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<title>yumiking 備忘録ブログ</title>
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<description>yumikingの活動日記が備忘録となって帰ってきました。虫製作のアート活動はもちろん、通訳や、日々のお仕事、プライベートまで、大事なことや、大事な人を記録していきます。</description>
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<title>GONTITI 初夏の生音三昧</title>
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<![CDATA[ <ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150615 3 04688 a 0165022013337550104.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150615/03/104688/83/6a/j/t01650220_0165022013337550104.jpg" alt="" width="165" height="220" border="0"><br><br>6月6日、渋谷の白寿ホールで行われたゴンチチのコンサートに行って来ました。<br>会場はクラッシックホールということもあって、とても雰囲気が良く、音の響き方が独特でした。<br>今回はPAを使わない生音コンサートということもあって、３００人限定。<br>しかしながら、会場の響き効果で拍手は1000人にもそれ以上にも聞こえたそうな。<br><br>お席はなんと、1列目のど真ん中。<br>未だかつて、誰のコンサートでもこのような席で見た事がない！！！！<br>こちらが緊張する距離感で、約２時間のコンサートを楽しませていただきました。<br>スカボロフェアやノルウェーの森が特に良かったな。<br><br><br>今回のコンサートの目的はもう一つ。<br>チチ松村さんに、新作、リニューアルした虫を見てもらうこと。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150615 3 04688 6 7 0165022013337550103.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150615/03/104688/c6/a7/j/t01650220_0165022013337550103.jpg" alt="" width="165" height="220" border="0"><br><br>開演前にも関わらず、楽屋にお邪魔してきました。<br>連絡は取っているものの、少々久しぶり。ではありますが、そんな感じは微塵もなく、いつもの優しい笑顔で迎えてくださいました。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150615 3 04688 7 a 0165022013337550105.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150615/03/104688/27/4a/j/t01650220_0165022013337550105.jpg" alt="" width="165" height="220" border="0"><br><br>「ええのができたやん」そう言って記念写真を撮ってくれました。<br>ホント、気さくで、ついつい普通にしゃべっちゃう。<br>心配していくれたり、応援してくれたり。<br>この繋がりがあるからこそ、いろいろ頑張れる気がします。<br><br>さてさて、夏は大きなイベントに参加を検討しています。<br>まだ公式発表がなされていないようなので、詳細は後日になりますが某民放テレビ局での夏休みイベントの一貫です。<br><br><br><br><br><br><br><br></ahref="http:></ahref="http:></ahref="http:>
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 03:18:31 +0900</pubDate>
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<title>デザインフェスタ終了</title>
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<![CDATA[ デザインフェスタ、無事終了しました。<br>ご購入してくださった皆さん、ブースを覗いてくれた皆さん、差し入れを持ってかけつけてくれた友人、応援してくれた全てのみなさんに感謝です。<br>ほぼ完売するという、何ともうれしい誤算で終えることができました。<br>そして今回の出店にあたり、一緒に頑張ろうと励まし合ったキダサヨにも感謝しかありません。<br>きっと１人ではできなかったから。<br><br>このブログを見てくださる初めましての方に、簡単に自己紹介をさせていただきます。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150518 2 04688 c 0 0165022013310291102.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150518/02/104688/1c/d0/j/t01650220_0165022013310291102.jpg" alt="" width="165" height="220" border="0"><br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150518 2 04688 e 8 0165022013310291101.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150518/02/104688/0e/28/j/t01650220_0165022013310291101.jpg" alt="" width="165" height="220" border="0"><br><br>作品はコチラ。<br>1枚の紙を山折、谷折して虫を作っています。<br>ブースでお話しさせていただきましたが、実は私は　<font size="4">虫が苦手</font>。<br>予測不可能な動きが怖い。なので、作品作りはある種の苦行だと思っています。<br>でも、作るときはきちんと本物の標本を手に、観察して作っています。<br>我が家には１００匹を超える標本があるのですよ。<br>現在のところ、店頭、ネット販売はおろか、イベントの参加もほぼなし・・・。<br>今回が久しぶりの出店となりました。<br><br>では普段は何をしているのか？ですが、<br>手話通訳士という肩書きを持って、聞こえない人の通訳をしたり某局で放送関係のお仕事をさせていただいております。虫とは無縁。普段はまじめに仕事をしています。<br><br><br>作品作りに関しては、そろそろ卒業かな？という弱気心もありましたが、今回の皆さんの反応を見て、「まだまだいけるのか？」と自信がつきました。<br>「すごい」「本物みたい」「気持ち悪い」と言ってくださった方、「待ってました」「探してました」と言ってくださった方、「一緒に何かやりませんか」「是非、仕事しましょう」と言ってくださった方、みなさんの言葉にワクワクし、ドキドキし、これから始まる新しいことに興奮しています。<br>今後はもう少し先のことを見据え、作品を作っていこうと思います。<br>今、年間計画なるものを思案中です。<br>公表できる段階になりましたら、ブログ、Twitter、instagram にUPしたいと思います。<br>どうぞ、みなさま、気長につき合ってください。<br><br>本当にありがとうございました。楽しい２日間でした！！！<br><br><br><br><br><br><br></ahref="http:></ahref="http:>
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<pubDate>Mon, 18 May 2015 02:56:00 +0900</pubDate>
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<title>真剣勝負</title>
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<![CDATA[ 土曜日、日曜日、友人が招待してくれたので神宮球場に行って来ました。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150428 1 04688 5 e 0165022013289289162.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150428/01/104688/e5/7e/j/t01650220_0165022013289289162.jpg" alt="" width="165" height="220" border="0"><br><br>球場の選手・関係者のいるエリアでアルバイトをしていた私と、勉強のために試合を観に来ていた彼が出会ったのは、もう２０年近く前のこと。<br>あの当時の話をすると彼は、「のほほ～んとしてたよね」と言います。<br>そう、学生でバイトだった私は、あの場所がどんな場所か分からず、表向きは仕事、裏では大いに遊んでいました。<br><br>月日は経ち私は関東に引っ越しました。彼は当たり前のように試合に出るようになっていました。<br>何年もの間に、彼は昔の彼ではなくなっているのですが、私の中の彼は、あの当時のまま・・・<br>だから、いつも冷やかしたり、茶化したり。<br><br><br>日曜日、初めて、本当に初めて、一生懸命、試合を観ました。<br>そこには私の知っている彼はいませんでした。<br>堂々としている姿、真剣な表情、研ぎすまされた感覚。<br>普段はとっても穏やかで、横暴な振る舞いでさえ笑って許してくれる人です。<br>私の友人たちとも、仲良くなってくれる人当たりの良い人です。<br>でもグラウンドに立つ彼には険しさすら感じました。<br><br>真剣勝負。<br><br>こちらにまでドキドキが伝わってくるほどの臨場感を味わいました。<br><br>ただ試合前、始球式をする小学生に話しかけている姿、そっと背中に手を添えていたのは、彼の人柄がよく表れている場面だと思いました。<br>きっと誰もそんなところは見ていないだろうけれど、誰も見ていないところで、あのような行動がとれるのは、本当の優しさなんだな、と。<br><br>私の自慢の友人です。彼の友人でいられることに誇りを感じました。<br><br>ここまで誉めるのは最初で最後かな～。<br>やっぱり私は冷やかしたり、茶化したりする役が適役です。<br>これからも、悪態をつきながら応援していこうと思います。<br><br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150428 1 04688 4 2 0165022013289289163.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150428/01/104688/94/42/j/t01650220_0165022013289289163.jpg" alt="" width="165" height="220" border="0"><br><br>つば九郎もウォーミングアップ。<br>かわいい・・・。<br><br>ところでヤクルトにいるトルクーヤというマスコット。<br>初めて見たときから、他人の気がしない。<br>プロフィールを見て予感は確信に変わりつつあるのですが、アレはきっと・・・。<br>私は正体が分かってしまったかもしれない（笑）<br><br>それぞれが、それぞれのフィールドで、今できることを一生懸命やる。<br>頑張ろうと思った夜になりました。<br><br><br><br><br><br><br><br></ahref="http:></ahref="http:>
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<pubDate>Tue, 28 Apr 2015 01:54:48 +0900</pubDate>
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<title>LIVE! LIVE!! LIVE!!!</title>
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<![CDATA[ 年度末の4日間、知り合いのLIVEが重なり毎日LIVEに行ってやりました。<br><br><font size="3">＜土曜日＞栗コーダーカルテット（ゲスト　知久寿焼）IN高円寺</font><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150405 0 04688 3 8 0800080013266935785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150405/10/104688/f3/e8/j/t02200220_0800080013266935785.jpg" alt="__ 1.JPG__ 1.JPG" width="220" height="220" border="0"><br><br>知久さんとはもう随分前に、大阪で虫展をご一緒した仲。<br>今思えば不思議なご縁です。<br>その後、元たまの石川さん（ランニングでお馴染みの）のお店にも作品を置いていただいたり。<br>懐かしい思い出です。<br><br>コンサートは相変わらず素晴らしく、栗コーダーさんの笛の音に癒されました。<br>知久さんの歌は、なんとも独特の世界観。詞もリズムも想像をはるかに超えてくるので、ついつい惹き込まれてしまいました。<br>後日、発表があったのですが３１日をもって、栗コーダーカルテットの近藤研二さんが脱退。<br>この日のコンサートがメンバーとして最後となったのでした。淋しい。<br>近藤さん、２１年間おつかれさまでした。<br><br><font size="3">＜日曜日＞Gentle Forest Jazz Band　IN モーションブルー横浜</font><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150405 2 04688 3 a 0640064013266994297.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150405/12/104688/d3/5a/j/t02200220_0640064013266994297.jpg" alt="__ 2.JPG__ 2.JPG" width="220" height="220" border="0"><br><br>楽しくて、ウキウキして、ドキドキして、惚れ惚れするような２１人のビッグバンド。<br>リーダーのジェントル久保田さんは在日ファンクのメンバーでもあり、最近はメディアでよくお見かけするようになりました。私が出会った頃を思い出すと、本当にうれしいご活躍。<br>局の食堂で会えた時の感動、ったら、ひとしおでした。<br>久しぶりにヤセイコレクティブのメンバーでもあるドラムの松下マサナオくんともお話しでき、ステキな夜になりました。<br>１０周年、おめでとう！！！<br><br><font size="3">＜月曜日＞Daiwa Sakura Aid コンサート IN オーチャードホール　</font><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150405 0 04688 a 4 0165022013266937371.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150405/10/104688/ea/d4/j/t01650220_0165022013266937371.jpg" alt="" width="165" height="220" border="0"><br><br>吉野山の桜の保全活動や文化の継承を伝える活動の一環として行われているDaiwa Sakura Aid のコンサート。桜が危ない、あまり知られていないようですが、日本の桜は現在、危機的状況にあるようです。<br>コンサートにはGONTITI、佐藤竹善、ジュスカ・グランペール、Skoop on Somebody、DEPAPEPEの5組が出演されました。皆さん、癒し系。<br>私は佐藤竹善さんの生歌に感動。会場と一体になった「HUMAN」は最高でした。<br>GONTITIとDEPAPEPE が同じステージで見られるなんて・・・。<br>ステージを支えていた羽毛田丈史さん率いるバンドメンバーの演奏も素晴らしかったです。<br>まるでLIVE image。今月のimage が楽しみです。<br><br>という感じで、年度末のバタバタしている俗世を離れ、心地の良い時間を過ごしたのでした。</ahref="http:></ahref="http:></ahref="http:>
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<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 10:55:16 +0900</pubDate>
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<title>yumikida 第４回ミーティング</title>
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<![CDATA[ 3月21日土曜日、yumikida 第4回ミーティングが行われました。<br>気がつけば桜の季節。そろそろ本気出さないと、というわけで、素材探しに神保町へ。<br>お目当ては古書。<br>キダサヨの頭の中にある、作品のイメージを形にすべく厚みがあって、古くて、ちょっとオシャレな本を探しにきたのでした。<br>２人で選んだ本は6冊。当初は洋書なんて言っていたけれど、日本の古い本もなかなか味があって。<br>私が好きに調理していい本はコチラ『巌窟王』。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150323 1 04688 e 4 0165022013252952448.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150323/01/104688/1e/d4/j/t01650220_0165022013252952448.jpg" alt="" width="165" height="220" border="0"><br><br>かなり古いもので、中のページも今にもバラバラになってしまいそうな危うさ。<br>でも紙の質感といい、色といい、表紙のレトロ感といい、申し分なし。<br>さてさて、どうなりますことやら。<br><br>女子２人が揃えば、休憩にはやっぱり甘いもの。<br>ランチを食べたあとでも、ぺろっと平らげた達磨のたいやき。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150323 1 04688 c 3 0165022013252952507.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150323/01/104688/7c/53/j/t01650220_0165022013252952507.jpg" alt="" width="165" height="220" border="0"><br><br><br>そして早々に神保町を後に、向かうはなぜか神宮球場。<br>yumikida やはり脱線傾向にあるようで・・・。<br>ていうか～、ポカポカしてきたし～、週末にはシーズン始まっちゃうし～、オープン戦でも見とこうかな～て思ったし～、そしたら都合よく、キダサヨが土曜日ミーティングっていうし～・・・<br>的なノリで、友人に連絡。<br>「神宮か、東京ドームに入れてー」<br>友人はこの日、京セラドームで試合。私のわがままに応えるべく、後輩に頼んでチケットを確保してくれたのでした・・・。いつも、すまんよ。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150323 1 04688 4 e 0640064013252944589.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150323/01/104688/64/3e/j/t02200220_0640064013252944589.jpg" alt="__ 3.JPG__ 3.JPG" width="220" height="220" border="0"><br><br>思いの外、球場は寒く、こちらも早々に退散したのでした。<br><br><br>途中、２人とも吸い寄せられて入った、山の上ホテル。<br>なんてステキな所なの！！！！<br>いつか、ここに泊まろうね、という誓いを立てました。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150323 2 04688 7 9 0480064013252958796.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150323/02/104688/87/89/j/t02200293_0480064013252958796.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"><br><br><br>さてさて、デザインフェスタまであと２ヶ月をきりました。<br>のんびり屋さんのyumikida ではありますが、そろそろ動き出しますよ～。<br></ahref="http:></ahref="http:></ahref="http:></ahref="http:>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 01:57:47 +0900</pubDate>
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<title>バレンタイン大作戦</title>
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<![CDATA[ ここ数日の甘い香り、あらゆるところに付着しているチョコレート・・・。<br>今年は大々的に『バレンタイン大作戦』を敢行いたしました。<br><br>私にとってバレンタインは甘い恋の一大イベントではなく、寝る間を惜しんだ時間との戦い。<br>真剣にあげたとて「ネタ」だと思われるんだったら徹底的に拘るしかない、という精神を元にモチベーションをあげています。<br>で、今年の虫は一段とクオリティが上がりました。<br>やっぱりチョコレートというのは温度管理がとても大事で、テンパリングという作業を怠ってしまうと、数時間で白くなってしまったり、味も落ちてしまいます。<br>私の虫たちも、そこがネックでした。<br>ゼラチンで光沢を出してみたり、アメを作ってコーティングしたりもしましたが、うまくいかず。<br>ところが3日目に、あるものを手に入れたことで全てがうまくいきました。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150215 3 04688 b d 0640064013219406203.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150215/23/104688/1b/1d/j/t02200220_0640064013219406203.jpg" alt="image.jpeg" width="220" height="220" border="0"><br><br>全5種類です。<br>やはり人気はカブトムシ界の王様、「ヘラクレスオオカブト」。<br>形がかっこいい「コーカサスオオカブト」も人気です。<br><br><br>私のこだわりは、見えないところにも。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150215 3 04688 6 f 0640064013219406208.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150215/23/104688/46/df/j/t02200220_0640064013219406208.jpg" alt="image.jpeg" width="220" height="220" border="0"><br><br>お腹の中には、幼虫を蓄えています。<br>この幼虫、とってもおいしいカシューナッツ。この形、秀逸だと思いませんか？<br>クオリティだけを追求するのではなく、ちょっとした遊び心も忘れないのが関西人。<br><br><br>お手元に届いたみなさん、いかがだったでしょうか？<br>喜んでいただけました？<br>私は皆さんの「すごいね」「うれしい～」の笑顔にいつも励まされ、突き動かされる気がします。<br>何度も言いますが、私は虫が苦手です。<br>それでも、こうして作品を作り続けられるのは、皆さんのお声があって、だと思います。<br>どうぞ、これからも宜しくお願いします。<br><br><br><br><br><br><br><br></ahref="http:></ahref="http:>
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<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 23:23:14 +0900</pubDate>
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<title>第２回ミーティング</title>
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<![CDATA[ 相方がせっせとブログをUPしてくれたので、連動してこちらでもUP。<br><br>快晴の1月18日、yumikida 第2回ミーティングが行われました。<br>私の最大の目的は代々木公演で行われている 『earth garden 』。<br>HIATUS の細美さんがステージに立つというので、どうしても歌声を聴きたくて。<br>ところがところが、大勢の人で細美さんを見るどころか、ステージにも近づけず・・・。<br>ただこの歌を生で聴けたのは感動ものでした。<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/2xKJfhwrRI4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>で、このイベントに行くよ、と相方にお伝えしたところ、私も行っていいかしら？となり、相方の本来の目的地、鬼子母神社にも行くことになり・・・。気づけば話題は yumikida 活動について。<br>これって、第２回のミーティングやないですか！！！と相成ったわけです。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150124 3 04688 6 e 0480064013197771914.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150124/03/104688/86/2e/j/t02200293_0480064013197771914.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"><br><br>鬼子母神社では毎月第3日曜日に「手創り市」が開かれています。いろいろなジャンルの作家さんが集まり、青空市をしているわけです。<br>参加できるのは厳しい？審査に通った作家さんのみ。<br>センスの良いものが並んでいました。<br>yumikida もいつかここに出店しようと思っております。<br>（相方は早々に出店する予定）<br><br>こういう場所に来ると、私たちは異常に刺激されるわけで、やりたいことがあふれてくるわけです。<br>今、抱えているものに目をつぶり、近い未来の話に夢中になる、2人とも子どもです。<br>話が尽きず、夜は相方のお宅にお邪魔して、続きを話す。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150124 3 04688 9 c 0768102413197771953.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150124/03/104688/19/bc/j/t02200293_0768102413197771953.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"><br><br>そんな熱がまだ自分にあったことに驚いた夜でした。<br><br>yumikida の歩みは非常にマイペース。<br>ゆっくりだけど、前に前に進み始めています。<br>共通の友人のイラストレーターが、<br>「サヨちゃんもユミキンも楽しそう、ボクもそんな風に仕事がしたい」と言っているそうです。<br>私たちに悲壮感はありません。やりたいことしかやっていないから。<br>そして何といっても、2人でいると心地が良い。<br>これからもそのスタイルは変えず、活動していけたらいいなと思います。<br><br>キダサヨのブログはこちら。<br>http://ameblo.jp/kikihibi/entry-11980885223.html<br><br><br><br><br><br><br></ahref="http:></ahref="http:>
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<link>https://ameblo.jp/104688/entry-11980900976.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jan 2015 03:57:00 +0900</pubDate>
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<title>the HIATUS</title>
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<![CDATA[ 2014年12月23日、the HIATUS 初の武道館公演がありました。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150106 1 04688 3 a 0768102413181392907.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150106/01/104688/d3/ea/j/t02200293_0768102413181392907.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"><br><br><br>私は後輩を通じてHIATUSを知りました。<br>その後輩が、この日、HIATUS と同じ舞台に立つことになったのです。<br>しかも手話を披露するというのです。<br>※誤解のないように言うと、巷で行われている手話ソングとは全く別ものです。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150106 1 04688 d 0480064013181399679.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150106/01/104688/2d/ad/j/t02200293_0480064013181399679.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"><br><br>チケットはソールドアウト。1階はスタンディングでぎゅうぎゅうのお客さんたち。<br>私は後輩が用意してくれた席に、そして後輩が招待した聴こえない方々と座らせていただきました。<br>開演と同時にお客さんのボルテージはいっきにMAX。<br>こんな雰囲気の中、後輩はどういう思いで舞台に立つのだろうか？今ごろ緊張してるのかな？お客さんたちはどう受け止めるのだろう、などと私の緊張も高まっていく中、そのときがやってきました。<br><br>まずは今回の試みに対する説明を細美さんから。ー概略ー<br>海外の音楽フェスには手話通訳がいて聴こえない人たちも一緒にライブを楽しんでいる現状があることを知り、すごくいいな～と思っていた。日本にもそのうちそういう流れが入ってくるだろうと待っていたけれど、どこのフェスにも未だそういう流れがない。じゃあ、ここでそれを実現してみようじゃない！！！<br><br>ということで後輩が舞台に招き入れられました。<br>手話通訳がついた曲はこの３曲。<br>「Horse Riding」「Tales Of Sorrow Street」「Souls」<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/hQeuaIy1394" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>HIATUS の歌詞は英詞。英語を日本語に、それをさらに日本手話に翻訳するという作業を後輩はろう者とともに時間をかけて行っていました。<br>手話が分かる私には、歌詞の持つ言葉の力がストレートに入ってきました。<br>流れるような、無駄のない動き。それでいてしっかりとした文法があるので、踊りや振りではなく、歌詞として見ていられる、なんとも不思議な感覚を味わいました。<br>惹き込まれるとはこういうことをいうのでしょうね。夢中になりました。<br>3曲、立派に堂々とやりきった後輩は私の自慢です。<br><br>今回、初めて手話を見た、という方々も大勢いたと思います。<br>ライブ直後のTwitterで反響の大きさを知りました。<br>また、たくさんの方々からお声をかけていただきました。<br><br>機会が増えれば、舞台が大きくなれば、賛否両論あると思います。<br>突き詰めればいろんな意見があると思います。<br>ただ、今回、後輩が披露したものは単純に「キレイ」だった。そういう意味でもアリだったと私は思います。若い人たちに手話の魅力をお伝えできたことも良かったことの一つです。<br>そして大きな最初の第1歩を踏み出したと思います。<br><br>このような場を提供してくださったHIATUSさん、温かく見守ってくれたファンの皆さんには感謝です。<br>そして何より諦めず、心折れず、最後まで頑張った後輩には賞賛の拍手を贈りたいと思います。<br><br>この公演はDVDになるとのこと。<br>興味がある方は是非、ご覧になっていただきたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></ahref="http:></ahref="http:>
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<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 04:00:00 +0900</pubDate>
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<title>yumikida 始動</title>
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<![CDATA[ 2014年12月22日、19年ぶりの「朔旦冬至」のこの日、yumiking、ユニットを組みました。<br>前々から仲間がほしい、と言い続けていた念願がここにきてようやく叶ったのです。<br>お相手は、日本画家の<a href="http://ameblo.jp/kikihibi/" target="_blank">キダサヨ</a>さん。<br>付かず離れずの関係はもう10年以上になります。<br>ユニット名は　<font size="4">yumikida。</font><br>なんで今まで気づかなかったんだろう、なんで今まで組まなかったんだろう、と思うほどステキな名前。<br>お互い少々、さぼりがちなところがありまして、お互いを鼓舞したり叱咤激励しながら前進していければいいかな～なんて軽い気持ちです。<br>長くゆるくをモットーにのんびり好きなことをやります！！<br>おそらく初めての公の場は5月のデザインフェスタになると思います。<br><br>発信の基本は instarram。yumikidaで検索してください。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150106 1 04688 a 2 0640064013181392904.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150106/01/104688/fa/f2/j/t02200220_0640064013181392904.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></ahref="http:>
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<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 22:02:35 +0900</pubDate>
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<title>2014 → 2015</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br>気がつけばあれよ、あれよで月日が流れ、あっという間に2015年。<br>ことしは精力的に活動しますので、どうぞお願い致します。<br><br>いろいろご報告があったのですが、24日の未明に救急車のお世話になりまして…。<br>動きだしたものが滞ってしまいました。<br>というわけで、2015年は振り返りから・・・。<br><br><br>2014年12月31日は仕事納め。<br>新年は1年で最も華やかになる某局で迎え早速、初詣へ。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150106 0 04688 f d 0480064013181376668.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150106/00/104688/6f/0d/j/t02200293_0480064013181376668.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"><br><br>特に深い意味はなく選んだ「東京大神宮」。<br>こんなに人気のある神社だとは知らず、お参りするまで寒空で1時間も並びました。<br>最強の縁結びの神さまということで圧倒的に女性が多く、私も最強に肖ろうと思い手を合わせてきました。<br>今年初めてのおみくじは・・・なんと　　<font size="4"><font color="#FF0000">大吉</font></font><br>これは幸先がいいですね。ワクワクします。<br><br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150106 0 04688 b 6 0480064013181381930.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150106/00/104688/4b/f6/j/t02200293_0480064013181381930.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"><br><br>続いてやって来たのは「靖國神社」。<br>そしてここでもおみくじを・・・なんと、またまた　<font size="4"><font color="#FF0000">大吉</font><font color="#FF0000"></font></font><br>寒さに震えながらも足取りが一層軽くなり、楽しい幕開けとなったのでした。<br><br>2015年、自信を持って、明るく、楽しく、朗らかにすごしていきたいと思います。<br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0150106 0 04688 1 5 0480064013181381204.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150106/00/104688/51/a5/p/t02200293_0480064013181381204.png" alt="" width="220" height="293" border="0"><br></ahref="http:></ahref="http:></ahref="http:>
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<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 00:16:46 +0900</pubDate>
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