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<title>ネタ帳・メモ帳・アゲハ蝶</title>
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<description>自分にとって役立つ、と思ったものをどんどん貼り付けていく。</description>
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<title>2009/10/12</title>
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<![CDATA[ 飲み屋でみた赤ん坊は<br>これから十数年は周りに愛されて<br>すくすくと成長するんだ<br>その成長曲線は上向きぐあいが、私なんかよりもはるかに素晴らしく<br>かといって、これまでの20年で何を得たのかと聞かれれば<br>言葉に詰まってしまう。<br>最近人に俺の存在で喜んで頂けたことあるんだろうか<br>この世がもし競争社会であるのなら<br>次々とセックスしては生まれる子供達は新たなる参入者であり、俺の敵なんだ。<br>そこで僕は多大なる劣等感を感じる。<br>これは感じていいのだろうか？<br>感じておくべきなのだろうか？<br>前提が前提なだけに<br>ワケがわからない。<br>発狂しそうなくらい世の中は情報にみちています。<br><br>例えばベランダから見える車を修理している有限会社<br>あそこのおじさんは俺よりも社会人として長く働いていて<br>人生においても俺よりも長く<br>きっと考えたことはたくさんあるのだろう<br>倍はこの世で生きて考えたことは想像がつかないのです<br><br>
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 20:19:56 +0900</pubDate>
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<title>チェック再</title>
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<![CDATA[ 世界を見渡したときに、今やっている行為は日本だけのものではないか？一グループだけのものではないか？のチェック。<br><br>過去の人、現代の人と比べるというより、人類は進化する生き物であるから、常に新記録を更新していかなければ進歩がないのではないだろうか。
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<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 01:02:06 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ</title>
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<![CDATA[ 何を目標におくのか、それはいつまでにか。<br>一線にいる人はそこで何をしているのか<br>何をもっているのか、どんなステータスなのか。<br><br><br>3スピーチのトラウマを忘れるな。準備なしだと、頭が真っ白になったときの対処がききません
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<link>https://ameblo.jp/10go/entry-10206421813.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 07:55:19 +0900</pubDate>
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<title>チェック再</title>
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<![CDATA[ 本気になるんじゃない。<br>会社という縛りはあるものの、どうすれば稼げるのかを考える。<br>もちろん全ては自分のために。
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<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 23:47:22 +0900</pubDate>
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<title>チェック2</title>
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<![CDATA[ 今までの自分なんて蹴飛ばせ！<br>孤独ということは社会的だ。<br>この瞬間から「自分が、すでにそうである」と言わなければならない<br>今無いものは無い<br>誤解される人の姿は美しい。どうみられたいではない。やる、やりたい、やったことが自分だ。 <br><br>太陽になって自分を眺めてみる。
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<link>https://ameblo.jp/10go/entry-10202073322.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 23:36:34 +0900</pubDate>
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<title>チェック１</title>
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<![CDATA[ 僕なんていない。<br>あえていうなら認知能力が僕。<br>僕は過去の記憶を認知して、いわゆる僕の性格・能力を認知している。<br>だから考え方次第では何者にだってなれる。<br><br>そして全ては自分の為に。<br>ゲームだ。何者にも負けたくない。最後に悔しさなんて絶対感じたくない。
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<link>https://ameblo.jp/10go/entry-10201576795.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 00:21:34 +0900</pubDate>
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<title>軽いスタッフ</title>
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<![CDATA[ とりあえず その人になってみない事にはその人の気持ちなど分かるはずがない。<br>だから想像力のある人は強い。<br><br>僕しかりその人しかり、今現在の自分と一秒前、一秒後の自分とでは全く別の人と分けて考えるべき。<br><br>人から聞いた話を、まるで自分が体験したかのように話す人がいる。<br><br>返ってくる答えが「はい」では、相手は考えてくれない。<br>話し続けても、相手の話を遮って話し続けても、それは同じく。<br>さてどうする。
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<link>https://ameblo.jp/10go/entry-10172899331.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 07:53:42 +0900</pubDate>
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<title>認識</title>
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<![CDATA[ 「無い」は絶対無い。<br>よーく目を凝らして周りを見ること。<br>どこかにそれが在るはず。<br>理想と期待の境界で。<br>その境界線を決めるのが自分。<br>しかしながら、それが理想には届かないものであったとしても、理想と期待を埋める何か（現実？）を得ることができる。<br>そしてそれを探し当てたとき、また一歩、現実に溶けこむことが出来る。
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<link>https://ameblo.jp/10go/entry-10172072918.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 12:44:54 +0900</pubDate>
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<title>メモ</title>
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<![CDATA[ 無駄を省くにあたっての良い方法。見込みはあるのか、無いのかの見極め・判断。<br><br>本をただただ読みあさるのではダメ。<br>得たことをどう生かせるか考えること。
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<link>https://ameblo.jp/10go/entry-10169821445.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 10:02:08 +0900</pubDate>
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<title>メモ</title>
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<![CDATA[ 自分の持っている武器の特性を把握しないと何もできない。いざ使うときに頭で反芻していたら使いものにならない。明文化して把握するより、直感的に出るもの。<br>基本的に妥協の産物。
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<link>https://ameblo.jp/10go/entry-10169743773.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 01:25:40 +0900</pubDate>
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