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<title>▼私▲遊＝刊◆イフ⇔フィクション⇔ショー</title>
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<description>i.masanariが書く実体験や空想世界を描いた短編のお話をブログに更新していくブログです。よろしく。たぶん。私的にはこの物語から何か得てもらえたらと思いながら書いてます。</description>
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<title>タイトル・短しメッセージ</title>
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悲しき滝に、我はどうすることもできず、ただ、自分の力のなさに悲しみを覚える。どうすることもできない…どうしよもない…ただ、悲しき滝は流れるのをだまって見つめるだけ。どうしよもできない己にただ苛立ち、ただ悲しむ。今はどうしよもない…でも、これだけは言える。未来に必ず、悲しき滝を喜びの滝にする。未来まで悲しませることは嫌だから…
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<dc:date>2011-06-08T01:07:39+09:00</dc:date>
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<title>短編物語・考えはつきない…しかし、</title>
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二十歳と言う日本の法律で定められた年にさせまる１９の冬…。中身はまだ子供だが、大人にならなければいけない二十歳までの日々は刻一刻と迫ってくる。ここで私はいろいろなことを考えてみた。私は臨機応変にたいしょするべきところを感情的になる場面がある。感情的になる…正義感が強いだけでは世の中はダメだ。何故ならば、正義は必ずしも正義ではないからだ。正義を貫く…それは必ず敵を複数作ることになる。人をただすための怒り…怒りを相手にぶつけて相手の道をただすこと。しかし、これは怒りをぶつけた相手にとって悪になると言
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<dc:date>2011-06-06T01:28:22+09:00</dc:date>
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<title>日記・疲レタス</title>
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明日か明後日に短編物語の新作をアップします。それにしてもこの気候はなんだ？寒かったり、むしむししてたりして地球はどうなっちゃったのかな？『お～い！地球～！一体どないなってん？』と言いたい今日この頃。三寒四温の過ぎ去って５月をこえて６月になっている現在、寒さと暖かさがいりまじる気候。今年の夏は去年よりあついんだろうな～(ToT)去年最高気温で夏にもっとも暑い町と言われた岐阜県多治見市は今年どうなるのだろうか。さて…明日はのんびりデイ！(o^∀^o)ゆっくりまったりします。(o^∀^o)
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<dc:date>2011-06-03T17:24:41+09:00</dc:date>
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<title>短編物語…奇跡に導かれて</title>
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送別会…送り別れる会。別れの門出を祝う会である。その帰り道に、私は酒を飲みすぎたのか、バス停のベンチで寝てしまった。『さむっ。』お酒で暖かかった体が酔いがさめて急激に体は寒くなる。寒さで目を覚ました私は目をこすって辺りを見渡す。『あ～酒の見すぎてベンチで寝ちゃったんだな…。さみ～。さっさと家帰ろ。』と立ち上がった私は異変に気付く。『ここ…どこ？』誰もいないの答えが返って来るはずもないのに空（くう）に質問を投げる。人間突然見知らぬ所につれてこられたら絶対にこうなる。それもそのはず。見たことない所な
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<dc:date>2011-05-27T23:23:43+09:00</dc:date>
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<title>短編話・タイトル・答え</title>
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…注意…この物語は過去にあったことをもとに作ったお話である。東日本大震災とは全く関係ないことだと覚えておいてほしい。過去の話…日本が経済発展をし、様々な企業などが飲食店、娯楽、工場などがたくさんできた。そんな中、私が住む町である事件が起きた。経済発展により工場がたち、金銭的な潤いができた地元。しかし、その潤いは地元住民を苦しめることになった。工場から出る煙…これにより屋外で霧のようなものが漂うようになった。そして、この霧のようなものをすったものは喘息となり、中には倒れる者も現れた。この公害の影響
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<dc:date>2011-05-19T18:54:06+09:00</dc:date>
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<title>日記・元気をもらった</title>
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今日、仕事が終わって車が置いてある駐車場まで歩いていて、途中で踏切があるのですがそこで自転車を引くお年寄りのおじいさんがいて、俺が通りすぎようとしたらおじいさんとぶつかるかもと思い、俺はおじいさんが通過するまで道路ギリギリの所で待った。そしたらおじいさんが踏切をわたり切る前に急に俺に話しかけてきた。『このとしになって腰を痛めてしもうてな。で、この自転車がわしの杖がわりなんや。』俺は突然話しかけられてビックリしたが、『おじいさん。とりあえずお話を聞く前に踏切を渡りきりましょう。ささ、こちらへ。』お
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<dc:date>2011-05-18T19:17:19+09:00</dc:date>
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<title>日記・ショック</title>
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この間書いた作品が星しんいちの作品に似てるとコメントで言われた。ちなみに俺は小説は読まない。何故ならば自分の書く作品にその読んだ小説の部分が出てしまうから。俺は作品を作るときは常に頭のなかで映像を作り出してそれを文章化することにしている。ま～星しんいちが嫌いではないのだが。でも、あの人の作品の本は見たことがない。NHKでやってたショートショートのやつは見てましたよ。でも、盗作はしてないぜ。何せ俺は人を真似ることがあまり好きでないから。くそ～！作品が何かの作品に似てると言われることが俺は嫌いだ。
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<dc:date>2011-05-10T00:42:16+09:00</dc:date>
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<title>題名・かたつむりを嫌いになった理由</title>
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かたつむり…私が大っ嫌いな生き物。しかし、昔は大好きだった。あれは保育園の時…。雨が降ると、木陰に潜り込んで、かたつむりがいるのを確認してかたつむりに語り出す。『おまえちゃんと飯食ってるのか？』言葉が返ってくる訳もないのにかたつむりに語る私。でも、私はかたつむりがこう思っているんだろうなと思いながらかたつむりに語る。雨期はそんな日々が続いた…。雨期が終わると、日差しが眩しく照る夏へと季節が変わる。私はかたつむりのあいつが気になった。そこでいつもあいつが現れる木陰に向かった。木陰につくと、あいつは
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<title>短編物語・お返り</title>
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ある近い未来のこと。どこに通じてるかわからない穴が出現した。その穴は地面にあるのではなく、空中にあるのだ。これを発見した第一発見者のわしはすぐさまに市役所に連絡。『わしの土地のところに突然空中に穴が現れたのじゃ～。これが～…なんなのか。ちょっと調べてくれんか？気味が悪くて畑仕事もできんわい。』これを聞いた市役所の職員は、『……空中…に、穴？またご冗談を。何年か前に大滝さんが狼が出るって言ってたことでありましたよね？あれは紛れもない幻覚だったでしょ？それと同じで今回のその空中に現れた穴も幻覚ですよ
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<title>日記・八日目の蝉</title>
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八日目の蝉は良い映画なので見に行ってくださいねNHKの短編ドラマで木曜日くらいにこの『八日目の蝉』がやってました。確か主演はだんれいさんでした。何か知らないけどかなり泣けます。愛って形で与えるものでなくて、心から与えるもの。それが、産みの親で無くても心から母親として子を思えば、それは立派な母親。この作品はまず、子供をさらうところからはじまる。子をさらい、逃亡生活をする女。女は子を世話しなが逃亡をする。何年か過ぎて、女はある島で身を潜めて生活することにする。島の人たちは本当にいい人ばかり。そのせい
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<dc:date>2011-05-06T09:07:12+09:00</dc:date>
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