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<title>THE 自己啓発</title>
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<description>このブログは、自分がいいと思った記事や出来事をメモ感覚で綴ったものです！　</description>
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<title>「USJを劇的に変えた、たった１つの考え方＿成功を引き寄せるマーケティング入門」を読んで</title>
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<![CDATA[ <p>題名にある通り、</p><p>&nbsp;</p><p>「USJを劇的に変えた、たった１つの考え方＿成功を引き寄せるマーケティング入門」</p><p>&nbsp;</p><p>を読んで、一番印象に残った言葉をここに残す．</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">「やることを選ぶということは、同時にやらないことを選ぶということ。」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">これは達成すべき目的のために必要な手持ちの資源（例えば，カネ，ヒト，モノ，情報，時間など）は常に不足しているので，取捨選択が大事だということだ．</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">そしてこの取捨選択の際に意識すべき点が２点あると感じた．</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「<span style="font-style:italic;">勝負どころになるべく力を注げるような選び方をすること</span>」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">そして，「<span style="font-style:italic;">相手との差を利用すること</span>」</span>だ．</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■前者について，文中に「仕事に対して最も重要なインパクトを与える球と、その次に重要な球２つ」を選ぶよう書いてあるとおり，勝負どころで全力を発揮することが何よりも大事だと感じた．</p><p>&nbsp;</p><p>この選択の際に危険なのが，学校までの教育のようなとりあえず全部やるという考えだ．</p><p>自分は今までこの考えに近く，すべてをまんべんなく取り組んでいるうちにどこが重要かを見失うこともあった．</p><p>&nbsp;</p><p>何事も取り掛かる前に一度立ち止まって目的を意識することを心がけたい．</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■後者について，自分の解釈も入るが，</p><p>自分の弱みを伸ばすのではなく，強みをさらに伸ばす選択をすることが大事だと捉えた．</p><p>&nbsp;</p><p>気になる言葉で，本の最後のあたりに，筆者が阪神淡路大震災にて「自分が何も達成せずに死ぬことをとても怖い」と書いてあった．</p><p>これは自分の人生は限られた資源の１つであることを伝えている．</p><p>それとともに，その限られた人生で，目的を達成する一番の近道は自分の強みに気づいてそこを伸ばすことを意識した選択をすることが大事だと言われている気がした．</p><p>&nbsp;</p><p>まずは早急に周りの人に聞いたりしながら，自分の強みを自覚することが必要だと感じた．</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そしてこれからは何事にも選択と集中を常に心がけていきたい．</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://is.gd/WShgHG">https://is.gd/WShgHG</a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200413/00/11suyasuya11/8c/08/j/o1378202414742795075.jpg"><img alt="" height="617" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200413/00/11suyasuya11/8c/08/j/o1378202414742795075.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/11suyasuya11/entry-12589195683.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2020 01:00:50 +0900</pubDate>
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<title>「入社1年目の教科書」を読んで一番印象的だった言葉</title>
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<![CDATA[ <p>ライフネット生命の岩瀬大輔著「入社1年目の教科書」から一番印象的だった言葉を共有する．</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">「勝負どころ」</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>（「いつやるか、今でしょ！」,「明日やろうはばかやろう」などとも似ている．）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ数ある言葉の中からこの言葉を選んだのかというと，頑張らないといけない大事な局面で本気を出さなければいけないことを思い起こさせてくれる言葉だからだ．</p><p>&nbsp;</p><p>今までの自分を振り返ってみても，今は別に頑張らなくてもいいと判断していい結果がでたことはなかった．</p><p>&nbsp;</p><p>そしてそれを続けていると，いざというときに本気の出し方を忘れてしまうという怖さもあった．</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ウエディングパーク日紫喜誠吾社長は会食の際に，</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">「球際力」</span></p><p>&nbsp;</p><p>という表現を用いながら，社会人は勝負どころで踏ん張れるかどうかで評価がわかれるとおっしゃっていた．</p><p>&nbsp;</p><p>たしかに期待がかかる局面において，本気で取り組む社員とそうでない社員のどちらが必要とされるかというと間違いなく前者だ．</p><p>&nbsp;</p><p>勝負どころを自ら細かく設定し，明日はないという覚悟をもって乗り越え，そしてそれを継続していきたい．</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="text-decoration:underline;">・入社1年目の教科書（日本語）単行本（ソフトカバー）2011/5/20</span></span></p><p><a href="https://amzn.to/2x0wtkl">https://amzn.to/2x0wtkl</a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200404/08/11suyasuya11/b9/ab/p/o1280067014738329675.png"><img alt="" height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200404/08/11suyasuya11/b9/ab/p/o1280067014738329675.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="text-decoration:underline;">・僕が社長であり続けたただ、一つの理由　ウエディング業界に革命を起こした信念の物語（日本語）単行本（ソフトカバー）201９/４/12</span></span><br>&nbsp;</p><p><a href="https://amzn.to/3495i2L">https://amzn.to/3495i2L</a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200404/09/11suyasuya11/e3/e1/j/o1513222114738343943.jpg"><img alt="" height="617" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200404/09/11suyasuya11/e3/e1/j/o1513222114738343943.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/11suyasuya11/entry-12587011176.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2020 09:32:50 +0900</pubDate>
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<title>起業の心得</title>
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<![CDATA[ <p>最近、自分の周りで起業したいと言っている人が増えた気がする。</p><p>自分もそういう気持ちだからおのずとそういった人を引き寄せているのかもしれない。</p><p>自分が起業したいと思い始めたのは2019/4頃からである。</p><p>きっかけはある本を読んだことである。</p><p>その本は「金持ち父さん貧乏父さん」という題名の本である。</p><p>その頃は、社長になれば自分でお金を操作できるといった動機で起業を考えていた。</p><p>しかし、就活中、社会人にそのような考えを話す場面を通してその考えの甘さに自覚して、起業について考えるのをやめた。</p><p>そして最近、ネットニュースで興味深い記事を読んだのでここに書くことにした。</p><p>&nbsp;</p><p>起業において大事なことは他人の不満を解決しようとする心である。</p><p>&nbsp;</p><p>日ごろから他人に対しては思いやりを持って接することを心掛けてはいた。</p><p>だが、他人の不満を解決しようというところまでは考えたことはなかった。</p><p>そこまでいくと、責任も伴うし、少し厚かましいと考えていたのかもしれない。</p><p>解決すると言ってできないこと、つまり失敗が怖かったのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>他人には幸せになってほしいと思う。</p><p>他人にとって、不満が消えればストレスも消え、結果幸せになるだろう。</p><p>だから他人の不満を解決しようとするべきだ。</p><p>保身していてはいけない。</p><p>毎日失敗することだ。</p><p>&nbsp;</p><p>起業家になるために必要な8つの心得も載せておく。</p><p><span style="color:#ff0000;">１、先を見ようとすること</span></p><p>その産業が今後どうなるかを自分なりに理解すること。その際、間違いを恐れてはいけない。</p><p><span style="color:#ff0000;">２、自分のアイデアを他人に話すこと</span></p><p>他人は自分が思うより協力的である。</p><p>３、問題についての考え方</p><p>どんな小さな問題でも１０００人に対して、その解決法を聞くこと。結果得られたなら、すぐに行動に移すこと。</p><p><span style="color:#ff0000;">４、自分の情熱に忠実であること</span></p><p>週８０時間費やしていないのなら、情熱をそそぐほどのものではない。</p><p>５、直感を大事に</p><p>自分を知り、自分を信じること</p><p>６、実際に行動に移すこと</p><p>例えば、製品を作ってみる、宣伝してくれる人を探す、出資してくれる企業を作る</p><p>７、試作品をつくってみること</p><p>８、疑問を抱く人に負けない</p><p>なぜならなにがベストなのかは自分が一番知っているから</p><p>&nbsp;</p><p>赤字を中心に自分もこれからの行動を改善していくつもりだ</p>
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<link>https://ameblo.jp/11suyasuya11/entry-12490474234.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jul 2019 15:29:34 +0900</pubDate>
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<title>簡単な言葉で説明すること</title>
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<![CDATA[ <p>何かを理解するためには、誰にでも簡単な言葉で説明できることが必要。</p><p><a href="https://kottke.org/17/06/if-you-cant-explain-something-in-simple-terms-you-dont-understand-it">https://kottke.org/17/06/if-you-cant-explain-something-in-simple-terms-you-dont-understand-it</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/11suyasuya11/entry-12489314238.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jul 2019 16:37:44 +0900</pubDate>
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<title>就活生日記</title>
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<![CDATA[ <p>このページに来ていただきありがとうございます。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここでは就活で学んだことを書いていく。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>学んだことは 文系就職において、</p><p>&nbsp;</p><p>就活は準備が全て&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だということだ。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>準備とは、就活でいうと&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自己分析、業界研究、会社研究、面接練習、OB訪問等&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一つづつ軽く紹介していく、&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自己分析：自分の考え方、価値観、大事にしたいもの、将来したいことをまずは自分が理解する&nbsp;</p><p>業界研究：自分ができること、自分がしたいこと、求められていることなどの軸で業界を調べる、友達と積極的に情報共有する&nbsp;</p><p>会社研究：その業界の中で自分の考え方にあったところを選ぶ&nbsp;</p><p>面接練習：面接は自分がどんな人かを伝える場。どんな面接でも120%自分のことを伝えられる練習を先生や友達やアプリでする&nbsp;</p><p>OB訪問：興味がある会社が見つかれば、積極的にOB訪問等で社員に会うことでその会社の雰囲気やイメージを明確にする&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以上のことが十分にできたら無敵だ。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私は自己分析を通して、自分の価値観の形成されるきっかけとなる出来事や、過去の行動から自分の考えや性格を知ることができた。</p><p>具体的には、自分は新しいことが好きでいろんなことに挑戦したくなる性格で、環境に左右されやすいということがわかった。</p><p>わかったことを軸にして就活を続けていくと、私はいわゆる保守的な大企業より挑戦的なベンチャー企業の方が自分の志望度が高いことに気づいた。　結果、ITベンチャー企業に内定を頂いたので私は就活を終了した。</p><p>&nbsp;</p><p>今このページを見ているあなたが就活生ならぜひ言いたい、&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>就活は一人でできないから、誰かに会って自分の考えを磨いてもらったり、情報をたくさん吸収することを今から始めること</p>
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<link>https://ameblo.jp/11suyasuya11/entry-12487184337.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jun 2019 11:47:29 +0900</pubDate>
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