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<title>競馬黄金時代 ナリブーは速かった！</title>
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<description>古きよき競馬を振り返る。ビワハヤヒデ、ナリタブライアンなどの名馬がいた。当時を思い出しながら適当に語る。競馬を楽しむ人（＝競馬FUN）として競馬と関わっていきます。</description>
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<title>競馬入門 G1レースその2</title>
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日本で行われているGⅠレースは以下の通りです。(2007年現在)フェブラリーS、高松宮記念、桜花賞、皐月賞、天皇賞（春）、NHKマイル、ヴィクトリアマイル、オークス、日本ダービー、安田記念、宝塚記念、スプリンターズS、秋華賞、菊花賞、天皇賞(秋)、エリザベス女王杯、マイルチャンピオンシップ、ジャパンカップダート、ジャパンカップ、阪神ジュベナイルフィリーズ、朝日杯フォーチュリティステークス、有馬記念。どの位いえましたか？以外と結構ありますね。（22レース）山手線ゲームならぬG1ゲームをやってみよう
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<dc:date>2007-03-05T09:07:13+09:00</dc:date>
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<title>競馬入門  G1レースその1</title>
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JRAが行ってるG1レースは年間22レース(2006年)あります。ちなみにGがつくレースは重賞と呼ばれGⅠ, GⅡ, GⅢがあります。GⅠレースは最高のグレード（Gはグレード）という事で強い馬が集まります。あなたはレース名を全部言えますか？ちょっくら考えてみてください。全部言えたらかなりの通だと思います。答えは次回に。中央競馬G1レース2005総集編 2005年（去年）に行なわれた、日本のG1レース21戦をノーカット収録。アメリカンオークスなど日本馬が優勝した海外レースも収録。さらに勝利騎手イン
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<dc:date>2007-02-28T06:49:35+09:00</dc:date>
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<title>競馬の始まり</title>
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日本の競馬は8世紀に始まっている。もともとは神事として行っていてらしい。当時の競馬は２騎での1騎討ち(タイマン)だったらしい。武士の一騎討ちに似てる。勝者は貴人から贈り物をもらったり、敗者が勝者に物を贈っていたらしい。あくまで上流階級の遊びである。馬券とかもあったのだろうか？
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<dc:date>2007-02-20T07:03:30+09:00</dc:date>
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<title>メジロパーマー</title>
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 メジロパーマーという馬を知ってるだろうか？私はこの馬が好きである。38戦9勝であるがその内の2勝が宝塚記念と有馬記念なのである。なかなか渋い馬である。初めてみたレースにこの馬が出ていた。レースが始まるとこの馬はとにかく逃げまくる。この馬の哲学は「逃げるが勝ちである。」普段はパッとしないが夢をあきらめなければ、いつかチャンスはやって来ると言う事を教えてくれる馬である。この馬は2回もチャンスをものにしている。(GⅠ勝利)この馬を知っていますか？名馬物語2「メジロパーマー」 名馬たちの栄光の軌跡を綴
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<dc:date>2007-02-07T06:29:27+09:00</dc:date>
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<title>競馬入門 コース</title>
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競馬には大きく分けて2つのコースがあります。それは芝とダートです。道路で例えるならば、舗装道路とじゃり道みたいな感じです。日本では基本的に芝コースがメジャーで主要なレースは芝で行う事が多いです。（スピード競馬）馬にもダートコースが得意な馬がいます。（パワー競馬）車に例えるならばラリー野郎です。ヨーロッパでは芝が主流でアメリカではダートが主流になります。それぞれ楽しみ方があると思います。芝とダートどちらが好きですか？ダート競馬のすべて 「ダート戦だけ買っていれば儲かる」　これが競馬関係者の鉄則。さ
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<dc:date>2007-02-02T07:10:20+09:00</dc:date>
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<title>万馬券</title>
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馬券は100円単位で購入できるが、その100円が1万円以上になる馬券の事。万馬券はなかなかでにくいが、不人気馬がきたらサクッと万馬券になることがある。ちなみに100円が10万円になる馬券を10万馬券という。今は3連単（1,2,3着をぴったし当てる）があるので出やすくなった。オレはたまに万馬券狙いをする。（一回取った事あり。）寒い季節になってきたがこういう時こそ万馬券狙いがいい。当然、当たれば懐は暖かくなり寒さどころではなくなる。カイロがわりに万馬券を・・・。
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<dc:date>2007-01-25T06:52:02+09:00</dc:date>
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<title>仕事と僕</title>
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久しぶりに体調を崩した。飲みに行ってもチュウハイ一杯しか飲めない。そしてトンペイ焼を２口だけ食べた。家に着くとそのままぶっ倒れた。ハミガキもできない・・・。次の日会社を休んだ。熱は36.8℃に下がっていた。そして夜また発熱。38.4℃。次の日会社に行こうか迷った。そしてまた休んだ。2日間会社を休んだ事によって自分は成長できたと思った。2年前位の自分は、何よりも仕事を優先していた。昔の自分だと初日から行ってたかも知れない。今は自分の体を第一に考えるようになった。勝因は2日目を休んだ事だと思う。当た
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<dc:date>2007-01-18T20:50:22+09:00</dc:date>
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<title>松風</title>
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松風は前田慶次（前田利益）の愛馬である。気性が荒く、前田慶次にしか乗りこなせないともいう。前田慶次は100万石大名の前田利家の甥である。ちなみにろくでなしブルースの前田大尊とは関係ない。 一介の武士で文武両道の将だったが遊びも達者でかぶき者とよばれていた。かぶくというのは自分の信念を曲げない事であり、容易にできる事ではない。なにが大切かを知っていて意地を通す前田慶次の生き方に憧れをいだく今日この頃である。嗚呼、かぶきたい・・・。花の慶次―雲のかなたに (1)/隆 慶一郎 オレも慶次みたいに正直に
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<dc:date>2007-01-13T06:34:26+09:00</dc:date>
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<title>モンの四国紀行　高知編　その１</title>
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モンの四国紀行。まずは高知です。高知城といえば、山内家24万石です。山内一豊が出世して関ヶ原の戦いの後、この城の城主となりました。 妻千代が大金をはたいて買ったという名馬鏡栗毛にのってます。そして桂浜へ・・・・。そこには竜馬が待っていた。 「日本を今一度、洗濯いたし申し候…」 坂本竜馬が28歳の時、姉にあてた手紙である。なんてBIGな志だろう。 そして本当に洗濯してしまう。しかも手洗いで。 竜馬はこの広い太平洋をみて何を感じたのだろうか？しばらく一人ぼーっと眺めていました。坂本竜馬というすごい人
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<title>あけおめー！　2007</title>
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ちと遅れましたが、あけましておめでとうございますo(^▽^)o四国へ旅しちょりました。高知、徳島、香川とまわりました。（愛媛は日程上断念　道後温泉に行きたかった。）うまいものを食って、あとはビール！ビール！ビール！でした。ご当地のうまかったものは・・・・・・。高知　かつおのたたき徳島　徳島ラーメン香川　讃岐うどんそして、ビール時々日本酒。坂本竜馬記念館では直筆の手紙をみて、その志が伝わってきました。2007年も健康でよい年にしましょうぜ。本年も宜しくお願いします(^ε^)♪
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<dc:date>2007-01-04T20:30:33+09:00</dc:date>
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