺患者様に対しての評価と治療・・・<br><br><br>多種多様な人の姿勢や動きに対しての評価と治療の考え方や捉え方を、実際場面でよく遭遇する事例を多く挙げながら、理解を一緒に共有・共感しながら深めたいと思います。<br><br><br>こんなことを思う方はいませんか？？？<br><br><br>○観察ポイントがよく分からない。自信がない。<br>○知識や用語の理解を増やしたい。<br>○運動分析から知識・技術を向上させたい。<br>○姿勢・運動の構成要素を捉えるようになりたい。<br>○ハンドリングやファシリテーション時に留意しておくポイントを知りたい。<br>○非麻痺側と麻痺側の評価を同時にみる大切さを知りたい。<br>○何が変化しているのかを知りたい。<br>○少しでも説明できて感じられる手になりたい。<br><br>上記の様な内容に興味・関心があれば御参加を是非お勧め致します。<br><br><br>対象疾患<br>対象疾患は中枢神経系の疾患としていますがどの疾患にも健常人にも当てはまると思います。<br>「臨床経験の浅い方にも分かり易くお勧めです。」<br><br>講義内容（10:00～16:00）<br><br><br>目的<br>① 姿勢・運動の観察ポイントを知り分析・構成要素を深める。<br>② 具体的に観察・分析を行い治療する為に、必要な講義・実技を体験する<br>③ 臨床推論を高める。<br><br>■背臥位からの評価分析<br>■各基本動作の行いやすさの視点と解剖、神経生理を含めてアプローチ<br>■ADL分析について<br>■リーチ動作について<br>■各姿勢で外せないポイントや考え方<br>■最近の知見について<br><br>＊概要の内容を踏まえつつ、各項目について講義・実技を行います。ハンドリングにお悩みの方は是非参加をお勧めします󾬆︎<br><br><br>奮ってご参加下さい󾬆︎<br><br><a href="http://shin-reha.jimdo.com">8/21　脳卒中セミナー/セミナー情報-1/脳卒中セミナー/</a><br><br><br>分野・職種は問わずに仲間との思いを共有することを目指す<br><br><a href="http://shin-reha.jimdo.com">送信者：「進」リハの集い<br>http://shin-reha.jimdo.com</a><br><br><a href="https://m.facebook.com/shin.riha">「進」リハ公式Facebook ページ<br>https://m.facebook.com/shin.riha</a><br><br><a href="http://shin-reha.jimdo.com">スタッフブログhttp://shin-reha.jimdo.com/ブログ一覧/</a><br><br><br>各セミナー開催決定してます。<br><br><br>7/23    骨盤セミナー    募集中<br>http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/骨盤セミナー/<br><br><br>8/14     ハンドセミナーin大阪    募集中<br>http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/ハンドセミナーin大阪/<br><br><br>8/21　脳卒中セミナー　募集中<br>http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/脳卒中セミナー/<br><br><br>9/25     膝関節セミナー    募集中<br>http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/膝関節セミナー/<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10300910chankoi/entry-12173830456.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 09:14:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大阪セミナー開催</title>
<description>
<![CDATA[ 大阪セミナー開催 2016.8.14<br><br>H28/8/14（日）開催　明日から実践できる󾬆︎手指・手関節の評価と治療in大阪<br>臨床でこんな悩みを持っていませんか？？<br> <br>○作業療法士なのに理論を介した手指・手関節の評価ができない。<br>○実は手内在筋のMMTの結果を自信を持って伝えることができない。<br>○手根骨が細かすぎて評価しきれない。<br>○分離、共同運動の違いはわかるけども、それをどこまで評価をしていいかわからない。<br>○握力、ピンチ力の測定結果だけで訓練内容（グリップ訓練、ピンチ訓練など）を決めてしまいがち。<br>○拘縮の病態の分類が曖昧で評価に苦しむことがある。<br>○制限があるから手指の関節可動域訓練をするといったアセスメントになってしまう。<br>○手指の関節可動域をTPDだけで判断してしまう。<br>○末梢神経障害の評価が難しい。<br>○理学療法士、言語聴覚士なので手指・手関節に苦手意識がある。<br> <br>もし一つでも当てはまるのであれば参加をお勧めします！！<br> <br>このセミナーに参加することで得られること。<br>○手指・手関節に対しての評価の仕方を身につけることができる。<br>○関節に対するアプローチを自信を持って提供できるようになる。<br>○関節可動域制限のある方に対して、闇雲に関節可動域訓練をしなくてすむようになる。<br>○MMTの結果を自信を持って伝えることができるようになる。<br>○手に対するアプローチの重要性を知る・実践することができるようになる。<br>○解剖学を理解してアプローチすることができるようになる。<br> <br>基礎的な評価から治療プログラムを立案できるように機能解剖、生理学、評価の仕方中心のセミナーとなっております。もちろん、治療のテクニックなどもお伝えはしますが、評価ありきの治療です。<br>＊今回はスプリントを作製するための評価ではありません。分野は問いませんが、脳科学の分野ではなく筋骨格系の評価を主体に話しを進めさせて頂きます。<br>講義内容（10:00～16:00）<br>①手指、手関節、前腕（一部）の機能解剖について<br>評価に入る前に機能解剖を理解する必要があります。各関節、手根骨の動きの特徴などについて説明していきます。<br> <br>②評価<br>浮腫、血行、瘢痕、末梢神経、筋力、握力、ピンチ、知覚、疼痛、関節可動域、拘縮、骨のアライメント<br>＊それぞれの項目についてポイントを説明していきます。<br> <br>③日常生活における手の使い方<br>摘み（つまみ）などの手の使い方を学んでいきます。<br> <br>④治療modality&amp;procedure<br>既存のリハビリテーションで行われている治療の紹介説明をします。<br> <br>⑤徒手テクニック&amp;自主訓練テクニック（実技）<br>・各関節モビライゼーション<br>・各筋・筋膜リリース<br>・腱グライティングエクササイズ<br>・ペアへの治療（箸動作実施）<br> <br>＊進行状況によってセミナー内容が前後することがあります。その点、ご理解頂ければと思います。<br>開催地及び開催日時<br>開催日：2016年8月14日（日）<br>場所：大阪開催<br><a href="http://osakademanabu.com/namba/">難波市民学習センター 第二研修室（難波駅周辺）http://osakademanabu.com/namba/アクセスマップ-4</a><br>時間：<br>10:00～16:00（受付9:30から）<br>対象：PT/OT/ST/柔道整復師/自由診療で働いているセラピスト/学生<br>定員：40名<br><br>奮ってご参加下さい ハンドセミナー<br><a href="http://shin-reha.jimdo.com">http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/ハンドセミナーin大阪/</a><br><br><br>分野・職種は問わずに仲間との思いを共有することを目指す<br><br>送信者：「進」リハの集い<br><a href="http://shin-reha.jimdo.com">http://shin-reha.jimdo.com</a><br><br><br><a href="https://m.facebook.com/shin.riha">「進」リハ公式Facebook ページ<br>https://m.facebook.com/shin.riha</a><br><br><br>スタッフブログ<br>http://shin-reha.jimdo.com/ブログ一覧/<br><br><br>各セミナー開催決定してます。<br><br><br>5/29   投球障害セミナー  募集中<br>http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/投球障害セミナー/<br><br><br>6/19　体幹セミナー　募集中<br>http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/体幹セミナー/<br><br><br>7/23　骨盤セミナー　募集中<br>http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/骨盤セミナー/<br><br>8/14    ハンドセミナーin大阪     募集中<br>http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/ハンドセミナーin大阪/<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10300910chankoi/entry-12159609911.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2016 17:09:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セミナー情報</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>＊☆ 「 投球障害セミナー開催決定」☆＊<br><br><br>H28/5/29（日）「スポーツ傷害に対するリハビリテーション入門編～投球障害の臨床的評価」が開催されます。<br><br><br>整形外科領域のセラピスト必見！！<br><br><br>ついに！投球障害セミナー開催！！<br><br><br> スポーツ傷害の中でも臨床で経験することが多い『投球障害』<br><br><br> 選手をちゃんと復帰させてあげたい！！　でも……<br> <br><br>こんな 悩み 感じたことはありませんか？<br><br> <br>〇投球障害って 何を 診ればいいの？<br>〇選手にちゃんと 病態 が説明できない…。<br>〇投球動作の 評価が苦手 で見れない！<br>〇野球をやったことがないから、何をすればいいかわからない！<br>〇スポーツ傷害の 治療プラン ってどう立てればいいの？<br>〇これからスポーツ傷害を診ていきたい！<br> <br><br>もし当てはまるのであれば 参加 をお勧めします!!<br> <br><br>目標：患者様へ的確な説明ができるようになる<br>投球障害の病態を整理し、病態に基づく 病態評価 、 機能評価 、 動作評価 のポイントを説明していきます。<br> <br><br>目標：患者様へ明確な治療プランを提示できるようになる<br><br><br>スポーツ傷害の治療において重要な、治療プランの立て方についてテーマである『投球障害』から具体例を用いて考えていきます。<br>  <br> <br>評価方法などについては実技も行い、明日からの臨床に実践できる内容をお伝えします！<br> <br>　　　　　　　　　　　　　<br> スポーツ傷害を診ている方も、これから診ていきたいと思っている方も、選手にとって最善の治療とは何か。一緒にかんがえてみませんか？<br> <br> <br>※本セミナーは、治療手技を学ぶためのセミナーではありません。投球障害の病態の解釈を基本とし、病態に基づく評価方法を学び、治療プランの立案へとつなげていくことを目的としています。<br><br> <br>興味のある方は、是非ご参加ください！<br><br><br>講義内容<br>①講義＆実技（１０時００分～１2時００分）<br>■投球障害の病態<br>投球によって生じる、肩傷害・肘傷害について、病態メカニズムを整理し、理解を深めるていきます。<br>■病態評価<br>投球障害の病態を把握するために用いられるSpecial testの方法や解釈の仕方について実技を交えて説明していきます。<br>■機能評価<br>投球障害を治療するために必要な機能とは何なのか？どのように評価すればよいのか？病態評価と結びつけながら理解し、実践していきます。<br> <br>②講義＆実技（１３時００分～１６時００分）<br>■投球動作の評価のポイント<br>野球を知らなくてもわかる動作評価のポイントを説明していきます。野球動作の指導ではなく、理学療法士としての動作評価をテーマとして考えていきます。<br> <br>■投球動作評価の実践・治療プランの立案<br>具体例を用いて、投球動作評価の実践と、評価に基づく治療プランの立案についてディスカッションを交えて考えていきます。<br> <br>ご興味ある方奮ってご参加下さい󾬆︎<br><br><br>5/29   投球障害セミナー <br><br><a href="http://shin-reha.jimdo.com">http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/投球障害セミナー/</a><br><br>本日もお読みいただきありがとうございました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10300910chankoi/entry-12146412466.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2016 22:54:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セミナーが開催されました。</title>
<description>
<![CDATA[ コーレスセミナーが開催されました。<br><br>4月3日(日)に青木代表によるセミナーが行われました。<br><br>解剖学や生理学的なお話から評価を行う上での着目点、アプローチ方法の紹介を含めた実技練習を行いました。<br><br>実際にリハビリテーションを行う前段階である情報収集(レントゲンや医師の治療方針の確認等)の段階での着目点のお話もあり明日から生かせることばかりでした。<br><br><br>セミナー終了後は受講生の方と臨床での悩み等を少しですがお話することもでき貴重な時間を過ごさせてもらいました。そんな時間も大切だと思います。ありがとうございました。<br><br><br>受講生の皆さん本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10300910chankoi/entry-12146359187.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2016 20:53:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>股関節セミナー募集開始</title>
<description>
<![CDATA[ ＊☆ 「 股関節セミナー募集開始」☆＊<br><br><br><br>H28/5/8（日）　股関節の整形外科疾患に対する評価と保存的治療が開催されます。<br><br><br><br>アンケートでも希望の多かった股関節についてです。<br><br><br><br>是非、この機会に理学療法士の方々はご参加いただければと思います。<br><br><br><br>臨床場面において“股関節機能”へのアプローチは重要！<br> <br><br>さまざまな本や講習会や治療場面において、「股関節周囲筋を鍛えましょう」とよく言われるけど・・・<br><br><br><br>実際はなんとなく可動域戻して、筋力鍛えて、動作観察して、よくならないから他の部位からもアプローチして・・・となっていませんか？<br><br><br><br>このセミナーを通して、股関節の機能解剖から疾患の病態の理解・治療まで今一度考えてみませんか？<br> <br><br><br>こんな悩み・感じたことはありませんか？<br>○股関節の機能解剖について基礎から学び直したい<br>○股関節周囲の触診・評価の仕方がわからない<br>○股関節の痛みの訴えの原因がわからない<br>○可動域制限の改善が難しい<br>○筋力トレーニングをしても効果がなかなかでない<br>○股関節疾患の保存的治療を経験する<br>○股関節治療が日常生活やスポーツ活動にどう影響するか知りたい<br>○股関節について、この機会にもっと深く考えてみたい<br><br><br>もし当てはまるのであれば参加をお勧めします!!<br><br> <br>このセミナーでは、股関節の最新知見を交えた機能解剖を学び直し、評価や治療に結びつけるものとしてみなさんとともに考えていきます。<br><br><br>股関節の痛みの原因や疾患の病態・メカニズムを理解して、どう評価して、どう治療するのかを実技と合わせて説明していきます。<br><br><br>“よくわからないな” “何となくこうかな”と思っている股関節の評価・治療が、明日からの臨床に実践でき、患者様・クライアント様とともに実感できるセミナーにできればと思います。<br><br> <br>※本セミナーは、治療手技を学ぶためのセミナーではありません。股関節の機能解剖に基づく評価方法を学ぶことを中心に、疾患の病態と保存的治療への理解を深めていくことを目的としています。<br><br><br> <br>興味のある方は、是非ご参加ください！<br> <br> <br>《セミナー内容》<br>講義 ＆ 実技 　10:00 – 16:00（12:00-13:00休憩）<br> <br>午前　10:00 – 12:00<br>○股関節の機能解剖<br>　最新知見に基づいて、股関節の機能解剖を整理し、評価や治療に結びつけていきます。<br>○股関節の評価（実技）<br>　股関節の病態評価と機能評価について実技を交えて説明していきます。アライメント・可動性・筋機能・動作のポイントを正確に捉えることが治療に直結します。<br> <br>午後　13:00 – 16:00<br>○股関節疾患：変形性股関節症　鼠径部痛症候群・FAI・股関節唇損傷<br>　臨床上経験することの多い変形性股関節症のことから、スポーツ障害として起こる鼠径部痛症候群、近年注目されつつあるFAI・股関節唇損傷について病態を理解し、治療にどう役立てていくかを最新の知見を踏まえて整理します。<br>○股関節疾患の保存的治療（実技）<br>　疾患の病態の理解と評価の結果と考察に基づいて、治療指針(主に保存的治療)について実技を交えながら説明していきます。安定性を保ったまま可動する関節としての機能をいかに取り戻すかがポイントになります。<br><br><br><br>本日もお読みいただきありがとうございます。<br><br><br><br>5/8　股関節セミナー<br><a href="http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/股関節セミナー-1/" target="_self">http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/股関節セミナー-1/</a><br><br><br><br><br><br>＊＿＊＿＊＿＊＿＊＿＊＿＊＿＊＿＊＿＊＿＊＿＊＿＊＿＊＿＊＿＊＿＊<br><br><br>分野・職種は問わずに仲間との思いを共有することを目指す<br><br>送信者：「進」リハの集い<br><a href="http://shin-reha.jimdo.com" target="_self">http://shin-reha.jimdo.com</a><br><br>「進」リハ公式Facebook ページ<br><a href="https://m.facebook.com/shin.riha" target="_self">https://m.facebook.com/shin.riha</a><br><br>スタッフブログ<br><a href="http://shin-reha.jimdo.com/ブログ一覧/" target="_self">http://shin-reha.jimdo.com/ブログ一覧/</a><br><br><br>各セミナー開催決定してます。<br><br><br><br>3/20    効果持続セミナー    募集中<br><a href="http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/効果持続セミナー/" target="_self">http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/効果持続セミナー/</a><br><br><br>4/3　コーレスセミナー  残り2名<br><a href="http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/コーレスセミナー/" target="_self">http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/コーレスセミナー/</a><br><br><br>4/10  ケーススタディ<br><a href="http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/ケーススタディ/" target="_self">http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/ケーススタディ/</a><br><br><br><br>4/17　多角的評価セミナー　募集中<br><a href="http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/多角的評価セミナー/" target="_self">http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/多角的評価セミナー/</a><br><br><br><br>4/24  上肢セミナーin千葉  募集開始<br><a href="http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/上肢セミナー/" target="_self">http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/上肢セミナー/</a><br><br><br>5/8　股関節セミナー　募集開始<br><a href="http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/股関節セミナー-1/" target="_self">http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/股関節セミナー-1/</a><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10300910chankoi/entry-12139891460.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 20:10:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ケーススタディ 聴講者募集</title>
<description>
<![CDATA[ ＊☆ 「 臨床を語る集い開催」☆＊<br><br><br><br>ケーススタディから学ぶ介入の視点～整形外科編～が<br>4/10（日）に開催されます！！<br><br><br><br>「進」リハの集いが初めて開催する「臨床を語る集い」<br><br><br><br>第１回目は、整形外科疾患をテーマに５つの症例報告を行います。<br><br><br><br>セミナーで得られない「普段の臨床」について一緒に考え、悩み、学びませんか？<br><br><br><br>きっと明日からの自分の臨床を見直すきっかけになります。<br><br><br><br>聴講者募集しています。<br><br><br><br>演題内容（１３：３０～１６：３０）<br><br><br>【前座】<br>「診療報酬改定とリハビリテーションの動向」<br>平成２８年４月からの診療報酬改定に伴う、今後のリハビリテーションについての話しをしていきます。<br> <br><br>【演題内容】座長：青木啓一郎<br>第１演題<br>「内側型野球肘の評価と治療」<br>第２演題<br>「尺骨神経麻痺によりADL動作に障害をきたした症例」<br>第３演題<br>「変形性股関節症THA後の症例」<br>第４演題<br>「夜間痛と挙上困難を呈した腱板損傷症例の復職に向けて」<br>第５演題<br>「投球におけるリリース時に右肩前上方痛を呈した高校生野球選手の一例」<br><br><br><br>お申し込みの方のみ、演題の発表者、詳細についてお知らせ致します。<br><br><br><br>開催日：2016年4月10日（日）<br><br>場所：ウィリング横浜（上大岡駅徒歩3分）<br><br><a href="http://www.yokohamashakyo.jp/willing/s-14-1-1.html"><br>http://www.yokohamashakyo.jp/willing/s-14-1-1.html<br>11F多目的室</a><br><br><br>時間：13時30分～16時30分（受付13:15～）<br><br><br>定員：20名<br><br><br>聴講者：１０００円（当日支払い・資料代込み）<br><br><br><br>是非、奮ってご参加下さい！！<br><br><br>4/10  ケーススタディ聴講者募集<br><br><a href="http://shin-reha.jimdo.com">http://shin-reha.jimdo.com/セミナー情報-1/ケーススタディ/</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160312/23/10300910chankoi/7a/be/j/o0636083513590706846.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160312/23/10300910chankoi/7a/be/j/o0636083513590706846.jpg"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/10300910chankoi/entry-12138543489.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Mar 2016 23:22:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
