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<title>aoi's diary</title>
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<title>大切なものを大切に</title>
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<![CDATA[ 川崎の中１殺人事件のニュースを見て。<br><br><br>五人の子供を育てる母子家庭だったという。<br>母は実家に戻っていたらしい。<br><br><br>母親のコメントは、目をかけている余裕がなかったと。<br>まぁならなんで実家戻ったの？といいたいところはあるが<br>母親は本当に辛いだろう。<br>五人も子供がいるのだから、余程の子供好きか<br>或いは相手の男性がそうだったのか。<br><br>親が働くということは、それだけ<br>子供に目をかける時間がとれなくなるということ<br><br>私自身も父親が単身赴任<br>母親も働きに出ている。<br>誰も、小学生の妹が昼間どう過ごしているかなんて実際のところわからない。<br><br>次は私の妹かもしれない。<br><br>誰が想像する？<br>自分の子供も同じことに巻き込まれているのではないか？と<br><br>かわいそうだね、で終わらせてはいけない<br>守るべきものに目を向けること<br><br>一人で幼い子を育てるのは難しい<br>必ず子供に無理が生じる<br>そこまで考えて離婚したのか<br>離婚は決して非難しないが、一人ではない状況を創出する具体案がないままにするのは良くない。<br><br>まぁあの事件では、一人ではない状況は存在したものの活用されてはいなかったし、もしされていたとしても、たとえ活用したところで不幸な事件は起こりうる。可能性はゼロではなかった。<br><br>今一度、自分の周りを見渡して<br>年長者は年下の子を見守る必要があるだろう<br>大切なものを大切にするためにね<br><br><br>お悔み申し上げます。
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<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 07:57:51 +0900</pubDate>
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<title>固定概念のお話</title>
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<![CDATA[ 固定概念のお話(内容がないよう)<br><br>友人｢××っていう星があってね、そこの大統領の息子は地球で育つんだ。成長して、その息子は××を滅ぼそうとするんだよ。そういうお話なんだよ、この作品は。｣<br>私｢えっ、それ息子だめじゃん｣<br>友人｢え、なんでこの情報だけで息子がだめって決めつけるの？｣<br><br>…たしかに。<br>なんでだろうって考えてみたら、私には絶対的な親への信頼、というより信じて疑わないという姿勢があって。親不孝だろ！って、咄嗟に判断してしまう。<br><br>中学の時、ロッカーから7000円入った財布盗まれて、私は覚えてないけどお母さんに｢友達を疑えっていうの？！｣って叫んだらしい。今考えたら、それなりに私のことを嫌いなこもいたし先輩からは通りすがりに死ねとか言われるし（笑）、生徒が一番合理的判断だったのになぁ（笑）<br><br>勝手に信じて、正しい判断ができないなんて中学から成長してない！こんなものだろうなって概念があるのは仕方ないことだし普通だけど、固定概念を持ってることに気づいて常にいくつものパターンを準備しておくことが今後大切なんだろうなぁと思った今日この頃。<br><br>先輩たち＆同級生たちの、就活が始まりつつあって、来年は自分かと思うといい加減思考力くらい鍛えないと雇ってもらえないよねー！日々意識、日々研究。<br><br><br>さて、冒頭の作品はなんでしょう？<br>正解は…コードギアス（笑）<br>おやすみなさい
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<link>https://ameblo.jp/10aoi03/entry-11991316717.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 02:00:49 +0900</pubDate>
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<title>お名前の力</title>
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<![CDATA[ 名前<br><br>についてのお話<br>もう少ししたらSNSの名前を変える予定です。<br>今も既にちょこっと変わっていますが。<br>名前変えるの抵抗あるな～って感じたのは、何ででしょう？<br><br>名前がいかに大切かを考える材料は2つ<br>両方とも漫画。<br>一つ目は浦沢直樹さんの｢MONSTER｣<br>言葉は微妙に違うけれど意味が伝わればよし。テンマが老人に対して｢あなたは〇〇さんですか？｣と問うたときの、｢私のことを知っている人間はみんな居なくなった。今、だれが私が〇〇だと証明する？｣という返答<br><br>もう一つは、小畑健さんの｢DEATHNOTE｣<br>デスノートは、人の顔と名前が分からないと殺すことが出来ないっていう仕組み<br><br>名前は、その人をその人として認識するための重要な役割を担っています。<br>私のfacebookのアイコンは今顔写真ではないし記事も友人のみの公開にしているから、私がもし名前を変えたら、きっと私から申請が来た人は多分誰だか判断ができないでしょう。<br><br>なにより、ずっとこの名前で生きてきて、ふといきなり違う名前を名乗るのも、結構さみしい。もう21年名乗り続けたこの名前には、愛着があります。野口英世の英世は、本名ではない。改名のきっかけが、本名と同じ名の人間が犯罪を犯したから、だったような曖昧な記憶が。そんな理由で簡単にその名を手放せるの？！なかなかに理解し難い感覚です。<br>このような理由で、私は名前を変えるのに抵抗を感じます。<br><br>そして、新しい命に名前をつける機会が幸運にも自分に回ってきたとき。私は一生懸命その子の名前を考えてあげたいと思います。その子に、どんな子になって欲しいか。きちんと考えていれば、近年話題のいわゆる｢キラキラネーム｣でも全く問題ないでしょう。名づけた子どもが自分の名前に誇りを持ってくれたら、その名前を大切にしてくれたら…それは大きな喜びです。<br><br>名前はその人を表します。名前の意味が、などという深い意味ではなく、今まで述べてきたとおり、ストレートにです。<br>正直、私は自分の名前の字面が昔あんまり好きじゃなかったけれど（笑）両親が考えてつけてくれた、大切な名前だし、今までの私の経験は全てこの名前の私がしてきたものです。<br>名前は私を存在させてくれているんですね。<br>葵、ありがとうございます。<br><br><br>という唯名論的なsomething(久々！)を考えるのは深夜だからなのかなーー。
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<link>https://ameblo.jp/10aoi03/entry-11989586964.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 01:56:42 +0900</pubDate>
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<title>価値を高める</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/10aoi03/amemberentry-11988485810.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 14:24:13 +0900</pubDate>
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<title>本を読めサル</title>
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<![CDATA[ 「（新訂版）大学の授業」<br>（宇佐美寛著　東信堂　1999年）<br><br>比較教育論の授業の際に借りた本だったが、来年度なにを学ぶかという方針を考える上でかなり有益だった。<br><br>「おおいに本を読むべきである。一年に百冊読まないものは学生扱いされる権利がない。」（34ページ）<br><br>F.ベーコンの言葉。<br>「読むことは内容のある人間を作る。」<br>「書くことは正確な人間を作る。」<br>「会議は準備の出来た（機転が利く）人間を作る。」<br><br>宇佐美先生のやり方が詳しくかかれていたが、河合時代の青木先生を思い出した。<br>生徒は教師から学ばねばならない。<br><br>宇佐美先生は学生の言語能力の低さにも言及されていた。私もこの本に載っている、生徒の書いた悪文に対する解説を読むまで知らないことはたくさんあった。例えばレポートに「～と思う。」と書いてはいけない、というようなことだ。<br><br>来年度はより読書量を増やすこと、そしてレポートの書き方に関する授業をとる必要が私にはある。<br><br>今通っている大学には一年の間にレポートの書き方などを学ぶ授業があるという。一方私の大学にその授業をとる義務はない。これは私にとって落とし穴であり、自分の慢心に気づいた。とらなくても文くらいかけるとたかをくくっていたのだ。論文を書き始める前に、レポートをまともに書けるよう鍛えておこう。<br><br>授業態度もまたしかり。もう一度謙虚に取り組もう。<br><br>最後に、課題図書が書いてあったのでメモしておく。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150128/00/10aoi03/18/c1/j/o0800142213201472019.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/00/10aoi03/18/c1/j/o0800142213201472019.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150128/00/10aoi03/a8/b5/j/o0800045013201472279.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150128/00/10aoi03/a8/b5/j/o0800045013201472279.jpg"></a><br><br><br>おやすみなさい。
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<link>https://ameblo.jp/10aoi03/entry-11982485601.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 00:18:00 +0900</pubDate>
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<title>携帯ナイト</title>
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<![CDATA[ 【携帯ナイト】<br>携帯がない夜なので、「"携帯ない"ト」です。<br>昨日の晩、アルバイト先に携帯を忘れて帰ってしまいました。<br>忘れたと気づいた時の圧倒的不安感は凄まじい凄まじい。<br>まず最初に頭に浮かんだのは「明日のMTGの日程、夜グループラインで相談だった…。」<br>10分程経つと、ゆーてわんちゃんなんとかなる！と落ち着きます。(すみません)<br>割と携帯がなくても生きていけるものです。<br>ただ最後まで残ったのは「両親から急な連絡があったらどうしよう」そんなのなかなかないんですけどね（笑）誰かの危篤の連絡だけはもやもやが残りました。<br>とりあえず朝携帯を取りに行き一応母に電話。仕事前だったらしくめっちゃ早く切りたいオーラ出されました。電話口はイライラしてましたが私はホッと一息。<br>こんな静かな一晩に感じる、私の家族愛の話でした(*´ー｀*)<br><br>ここまでが導入で、ここからはちょっと教育学部生です(*'ω'*)<br>今回の一件で気になったワードは「携帯依存」<br>入浴中本読んだので自分が気になった部分だけ内容まとめて紹介します。<br>『つながりを煽られる子どもたち』<br>(土井隆義著 岩波ブックレット 2014年)<br>豊かな学生生活と、携帯依存は不可分な存在だといえるようです。<br>「厚生労働省の補助金を受けた研究グループが2013年に行なった調査の推計によると、現在、ネットへの依存度が高い中高生は全国に約52万人いるそうです。」「ネット依存の原因は(中略)コミュニケーションアプリを介した他社との交流にのめり込む者がいる一方で、オンラインゲームや動画など多彩なコンテンツの魅力にはまり込む場合もあります。」「しかし(中略)昨今の子どもたちが陥りがちなのは、圧倒的に前者のつながり依存なのです。」<br>このように、ネット、中でもコミュニケーション機能に依存している学生が多い現状です。<br>「『ネット以外に自分の居場所がある』『ネット以外に熱中していることがある』『人間関係に恵まれている』と答えた小中高の児童生徒のほうが、そうでない子供よりもケータイやスマホの使用時間はいずれも長い傾向が見られました」これは初見驚きましたが、よくよく考えたら割と普通のことでした。それは上記のコミュニケーション依存からも分かりますね。<br>「今日の子供たちに承認を与えてくれる他者として、教師の比重がどんどん減り続ける一方、(中略)友達の比重は増え続けています。」<br><br>ここまできたら、ネットに依存するのは当たり前（笑）卵が先か、鶏が先か、という論ですね。基本承認欲求というのは就学期にはつきものだと思います、事実私も持っていますし。<br>ただ、この一冊を読んで、豊かな学生生活とは何なのだろうかと考えました。勿論、友達たちと過ごす時間は本当に楽しいです。でも、いつメンと常に一緒にいる、つながっているから豊かな学生生活を送っているとは言いたくない。みんなそれぞれ違うだろうけれど、それだけじゃない何かを持っているだろうし、もし持っていない人がいたらそれは持つべきだと言いたいです。自分を磨く、自分の価値を高めるという言葉は、他人からの承認欲求の強い現代っ子には受け入れやすいもの。自分を豊かにできるのは結局最後は自分でしょうから、自分自身にかける時間、お金、労力は常に持っておきたいと思います。これを自覚、実行した時、ネット依存の問題は格段に減るのではないでしょうか。<br>全然特別な発想なんかじゃないけど（笑）<br>私は自分の意見を言わないのが課題なのでちょっとずつ克服していきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/10aoi03/entry-11978641124.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 14:02:21 +0900</pubDate>
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<title>具体目標</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/10aoi03/amemberentry-11975335270.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 04:36:44 +0900</pubDate>
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<title>2015 目標</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 01:19:23 +0900</pubDate>
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<title>雨音子</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/10aoi03/amemberentry-11873046955.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 15:52:36 +0900</pubDate>
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<title>100ハイ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 20 May 2014 11:15:56 +0900</pubDate>
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