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<title>現実逃避</title>
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<title>2/10(´･Д･)《仁輝》</title>
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<![CDATA[ <p><br>※脱力して書けません<br>ぼちぼち更新していきます<br><br><br>私の目の前で人が死にました<br><br>そんなことがありました。<br><br>私が何故か家族に死ねと言われます<br>あるぇ、なんで？<br>ネットではこれでもか、って言うくらい干されて<br>何処かでリスカの写真もとられていて<br><br>ながされました<br><br>去年10月25日<br>集団リンチにあいました<br><br>最近学校いってません<br><br>教師も親もわからず屋<br>でもわかってくれる人がいた<br><br>その人も色々辛いこと背負ってんのしってたのに。</p><br><p>その人に負担かけすぎた。</p><br><p>君も死にたかったのに</p><br><p>あたしだけ死ぬ死ぬいってた</p><br><p>君の事なんか当時考える余裕なかった。</p><br><p>背中の絵のせいであたしは苦しんでる。</p><br><br><p>でも背中の絵を消すときはあたしが死ぬときだ。</p><br><p>だから、早く背中の絵を消したくて</p><br><p>死にたいって言ってたのが一番大きかったんだ。</p><br><br><p>でも背中の絵は消えない。</p><br><p>この絵消せない。</p><br><p>彫ってあるし</p><br><br><p>だから何回も逃げようとした。</p><br><p>逃げ切れなくて怒られて殴られて吐いて吐いて吐いて。</p><p>切って焼いて</p><br><p>学校で背中の絵のことバレて。</p><p>あることないことうわさされて。</p><p>きつくて耐えられなくて</p><br><p>背中の絵のこと知ってる奴があたしの知らないところで</p><p>噂ひろげん絶えられなくて</p><br><p>授業中に暴れた</p><br><p>「そんなに見たいならみしてやるよ！」</p><br><p>つって公開</p><br><p>それっきり不登校</p><br><p>先輩にも話しまわったし</p><br><br><p>あー。</p><br><p>そっからｇｄｇｄありまして・・・</p><br><p>心身症</p><p>内因性鬱病</p><p>（メランコリー親和性タイプ）</p><p>自傷癖</p><p>パニック障害</p><br><p>わずらったてゆう</p><br><p>まぁ、</p><br><p>こういう人間です</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1105516/entry-10795944676.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 01:26:23 +0900</pubDate>
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<title>2/9(´･Д･)《恐怖体験》</title>
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<![CDATA[ <br>ちゃちゃっす(´｀)<br><br>今日は朝から二度寝してハイパーねもす<br>なんです。でその二度寝の時に夢体験？<br>した個人的に怖い話をしてみます。うん<br>この夢前にも一度みたことがあるんです<br>そのときの話からします。<br><br>友人Ｙに遊ぼうと誘われ、仕方なくついていった先は工事中の『第５中学校』<br>コンクリート一面に敷いてあるブルーシートの上にしゃがみこんで、ここで話をしようと言うのだ。結局他愛もない話をして帰ろうとしたら、Ｙの後ろにｶﾒがいる。<br>甲羅には「７」と焼いたような数字がかかれていた。<br>あたしは不思議に思ったが、Ｙは青白い顔をした。そして<br>『うちのお母さんがここで友達と話してたんだって。したら帰り際にｶﾒが出てきておってくる。糞ダッシュすると少し差はつくけど、振り返ると真後ろにｶﾒが来ていて、甲羅の数が増えてるんだって。そのｶﾒじゃない？』<br>あたしたちは一目散にダッシュした。そして、人通りの多いところにつくと、ｶﾒは後ろにいなかった。だけど走ってきた道で人が集まっている。<br>Ｙと見に行くとｶﾒ車にひかれていた。背中には焼いてすぐなのだろうか、『97』と書いてあった。<br>その日は無事に家に帰り、寝た。<br><br>イヤ本当に怖かったなあー。うちはただでさえびびりくそんなんでははは<br><br><br>夢の国のお話は家族みんなでバスの中から始まり。<br>バスから見える、流れる風景を何気なく見ているあたし。<br>すると名前は聞いたことあったが場所がいまいちわからなかった『第５中学校』をみつけた。<br>「こんな所にあったんだ…」<br>生まれも育ちもこの『Ｋ市』だった祖父母に「こんな所に学校あったんだ？」と訪ねようとした。<br><br>みんなでバスに乗ったはずが、自分以外の家族はおらず、周りの人は静かに寝ていた。とても心細くなって、バスに乗っていたくなくて、そこを降りた。<br><br>そこ、とはもちろん『第５中学校』なんだか工事中みたいでガランとしていた。<br>だけど夢の中のあたしは構わず校庭へと足を進めた。<br><br>「そういえばここ、前にＹと…やば。やっぱ帰ろ」<br>と、帰ろうと振り返ると潜ってきた門やバス停などはなく、暗い細い一本道が続いていた。<br>薄気味悪い校舎に入りとりあえず寝た。<br>目が醒めると外でなにか燃えていた。飼育小屋のまえで４本の巨大松明を掲げ、その松明の中心で、いかにも占い師。の、格好をした女性が踊り、呪文を唱えているようだった。<br>「卑弥呼か。」<br>なんて思っていたが、もちろん別人。その後は占い師の格好をした女性が話し掛けてきて、あたしに呪文を唱え、外に出してくれた。女性があたしに微笑みかけた後の表情が気になったけどここで夢はおわっていた。<br><br><br>実際あの夢みるとまぢ怖い<br><br>うん。怖いすお<br><br><br>あでゅ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/1105516/entry-10795060815.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 08:50:58 +0900</pubDate>
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<title>礼儀なき若者</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/1105516/amemberentry-10783398186.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jan 2011 15:04:48 +0900</pubDate>
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