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<title>☆債務整理の津々浦々物語☆</title>
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<description>最近は、物凄く債務整理希望する方が多い。今から債務整理を考えている方など色々内容を詳しく書いていくサイトです。ご覧になって下さいませ。</description>
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<title>全国クレジット・サラ金被害者連絡協議会</title>
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<![CDATA[ <p><span class="style4"><a href="http://www.cre-sara.gr.jp/profeel.html"><font color="#0000ff">全国のクレジット・サラ金被害者の会の結成を推進し、会相互の連帯をはかりクレジット・サラ金被害者の根本的解決と被害者救済をしているサイトです。</font></a></span></p><p><span class="style4"><font color="#0000ff"><br></font></span></p><p><span class="style4"><a href="http://www.cre-sara.gr.jp/profeel.html"><font color="#0000ff">まずは一人で悩まずにこういった機関を利用するのも手です。</font></a></span></p><p><span class="style4"><a href="http://www.cre-sara.gr.jp/profeel.html"><font color="#0000ff">参考までに記載します。</font></a></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/119ban/entry-10013059492.html</link>
<pubDate>Wed, 31 May 2006 09:25:28 +0900</pubDate>
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<title>旧五菱会ヤミ金新たに３人逮捕　県警</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff">東京都内のヤミ金融グループによる出資法違反事件で、兵庫県警生活経済課と長崎、鳥取両県警合同捜査本部（姫路署内）は二十六日、同法違反（高金利）などの疑いで、リーダー格の東京都渋谷区、容疑者（３７）▽同中野区、指定暴力団山口組系美尾組（旧五菱会）傘下組員容疑者（２９）ら四人に加え、新たに三人を逮捕した。さらに、逮捕状を取った二人の行方を追っている。</font><p><font color="#0000ff">この日、逮捕されたのは、東京や横浜などの二十-四十代の金融業や元金融業の男ら計七人。</font></p><p><font color="#0000ff">いずれも、二〇〇三年五月から〇六年四月にかけて、貸金業を営むなどし、兵庫県内など全国各地の客に金を貸し付け、法定の約五十五-百二十五倍にあたる高額な利息を取るなどした疑い。</font></p><p><font color="#0000ff">捜査本部は不法収益が旧五菱会に上納金として流れていたとみて追及する。</font></p>
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<pubDate>Tue, 30 May 2006 12:04:28 +0900</pubDate>
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<title>給料差押えという債務整理法</title>
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<![CDATA[ 給料差押えという債務整理法 <br><br>まずは喜んでみましょう。 <br>１社に差し押さえをされたらついでにもう一社あるのであればやってもらいしょう！ <br>もしあなたの給料が２５万円だったら差し押さえ額は４分の１までなので１８７５００円があなたの取り分です。 <br>もう一社差し押さえがあってもあなたの取り分は１８７５００円です。 <br><br>そうです。減りません <br><br>何故か？差押えをした会社が1社なら、62.500円は差押えをしたサラ金のものになります。2社なら、その62.500円を2社で分けます。10社入ったら10社で分けることになります。 <br><br>つまり、給料の4分の1をサラ金に差し出せば、残りの4分の3は全てあなたの取り分。つまり、結果的に差押えが債務整理になるわけです。しかも、裁判の時に利息制限法に基づいて計算し直されますから、調停をしたのと同じ事になっています。 <br><br>差し押さえをしますよ？って業者に言われたらどうぞお好きなようにしてくださいと。開き直りましょう！！
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<link>https://ameblo.jp/119ban/entry-10012829934.html</link>
<pubDate>Wed, 24 May 2006 22:17:32 +0900</pubDate>
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<title>貸金業者が取立てでやってはいけない行為</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#330000" size="2">下記は<b>金融庁</b>が定めた<b>「事務ガイドライン」</b>の一部です。貸金業者がこれを破ると、業務停止や免許取り消しなどの重い罰則？（まぁ重いか重くないかは微妙ですが・・・）が課せられます。</font></p><p><font color="#330000" size="2"><br></font></p><p><font color="#330000"><font size="2"><strong>取立て行為の規制<br><br></strong>　　法第21条第１項（取立て行為の規制）の規定に係る監督に当たっては、次に掲げる事項に<br>　　留意するものとする。<br><br>　　（１)貸金業者又は債権の取立てについて委託を受けた者が、債務者、保証人等を威迫する、<br>　　　　次のような言動を行ってはならないこと。<br>　　　①　暴力的な態度をとること。（もっと挑発しましょう）<br>　　　②　大声をあげたり、乱暴な言葉を使ったりすること。（最近でもありますね）<br>　　　③　多人数で押しかけること。（今でこそあまり見かけませんが）<br><br>　　（２）債務者、保証人等の私生活又は業務の平穏を害する次のような言動を行ってはならない<br>　　　　こと。<br>　　　①　正当な理由なく、午後９時から午前８時まで、その他不適当な時間帯に、<br>　　　　　電話で連絡し若しくは電報を送達し又は訪問すること。<br>　　　②　反復継続して、電話で連絡し若しくは電報を送達し又は訪問すること。<br>　　　③　はり紙、落書き、その他いかなる手段であるかを問わず、債務者の借入れ<br>　　　　　に関する事実、その他プライバシーに関する事項等をあからさまにすること。<br>　　　④　勤務先を訪問して、債務者、保証人等を困惑させたり、不利益を被らせたりすること。<br><br>　　（３）その他、債務者、保証人等に対し、次のような行為をしてはならないこと。<br>　　　①　他の貸金業者からの借入れ又はクレジットカードの使用等により弁済することを要求する<br>　　　　　こと。<br>　　　②　債務処理に関する権限を弁護士に委任した旨の通知、又は、調停、破産<br>　　　　　その他裁判手続きをとったことの通知を受けた後に、正当な理由なく支払請求すること。<br>　　　③　法律上支払義務のない者に対し、支払請求をしたり、必要以上に取立てへの<br>　　　　　協力を要求すること。<br>　　　④　その他正当と認められない方法によって請求をしたり取立てをすること。<br><br>　<br>　</font></font><font size="2"><font color="#000000">現実は、知らない人が多いのをいいことに、平気でこの規制を破っていることが多いのです。<br>　規制を守らないのは商工ローン、サラ金だけではなく、一部の大手クレジットカード会社や<br>　銀行までもが破っていることもあります。<br>　これに反した業者は、所轄官庁から業務停止や貸金業登録の取り消しなどの厳しい<br>　ペナルティーを科せられます。　場合によっては刑法違反などによって、刑事告訴することも<br>　可能です。<br>　悪質で違法な取り立てには我慢しないで、所轄の監督官庁に苦情を申し立てて下さい。<br>　お金を貸しているからといって、どのような取り立てをしてもいいという訳ではありません。</font></font></p><p><font size="2"><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font size="2"><font><font color="#ff0000">ここで言いたいのは必ず録音などして<font size="4">「証拠」</font><font size="2">をとりましょう！所謂</font><font size="4">「保全」</font><font size="2">ですね。</font></font></font></font></p><p><font size="2"><font color="#000000"><font color="#ff0000">裁判では絶対に必須なものです。</font></font><br><br><br><b><font color="#0000ff">　「 苦情関係 」</font></b></font><font color="#330000" size="2">　<br>　<br>　●大手クレジット・サラ金業者　（２つ以上の都道府県に店舗を出しているような）　<br>　　　→　銀行なら　<b>金融庁</b>　。　大手サラ金なら　各地の<b>財務局</b>へ<br><br>　　・<b>金融庁</b>監査部銀行監督課金融会長室　　　　　　　０３－３５０６－６０００（代）<br><br>　　・北海道<b>財務局</b>　　<br>　　　　札幌市北区北８条西２丁目１－１札幌第一合同庁舎　　０１１－７０９－２３１１<br>　　・関東<b>財務局</b><br>　　　　さいたま市上落合２－１１埼玉新都心合同庁舎１号館　０４８－６００－１０７８<br>　　・近畿<b>財務局</b><br>　　　　大阪市中央区大手前４－１－７６大阪合同庁舎４号館　０６－６９４９－６３５０<br>　　　他　省略<br><br>　●１つの都道府県だけで店舗を出している中小のサラ金業者　<br>　　　　→　各地の貸金業指導係<br>　　北海道経済部経営金融課貸金業担当　（商工観光部金融課企画係）<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　０１１－２３１－４１１１　（本庁・代）<br>　●他　信販・クレジット業者の場合<br>　　　　　　　　　　　経済省　　　　　　　　０３－３５０１－１５１１</font><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/119ban/entry-10012812149.html</link>
<pubDate>Wed, 24 May 2006 11:31:17 +0900</pubDate>
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<title>消費者金融のテレビＣＭ「自粛を」　与謝野金融相</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000ff">与謝野金融相は２１日のテレビ朝日の番組で、消費者金融のテレビＣＭ規制について「（テレビ局に）自主的にやっていただいた方がいい」と述べ、テレビ業界にＣＭ放映時間の自主的削減を求めた。アイフルの違法取り立て問題などでタレントや動物を使ったＣＭへの批判が強まっていることが背景にある。</font><p><font color="#0000ff">　与謝野氏は「（テレビＣＭの影響で）若い人が自分の口座から金を出し入れしている感覚になっている」と指摘。「場合によっては２９％近い金利が普通というのは、社会として正しくない。テレビ会社は良識で考えた方がいい」と主張した。</font></p><p><font color="#0000ff">　これまでもテレビＣＭが多重債務問題の原因の一つだと批判され、消費者金融業界の主要１０社は現在も午後５～１０時のＣＭ放映を自粛している。</font></p><p><font color="#0000ff">　だが深夜帯は若者の視聴率が高く、消費者金融への規制強化を検討する金融庁の懇談会でも、ＣＭ放映時間の削減を求める声が出ている。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/119ban/entry-10012802269.html</link>
<pubDate>Wed, 24 May 2006 00:50:16 +0900</pubDate>
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<title>それいけ金融屋さん！</title>
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<![CDATA[ <div class="entry-body">【紹介屋さん】 <br>自宅住所や電話、勤務先、親族の連絡先などを聞いて審査してから、「うちでは貸せないが、あるサラ金の上層部を通じてそのサラ金のコンピューターのデータを操作して借りられる様にしましょう」などと、さも裏ルートを駆使するような口ぶりで他のサラ金に誘導します。そして借りられた金額の何割かを手数料として支払うというものです。実はその紹介屋には何のコネもありません。審査の甘めなサラ金を適当に言っているだけなのです。別に紹介屋のおかげで借りられたわけでも何でもありません。もし借りられないような人が来た場合には整理屋や買取屋・トイチやトゴのヤミ金に紹介するだけの話です。 <br><br>【整理屋】 <br>本来任意整理の交渉は弁護士が行うものです。しかし弁護士でもないのに任意整理の交渉を行う業者がいます。提携弁護士に名義を借りて本当に任意整理をやる業者もありますが、大半は単なるウソっぱちで、着手金だけもらえば後はのらりくらりです。 <br><br><br><br>【チケット金融】 <br>１週間の後払いでチケットを売ってくれる業者があります。ただしそのチケットは指定の金券ショップで売ることが条件になっています。例えば１０万円分の金券を１週間の後払いで購入します。そして指定の金券ショップで８万円で売るのです。そうすると８万円の現金が手に入ります。そして１週間後に業者に１０万円の売買代金を支払うのです。一見単なる売買に見えますが、実はこの業者と金券ショップはグルなのです。８万円を借りて１週間後に利息が２万円付くと考えると実質年率約１３００％になります。業者は「うちはあくまで売っただけ。売買代金を返してくれ。」との言い分です。しかし金券ショップとの関係が証明されれば暴利とみなされ、契約を無効とした判決もあります。ただ、金融業者ではないとの理由から貸金業規制法を適用するのは難しく、やっかいな相手であることは間違いありません。 <br><br>【買取屋】 <br>クレジットカードは、キャッシングの上限が２０万円でもショッピングの上限は５０万円だったりするので、キャッシングの枠が一杯でもショッピングはできたりします。それを利用した手口なのですが、これは裏ワザでも何でもありません。例えばカードでノートパソコンを３０万円で買ったとします。それを１０万円で未開封のまま引き取るといったやり方です。買取屋はそれをネットオークションなどで売りさばいて利益をあげているのです。未開封ですから保証もついていますし、商品自体は何の問題もありませんから当然高く売れます。確かに１０万円の現金あなたのが手元に残りますが、同時に３０万円の借金が残ります。その返済を渋ると、クレジット会社から詐欺罪で訴えられる場合がありますので注意が必要です。 <br><br>【自動車金融】 <br>よく道ばたに看板貼ってありますよね、「乗ったまま融資」「ローン中ＯＫ」なんて。自動車金融は車を担保にお金を貸してくれます。陸運局に行って抵当権を設定します。そして公正証書を作成してお金を借ります。支払いが滞った場合は抵当権を実行されて、業者のものになります。これが正規の自動車金融の借り方です。ヤミは違います。陸運局には行かず名義を変更されます。そしてリース契約をして借りるのです。そう、融資ではなく売らされるのです。それも、足元を見られて安くで買い叩かれます。目先の現金欲しさについ契約してしまうそうです。しかしこれで驚いていてはいけません。抵当権の設定もせず、名義も変更せず、契約書だけでポンと貸してくれるところもあるそうです。ここでは返済をしようとすると拒まれ、１００％車は返ってきません。単に、はした金で車を奪われるのです。しかも乗ったままＯＫのところもあるそうですが、そこでも結果は同じです。合い鍵を作られていますから、借りた次の日には駐車場から消えています。「それじゃあ泥棒じゃないですか？」なんて言ってるアナタ。ヤミ金はハナから違法業者ですから・・。 <br><br>【家具リース金融】 <br>家具を、業者との間で売買契約を交わして売ったことにして、その売った家具を業者からリースで借り受けるという契約を交わします。結局単にお金を貸すだけなのですが、契約上はお金を貸したことにはならないため、上限利率の規制を受けない、ということで高利でお金を貸すわけです。業者の利点としては、契約時に家の中に入る口実ができて、家族状況が把握できること、取立て時に、リース家具の引き揚げなどの理由で、貸金業規制法に拘束されずに訪問ができることなどがあります。借り手に利点はありません。 <br><br>【パチンコ金融】 <br>パチンコ屋の駐車場の車のワイパーにチラシを挟んだりして、パチンコ資金を融資する業者。パチンコ屋の店員とつるんでいる業者も結構多い。元パチンコ屋従業員が多いらしい。連絡先は携帯のみである事が多く、０９０金融の１つの種類でもある。 <br><br>【年金担保金融】 <br>年金を担保に貸付けができるのは、銀行などを窓口とした公的機関のみです。この業者は、年金証書や銀行の貯金通帳、銀行印、キャッシュカードなどを預かることにより事実上年金を担保に取ります。元金の返済を一切受け付けず、一生通帳を取り上げたままにする業者も多いと聞きます。年金は必ず振り込まれますから、取りっぱぐれのないやり方として人気があり、かなり多くの業者が扱っていましたが、現在は取り締まる法律ができており、完全な闇の業者となっています。 <br><br>【信用屋】 <br>今の信用状態ではお貸しできません。信用を作るために１０万円振込んでください。入金を確認したら５０万円お貸しします。もちろん振込んでいただいた１０万円はお返ししますよ。当社は１０万円を利息としていただいてしまうような悪徳ヤミ金ではありません。融資の利率も１８％でさせてもらいます・・と。５０万円借りられて１８％の低利で、振込んだ１０万円も返してもらえるなら、と振込んだら後は無視。担当者は外出中の繰り返し。やっぱりだまされたのです。 <br><br>【債権買取金融】 <br>サラ金業界は合併や買収が多く、外資系や大手サラ金に債権が買取られることが多くなっています。それを利用して行うカラ貸しの一種です。あらかじめ借入先を調べてあるか、誰でも借りていそうな大手サラ金の名前を出して信用させる手口です。実際に債権譲渡が行われる場合には譲渡通知というものが契約した会社から送られてきます。契約した店に問い合わせて確認すればすぐにわかります。落ち着いて対応することが大事です。 <br><br>【キャッシュバック金融】 <br>買取屋やチケット金融同様、クレジットカードを現金化する商法です。しかしこれは違法業者とは認定されていません。現時点では合法とされています。しかしホームページや広告上、利率の比較など金利比較を行い、商品の説明も何もされておらず、実際価格に見合う商品価値がない事から公序良俗に反し、違法といえます。謳い文句通りに長期の分割返済をした場合は問題ないように思えますが、短期間で返済した場合は出資法を超える高金利となり、明らかに損をする事になります。その場合、広告の謳い文句も不当表示となります。 <br><br><br>紹介出来ない程多種多様な金融ネームがありますので如何わしいのは全て借りないように！</div><div class="entry-body">また新種の金融システムがありましたらコメントにてご紹介ください</div>
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<pubDate>Wed, 24 May 2006 00:28:54 +0900</pubDate>
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