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<title>キャプテンのブログ</title>
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<title>危機感が人を成長させる</title>
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<![CDATA[ 今、「朝まで生テレビ」を見ています(録画)。<br><br>「日本を元気にする薬」というテーマで議論が行われている。<br><br>ソフトブレーンの宋文州が、<br><br>「格差があるから成長する。」<br><br>というようなことを言っていた(ような気がする)。<br><br>9月24日に3ヵ月の営業がしまった。<br>明日からまた新しい3ヵ月がはじまるが、<br>自分に危機感を持ってやっていかないと。<br><br>格差じゃないけど、危機感がないと、<br>現状に満足してしまうと、成長はないだろう。<br><br>結局はどんだけ稼げるか。<br>より広範囲に影響をあたえようとを思ったら、<br>影響を与えるためには、<br>より成果を出して、出し続けて、<br>金を稼いで、周りに認めてもらう必要がある。<br><br>明日から仕事をまた進めて行くにあたって、<br>危機感を持ちつづけてがんばろう！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/11captain/entry-10659822050.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Sep 2010 18:57:44 +0900</pubDate>
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<title>民主党代表選挙について思うところ</title>
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<![CDATA[ かたい文章しか基本的には書かないと決めてブログ始めます。<br><br>前にやったのが4年前。そのときは1ヶ月ぐらいしか続きませんでしたが、<br>今回は頑張りたいです。<br><br>今日は民主党代表選挙について。<br><br>今日のYahooニュースで、<br><br>http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/politics/?1282110026<br><br>とあるように蓮舫議員が民主党の代表=菅総理が敗れたあとのことに触れた。<br><br>反菅勢力に対する牽制となっているが、<br>個人的は、反菅勢力が「小沢前幹事長が立候補すべきだ」と言っている議員が<br>いることに驚いてしまう。<br><br>一体何を理由に小沢前幹事長の代表就任を推しているのか。<br><br>政治とカネの問題があってもなくても、<br>彼の政治理念というものが見えない(単に知らないだけかもしれませんが)。<br><br>高速道路無料の件での迷走ぶりを見ても、<br>国民にすりよろうとする、ポピュリズムそのものとしか思えない。<br><br>そろそろ国民も耳ざわりのいい話に対して、不信感を抱くようになった。<br>子ども手当にしても、高速道路の無料化にしても、高校の授業料無償化にしても、<br>「何かを実現するには、財源が必要で、国債以外の調達手段でなければならない」<br>と考えるようになった。<br><br>事業仕分けの及ぶ範囲が明らかになった今、<br>衆議院選挙のマニフェストは、いったん横において、<br>実現可能性のある政策を提言して欲しい。<br><br>民主党の代表選挙では、党内抗争ではなく、<br>日本の将来を堂々と語ってもらった上で、<br>菅総理であるにせよ、誰にせよ、就任してもらいたい。<br><br>まだまだ日本は頑張れる！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/11captain/entry-10623396269.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 16:26:51 +0900</pubDate>
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