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<title>1083210のブログ</title>
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<title>好決算なのに株価は下がる。2026年、そんな場面が目立ったわけ</title>
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<![CDATA[ <p>「過去最高益」「上方修正」「自社株買い」。ニュースだけ見ると明らかに好材料なのに、発表翌日に株価が大きく下がる。2026年、こういう場面を何度も見た人は多いんじゃないだろうか。「業績が良いのに、なぜ売られるの？」というのは、投資を始めたばかりの人が必ずと言っていいほど抱く疑問だと思う。今日はこれを、2026年の実例も交えながら整理してみたい。まず大前提：株価は「過去」じゃなく「差分」で動く決算で発表される売上や利益は、すでに終わった期間の成績表。でも株価が織り込んでいるのは、これからその会社がどれだけ稼ぐか、という未来の期待値。つまり株価が反応するのは「前年より良かったか」ではなく、「発表前に市場が想定していた水準を超えたか」。この”発表前の期待”のことを、証券会社の予想を集計した「市場予想（コンセンサス）」と呼ぶ。好決算でも、このコンセンサスに届かなければ「期待外れ」として売られてしまう。2026年ならではの、市場全体の地合いの悪さ個別企業の話に入る前に、2026年に特有の背景も押さえておきたい。好決算が出ても、市場全体が不安定だと素直に買われにくくなるからだ。•AI・半導体株の過熱感と急な巻き戻し：2026年6月には、米国の雇用統計の強さをきっかけにFRB（米連邦準備理事会。アメリカの中央銀行にあたる組織で、利上げ・利下げを決める）がタカ派化（金融を引き締める方向に前向きになること）するとの懸念が強まり、半導体株の指数が一日で1割前後急落する場面があった。これが翌週の日本株にも波及し、好決算の会社まで巻き込まれて売られるということが起きている•原油高によるインフレ圧力：原油価格の上昇はコスト増や物価高につながりやすく、金利や為替を通じて株式市場全体の重荷になりやすいとされる•地政学リスク：中東情勢の緊張などを受けて、VIX指数（アメリカ株式市場の変動性を示す、通称「恐怖指数」）が跳ね上がる場面もたびたびあったこうした「地合い」が悪いタイミングに決算が重なると、内容が良くても株価が沈みやすくなる。個別企業レベルで見る、好決算でも売られる6つのパターン市場全体の話とは別に、個別企業の決算そのものにも「売られる理由」がある。整理すると、だいたい次の6つに集約される。1.織り込み済み：発表前から株価が期待で買われすぎていて、実際に「予想どおり」の数字が出ても、新たに買う材料にならない2.市場予想未達：前年より増収増益でも、証券会社が予想していた水準に届かなければ「期待外れ」とみなされる3.来期見通しの弱さ：今期の実績が良くても、来期の伸びが鈍る見通しだと株価は先回りして売られる4.利益の質への不安：純利益は増えていても、為替差益や資産売却益など一時的な要因が中心だと、本業の実力とは見なされにくい5.株価がすでに割高：期待が高い分PER（株価収益率。株価が1株あたり利益の何倍まで買われているかを示す指標）も高くなっていて、多少の好決算では正当化しきれない6.需給・地合いの悪化：好決算後の利益確定売りや、信用取引の買い残の多さ、市場全体の下落が重なる2026年の実例で見る「同じ好材料、違う反応」2026年8月の決算シーズンでは、この6パターンがそのまま表れるようなケースが相次いだ。•市場予想に届かなかったケース：ある半導体検査装置メーカーは、過去最高益となる増益予想を発表したが、証券会社が集計していた市場予想にはわずかに届かず、発表前に株価が急伸していた反動もあって翌日は一時1割超下落した•本業の弱さが意識されたケース：ある大手自動車メーカーは、通期の営業利益予想を上方修正し、大規模な自社株買いも発表したものの、四半期の本業の利益が前年から2桁減っていたことが重く見られ、株価は下落した•利益の伸びが見通しに届かなかったケース：ある産業用ロボットメーカーは、売上・利益ともに2桁増という強い決算だったが、通期予想の上方修正幅が市場の期待より小さく、株価は決算翌営業日に1割以上下落した•好材料が素直に買われたケース：一方である半導体テスト装置メーカーは、決算後に発表内容が「今後の需要拡大」を裏付けるものと受け止められ、株価は安値からおよそ3割以上戻すという対照的な値動きになった同じ「好決算」というくくりでも、市場が実際に見ているのは「見出しの数字」ではなく「期待とのズレ」と「その中身」だということが、この対比からもよく分かる。個人投資家として、どう受け止めればいいか好決算後に株価が下がったからといって、それだけで「割安になった」と判断するのは早計。見るべきポイントは主に3つ。•下落の理由が需給（利益確定売り）だけなのか、業績の弱さなのかを見分ける：受注や利益率、来期予想に変化がなければ、一時的な調整で終わることもある•成長率や利益率が実際に鈍っていないか：期待が高かった分、成長の鈍化がそのまま株価評価の切り下げにつながることもある•市場全体の地合いも合わせて見る：2026年のように市場全体が神経質になっている局面では、個別の好決算だけでは押し切れないことも多いまとめ好決算なのに株価が下がる、という一見矛盾した動きも、「株価は過去の実績より未来の期待で決まる」という原則に立ち返ると理屈が見えてくる。2026年は、これに加えてAI・半導体相場の過熱と巻き戻し、金利や原油高といったマクロ要因も重なり、好材料が素直に株価へ反映されにくい場面が目立った年だったと言えそうだ。見出しの「好決算」に反応して飛びつく前に、その中身と市場が織り込んでいた期待値を確認する。地味だけど、これが一番効くコツなんじゃないかと思う。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260814/22/1083210/92/6a/p/o1200063015812324085.png"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260814/22/1083210/92/6a/p/o1200063015812324085.png" height="630" width="1200"></a></p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 14 Aug 2026 22:43:42 +0900</pubDate>
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<title>「今後伸びそうな銘柄」を探す前に知っておきたい、2026年の注目テーマ</title>
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<![CDATA[ <p>「これから伸びる株、教えて」ってよく聞かれるんだけど、正直これが一番答えにくい質問だったりする。個別の銘柄を当てにいくのは、プロでも外すことが普通にある世界だから。ただ、「どのあたりが追い風を受けやすいか」という”テーマ”レベルの話なら、今の市場でわりとはっきり見えているものがある。今日はそれを整理してみたい。※これは特定の銘柄の購入を勧める記事ではなく、テーマを知るための情報整理です。最終的な投資判断は自己責任でお願いします。前提：なぜ「テーマ」から見るのか個別株は業績やニュース一つで急に動くこともあるけど、「社会や政策がどっちの方向に動いているか」という大きな流れは、比較的読みやすい。このマクロな流れ（テーマ）に乗っている業界の中から、自分で気になる企業を掘り下げていく、という順番の方が再現性がある。逆に、テーマを無視して「なんとなく話題だから」で個別株に飛びつくのは危険度が高い。2026年、よく話題に上がっているテーマ① AI・半導体引き続き大きなテーマではあるけど、2025年に人気だった銘柄がそのまま2026年も強いとは限らない、という見方も増えてきている。「AI関連」とひとくくりにせず、AIを実際に使って業務効率を上げている企業、半導体でも設計・製造装置・素材のどの部分を担っているか、くらいまで見ておくと解像度が上がる。関連銘柄の例：レーザーテック（6920、EUV露光に不可欠なマスク欠陥検査装置で世界トップシェア）、アドバンテスト（6857、半導体テスタで世界シェア上位）、キオクシアホールディングス（285A、NANDフラッシュメモリ大手）、ソフトバンクグループ（9984、Armや自社データセンター含めAI戦略を横断的に展開）など。② 防災・インフラの更新需要水道管や橋、道路といった老朽化したインフラの更新は、景気に左右されにくい「ディフェンシブ（守り型）成長分野」として注目されている。加えて、災害予測AIや衛星データ、ドローンなどを使った「防災×デジタル」領域も、政策的な後押しが続く見込みとされている。関連銘柄の例：モリタホールディングス（6455、消防車両・消防設備で国内トップシェア）、SWCC（5805、旧・昭和電線ホールディングス。制震ダンパーや送配電網の強靱化に使われる電力ケーブルを手がける）など。2026年度には防災を専門に担う「防災庁」の創設も予定されており、関連予算の継続性という観点でも見ておきたい分野。③ GX（グリーントランスフォーメーション＝脱炭素・再エネへの産業転換）太陽光・風力の運用管理ソフトや、企業のCO2排出量を自動計算・報告するSaaS（ソフトウェアをネット経由で使うサービス）など、脱炭素を”実装”する側の企業に実需が生まれ始めているとされる。上場企業がまだ少ない分野なので、成長株が出てきやすい土壌とも言われる。関連銘柄の例：三菱重工業（7011、洋上風力や水素・アンモニア、次世代原子力など幅広くGXを牽引）、トヨタ自動車（7203、電動車と水素社会の両輪でGXを推進）など、大型株を中心に幅広い業種がこのテーマに関わっている。④ 防衛関連防衛費をGDP比で引き上げる方針が続く中、防衛関連企業は「単発で盛り上がるテーマ株」から「安定した受注が見込めるインフラ株」的な位置づけに変わってきている、という指摘もある。関連銘柄の例：三菱重工業（7011、防衛装備品契約実績が国内最大）、川崎重工業（7012、潜水艦や哨戒機・輸送機で高いシェア）、IHI（7013）の3社は、しばしば「防衛御三家」と並び称される大手重工メーカー。いずれも防衛以外の事業（エネルギー・航空・宇宙など）も大きいため、株価は防衛需要だけで動くわけではない点は押さえておきたい。⑤ 賃上げ・ROE経営（脱デフレの流れ）物価上昇が続く中で、企業が現金を抱えたままでいることの「機会損失」が意識されやすくなっている。設備投資や賃上げ、株主還元をしっかり打ち出す企業ほど、国内外の投資家から評価されやすい流れになってきているようだ。ROE（自己資本利益率）という、会社が集めたお金をどれだけ効率よく利益に変えられているかを示す指標が、選別のキーワードになりつつある。このテーマは特定の業種というより「選び方の視点」に近いので、銘柄例はあえて挙げていない。決算資料でROEや株主還元方針をチェックする、という使い方をするテーマだと捉えてもらえると分かりやすいと思う。銘柄例についての注意：上に挙げた企業名は、あくまで「そのテーマに関わる代表的なプレイヤー」を知ってもらうための例であり、購入を勧めるものではない。すでにテーマとして有名な分、株価に期待が織り込まれていることも多い。株価やPER（株価収益率）、業績などの数字は日々変わるので、実際に検討する際は必ず証券会社のサイトなどで最新情報を確認してほしい。テーマから個別企業を絞り込むときの視点テーマだけで満足せず、そこから先に進むなら見ておきたいポイントはこのあたり。•業績の伸び方：売上だけでなく、利益がちゃんと伸びているか•その業界内でのポジション：大手なのか、ニッチな分野で強いのか•政策との距離感：政策の後押しがどれくらい直接的か（間接的すぎると恩恵が薄いことも）•株価がすでに織り込んでいないか：テーマとして有名になりすぎている場合、期待が先行して割高になっていることもあるまとめ「伸びる銘柄」をピンポイントで当てにいくより、「伸びやすい土壌にあるテーマ」を把握して、そこから自分の興味・理解できる範囲の企業を掘っていく方が、結果的に納得感のある投資判断につながりやすいと思う。テーマも状況によって入れ替わっていくものなので、一度調べて終わりにせず、定期的にアップデートしていくくらいの距離感がちょうどいいかもしれない。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260813/12/1083210/46/f5/p/o1200063015811844561.png"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260813/12/1083210/46/f5/p/o1200063015811844561.png" height="630" width="1200"></a></p><p><br></p>
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<pubDate>Thu, 13 Aug 2026 12:35:02 +0900</pubDate>
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<title>「貯金派」と「投資派」、これからどっちが得なのか考えてみた</title>
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<![CDATA[ <p>最近、友人と飲んでいたら「貯金だけしてるの、正直ちょっと不安になってきた」という話になった。かと思えば別の知り合いは「投資なんてギャンブルでしょ」と一蹴する。このタイプの話、たぶんどこの飲み会でも一度は出てくるやつだと思う。今日はこの「貯金派 vs 投資派」について、最近の金利やインフレの動きも踏まえながら、ゆるっと整理してみたい。そもそも何が違うのか貯金派は「銀行にお金を置いておく」人たち。増えはしないけど減りもしない、という安心感が魅力。投資派は「株や投資信託などにお金を回す」人たち。値上がりすれば増えるし、逆に値下がりすれば減る。いわゆる元本保証がない、というやつだ。どっちが正解というより、そもそも目的が違う。貯金は「守る」、投資は「増やす」。この前提を忘れると話がこじれる。今、地味に効いてきている「金利」の話2026年に入ってから、日銀（日本の中央銀行）は何度か「政策金利」を引き上げている。政策金利というのは、銀行同士がお金を貸し借りするときの基準になる金利のことで、これが上がると住宅ローンの金利や、銀行預金の金利にもじわじわ影響してくる。実際、直近では政策金利が1.0%まで上がっていて、これは約31年ぶりの高い水準らしい。「銀行にお金を置いておくだけでも、ちょっとは利息がつくようになってきた」というのが今の状況だ。一方で、日銀は原油高や円安を背景に、この先も物価上昇率が2%をはっきり上回ると見ている。つまり「モノの値段が上がるスピード」の方が、預金の利息が増えるスピードよりまだ速い可能性がある、ということ。これがいわゆる「インフレに預金が負ける」という状態だ。言い換えると、銀行に置いてあるお金の「数字」は減らなくても、「そのお金で買えるモノの量」は目減りしていく、というのが今の空気感になる。じゃあ投資派は安泰かというと、それも違う金利が上がる局面って、実は株価にとって必ずしも追い風ではない。企業がお金を借りるコストが上がったり、割高だった株の評価が見直されたりするタイミングでもある。「金利が上がってきたから預金より投資が有利」と単純化できるほど、話は簡単じゃない。値動きがある以上、短期で見れば損をするタイミングも当然ある。結局どう考えればいいのか個人的にしっくりきているのは、「貯金と投資、どっちか一本」で考えるのをやめる、という発想。•生活防衛資金（急な出費や、しばらく収入が止まっても大丈夫な分）は貯金で確保•それとは別に、当面使う予定のないお金だけを、少しずつ投資に回すこの住み分けをしておくと、「値下がりして焦って売る」みたいな一番もったいない失敗を避けやすくなる。NISA（少額投資非課税制度／投資で得た利益にかかる税金が一定額まで非課税になる制度）を使えば、少額から始めて税金面の負担も抑えられるので、ハードルはだいぶ下がってきている。まとめ貯金は安心、投資は成長のチャンス。今のように金利もインフレも動いている時期は、どちらか一方に全振りするより「役割分担させる」くらいの距離感がちょうどいい気がしている。正解を焦って決める必要はない。まずは自分にとっての「守るお金」と「増やしてみたいお金」を分けて考えるところから始めてみるのはどうだろうか。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260813/00/1083210/53/32/p/o1200063015811732349.png"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260813/00/1083210/53/32/p/o1200063015811732349.png" height="630" width="1200"></a></p><p><br></p>
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<pubDate>Thu, 13 Aug 2026 00:05:57 +0900</pubDate>
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<title>子供にかかる費用は？</title>
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<![CDATA[ <p>よく言われるのが、4年生大学まで行っておよそ2千万と言われています。</p><p>中学・高校まではそこまで私立に行ってもそこまで大きく差が出ることはないかもしれませんが、理系大学や6年生大学に行った場合は大学だけで2千万以上かかる場合もあります。</p><p>子供の選択肢を少しでも増やすために、今から何ができるかを考えたいと思います。</p><p>投資は始めていますが、リスクをとりすぎるのは危険なので程々にします。</p><p>詳しくは以下ブログで記載していますので、是非時間がある方は見てみてください。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://fanblogs.jp/mko525/archive/59/0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">オススメ証券会社〜投資を始めよう</a></p>
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<pubDate>Wed, 14 Jul 2021 21:47:04 +0900</pubDate>
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<title>iDeCoについて</title>
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<![CDATA[ <p>今回はiDeCoについて簡単に紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>メリット：住民税・所得税の控除が受けられます。</p><p>デメリット：60歳まで積立たお金を受け取ることはできない。（年金制度として存在しているため）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに私はまだやっていません！</p><p>子供がまだ0歳と小さくいつ急な出費があるか、分からないためです…</p><p>40歳くらいになって制度が残っていたらやろうかなーと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>最低金額は5千円から。</p><p>途中で積立金額の変更、積立の中止は可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>手元にお金があると使ってしまうと言う方は、始めてみるのもいいかもしれません。</p><p>もちろん積立NISAも同じですが、早く始めるに越したことはないです。</p><p>&nbsp;</p><p>iDeCoを始めるには証券会社で口座の開設が必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>余剰資金をしっかり管理し、今後に備えましょう！！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://fanblogs.jp/mko525/archive/59/0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">オススメ証券会社</a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 11 Jul 2021 09:55:35 +0900</pubDate>
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<title>児童手当の使い道</title>
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<![CDATA[ <p>児童手当は3歳までが1万5千円、18歳を迎えた年度の3月31日まで支給されます。</p><p>（子供の人数などで多少支給要件は違います）</p><p>総額約180万から200万程度になります。</p><p>&nbsp;</p><p>当初、児童手当が入った時に3通りのパターンで悩んでいました。</p><p>1.子供の通帳を作り何も考えず、貯金していく。</p><p>2.学資保険に入り、一定のタイミングで祝金をもらえるタイプにする。</p><p>3.ジュニアNISAで運用する。</p><p>&nbsp;</p><p>最終的にジュニアNISAで運用することを選びましたが、果たして正解だったのかはまだ分かっていません。18年後世界がどうなっているか分からないため。</p><p>&nbsp;</p><p>ジュニアNISAは2023年で終了してしまうため、2年半で180万程度を先取りして投資する予定です。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんはどのようにしていますか？</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="http://fanblogs.jp/mko525/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">投資について</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">株式・子育て・日常etc　</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">fanblogs.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 09 Jul 2021 22:00:29 +0900</pubDate>
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<title>普通預金に預け続けますか？</title>
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<![CDATA[ <p>今は超低金利時代です。</p><p>100万円預けていても、年間で10円しか増えない時代です。</p><p>昔は銀行に預けておけば、勝手に資産がどんどん増えていくような状態でした。</p><p>なので現在50代以上の親世代はその時代を経験しているため、投資をしている家庭は少ないのでと思います。</p><p>また、学校でも投資の授業等をするわけではないので自分で勉強するしかありません。</p><p>親が始めることで子供にも教えることができます。</p><p>始めるなら早いに越したことはありませんが、必ず余剰資金で行うようにしましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="http://fanblogs.jp/mko525/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">投資について</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">株式・子育て・日常etc　</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">fanblogs.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 06 Jul 2021 22:37:48 +0900</pubDate>
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<title>離乳食が始まった</title>
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<![CDATA[ <p>息子もついに5ヶ月を過ぎ、6ヶ月になろうとしています。</p><p>&nbsp;</p><p>私は基本仕事で離乳食をあげる場面に立ち会えませんでしたが、動画で見せてもらったところ割と初めからちゃんと食べていました。</p><p>まだ、10分粥なのでアレルギーはなさそうですが、今後少しずつ食べさせるものを増やしていくので心配です。</p><p>&nbsp;</p><p>楽天で色々冷凍で作り置きでいる、製氷皿に似たのを買いましたが結構便利だったそうです。</p><p>あと、デロンギのブレンダーも買いましたが音もそんなにうるさくなくお粥を作るのにかなり向いていました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/1083210/entry-12684721158.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2021 21:33:29 +0900</pubDate>
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<title>学資保険</title>
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<![CDATA[ <p>今回は学資保険保険のメリットを記載したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・毎月決まった額が貯金できる。</p><p>・契約者に万が一があった場合、満期まで支払わなくても最終支払い金額がおりる商品もある。</p><p>・銀行に預けるよりは利率が良い。（保険の種類によるのでよく選んで下さい）</p><p>&nbsp;</p><p>パッと思いつくメリットは上記の通りかなと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>児童手当があるので（収入が一定以上ある場合はでなくなってしまいましたが）、最低でもその分は貯金等で残しておくのが良いと思います。</p><p>大学の費用や就職のタイミングで渡せるといいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="http://fanblogs.jp/mko525/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">投資について</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">株式・子育て・日常etc　</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">fanblogs.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/1083210/entry-12684475578.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jul 2021 16:43:45 +0900</pubDate>
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<title>株式投資について</title>
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<![CDATA[ <p>投資を始めたいけど、何からしたら良いか分からない・株式投資は怖いと思っている方の一歩を踏み出すハードルを下げられれば幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>何をしたら良いか分からないと言う方は、ひとまず証券口座を開設してください。</p><p>色々な証券口座がありますので、自分にあった証券口座を選んでください。</p><p>松井証券、SBI証券、楽天証券あたりがオススメです。</p><p>楽天銀行及び楽天クレジットカードをメインで使っている人は楽天証券が良いかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>株式投資は怖いと思っている方については、私の周りでも多かったのが（妻もそうでしたが）親がやっていなかったからやギャンブルに近いものだと思っているからが理由に上がっていました。</p><p>確かに株やFXなどで借金をしてしまったのような話が出回っていたりするのでその意識が割と強いのだと思います。</p><p>これは、資金以上に取引ができる方法や空売りという手法を用いて行った結果起こっている可能性が高いです。</p><p>最近よく耳にするようになった積立NISA等であれば借金などに陥る可能性はほぼないです。</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資は毎月一定額を株式に投資し、長期でリターンを目指すので早く始めた方が良いでしょう！</p><p>特に直近で大金を使う予定がなければ、100円から始められる証券会社もありますので定期金額からやってみてください。</p><p>少しずつ金額を上げてもいいですし、しばらく様子を見るのでも良いと思います。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="http://fanblogs.jp/mko525/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">投資について</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">株式・子育て・日常etc　</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">fanblogs.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 03 Jul 2021 22:27:14 +0900</pubDate>
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