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<title>anikiですけど何か？</title>
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<description>anikiとアイツのLife story</description>
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<title>aniki is …</title>
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<![CDATA[ aniki is back<br>comming soon…
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<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 19:55:48 +0900</pubDate>
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<title>aniki new year story</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうござい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br><br>anikiですブログの更新できないくらい日々忙しかったです職場で年をまたぐんじゃないかと恐怖を覚えたくらい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>ぺたなど返せなくてすまないかぎりですの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>かけなかった去年の終わり頃の話を思い出せる限りで書くことにする<br><br><br>あれからのこと。。。<br>どれくらい物語をかけなかっただろう　物語は生み出されるもの。<br>ＳＴＯＲＹはおわらない　かけないでいる　それは時間の無さから。<br><br><br>あいつはあれから家を決めた。まだその家には遊びにいけてない。<br><br>クリスマスは仕事で終わったんだ。<br>あいつとの心の距離が離れていないか不安を抱きつつ。<br><br>でもその分　忙しいクリスマスを過ぎてからはめいいっぱい遊ぶつもりではいた。サプライズで考えていたクリスマスケーキ作りに　職場のみなが協力してくれたんだ。本命のカフェに行くつもりでいるから仲良くなりすぎず距離を置いて接してきていたけれどここまでしてくれたらうれしくなる。みんながうちのできないデコレーションやらケーキの盛り付けのセンスやらいろいろなアドバイスあって売り物のクリスマスケーキとデコレーションを同じにして使ってるフルーツを２割ましにしてもらった。チーフにも知れ渡り　プレートに愛のメッセージでも書いてやろうか？といわれたけどあまりにも恥ずかしくてそれはやめたんだ。<br><br><br><br>でも出来上がりは上出来。みんなで作ったクリスマスケーキ。あいつへのサプライズ。引越しにも参加できず祝えず　クリスマスは過ぎてしまったけれど　あいつと約束したクリスマス過ぎた後でも２人だけでクリスマスパーティーやろうといってくれたあいつのことばを信じて。。。<br><br><br>２０日からの日々は連日職場に泊り込みで働き続け　会うことも連絡することもできない日々　その言葉だけを　クリスマスが過ぎた後にあうことだけを考えて。。。<br><br><br>疲労困憊。　満身創痍。　とまりこみになるなんて想定もしなかったから携帯の充電器も無く・・・・というか触る時間がほとんど無かったんだ。<br><br><br><br>クリスマスを終えてやっと家に帰れる２５日。帰りの電車で携帯を眠い目をこすりながら眺めてみれば<br><br>メリークリスマス　お疲れ様　ってあいつからのメール　たった一行のその言葉に癒されたりしたんだ。<br><br>ここ数日の睡眠時間平均３時間。二日で１日分？いや　それよりも少ない睡眠時間で働き続けたわけで　家に着いたら　もう抜け殻　やりつくした感じで風呂につかったらおぼれかけた。。１分でも立ち止まったら眠るような限界まで来ていた<br><br>帰りの電車ではサプライズのために作り上げたケーキの形を壊さないようにという意識だけでなんとか持ちこたえてたけど　もうげんかいだったよ。<br><br><br>あいつは友達のクリスマスパーティーに行ったらしいのだけど　なんかパーティーも友達が彼氏連れてきたりで途中抜けてく感じで楽しめなかったのかパーティーを抜け出したらしい。そしてひさの夫婦からもしよかったらと誘われたらしく、そこで誤判して帰ったことをうちが眠った後送られたメールに書いてあったんだ。<br><br><br><br>あいつのメールのあとにひさのからメールが来ていて見たら<br><br>『anikiクリスマス彼女ほったらかしてだめじゃん。だいぶあの子のんでたよ。あたしもついつい飲みすぎてさ　あのこといっちゃった。いつかのクリスマスのこと。』<br><br><br><br>あ？あああぁ。。。。あいつに出会う前に世話になった病院でひさのにであってうちがクリスマスにひさのにこくって振られたあの出来事。。<br><br><br>ひさのがあいつの友達と知ってあいつから友達としてひさのを紹介されて再会したときひさののほうからあのことは内緒にしといてあげるとかいっといて。。。。<br><br>いまさらもうひさのは結婚もしてるから時効なんだろうけどそんなことがあったことを黙っていたのはさすがにまずい気もしてたんだ。<br><br><br><br>それから。。。。<br><br><br>つぎの電話で開口一番に聞かれたことはそのことだったんだ。。。<br><br>人と人のつながりはいろんなものを生み出すものだ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110105/10/11047ban/26/a2/j/o0160032010963597090.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110105/10/11047ban/26/a2/j/t01600320_0160032010963597090.jpg" alt="anikiですけど何か？-20101226090956.jpg" width="160" height="320"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110105/10/11047ban/5c/e3/j/o0160032010963597091.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110105/10/11047ban/5c/e3/j/t01600320_0160032010963597091.jpg" alt="anikiですけど何か？-20101225215256.jpg" width="160" height="320"></a><br><br>本職パン屋なanikiのクリスマスケーキはいかがでしょう？<br><br>体も心も疲れ切ってしまった。。<br><br>仕事が忙しくて恋がお休みしてた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/11047ban/entry-10758671771.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 10:01:52 +0900</pubDate>
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<title>aniki story</title>
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<![CDATA[ 書けてなかったストーリー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m">。。。<br><br>アイツがどんな思いであんなメールを送ったのかはわかる。わかってるつもりだ。。。<br><br><br>本命のカフェ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" alt="コーヒー" class="m">が採用をなかなか決めない中で保険でうけたホテルが最初に採用をくれたから結果がでるまでのつなぎで働き始めたことがこんな状況を生み出すことなんて考えてなかった…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>師走。字に書いてわかるように忙しさを意味する月。一年の締めくくりの季節<br>いろいろあるよ…<br><br><br>本命のカフェの採用は決まったものの研修やらが始まるのは年明けになるからそれまでの期間はバイトしてくれてもいいとまでいわれていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">。それまでホテルでの仕事が続く。<br><br><br><br>アイツを不安にさせながら…<br><br><br>アイツは一緒にすむつもりで考えてくれていた新居<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" alt="家" class="m">の候補を絞り込んでいたが決めきれずにいた。それはうちがあいつの連絡に気づけなかったことやらが関わってくるしお互いの職場の中間で探してるらしいがうちがホテルではたらくのか本命が決まるのかがふわふわした状態だったから決めきれなかったようだ。<br><br><br>そんななかクリスマス<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">は会えないようなことをうちが告げたからアイツは気持ちが爆発したのだろうか？<br><br><br>確かに去年のクリスマスもアイツの部屋で小さなクリスマスツリー買ってきてふたりで飾り付けして楽しく過ごしたんだ。<br><br>そして実家に戻ることになったときも荷造り手伝いつつかざりをとったツリーをみてあいつが<br><br>『今年のクリスマスもかざりつけしよーね』<br><br><br>とかいったのを覚えている。。<br><br><br>すぐいなくなるつもりでいたホテルも働き始めてしばらくたち…仲良くなりすぎたらやめづらくなると思って距離おいて接してるつもりも今では兄貴的扱いをされていて…<br><br><br>あ、その後のひではmixiで知り合った女の子。ひでがコクって振られたあのこの友達という驚きな展開。<br><br><br>その女友達はひでとその子がうまくいくようサポートしてたりして…<br><br><br>でもあいつの話だとその女友達彼氏と別れて<br><br><br>『ひでみたいなやつの方があたしにはあってたのかなアイツ優しいし…』とか言葉を漏らしていたそうだ<br><br><br>クリスマス前にしてひではコクって振られた女友達にサポートされながらもうまくいっているらしい<br><br><br>その女友達の心境はどんな気持ちなんだろうか…<br>話を聞いてるとひでにすこしおもいを寄せているようにもみれるし…<br><br><br>すべてはタイミングなんだろう…<br><br>アイツ『アニキ労働時間長いよね朝七時から夜九時過ぎまでかるくいたりしない？』<br><br>aniki『ああ。』<br><br><br>アイツ『あたしクリスマス友達がパーティーやるっていうからそれにいくねだからaniki気にしないでね』<br><br><br>aniki『ああ…ごめんな26日とかなら会えると思うんだ。その時２人でクリスマスやろ』<br><br><br>アイツ『わかった。仕事がんばってね』<br><br><br>仕事の終わりが遅いのはうちがアイツのためにクリスマスケーキを作ってやるつもりで残ってホイップクリームの絞り方やらデコレーションなどなどを教えてもらっていたからだ。<br><br>柄にもなくサプライズって奴をしてやりたくて。<br>せっかくケーキを作る仕事に就いたから<br><br>あいつの好きなチーズケーキも作り方覚えたしアイツにお似合いのいちごのショートケーキも。<br><br>うちは最近自分も大好きなとろけるプリンの配合を教えてもらって自分のためにプリン作りを研究中
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<link>https://ameblo.jp/11047ban/entry-10735922214.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 20:26:26 +0900</pubDate>
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<title>aniki story</title>
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<![CDATA[ anikiです。激務にブログを携帯をさわる時間がないに等しいくらいの日々。だからあいつとの関係も…かけない理由は様々。前のブログの続き下書きしたままだった。<br><br><br>あの続きを書くことにする。久し振りなため前を読み返してから見てほしい<br><br><br><br><br>『ねぇ…仕事とあたしどっちが大事？こんな質問卑怯かもしれないけれど不安なの。。。このまま終わっちゃうんじゃないかって。。そりゃあにきを応援してるし仕事のことも理解してるつもり　でも　あまりにもあえてなくない？」<br><br><br>あいつから届いたメールの重みはうちの体の疲れ以上に心にぐさぐさと容赦なく突き刺さる。。。ホテルで働き始めてパンを作るつもりでいたらケーキのほうが今忙しいからそっちのほうでしばらく働いてくれないかな？っていわれてすぐ戻れるものと思ってた。。。でもちがった。。。<br><br>パン製造は定時に上がれているのにケーキの部門は結婚式が重なったりするとウエディングケーキをいくつもつくったり仕込みも増えたりで帰れるころには。。。あいつも寝ているであろう時間。。。<br><br>なれない仕事としばらくのブランクと早朝の出勤に体がついていけてなくて。出勤と帰りの電車ではほぼ爆睡。。。<br><br><br><br>そして。。。最初に書いたクリスマスに合えない話につながるんだ。。。<br>採用が決まらない本命のカフェの結果もそのときはまだきてなかったんだ。。。<br><br><br>そんなこんなでぺたもかえせずstoryもかけず。。。心と体はぼろぼろ寸前<br><br><br>クリスマスのある12月に振られるケースの多いanikiです。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 19:12:36 +0900</pubDate>
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<title>aniki stdnry</title>
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<![CDATA[ anikiです  今はパン屋ではなくケーキ作ってます。止まったstoryかきます。これからは毎日とはいかないけど…<br><br><br>では続きを書くことにする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><br><br><br>女友達「それあたしの後輩。。。　ほらその子のマイミクにあたしいるもん」<br><br>ひで「え。。お前のマイミク？後輩？」<br><br><br>本とこの二人はくっつきそうでくっつかない　こんな運命もあるんだろう。<br>なんてあいつと隣で話しながら二人の会話を見てたりして思ったんだ。<br>いつかと立場が逆転したかのように女友達はひでの相談相手になりひではアタックしようとしてる子の情報をそのこから入手したり。<br><br><br>そんなこんなで飲み会は励ます会の主役がその女友達からひでにターゲットがかわった会になったんだ。<br><br><br>それからたて続きに今度はひさのとひさののいとこの出産を祝う会として余人で集まったんだ。そのときにはうちがホテルで働くことを決めてみんなにほうこくしたんだ。出産も祝ったけれどうちもいつの間にか祝ってもらってた　あいつは心底うれしかったのか抱きついてきたりして。<br><br>昔こくって振られたひさのの前で久野の親友であるあいつと抱き合って、、、ひさのが結婚してなかったらすんごい絵図なようなきもするけれど。。。<br><br>ひさののいとこ「まじっすか　今度ほてるっすかすごいっすね～　俺も紹介してくださいよ　二人目で着てがんばらなきゃならナインすけど収入が・・・」<br><br>aniki「まぁ　どうなるかわからないけどね・・・」<br><br>ひさの「え、でもさいようきまったんでしょ？どうしてそんなに浮かない顔してるの？」<br><br><br>本命の影の最終面接の前に採用が決まって本命のカフェの面接がちょっと先にあったため本命が受かる保証がないからホテルでとりあえず働くことにして採用が決まったらばやめることを伝えた<br><br><br>ひさの「賢明な判断なんじゃない　ずるい用でもこのご時世ならそれくらいしてもあたりまえだよ」<br><br><br>そうしていつしかまた励まされて応援されて・・・・<br><br><br>それから仕事が始まり・・・忙しい日々が始まったんだ　あいつの言ってはいけないタブーのことばを言わせてしまうくらいに合える時間が減ったのと連絡の取れない日々。。。互いが互いを心配して　不安になって。<br>新居を一緒に探す約束は果たせずあいつはひとりで決めて。その家にまだ遊びにいけてない。。。同棲するつもりでもいた新居。。。<br><br><br><br>『ねぇ…』
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<link>https://ameblo.jp/11047ban/entry-10719923530.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 19:10:46 +0900</pubDate>
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<title>aniki story</title>
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<![CDATA[ anikiです  今はパン屋ではなくケーキ作ってます。止まったstoryかきます。これからは毎日とはいかないけど…<br><br><br>では続きを書くことにする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><br><br><br><br>これから冬にかけてのイベント<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">盛りだくさんのシーズンこそはアイツと過ごす日を増やしたいのに増やせない…始まった仕事が二人の時間を奪う…。<br><br><br><br>理解はしてくれてる<br><br><br><br>そう思ってた…<br><br><br>でもこれからのクリスマスがケーキ部門<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/333.gif" alt="ケーキ" class="m">は本番…<br><br><br>職場の人からクリスマス付近は泊まり込みで働くことになると言われ…アイツの見つけた新居に移り住む間もない宣告だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m">。。。<br><br><br>aniki『今年のクリスマス一緒に過ごせないと思う。。。クリスマスケーキ作りに泊まり込みっていわれてさ…』<br><br><br>アイツ『………でもカフェが決まったらそっちに行くんだよね？結果まだでないの？』<br><br><br>aniki「ああ。。。」<br><br><br>この一連のやり取りの間には本命のカフェの面接があったんだ。<br>面接というよりもなんだろう　お偉いさんとの顔合わせといったとこだろうか　でも採用の結果が出たわけではなくあくまで面談。。。<br>カフェで出すオーナーの好物のクッキーのレシピを見せられて<br><br>一緒に作らない？なんていわれて生地を仕込んだりという面接というか採用に関係してるのかどうかわからないけれど一応やってきたことをアピールするにはいいと思ったんだ　そして作ってその日は終わり。<br><br><br>採用の結果がなかなかでずに選考ばかり数こなしてる状況だった・・・<br><br><br><br>その間にはひでとひでがこくって失敗して一時期友達関係も危うくなった子とうちとあいつの四人で飲む機会があったんだ。あって飲めばまた関係元どうり。今回はあいつの女友達の失恋を励ます会的な名目だった。ひでは自分がこくった子が振られていたことも知らず。。。。<br><br><br>ひで「え。。。ふられたの？なんで？」<br><br>女友達「だって先輩　女がほかにいたんだもん・・・げんばみちゃったし」<br><br>ひで「そっかぁ・・・でも振られたんじゃなくて振ったんだろ？元気出せよすぐいい人できるって」<br><br>女友達「ありがと」<br><br><br>そんなやり取りを見ていたらこの二人悪くないジャンっておもっていたけど・・・・<br><br><br>ひで「俺もおまえにこくって後悔してないもん。今さmixiで知り合ったことやり取りしてて今度会うんだ」<br><br><br>女友達「へぇ～・・・」<br><br><br><br>この二人もタイミングがちょっと化かし違ってたらうまくいっていたのだろうか。。そしてメッセージのやり取りをしてると携帯をうちらに見せてきて。。。そのメッセージを見て驚いた顔した女友達。
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<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 19:01:15 +0900</pubDate>
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<title>aniki story？</title>
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<![CDATA[ どこで話が止まっていただろうか…仕事が始まってからの日々はなれないことの連続でただただついてくのにいっぱいいっぱいだったんだ…<br><br>今までのパン屋のキャリアからパティシエに…とある条件で仕事内容がパン製造から転向したり…<br>携帯をいじる時間が極端に減ったのもあってすれ違いな日々がつづくなか喧嘩もしてしまった<br><br>今は耐える時期なのだろうかそう言い聞かせて過ごしている。詳細を書く元気もなく体も心もなかなかへばっている<br><br>街はクリスマスを意識してか町並みがライトアップされはじめていてそんなんをみるとまたいろんな人との出会いがフラッシュバックすんだ…<br><br>
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<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 19:22:11 +0900</pubDate>
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<title>aniki story</title>
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<![CDATA[ 休みの前日の仕事終わり　家に帰ってベッドにもぐりこんでからあいつのメールに気づいて。。。<br><br><br><br>お～い寝ちゃったかな～？<br>つらいかな～仕事？あいた<br>かったんだけど仕事終わり<br>れんらくなかったから・・<br>さいきん会えてないよね。<br>また連絡しますおやすみ<br><br><br><br>久しぶりにあいつらしいメール。いつもなら喜べるようなメッセージなのに今回はなんかそんな感じじゃない……<br><br><br>やっちまった・・・。仕事終わり連絡がほしいといったあいつの前日の連絡を忘れてしまっていた・・・・。<br><br><br>そのメールに気づいたのも寝る前にかかってきた前の職場の面倒見てきた後輩の女の子の電話が終わったあとだった。。。悩みやら恋愛相談やら乗ってたら。。。日付が変わってて３時間ぐらいしゃべっていたんだ。<br><br><br><br>それから気づいたからもう連絡のしようもなく眠りについたんだ。。。。<br>応援してくれたあいつ　でも働き出したら会えてない現実。連絡もすれ違い。<br><br><br>休みの日も　なれない仕事の疲れと久しぶりの仕事で疲労がやばくて眠りについたら夕方まで起きないという。。。<br><br><br><br>こんなんでいいだろうか・・・<br><br><br><br>よくないよな<br><br><br>そんなときにおいわいの飲み会の連絡がきたんだ。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 18:45:08 +0900</pubDate>
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<title>aniki story</title>
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<![CDATA[ anikiです<br><br>アイツとのことをアイツから借りた恋愛小説をまねてありのまま会話の流れ、小説風な言い回しに多少かえてるけど。毎度長文です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">。初めて読む人には優しくないブログですstoryです。少しでも前から前から読み返してみてほしい。話が理解できると思うので<br>人間関係を説明するのが自分でもうまく説明できる自信がないんだ<br><br><br><br>続きを書くことにする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><br><br><br><br>それからの数日は考えに考えてもらちがあかなくて　タイミングよくというか専門学校の親友やら前の職場の常連客で仲良くなった女の子やら<br><br><br><br>あの、一時期うちの定期いれの中の名刺の中にまぎれて入ってたアドレスのかかれたメモ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m">を見つけてあいつが疑ってメールを送ったという元職場の女子高生のアルバイトのまどかからも連絡が来たりしていろいろ相談乗ってあげつつ自分の今の状況を話してアドバイスやら求めてみたりした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br><br><br>まどか「ななさんが応援してくれてるんだからあにきは自分がやりたいと思うことを選べばいいんだよ」とかいってくれちゃってさ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">。<br><br><br>女子高生のマシンガントークに振り回されつつ連日誰かと電話してるようなそんな日々だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br><br><br><br>アイツにとりあえずさきに採用もらってるホテルで働いて　カフェ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" alt="コーヒー" class="m">の面接受けてその結果でて採用だったらそこでホテル続けるかカフェに行くか決めてみれば？なんて斬新な回答がかえってきたんだ。<br><br><br>結局それが決め手でホテルでひとまず働くことにしたんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/014.gif" alt="にゃー" class="m">。<br>しばらくストーリーがかけなかった間その決断ができなかったのと働き始めてからの忙しさでパンク寸前だったんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m">。<br><br><br>さらっとアイツがホテルに遊びに来たときはびっくりしたけど。<br><br><br>アイツ「どう？楽しい？部屋探しのついでにきちゃった休憩中呼び出してごめんね」<br><br><br>aniki「いいよ　ちょっとうれしかったし。今日休みだったんだ。」<br><br><br><br>アイツ「うん、ほらあにき朝早くなったから連絡とか取るのも返事も帰ってくるの遅いからあいたくなって」<br><br><br><br>そんなサプライズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">があったりして。　本命のカフェの面接を前に複雑な心境で働く日々。<br><br><br><br>ホテルのベーカリーをということで採用されたがパティシエのほうが忙しいからそっちで手伝ってといきなし配属早々にレンタルされて本職ではないケーキの世界に飛び込むことに。。。<br><br><br>ウエディングケーキ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/333.gif" alt="ケーキ" class="m">のトッピングやフルーツのカットや組み立てたりしながら自分の将来の結婚式のことを妄想しちゃったりして。本職ではないがそれなりに楽しんだりしていた。<br><br><br><br>結婚式などが連続ではいる週末の土曜は戦争だった。終電近くで帰ったりも・・・帰りの電車でアイツからのメールに気づく。。。なんてすれちがいの日々。<br><br><br>休みの前日の仕事終わり　家に帰ってベッドにもぐりこんでからあいつのメールに気づいて。。。
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<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 23:10:44 +0900</pubDate>
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<title>aniki story</title>
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<![CDATA[ anikiです<br><br>アイツとのことをアイツから借りた恋愛小説をまねてありのまま会話の流れ、小説風な言い回しに多少かえてるけど。毎度長文です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">。初めて読む人には優しくないブログですstoryです。少しでも前から前から読み返してみてほしい。話が理解できると思うので<br>人間関係を説明するのが自分でもうまく説明できる自信がないんだ<br><br><br><br>続きを書くことにする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><br><br><br><br><br><br>究極の選択　人生の岐路。<br>あいつとの将来・・・　あいつの夢・・・　現実・・・<br>自分の仕事がそこまで左右するものでもないと思うけどやっぱり与えられた試練なんて思ってみる。この選択が先々の運命すらも左右しかねないと思うから。<br><br><br><br>保険で受けたホテルのほうには専門学校のクラスメートがいてプッシュしてくれたのもある。不思議なつながりで。これも縁なのかもしれない<br>あいつが探してきた新居？の場所もなんともまぁ職場から近い。<br>同棲を視野に入れたあいつの配慮なのか？でも。。。。<br><br><br><br>本命のカフェは自分も将来やりたいことの仕事でもありあいつの夢の一緒に店を持つという夢の構想には近い。それにＣＡＦＥの本場ＮＹからの日本一号店の初期メンバーという魅力。スターバックスみたいなＣＡＦＥでロサンゼルスを主体に展開。オーガニックにこだわった健康志向でこだわりのあるカフェ。パンもそのカフェで作って提供するという自分の夢の店の構造に近いカフェこっちは決まったら　もしかしたら来年のオープンまでアメリカに研修に行くことになるかもと告げられていた二ヶ月。。。　あいつと離れ離れな二ヶ月。<br><br><br>唐突にタイミングよくアイツは連絡をしてくる。。。<br><br><br>アイツ「ねぇ　今日確か結果わかるっていってなかったっけ？」<br><br><br>aniki「ああ、そうだよ。　採用されたよ　きまったよ。ただ・・・」<br><br><br>アイツ「ん？　よかったじゃん　ホテルなら給料とか待遇いいじゃん。」<br><br><br>aniki「でも・・・本命のカフェの最終面接がまだ先なんだ。。。ホテルの人事の人には待てるだけの時間待ってもらってる」<br><br><br><br>アイツ「そっか　そうだった　本命はカフェだよね。。。どうするの？あたしは応援するよどっちに行ったとしても」<br><br><br>「ありがとう・・・」<br><br><br>アイツ「とりあえずお祝いだね　本命はまだでも採用がひとつもらえたんだもん　それに本命のカフェ面接受けてだめだったとしても保険があるんだし」<br><br><br><br>そこだった　これでホテルの採用を断ったとしてその先にあるカフェの最終面接に受かるという保証はない・・・<br><br><br><br>だから悩むんだ。。。決断をせまられる。
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<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 22:34:11 +0900</pubDate>
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