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<title>1102191eのブログ</title>
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<title>妊婦の妻に察して寄り添う～男にはこれが難しい～</title>
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<![CDATA[ <p>今日は妊娠中の<span style="font-size: 1.4em;">妻を察すること、寄り添うこと</span>について書きます。</p><p>正直<span style="font-size: 1.4em;">僕にとってはこれがすごく難しいですし、妻にとってはこれがすごく腹ただしいよう</span>に思います。</p><p>&nbsp;</p><p>妊娠期間中に何回かこんなやりとりがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>妻「（お腹が）痛い」</p><p>私「・・・」</p><p>妻「痛い（怒）」</p><p>私「（気持ちはテレビに向いたまま）痛いね」</p><p>妻「痛いって言っとるのになんで無視なん！（怒）」</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん妊婦で満身創痍の妻に寄り添わなかった自分悪いと思います。</p><p>（しばらく意地をはってお互い口をききませんでしたが、後でしっかりあやまりました。）</p><p>ちょっと自分のことを棚に上げてしましますが、「痛い」と言われる正直<span style="font-weight: bold;">「だから何？おれにどうしろと？（痛いからっておれが何かしておさまるわけでもないし。時間がたてばおさまるよ）」</span>っていうのが本音です。その後きれられても<span style="font-weight: bold;">「あぁもうめんどくさい」</span>と思ってしまいます。（「めんどくさい」という言葉が妻にとっては一番傷つく言葉だと思いますが）</p><p>&nbsp;</p><p>おこがましいですが、一男性の視点からこういう風に言ってくれたら動きやすいというのを書いてみます。</p><p>・「痛いから～してほしい（お腹をさすってほしい、家事をやってほしい）」</p><p><span style="font-size: 1.4em;">ストレートに「～してほしい」と言われると動きやすいです。</span>遠回しな言い方をされると「・・・だから何？」となりますし、その反応で女性側もイライラすると思いますし、申し訳ないですが察して動いてくれるのを期待するのは難しいかな・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>冒頭のやりとり何回かあったことにより、妻からは「冷たい」「自分中心」「こんなんで産まれてくる子供を育てられるか不安」と言われたりします。</p><p>一応言っておくとこちらにもやる気がないわけではありません。<span style="font-weight: bold;">僕自身できるだけいい夫でありたい、いい夫と思われたい、妊娠中は妻をしっかり支えて産まれてきたら一緒にがんばりたいと思っています。妻も怒ってる妻でありたいなんで思っていないと思いますし、できることならいつも優しいいい妻でいたいと思ってると思います。</span></p><p>ただ、どうしても別々の人格を持ってますしコミュニケーションエラーとかうまくいかないこともありますね。（だからこそお互いの思いやりが大事とか言われるのだと思います。）</p><p>&nbsp;</p><p>産まれてからも、例えば赤ちゃんが泣いているときに、妻と比較して楽観的な僕は「まぁ何とかなるでしょ」と、僕と比較して神経質な妻は「はやくどうにかしてあげないと」というようなことが起きそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ冒頭のやりとりにしろ、この例にしても、<span style="font-weight: bold;">まずは僕が理性を保ってしっかり寄り添うことが大事だと思いますので、意識して何とかやっていきたいと思います。</span>（職場の女性によると、<span style="font-weight: bold;">この妊娠・出産期にしっかり寄り添って、妻の言うとおりに動いておくとこの先何十年がずっと楽になるらしいです</span>（笑）一時期の我慢ですね（笑）」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/1102191e/entry-12663261959.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2021 10:48:26 +0900</pubDate>
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<title>今日から育休です～仕事のない生活の始まり～</title>
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<![CDATA[ <p>昨日最後の勤務を終えて今日から育休です。といっても子供はまだ産まれていません。</p><p>（もともと出産予定日から育休の予定でしたが、予定日になってもまだ産まれていないため都合上年休を取って休む流れになりました。なのでこのように産まれてないけど休みという状態になっています。脱サラ状態ですね。）</p><p>今週の受診でも産まれてくる様子はなくもう少し時間がかかりそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>もう仕事に行かなくていいんだと思うと不思議に感じます。</p><p>今までは明日やる仕事とかを考えていましたがそれがなくなって、「あれ、何しよう？」と手持ち無沙汰に感じたりします。（育児の準備をしろという話ですが）。やっぱり生きていく上である程度仕事のストレスって必要なのかなぁとか思いました。</p><p>仕事をしているときは収納も仕事中心でクローゼットや下駄箱の一番取り出しやすい場所にスーツや革靴を置いていましたが、もうそれもしばらくいりそうにありません。</p><p>&nbsp;</p><p>育児モードに切り替えないといけないと頭では分かっていますが、まだなかなか産まれてくる実感がありません。</p><p>なんだか自分の自由の時間ができたように勘違いしてしまってる自分もいます。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ時間がたてば産まれてきますし、せっかくの時間を活用して産まれる準備をしたいと思います。</p><p>（抱っこやら沐浴やら怪しいのでもう一回復習したいと思います。）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/1102191e/entry-12663181100.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2021 21:27:15 +0900</pubDate>
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<title>育休取得のきっかけ～なんとなく将来プラスになりそう～</title>
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<![CDATA[ <p>プロフィールにも書いてある通り令和３年３月に第一子を出産予定で、出産後すぐから令和４年２月末まで約１年育休を取得すします。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はどうして育休を取ろうと思ったのかについて書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>もともと結婚する前から何となく将来は育休をとってみたいなという漠然とした気持ちはありました。</p><p>&nbsp;</p><p>理由としては</p><p><span style="font-size: 1.4em;">・育児ができる期間は限られており貴重</span></p><p>子供の成長はあっという間で、気が付けば子供は大人になってしまう、育休は期限限定などよくいろいろなところで書かれていますが、その通りだと思います。</p><p>せっかく子供が産まれたのに自分があまり関われず気が付いたら大人になってたとなるのは僕の場合少しさみしいし後悔するように思います。</p><p>中には仕事と育児を両立する人もいると思いますが（仕事を０にして育児をする僕にとって、仕事をしながら育児をする人はすごいと思います）、僕の場合どうしても仕事を優先してしまったり、仕事を言い訳にしてしましそうに思ったのできっぱり仕事に線をひいてします方がいいように思いました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">・やってみて分かることがあるはず</span></p><p>これから男性の育休取得はもっと広がると思います。その中で自分が取得した経験はプラスになると思ったし、育休を取得したからこそ見えてくるものも必ずあると思います。また将来自分の部下が育休を取得したいとなった時にもプラスに働くと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>という考えが漠然と自分の中であったように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに妊娠後妻と相談する中で</p><p><span style="font-size: 1.4em;">里帰り出産をしないし、産後２月は絶対安静だから家にいてほしいという妻の意向</span>もあり育休を取得することになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ収入面の不安や、職場復帰への不安から３月程度の育休を考えていました。</p><p>それを最終的に１年に決めたのは一言でいうと妻に説得されたからです。（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、調べてみると収入面では非課税の育休手当金や社会保険料の免除があり、ボーナスはなくなるものの、月々の手取り額は自分が思っていたほど収入への影響が少ないように思いました。</p><p>また、仕事についてはこれから先仕事を休める機会は中々ないですし、<span style="font-size: 1.4em;">長期間休むことで仕事への考え方も変わってくるかもしれない！</span>ということで最終的に１年育休を取ることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/1102191e/entry-12663126439.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2021 20:03:21 +0900</pubDate>
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