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<title>ネイリストになる秘訣とは</title>
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<description>ネイリストになる秘訣をお教えします。</description>
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<title>コースで選ぶネイルスクール</title>
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<![CDATA[ <p>ネイルスクールも数多くありますが、まずはネイリストとし資格を取得することが第一目標のひとが多いと思います。</p><br><p>そのため、スクールを選ぶときは技能検定対策コースのあるスクールを選ぶようにしましょう。ネイリスト養成コースといったメニューで対応しているスクールもありますが、的を絞った対策コースがおすすめです。</p><br><p>たとえば、ジェルネイル技能検定試験であれば１級から３級まであるので、それぞれに対応したコースを選ぶことで、特化した内容で受講することが可能です。</p><br><p>またネイルスペシャリスト技能検定では、A級、SA級、PA/AA/AAA級と細かく分かれているので、それに特化したコースを選ぶといいでしょう。</p><br><p>「ネイリスト養成コース」と書かれている場合は、具体的にどのような内容で学習することができるのか聞くようにしましょう。スクールのカリキュラムにより自分の目標とする資格があわないことが内容にスクールへ確認することが大事です。</p><br><p>それから、スケジュールを立てるためにも受講できる日時の確認も忘れないでください。<br></p>
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<pubDate>Sun, 06 May 2012 11:38:05 +0900</pubDate>
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<title>ネイルスクールの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>ネイリストになるには、どこのネイルスクールに通うのかも重要なポイントです。</p><br><p>ネイルスクールとは名ばかりに、講師陣もしっかりしたスタッフが揃っていないようなスクールでは、せっかく通っても意味がありません。受講料もそう安いものではないので、習う側の立場になれば、料金に見合った授業を受けたいものです。</p><br><p>資格取得にむけたり、就職活動のために真剣に習いに来ている人がほとんどなので、スクールのほうでもしっかりした受け入れ体制をする必要があります。</p><br><p>また、受講するほうもこのような点に留意しながらスクールを選ぶようにしましょう。ネイルスクールには趣味などを含めた１デイレッスンや超短期のレッスンに対応しているところから、１～２年間と長きに渡り本格的に学習できるプログラムがあるスクールなどいろいろです。</p><br><p>そのため自分にあったカリキュラムのスクールを選ぶ必要があります。プロフェッショナルとして就職や開業をしたいのなら、１～２年間ほど本格的に学ぶ必要があります。<br></p>
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<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 11:35:46 +0900</pubDate>
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<title>ネイリストアンケート</title>
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<![CDATA[ <p>ここでは、ネイリストになった理由やネイリストに必要なことなど、これからネイリストを目指すひとへむけて、現役のネイリストの思っていることを参考にあげてみました。</p><br><p>▲ネイリストになった理由</p><p>昔から絵を書くことが好きで、アート関連の仕事につきたいと思っていました。</p><p><br>ネイリストならひとに喜んでもらえるし、大好きなアートを仕事にできるからです。スキルアップも楽しいですし、手に職ももてるのでネイリストになりました。将来は、自分のネイルサロンを持つことを目標に日々、がんばっています。</p><br><p>▲ネイリストに必要なことは<br>ネイルアートに関するスキルや知識はもちろん必要ですが、やはり接客業なのでいつも笑顔を絶やさないようにしています。またお客さんがステキにみえるネイルアートのために、常にスキルアップすることが必要だと思います。</p><br><p>お客様との会話を楽しみながら、日々、日進月歩をつづけるネイルアートの勉強を続けられる根気のある人に向いています。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/11nailist/entry-11084888556.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 11:34:59 +0900</pubDate>
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<title>今どきのネイルアート</title>
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<![CDATA[ <p>ネイルアートは、昔からマニキュアとして女性に親しまれてきています。</p><p><br>最近では、その呼び方も変わってきており、素材の変化もありますが、ジェルネイル、スカルプチュアなどと専門用語が使われ始めています。以前は、自爪を利用したものが主流でしたが、ネイルチップやスカルプチュアを利用しているものが主流になってきています。ここでは、その特徴についてご紹介していきましょう。</p><br><p>&gt;ネイルチップ：爪に接着剤や両面テープで専用のチップを貼ることをいいます。ネイルの完成したもの、あるいは元になるチップをはります。接着部分が爪の半分以下のためスカルプチュアと比べるといくらか強度が少ないのが特徴です。</p><p><br>&gt;ジェルネイル・・・ゼリー状のアクリル合成樹脂で人工爪を形成します。専用のUVライトで紫外線をあてて硬化させます。ジェルネイルにはソフトとハードタイプのものがあります。</p><p><br>&gt;スカルプチュア：アクリル合成樹脂などで作る人工爪のこと。人工的に爪の長さを長くしたりします。ネイルチップよりも自爪に対してフィット感があります。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/11nailist/entry-11084888188.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 11:34:24 +0900</pubDate>
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<title>ネイルはどこで習う？！</title>
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<![CDATA[ <p>ネイリストになるには、みなさんどこへ行って学ぶのでしょう？！ある統計によるとやっぱり、ネイルスクールが一番多いようです。</p><br><p>８割がたの人がスクールへ通って資格を取得するようです。検定試験対策やネイリスト養成講座などのカリキュラムがしっかり決まっているのが魅力のようです。また、スクールを卒業すれば就職先をスクールがサポートしてくれるというのも人気の理由のようです。</p><br><p>つぎにネイルの専門学校や通信教育が１割を占めるようです。残りの１割は、ネイルサロンへの弟子入りとカルチャースクールなどで学習するようです。ネイルサロンへの弟子入りの場合は、じかにお客さんと接する機会があるため、覚えるのが早いかもしれません。</p><br><p>また、スクールのように決まった時間だけ学習するのではなく、仕事の勤務時間がずっと学習時間のようなものなので、働きながら学ぶにはおすすめの学習方法です。</p><br><p>カルチャースクールの場合は、１デイレッスンから短めのレッスン、本格的なレッスンまでいろいろあります。まったくの独学よりは、短期間でもスクールへ通うと違いがあると思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/11nailist/entry-11084887941.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 11:33:48 +0900</pubDate>
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<title>あなたに合う資格のとりかた</title>
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<![CDATA[ <p>ここでは、ネイリストになるための資格の取り方の４つの方法をご紹介しましょう。</p><br><p>＞ネイルの専門学校やスクールへ通う<br>大手から中小規模のスクールまで多数あります。たとえば専門学校のように全日制であったり、フリータイム制を実施しているネイルスクールなどさまざまです。</p><p><br>大手スクールの場合は、サロンと提携している場合が多いので就職面で有利です。中小規模の場合は、授業のスケジュールが柔軟で、なかには受講者に合わせてもらえるところもあります。</p><br><p>＞通信講座で学ぶ<br>ちかくにスクールや専門学校がない人にむいている学習方法です。</p><p><br>通信教育でのネイリスト養成講座は、DVD教材をそろえているところが多いので、まるで教室内にいるような感覚で学習できます。添削課題を提出するスタイルのほか、１回～数回、実際のサロンやスクールで受講できるサービスのある講座もあります。 </p><br><p>＞ネイルサロンへ弟子入りする<br>ネイルサロンで雑用やネイリストのサポートをしながら学びます。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/11nailist/entry-11084886382.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 11:30:56 +0900</pubDate>
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<title>独立開業のデメリット</title>
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<![CDATA[ <p>ネイルサロンでは、よほどの得意先やコネでもない限り、そう頻繁にネイルサロンへ通ってくれるお客さんはいません。</p><br><p>すでに大手のサロンが数多く乱立するなか、個人経営的なサロンが対抗するのは困難です。しかし、特別なスキルや国際ライセンスを持っているなどの場合は別です。</p><br><p>そんなひとはまだまだ少ないですし、やはりネイルケアをしてもらおうとすると、お客はどうしても大手へ流れてしまいます。せっかく、ネイルサロンをオープンするために、テナントを借りたり自宅を改装しても来客やリピーターがいなければ、サロンを閉めざるおえなくなります。</p><br><p>投資をしたものの、運営できなくなることで投資した分、損金になってしまうことが独立開業のリスク、デメリットといえるでしょう。</p><br><p>貯金をはたいて開業した場合はまだしも、借金をしてオープンした場合には、あまりにリスクが多すぎます。そのため、借金をしないでスタートすることをおすすめすます。</p><br><p>最悪、サロンの運営が続かなくなっても借金が残るわけではありませんから。</p>
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<link>https://ameblo.jp/11nailist/entry-11084886018.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 11:30:15 +0900</pubDate>
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<title>独立開業の年収</title>
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<![CDATA[ <p>ネイリストの独立開業したときの年収は、ほんとうにさまざまです。たとえば、ネイルサロンを人通りの多いところへオープンしていれば、来客も多いかも知れませんが、田舎で人通りがすくない場所であれば、事業としての成功は難しいでしょう。</p><br><p>サロンの場所をどこに置くかでも、年収に差がでてきます。成功した例では、都内のある某所、駅から徒歩５分以内の立地。</p><br><p>そして常にキャンペーン企画を出している。そんな腕のいいネイリストが、リピーター客を多く抱え込んでいて、ネイルスクールからも講師の依頼などくれば、年収が1000万円ちかくになる場合もあります。</p><br><p>サロンに置いている、ジェルやマニキュアなど関連グッズが売れれば、収入はもっと上がります。やればやっただけ収入を期待できるのが、独立開業の醍醐味です。</p><br><p>一方、リピーターも少なく家庭の主婦の片手間のようなサロンでは、収入は多くは見込めないかもしれません。ネイルサロンでそれなりに成功するには、トータル的に有利な条件でオープンするのがおすすめです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/11nailist/entry-11084884636.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 11:27:58 +0900</pubDate>
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<title>ネイリストの独立開業</title>
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<![CDATA[ <p>ネイリストとしてネイルサロンである程度キャリアを積んだら、きっと自分のサロンを持ちたいと思うことでしょう。でもネイリストの独立開業はそう夢ではありません。</p><br><p>資格取得には１年～２年間かかり、受講費用もある程度はかかりますが、試験難易度からすれば、努力しだいで受かる資格でもあります。</p><br><p>資格のあるネイリストとして独立ができるのです。サロンも自宅を改装することで家賃を別に支払う必要がないので、経済的にもリスクの少ない独立開業といえるかもしれません。ネイルアートの仕事のため、特別な機材を購入する必要もありません。</p><br><p>設備面でも費用がかからないことから、独立開業の入り口はハードルが低いといってもいいと思います。自分の努力とセンス次第で収入アップが見込めるのも独立開業のメリットであるといえるでしょう。常にスキルをみがく必要がありますが、それも自分のサロンということでやりがいがうまれてきます。</p><br><p>ただ、注意したいのは、いかに集客を増やすかということです。せっかくおしゃれなサロンをオープンしてもお得意さんがつかなければ、事業としてはなりたちません。ネイルアート以外にも経営能力が試されるのが、ネイリストの独立開業です。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/11nailist/entry-11084884349.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 11:27:26 +0900</pubDate>
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<title>ネイリストの仕事</title>
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<![CDATA[ <p>ネイルアートの世界も日進月歩で進化しています。あたらしいデザインはもちろんのこと、つぎつぎにネイルに使われるアイテムも増えています。</p><br><p>マニキュアからジェルを使ったもの、ポリッシュなど使われる素材の勉強などもしなければなりません。ネイルアートときくといっけん、華やかそうですが見えないところで努力を必要とする仕事なのです。ネイリストの資格を取得したから、就職できたからといって努力を怠ってはいけません。日々、仕事をしながらネイルアートについての知識やスキルをアップしていきましょう。</p><p><br>さて、ネイリストの仕事でメインなのは、自爪の修理、人口爪の修理、カラーリング、リムーブ、ハンドケアなどがあげられます。カラーリングでは、ムラなくキレイに仕上げる必要がありますが、時間をかけないでそれでいてしっかりとしたネイルをすることが肝心です。</p><br><p>簡単そうですが、けっこう技術と根気がいる仕事です。しかし、ひとに喜んでもらえるやりがいのある仕事でもあるので、しっかり技術や知識を磨いていいネイリストを目指してください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/11nailist/entry-11084880207.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 11:19:50 +0900</pubDate>
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