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<title>テニプリ夢小説</title>
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<description>立海・氷帝・青学・四天宝寺を中心に書いていますその他にD灰＆銀玉もあります（＾＾）BLものもありますがごゆっくりしていってください</description>
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<title>やらかした</title>
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リョーマの微裏を書き終わり、投稿しようとしたらバックボタンを押してしまい、おじゃん…また時間がある時に書きたいと重います泣
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<dc:date>2016-04-11T21:04:35+09:00</dc:date>
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<title>現在</title>
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テニプリを愛してやまなかった頃から早７年ほど…新テニが始まった頃、私はアニメ、マンガを封印していました。そして封印をといてから読んだ新テニ。新テニを楽しく読まれている方々には申し訳ないのですが、私はこれはテニプリじゃない…と思ってしまいました。なんというか、無理矢理感があり、途中から単行本を買うのをやめてしまいました。もちろん、テニプリは今でも好きです。なので不定期になると思いますがちょこちょこと小説を書きたいと思っております。「なぁ、何しとるん？」「なーいしょ！」 久々のデート。彼女の部屋にお
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<dc:date>2016-04-10T15:09:10+09:00</dc:date>
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<title>お久しぶりです</title>
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１年以上ぶりの更新となりました。今でも読んでくださっている皆さま、本当にありがとうございます。「え、もしかしてブン太……？」　記憶にあった名前を声に出すと、赤い髪がふわりとゆれた。「は、誰？」　彼がそう言うのは仕方がない。　彼と最後に会ったのは何年前のことだろう。「覚えてない？　昔隣に住んでてさ、よくテニスしてたじゃん？」「んー……。え、あぁ！　えー！　何、お前帰ってきたの！？　久しぶりだなぁ！」「今春休みじゃん？　おばあちゃん体調崩しちゃったみたいだからこっちに戻ってきたんだー！　ブン太に会え
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<title>ブン太夢小説</title>
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「ねぇブン太？」「ん？」　ブン太の足の間に座って、ブン太は後ろからそっと抱きしめてくれている。それはもう幸せいっぱいですよ。　でも最近、少し不満がある。「大好きだよ」「なんだよいきなり。照れるだろぃ」「……。いいじゃん別に」　最近、ブン太が好きと言ってくれなくなった。　昔は私からじゃなくてブン太からよく言ってくれていたのに。　私は体をひねり、ブン太の顔をうかがう。「ん？」　少し微笑んで、私のことをまっすぐ見るブン太に少し照れた私はすっ、と元の体制に戻った。　別に私のことを嫌いになったとかではない
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<dc:date>2015-03-08T23:46:20+09:00</dc:date>
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<title>跡部　景吾</title>
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※本当に駄作です「きゃっ！」　朝、教室までの廊下を歩いていると、人とぶつかった。「す、すいません……」　私は顔面をぶつけたので、顔を手で覆い、ぺこりと頭を下げる。　そして、そのまま私はその場を去る。（あれ……今ぶつかった人って跡部景吾？）　よく顔を見なかったので、ぼんやりとした記憶で検索して、ヒットしたのがその人だ。　しかし、ありえない。　あの跡部景吾にぶつかるなど、地球がひっくり返っても想像できない。　きっと、跡部景吾のマネをしたどっかのバカ男子だろう。「きゃっ！」　昼、購買に昼食を買いに行こ
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<dc:date>2013-04-04T22:37:43+09:00</dc:date>
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<title>ブンちゃんと景吾の年越し</title>
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「大好きだよ、ブンちゃん」「俺も大好きだよ、綾音」　そう、電話越しから聞こえる大好きな、大好きな彼氏、ブン太の言葉。　もうすぐ今年も終わり。　ブンちゃんと出会って、恋して、両想いになって、付き合って、すごく濃い１年で、あっという間だった。　そんな１年をブンちゃんと喋りながら越せるなんて、私って幸せ者すぎ。「なぁ綾音？」「ん？」「今、家の外に出てこれねぇ？」「え？　どうしたの？」「いいから……」「いいけど……」　私とブンちゃんの家は遠い。というか県外。　友達と一緒に、友達の彼氏の試合を応援に行った
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<dc:date>2012-12-31T19:41:42+09:00</dc:date>
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<title>You love me.　I love Bunta.</title>
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「ブン太の髪はあい変わらず赤いなって思って」「かっこいいだろぃ」「最初見たときは不良かと思ったけどね」「俺が!?」「うん、入学式の前にガン見してたの、私。今も覚えてる」　いつもの散歩道の最後はこの公園、と何かの約束ごとのように、散歩のあとはこの公園のベンチで話す。　日が沈んでからは、子どもがいなくて、静かなのだ。「私、喉渇いたから飲み物買ってくる」「あ、俺も。つか俺買ってくるぜぃ。いつものでいい？」「うん」　薄暗い中、公園を縁取るようにポツリポツリと灯りがある。小走りに自動販売機を目指すブン太。
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<dc:date>2012-11-15T20:36:53+09:00</dc:date>
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<title>You love me.　I love Bunta.③</title>
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「あ、ボーリングでもいかない？　無料券あるんだ」「いいですねー」　突然、私の隣にいる文太さんがクツクツと笑った。「あのね、俺も一応中学生だよ？　同い年の。なのに何で敬語？」「え、あ……。文太さん大人っぽいからつい……」「大人っぽい？　ちょっと嬉しいな」　本当に、ブン太と違って大人っぽい。ブン太と一緒にいるとワーキャーと騒いで、子どもっぽい雰囲気になってしまう。　だからか、こういう大人な雰囲気に緊張する。「香奈さんは部活やってる？」「あ、いえ。やってませ……、やってない、よ？」「そうなんだ」　失笑
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<dc:date>2012-10-24T07:22:00+09:00</dc:date>
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<title>You love me.　I love Bunta.②</title>
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「香奈!!」「え？」　今度はいつも聞き慣れている声が私を呼ぶ。　後ろを見れば赤い髪の私の彼氏。「え、部活終わるの早くない？」「今日は早く終わったんだ。んでジャッカルと歩いてたら香奈見っけたんだぜぃ。送ってく」　その笑顔が、さっきの男とかぶった。「ありがと。……あ」「え？」　私は小刻みに揺れる携帯をポケットから取り出す。（さっきの……）　歩いている間に、アドレスを交換した。別に私からメールするつもりはないし、あっちからもそうそうこないだろう。そう思っていたが、きた。一言、これからよろしく、と。　メ
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<title>You love me.　I love Bunta.①</title>
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You love me.　I love Bunta.「はぁ!?　また練習試合!?」　私は携帯を片手にそう怒鳴り散らした。《悪い……。来週は多分休みあっから》「そう言って何回休みあったと思ってんの!?」　付き合って早７ヶ月。　ブン太が私に告白した時の「俺と付き合ってくれたら楽しくなるから！」という言葉に引かれて付き合い始めた。　しかし、私の日常はいっこうに楽しくならない。そして、強いて言うならブン太のおかげてイラつくことが増えた。「……もういいよ。怒鳴ってごめん。……頑張ってね」《おぅ……。悪い…
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<dc:date>2012-06-17T16:30:19+09:00</dc:date>
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