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<title>【悟りじゃなくて、現実と思う】</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞ物心ついた頃から自殺を考えていました。それはなぜなのか、自分でもわからないまま、生きずらい世界を生きている。</description>
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<title>2.愛されたい</title>
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<![CDATA[ はじめての自殺未遂は飛び降りで、<br>小4の頃だったとおもう。<br><br>なんでかおぼえてないけど、<br>教室のベランダから飛び降りようとして、<br>クラスメイトにとめられた。<br><br>たしか、特にいじめにあっていたわけでもない。<br><br>だけどおぼえてるのは、<br>すごく疎外感があったこと。<br><br>すごくさみしくて、自分はいらない存在なんだなっておもった瞬間飛び降りようとしてた。<br><br><br>実家は貧乏で、パチンコ狂いの父親が借金を重ねて、母親の親の(おばあちゃんの)形見を売ってお金にしてしまうくらいだった。→現状、そのことがあるので今も父親が好きじゃないとゆうか憎んでる。<br><br>んで、私は末っ子。上の二人はわりと仲がいいのか、<br>名前で呼びあい、交流もよくあるようだ。<br>私といえば、なぜか二人からは嫌われており、姉にはシカトされる始末。なぜだかほんとにわからない。<br><br>お金がない暮らしのせいで、よくまわりにバカにされたし、<br>私には、その逆境?を乗り越えるだけの力が全くといっていいほどなかったため<br>すぐに落ちていきました。<br><br>お金がないのに三人目が産まれ、<br>さぞ大変だったろうとおもう。と、ともに、私さえいなければなーーとよくかんがえたりもする。<br><br>今は成人しましたので、実家に金銭的負担をかけるわけでもないけど。<br><br>父親はパチンコ狂いだけど、日曜日にはかならずどこかに家族ででかけよう！と意気込む素晴らしい部分がありました。<br>ただその意気込みのほとんどは、《パチンコで勝ってどこかにでかけるおかねをつくろう！》とゆうところに直結していたので、<br>こちらにはなんの幸せもありませんでした。<br>気持ちだけうけとります。。とゆうのはこのことか?とおもうほどに。<br><br><br>母親も相当つかれていたんだとおもうけど<br>学校から帰ってきて、《今日ねー⭕⭕があってたのしくてーそれでねー》って話をすこしつづけると、<br>シカトモードに入られます。。<br><br>ときたま、うるさいだの、あっちいっててだの、<br>とにかく、かまってもらえた気持ちはありません。<br><br>家事はきちんとしているし、パートにもでていて、尊敬のできそう、、で、しきれない母親です。<br><br><br>それで、<br>何が言いたいかって<br>《愛されたい》とゆうこと。<br><br>後に語るけど、<br>友人を作る能力にもかけているわたしは、<br>彼氏に依存してばかりでした。<br><br>毎日かわいいかわいいゆってくれて、<br>作ったご飯は、なんでもおいしいといってくれて<br>食器洗いとかしてくれて<br>いつでもやさしく、なやんだときもそばにいてくれた。<br><br>だけどもうそのようなそんざいはいません。<br><br>その愛情のようなものも、今では本当の気持ちだったかもわからない。<br>たぶん、わたしが浮気相手だったのかな<br>同棲はしていたけど、<br>私はあまりに彼のことをしらなすぎたとおもいます。<br>彼の溜め込んでいたストレスにきづかず、<br>自殺未遂までおいこんでしまいました。わたしのせいとはいわないけど、わたしに本音をいうことができたら、あんなことにはならなかったとおもう。<br><br>そんなわけで今も愛されたい病。<br>でも愛し方はわからないし、<br>今後どうすべきなのか、<br>ここからの答えはまだ見いだせてません。<br><br>人間不信だから、と、言い訳してるといわれました。<br><br>が、本当にわからないのです。相手には申し訳ないと思うけど、<br>家族のことも、２年同棲した彼のこともよく理解できず信用しきれなかったわたしに、<br>だれをどう信用しきれ！というのでしょうか。<br><br>被害者ではありません。どちらかというと<br>ただのゴミです。
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<link>https://ameblo.jp/1204reinyan/entry-11834515644.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 19:43:43 +0900</pubDate>
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<title>1.生まれてきた</title>
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<![CDATA[ この世にうまれてきたからには、その命を大切にすべきだとか、<br>そうゆうことは、わかっている。<br><br>その上で申し上げるが、<br>私は物心ついたときから自殺願望がある。<br>毎日ある。<br>でも、毎分毎秒あるわけではない。<br>何時間に数回、とゆうようなかんじで<br>死について考える。安易に《死にたい》なんてくちにはしない。<br>死にたいといえば大抵、否定され、《生きたくても生きれない人もいる》等と言われますし<br>そうゆうふうにいわれてしまえば、返す言葉も、また、考え直すことも、無いのです。<br><br>どちらかといえば、《生きたくても生きれない人もいる》といわれると、<br>そ、そうだけど、、自分のこの生きづらい気持ちはすべてその言葉によってバッサリ切り捨てられたような気持ちになるなぁ、、死にたいといわれても困るだろうが、こちらもなかなかいきづらくて苦しんでいるのだが、、<br>と、おもう。。<br><br>目に見えるような事には共感してくれる人間がおおい。<br>たとえば、病気等。<br><br>だけど、苦しみをかかえている部分が精神面だと、<br>気持ちは他人には計ることなどできないわけで、<br>他人の価値観によって受け取り方がだいぶ左右される。気がする。<br><br>これがこうで、って、強く訴えられるなにかがあればいいんだけど、<br>あんまりない。<br><br>ぼやーーーーっと<br>解き放たれたいなぁ、、と<br>思ってる。<br><br>残された家族のことをかんがえろ！といわれる。<br>では、わたしの心のことは?それは放置なのですか?と、<br>思って余計につらくなるのです。<br><br>わがままなのはわかっていますが。<br><br>でもなんとなく答えがわかってきた気がします<br>
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<link>https://ameblo.jp/1204reinyan/entry-11834497070.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 19:23:14 +0900</pubDate>
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