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<title>福田政人のブログ</title>
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<title>十三発目</title>
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<![CDATA[ 本日は、少々……<br><br>いや、<br><br>だいぶ問題作なので、抵抗があったのですが……<br><br>『ゲーム』❗❗<br><br>あくまでも『ゲーム』というジャンルとして紹介します。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160612/14/112704030827/d8/5b/j/o0540096013670758019.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160612/14/112704030827/d8/5b/j/o0540096013670758019.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>『グランド セフト オート』です！<br><br>写ってるのは、最新版の５作品目ですが、シリーズ作品は、数多くあります。<br><br>なにしろ、犯罪助長をしてしまった作品なので、あまり、声を大にして『オススメ』出来ないのですが……<br><br>『ストーリー』という部分に関しては、秀逸した作品だといえます❗<br><br>シリーズ全作品は、『殺し』『麻薬』『誘拐』『強盗』等、決して、この世では許されないテーマを題材にした物語を歩んでいく、あくまでも『ゲーム』なんです。<br><br>しかし、『ストーリー』の秀逸さは、とてつもなくクオリティーの高いものになっています。<br><br>個性豊かなキャラクター、<br><br>類いまれなるスキル、<br><br>個々のキャラクターに巻き起こる、様々なミッション。<br><br>ただの暴力ゲーム(……すみません、暴力ゲームと言ってしまいました……)ではないんです❗❗<br><br>ユーモアあり、時には、涙ありの作品になっています。<br><br>『是非❗』……とは、言いにくいのですが、興味のある18歳以上の方は、<br><br>『是非❗』<br>
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<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 13:29:38 +0900</pubDate>
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<title>じゃ、いきますか十二発目☺</title>
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<![CDATA[ ………前回のブログで紹介した<br><br>『伝説の和製ロックバンド』<br><br>『はっぴいえんど』<br><br>今回は、彼らが世に送り出してきた楽曲の全てを紹介したいと思います。<br><br>余談ではありますが、私が『はっぴいえんど』を知ったきっかけは、兄でした。<br><br>……ほんとに余談です。<br><br>では、いきましょう<br><br>まず、『はっぴいえんど』は、1969年～1972年と僅か３年間しか活動していない、今では、あまり考えられない活動期間の短いバンドでした。<br><br>しかし、当時としては、いたって当たり前の状況でした。<br><br>『音楽』という、共通の目的を追い求めていた者達にとって、時には共存し、また、新しい『音楽』の可能性に目移りしたら離れ、そっちにいってみる。<br><br>ある方が出された著書に当時のアーティスト達が渡り歩いたバンドの組織年表を記したものがありましたが、くっついては離れ、また、くっついては離れの状況が凄まじくて、正直、圧巻しました。<br><br>今の音楽シーンでは、考えられないです。<br><br>バンドメンバーが、ソロ活動するのは、今では当たり前にありますが、あるバンドがたかだか一、二年の活動で突然解散し、違う解散したバンドのメンバーと組んで、そこでも一、二年しか活動しない……<br><br>『はっぴいえんど』もそんな状況のなかで結成されたバンドでした。<br><br>……前置きが長くなってしまいました。<br><br>では、1970年8月に満を持して発表されたファーストアルバム『はっぴいえんど』です。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160604/18/112704030827/3d/af/j/o0540096013664119593.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160604/18/112704030827/3d/af/j/o0540096013664119593.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>もちろん当時は、LPレコードです。<br>(実家を漁れば、どこかにあるとは思うのですが……今回は、私所有のCDでの紹介になります……あしからず……)<br><br>ジャケットにある看板の文字から、通称『ゆでめん』と呼ばれた一枚です。<br><br>全11曲、この中で1曲を選べと言われると物凄く悩みますが……(はっきり言って選べません)<br><br>あえて選ぶとしたら、1曲目の『春よ来い』です。<br><br>冒頭、一発目から脳天を打ち砕かれるようなサウンドと歌詞。<br><br>「これが、『はっぴいえんど』だ！どうだ、まいったか！」………て、言われた気がしました。<br><br>初めて聞いた、小学生心には、衝撃でした……<br><br>『はっぴいえんど』の伝説は、ここから始まりました。<br><br>そして、翌年71年11月に発表されたセカンドアルバム『風街ろまん』<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160604/18/112704030827/85/a3/j/o0540096013664119614.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160604/18/112704030827/85/a3/j/o0540096013664119614.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>……おや？<br><br>と、思った方は勘のいいひとです。<br><br>このジャケット、なーんか見たことあるなぁ……<br><br>……ん？あぁ❗❗<br><br>伝説のロックバンド、『K○SS』⁉<br><br>そーなんです、噂では、『K○SS』は、このジャケットを見て、真似たとも言われてます。あと、ここ最近の日本のバンドの中でも、この構図を使っているを見たことがあります。<br><br>『はっぴいえんど』の影響力は、半端ないのです。<br><br>全12曲……<br><br>この中では、『風をあつめて』『はいからはくち』『あしたてんきになあれ』などが代表曲です。誰もが一度は、耳にしたことがあるはずです。<br><br>この２枚目のアルバムで『はっぴいえんど』は、『完成』されたという人もいます。<br><br>それほど、聴く者の心を揺さぶる至極の一枚となっています。<br><br>そして、『はっぴいえんど』最後のアルバムとなった、1973年2月25日発売、『HAPPY END』<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160604/18/112704030827/5a/23/j/o0540096013664119630.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160604/18/112704030827/5a/23/j/o0540096013664119630.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>全9曲……『はっぴいえんど』、最後に相応しいサウンドが奏でられています。<br><br>この中での1曲は、<br><br>ん～……『外はいい天気』です。<br><br><br>『はっぴいえんど』は、<br><br>『ジャパニーズ ロック』<br><br>という表現よりは、<br><br>『日本語ロック』<br><br>という表現の方が、しっくりきます。<br><br>ロックサウンドに『日本語』を当てはめてみることに挑戦し、見事に化学反応を起こし、今の『ジャパニーズ ロック』の礎を築いてきたのは、この4人に他ならないのです。<br><br>その証拠にこれまでの4人、それぞれの才能の軌跡を見てみれば、一目瞭然です。<br><br>ぜひ、機会があれば、きいてみてください。<br><br>絶対に損はさせません。<br><br>長々と読んでくださり、ありがとうございました(о´∀`о)<br>
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<pubDate>Sat, 04 Jun 2016 16:59:23 +0900</pubDate>
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<title>久々の十一発目</title>
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<![CDATA[ 今回は、『伝説の和製ロックバンド』<br><br>『はっぴいえんど』<br><br>です。<br><br>メンバーは、俺ら世代なら誰もが知ってるレジェンド四人衆(*^▽^)/★*☆♪<br><br>大滝(大瀧)詠一、鈴木 茂、細野 晴臣、松本 隆。<br><br>……ご存じですよね？<br><br>大滝(大瀧)氏は、残念ながら、この世のお勤めを終え、天に召されてしまいましたが、あの、『ナイアガラ』シーンを作り出し、数々のヒット曲を世に送り出してきた偉人。<br><br>ちなみに、『ナイアガラ』＝『大滝』<br><br>センス、抜群❗<br><br>鈴木氏も、現在は、残念な末路を送ってしまっていますが……(ここでの詳細は差し控えます)『キャラメル ママ』の活動を経て、数々の超有名アーティストと共に活動し、作曲家としての地位も確立した天才。<br><br>細野氏は、言わずと知れた、テクノ界の重鎮『YMO』のメンバーですね。その前は、伝説のバンド『シュガー ベイブ』のメンバーでもありました。ちなみに、『シュガーベイブ』のメンバーには、山下 達郎、伊藤 銀次、大貫 妙子などのビッグアーティストも参加していました。<br><br>松本氏に関しては、この俺が語る必要はないでしょう。作詞界の最長老と言えば、誰もが分かるはずです。音楽を愛している方なら知らない人は、いないと自分勝手ながら信じています。松本氏の伝説を1つ挙げるなら、あの『ビートルズ』の楽曲『全て』を和訳したという偉業を成し遂げている偉大な人物です。<br><br>……とまあ、今回は、『はっぴいえんど』という伝説のバンドのメンバー紹介で一旦、終了させていただきます。<br><br>(……語り尽くせなくなりそうなので)<br><br>次回から、『はっぴいえんど』が、世に送り出した楽曲の全てを紹介したいと思います。<br><br>誰もが耳にしたことのある曲もあります。<br><br>それでは、また、『十二発目』で会いましょう。<br><br>『はっぴいえんど』万歳❗❗
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<pubDate>Sat, 04 Jun 2016 15:09:23 +0900</pubDate>
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<title>独り言………</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160202/10/112704030827/dd/7c/j/o0540096013556289264.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160202/10/112704030827/dd/7c/j/o0540096013556289264.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>余談ではありますが、<br><br>『人生』、『空手バカボン』は、ベストとして、CDでも聴けますので、<br><br>必ず購入して、<br><br>是非❗<br><br>聴いてください❗<br><br>『酒』と『タバコ』と『ゲーム』と『ティッシュ』は、<br><br>欠かせませんなぁ～………………
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<pubDate>Tue, 02 Feb 2016 10:31:35 +0900</pubDate>
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<title>訂正とお詫び</title>
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<![CDATA[ 先日、『祝❗十発目』のブログのなかで、<br><br>『田口トモロヲ』さんの名前を<br><br>『田口トモロオ』さんと書いてしまいました……<br><br>慎んで、お詫び申し上げます。<br><br>申し訳ありませんでした❗❗
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<pubDate>Tue, 02 Feb 2016 10:08:16 +0900</pubDate>
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<title>祝❗十発目❗❗</title>
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<![CDATA[ どーもー<br><br>だいぶ久々の更新となってしまいましたが、<br><br>今回も好き勝手ネタで<br><br>д&lt;)<br><br>今回は、<br><br>私が所持している『レコード』です❗<br><br>……『レコード』❗❗<br><br>…みなさん、『レコード』❗❗……何枚持ってますか？<br><br>ん？……もう、お持ちじゃない❔<br><br>過去の産物として売ってしまった?!<br><br>もしくは、捨てた?!<br><br>……いけませんねぇ……<br><br>最近では、『レコード』も再認識されてると聞きます。<br><br>私の『レコード』コレクションは、かなり偏ってはいますが、紹介したいと思います。<br><br>ズバリ、テーマは❗………『ナゴム』❗❗<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/5d/8d/j/o0540096013555532501.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/5d/8d/j/o0540096013555532501.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>あ、『ナゴム』とは、80年代に『有頂天』の『ケラ』さんが発足したインディーズレーベルのひとつです(^o^;)<br><br>(……ケラリーノ・サンドロヴィッチさんと言った方が、分かるのかな……？)<br><br>上の写真は、『ナゴム』アーティスト10組によるオムニバスアルバム『子どもたちのCity』です。<br><br>ラインナップは、以下の通り………<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/71/20/j/o0540096013555532518.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/71/20/j/o0540096013555532518.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>今や、『電気グルーヴ』として活躍していますが、その前に活動していたバンド、『人生』❗<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/aa/72/j/o0540096013555532521.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/aa/72/j/o0540096013555532521.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>ちなみに、上段真ん中が、『石野卓球』さん。その左隣が『ピエール瀧』(当時は、『畳』)さんです。<br><br>そして、『てんちゆみ』率いる『きどりっこ』❗<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/fe/3f/j/o0540096013555532526.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/fe/3f/j/o0540096013555532526.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>さらには、あの、『田口トモロオ』さんが所属していた『ばちかぶり』❗<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/69/0a/j/o0540096013555532541.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/69/0a/j/o0540096013555532541.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>センターの方が『トモロオ』さんです。<br><br>若い❗❗<br><br><br>そして、『筋肉少女帯』❗<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/6c/63/j/o0540096013555532547.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/6c/63/j/o0540096013555532547.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>あと、写真はないのですが、あの『GO-BANG'S』も『ナゴム』出身アーティストなのです❗<br><br>なお、このアルバムには、ボーナストラックとして、『ケラ』さん主催の劇団『劇団健康』の音声劇が『ソノシート』ととして入っております………<br><br>『ソノシート』の説明は、後にして……<br><br>もし、手に入れることの出来る人は、ぜひ、購入してください❗<br><br><br>つづきまして………<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/ba/aa/j/o0540096013555532553.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/ba/aa/j/o0540096013555532553.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>『空手バカボン』❗<br><br>これは、『ナゴム』主催者の『ケラ』さんと、 所属アーティスト『筋肉少女帯』の『大槻ケンジ』(当時は、『大槻モヨコ』)さん を筆頭に活動していた『テクノバンド』のレコードです。<br><br>必聴です❗❗<br><br><br>『人生』のレコードは、現在、以下の4枚を所持しています………<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/b7/7a/j/o0540096013555532560.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/b7/7a/j/o0540096013555532560.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/d1/a5/j/o0540096013555532576.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/d1/a5/j/o0540096013555532576.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/f4/63/j/o0540096013555532588.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/f4/63/j/o0540096013555532588.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>最後の額縁に入った『人生』と大きく書かれたジャケット、<br><br>これは、『ナゴム』から出された、『人生』としてのデビューミニアルバムとなる『レコード』………ではなく、<br><br>『ソノシート』❗<br><br>先程も出てきましたが、<br><br>わたくしと同年代なら、分かる方も多いでしょう………<br><br>一応、説明させていただくと………<br><br>こんなヤツです………<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/27/30/j/o0540096013555532596.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/27/30/j/o0540096013555532596.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/3f/20/j/o0540096013555532607.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/3f/20/j/o0540096013555532607.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/57/91/j/o0540096013555532614.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/57/91/j/o0540096013555532614.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/0d/81/j/o0540096013555532621.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160201/14/112704030827/0d/81/j/o0540096013555532621.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><br>プラスチック性のペラペラした『レコード』<br><br>当時は、何かの『おまけ』で付いてたような……<br><br>これこそが、今や『電気グルーヴ』として活躍する二人の原点なのです❗<br><br>……家宝にさせていただきます……<br><br>以上が、私が所持している『レコード』となります。<br><br>……しかし、実は、もう一人の『アイドル』時代の『レコード』を数枚持っているのですが、<br><br>ちょっと、訳ありの方なので、紹介は控えさせていただきます。<br><br>では、<br><br>また、どこかで………………
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<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 12:05:18 +0900</pubDate>
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<title>ガッツだ❗九発目</title>
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<![CDATA[ みなさん、遅れまして<br><br>おめでとう<br><br>ございます…………m(__)m<br><br><br><br>年明け一発目は、<br><br>この話題✨<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160103/17/112704030827/0b/16/j/o0540096013530694308.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160103/17/112704030827/0b/16/j/o0540096013530694308.jpg" width="100%"></a><br><br><br>『年賀状』です❗<br><br>写っているのは、<br><br>むか～しむかしの<br><br>歴代の年賀状たちです✨<br><br><br>一番奥に写っているのは、24年前に<br><br>とある『ブロガー』さんから<br><br>貰った、<br><br>大事な大事な『宝物』です✨<br><br><br>昨今、<br><br>『年賀状離れ』らしいですね………<br><br><br>確かにこの俺も、もう何十年も<br><br>書いてません。<br><br>原因は、今のネットの急激な普及に<br><br>ある<br><br>………と、どっかの誰かさんが<br><br>言ってたのを<br><br>覚えています。<br><br><br><br>しかし、<br><br>こうして、<br><br>昔の『年賀状』を引っ張り出して<br><br>みて、<br><br>感じたのは…………<br><br>『……年賀状って……いいなぁ～』<br><br><br>やっぱり、<br><br>手書きって、いいです<br><br>味があります<br><br>紙の匂いもいいですね<br><br><br><br>ん～………<br><br>感想が『いいね』だけに<br><br>なってしまってますが…………<br><br>なんか、<br><br>『いいね』としか<br><br>言い様のない<br><br>感じなのです<br><br><br>来年は、『年賀状』…………<br><br>書いてみようかなぁ～<br><br><br><br>では、また<br><br>いずれ…………………
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<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 16:37:44 +0900</pubDate>
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<title>そーれっ❗八発目</title>
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<![CDATA[ 行ってきました、観てきましたよ❗<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151230/08/112704030827/7d/ba/j/o0540096013526149951.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151230/08/112704030827/7d/ba/j/o0540096013526149951.jpg" width="100%"></a><br><br><br>『DENKI &nbsp;GROOVE &nbsp;THE &nbsp;MOVIE？』<br><br>場所は、新宿バルト9………<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151230/08/112704030827/12/cf/j/o0540096013526149962.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151230/08/112704030827/12/cf/j/o0540096013526149962.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151230/08/112704030827/38/dd/j/o0540096013526149968.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151230/08/112704030827/38/dd/j/o0540096013526149968.jpg" width="100%"></a><br><br>久々に新宿に来たけど……<br><br>人の多さと、<br><br>街の雰囲気にヤられてしまい、<br><br>少々『恐怖』を感じました……😅<br><br><br>それでも、気を取り直して館内へ❗<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151230/08/112704030827/e0/d9/j/o0540096013526149974.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151230/08/112704030827/e0/d9/j/o0540096013526149974.jpg" width="100%"></a><br><br>館内には、カフェブースがあって、<br><br>期間限定で『電気グルーヴ』の<br><br>曲タイトルに名前を変えて<br><br>営業していました☺<br><br>ちなみに俺は、<br><br>『赤鬼サングリア』なる<br><br>飲み物をいただきました✨<br><br><br>平日<br><br>(まあ、時期的に正月休みに<br><br>入ってる方も多かったと思われ……)<br><br>16時30分開演のシアター内の席は、<br><br>『満席』❗<br><br>正直、ビックリしました……<br><br>いくら、<br><br>東京の公開場所が<br><br>ここだけだったとしても……<br><br>改めて、<br><br>『電気グルーヴ』って、<br><br>結構、人気あるんだ……<br><br>と思いました。<br><br><br>是非、皆さん、<br><br>興味があったら<br><br>足を運んでください❗<br><br>後悔はさせません❗<br><br>公開は、10日間限定ですので、<br><br>お早めに❗<br><br>では、またいつか……<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/112704030827/entry-12111736631.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2015 08:01:37 +0900</pubDate>
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<title>ウヮバグトゥ七発目</title>
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<![CDATA[ 今回は、あえて、この方の作品をお勧めします……<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151228/08/112704030827/fe/6f/j/o0540096013524280308.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151228/08/112704030827/fe/6f/j/o0540096013524280308.jpg" width="100%"></a><br><br>そう、『あの』、『蛭子能収』大先生です❗<br><br>蛭子さん、今では、テキトーキャラでKYキャラになりつつある存在なのですが、<br><br>漫画の世界では、物凄い影響を与えている方なんです❗<br><br>皆さん、大先生の作品を見ずして、現在の『彼』を語ってはいけません……<br><br>あの、テキトー、KYキャラを産み出したのは、様々な漫画作品があったからなんです❗<br><br>是非、機会があったらどんな作品でもいいので、『蛭子能収』の作品を見てください❗<br><br>今まで見てきた『蛭子』が、まったく違う『もの』に見えてきますよ……😭✨<br><br>では、またどこかで……
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<link>https://ameblo.jp/112704030827/entry-12111058200.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2015 08:04:47 +0900</pubDate>
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<title>よっしゃー❗六発目</title>
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<![CDATA[ <br>今回は、今の時代、問題作ではありますが……この作品です❗<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151227/17/112704030827/2b/12/j/o0800045013523668868.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151227/17/112704030827/2b/12/j/o0800045013523668868.jpg" width="100%"></a><br><br>『気分はもう戦争』<br><br>奇才にして秀才、いや、天才❗『大友克洋』氏、作画の作品です。<br><br>原作は、アーミー界の巨匠『矢作俊彦』❗<br><br>1980年代、中ソ戦争が勃発していたら、日本は、こんな立場で戦いに参加していたんではないのだろうか？<br><br>……と、考えさせる作品になっているんです。<br><br>詳細は、あまりにも細かく、ここで説明できるものではないのですが、<br><br>見る機会があれば、是非、お勧めする作品です。<br><br>本作に登場する『ボウイ』『はちまき』『めがね』の3人の活躍に好ご期待🎶<br><br>では、またどこかで……<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/112704030827/entry-12110852824.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2015 16:50:19 +0900</pubDate>
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