<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>11gatu16nichiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/11gatu16nichi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/11gatu16nichi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>時間の使い方</title>
<description>
<![CDATA[ 先日。職場の大大大先輩が3月末で退官されることになった。<br>その集大成とも言える発表。<br>その方はご自分の仕事内容とともに、ご自分の履歴も話された。<br>淡々と仰るが、仰け反るほどの凄い経歴。つくづく勿体無い、惜しいなぁと思った。<br>こんなに凄い経験と知識を持ちながら、「あなたおじいさんなんで。一律なんで。サイナラ」って。もう我々バブル弾け飛んだ後だいぶたった組人間には叶わない、大胆さと豪快さと時間お金をかけて物事に取り組めた時代の経験をもつ貴重な人。もっと人間が育つのを待ってもらえた時代。きっと色んな業種で3月末にポロポロといなくなる人達。はぁ、惜しいなぁ。<br>経歴と仕事を聞いていると、何だか胸のあたりがシミシミうずいた。私は何とうかうかした日々を重ね、時間を無駄にしてきたもんだろう。この方に私の20年という時間をを差し出す事が出来たら、どれほど有意義に使うことだろうとちょっと思った。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/11gatu16nichi/entry-12580430426.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2020 17:38:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食う寝る坐る　　</title>
<description>
<![CDATA[ 最近読み終わった本です。<br>長くかかりましたが本を開く度に居住まいを正してしまいました。<br>大して仏教徒でもない作者が、己を捨てたいが余り、永平寺というお寺でひたすらに修行僧ー雲水として1年を過ごす。その記録です。読み返したい、手元に大切に置いておきたい本でした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/11gatu16nichi/entry-12567512325.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2020 17:42:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心が震えた時だけ書こう</title>
<description>
<![CDATA[ ずいぶんほったらかしにしていました。<br>　私は疲れた時、本屋さんに行きます。<br>天神のジュンク堂書店へ行きました。ものすごくたくさん本があるというだけで、落着きます。<br>欲しい本や気になってた本が並んでるのを見つけるのはとても嬉しいですが、<br>思わぬ出会いの本が最高に嬉しい。たいがいの本はより美しく、健康に、明るく、幸せになる内容やから、ポジティブな文字のプールに頭まで浸かる感じになる。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/11gatu16nichi/entry-12517532976.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Sep 2019 18:48:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ときどき</title>
<description>
<![CDATA[ 自分、うかうか生きてるなぁと思う。<br>今までの人生とこれからの人生、<br>今はちょうど半分あたりまできているんだろうか。<br>特に良いことも<br>悪いこともせず、きたもんだ。<br>せめてもう少し、明日を良くしたいと思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/11gatu16nichi/entry-12386044591.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2018 16:35:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天神</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりに天神でうろうろしました。<br>雨の１日だったけど楽しかった。<br>今まで行ったことない場所へ行きました。「水曜日のアリス」という雑貨屋さん。<br>お店の作りが凝っていて、わくわくしながら入ります。<br>そんなに広くないけど贅沢にアリスの世界を作ってあり、なおかつ遊びもあり、入るだけで楽しめました。<br>何より雑貨全般が意外に安い！<br>楽しめます。<br>フライングタイガーにも行きました。<br>二階が充実してたよ。<br>普段行かない場所に行くのもいいね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/11gatu16nichi/entry-12375736655.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2018 16:30:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>引っ越しして</title>
<description>
<![CDATA[ 仕事も変わって<br>柴犬を飼っています。<br>男の子が一人産まれました。<br>もうすぐ2歳です。<br>そんなこんなです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/11gatu16nichi/entry-12374531397.html</link>
<pubDate>Wed, 09 May 2018 00:28:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小さな花</title>
<description>
<![CDATA[  かなり久しぶりにここへ来ました。<br>いろいろあって、大好きだった仕事も辞めて、今は充電期間中です。<br>  心が弱ってしまいました。<br>乗り越えようとバタバタしてみるのですが、<br>こればっかりは時間がかかりそうです。<br>心は見えないので、治りかけなんだか<br>まだ血を流しているのか自身でもはかりかねるやっかいさです。<br>  あんなに大好きな小林賢太郎さんのDVDも久しく見てないなぁ。<br> とても悲しいことがありました。<br>そこから立ち直れなくなりました。<br>生きていることに途方に暮れ、日常を普通に過ごせなくなりました。<br>  当たり前だけど、<br>美味しいも<br>幸せも<br>愛してるも<br>おやすみも<br>気持ちいいも<br>全て脳が支配しコントロールしている。けどそれを心が感じたと思っている。<br>脳がバランスを崩すとそれら全てがおかしくなる。おかしいと自分で気付いても戻せない。<br>心を戻せない。<br>初めて心療内科へかかりました。<br>半年以上かけてようやく自分を戻しつつあります。<br>心療内科…行ってなければたぶん私はもういなかったと思います。<br>  お気楽で、お菓子好きで、のほほんと生きてても、急に変化が訪れたりするんですね。<br>人生何があるかわからないって本当ですね。<br>  また社会に戻れるように。<br>美しい花を見て幸せだなと思えるように、<br>なりたいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/11gatu16nichi/entry-12052419167.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2015 02:38:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ついに行ってきました！</title>
<description>
<![CDATA[ 小林賢太郎さんの個展を見んが為に、飛行機乗って東京まで行ってきました。<br>表参道なんてハイソな場所、ドキドキしました。<br>天井の高い、気持ちのいい場所です。<br>スロープがある構造を上手く使ってはりました。<br>KKTVで賢太郎さんは「手は抜かないよ、僕は」って仰っていましたが、その言葉の意味を知りました。見事な絵でした。<br>一枚一枚あんなに丁寧に描いているのに、膨大な数あるのです。<br>一体どれだけの時間を費やしているのか。<br>舞台やTVで一瞬披露する為に、ここまでするのか！と呆然としました。<br>  アトリエの机上が再現されていて、夢にまで見たあの場所を間近で見たようで嬉しかったです。<br>これ、無料なんです。<br>一流の仕事人の仕事を見せて頂けたというだけでも襟を正す思いになりました。<br>来て、本当に良かった。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/11gatu16nichi/entry-11932291902.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 07:58:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>個展開催だぁ！</title>
<description>
<![CDATA[ ご無沙汰していました。<br>小林賢太郎さんの舞台が終わってから、特筆すべき事がなく、きてしまいました。<br>言い訳してみました。<br>すいません。<br>  さてさて。<br>以前、「小林賢太郎さんのこんなイベントやグッズがあれば即買いなのにっ！」ってブログを書いたことがありましたが。<br>ななななんと！<br>個展を開かれるとか！<br>宝箱の中を見せてくれるみたいじゃないか！<br>あのアトリエで。<br>さまざまさまざま描き、作り出す絵が見られるなんて！<br>もし見られるとしたら。<br>・「素語録すごろく」<br>・小林賢太郎TV6のオープニングに出て来る少年と男性の絵。<br>・Ｐ＋の「千と千尋～」の湯屋みたいな建物の絵。<br>・木を産んだトモコ。<br>・郷土料理を妖怪にした絵。<br>・アトリエが映った時にちらりと見える木の絵。<br>…わぁ！いくらでも言える！<br>先輩！私首都に行きます！<br>9月だけど企み中です！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/11gatu16nichi/entry-11904863259.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 21:02:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見たいなぁ。</title>
<description>
<![CDATA[ 「ノケモノノケモノ」大阪公演が始まった。<br>見たいなぁ！<br>どんなに進化したろう？<br>賢太郎さんの作品を見ると、心ん中に泉が湧く。<br>感情や思考、セリフを咀嚼し、シーンを思い出し、その他たくさんの言葉たちが湧きあふれるのだ。<br>だいたい見た後すぐよりもしばらくしばらくしてから<br>ふいに「こんな意図だったのかな？」と思うことがある。<br>  それから…やっぱり、「小林賢太郎」という人間の存在を生で感じられるのがたまらない。<br>何回見かけてもどこかに「本当にいたんだなぁ！この方」という初めてみた時の感想と同じ気持ちになる。<br>  さてさて。ノケモノノケモノが終わると次は何をされるんでしょうね？<br>いつか、片桐さんと二人劇とかも楽しそうだなぁ。<br> 師匠。また福岡の地でお会い出来る日をお待ちしております。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/11gatu16nichi/entry-11888983986.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 23:44:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
