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<title>普通にしてるのに　不思議と　気持ち悪い　ブログ　</title>
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<description>自己満でつらつら書きます知らんがなって思っても読んでください</description>
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<title>27日目　GETTING OUT</title>
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少しだけお酒を飲んで気分がいい。思うのだが、お酒は誰かと飲むより1人で飲むほうがいいのではないか。秋めいた風が吹く。遠くで虫がなく。日曜日の夜は、美しい、と思う。どこか哀愁ただよう感じがこころをしっとりさせる。ある先輩の話をしよう。僕が入社して、現場の仕事を教えてくれた一人の先輩のお話。その人はうちの会社の人ではない。本来であれば、正社員に教えられるのがルールだけれどそうも言っていられないほど僕が配属された部署は人手が足りなかった。そんなことはどうでもいい。その先輩は、もともと雑誌の編集者だった
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<dc:date>2013-08-26T00:10:36+09:00</dc:date>
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<title>26日　物理学的にココロを捉えると実は宇宙に繋がっているという考察</title>
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年の瀬です。何かを企画するという仕事をする上で新しい視点、というか「こういうことか！」と思ったことがあったので綴ります。現状、うまく言語化できていないのだけれどそれは、僕にとって大きな発見でした。言葉にするのはすごく難しいのですがあえて言うのであれば、僕が最近気づいたのは「ココロの4次元」論です。企画はなんのためにあるのか？という問に超シンプルに答えるのであれば「人のココロを動かすため」だと思います。そんで、人のココロを動かすものは、4次元的価値を持っているのでは無いかというお話。写真だったり、
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<dc:date>2012-12-29T04:22:06+09:00</dc:date>
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<title>28日 旅に出る</title>
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こうありたい、と思う自分にいつもあと一歩足りない。もっと優しくなりたい。もっと思いやりのある人になりたい。もっと強くありたい。もっと辛抱強くいたい。多分もっとできた。あぁすれば良かった。もっとあの人と話せば良かった。あのとき、思いを伝えれば良かった。もっとこうしたい！ってアピールすれば良かった。こうしてれば彼女を傷つけずにすんだ。ここは決めどころだった。でも、遠くは無いんだ。もうちょっとなんだ。手を伸ばせば届きそうな気がしてる。ここは居心地が良い。だから、男は旅に出る。ノスタルジックな気分は、色
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<dc:date>2012-12-14T00:41:08+09:00</dc:date>
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<title>27日 LOVE LETTER</title>
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今日、僕は、スゴく好きな人にフられました。こんな事は、人に見せることでは無いのかもしれませんが、この気持ちを忘れたく無いので、書きます。僕の好きな人は、とても素敵な人で、その人と居ると、世界がいろんな色で彩られて行くようでした。僕が見落としている毎日を取り戻してくれました。僕の気持ちは伝わりませんでした。最後にスゴく苦しい思いをさせてしまったこと、申し訳なく思います。笑顔にしたいと思っていながら、悲しい顔をさせてしまいました。ごめんなさい。でも、僕の気持ちに偽りはなかったはずです。本当のことを、
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<dc:date>2012-11-26T02:23:50+09:00</dc:date>
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<title>26日目 ガイアの夜明け</title>
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スゴく緩いBPMなんだけど、何だか意志の強さを感じる五年上の先輩がいる。よくオフィスの窓際に立って世間話をする。先日その先輩が話してくれたことが、なんともシンプルな衝撃だった。ゼロセンターの話。坂口恭平さんという人が、熊本に国を作るらしい。国土、国民、政府、外交機関を備えていれば国は成り立つ。日本から独立してゼロセンターという国を作るつもりらしいのだ。国を作るという発想。独立した国になるということは、法律も税金も何にもない。ふと、如何に自分が知らないところでルールに縛られた考え方をしているかを知
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<dc:date>2012-11-16T00:16:28+09:00</dc:date>
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<title>25日目 忘れずにいたいもの</title>
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忘れられない光景がある。ちょうど一年くらい前、突然降り出した雨の中、バイクで濡れながら家路を急いでいた。「あー、最悪だー」なんて思いながら走っていると、ふと、子供が2人見えた。小学校低学年くらいの子が2人、何の変哲もない坂道を登ったり、下ったりして遊んでいた。なんとも、楽しそうに笑っているのが印象的だった。社会人ともなると、大学生でもままその傾向はあるがいつからか「遊ぼうぜ」が「飲もうぜ」に変わる。別にどうでもいいことだけど、何か引っかかる。理由もなくただ遊ぶという感覚はいつからか無くなるのだろ
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<dc:date>2012-10-24T00:10:41+09:00</dc:date>
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<title>24日  タガタメニカネハナル</title>
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いつも思う、死ぬ前に「もっと行けた」なんて思うんじゃないか。「毎日ベストを尽くせ」と人は言う。全くその通りだ。ベスト、ベストベストベストベスト、、、まるでペストの様に、死をさそう呪文のようだ。昔っから、寝る前に反省会を脳内で開く癖が、僕にはある。あーしておけば、こうしておけば、もっと出来た、あそこで手を抜いた。もっと顔が小さければ、あと3ミリ鼻が高かったら。考えればキリがない。有森さんではないが、自分で自分を褒めたくなる瞬間なんてほぼ無い。元々ネガティヴな生まれなもんで。先日、昔っから尊敬する人
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<dc:date>2012-09-12T00:39:52+09:00</dc:date>
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<title>23日 反省文</title>
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最近の俺は、最高にイケてない。何がイケてないって、言葉と言葉の間にユーモアがない。言葉って凄く大事だと思う。人間って何かを食べて、うんこ出す。同じように頭に入れたことを言葉にする。頭に入れたこと以外は言葉として出てこない。俺のうんこから、ブロッコリーは検出されない。頭から言葉の過程には、うんこと同じように消化活動があると思う。それも、うんこ精製と同じように無意識の内に行われる行為だ。実はこの無意識の内に、その人らしさはある気がする。要するに何かを見て、聞いて頭に入れた時、人間は取捨選択をしている
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<dc:date>2012-09-04T23:40:02+09:00</dc:date>
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<title>21日  STING</title>
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酔ってるみたいだ。このブログ、間違いなく後に読んでマクラに顔うずめて、足バタバタ系のヤツだ。別にいいよ。公園のベンチに座りながら、これを書く。昔ちょっとイロイロあった子と飲んだ。別になんてことはないんだが、成り行きだ。お互い、あれからここまでを話し合う。相手は、大学服飾科をでて、アパレル系の会社に去年から勤務だそうだ。今度は、僕の番。ちょっと話したが、昔の人に、後悔させるくらい成長していたいタイプ。昔に比べて、残念な感じにだけはなっていたくない。久々、カッコつけた。どんなけ成長してんねん！って思
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<dc:date>2012-07-01T01:09:43+09:00</dc:date>
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<title>20日　Share Your Tear</title>
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新生活を初めて一週間が経つ。ルームシェアというやつらしい。ガサツ・ザ・ベアとジュクジョ・ザ・キラーと暮らしている。いかに僕が真人間かということを痛感する。（このブログは、ガサツ・ザ・ベアと「新生活」という共通のテーマでお送りしています。ぜひ、そちらもご参照ください。http://ameblo.jp/gmjmutukawa/）周りの話を聞くと、この「ルームシェア」という生活様式を選択する若者、まぁ要は僕らの年代の人たちが多いらしい。個人的に何故だろうと考えてみると「ドラマ」とか昔見ていた作品の影響
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<dc:date>2012-06-17T17:26:52+09:00</dc:date>
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