<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>息子の成長日記</title>
<link>https://ameblo.jp/11110805/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/11110805/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>忘れっぽい私なので、息子の成長を忘れないように書き留めておこうと思い始めました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>始めます。</title>
<description>
<![CDATA[ 思い出を忘れがちな私なので、息子の為にブログを書く事にした。私はなぜか過去のことがあまり思い出せない。前に地元の後輩に、あの人と付き合っていた時、どんな事をしました？と聞かれ、、、全く思い出せなくて困ったことがあった。その人には本当に申し訳ないが事実だ。なので息子が大きくなって一緒にお酒を飲みながら小さい時の話に花を咲かせたいので、母は頑張る事にした。<br> まず出産の話。息子は27時間の陣痛(涙)⇒分娩室一分という母子手帳には安産と書かれる産まれ方をした。普通に成長し、三ヶ月までは地獄の日々だったが、それ以降は本当に手がかからない子になった。一つ例を出せば三ヶ月の時出席した、いとこの結婚式で式から披露宴のラストまでぐずらなかった、という伝説がある。過去の話は小出しにしていこう。<br> 最近11ヶ月になった息子は夜中に一度起きるようになってしまった。四ヶ月以降は夜寝てから朝まで爆睡だったのになぜかだ。まぁヨシとして、、。起床が６時前というのが嫌。今朝は視線を感じて目を覚ますと息子が正座をして私のおっぱいを見つめていた。わたしと目が合うとはっ！としたようにパイパイパイパイとぐすり出した。おっぱいをあげてリビングに遊びに行ったので無視して寝始めたら、飽きたのか数分後、ラップの芯を(ハイハイで)持ってきて私のデコにクリーンヒット！それでも寝たい私(全国の素晴らしいママすみません)、次に壁に手をついて伝い歩きをし始め、まさかの私の頭を通過するという技術を会得していた垂れ目の息子。観念した母は起きた。今朝の出来事。<br> さーて、友達とその子達とローカルテレビの観覧に行く為に支度しよーっと。夜も忘れずに書こう！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/11110805/entry-11301344908.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 11:04:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
